JPS623973A - 印字機構 - Google Patents
印字機構Info
- Publication number
- JPS623973A JPS623973A JP14359085A JP14359085A JPS623973A JP S623973 A JPS623973 A JP S623973A JP 14359085 A JP14359085 A JP 14359085A JP 14359085 A JP14359085 A JP 14359085A JP S623973 A JPS623973 A JP S623973A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- hammer
- printing
- spring
- small
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J9/00—Hammer-impression mechanisms
- B41J9/16—Means for cocking or resetting hammers
- B41J9/20—Springs
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、母型印字エレメントの印字面に応じて印打
力を可変する印字機構に関する。
力を可変する印字機構に関する。
母型印字エレメントを印打して印字する印字装置、例え
ば、母型活字式タイプライタでは、ピリオド「、」、ハ
イフン「−」等の印字面積の小さい母型印字エレメント
は3強く打つと、紙葉体に孔があいたり、紙葉体が切れ
たりするため、英文字rAJのような印字面積の大きい
母型印字エレメントより弱く打つ必要がある。
ば、母型活字式タイプライタでは、ピリオド「、」、ハ
イフン「−」等の印字面積の小さい母型印字エレメント
は3強く打つと、紙葉体に孔があいたり、紙葉体が切れ
たりするため、英文字rAJのような印字面積の大きい
母型印字エレメントより弱く打つ必要がある。
従来、このような要求に応えるものとして第8図に示す
印字機構が提案されている6図において、30はディジ
ーホイル(母型印字エレメント)Dを印打するハンマー
で、軸31を中心として回動可使に支承され、しかも、
端部30aに設けたばね32により、アーム部30bに
設けたピン33をカム34に当接させている。前記カム
34は逃げ部34aを有し、軸35を中心として図にお
いて反時計方向に回転する。36は両端に折り曲げ部3
6a、36bを有する略り字状のレバーで、前記軸31
に同軸的に支承されている。前記折り曲げ部36aは端
部36cおよび前記ハンマー30の端部30b間に張架
されたばね37(前記ばね32よりばね力が弱い)によ
り、前記ハンマー30のアーム部30c側面に当接され
ている。38は一端に折り曲げ部38aを有するアマチ
ュアで、ソレノイド39に取り付けられ、ばね40によ
り、図において下方に付勢されている。前記折り曲げ部
38aは前記ソ1/ノイド39のON時に、前記ばね4
0の付勢力に抗して上方に移動され、前記レバー36の
折り曲げ部36bと対峙する。PLはプラテン、FRは
フィードローラ、RIはリボンである。
印字機構が提案されている6図において、30はディジ
ーホイル(母型印字エレメント)Dを印打するハンマー
で、軸31を中心として回動可使に支承され、しかも、
端部30aに設けたばね32により、アーム部30bに
設けたピン33をカム34に当接させている。前記カム
34は逃げ部34aを有し、軸35を中心として図にお
いて反時計方向に回転する。36は両端に折り曲げ部3
6a、36bを有する略り字状のレバーで、前記軸31
に同軸的に支承されている。前記折り曲げ部36aは端
部36cおよび前記ハンマー30の端部30b間に張架
されたばね37(前記ばね32よりばね力が弱い)によ
り、前記ハンマー30のアーム部30c側面に当接され
ている。38は一端に折り曲げ部38aを有するアマチ
ュアで、ソレノイド39に取り付けられ、ばね40によ
り、図において下方に付勢されている。前記折り曲げ部
38aは前記ソ1/ノイド39のON時に、前記ばね4
0の付勢力に抗して上方に移動され、前記レバー36の
折り曲げ部36bと対峙する。PLはプラテン、FRは
フィードローラ、RIはリボンである。
従来の印字機構は、上記のように構成され、II型印字
エレメントの印字面積に応じて次の(1)(2)のよう
に動作する。
エレメントの印字面積に応じて次の(1)(2)のよう
に動作する。
(1)印字位置にある母型印字エレメントの印字面積が
大きい場合 いま、カム34はホームポジションにあり、各部は、第
8図に示す位置にあるものとする。
