JPS6239967Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6239967Y2 JPS6239967Y2 JP11131582U JP11131582U JPS6239967Y2 JP S6239967 Y2 JPS6239967 Y2 JP S6239967Y2 JP 11131582 U JP11131582 U JP 11131582U JP 11131582 U JP11131582 U JP 11131582U JP S6239967 Y2 JPS6239967 Y2 JP S6239967Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shell
- locking pawl
- locking
- wide portion
- notch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 18
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 5
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000002079 cooperative effect Effects 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Braking Systems And Boosters (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、開口端部を互いに対向して連結され
る第1及び第2シエル半体よりなる、二つ割型シ
エルに関する。
る第1及び第2シエル半体よりなる、二つ割型シ
エルに関する。
従来、この種シエルとして、例えば実公昭51−
44077号公報に記載されているように、第1シエ
ル半体の開口端部に、その開口端面に開口する軸
方向溝とその溝底に連通する周方向溝とよりなる
複数個のL形溝を形成し、第2シエル半体の開口
端部に、前記軸方向溝を経て前記周方向溝に嵌合
する複数個の爪片を形成し、この爪片と前記周方
向溝との嵌合位置では、前記両シエル半体の回り
止めのために前記軸方向溝の底部に抜止め片を挿
入したものが知られている。
44077号公報に記載されているように、第1シエ
ル半体の開口端部に、その開口端面に開口する軸
方向溝とその溝底に連通する周方向溝とよりなる
複数個のL形溝を形成し、第2シエル半体の開口
端部に、前記軸方向溝を経て前記周方向溝に嵌合
する複数個の爪片を形成し、この爪片と前記周方
向溝との嵌合位置では、前記両シエル半体の回り
止めのために前記軸方向溝の底部に抜止め片を挿
入したものが知られている。
本考案は、このような二つ割型シエルを改良す
るもので、上記のような特別な抜止め片を用いず
とも両シエル半体の連結状態を確実に保持し得る
構造簡単な前記シエルを提供することを目的とす
る。
るもので、上記のような特別な抜止め片を用いず
とも両シエル半体の連結状態を確実に保持し得る
構造簡単な前記シエルを提供することを目的とす
る。
以下、図面により本考案の一実施例について説
明すると、図示例は二つ割型シエルとしてブース
タシエル1を有する負圧式倍力装置であり、その
ブースタシエル1は、出力杆2を支持する前部の
第1シエル半体1aと、入力杆3を支持する後部
の第2シエル半体1bとより構成され、これらの
相対向する開口端部間にダイヤフラム4の外周ビ
ード4aが挟止される。このダイヤフラム4は、
それに結合されたブースタピストン5と共にブー
スタシエル1の内部を前部の負圧室Aと後部の変
圧室Bとに区画するもので、負圧室Aは常時負圧
源と連通し、変圧室Bは入力杆3の前、後動に応
じて図示しない制御弁(図示せず)を介し大気及
び負圧室Aに選択的に連結されるようになつてい
る。而して、入力杆3を前進させれば、変圧室B
は負圧室Aとの連通を断たれると共に大気と連通
し、これに伴い両室A,B間に発生する気圧差に
よりダイヤフラム4及びブースタピストン5が前
方へ作動して出力杆2を前方へ倍力作動すること
ができる。
明すると、図示例は二つ割型シエルとしてブース
タシエル1を有する負圧式倍力装置であり、その
ブースタシエル1は、出力杆2を支持する前部の
第1シエル半体1aと、入力杆3を支持する後部
の第2シエル半体1bとより構成され、これらの
相対向する開口端部間にダイヤフラム4の外周ビ
ード4aが挟止される。このダイヤフラム4は、
それに結合されたブースタピストン5と共にブー
スタシエル1の内部を前部の負圧室Aと後部の変
圧室Bとに区画するもので、負圧室Aは常時負圧
源と連通し、変圧室Bは入力杆3の前、後動に応
じて図示しない制御弁(図示せず)を介し大気及
び負圧室Aに選択的に連結されるようになつてい
る。而して、入力杆3を前進させれば、変圧室B
は負圧室Aとの連通を断たれると共に大気と連通
し、これに伴い両室A,B間に発生する気圧差に
よりダイヤフラム4及びブースタピストン5が前
方へ作動して出力杆2を前方へ倍力作動すること
ができる。
さて、第1及び第2シエル半体1a,1bの連
結構造について説明すると、第1シエル半体1a
の後方開口端部には連結筒6が、また第2シエル
