JPS6242300A - 道路通行料収受端末装置 - Google Patents
道路通行料収受端末装置Info
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- JPS6242300A JPS6242300A JP60182094A JP18209485A JPS6242300A JP S6242300 A JPS6242300 A JP S6242300A JP 60182094 A JP60182094 A JP 60182094A JP 18209485 A JP18209485 A JP 18209485A JP S6242300 A JPS6242300 A JP S6242300A
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- microcomputer
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高速道路・有料道路の通行料収受システムに
おける道路通行料収受端末装置に関する。
おける道路通行料収受端末装置に関する。
従来の技術
従来、この種の道路通行料収受端末装置では、高性能な
マイクロコンピュータ−の単なる入出力装置であった。
マイクロコンピュータ−の単なる入出力装置であった。
また、2つ以上のマイクロコンピュータ−のデータ授受
方法としては、通信又は、共有メモリーの使用等の手段
がとられていた。
方法としては、通信又は、共有メモリーの使用等の手段
がとられていた。
第2図は、従来の道路通行料収受端末装置の構成を示し
ており、1は高性能なマイクロコンピー−ターのアドレ
スバス、2はデータバス、3はコントロールバスであり
、4はアドレスバスの内容によりどの入出力部品を選択
するかを決定する為のデコード回路であり、4で選択さ
れた入出力部品が入力部品i5であれば、データバス2
を通して入力部品i5の情報がコントロールバス3の指
令に従って高性能なマイクロコンピュータ−に入力され
る。また、デコード回路4で選択された入出力部品が出
力部品j6であれば、高性能なマイクロコンピユータ−
の情報がデータバス2を通して出力部品j6に出力され
る。
ており、1は高性能なマイクロコンピー−ターのアドレ
スバス、2はデータバス、3はコントロールバスであり
、4はアドレスバスの内容によりどの入出力部品を選択
するかを決定する為のデコード回路であり、4で選択さ
れた入出力部品が入力部品i5であれば、データバス2
を通して入力部品i5の情報がコントロールバス3の指
令に従って高性能なマイクロコンピュータ−に入力され
る。また、デコード回路4で選択された入出力部品が出
力部品j6であれば、高性能なマイクロコンピユータ−
の情報がデータバス2を通して出力部品j6に出力され
る。
第3図は2つ以上のマイクロコンビ、−ターデータ授受
を共有メモリーを使用して実現する為の構成を示してい
る。
を共有メモリーを使用して実現する為の構成を示してい
る。
11は主マイクロコンピュータ−のバステアリ、12は
副マイクロコンピュータ−のバス、13゜14はそれぞ
れのコンピューターのバスを共有メモリ15から切りは
なす回路、16は主マイクロコンピュータ−のバス又ハ
副マイクロコンピュータのバスのうちどちらのバスを共
有メモリに直続するかの調停回路である。
副マイクロコンピュータ−のバス、13゜14はそれぞ
れのコンピューターのバスを共有メモリ15から切りは
なす回路、16は主マイクロコンピュータ−のバス又ハ
副マイクロコンピュータのバスのうちどちらのバスを共
有メモリに直続するかの調停回路である。
第3図の動作について説明する。主マイクロコンピュー
タ−から副マイクロコンピュータ−にデータを渡す場合
は、現在共有メモリが副マイクロコンピュータ−で使用
中か否かの判定後、現在使用中なら、副マイクロコンピ
ュータ−が使用終了するのを待ち、使用中でなければた
だちに副マイクロコンピュータ−のバス12を共有メモ
リから切すはなし、主マイクロコンピュータ−のバス1
1を共有メモリに接続する。また、副マイクロコンピユ
ータ−から主マイクロコン・ビューターにデータを渡す
場合は、現在主マイクロコンピュータ−で共有メモリが
使用中か舌かの判定後、現在使用中でなければ直ちに、
使用中なら主マイクロコンピュータ−が使用後、主マイ
クロコンビ1=ターのバス11を共有メモリから切りは
なし、副マイクロコンピュータ−のバス12を共有メモ
リに接続する。
タ−から副マイクロコンピュータ−にデータを渡す場合
は、現在共有メモリが副マイクロコンピュータ−で使用
中か否かの判定後、現在使用中なら、副マイクロコンピ
