JPS624084B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS624084B2 JPS624084B2 JP3606182A JP3606182A JPS624084B2 JP S624084 B2 JPS624084 B2 JP S624084B2 JP 3606182 A JP3606182 A JP 3606182A JP 3606182 A JP3606182 A JP 3606182A JP S624084 B2 JPS624084 B2 JP S624084B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable blade
- blade
- protrusion
- reel
- mounting hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 241001494496 Leersia Species 0.000 description 1
- 241001520823 Zoysia Species 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はモータで発生した回転トルクによりリ
ール刃を回転させて芝を刈る芝刈機に関する。
ール刃を回転させて芝を刈る芝刈機に関する。
リール刃ブロツクは、一般的にその重量が重く
慣性力が大きい為、異物混入時などの衝撃で刃先
をいためることが多かつた。しかも、その場合第
1図に示すような従来例ではツイスト状の可動刃
17を刃動刃支持円板18′に溶接して一体化し
ているため、リール刃ブロツク2′ごと全て交換
する必要があつた。また、第2図に示す別な従来
例では、可動刃17だけをねじ16′の着脱によ
り簡単に交換できる構造になつているが、この構
造においても可動刃17の交換を精度良く行なう
ためには次の寸法管理が重要となる。即ち、第3
図に示すようにリール軸14の軸センターからの
可動刃固定板19のタツプ穴12位置寸法L、タ
ツプ穴12の径D1、ねじ16′の径D2および可動
刃17に設けた取付孔17aの径D3が重要とな
り、これらの寸法を3〜5枚の可動刃17の全て
にわたつて精度良く加工し、取付けることは非常
に困難である。特にねじ16′のねじ部寸法およ
びタツプ穴12径を精度良く加工することが難か
しいという欠点がある。加えて、このねじ16′
のねじ部寸法と可動刃の取付孔17a寸法とが誤
差によつて異なると、第4図に示すようにねじ1
6′と取付孔17aの縁とは線接触となり、可動
刃17に衝撃荷重等が作用すると変形しやすく位
置決め精度が得られなくなるという欠点がある。
慣性力が大きい為、異物混入時などの衝撃で刃先
をいためることが多かつた。しかも、その場合第
1図に示すような従来例ではツイスト状の可動刃
17を刃動刃支持円板18′に溶接して一体化し
ているため、リール刃ブロツク2′ごと全て交換
する必要があつた。また、第2図に示す別な従来
例では、可動刃17だけをねじ16′の着脱によ
り簡単に交換できる構造になつているが、この構
造においても可動刃17の交換を精度良く行なう
ためには次の寸法管理が重要となる。即ち、第3
図に示すようにリール軸14の軸センターからの
可動刃固定板19のタツプ穴12位置寸法L、タ
ツプ穴12の径D1、ねじ16′の径D2および可動
刃17に設けた取付孔17aの径D3が重要とな
り、これらの寸法を3〜5枚の可動刃17の全て
にわたつて精度良く加工し、取付けることは非常
に困難である。特にねじ16′のねじ部寸法およ
びタツプ穴12径を精度良く加工することが難か
しいという欠点がある。加えて、このねじ16′
のねじ部寸法と可動刃の取付孔17a寸法とが誤
差によつて異なると、第4図に示すようにねじ1
6′と取付孔17aの縁とは線接触となり、可動
刃17に衝撃荷重等が作用すると変形しやすく位
置決め精度が得られなくなるという欠点がある。
本発明は叙上の従来例の欠点に鑑みなされたも
のであり、その目的とするところはリール刃ブロ
ツクを軽量化すると共に可動刃の取付孔を面状に
固定できることにより、可動刃に衝撃荷重が加わ
つても変形しにくく、しかも、可動刃だけを簡単
に着脱交換でき、可動刃取付けの寸法精度も出し
易い芝刈機を提供するにある。
のであり、その目的とするところはリール刃ブロ
ツクを軽量化すると共に可動刃の取付孔を面状に
固定できることにより、可動刃に衝撃荷重が加わ
