JPS6240552A - トランザクシヨン管理方式 - Google Patents
トランザクシヨン管理方式Info
- Publication number
- JPS6240552A JPS6240552A JP60181225A JP18122585A JPS6240552A JP S6240552 A JPS6240552 A JP S6240552A JP 60181225 A JP60181225 A JP 60181225A JP 18122585 A JP18122585 A JP 18122585A JP S6240552 A JPS6240552 A JP S6240552A
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- Japan
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- transaction
- database
- processing
- mode
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
パブリックモードとパーソナルモードのデータベース管
理態様を有するデータベースシステムで、両モードのデ
ータベースのアクセスを混用するためのトランザクショ
ン管理方式である。パブリンクモードのデータベースに
対するアクセスの管理単位であるトランザクションの終
了において、該トランザクション中にアクセスしたパー
ソナルモードのデータベースの占有終了処理を同期させ
ることにより、両モードのデータベースを混用する場合
の、データベース間の整合性を保証可能にする。
理態様を有するデータベースシステムで、両モードのデ
ータベースのアクセスを混用するためのトランザクショ
ン管理方式である。パブリンクモードのデータベースに
対するアクセスの管理単位であるトランザクションの終
了において、該トランザクション中にアクセスしたパー
ソナルモードのデータベースの占有終了処理を同期させ
ることにより、両モードのデータベースを混用する場合
の、データベース間の整合性を保証可能にする。
本発明は、計算機システムにおける、パブリックモード
とパーソナルモードのデータベース管理態様を有するデ
ータベースシステムで、両モードのデータベースのアク
セスを混用するためのトランザクション管理方式に関す
る。
とパーソナルモードのデータベース管理態様を有するデ
ータベースシステムで、両モードのデータベースのアク
セスを混用するためのトランザクション管理方式に関す
る。
データベースには一般に、広範囲の利用者に共用される
ものと、限定された利用のみを予定するものがある。
ものと、限定された利用のみを予定するものがある。
前者に属するデータベースについては、内容の保全とア
クセス効率等を考慮した、システムレベルのアクセス管
理が、十分サポートされる必要がある。このためにアク
セスに当たっては、システムで規定する諸制御情報を準
備することが必要になり、且つ管理のためのオーバヘッ
ドも大きくなり易い。
クセス効率等を考慮した、システムレベルのアクセス管
理が、十分サポートされる必要がある。このためにアク
セスに当たっては、システムで規定する諸制御情報を準
備することが必要になり、且つ管理のためのオーバヘッ
ドも大きくなり易い。
後者については、このような管理を利用者に任せること
により、利用の容易性、効率を向上することができる。
により、利用の容易性、効率を向上することができる。
このため、公知のように、データベースシステムには、
管理態様として、前者に対するパブリックモードと、後
者に対するパーソナルモードを設けることが行われる。
管理態様として、前者に対するパブリックモードと、後
者に対するパーソナルモードを設けることが行われる。
〔従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕第2図
は、データベースシステム有する計算機システムの一構
成例を示すブロック図である。
は、データベースシステム有する計算機システムの一構
成例を示すブロック図である。
処理装置1で実行されるデータベースシステム2は一1
°データヘース4に対するアクセスを制御するシステム
であって、適当に起動された応用プログラム3における
、データベースアクセスマクロ命令の実行等の公知の方
法によって制御を渡され、応用プログラム3のデータベ
ースアクセスをサポートし、その結果を要求元に返す。
°データヘース4に対するアクセスを制御するシステム
であって、適当に起動された応用プログラム3における
、データベースアクセスマクロ命令の実行等の公知の方
法によって制御を渡され、応用プログラム3のデータベ
ースアクセスをサポートし、その結果を要求元に返す。
こ\で、応用プログラム3が、前記パブリックモードで
管理されるデータベースを利用する場合には、トランザ
クション管理部5を経てアクセスする。
