JPS6243659A - 像形成装置 - Google Patents

像形成装置

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JPS6243659A
JPS6243659A JP60183345A JP18334585A JPS6243659A JP S6243659 A JPS6243659 A JP S6243659A JP 60183345 A JP60183345 A JP 60183345A JP 18334585 A JP18334585 A JP 18334585A JP S6243659 A JPS6243659 A JP S6243659A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は像形成装置に関し、特に記録画像の濃度レベ
ルを複数の種類の中から選択することができる、たとえ
ば電子複写機、レーザビームプリンタ、LEDプリンタ
などの像形成装置に関する。
(従来技術) 従来の像形成装置、たとえば電子複写機においては、得
られる画像濃度を設定するための手段が設けられている
。第4レータはその手段によって所望の濃度レベルを設
定する。
(発明が解決しようとする問題点) 従来の像形成装置では、画像濃度を最適に設定するのは
容易ではなく、最適濃度の画像を得るためには、様々な
モードや濃度レベルで得た画像を比較しなければならな
い。そのためには多数の複写を必要とし、操作の手間や
時間がかかるだけでなく、記録紙や現像剤等の無駄が生
していた。
それゆえに、この発明の主たる目的は、より簡単に所望
の濃度レベルを設定できる像形成装置を提供することで
ある。
(問題点を解決するための手段) この発明は、簡単にいえば、テストモードを指定するた
めの手段、およびテストモードにおいて1枚の記録紙に
少なくとも2種類の濃度レベルの画像を形成する画像形
成手段を備える、像形成装置である。
(作用) テストモードが設定されたとき、画像形成手段によって
、1枚の記録紙に少なくとも2種類の濃度レベルの画像
が形成される。
(発明の効果) この発明によれば、1枚の記録紙に異なる濃度レベルの
画像が同時に形成できるので、濃度レベルの比較が従来
に比べて一層簡単に行なえる。したがって、いわゆる「
ためし刷り」が従来に比べて少なくてすみ、濃度レベル
の設定が簡単になる。
それとともに、記録紙や現像剤の無駄を最小にすること
ができる。
この発明の上述の目的、その他の目的、特徴および利点
は、図面を参照して行なう以下の実施例の詳細な説明か
ら一層明らかとなろう。
(実施例) 第2図はこの発明の一実施例としての電子複写機の内部
構造を示す構造図解図である。電子複写機10は本体1
2を含み、この本体12の上面には原稿台14が設けら
れる。この原稿台14上には、実施例では、A D F
 (Automatic Document Feed
er )が設けられている。
本体12の内部の原稿台14の下方には、矢印方向に移
動可能に露光光源16が設けられる。この露光光源16
に関連してこの光源16と一体的に移動する凹面鏡のよ
うな反射&11118および可動鏡20が設けられる。
露光光源16からの光が反射鏡18によって反射されて
、原稿台14上に載せられた原稿(図示せず)に照射さ
れ、そこからの反射光すなわち原稿像が可動鏡20に入
射される。可動鏡20に入射された原稿像は露光光源1
6より短い距離だけ矢印方向に移動可能な可動鏡22お
よび24によって受けられる。これら可動鏡24からの
原稿像はズームレンズ26によって集束され、固定鏡2
8によって感光体30上に投影結像される。
感光体30に関連して、この感光体30を、原稿像によ
る露光に先立って、一様に帯電させるための帯電コロト
ロン32が設けられる。感光体ドラム30は矢印方向に
回転可能に設けられ、感光体30の固定鏡28による露
光位置より下流側にはその露光によって形成された静電
潜像をトナー像に現像するための現像装置34が設けら
れる。
現像装置34のさらに下流側には、給紙力セント36か
ら送り込まれた記録紙38に、上述のトナー像を転写す
るための転写コロトロン40が設けられる。この転写コ
ロトロン40によってトナー像が転写された記録紙38
は、その後の工程で周知のように、定着されて排出され
る。
給紙カセット36に関連して、その給紙力セノト36に
収容されている記録紙38のサイズを検出するためのサ
イズセンサ42が設けられる。このザ1′ズセンサ42
としては、ホトセンサ、磁気センサあるいはマイクロス
イッチなどのような任章のものが利用可能である。
第3図は第2図実施例の制御システムの一例を示すブロ
ック図である。制御システムはCPU44を含み、この
CPU44にはl&述する制御プログラムや必要な情報
を予め記憶しておくためのROM46およびタイマ領域
やカウンタ領域あるいはその他の記憶領域を有するRA
M48が連結される。CPU44には、さらに、I10
ボート50が連結される。このI10ボート50には、
キーマトリクス52が接続され、このキーマトリクス5
2には、操作パネルに設けられ、テストモードを設定す
るためのテストキー54が接続される。
第2図に示す位置に設けられたサイズセンサ42もまた
このI10ボート50に接続される。I10ボ〜ト50
には、さらに、モータドライバ56およびAVRユニッ
ト58が接続される。モータドライバ56は感光体30
を回転するためのメインモータ60、および露光光源1
6すなわち可動1120を駆動するためのミラーモータ
62に対して駆動電圧を与える。ミラーモータ64には
エンコーダ66が連結され、このエンコーダ66からの
パルス信号はI10ポート50に入力される。
A V Rユニット58には露光光源16.帯電コロト
ロン32および現像装置34が接続され、したがってこ
のAVRユニット58からは、露光光源16に対して露
光光量を決定する電圧が印加され、帯電コロトロン32
に対して帯電電圧を制御する高電圧が印加され、現像装
置34に対して現像バイアスが印加される。
第1図はこの実施例に従って画像が形成された記録紙の
一例を示す図解図である。この実施例では、第1図に示
すように、1枚の記録紙38上に記録される画像の濃度
レベルを複数(この実施例では7段階)に切り換えて複
写する。
ここで、第4図を参照して、第1図に示すような画像形
成の動作について説明する。最初のステップS1に先立
って、オペレータは、第1図に示すようなテスト画像を
得たい場合に、テストキー54 (第3図)を操作する
。そうすると、CPU44は、最初のステップS1にお
いて、サイズセンサ42からのサイズデータに基づいて
、そのときの記録紙の搬送方向長さを検出し、第1図に
示すそれぞれの濃度切り換え点A1〜A7までの距離デ
ータを演算する。第1図に示すように7段階の濃度レベ
ルを1枚の記録紙上に記録する場合であれば、CPU4
4は、このステップS1において、記録紙38の1般送
方向長さを7等分した距離データを求める。
そして、次のステップS3において、CPU44は、そ
の演算によって求めた距離データをRAM48の所定領
域に格納するとともに、このRAM48に形成されたカ
ウンタ(図示せず)に設定する。このようにして、求め
た距離データは可動鏡20 (第2図)の移りJ距離デ
ータとして用いられる。
次のステップS5において、CPU44は、AVRユニ
ット58に対して指令を与え、最も濃い濃度レベルとな
るように、露光光源16の電圧を設定する。すなわち、
このステップS5では、露光光源16の露光光量が最も
濃い画像となるように設定される。
次のステップS7では、CPU44はモータドライバ5
6に対して指令を与える。応じて、ミラーモータ64が
付勢され、露光光源16すなわち可動鏡20が所定方向
に移動を開始する。そして、エンコーダ66からのパル
スに基づいて、CPU44がステップS9においてイメ
ージポジションに達したことを検出すると、次のステッ
プSllにおいて、CPU44は、RAM48内のカウ
ンタを、エンコーダ66からのパルス毎にディクリメン
トする。そして、ステップS13においてそのカウンタ
が「0」になったかどうかを判断する。
ステップS13においてカウンタが「0」になったこと
が検出されると、すなわち先のステップS3においてカ
ウンタに設定された1つの濃度レベルに対する距離デー
タだけ可動鏡2oが移動したことが検出されると、CP
U44は、次のステップ315において、全ての濃度レ
ベルについての制御が終了したかどうかを判断する。
もし、まだ終了していない場合には、CPU44は、次
のステップS17において、先にステップS3において
RAM48に格納された距離データをそのカウンタに設
定するとともに、ステップS19において次の濃度レベ
ルになるようにAVRユニット58に対して指令を与え
る。したがって、次にステップS13においてカウンタ
が「0」になるまでの第2番目の区分においては、最初
の区分より1段階下の濃度レベルになるように、露光光
源16による露光光量が設定される。
このようにして、ステップ5ll−319を繰り返し、
ステップS15において“YES″と判断されると、す
なわち第7番目の区分において最も薄い濃度レベルが設
定されると、次のプロセスに進む。
このようにして、第1図に示す区分A1〜A7毎に露光
光源16による露光光量が変更されるので、現像装置3
4(第2図)によって現像されるトナー像の濃度すなわ
ち記録紙38上に記録される画像濃度が、第1図に示す
ように7段階に区分される。したがって、この第1図に
示すような1枚のテストシートを見るだけで、オペレー
タが必要な濃度レベルを設定することができるのである
第5図および第6図は、それぞれ、記録紙上に形成され
る画像の他の例を示す図解図である。第5図の例では、
先の第1図の例が記録紙38の領域がその搬送方向にの
み区分されていたのに対し、記録紙38がその搬送方向
のみならずその方向に直交する方向にも区分され、より
多くの異なる濃度レベルで画像を形成したものである。
この第5図に示すような画像は、第6図に示すような画
像と同じく、記録紙の搬送方向に直交する方向にも露光
光量が変えられるたとえばLEDプリンタやレーザビー
ムプリンタなどによって形成することができる。
第6図に示す例では、印字機能を有する電子複写装置に
おいて、4分割された記録紙38のそれぞれの区分(領
域)にモードを示す記号を印字する。すなわち、“N4
″は、第4段階の濃度レベルすなわち中間段階の濃度レ
ベルであることを示し、“AE”は自動露光モードによ
る濃度レベルであることを示し、“P”は写真原稿モー
ドによる濃度レベルであることを示し、“C”はコント
ラスト強調モードによる濃度レベルであることを示す。
このように、それぞれの領域ないし区分に記号を印字す
るようにすれば、オペレータがどのモードを設定すれば
よいかが一目で判別することができて非常に便利である
なお、第6図に示す記号は単なる例示であり、その他に
もそれぞれの濃度レベルに応じた任意の記号を付加する
ことができることはいうまでもない。
第7図はこの発明の他の実施例としてのレーザビームプ
リンタの内部構造を示す構造図解図である。このレーザ
ビームプリンタ100は、本体112を含み、この本体
112の上方に原稿台114が形成される。原稿台11
4の下方には露光光源1162反射鏡118および可動
鏡120の一体物が矢印方向に移動可能に設けられる。
そして、可動鏡120によって入射された原稿像が可動
鏡122および124を経てレンズ126を通して受光
素子180に入射される。この受光素子128では、入
射された原稿像を光電変換し、原稿に応じた電気信号を
出力する。受光素子180からの電気信号は画像処理部
182に与えられる。この画像処理部182では、画像
1ml112当たり約256画素(ドツト)に解像され
て、その1画素毎に濃度レベルをたとえば12段階に区
分してその濃度レベルとともにメモリ (図示せず)に
格納される。この画像処理部182のメモリに格納され
たデータに応じて、レーザスキャナ184が、1画素毎
のレーザビームを出力する。このレーザスキャナ184
からのレーザビームが、固定1128によって反射され
て感光体130上に入射される。
感光体130に関連して、先の第2図実施例と同じよう
に、帯電コロトロン132.現像装置134および転写
コロトロン140が設けられる。
したがって、転写コロトロン140によって、給紙カセ
ノl〜136から送られた記録紙138に、トナー像が
転写される。
第8図に示す操作部186には、ナス1〜キー154が
没けられるとともに、表示器188および部分指定キー
190が設けられる。表示器188は、オペレータに対
して、原稿のどの部分を濃度を変えて記録するのかを質
問するたとえば「テストポイントフォシテクダサイ」の
表示が行なわれる。この表示器188の表示を見て、オ
ペレータは、第9図に示すそれぞれの部分のどの部分を
テスト印字すればよいかを設定する。たとえば部分A6
を設定するために部分指定キー190の該当のキー「6
」が操作されたとすると、第9図に示ず部分A6がテス
トモードに利用される。
そして、テストキー154が操作されると、画像処理部
182では、第9図の斜線で示す部分A6の画像データ
の濃度レベルを補正してそのメモリの所定エリアに格納
しなおす。第10図でいえば、格納された原稿データの
うち、部分A6に対応するデータ(たとえばアドレス0
51000000〜)を読み出して他の部分A1〜A5
およびA7〜A12のメモリエリアに+6〜〜5の濃度
レベルの補正を加えて格納する。このとき、濃度レベル
は“0〜OB”までの12段階であるので、“O″以下
場合は“O”とし、“OB”以上の場合は“OB”とし
て格納する。
その後、記録紙138に相当するメモリエリアから順次
データを取り出し、そのデータに応してレーザスキャナ
184からのレーザビームの出力を変えるようにする。
そうすれば、第11図に示すように、記録紙138上の
12の部分に、それぞれ異なる濃度レベルの画像が記録
される。このとき記録される画像はそれぞれの部分にお
いて同じ部分A6(第9図)のものであることはいうま
でもない。
なお、第10図に示す方法では、画像処理部182にお
けるメモリ容量が非常に大きくなるので、テストモード