半体1bの前方開口端部には上記連結筒6内に嵌
合される外向きの押えフランジ7がそれぞれ形成
され、連結筒6の底壁6aと押えフランジ7との
間で前記ダイヤフラム4の外周ビード4aが挟止
される。
結構造について説明すると、第1シエル半体1a
の後方開口端部には連結筒6が、また第2シエル
半体1bの前方開口端部には上記連結筒6内に嵌
合される外向きの押えフランジ7がそれぞれ形成
され、連結筒6の底壁6aと押えフランジ7との
間で前記ダイヤフラム4の外周ビード4aが挟止
される。
連結筒6には、特に第4図に明示するように、
切欠8及び長孔9が連結筒6の円周方向に複数個
交互に並べて設けられる。切欠8の底面は浅い底
面10と、深い底面11と、これら両底面10,
11間を接続する傾斜段部12となつており、ま
た長孔9は幅広部13と、この幅広部13から前
方へ、即ち第2シエル半体1bと反対側に偏心し
且つ前記浅い底面10側に延びる幅狭部14とよ
りなつており、これら両部13,14の後部内面
は傾斜段部15を介して接続される。さらに連結
筒6の内周面には、幅広部13と連通する入口溝
16が凹入形成される。
切欠8及び長孔9が連結筒6の円周方向に複数個
交互に並べて設けられる。切欠8の底面は浅い底
面10と、深い底面11と、これら両底面10,
11間を接続する傾斜段部12となつており、ま
た長孔9は幅広部13と、この幅広部13から前
方へ、即ち第2シエル半体1bと反対側に偏心し
且つ前記浅い底面10側に延びる幅狭部14とよ
りなつており、これら両部13,14の後部内面
は傾斜段部15を介して接続される。さらに連結
筒6の内周面には、幅広部13と連通する入口溝
16が凹入形成される。
一方、押えフランジ7の外周には、切欠8の浅
い底面10から深い底面11へと順次係合し得る
複数個の第1係止爪17と、入口溝16を通つて
長孔9の幅広部13から幅狭部14へと順次係合
し得る複数個の第2係止爪18とが一体に突設さ
れる。
い底面10から深い底面11へと順次係合し得る
複数個の第1係止爪17と、入口溝16を通つて
長孔9の幅広部13から幅狭部14へと順次係合
し得る複数個の第2係止爪18とが一体に突設さ
れる。
以上において、切欠8の浅い底面10を基準面
としたとき、その基準面から長孔9の幅広部13
の後部内面は後方へ距離l1ずらされ、また、幅狭
部14の後部内面は同じく後方へ距離l2ずらさ
れ、さらに切欠8の深い底面11は前方へ距離l3
ずらされる。ここで、第1及び第2係止爪17,
18の板厚をtとし、また切欠8の深い底面11
に第1係止爪17を係合させたときの該爪17の
後側面と前記基準面10との間の軸方向距離をl4
とすると、次式が成立するように各部の寸法が定
められる。
としたとき、その基準面から長孔9の幅広部13
の後部内面は後方へ距離l1ずらされ、また、幅狭
部14の後部内面は同じく後方へ距離l2ずらさ
れ、さらに切欠8の深い底面11は前方へ距離l3
ずらされる。ここで、第1及び第2係止爪17,
18の板厚をtとし、また切欠8の深い底面11
に第1係止爪17を係合させたときの該爪17の
後側面と前記基準面10との間の軸方向距離をl4
とすると、次式が成立するように各部の寸法が定
められる。
l2<l1≧t …(1)
l3=t−l4 …(2)
l2≧l4 …(3)
而して、第1及び第2シエル半体1a,1bを
連結するには、先ず第4図の鎖線示のように、第
1係止爪17を切欠8の浅い底面10に係合させ
ると共に第2係止爪18を入口溝16に挿入す
る。次いで両シエル半体1a,1bを矢印のよう
に相対回転させれば、第2係止爪18が傾斜段部
15に誘導されながら前方へ押動され、これによ
り連結筒6の底壁6aと押えフランジ7間に介装
されたダイヤフラム4の外周ビード4aを強力に
挟持する。また同時に第1及び第2係止爪17,
18が互いに反対方向に撓まされて曲げ応力を生
じ、第2係止爪18が長孔9の幅狭部14の後部
内面と係合するに至ると、その撓み量は第1,第
2係止爪17,18の板厚tに相当する。そし
て、更に両シエル半体1a,1bの相対回転が進
んで第1係止爪17が傾斜段部12を下り切る
と、第1,第2係止爪17,18の前記曲げ応力
により第1係止爪17は切欠8の深い底面11
に、また第2係止爪18は幅狭部14の後部内面
にそれぞれ強く圧接する。(第4図実線示状態参
照)。その結果、第1係止爪17は傾斜段部12
により浅い底面10への戻りを阻止される。かく
して両シエル半体1a,1bは、これらの間でダ
イヤフラム4の外周ビード4aを挟持した状態で
強固に連結される。
連結するには、先ず第4図の鎖線示のように、第
1係止爪17を切欠8の浅い底面10に係合させ
ると共に第2係止爪18を入口溝16に挿入す
る。次いで両シエル半体1a,1bを矢印のよう
に相対回転させれば、第2係止爪18が傾斜段部
15に誘導されながら前方へ押動され、これによ
り連結筒6の底壁6aと押えフランジ7間に介装
されたダイヤフラム4の外周ビード4aを強力に
挟持する。また同時に第1及び第2係止爪17,
18が互いに反対方向に撓まされて曲げ応力を生
じ、第2係止爪18が長孔9の幅狭部14の後部
内面と係合するに至ると、その撓み量は第1,第
2係止爪17,18の板厚tに相当する。そし
て、更に両シエル半体1a,1bの相対回転が進