管理されるデータベースを利用する場合には、トランザ
クション管理部5を経てアクセスする。
応用プログラム3は、そのために予めシステム所定の構
成の制御情報を作成して、データベース4に登録し、該
制御情報を指定する指定情報6をパラメータとして、ト
ランザクション管理部5にトランザクションの開始を要
求する。この制御情報には、対象データベースの指定に
関する情報、及び外部ログファイルの指定等を含む。
成の制御情報を作成して、データベース4に登録し、該
制御情報を指定する指定情報6をパラメータとして、ト
ランザクション管理部5にトランザクションの開始を要
求する。この制御情報には、対象データベースの指定に
関する情報、及び外部ログファイルの指定等を含む。
トランザクション管理部5はトランザクション開始/終
了処理8において、データベースアクセス制御部7のサ
ポート機能を使用して、指定のデータベースの所要領域
の占有による排他制御等の処理を行う。
了処理8において、データベースアクセス制御部7のサ
ポート機能を使用して、指定のデータベースの所要領域
の占有による排他制御等の処理を行う。
又、データベースへのアクセスにおいては、アクセス処
理9において、更新されるデータベースの保全のための
ログの採取等を行う。
理9において、更新されるデータベースの保全のための
ログの採取等を行う。
このトランザクションの終了が要求されると、トランザ
クション開始/終了処理8は、該トランザクション中の
処理による、データベースに対する更新/追加/削除等
を、そのま\有効化して、占有を解除することにより、
他のアクセスを可能にする。
クション開始/終了処理8は、該トランザクション中の
処理による、データベースに対する更新/追加/削除等
を、そのま\有効化して、占有を解除することにより、
他のアクセスを可能にする。
こ\で、トランザクション中に扱うデータベースが、複
数指定されている場合には、それらの占有解除等の処理
を同期させ、データベース間の内容の不整合によって、
後続のデータベース利用で矛盾を生じることの無いよう
に制御する必要がある。
数指定されている場合には、それらの占有解除等の処理
を同期させ、データベース間の内容の不整合によって、
後続のデータベース利用で矛盾を生じることの無いよう
に制御する必要がある。
又、トランザクションの取消要求があった場合には、ト
ランザクション取消処理10が、トランザクション中の
データベースに対する更新/追加/削除等を無効とし、
ログファイル等を使用して以前のデータベースを復元す
る。
ランザクション取消処理10が、トランザクション中の
データベースに対する更新/追加/削除等を無効とし、
ログファイル等を使用して以前のデータベースを復元す
る。
パーソナルモードの管理によるデータベースを利用する
応用プログラム11が、該データベースにアクセスする
場合には、応用プログラム11が直接に、データベース
アクセス制御部7のサポート機能を使用して、所要のデ
ータベースへアクセスするので、排他制御の設定/解除
の契機、ログの採取等は応用プログラム11に任される
。
応用プログラム11が、該データベースにアクセスする
場合には、応用プログラム11が直接に、データベース
アクセス制御部7のサポート機能を使用して、所要のデ
ータベースへアクセスするので、排他制御の設定/解除
の契機、ログの採取等は応用プログラム11に任される
。
このように、パブリックモードのデータベースとパーソ
ナルモードのデータベースでは、システムによるサポー
トが異なるために、1つの応用プログラムで両モードの
データベースにアクセスした場合にも、両モードのデー
タベース間で、アクセス終了処理の同期をとることが困
難であり、その結果、一般には両モードのデータベース
を混用することができないという問題があった。
ナルモードのデータベースでは、システムによるサポー
トが異なるために、1つの応用プログラムで両モードの
データベースにアクセスした場合にも、両モードのデー
タベース間で、アクセス終了処理の同期をとることが困
難であり、その結果、一般には両モードのデータベース
を混用することができないという問題があった。
第1図は、本発明の構成を示すブロック図である。
26は本発明のデータベースシステムであり、そのトラ
ンザクション管理部20には、従来のトランザクション
開始/終了処理8、トランザクション取消処理10と対
に、パーソナルモード・トランザクション終了処理21
及びパーソナルモード・トランザクション取消処理22
が設けられ、トランザクション終了時に、何れの処理を
実行するかは、判定処理23または24で判定される。
ンザクション管理部20には、従来のトランザクション
開始/終了処理8、トランザクション取消処理10と対
に、パーソナルモード・トランザクション終了処理21
及びパーソナルモード・トランザクション取消処理22
が設けられ、トランザクション終了時に、何れの処理を
実行するかは、判定処理23または24で判定される。
トランザクションの終了要求によって、応用プログラム