が設定されて部分指定キー190が操作されると、その
該当の部分(図示の例では部分へ〇)のデータだけをそ
のメモリに格納するようにすればよい。そうすればメモ
リ領域としては、その1)14分だけのデータを格納で
きる容量だけですむ。
なお、上述のいずれの実施例においても、記録画像の濃
度レベルを変更するために、露光手段、第2図実施例で
いえば露光光源16そして第7図実施例でいえばレーザ
スキャナ184による露光光量を変更するようにした。
しかしながら、記録画像6濃度を変更するためには、記
録画像すなわちトナー像6濃度に密接に関連する帯電コ
ロトロン32 (または132)による帯電電位や現像
装置34 (または134)における現像バイアスを変
更するようにしてもよいことは勿論である。この場合に
は、第3図で示すAVRユニット58に、そのような帯
電電圧や現像バイアスを変更するための設定がなされる
であろう。
また、上述の実施例では、モノカラーの場合の濃度レベ
ルの設定について説明した。しかしながら、この発明は
、カラー記録の場合の色調の設定についても通用できる
。色調を設定する場合にも、同じように、記録紙を複数
の領域に区分して、その領域毎に異なる色調で記録され
るようにすればよい。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に従って画像が形成された
記録紙の一例を示す図解図である。 第2図はこの発明の一実施例としての電子複写機の内部
構造を示す構造図解図である。 第3図は第2図実施例の制御システムの一例を示すブロ
ック図である。 第4図はこの実施例によって第1図のような記録画像を
得るだめの動作を説明するためのフロー図である。 第5図および第6図は、それぞれ、記録画像の他の例を
示す図解図である。 第7図はこの発明の他の実施例としてのレーザビームプ
リンタの内部構造を示す構造図解図である。 第8図は第7図実施例の操作部を示す図解図である。 第9図はテストモードにおいて用いる「部分」を示す図
解図である。 第1O図は第7図実施例の画像処理部において濃度レベ
ルを補正する態様を示す図解図である。 第11図はこの実施例によって得られる記録画像の一例
を示す図解図である。 図において、16,116は露光光源、20゜120は
可動鏡、30,130は感光体、32゜132は帯電コ
ロトロン、34,134は現像装置、42はサイズセン
サ、44はCP [J % 58はAVRユニット、6
4はミラーモータ、66はエンコーダ、182は画像処
理部、184はレーザスキャナを示す。 特許出願人  三洋電機株式会社 代理人 弁理士 山 1)義 人 (ほか1名) 第5図 第6図 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 テストモードを指定するための手段、および 前記テストモードにおいて1枚の記録紙に少なくとも2
    種類の濃度レベルの画像を形成する画像形成手段を備え
    る、像形成装置。 2 前記画像形成手段は 感光体、 前記感光体上に静電潜像を形成するための潜像形成手段
    、 前記静電潜像をトナー像に現像するための現像手段、お
    よび 前記現像手段によって現像された前記トナー像の濃度レ
    ベルを異ならせるための濃度変更手段を含む、特許請求
    の範囲第1項記載の像形成装置。 3 前記濃度変更手段は前記感光体を少なくとも2以上
    の領域に区分するための手段を含む、特許請求の範囲第
    2項記載の像形成装置。 4 前記潜像形成手段は露光手段を含み、 前記濃度変更手段は前記区分された領域毎に前記露光手
    段による露光光量を変更するための露光光量変更手段を
    含む、特許請求の範囲第3項記載の像形成装置。 5 前記濃度変更手段は前記区分された領域毎に前記現
    像手段におけるバイアス電圧を変更するためのバイアス
    変更手段を含む、特許請求の範囲第3項または第4項記
    載の像形成装置。 6 前記潜像形成手段は前記感光体上に帯電電荷を付与
    するための帯電手段を含み、 前記濃度変更手段は前記区分された領域毎に前記帯電手
    段による帯電電圧を変更するための帯電電圧変更手段を
    含む、特許請求の範囲第3項ないし第5項のいずれかに
    記載の像形成装置。 7 前記潜像形成手段は前記感光体上に集合されたドッ
    トの潜像を形成するためのドット潜像形成手段を含み、 前記濃度変更手段は前記ドット潜像形成手段に作用して
    前記区分された領域毎にその集合密度を変更するための
    密度変更手段を含む、特許請求の範囲第3項記載の像形
    成装置。
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