んで第1係止爪17が傾斜段部12を下り切る
と、第1,第2係止爪17,18の前記曲げ応力
により第1係止爪17は切欠8の深い底面11
に、また第2係止爪18は幅狭部14の後部内面
にそれぞれ強く圧接する。(第4図実線示状態参
照)。その結果、第1係止爪17は傾斜段部12
により浅い底面10への戻りを阻止される。かく
して両シエル半体1a,1bは、これらの間でダ
イヤフラム4の外周ビード4aを挟持した状態で
強固に連結される。
両シエル半体1a,1bの分解は、これらに上
記と反対方向の強い回転力を加えることにより行
い得ることは明らかであろう。
記と反対方向の強い回転力を加えることにより行
い得ることは明らかであろう。
以上のように本考案によれば、第1シエル半体
1aの開口端部に連結筒6を形成すると共にこの
連結筒6にその円周方向に延びる切欠8及び長孔
9を交互に複数個設け、これら切欠8及び長孔9
にそれぞれ係合し得る第1及び第2係止爪17,
18を第2シエル半体1bの開口端部に設け、前
記切欠8は浅い底面10、深い底面11及びこれ
ら両底面10,11間を接続する段部12を有
し、前記長孔9は幅広部13、この幅広部13か
ら前記第2シエル半体1bと反対側に偏心し且つ
前記浅い底面10側に延びる幅狭部14及びこれ
ら両部13,14の前記第2シエル半体1b側内
面を接続する傾斜段部15を有し、前記第2係止
爪18を前記幅広部13に誘導する入口溝16を
前記連結筒6内面に設け、前記第1係止爪17を
前記浅い底面10に係合させるとき第2係止爪1
8が前記幅広部13に位置し、前記両シエル半体
1a,1bの相対回転により前記第2係止爪18
が前記傾斜段部15を乗り上げて前記幅狭部14
に係合されると、前記第1係止爪17が前記段部
12を経て前記深い底面11に移行し、その結果
前記両係止爪17,18に互いに反対方向の曲げ
応力を与えるようにしたので、第1及び第2シエ
ル半体1a,1bを相対的に所定角度回転させる
だけの極めて簡単な操作により両シエル半体1
a,1bを強固に連結することができ、しかも曲
げ応力を生じた第1及び第2係止爪17,18と
切欠8の段部12との協働作用によりこれらの強
固な連結状態を保持することができるから、従来
のような抜止め片は全く不要となり、それだけ部
品点数が減り、構造の簡素化のみならず組立性の
向上をも達成することができる。
1aの開口端部に連結筒6を形成すると共にこの
連結筒6にその円周方向に延びる切欠8及び長孔
9を交互に複数個設け、これら切欠8及び長孔9
にそれぞれ係合し得る第1及び第2係止爪17,
18を第2シエル半体1bの開口端部に設け、前
記切欠8は浅い底面10、深い底面11及びこれ
ら両底面10,11間を接続する段部12を有
し、前記長孔9は幅広部13、この幅広部13か
ら前記第2シエル半体1bと反対側に偏心し且つ
前記浅い底面10側に延びる幅狭部14及びこれ
ら両部13,14の前記第2シエル半体1b側内
面を接続する傾斜段部15を有し、前記第2係止
爪18を前記幅広部13に誘導する入口溝16を
前記連結筒6内面に設け、前記第1係止爪17を
前記浅い底面10に係合させるとき第2係止爪1
8が前記幅広部13に位置し、前記両シエル半体
1a,1bの相対回転により前記第2係止爪18
が前記傾斜段部15を乗り上げて前記幅狭部14
に係合されると、前記第1係止爪17が前記段部
12を経て前記深い底面11に移行し、その結果
前記両係止爪17,18に互いに反対方向の曲げ
応力を与えるようにしたので、第1及び第2シエ
ル半体1a,1bを相対的に所定角度回転させる
だけの極めて簡単な操作により両シエル半体1
a,1bを強固に連結することができ、しかも曲
げ応力を生じた第1及び第2係止爪17,18と
切欠8の段部12との協働作用によりこれらの強
固な連結状態を保持することができるから、従来
のような抜止め片は全く不要となり、それだけ部
品点数が減り、構造の簡素化のみならず組立性の
向上をも達成することができる。
第1図は本考案を適用した負圧式倍力装置の要
部縦断側面図、第2図は第1図の−線断面
図、第3図は第1図の部分背面図、第4図は第1
図の部分拡大平面図、第5図は第1図の要部の分
解斜視図である。 1……二つ割型シエルとしてのブースタシエ
ル、1a,1b……第1,第2シエル半体、8…
…切欠、9……長孔、10……浅い底面、11…
…深い底面、12……段部、13……幅広部、1
4……幅狭部、15……傾斜段部、16……入口
溝、17,18……第1,第2係止爪。
部縦断側面図、第2図は第1図の−線断面
図、第3図は第1図の部分背面図、第4図は第1
図の部分拡大平面図、第5図は第1図の要部の分
解斜視図である。 1……二つ割型シエルとしてのブースタシエ
ル、1a,1b……第1,第2シエル半体、8…
…切欠、9……長孔、10……浅い底面、11…
…深い底面、12……段部、13……幅広部、1
4……幅狭部、15……傾斜段部、16……入口
溝、17,18……第1,第2係止爪。
Claims (1)
- 開口端部を互いに対向して連結される第1及び
第2シエル半体1a,1bよりなる二つ割型シエ
ルにおいて、前記第1シエル半体1aの開口端部
に連結筒6を形成すると共にこの連結筒6にその
円周方向に延びる切欠8及び長孔9を交互に複数
個設け、これら切欠8及び長孔9にそれぞれ係合