ュータ−が使用終了するのを待ち、使用中でなければた
だちに副マイクロコンピュータ−のバス12を共有メモ
リから切すはなし、主マイクロコンピュータ−のバス1
1を共有メモリに接続する。また、副マイクロコンピユ
ータ−から主マイクロコン・ビューターにデータを渡す
場合は、現在主マイクロコンピュータ−で共有メモリが
使用中か舌かの判定後、現在使用中でなければ直ちに、
使用中なら主マイクロコンピュータ−が使用後、主マイ
クロコンビ1=ターのバス11を共有メモリから切りは
なし、副マイクロコンピュータ−のバス12を共有メモ
リに接続する。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来の道路通行料収受端末装置では
、高性能なマイクロコンピュータ−のバスが直接接続さ
れている為、高性能なマイクロコンピュータ−の搭載さ
れた道路i1行料収受制御装置と道路通行料収受端末装
置との距離が長くとれないばかりでなく、ノイズにも弱
いという問題点があった。
、高性能なマイクロコンピュータ−のバスが直接接続さ
れている為、高性能なマイクロコンピュータ−の搭載さ
れた道路i1行料収受制御装置と道路通行料収受端末装
置との距離が長くとれないばかりでなく、ノイズにも弱
いという問題点があった。
また、道路通行料収受端末装置は有刺道路わきの狭いブ
ース内に設置しなければならないので、高性能なマイク
ロコンピュータ−に付加回路が多くなる為搭載不可能で
ある。しかしながら付加回路が少くてすむ低性能なマイ
クロコンピュータ−では道路を渋滞させることなく、高
速で通行券を発行したり、通行料を表示することは不可
能である0 2つのマイクロコンピュータ−を使用した場合、処理性
能は一般に向上するが、2つのマイクロコンピュータ−
間のデータの受授が必要となる。このデータ受授の一つ
の方法が通信であるが、通信インタフェースが必要とな
り、・・−ドウエアtが多くなるばかりでなく、それぞ
れのマイクロコンピュータ−は通信制御の負荷も負わな
ければならず、機能を実現することができない。また、
データ受授に共有メモリを使用した場合には、各々のバ
スを共有メモリから切りはなす回路、また、どちらのバ
スと共有メモリを接続するかの調停回路、および共有メ
モリというノ・−ドが増すばかりでなく、他のマイクロ
コンピュータ−からデータが書き込まれたか否か、ある
いは前回書き込んだデータが他方でマイ、クロコンピユ
ータ−で読み取ったか否かをある一定間隔で監視しでい
なければならス、主マイクロコンピュータ−が通行券の
搬送制御を行ない、副マイクロコンピュータ−が通行券
の印字制御をしている時等両マイクロコンビー□−ター
の繁忙期間では、機能を実現する為に処理時間等の制約
が大きくなる。
ース内に設置しなければならないので、高性能なマイク
ロコンピュータ−に付加回路が多くなる為搭載不可能で
ある。しかしながら付加回路が少くてすむ低性能なマイ
クロコンピュータ−では道路を渋滞させることなく、高
速で通行券を発行したり、通行料を表示することは不可
能である0 2つのマイクロコンピュータ−を使用した場合、処理性
能は一般に向上するが、2つのマイクロコンピュータ−
間のデータの受授が必要となる。このデータ受授の一つ
の方法が通信であるが、通信インタフェースが必要とな
り、・・−ドウエアtが多くなるばかりでなく、それぞ
れのマイクロコンピュータ−は通信制御の負荷も負わな
ければならず、機能を実現することができない。また、
データ受授に共有メモリを使用した場合には、各々のバ
スを共有メモリから切りはなす回路、また、どちらのバ
スと共有メモリを接続するかの調停回路、および共有メ
モリというノ・−ドが増すばかりでなく、他のマイクロ
コンピュータ−からデータが書き込まれたか否か、ある
いは前回書き込んだデータが他方でマイ、クロコンピユ
ータ−で読み取ったか否かをある一定間隔で監視しでい
なければならス、主マイクロコンピュータ−が通行券の
搬送制御を行ない、副マイクロコンピュータ−が通行券
の印字制御をしている時等両マイクロコンビー□−ター
の繁忙期間では、機能を実現する為に処理時間等の制約
が大きくなる。
本発明はとのよ“−な従来の問題を解決するイ)のであ
り、以下に述べる3項目を同時に実現できろ道路通行料
収受端末装置を折供するものである。
り、以下に述べる3項目を同時に実現できろ道路通行料
収受端末装置を折供するものである。
■ 道路通行料収受制御装置と道路通行料収受制御装置
占の距離をのば・すぎとができる。
占の距離をのば・すぎとができる。
■ 道路通行料収受制御装置、L道路通行料収受端末装
置との間のデータ伝送の耐ノイズ性能を上昇させること
ができる。
置との間のデータ伝送の耐ノイズ性能を上昇させること
