JPS6239952B2 - - Google Patents

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JPS6239952B2
JPS6239952B2 JP56079910A JP7991081A JPS6239952B2 JP S6239952 B2 JPS6239952 B2 JP S6239952B2 JP 56079910 A JP56079910 A JP 56079910A JP 7991081 A JP7991081 A JP 7991081A JP S6239952 B2 JPS6239952 B2 JP S6239952B2
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JP
Japan
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test
circuit
signal
counter
terminal
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JP56079910A
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English (en)
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JPS57194378A (en
Inventor
Toshimasa Yoshinami
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Epson Corp
SHIMAUCHI SEIKI KK
Original Assignee
Seiko Epson Corp
SHIMAUCHI SEIKI KK
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Priority to JP56079910A priority Critical patent/JPS57194378A/ja
Publication of JPS57194378A publication Critical patent/JPS57194378A/ja
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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04DAPPARATUS OR TOOLS SPECIALLY DESIGNED FOR MAKING OR MAINTAINING CLOCKS OR WATCHES
    • G04D7/00Measuring, counting, calibrating, testing or regulating apparatus
    • G04D7/002Electrical measuring and testing apparatus
    • G04D7/003Electrical measuring and testing apparatus for electric or electronic clocks

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は時計回路システム内の主にカウンタ群
の動作テストに関するものである。ここにいうカ
ウンタ群とは時計用の秒、分、時、日、曜、及び
月カウンタ、アラーム1、及び2時刻設定用の各
分、時カウンタ、アラーム1、及び2用の各メツ
セージカウンタ(アラーム時刻を何の目的で設定
するかを、その目的に応じてドツトマトリツクス
液晶表示部に絵で表わすための絵のコードデータ
をカウンタする)、ストツプウオツチ用の1/100
秒、1/10秒、秒、分、及び時カウンタ等のことで
ある。ここでカウンタ群の動作テストについて若
干触れると、本来カウンタとは一般的に入力信号
に応じて計数していく回路であり、仮に「0」〜
「9」まで計数する10進カウンタで入力信号が1
秒毎に入つてくるものとすると、「0」〜「9」
の計数動作をチエツクするのに10+a秒間費やす
ことになる。そこで入力信号を0.1秒毎に設定し
た場合、同様な計数動作のチエツク時間は1+a
秒間で済むことになる。従つて計数動作をチエツ
クするためのテスターの検出スピードが早けれ
ば、カウンタへの入力信号、つまりテスト信号を
極力速くしてもよいことになる。このように短時
間でカウンタ群のテストをするための回路がテス
ト回路である。
また、このテスト動作を時刻合わせなどのとき
に利用すれば、短時間のうちに修正が可能であ
る。
次に、従来のテスト回路を第2図に示す。図中
201〜208は順番で時計用の秒、10秒、分、
10分、時、日、曜、及び月の各カウンタ回路、2
19〜221はアラーム時刻設定用の分、10分、
及び時の各カウンタ回路、225〜231はスト
ツプウオツチ用の1/100秒、1/10秒、秒、10秒、
分、10分、及び時の各カウンタ回路、239は修正
用のスイツチCの端子、240はテスト端子、及
び241〜242はチヤタリング防止回路であ