25に制御が渡ると、判定処理23は該トランザクショ
ン中にアクセスされたパーソナルモードのデータベース
があるか判定し、ある場合にはパーソナルモード・トラ
ンザクション終了処理21により、該当のデータベース
について、トランザクション終了処理に準じて、更新等
の有効化及び排他的占有の解除等を実行し、次いでトラ
ンザクション開始/終了処理8により、パブリックモー
ドのデータベースの終了処理を実行する。
25に制御が渡ると、判定処理23は該トランザクショ
ン中にアクセスされたパーソナルモードのデータベース
があるか判定し、ある場合にはパーソナルモード・トラ
ンザクション終了処理21により、該当のデータベース
について、トランザクション終了処理に準じて、更新等
の有効化及び排他的占有の解除等を実行し、次いでトラ
ンザクション開始/終了処理8により、パブリックモー
ドのデータベースの終了処理を実行する。
トランザクションの取消も前記終了処理の場合に準じた
パーソナルモードのデータベースの処理が、判定処理2
4を経て実行される。
パーソナルモードのデータベースの処理が、判定処理2
4を経て実行される。
なお、トランザクション中でアクセスする、パーソナル
モードのデータベースは、例えば指定情報6によって指
定される前記制御情報によって指定されるものとする。
モードのデータベースは、例えば指定情報6によって指
定される前記制御情報によって指定されるものとする。
以上の構成により、パブリックモードのデータベースと
パーソナルモードのデータベースの混用において、トラ
ンザクション終了処理における終了処理の同期が可能に
なる。
パーソナルモードのデータベースの混用において、トラ
ンザクション終了処理における終了処理の同期が可能に
なる。
第1図において、応用プログラム25は、指定情報6に
よって指定する前記制御情報に、従来と同様のパブリッ
クモードのデータベースに関する各種情報の他に、アク
セスを要するパーソナルモードのデータベースの指定を
含める。
よって指定する前記制御情報に、従来と同様のパブリッ
クモードのデータベースに関する各種情報の他に、アク
セスを要するパーソナルモードのデータベースの指定を
含める。
トランザクションの開始において、トランザクション開
始/終了処理8が、従来と同様にパブリックモードのデ
ータベースについて、トランザクションの開始処理をす
る。
始/終了処理8が、従来と同様にパブリックモードのデ
ータベースについて、トランザクションの開始処理をす
る。
応用プログラム25は、パーソナルモードのデータベー
スについては、従来と同様にデータベースアクセス制御
部7のサポートを直接使用して制御する。
スについては、従来と同様にデータベースアクセス制御
部7のサポートを直接使用して制御する。
トランザクションの終了要求によって、トランザクショ
ン管理部20に制御が渡ると、判定処理23は8亥トラ
ンザクシヨン中にアクセスされたパーソナルモードのデ
ータベースがあるか判定し、ある場合にはパーソナルモ
ード・トランザクション終了処理21を実行する。
ン管理部20に制御が渡ると、判定処理23は8亥トラ
ンザクシヨン中にアクセスされたパーソナルモードのデ
ータベースがあるか判定し、ある場合にはパーソナルモ
ード・トランザクション終了処理21を実行する。
パーソナルモード・トランザクション終了処理21は、
該当のデータベースについて、トランザクション終了処
理に準じて、更新等の有効化及び排他的占有の解除等を
実行し、次いでトランザクション開始/終了処理8によ
り、パブリックモードのデータベースの終了処理を実行
する。
該当のデータベースについて、トランザクション終了処
理に準じて、更新等の有効化及び排他的占有の解除等を
実行し、次いでトランザクション開始/終了処理8によ
り、パブリックモードのデータベースの終了処理を実行
する。
トランザクションの取消要求の場合も同様に、判定処理
24で判定して、パーソナルモードのデータベースの処
理を要する場合は、パーソナルモード・トランザクショ
ン取消処理22により、パーソナルモードのデータベー
スの更新等を無効化した後、トランザクション取消処理
10により、パブリックモードのデータベースを従来と
同様に処理する。
24で判定して、パーソナルモードのデータベースの処
理を要する場合は、パーソナルモード・トランザクショ
ン取消処理22により、パーソナルモードのデータベー
スの更新等を無効化した後、トランザクション取消処理
10により、パブリックモードのデータベースを従来と
同様に処理する。
以上の構成により、パブリックモードのデータベースと
パーソナルモードのデータベースの混用において、トラ
ンザクション終了処理における終了処理の同期が可能に
なる。
パーソナルモードのデータベースの混用において、トラ
ンザクション終了処理における終了処理の同期が可能に
なる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、パブ