大きい場合 いま、カム34はホームポジションにあり、各部は、第
8図に示す位置にあるものとする。
この状態で、モータ(図示せず)により、前記カム34
が図において反時計方向に回転されると、ピン33は、
逃げ部34aで、カム34の端部の起伏に従動しなくな
り、この位置で、急激に軸35方向に移動し、従って、
ハンマー30は、ディジーホイルD方向に移動され、こ
のディジーホイルDを印打する。
が図において反時計方向に回転されると、ピン33は、
逃げ部34aで、カム34の端部の起伏に従動しなくな
り、この位置で、急激に軸35方向に移動し、従って、
ハンマー30は、ディジーホイルD方向に移動され、こ
のディジーホイルDを印打する。
このとき、レバー36は、折り曲げ部36aをアーム部
30cの側面に当接したままで、ハンマー30と同方向
に回転する。このとき、ばね37は印字になんら作用を
及ぼさない。
30cの側面に当接したままで、ハンマー30と同方向
に回転する。このとき、ばね37は印字になんら作用を
及ぼさない。
(2)印字位置にあるfq型印字ニレメン)・の印字面
積が小さい場合 いま、ソレノイド39が作動して折り曲げ部38aが図
において時計方向に回転し、レバー36の折り曲げ部3
6bと対峙しているものとする。
積が小さい場合 いま、ソレノイド39が作動して折り曲げ部38aが図
において時計方向に回転し、レバー36の折り曲げ部3
6bと対峙しているものとする。
この状態で、モータ(図示せず)により、カム34が回
転されると、上記(1)と同様に逃げ部34aで、ビン
33が軸35方向に移動し、従ってハンマー30がディ
ジーホイルDの方向に移動する。
転されると、上記(1)と同様に逃げ部34aで、ビン
33が軸35方向に移動し、従ってハンマー30がディ
ジーホイルDの方向に移動する。
しかし、ビン33が軸35方向に移動すると、レバー3
6の折り曲げ部36bは、折り曲げ部36bの軌跡上に
ある折り曲げ部38aと衝突し、レノヘ−36は反時計
方向回転が阻1にされる。その結果、ハンマー30は、
ばね37の付勢力に抗してばね32の付勢力により、デ
ィジーホイルDの方向に移動される。従って、」−記(
1)より、弱い力で、ディジーホイルDを印打すること
になる。
6の折り曲げ部36bは、折り曲げ部36bの軌跡上に
ある折り曲げ部38aと衝突し、レノヘ−36は反時計
方向回転が阻1にされる。その結果、ハンマー30は、
ばね37の付勢力に抗してばね32の付勢力により、デ
ィジーホイルDの方向に移動される。従って、」−記(
1)より、弱い力で、ディジーホイルDを印打すること
になる。
従来の印字機構は、ソレノイドおよびその制御回路を必
要とするため、組立て憎く、円滑に動作させるための調
整が困難で、しかも、コストが高かった。また、ソレノ
イド等の収容空間が広いため、小型化の妨げになってい
た。
要とするため、組立て憎く、円滑に動作させるための調
整が困難で、しかも、コストが高かった。また、ソレノ
イド等の収容空間が広いため、小型化の妨げになってい
た。
この発明は、従来のこのような問題点に着目してなされ
たもので、組み立ておよび調整が容易で、しかも、廉価
で小型化に適した印字機構を提供することを目的として
おり、ハンマーを印打方向に付勢するばねの付勢力に抗
してハンマーを大きく駆動する第1のカムと、小さく駆
動する第2のカムとからいずれかのカムを選択し、選択
したカムにより、前記ハンマーを駆動するようにしてい
る。
たもので、組み立ておよび調整が容易で、しかも、廉価
で小型化に適した印字機構を提供することを目的として
おり、ハンマーを印打方向に付勢するばねの付勢力に抗
してハンマーを大きく駆動する第1のカムと、小さく駆
動する第2のカムとからいずれかのカムを選択し、選択
したカムにより、前記ハンマーを駆動するようにしてい
る。
この発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づき説明
する。第1図はホームポジションの状態を示し、かつ、
従来例と同一または相当部分は同一符号を付して説明を
省略する。図において、■はディジーホイルDを印打す
るハンマーで、輔2を中心として回動回部に支承され、
しかも、アーム部1aに設けたピン3が端部1bに設け
たばね(前記ハンマー1を印打方向にばね伺勢するばね
)4により、カム体5に当接されている。前記カム体5
は外筒5Aと、鍔部5f、5gをそれぞれ有する一組の
内筒5B1.5B2と、これら内筒5B1.5B2(7
)内腔5vl、5v2に遊嵌される支軸5Cとにより構
成されている。 前記外筒5Aは両端部外周にカム5a
、5bが、また、両端外方の面に爪5c、5dが形成さ
れており、この内腔5eに両端から、前記内筒5B1.