る。ここに言うチヤタリング防止回路が誤動作し
ないように対処した回路を言い、スイツチ信号と
してある決まつた時定数以上、オンの期間がない
とスイツチ信号として見なさないようにしてい
る。
尚、本回路では論理レベル(以下L/Lとい
う)「1」の期間が約14ミリ秒以上ならば、確実
にスイツチ信号として取り込むような回路構成に
している。
従来のテスト回路に於けるテスト動作禁止状態
では、テスト端子入力272がL/L「1」のた
めに、チヤタリング防止回路242の出力273
はインバータ274を介してL/L「0」とな
り、テストクロツク245はL/L「0」にな
る。このため、カウンタ群にテストクロツクが供
給されず、基本時計モードでは時計用の1秒信号
247、及びストツプウオツチモードでは100ヘ
ルツ(以下Hzという)信号263により各計数動
作をする。また、時刻修正モードでは時計用の分
セツト信号255、時セツト信号256、日セツ
ト信号257、曜セツト信号258、月セツト信
号259、及びアラーム時刻修正モードではアラ
ーム用の分セツト信号260、時セツト信号26
2により同様に計数動作をする。
次に、テスト端子の操作によりテスト動作状態
にするとテスト端子入力272がL/L「0」の
ために、チヤタリング防止回路242の出力27
3はインバータ274を介してL/L「1」とな
る。この状態でスイツチC端子239よりテスト
用信号270を入力すると、NANDゲート24
3、及びインバータ244が形成されてテストク
ロツク245が発生する。このテストクロツク2
45は全てのカウンタに入力しているので、全て
のカウンタが同時にテスト動作を開始することに
なる。
この構成でのテスト回路は第2図からも明らか
なように、カウンタ全てにテストクロツクを供給
しているため、配線数が増えてパターン)複雑化
するという欠点を有しており、更にテスト用信号
270を修正スイツチCに入力するため、修正ス
イツチCのチヤタリング防止回路241に入力さ
れることにより、約36Hz(1/0.014×2≒36)
以上のクロツクをテスト用信号として、スイツチ
C端子239に加えてもL/L「1」の期間が14
ミリ秒以下となるため、前述した通りチヤタリン
グ防止回路からはテストクロツクが発生せず、高
速判定を実行させようにも不可能だという欠点を
も有していた。
本発明の目的はテスト回路を改良することによ
りテスターによるテスト動作の高速判定、及び時
刻合わせのときでも短時間に修正ができるように
するとともに、電子時計回路内のカウンタ群に配
線されているテストクロツク用の信号ラインを極
力少なくさせて、配線パターンを簡素化すること
にある。
以下、実施例に基づいて本発明を詳しく説明す
る。第1図は電子時計のブロツク図であり、本発
明はこのブロツク図中の時計用のカウンタ群10
4〜108、及び110、アラーム1、及び2の
時刻設定用のカウンタ群111〜114、アラー
ム1、及び2用のメツセージカウンタ115,1
16、ストツプウオツチ用のカウンタ群119〜
122、スイツチC145、テスト端子147、
及びチヤタリング防止回路148に関するもので
ある。第1図において、各ブロツクは次のとおり
である。
即ち、101は発振器、102は発振回路、1
03は分周器、104は時計用の秒カウンタ回
路、105は時計用の分カウンタ回路、106は
時計用の時カウンタ回路、107は曜カウンタ回
路、108は日カウンタ回路である。また、10
9は月末処理回路、110は月カウンタ回路、1
11はアラーム1用の分カウンタ回路、112は
アラーム1用の時カウンタ回路、113はアラー
ム2用の分カウンタ回路、114はアラーム2用
の時カウンタ回路、115はアラーム1用のメツ
セージカウンタ回路、116はアラーム2用のメ
ツセージカウンタ回路、117はストツプウオツ
チ制御回路、118はストツプウオツチ用のクロ
ツク形成回路、119はストツプウオツチ用の1/
100及び1/10秒カウンタ回路、120はストツプ
ウオツチ用の秒カウンタ回路、121はストツプ
ウオツチ用の分カウンタ回路、122はストツプ
ウオツチ用の時カウンタ回路、123はデータバ
スセレクト及びアラーム一致検出回路、124は
表示デコーダ、125はアラーム制御回路、12
6は圧電または電磁ブザー、127は鳴り止め制
御回路、128はパワーオンクリヤー回路、12
9は液晶7セグメントドライバー回路、130は
液晶7セグメント表示体、131は液晶7セグメ
ント表示用のコモン波形々成回路、132は液晶
7セグメント表示用のラツチクロツク制御回路で
ある。133は液晶ドツトマトリクス部の表示ス
キヤン信号発生回路、134は液晶ドツトマトリ
クス部の表示モード制御回路、135は液晶ドツ
トマトリツクス部の表示データ記憶器A、136
は液晶ドツトマトリクス部の表示データ記憶器
B、137は液晶ドツトマトリツクス部の表示デ
ータ記憶器C、138は種々データの読み出しタ
イミング信号形成回路、139は液晶ドツトマト
リクス部の表示駆動信号形成回路、140は液晶
ドツトマトリクス部表示用のコモン波形々成回
路、141は液晶ドツトマトリクス部の表示ドラ
イバー回路、142は液晶ドツトマトリクス表示
体、143はスイツチA、144はスイツチB、
145はスイツチC、146はスイツチD、14