ができる。
■ 処理時間の制約、スペースフrクタ−の制約を最小
限におさえ機能を実用すること7つ;できる。
限におさえ機能を実用すること7つ;できる。
問題点を解決するだめの手段
本発明は上記目的を達成するだめに、道路通すテ料収受
端末装置(・覧′2つの−rイク11:Jユ・ビ、−タ
ー=−と、2つのマイクロコンピュータ−との間のデー
タ受授を行なう為の双方向ソフトレジスタ群とそのシフ
トレジスタに入−)ているデータ賃によりシフトレジス
タのシフトする回数を制御する手段と、他方のマイクロ
コンピュータ−からデータ授受を行なう必要の記憶があ
るか否かを知る手段と、データの受授が終了した際に上
記記憶の消去手段と、他方のマイクロコンピュータ−に
データを渡す為のシフトレジスタがあいているか否かを
知る手段とを設け、処理時間の制約、スペースファクタ
ーの制約を最少限におさえて機能を実現するよう例し、
道路通行料収受制御装置とは通信手段を用いることによ
り、道路通行料収受制御装置と道路通。
端末装置(・覧′2つの−rイク11:Jユ・ビ、−タ
ー=−と、2つのマイクロコンピュータ−との間のデー
タ受授を行なう為の双方向ソフトレジスタ群とそのシフ
トレジスタに入−)ているデータ賃によりシフトレジス
タのシフトする回数を制御する手段と、他方のマイクロ
コンピュータ−からデータ授受を行なう必要の記憶があ
るか否かを知る手段と、データの受授が終了した際に上
記記憶の消去手段と、他方のマイクロコンピュータ−に
データを渡す為のシフトレジスタがあいているか否かを
知る手段とを設け、処理時間の制約、スペースファクタ
ーの制約を最少限におさえて機能を実現するよう例し、
道路通行料収受制御装置とは通信手段を用いることによ
り、道路通行料収受制御装置と道路通。
竹科収受端末装置とデータの受授を行なうようにしたも
のである。
のである。
作 用
本発明は上記のような構成により、
■ 双方向シフトレジスタ群とそのシフトレジスタに入
っているデータ量によりシフトレジスタのシフトする回
数を制御する手段を有し、他方のマイクロコンピュータ
−にデータを渡す為のシフトレジスタがあいているか否
かを知る手段とを合わせもっているので、双方向のデー
タ受授がシフトレジスタを使用して実現できる。
っているデータ量によりシフトレジスタのシフトする回
数を制御する手段を有し、他方のマイクロコンピュータ
−にデータを渡す為のシフトレジスタがあいているか否
かを知る手段とを合わせもっているので、双方向のデー
タ受授がシフトレジスタを使用して実現できる。
■ 他方のマイクロコンピュータ−からデータの受授を
行なう必要の記憶があるか否かを知る手段と、データの
受授が終了した際に上記記憶の消去手段とをもっている
のでデータ受授が最少限の負荷で実現できる。
行なう必要の記憶があるか否かを知る手段と、データの
受授が終了した際に上記記憶の消去手段とをもっている
のでデータ受授が最少限の負荷で実現できる。
■ 上記2項が実現できるので付加回路の少ない低性能
のマイクロコンピュータ−を2つ使用l〜゛C限られた
スペース内に機能を実現できる装置がおさ壕る。
のマイクロコンピュータ−を2つ使用l〜゛C限られた
スペース内に機能を実現できる装置がおさ壕る。
実施例
第1図は本発明の一実施例の構成を示すものである。第
1図において31は主マイクロコンビ。
1図において31は主マイクロコンビ。
−ターであり、32は主マイクロコンピュータ−から副
マイク「ゴコンピューターてデータを渡すシフトレジス
タに空きがないか否かの情報を与えるAND回路である
。33は主マイクロコンピュータ−のデータバスで、3
4〜39は主マイクロコンビ、−ターから副マイクロコ
ンピュータ−にデータを渡す為のレジスタ群で、34.
35はデータの為の前段のレジスタであり、3了、38
はデータの為の後段のレジスタである。36及び39は
、それぞれ、レジスタ34.36及び37゜38にデー
タが存在するか否かを与えるレジスタである。40はパ
ルス発生回路であり、現在のデータ数により、シフトレ
ジスタ群に与えるシフトパルスをシフトさせたい数だけ
発生させる回路とともに、フラグ発生回路41のデータ
が存在するか否かのフラグを書き込む回路にデータが存
在するか否かのパルス信号を与える回路もそなえている
。44は副マイクロコンピュータ−46に与えられてい
るデータが存在するか否かを知らせるOR回路である。
マイク「ゴコンピューターてデータを渡すシフトレジス
タに空きがないか否かの情報を与えるAND回路である
。33は主マイクロコンピュータ−のデータバスで、3
4〜39は主マイクロコンビ、−ターから副マイクロコ
ンピュータ−にデータを渡す為のレジスタ群で、34.