し得る第1及び第2係止爪17,18を前記第2
シエル半体1bの開口端部に設け、前記切欠8は
浅い底面10、深い底面11及びこれら両底面1
0,11間を接続する段部12を有し、前記長孔
9は幅広部13、この幅広部13から前記第2シ
エル半体1bと反対側に偏心し且つ前記浅い底面
10側に延びる幅狭部14及びこれら両部13,
14の前記第2シエル半体1b側内面を接続する
傾斜段部15を有し、前記第2係止爪18を前記
幅広部13に誘導する入口溝16を前記連結筒6
内面に設け、前記第1係止爪17を前記浅い底面
10に係合させるとき第2係止爪18が前記幅広
部13に位置し、前記両シエル半体1a,1bの
相対回転により前記第2係止爪18が前記傾斜段
部15を乗り上げて前記幅狭部14に係合される
と、前記第1係止爪17が前記段部12を経て前
記深い底面11に移行し、その結果前記両係止爪
17,18に互いに反対方向の曲げ応力を与える
ようにした、二つ割型シエル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11131582U JPS5914758U (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 二つ割型シエル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11131582U JPS5914758U (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 二つ割型シエル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5914758U JPS5914758U (ja) | 1984-01-28 |
| JPS6239967Y2 true JPS6239967Y2 (ja) | 1987-10-13 |
Family
ID=30258517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11131582U Granted JPS5914758U (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 二つ割型シエル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914758U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7155611B2 (ja) * | 2018-05-25 | 2022-10-19 | 株式会社ノーリツ | 据置台及び組立体 |
-
1982
- 1982-07-21 JP JP11131582U patent/JPS5914758U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5914758U (ja) | 1984-01-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6239967Y2 (ja) | ||
| JPH0349090Y2 (ja) | ||
| AU606001B2 (en) | Brake booster | |
| US5537821A (en) | Booster shell reinforcing structure in a vacuum booster | |
| US4984507A (en) | Three chamber brake booster with variable pressure passages having a minimum channel length | |
| JPH0445172U (ja) | ||
| JP2741424B2 (ja) | 負圧ブースタ用ブースタシェルに対する連結ボルトの取付方法 | |
| US4905573A (en) | Tanden-type vacuum booster | |
| JPS6067248A (ja) | 負圧式倍力装置 | |
| JP2530381Y2 (ja) | マスタシリンダおよび負圧ブースタの結合構造 | |
| US4020749A (en) | Brake booster | |
| US5142964A (en) | Negative pressure booster | |
| JPS6244841Y2 (ja) | ||
| JPS6231330Y2 (ja) | ||
| JP2913237B2 (ja) | 負圧ブースタにおける弁体保持構造 | |
| JPH0437018Y2 (ja) | ||
| JPH0541104Y2 (ja) | ||
| JPS63108857U (ja) | ||
| JPH0437014Y2 (ja) | ||
| JPH0437817Y2 (ja) | ||
| JP2753371B2 (ja) | 負圧倍力装置 | |
| JPS6067254A (ja) | 負圧式倍力装置 | |
| JPS5984656A (ja) | 負圧式倍力装置 | |
| JPH0293177U (ja) | ||
| JPS6067253A (ja) | 負圧式倍力装置 |