7はテスト端子、148はスイツチ群のチヤタリ
ング防止回路、149はシステムの制御信号形成
回路、150は時計用のデータバスライン、15
1はアラーム用のデータバスラインをそれぞれ表
わしている。
また、第3図は本発明のテスト回路であり、図
中305〜312は順番で時計用の秒、10秒、
分、10分、時、日、曜、及び月の各カウンタ回
路、325〜327はアラーム1、328〜33
0はアラーム2時刻設定用の各分、10分、及び時
カウンタ回路、331はアラーム1、332はア
ラーム2の各メツセージカウンタ回路、339〜
345はストツプウオツチ用の1/100秒、1/10
秒、秒、10秒、分、10分、及び時カウンタ回路で
ある。まず、本回路でテスト動作禁止状態に於い
ては、テストクロツク信号355、及びテスト動
作信号356が共にL/L「0」になるため、
ANDゲート313,315,317,319,
321,323,333,334,335,33
6,337,338,346,348,350、
及び352の出力全てがL/L「0」となる。従
つて時計用のカウンタ回路群305〜312は時
計用の1秒信号357により計数され、その他の
カウンタ回路も通常の計数動作を行なう。次にテ
ストクロツク信号の形成について第4図を用いて
説明すると、図中401はスイツチC、402は
テスト端子、点線C,Dで囲んだ403〜40
6、及び419〜422はそれぞれ過大入力に対
する保護用の回路、点線A,Bで囲んだ部分が各
入力信号443、及び452に対するチヤタリン
グ防止回路、NANDゲート438,439、及び
NORゲート440は通常の1発修正信号、及び
テストクロツクを転送するためのゲート、テスト
端子402が操作されてテスト動作に入ると、各
種カウンタ回路を瞬時にリセツトするためのシス
テムリセツト信号を端子465に発生するシステ
ムリセツト信号発生回路437より構成されてい
る。まず、本回路に於いてテスト動作禁止状態で
はテスト端子が操作されないため、テスト入力信
号451はL/L「1」のままでインバータ42
4の出力452はL/L「0」となる。このため
遅延タイプのフリツプフロツプ(以下F/Fとい
う)430のデータ入力454がL/L「0」と
なり、サンプリングクロツク444の動作でその
出力456は反転されてL/L「1」にセツトさ
れる。更にインバータ432を介してその出力4
57がL/L「0」になるため、ANDゲート4
39は形成されず、出力はL/L「0」となり、
スイツチC端子401からテスト用の加速クロツ
クを入れても端子464からは加速的なテストク
ロツク信号は発生しない。一方、インバータ43
4の出力459はL/L「1」となるため、スイ
ツチC端子401からのL/L「1」の入力信号
442がNANDゲート408を通過して、チヤタ
リング防止回路の入力信号443が発生する。こ
のとき入力信号443はサンプリングクロツク4
44の2発以上のL/L「1」の期間(第5図、
443の動作タイミング線図参照)がないと、
スイツチデータ449、及び450は発生しな
い。
従つてテスト動作禁止状態、つまり通常状態で
はスイツチCからの入力可能となり、チヤタリン
グ防止回路を介して1発修正信号(第5図、46
2の動作タイミング線図参照)を端子464に発
生させている。次にテスト動作が実行されたとき
の動作タイミングを第6図に示し説明する。テス
ト端子402が操作されてテスト入力信号451
がL/L「0」にセツトされると、インバータ4
24の出力452はL/L「1」となるため、ラ
ツチ出力453はL/L「1」に保持されて遅延
タイプのF/F430の出力456がL/L
「0」となる。更にインバータ432を介してそ
の出力が遅延タイプのF/F433に入り、サン
プリングクロツク444がL/L「1」から
「0」に変化するところで遅延タイプのF/F4
33の出力458はL/L「1」から「0」とな
る。そこでチヤタリング防止回路Bからの出力4
57、及び458をNANDゲート435、インバ
ータ436を介してのチヤタリング防止回路Aの
F/Fにリセツト信号460として加えている。
またインバータ434を介してその出力459が
L/L「0」となるため、NANDゲート408は
形成されずスイツチC端子401を操作しても入
力信号は禁止される。従つて、スイツチCのチヤ
タリング防止回路からのスイツチデータ出力44
9はL/L「0」、及び450はL/L「1」の
ため、ANDゲート438の出力はL/L「0」
となりチヤタリング防止回路の機能はロツクされ
たことになる。
一方、インバータ432の出力457はL/L
「1」となつているため、スイツチC端子401
よりテスト用の入力信号442を加えれば、
ANDゲート439が形成されてNORゲート44
0、及びインバータ441を介して端子464に
テストクロツク信号が発生することになる。
そこでこのテストクロツク信号がテスト回路に
供給され、どのように動作するかを第3図を用い
て説明する。図中355がテストクロツク信号で
あり、カウンタ前段のANDゲート313,31
5,317,319,321,323,333〜
338,346,348,350,352に入力
されている。また、これらのANDゲートにはテ