35はデータの為の前段のレジスタであり、3了、38
はデータの為の後段のレジスタである。36及び39は
、それぞれ、レジスタ34.36及び37゜38にデー
タが存在するか否かを与えるレジスタである。40はパ
ルス発生回路であり、現在のデータ数により、シフトレ
ジスタ群に与えるシフトパルスをシフトさせたい数だけ
発生させる回路とともに、フラグ発生回路41のデータ
が存在するか否かのフラグを書き込む回路にデータが存
在するか否かのパルス信号を与える回路もそなえている
。44は副マイクロコンピュータ−46に与えられてい
るデータが存在するか否かを知らせるOR回路である。
46は副マイクロコンピュータ−に与えられているデー
タが存在する時に副マイクロコンピュータ−に割り込み
を発生させる割込発生回路である。47は、副マイクロ
コンピュータ−45から主マイクロコンピュータ−31
にデータを渡すシフトレジスタ48〜53に空きがない
か否かの情報を与えるAND回路である。54は副マイ
クロコンピュータ−のデータバスで、48〜53は副マ
イクロコンピュータ−から主マイクロコンビー−ターに
データを渡す為のレジスタ群で、48.49はデータの
為の前段のレジスタであり、51.52はデータの為の
後段のレジスタである。
タが存在する時に副マイクロコンピュータ−に割り込み
を発生させる割込発生回路である。47は、副マイクロ
コンピュータ−45から主マイクロコンピュータ−31
にデータを渡すシフトレジスタ48〜53に空きがない
か否かの情報を与えるAND回路である。54は副マイ
クロコンピュータ−のデータバスで、48〜53は副マ
イクロコンピュータ−から主マイクロコンビー−ターに
データを渡す為のレジスタ群で、48.49はデータの
為の前段のレジスタであり、51.52はデータの為の
後段のレジスタである。
50及び53はそれぞれ、レジスタ48.49及び51
.s2にデータが存在するか否かを与えるレジスタであ
る。56は、パルス発生回路であり、現在のデータ数に
より、シフトレジスタ群に与えるシフトパルスを7フト
させたい数だけ発生させる回路とともにフラグ発生回路
55のデータが存在するか否かのフラグを書き込む回路
にデータが存在するか否かのパルス信号を与える回路も
そなえている。67は主マイクロコンピュータ−に与え
られているデータが存在するか否かを知らせるOR回路
である。58は主マイクロコンピュータ−に与えられて
いるデータが存在する時に主マイクロコンピュータ−に
割り込みを発生させる割り込み発生回路である。
.s2にデータが存在するか否かを与えるレジスタであ
る。56は、パルス発生回路であり、現在のデータ数に
より、シフトレジスタ群に与えるシフトパルスを7フト
させたい数だけ発生させる回路とともにフラグ発生回路
55のデータが存在するか否かのフラグを書き込む回路
にデータが存在するか否かのパルス信号を与える回路も
そなえている。67は主マイクロコンピュータ−に与え
られているデータが存在するか否かを知らせるOR回路
である。58は主マイクロコンピュータ−に与えられて
いるデータが存在する時に主マイクロコンピュータ−に
割り込みを発生させる割り込み発生回路である。
次に上記実施例の動作について説明する。上記実施例に
おいて、主マイクロコンピュータ−31カ副マイクロコ
ンピュータ−46にデータを渡す場合は、AND回路3
2の出力を調べ、主マイクロコンピュータ−カラ副マイ
クロコンピュータ−にデータを渡すシフトレジスタ群3
4〜39に空きがある場合(32の出力が「偽」の時)
、バス33を使用してレジスタ群34〜39にデータを
書き込む。主マイクロコンピュータ−31がレジスタ群
34〜39にデータを書き込む時に主マイクロコンピュ
ータ−31からパルス発生o路40に書き込む旨の信号
が与えられると、パルス発生回路4oは、現在レジスタ
群に入っているデータの数を調べ、「0」ケ入っている
場合には、データバス33の情報をレジスタ34.35
にフラグ発生回路41から「真」の情報が出力されるよ
うにしてレジスタ36に「真」の情報を書き込むように
シフトレジスタ群34〜39にシフトパルスを1回発生
した後、レジスタ34の情報をレジスタ37に、レジス
タ36の情報をレジスタ38に、レジスタ36の情報を
レジスタ39に、フラグ発生回路41から「偽」の情報
が出力されるよってし2てレジスタ36に[偽−1の情
報を書き込むようにシフトレジスタ群34〜・−39に
シフトパルスをさらに1回発生させる。!、た、現在シ
フトレジスタ群34〜39に「1」ケのデータが人、っ
ている場合には、レジスタ34の情報をレジスタ3了に
、レジスタ36の情報をレジスタ38に、レジスタ36
の情報をレジスタ39に、データバス33の情報をレジ
スタ34.35に、フラグ発生回路41から「真」の情
報が出力されるようにしてレジスタ36に「真」の情報
を書き込む為にシフトレジスタ群34〜39に1回だげ
シフトパルスを発生させる。OR回路4゜4では、レジ
スタ39、レジスタ36のうち1つでも「真」の情報が
あれば、割り込み発生回路46に「真」の情報を出力す
る。
おいて、主マイクロコンピュータ−31カ副マイクロコ
ンピュータ−46にデータを渡す場合は、AND回路3
2の出力を調べ、主マイクロコンピュータ−カラ副マイ
クロコンピュータ−にデータを渡すシフトレジスタ群3
4〜39に空きがある場合(32の出力が「偽」の時)
、バス33を使用してレジスタ群34〜39にデータを
書き込む。主マイクロコンピュータ−31がレジスタ群
34〜39にデータを書き込む時に主マイクロコンピュ
ータ−31からパルス発生o路40に書き込む旨の信号
が与えられると、パルス発生回路4oは、現在レジスタ
群に入っているデータの数を調べ、「0」ケ入っている
場合には、データバス33の情報をレジスタ34.35
にフラグ発生回路41から「真」の情報が出力されるよ
うにしてレジスタ36に「真」の情報を書き込むように
シフトレジスタ群34〜39にシフトパルスを1回発生
した後、レジスタ34の情報をレジスタ37に、レジス
タ36の情報をレジスタ38に、レジスタ36の情報を
レジスタ39に、フラグ発生回路41から「偽」の情報
が出力されるよってし2てレジスタ36に[偽−1の情
報を書き込むようにシフトレジスタ群34〜・−39に
シフトパルスをさらに1回発生させる。!、た、現在シ
フトレジスタ群34〜39に「1」ケのデータが人、っ
ている場合には、レジスタ34の情報をレジスタ3了に
、レジスタ36の情報をレジスタ38に、レジスタ36
の情報をレジスタ39に、データバス33の情報をレジ
スタ34.35に、フラグ発生回路41から「真」の情
報が出力されるようにしてレジスタ36に「真」の情報
を書き込む為にシフトレジスタ群34〜39に1回だげ
シフトパルスを発生させる。OR回路4゜4では、レジ
スタ39、レジスタ36のうち1つでも「真」の情報が
あれば、割り込み発生回路46に「真」の情報を出力す
る。
割り込み発生回路46では、OR回路44から「真」の
情報を入力している時に副マイクロコンピューター45
に割り込みをかけて、主マイクロコンピュータ−よりデ
ータが与えられていることを知らせる。副マイクロコン
ピュータ−45では、割り込み発生回路46より割り込
みをかけられると、パルス発生回路4oに読み込む旨の
信号を与えると同時にシフトレジスタ37.38の情報
をデータバス64を使用して副マイクロコンピュータ−
45にとり入れる。パルス発生回路4oでは、副マ・イ
クロコンピューター46から読み込む旨の信号を与えら
れるとその信号の終了時にレジスタ34の情報をレジス
タ3了に、レジスタ36の内容ヲレジスタ38に、レジ
スタ36の内容をレジスタ39に、フラグ発生回路41
から「偽」の信号が出力されるようにしてレジスタ36
に「偽」の情報を書き込むように、シフトレジスタ群3
4〜39にシフトパルスを1回だけ与える。
情報を入力している時に副マイクロコンピューター45
に割り込みをかけて、主マイクロコンピュータ−よりデ
ータが与えられていることを知らせる。副マイクロコン
ピュータ−45では、割り込み発生回路46より割り込
みをかけられると、パルス発生回路4oに読み込む旨の
信号を与えると同時にシフトレジスタ37.38の情報
をデータバス64を使用して副マイクロコンピュータ−