つても変形しにくく、しかも、可動刃だけを簡単
に着脱交換でき、可動刃取付けの寸法精度も出し
易い芝刈機を提供するにある。
以下、本発明の一実施例を添付図により詳述す
る。
る。
第5図に芝刈機の全体斜視図を示し、第6図に
その本体の断面図を示す。芝草等を刈るためのリ
ール刃ブロツク2や固定刃3、駆動用のモータ2
6等は本体1内に納められている。リール刃ブロ
ツク2は本体1内でリール軸14により回転自在
に軸支され、固定刃3は固定刃取付板4にねじ5
で取付けられている。本体1はハンドル7を持つ
て本体1下の前後輪8,9により走行させられ、
走行しながら芝草等を刈るものであり、刈高さ調
整レバー42を前後に動かすことにより前輪8を
上下させて芝草等の刈高さを調整でき、刈られた
芝草等は本体1後ろの集草かご44内に収集され
るのである。又、固定刃調整ハンドル36を回す
ことにより固定刃3とリール刃ブロツク2とのギ
ヤツプ調整を行なえる。
その本体の断面図を示す。芝草等を刈るためのリ
ール刃ブロツク2や固定刃3、駆動用のモータ2
6等は本体1内に納められている。リール刃ブロ
ツク2は本体1内でリール軸14により回転自在
に軸支され、固定刃3は固定刃取付板4にねじ5
で取付けられている。本体1はハンドル7を持つ
て本体1下の前後輪8,9により走行させられ、
走行しながら芝草等を刈るものであり、刈高さ調
整レバー42を前後に動かすことにより前輪8を
上下させて芝草等の刈高さを調整でき、刈られた
芝草等は本体1後ろの集草かご44内に収集され
るのである。又、固定刃調整ハンドル36を回す
ことにより固定刃3とリール刃ブロツク2とのギ
ヤツプ調整を行なえる。
第7図にリール刃ブロツク2の部分の断面図を
示し、第8図にその分解斜視図を示してある。リ
ール軸14はベルト22で大プーリ21に伝えら
れた動力でベアリング13を軸受として、回転す
る様になつている。リール軸14にはリール軸1
4に同芯に可動刃支持円板18が溶接等により固
着されている。可動刃支持円板18には4本の可
動刃固定板19が放射状(卍状)に固定ねじ20
で取りつけられている。もちろん、可動刃固定板
19は可動刃支持円板18と一体に形成しても良
い。このようにして、可動刃支持円板18及び可
動刃固定板19は従来例の可動刃支持円板18′
のような比較的大きな円板形状から可動刃17の
取付枚数分だけ切欠き部10を一部切り欠いた形
状(例えば、4枚刃の場合は卍型)をしており、
可動刃支持円板18と可動刃固定板19との外径
(第8図に想像線で示す。)は従来の可動刃支持円
板18′程度であり、本発明では可動刃固定板1
9間に切欠き部10が形成されることになり、そ
の切欠き部10の分だけ重量が軽減されることに
なる。可動刃固定板19の刃取付面19bには可
動刃17の端部に設けた角孔状の取付孔17aに
嵌合する角柱状の突起19aが設けられ、この突
起19aの先部には雄ねじ19dが切られてい
る。この突起19aは可動刃17の板厚と同程度
長さ範囲内において精度良く抜き加工された上下
幅H1の位置決め用平坦部となつており、一方可
動刃17の取付孔17aはぴつたりと突起19a
に嵌合するように突起19aの上下幅H1と等し
い上下幅H2寸法となるように精度良く加工され
ている。可動刃17の可動刃固定板19への取付
は第9図に示すように可動刃17に設けた取付孔
17aと可動刃固定板19の突起19aを合わせ
て組み込み、外側からナツト16で締付け固定す
る構造となつている。尚、取付孔17aの幅は突
起19aの横幅よりも広くて可動刃17の伸縮を
吸収できるようになつていても良い。本発明の固
定刃固定板19においては、可動刃17の交換を
精度良く行なうための重要寸法はリール軸14セ
ンターからの突起19a位置の寸法Lおよび突起
19aの上下幅寸法H1で、可動刃においては取
付孔17aの上下幅H2であり、従来例より重要
寸法が1つ少ない為に精度を出し易く、可動刃1
7を取りつけた状態では突起19aと取付孔17
aは隙間なく嵌合している。このように可動刃1
7取付時における位置決め用の重要管理寸法が少
なく、しかも重要寸法はプレス金型寸法等で精度
の出るような構造をしているので、可動刃17取
付精度が良くなり、切味の良い芝刈りをすること
ができる。又、取付孔17aと突起19aとから
成る可動刃位置決め部が面接触となるので、可動
刃17に衝撃荷重を受けた際にも位置決め部が変
形しにくく、良好な位置決め精度を長く維持でき
る。
示し、第8図にその分解斜視図を示してある。リ