ストするカウンタを選択する信号、つまり順番に
秒テスト366、分テスト367、時テスト36
8、日テスト369、曜テスト370、月テスト
371、アラーム1の分テスト374、アラーム
1の時テスト375、アラーム2の分テスト37
6、アラーム2の時テスト377、メツセージ1
のキヤラクターテスト378、メツセージ2のキ
ヤラクターテスト379、ストツプウオツチの1/
100秒テスト387、ストツプウオツチの秒テス
ト388、ストツプウオツチの分テスト389、
ストツプウオツチの時テスト390信号が入力さ
れている。そこで時計用の秒桁カウンタ305、
及び10秒桁カウンタ306を取り上げてテストの
様子を説明する。まず、テスト動作が実行される
とテスト動作信号356がL/L「1」となり、
この状態に於いて秒テストの選択信号366を
L/L「1」にセツトすれば、ANDゲート31
3が形成されて秒テストクロツクが発生する。こ
のクロツクはORゲート314で1秒信号357
と論理和がとられ、秒カウンタ回路に供給され
る。従つてクロツク、及び1秒信号357が入る
毎にカウンタアツプが進み、秒桁カウンタからの
桁上げ信号358も発生して秒、及び10秒桁カウ
ンタからの秒データ0〜59を出力する。従つ
て、高速のテストクロツク信号を用いることによ
り10秒桁に直接テストクロツクを供給しなくて
も、秒桁からの桁上によつて10秒の桁のテスト行
なえる。また、このとき秒カウンタ回路がテスト
クロツク信号355でリセツトされないようにイ
ンバータ301、及びANDゲート302を設け
ておき、テスト動作中は秒カウンタ回路のリセツ
ト信号365がL/L「0」となるようにしてあ
る。同様に他のカウンタについても秒カウンタの
ようなテスト動作が可能である。又、本発明では
テスト動作禁止状態では端子464からスイツチ
Cの操作による信号が修正信号として出力される
ことから、この修正信号は第3図の端子355を
通じて各桁に修正信号として供給される。この
時、366〜371,374〜379の信号は選
択信号となり、テスト回路と修正回路の共用が行
なわれる。
以上から本発明によるテスト回路は、テストク
ロツクをチヤタリング防止回路に通さずに直接テ
スト回路のゲートに加えることができるため、従
来よりも速いテストクロツクで短時間にカウンタ
のテストが可能になること、また秒、10秒桁等を
連続して、10秒桁は桁上信号によつてテストでき
るため、10秒桁にはテスト用の配線は不要とな
り、同様に10分桁等の配線も不要となつて電子時
計回路内のカウンタに配線される、テストクロツ
ク用の信号ラインを減少させることが可能にな
り、配線パターンを簡素化できる効果をも有する
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図……電子時計のブロツク図、第2図……
従来のテスト回路、第3図……本発明のテスト回
路、第4図……本発明のテストクロツク制御回
路、第5図……本発明のテストクロツク制御回路
の動作タイミング線図1、第6図……本発明のテ
ストクロツク制御回路の動作タイミング線図2。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 時、10分、分、10秒、秒のカウンタ305〜
    312を有する電子時計の前記カウンタのテスト
    を行うテスト回路において、時刻修正スイツチか
    らの修正信号又は外部より入力されるテストクロ
    ツク信号を入力するスイツチ入力端子145,4
    01、テスト動作禁止状態かテスト状態かを指定
    するテスト動作信号を入力するテスト端子14
    7,402、前記スイツチ入力端子に接続され前
    記スイツチ入力端子からの修正信号のチヤタリン
    グを防止する第1のチヤタリング防止回路A、前
    記テスト端子からのテスト入力信号のチヤタリン
    グを防止する第2のチヤタリング防止回路B、前
    記スイツチ入力端子からの信号と前記第1のチヤ
    タリング防止回路からの信号を入力し、前記第2
    のチヤタリング防止回路からの出力に応じてテス
    ト状態にて前記第1のチヤタリング防止回路から
    の信号を禁止し前記スイツチ入力端子からのテス
    トクロツク信号を選択し、出力端子464に出力
    する第1のゲート回路438〜440、及び前記
    第1のゲート回路からの信号を入力し、前記秒、
    分、時の桁に前記テストクロツク信号を供給する
    第2のゲート回路313,315,317,31
    9,321,323よりなることを特徴とする電
    子時計のテスト回路。
JP56079910A 1981-05-26 1981-05-26 Test circuit of electronic clock Granted JPS57194378A (en)

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JPH0782097B2 (ja) * 1985-10-07 1995-09-06 ソニー株式会社 タイマー付電子機器

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