5B2を挿入し、互いの端末に形成された四部、凸部を
嵌合して結合している。
する。第1図はホームポジションの状態を示し、かつ、
従来例と同一または相当部分は同一符号を付して説明を
省略する。図において、■はディジーホイルDを印打す
るハンマーで、輔2を中心として回動回部に支承され、
しかも、アーム部1aに設けたピン3が端部1bに設け
たばね(前記ハンマー1を印打方向にばね伺勢するばね
)4により、カム体5に当接されている。前記カム体5
は外筒5Aと、鍔部5f、5gをそれぞれ有する一組の
内筒5B1.5B2と、これら内筒5B1.5B2(7
)内腔5vl、5v2に遊嵌される支軸5Cとにより構
成されている。 前記外筒5Aは両端部外周にカム5a
、5bが、また、両端外方の面に爪5c、5dが形成さ
れており、この内腔5eに両端から、前記内筒5B1.
5B2を挿入し、互いの端末に形成された四部、凸部を
嵌合して結合している。
前記カム5a、5bの一部には、それぞれ逃げ部5al
、5blが形成されおり、回転中心0からこの逐げ部5
alの始点Aに至る距1?J1aと、回転中心Oから前
記逃げ部5blの始点Bに至る距nKLbと、それぞれ
の逃げ部5al、5blの終点Sに至る距#すSとの関
係は、 立a−リS>文す一立S を満足する。
、5blが形成されおり、回転中心0からこの逐げ部5
alの始点Aに至る距1?J1aと、回転中心Oから前
記逃げ部5blの始点Bに至る距nKLbと、それぞれ
の逃げ部5al、5blの終点Sに至る距#すSとの関
係は、 立a−リS>文す一立S を満足する。
なお、前記鍔部5fの外方の面には、モータ(図示せず
)の回転力を伝達するギヤ6が、また、前記鍔部5f、
5gの内方の面には、それぞれ前記型5c、5dと係合
する爪5h、51が形成されている。
)の回転力を伝達するギヤ6が、また、前記鍔部5f、
5gの内方の面には、それぞれ前記型5c、5dと係合
する爪5h、51が形成されている。
さらに、前記型5C15hと爪5d、51とにより、そ
れぞれ爪クラッチ7a、7bを構成している。
れぞれ爪クラッチ7a、7bを構成している。
つぎに、作用を説明する。
(1)印字面積が大きい母型印字エレメントを印打する
場合 いま、印字位置における母型印字エレメントが印字面積
が小さいものから大きいものに変化したとする。
場合 いま、印字位置における母型印字エレメントが印字面積
が小さいものから大きいものに変化したとする。
このとき、カム体5は、第4図に示す状態から第5図に
示す状態に変化する。すなわち、第4図において、ギヤ
6が反時計方向に回転すると、外筒5Aは、前記ギヤ6
の反時計方向回転に伴って前進し、爪5Cと爪5hとの
嵌合がはずれる。そして、爪5dと爪5gとが嵌合する
と、ともにカム5aとピン3が当接する。
示す状態に変化する。すなわち、第4図において、ギヤ
6が反時計方向に回転すると、外筒5Aは、前記ギヤ6
の反時計方向回転に伴って前進し、爪5Cと爪5hとの
嵌合がはずれる。そして、爪5dと爪5gとが嵌合する
と、ともにカム5aとピン3が当接する。
さらに、前記ギヤ6が反時計方向に回転すると、外筒5
A、すなわちカム5a、5bが同方向に回転する。する
と、ビン3は、逃げ部5alで、カム5aの端面の起伏
に従動しなくなり、この位置で急激に回転中心0方向に
移動する。従って、ハンマー1は、ばね4の付勢力によ
り、ディジーホイルD方向に移動され、ディジーホイル
Dを印打する(第6図参照)。
A、すなわちカム5a、5bが同方向に回転する。する
と、ビン3は、逃げ部5alで、カム5aの端面の起伏
に従動しなくなり、この位置で急激に回転中心0方向に
移動する。従って、ハンマー1は、ばね4の付勢力によ
り、ディジーホイルD方向に移動され、ディジーホイル
Dを印打する(第6図参照)。
その後、カム5aは、はぼ半回転し、第1図に示すホー
ムポジションで停止する。
ムポジションで停止する。
(2)印字面積が小さい母型印字エレメントを印打する
場合 いま、印字位置における母型印字エレメントが印字面積
が大きいものから小さいものに変化したとする。
場合 いま、印字位置における母型印字エレメントが印字面積
が大きいものから小さいものに変化したとする。
このとき、カム体5は、第5図に示す状態から第4図に
示す状態に変化する。すなわち、第5図において、ギヤ
6が時計方向に回転すると、外筒5Aは、前記ギヤ6の
時計方向回転に伴って後進し、爪5dと爪5gとの嵌合
がはずれる。そして、爪5Cと爪5hとが嵌合するとと
もにカム5bとピン3が当接する。
示す状態に変化する。すなわち、第5図において、ギヤ
6が時計方向に回転すると、外筒5Aは、前記ギヤ6の
時計方向回転に伴って後進し、爪5dと爪5gとの嵌合
がはずれる。そして、爪5Cと爪5hとが嵌合するとと
もにカム5bとピン3が当接する。
さらに、前記ギヤ6が時計方向に回転すると。
外筒5A、すなわちカム5a、5Toが同方向に回転す
る。すると、ビン3は、逃げ部5blで、カム5bの端
面の起伏に従動しなくなり、この位置で急激に回転中心
0方向に移動する。従って、ハンマー1は、ばね4によ
り、ディジーホイルD方向に移動され、ディジーホイル
Dを印打する(第7図参照)。
る。すると、ビン3は、逃げ部5blで、カム5bの端
面の起伏に従動しなくなり、この位置で急激に回転中心
0方向に移動する。従って、ハンマー1は、ばね4によ
り、ディジーホイルD方向に移動され、ディジーホイル
Dを印打する(第7図参照)。
回転中心0からこの逃げ部5alの始点Aに至る距離U
aと、回転中心Oから前記逃げ部5blの始点Bに至る
距離1bと、それぞれの逃げ部5a1.5blの終点S
に至る距離fLsとの関係は、 文a−文S>文b−文S を満足するため、前記ハンマーlは上記(1)の場合よ
りも弱くディジーホイルDを印打することになる。
aと、回転中心Oから前記逃げ部5blの始点Bに至る
距離1bと、それぞれの逃げ部5a1.5blの終点S
に至る距離fLsとの関係は、 文a−文S>文b−文S を満足するため、前記ハンマーlは上記(1)の場合よ
りも弱くディジーホイルDを印打することになる。
その後、カム5bは、はぼ半回転し、第1図に示すホー
ムポジションで停止スる。
ムポジションで停止スる。
この発明は、上記のような構成としたため、組み立て、
および調整が容易で、この印字機構を組み込むと、小型
でしかも廉価な装置を作成できるという効果がある。
および調整が容易で、この印字機構を組み込むと、小型
でしかも廉価な装置を作成できるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す図、第2図は第1図
に示す印字機構の正面図、第3図はカム体の分解斜視図
、第4図、第5図はそれぞれ爪クラッチ7a、7bの保
合説明図、第6図、7図はそれぞれ印打時のカムの位置
を示す図、第8図は従来例を示す図である。 図において、lはハンマー、4はばね、5a、5bはそ
れぞれカムである。 出 願 人 東京重機工業株式会社 P第1図 第2図 第6図
に示す印字機構の正面図、第3図はカム体の分解斜視図
、第4図、第5図はそれぞれ爪クラッチ7a、7bの保
合説明図、第6図、7図はそれぞれ印打時のカムの位置
を示す図、第8図は従来例を示す図である。 図において、lはハンマー、4はばね、5a、5bはそ
れぞれカムである。 出 願 人 東京重機工業株式会社 P第1図 第2図 第6図
Claims (1)
- 母型印字エレメントを印打するハンマーと、これを印打
方向にばね付勢するばねと、前記母型印字エレメントの
印字面積が大きいとき、ばね付勢力に抗して前記ハンマ
ーを駆動する第1のカムと、前記母型印字エレメントの
印字面積が小さいとき、前記ばねの付勢力に抗して前記
ハンマーを駆動する第2のカムとを備えてなる印字機構
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14359085A JPS623973A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | 印字機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14359085A JPS623973A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | 印字機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623973A true JPS623973A (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=15342264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14359085A Pending JPS623973A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | 印字機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623973A (ja) |
-
1985
- 1985-06-29 JP JP14359085A patent/JPS623973A/ja active Pending
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