ール軸14はベルト22で大プーリ21に伝えら
れた動力でベアリング13を軸受として、回転す
る様になつている。リール軸14にはリール軸1
4に同芯に可動刃支持円板18が溶接等により固
着されている。可動刃支持円板18には4本の可
動刃固定板19が放射状(卍状)に固定ねじ20
で取りつけられている。もちろん、可動刃固定板
19は可動刃支持円板18と一体に形成しても良
い。このようにして、可動刃支持円板18及び可
動刃固定板19は従来例の可動刃支持円板18′
のような比較的大きな円板形状から可動刃17の
取付枚数分だけ切欠き部10を一部切り欠いた形
状(例えば、4枚刃の場合は卍型)をしており、
可動刃支持円板18と可動刃固定板19との外径
(第8図に想像線で示す。)は従来の可動刃支持円
板18′程度であり、本発明では可動刃固定板1
9間に切欠き部10が形成されることになり、そ
の切欠き部10の分だけ重量が軽減されることに
なる。可動刃固定板19の刃取付面19bには可
動刃17の端部に設けた角孔状の取付孔17aに
嵌合する角柱状の突起19aが設けられ、この突
起19aの先部には雄ねじ19dが切られてい
る。この突起19aは可動刃17の板厚と同程度
長さ範囲内において精度良く抜き加工された上下
幅H1の位置決め用平坦部となつており、一方可
動刃17の取付孔17aはぴつたりと突起19a
に嵌合するように突起19aの上下幅H1と等し
い上下幅H2寸法となるように精度良く加工され
ている。可動刃17の可動刃固定板19への取付
は第9図に示すように可動刃17に設けた取付孔
17aと可動刃固定板19の突起19aを合わせ
て組み込み、外側からナツト16で締付け固定す
る構造となつている。尚、取付孔17aの幅は突
起19aの横幅よりも広くて可動刃17の伸縮を
吸収できるようになつていても良い。本発明の固
定刃固定板19においては、可動刃17の交換を
精度良く行なうための重要寸法はリール軸14セ
ンターからの突起19a位置の寸法Lおよび突起
19aの上下幅寸法H1で、可動刃においては取
付孔17aの上下幅H2であり、従来例より重要
寸法が1つ少ない為に精度を出し易く、可動刃1
7を取りつけた状態では突起19aと取付孔17
aは隙間なく嵌合している。このように可動刃1
7取付時における位置決め用の重要管理寸法が少
なく、しかも重要寸法はプレス金型寸法等で精度
の出るような構造をしているので、可動刃17取
付精度が良くなり、切味の良い芝刈りをすること
ができる。又、取付孔17aと突起19aとから
成る可動刃位置決め部が面接触となるので、可動
刃17に衝撃荷重を受けた際にも位置決め部が変
形しにくく、良好な位置決め精度を長く維持でき
る。
以上述べたところから明らかなように、本発明
は、要約すれば、リール軸14の両端に対向せる
一対の可動刃支持円板18を設け、可動刃支持円
板18より複数本の可動刃固定板19を延出して
可動刃固定板19間に切欠き部10を形成し、可
動刃固定板19の刃取付面19bより角柱状の突
起19aを突設して突起19aの先端に雄ねじ1
9dを形成し、可動刃17の端にあけた角孔状の
取付孔17aと上記突起19aとを嵌め合せて雄
ねじ19dにナツト16を締め付け、これにより
リール刃ブロツク2を形成し、上記取付孔17a
のリール軸14径方向と垂直な内面と上記突起1
9aのリール軸14径方向と垂直な外面とを互い
に面状に当接させた構成を有しているものであ
る。
は、要約すれば、リール軸14の両端に対向せる
一対の可動刃支持円板18を設け、可動刃支持円
板18より複数本の可動刃固定板19を延出して
可動刃固定板19間に切欠き部10を形成し、可
動刃固定板19の刃取付面19bより角柱状の突
起19aを突設して突起19aの先端に雄ねじ1
9dを形成し、可動刃17の端にあけた角孔状の
取付孔17aと上記突起19aとを嵌め合せて雄
ねじ19dにナツト16を締め付け、これにより
リール刃ブロツク2を形成し、上記取付孔17a
のリール軸14径方向と垂直な内面と上記突起1
9aのリール軸14径方向と垂直な外面とを互い
に面状に当接させた構成を有しているものであ
る。
本発明は上記構成を有するが故に、従来の比較
的大きな可動刃支持円板に比較して切欠き部の量
だけ可動刃支持円板及び可動刃固定板の重量が軽
量化され、慣性力が軽減するため、異物混入時等
の衝撃にも制動がかかり易くて可動刃の刃先の破
損を減少させることができる効果があり、更に、
リール刃ブロツクから可動刃だけを簡単に着脱で
きるものでありながら、可動刃固定板の突起と可
動刃の取付孔とが、従来のように点接触でなく、
回転方向と平行な辺で面接触されるようになつた
ため、可動刃に衝撃荷重が加わつても変形しにく
く、可動刃の取付孔内には角柱状の突起を嵌め合
せるようにしているので寸法精度が出し易いとい
う効果がある。
的大きな可動刃支持円板に比較して切欠き部の量
だけ可動刃支持円板及び可動刃固定板の重量が軽
量化され、慣性力が軽減するため、異物混入時等
の衝撃にも制動がかかり易くて可動刃の刃先の破
損を減少させることができる効果があり、更に、
リール刃ブロツクから可動刃だけを簡単に着脱で
きるものでありながら、可動刃固定板の突起と可
動刃の取付孔とが、従来のように点接触でなく、
回転方向と平行な辺で面接触されるようになつた
ため、可動刃に衝撃荷重が加わつても変形しにく
く、可動刃の取付孔内には角柱状の突起を嵌め合
せるようにしているので寸法精度が出し易いとい
う効果がある。
第1図は従来例の斜視図、第2図は別な従来例
の断面図、第3図は同上の部分断面図、第4図は
同上の可動刃の取付け状態を示す説明図、第5図
は本発明の一実施例を示す斜視図、第6図は同上
の本体の縦断面図、第7図は同上の水平断面図、
第8図は可動刃を外した状態の斜視図、第9図は
可動刃を取付けたときの断面図、第10図は同上
の可動刃の取付け状態を示す説明図である。 2……リール刃ブロツク、10……切欠き部、
14……リール軸、16……ナツト、17……可
動刃、17a……取付孔、18……可動刃支持円
板、19……可動刃固定板、19a……突起、1
9b……刃取付面、19d……雄ねじ。
の断面図、第3図は同上の部分断面図、第4図は
同上の可動刃の取付け状態を示す説明図、第5図
は本発明の一実施例を示す斜視図、第6図は同上
の本体の縦断面図、第7図は同上の水平断面図、
第8図は可動刃を外した状態の斜視図、第9図は
可動刃を取付けたときの断面図、第10図は同上
の可動刃の取付け状態を示す説明図である。 2……リール刃ブロツク、10……切欠き部、
14……リール軸、16……ナツト、17……可
動刃、17a……取付孔、18……可動刃支持円
板、19……可動刃固定板、19a……突起、1
9b……刃取付面、19d……雄ねじ。
Claims (1)
- 1 リール軸の両端に対向せる一対の可動刃支持
円板を設け、可動刃支持円板より複数本の可動刃
固定板を延出して可動刃固定板間に切欠き部を形
成し、可動刃固定板の刃取付面より角柱状の突起
を突設して突起の先端に雄ねじを形成し、可動刃
の端にあけた角孔状の取付孔と上記突起とを嵌め
合せて雄ねじにナツトを締め付け、これによりリ
ール刃ブロツクを形成し、上記取付孔のリール軸
径方向と垂直な内面と上記突起のリール軸径方向
と垂直な外面とを互いに面状に当接させて成るこ
とを特徴とする芝刈機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3606182A JPS58152403A (ja) | 1982-03-08 | 1982-03-08 | 芝刈機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3606182A JPS58152403A (ja) | 1982-03-08 | 1982-03-08 | 芝刈機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58152403A JPS58152403A (ja) | 1983-09-10 |
| JPS624084B2 true JPS624084B2 (ja) | 1987-01-28 |
Family
ID=12459195
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3606182A Granted JPS58152403A (ja) | 1982-03-08 | 1982-03-08 | 芝刈機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58152403A (ja) |
-
1982
- 1982-03-08 JP JP3606182A patent/JPS58152403A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58152403A (ja) | 1983-09-10 |
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