45にとり入れる。パルス発生回路4oでは、副マ・イ
クロコンピューター46から読み込む旨の信号を与えら
れるとその信号の終了時にレジスタ34の情報をレジス
タ3了に、レジスタ36の内容ヲレジスタ38に、レジ
スタ36の内容をレジスタ39に、フラグ発生回路41
から「偽」の信号が出力されるようにしてレジスタ36
に「偽」の情報を書き込むように、シフトレジスタ群3
4〜39にシフトパルスを1回だけ与える。
副マイクロコンピュータ−46から主マイクロコンピュ
ータ−31にデータを渡す場合の動作を次に説明する。
ータ−31にデータを渡す場合の動作を次に説明する。
副マイクロコンピュータ−46は、AND回路47の出
力を調べ、副マイクロコンピュータ−45から主マイク
ロコンピュータ−31にデータを渡すシフトレジスタ群
48〜53に空き(AND回路47の出力が「偽」の時
)、データバス64を使用し2てし/ジスタ群48〜5
3にデータを書き込む。副マイクロコンピュータ−45
がシフトレジスタ群48〜・53にデータを書き込tr
時ニ51Jマイクロコンピュータ−45からパルス発生
回路66に書き込む旨の信号を与える3、パルス発生回
路56け、現在レジスタ群に入−3ているデータの数を
調べ、rcJケ人−1でいろ場合には、フラグ発生回路
65から「真」の情報か出力されるようにし、レジスタ
50に「貢」の情報を書き込むように、データバス54
の情報をレジスタ48.49に書き込むようにシフトレ
ジスタ群48〜53にシフトパルスを1回発生させたイ
多、フラグ発生回路55から「偽」の情報が出力される
ようにし5て5、i7ジスタ6Qに「偽Jの情報を書き
込むように、l、−ジスタ51に1.−ジスタ48の情
報を書き込むようにレジスタ52に1/ジスタ49の情
報を書き込むように、さら4′i−もう1回のシフトパ
ルスを発生さぜる1、J・f?X現1′1−レジースタ
群−18〜53に1ケのデータが入っている場合には、
フラグ発生回路55の出力が「真」となるようにしてレ
ジスタ5oに「真」の情報を書き込むように、レジスタ
51にレジスタ48の情報を書き込むように、レジスタ
52にレジスタ49の情報を書き込むように、レジスタ
53にレジスタ6oの情報を書き込むように、レジスタ
48.49にデータバス64の情報を書き込むようにレ
ジスタ群48〜53に1回だけシフトパルスを発生させ
る。
力を調べ、副マイクロコンピュータ−45から主マイク
ロコンピュータ−31にデータを渡すシフトレジスタ群
48〜53に空き(AND回路47の出力が「偽」の時
)、データバス64を使用し2てし/ジスタ群48〜5
3にデータを書き込む。副マイクロコンピュータ−45
がシフトレジスタ群48〜・53にデータを書き込tr
時ニ51Jマイクロコンピュータ−45からパルス発生
回路66に書き込む旨の信号を与える3、パルス発生回
路56け、現在レジスタ群に入−3ているデータの数を
調べ、rcJケ人−1でいろ場合には、フラグ発生回路
65から「真」の情報か出力されるようにし、レジスタ
50に「貢」の情報を書き込むように、データバス54
の情報をレジスタ48.49に書き込むようにシフトレ
ジスタ群48〜53にシフトパルスを1回発生させたイ
多、フラグ発生回路55から「偽」の情報が出力される
ようにし5て5、i7ジスタ6Qに「偽Jの情報を書き
込むように、l、−ジスタ51に1.−ジスタ48の情
報を書き込むようにレジスタ52に1/ジスタ49の情
報を書き込むように、さら4′i−もう1回のシフトパ
ルスを発生さぜる1、J・f?X現1′1−レジースタ
群−18〜53に1ケのデータが入っている場合には、
フラグ発生回路55の出力が「真」となるようにしてレ
ジスタ5oに「真」の情報を書き込むように、レジスタ
51にレジスタ48の情報を書き込むように、レジスタ
52にレジスタ49の情報を書き込むように、レジスタ
53にレジスタ6oの情報を書き込むように、レジスタ
48.49にデータバス64の情報を書き込むようにレ
ジスタ群48〜53に1回だけシフトパルスを発生させ
る。
OR回路57では、レジスタ50.レジスタ63のうち
1つでも「真」の情報があれば割り込み発生回路58に
「真」の情報を出力する。割り込み発生回路58では、
OR回路57から「真」の情報を入力している時に主マ
イクロコンピュータ−31に割り込みをかけて、副マイ
クロコンピュータ−45よりデータが与えられているこ
とを知らセル。主マイクロコンピュータ−31では、割
り込み発生回路58より割り込みをかけられると、パル
ス発生回路56に読み込む旨の信号を与えると同時にシ
フトレジスタ51.52の+Naをデータバス33を使
用して主マイクロコンピュータ−31にとり入れる。パ
ルス発生回路56では、主マイクロコンピュータ−31
から読み込む旨の信号を与えられるとその信号の終了時
にフラグ発生回路66から「偽」の情報が出力されるよ
うにしてレジスタ6oに「偽」の情報を書き込むように
、レジスタ51に、レジスタ48の情報を書き込むよう
に、レジスタ52にレジスタ49の情報を書き込むよう
にシフトレジスタ群48〜53に、1回だけシフトパル
スを出力する。
1つでも「真」の情報があれば割り込み発生回路58に
「真」の情報を出力する。割り込み発生回路58では、
OR回路57から「真」の情報を入力している時に主マ
イクロコンピュータ−31に割り込みをかけて、副マイ
クロコンピュータ−45よりデータが与えられているこ
とを知らセル。主マイクロコンピュータ−31では、割
り込み発生回路58より割り込みをかけられると、パル
ス発生回路56に読み込む旨の信号を与えると同時にシ
フトレジスタ51.52の+Naをデータバス33を使
用して主マイクロコンピュータ−31にとり入れる。パ
ルス発生回路56では、主マイクロコンピュータ−31
から読み込む旨の信号を与えられるとその信号の終了時
にフラグ発生回路66から「偽」の情報が出力されるよ
うにしてレジスタ6oに「偽」の情報を書き込むように
、レジスタ51に、レジスタ48の情報を書き込むよう
に、レジスタ52にレジスタ49の情報を書き込むよう
にシフトレジスタ群48〜53に、1回だけシフトパル
スを出力する。
上記実施例では、主マイクロコンビ、−ター31カラ、
副マイクロコンピー−ター45にデータを渡す為のシフ
トレジスタ群34〜39と、シフトレジスタ群34〜3
9に入っているデータ量によりシフトレジスタの7フト
する回数を制御するパルス発生回路4oと、データの存
在の有無を示すフラグ発生回路41をもつので、主マイ
クロコンビ、−ター31から副マイクロコンピュータ−
45にデータを渡すことができ、副マイクロコンピュー
タ−45から主マイクロコンピュータ−31にデータを
渡す為のシフトレジスタ群48〜63と、シフトレジス
タ群48〜53に入っているデータ量によりシフトレジ
スタのシフトする回数を制御するパルス発生回路56と
、データの存在の有無を示すフラグ発生回路55をもつ
ので副マイクロコンピュータ−46から主マイクロコン
ピュータ−31にデータを渡すことができる。シフトレ
ジスタ群にデータが受けとるべきデータが存在するか否
かを出力するOR回路44,6了と、受けとるべきデー
タが存在する場合には割り込みを発生させる回路46.
58があるので、データの受授が最少限の負荷で実現で
きる。
副マイクロコンピー−ター45にデータを渡す為のシフ
トレジスタ群34〜39と、シフトレジスタ群34〜3
9に入っているデータ量によりシフトレジスタの7フト
する回数を制御するパルス発生回路4oと、データの存
在の有無を示すフラグ発生回路41をもつので、主マイ
クロコンビ、−ター31から副マイクロコンピュータ−
45にデータを渡すことができ、副マイクロコンピュー
タ−45から主マイクロコンピュータ−31にデータを
渡す為のシフトレジスタ群48〜63と、シフトレジス
タ群48〜53に入っているデータ量によりシフトレジ
スタのシフトする回数を制御するパルス発生回路56と
、データの存在の有無を示すフラグ発生回路55をもつ
ので副マイクロコンピュータ−46から主マイクロコン
ピュータ−31にデータを渡すことができる。シフトレ
ジスタ群にデータが受けとるべきデータが存在するか否
かを出力するOR回路44,6了と、受けとるべきデー
タが存在する場合には割り込みを発生させる回路46.
58があるので、データの受授が最少限の負荷で実現で
きる。
上記実施例はデータ受授け2ビツトであるがシフトレジ
スタ群のハード量を増すことにより、データバスのビッ
ト数まで拡大可能であり、長時間データを受授できない
ような処理が発生する場合には、シフトレジスタ群の段
数を多くし、処理閑散時にデータを書き込むことにより
、シフトレジスタ群の段数により定まる時間は他の処理
に専念することができる。
スタ群のハード量を増すことにより、データバスのビッ
ト数まで拡大可能であり、長時間データを受授できない
ような処理が発生する場合には、シフトレジスタ群の段
数を多くし、処理閑散時にデータを書き込むことにより
、シフトレジスタ群の段数により定まる時間は他の処理
に専念することができる。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように、2つの低性能
なマイクロコンピュータ−を使用してその間のデータの
受授の負荷を最少限におさえることができるので、最少
限のスペースで機能を実現できるという効果を有する。
なマイクロコンピュータ−を使用してその間のデータの
受授の負荷を最少限におさえることができるので、最少
限のスペースで機能を実現できるという効果を有する。
まだ、上記のデータ受授の負荷を最少限におさえること
ができるので、道路通行料収受制御装置と通信という手
段を用いてデータの受授ができる。
ができるので、道路通行料収受制御装置と通信という手
段を用いてデータの受授ができる。
第1図は本発明の一実施例におけるブロック図、第2図
は従来の道路通行料収受端末装置のブロック図、第3図
は従来の技術を使用した2つのマイクロコンピュータ−
間のデータ受授の方法を示すブロック図である。 1・・・・・・アドレスバス、2・・・・・・データバ
ス、3・・・・・・コントロールバス、4・・・・・・
デコー1−”回路、5・・・入力部品i、6・・・・・
・出力部品5.11・・・・・・主マイクロコンピュー
タ−バス、12・・・・・・副マイクロコンピュータ−
バス、13・・・・・・主マイクロコンビュ−タ用バス
切替回路、14・・・・・・副マイクロコンピュータ−
用パス切替回路、15・・・・・・共有メモリ、16・
・・・・・調停回路、31・・・・・・主マイクロコン
ピュータ−132・・・・・・AND回路、33・・・
・・・主マイクロコンピュータ−データバス、34〜3
9・・・・・・シフトレジスタ群、40・・・・・・パ
ルス発生回路、41・・・・・・フラグ発生回路、44
・・・・・・OR回路、46・・・・・・副マイクロコ
ンピュータ−146・・・・・・割り込み発生回路、4
7・・・・・・AND回路、48〜53・・・・・・シ
フトレジスタ群、64・・・・・・副マイクロコンピュ
ータ−データバス、66・・・・・・フラグ発生回路、
56・・・・・・パルス発生回路、67・・・・・・O
R回路、58・・・・・・割り込み発生回路。
は従来の道路通行料収受端末装置のブロック図、第3図
は従来の技術を使用した2つのマイクロコンピュータ−
間のデータ受授の方法を示すブロック図である。 1・・・・・・アドレスバス、2・・・・・・データバ
ス、3・・・・・・コントロールバス、4・・・・・・
デコー1−”回路、5・・・入力部品i、6・・・・・
・出力部品5.11・・・・・・主マイクロコンピュー
タ−バス、12・・・・・・副マイクロコンピュータ−
バス、13・・・・・・主マイクロコンビュ−タ用バス
切替回路、14・・・・・・副マイクロコンピュータ−
用パス切替回路、15・・・・・・共有メモリ、16・
・・・・・調停回路、31・・・・・・主マイクロコン
ピュータ−132・・・・・・AND回路、33・・・
・・・主マイクロコンピュータ−データバス、34〜3
9・・・・・・シフトレジスタ群、40・・・・・・パ
ルス発生回路、41・・・・・・フラグ発生回路、44
・・・・・・OR回路、46・・・・・・副マイクロコ
ンピュータ−146・・・・・・割り込み発生回路、4
7・・・・・・AND回路、48〜53・・・・・・シ
フトレジスタ群、64・・・・・・副マイクロコンピュ
ータ−データバス、66・・・・・・フラグ発生回路、
56・・・・・・パルス発生回路、67・・・・・・O
R回路、58・・・・・・割り込み発生回路。
Claims (1)
- 道路通行料収受制御装置と道路通行料収受端末装置との
間の制御を行なう主マイクロコンピューターと、通行券
に関する制御を行なう副マイクロコンピューターと、前
記主マイクロコンピューターと前記副マイクロコンピュ
ーターとのデータ授受を行なう為の双方向シフトレジス
タ群と、前記シフトレジスタに入っているデータ量によ
りシフトレジスタのシフトする回数を制御する手段と、
前記主マイクロコンピューターと前記副マイクロコンピ
ューターとでデータ授受を行なう必要の記憶があるか否
かを知らせる手段と、データの授受が終了した際に前記
記憶の消去を行なう手段と、他方のマイクロコンピュー
タにデータを渡す為のシフトレジスタがあいているか否
かを知る手段とを有する道路通行料収受端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60182094A JPS6242300A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 道路通行料収受端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60182094A JPS6242300A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 道路通行料収受端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6242300A true JPS6242300A (ja) | 1987-02-24 |
Family
ID=16112245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60182094A Pending JPS6242300A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 道路通行料収受端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6242300A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58169277A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-05 | Toshiba Corp | デ−タ処理装置 |
| JPS6027976A (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 先入先出メモリ装置 |
| JPS6049465A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-18 | Fanuc Ltd | マイクロコンピユ−タ間のデ−タ転送方法 |
-
1985
- 1985-08-20 JP JP60182094A patent/JPS6242300A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58169277A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-05 | Toshiba Corp | デ−タ処理装置 |
| JPS6027976A (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 先入先出メモリ装置 |
| JPS6049465A (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-18 | Fanuc Ltd | マイクロコンピユ−タ間のデ−タ転送方法 |
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