リックモードとパーソナルモードのデータベースを有す
る計算機システムにおいて、両モードのデータベースを
混用する処理が利用可能になるので、データベースの利
用性を向上するという著しい工業的効果がある。
リックモードとパーソナルモードのデータベースを有す
る計算機システムにおいて、両モードのデータベースを
混用する処理が利用可能になるので、データベースの利
用性を向上するという著しい工業的効果がある。
第1図は本発明の実施例構成ブロック図、第2図は従来
の一構成例ブロック図 である。 図において、 lは処理装置、 2.26はデータベースシステム、 3.11.25は応用プログラム、 4はデータベース、 5.20はトランザクション管理部、 6は指定情報、 7はデータベースアクセス制御部、 8はトランザクション開始/終了処理、9はアクセス処
理、 工0はトランザクション取消処理、 21はパーソナルモード・トランザクション終了処理、 22はパーソナルモード・トランザクション取消処理、 本発明の実施例構成ブロック図 第1図 従来の一構成例ブロック図 第2図
の一構成例ブロック図 である。 図において、 lは処理装置、 2.26はデータベースシステム、 3.11.25は応用プログラム、 4はデータベース、 5.20はトランザクション管理部、 6は指定情報、 7はデータベースアクセス制御部、 8はトランザクション開始/終了処理、9はアクセス処
理、 工0はトランザクション取消処理、 21はパーソナルモード・トランザクション終了処理、 22はパーソナルモード・トランザクション取消処理、 本発明の実施例構成ブロック図 第1図 従来の一構成例ブロック図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 管理態様に、パブリックモード及びパーソナルモードを
有し、該パブリックモードのデータベースにアクセスす
るトランザクション中に、該パーソナルモードのデータ
ベースに対するアクセスの実行を可能とするデータベー
スシステムの、トランザクション管理において、 該パブリックモードのデータベースに関するトランザク
ションの終了処理に同期して、該トランザクション中に
アクセスした上記パーソナルモードのデータベースに対
する占有終了処理を実行するように構成したことを特徴
とするトランザクション管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60181225A JPS6240552A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | トランザクシヨン管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60181225A JPS6240552A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | トランザクシヨン管理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6240552A true JPS6240552A (ja) | 1987-02-21 |
| JPH0552537B2 JPH0552537B2 (ja) | 1993-08-05 |
Family
ID=16096998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60181225A Granted JPS6240552A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | トランザクシヨン管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6240552A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02163474A (ja) * | 1988-12-19 | 1990-06-22 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 波浪エネルギーを利用する装置 |
-
1985
- 1985-08-19 JP JP60181225A patent/JPS6240552A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02163474A (ja) * | 1988-12-19 | 1990-06-22 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 波浪エネルギーを利用する装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0552537B2 (ja) | 1993-08-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |