JPS624389A - フレキシブル回路板 - Google Patents
フレキシブル回路板Info
- Publication number
- JPS624389A JPS624389A JP14370785A JP14370785A JPS624389A JP S624389 A JPS624389 A JP S624389A JP 14370785 A JP14370785 A JP 14370785A JP 14370785 A JP14370785 A JP 14370785A JP S624389 A JPS624389 A JP S624389A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flexible circuit
- circuit board
- coil
- film
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
- Windings For Motors And Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、絶縁フィルム上に導体回路を形成したフレ
キシブル回路板に関する。
キシブル回路板に関する。
一般にコイル状の導体回路を有するフレキシブル回路板
は、薄形マイクロモーターやコンiぐクトディスクプレ
ーヤーのピックアップヘッド等の薄形コイルの性能向上
という点で注目されている。
は、薄形マイクロモーターやコンiぐクトディスクプレ
ーヤーのピックアップヘッド等の薄形コイルの性能向上
という点で注目されている。
ところで薄形コイルは特開昭57−37898号(厚膜
ファインパターン)や特開昭56−78342号(印刷
回路)等の例に見られるが、フォトエツチング加工や複
雑なめっき工程を含んでいる。
ファインパターン)や特開昭56−78342号(印刷
回路)等の例に見られるが、フォトエツチング加工や複
雑なめっき工程を含んでいる。
即ち、従来のビックアップヘッド用の薄形コイル、つま
シはフレキシブル回路板は第6図に示すように構成され
る。図示のように、4リイミドフイルム等の絶縁フィル
ム1には、ぎツチ130ttm、 @ 100μm、厚
さ75μmの鋼よりなる導体2で、絶縁フィルムの両面
に、コイル回路3−1.3−2.3−3.3−4が形成
されている。このコイル回路3−1.3−2.3−3゜
3−4は、電極4−1.4−2から通電され、両面のコ
イル回路を接続するスルーホール5−1゜5−2.5−
3.5−4が夫々直列に設けられている。
シはフレキシブル回路板は第6図に示すように構成され
る。図示のように、4リイミドフイルム等の絶縁フィル
ム1には、ぎツチ130ttm、 @ 100μm、厚
さ75μmの鋼よりなる導体2で、絶縁フィルムの両面
に、コイル回路3−1.3−2.3−3.3−4が形成
されている。このコイル回路3−1.3−2.3−3゜
3−4は、電極4−1.4−2から通電され、両面のコ
イル回路を接続するスルーホール5−1゜5−2.5−
3.5−4が夫々直列に設けられている。
次K、第7図を参照して従来の製造方法について説明す
る。
る。
先f、/リイミドフィルム等のベースフィルム6は、両
面に銅薄膜電極を接着した比較的厚い材料から表ってい
る。スルーホール7はプレス加工等で小孔が穿設され、
スルーホールめりきが施されている。このスルーホール
めりきは、粗面化や触媒付与等の表面処理をした後、化
学めっきで銅を0.5〜1μm全面めっきする一連の複
雑な方法である。次に、スルーホールめっき後、任意寸
法のコイル回路をフォトマスクを利用して、フォトエツ
チング加工する。導体8−1゜8−2の断面は銅はくの
一部9−1.9−2゜9−3表面に化学鋼めっき膜I
O−2,10−2゜10−3を有し、更に電気鋼めりき
11−1゜11−2.11−3を約30μm施す。次に
、接着材12−1.12−2を介してポリイミドフィル
ム等のカバーフィルム13−1.13−2を接着して、
フレキシブル回路板を完成する。
面に銅薄膜電極を接着した比較的厚い材料から表ってい
る。スルーホール7はプレス加工等で小孔が穿設され、
スルーホールめりきが施されている。このスルーホール
めりきは、粗面化や触媒付与等の表面処理をした後、化
学めっきで銅を0.5〜1μm全面めっきする一連の複
雑な方法である。次に、スルーホールめっき後、任意寸
法のコイル回路をフォトマスクを利用して、フォトエツ
チング加工する。導体8−1゜8−2の断面は銅はくの
一部9−1.9−2゜9−3表面に化学鋼めっき膜I
O−2,10−2゜10−3を有し、更に電気鋼めりき
11−1゜11−2.11−3を約30μm施す。次に
、接着材12−1.12−2を介してポリイミドフィル
ム等のカバーフィルム13−1.13−2を接着して、
フレキシブル回路板を完成する。
必要とあれば、剥離紙14付きの両面液゛着膜15を付
着した)、電極4−1.4−2に半田や金めつき等を施
し、組立てし易いように加工する。
着した)、電極4−1.4−2に半田や金めつき等を施
し、組立てし易いように加工する。
上記従来例においては、コイル回路を形成する導体導体
間の隙間が製造方法上の理由で厚さよシ小さく出来離い
。例えば、化学めりき工程や、フォトエツチング加工等
の複雑な工程が多く、導体の占有率は、これらの工程の
寸法ばらつきが大きいため、低くなりがちであった。こ
のため、薄形コイルの性能を低下させていた。
間の隙間が製造方法上の理由で厚さよシ小さく出来離い
。例えば、化学めりき工程や、フォトエツチング加工等
の複雑な工程が多く、導体の占有率は、これらの工程の
寸法ばらつきが大きいため、低くなりがちであった。こ
のため、薄形コイルの性能を低下させていた。
この発明の目的は、寸法ばらつきの出易い工程を減らし
、コイル導体の占有率を高めたフレキシブル回路板を提
供することである。
、コイル導体の占有率を高めたフレキシブル回路板を提
供することである。
この発明は、導体パターンを電着によシマスター基板上
に形成し、これを絶縁フィルムに転写してなるフレキシ
ブル回路板である。
に形成し、これを絶縁フィルムに転写してなるフレキシ
ブル回路板である。
この発明のフレキシブル回路板は、第1図に示すように
構成され、絶縁フィルム19に、電着金属IB−1,1
8−2,18−3からなる導体パターンを転写してなり
ている。この場合、上記絶縁フィルム19はポリイミド
フィルム等か゛らなシ、上記電着金属1B−1,18−
2゜18−3は銅、金、銀等からなっている。なお、2
0−1.20−2.20−3は、電着マスター基板に形
成された導体ツクターンの跡である。
構成され、絶縁フィルム19に、電着金属IB−1,1
8−2,18−3からなる導体パターンを転写してなり
ている。この場合、上記絶縁フィルム19はポリイミド
フィルム等か゛らなシ、上記電着金属1B−1,18−
2゜18−3は銅、金、銀等からなっている。なお、2
0−1.20−2.20−3は、電着マスター基板に形
成された導体ツクターンの跡である。
次に、第2図を参照して、上記フレキシブル回路板の製
造方法について説明する。
造方法について説明する。
先ず、同図(a)に示すように、ガラス等の平坦表革導
体基板16の片面に蒸着クロム等からなシ、フォトエツ
チング加工にて所定形状の薄膜電極11−1.11−2
.17−3を形成し、電着用マスター基板を形成する。
体基板16の片面に蒸着クロム等からなシ、フォトエツ
チング加工にて所定形状の薄膜電極11−1.11−2
.17−3を形成し、電着用マスター基板を形成する。
この場合、寸法や形状は、コイル等の導体や多層配線の
接続部等回路の機能に応じて、任意に設計される。
接続部等回路の機能に応じて、任意に設計される。
そして、コイル導体の占有率を高めるため、一部の薄膜
電極17−1.17−2は例えばピッチ約130μm1
幅約20μm、厚さ約0.1μmとした微細なパターン
が良い。
電極17−1.17−2は例えばピッチ約130μm1
幅約20μm、厚さ約0.1μmとした微細なパターン
が良い。
次K、同図(b) K示すように、硫酸鋼等を含む電気
めりき液中で、薄膜電極17−1.17−2゜17−3
上に約50#Iの厚さの電着金属1B−1。
めりき液中で、薄膜電極17−1.17−2゜17−3
上に約50#Iの厚さの電着金属1B−1。
18−2.18−3を形成する。この場合、電着金属1
B−1,18−2,18−3は経済的な鋼が喪いが、電
気伝導性の良い金や鎖等のいずれか又は多層組合わせて
も、同様な結果となる。
B−1,18−2,18−3は経済的な鋼が喪いが、電
気伝導性の良い金や鎖等のいずれか又は多層組合わせて
も、同様な結果となる。
次に、同図(、)に示すように、ポリイミドなどの絶縁
樹脂や絶縁フェス等を薄く塗布し、電着金属18−1.
18−2.18−3と固着した絶縁体フィルム19を形
成する。
樹脂や絶縁フェス等を薄く塗布し、電着金属18−1.
18−2.18−3と固着した絶縁体フィルム19を形
成する。
次に、同図(d)に示すように、転写工程に入るが、こ
の転写工程は絶縁体フィルム19を機械的に引き剥がす
ことで達成することが出来る。
の転写工程は絶縁体フィルム19を機械的に引き剥がす
ことで達成することが出来る。
こうして所望のフレキシブル回路板24が得られる。
薄膜電極12−1.17−2.17−3の残った不導体
基板16は、電鋳用マスターとして何回も転写に使える
。
基板16は、電鋳用マスターとして何回も転写に使える
。
以上の方法は、上記絶縁体フィルム19の厚さを極めて
薄くすることと、電着金属1B−1゜18−2.18−
3の厚さを厚くすることができ、薄形コイルに適用した
場合には、コイル回路の性能向上に役立つ。
薄くすることと、電着金属1B−1゜18−2.18−
3の厚さを厚くすることができ、薄形コイルに適用した
場合には、コイル回路の性能向上に役立つ。
このようにして作られた本発明のフレキクプル回路板は
、別々に作られたものを積層して組立てることも出来る
。第3図は、この実施例を示し、第1のフレキシブル回
路板24−1と第2のフレキシブル回路板24−2とを
接着層21を介して貼シ合せたものである。特に、電着
金属面を対向させた場合、電着金属面側は薄膜電極から
離れて出来た凹溝20−1.20−2゜20−3を有し
ているが、突起のない平坦面が得られるので、同図に示
すように、極めて薄い接着層(絶縁薄膜)21とするこ
とが出来る。
、別々に作られたものを積層して組立てることも出来る
。第3図は、この実施例を示し、第1のフレキシブル回
路板24−1と第2のフレキシブル回路板24−2とを
接着層21を介して貼シ合せたものである。特に、電着
金属面を対向させた場合、電着金属面側は薄膜電極から
離れて出来た凹溝20−1.20−2゜20−3を有し
ているが、突起のない平坦面が得られるので、同図に示
すように、極めて薄い接着層(絶縁薄膜)21とするこ
とが出来る。
又、第1および第2のフレキシブル回路板の導体を相互
に電気的に接続して多層配線するときは、第4図に示す
ように、接続部22を電気溶接機の電極で加圧し、絶縁
薄膜21を破壊して溶接することができる。
に電気的に接続して多層配線するときは、第4図に示す
ように、接続部22を電気溶接機の電極で加圧し、絶縁
薄膜21を破壊して溶接することができる。
また本発明のフレキシブル回路板は、従来技術と同様に
必要ならば、剥離紙23付きの両面接着膜24を付着し
たり、通電部の電極等に半田やめりきを施してもよい。
必要ならば、剥離紙23付きの両面接着膜24を付着し
たり、通電部の電極等に半田やめりきを施してもよい。
尚、電鋳用マスター基板の他の例を挙げれば、第5図(
a)、(b)に示すようなものがあシ、図中、25はガ
ラス基板、26は厚さ100OXOCr層、27は厚さ
500XのPd層、28は厚さ1 μmのAu層、29
は厚さ5001のCr層、30は厚さ1μmの5io2
層、31は厚さ10001のTi層である。5tO2層
30には所定の回路IJ?ターンの開孔部35が形成さ
れていて、電着時のマスクとなシ、そこから露出する滑
らかな金属表面を有するCr層29上に金属が電着され
る。これらの電鋳用マスターによれば、Cr層29の地
下としてAu 、 Pd 、 Cu等の導電性の高い通
電層を用いているので、通電部より遠い部分においても
近い部分と同様の均一な電着厚さを得ることができる。
a)、(b)に示すようなものがあシ、図中、25はガ
ラス基板、26は厚さ100OXOCr層、27は厚さ
500XのPd層、28は厚さ1 μmのAu層、29
は厚さ5001のCr層、30は厚さ1μmの5io2
層、31は厚さ10001のTi層である。5tO2層
30には所定の回路IJ?ターンの開孔部35が形成さ
れていて、電着時のマスクとなシ、そこから露出する滑
らかな金属表面を有するCr層29上に金属が電着され
る。これらの電鋳用マスターによれば、Cr層29の地
下としてAu 、 Pd 、 Cu等の導電性の高い通
電層を用いているので、通電部より遠い部分においても
近い部分と同様の均一な電着厚さを得ることができる。
従って、これを用いて作られるフレキシブル回路板の、
例えばコイル導体の厚さを均一化でき、微細化や導体の
空間占積率を高めることができる。
例えばコイル導体の厚さを均一化でき、微細化や導体の
空間占積率を高めることができる。
また、電着金属の転写に幽りては、上述の実施例に限ら
ず、接着層を形成した絶縁フィルムを、電着金属を形成
した電鋳マスター基板に貼シ合せ、絶縁フィルムを剥す
ことによりて行なうこともできる。
ず、接着層を形成した絶縁フィルムを、電着金属を形成
した電鋳マスター基板に貼シ合せ、絶縁フィルムを剥す
ことによりて行なうこともできる。
この発明によれば、得られたコイル回路の導体の占有率
は、従来より約5%高く出来、動作時の発熱が軽減され
、安定したコイル特性が得られる。又、この発明によれ
ば、コイル回路等の微細な部分に寸法ばらつきが発生し
易い複雑な工程を、無くすことが出来る。
は、従来より約5%高く出来、動作時の発熱が軽減され
、安定したコイル特性が得られる。又、この発明によれ
ば、コイル回路等の微細な部分に寸法ばらつきが発生し
易い複雑な工程を、無くすことが出来る。
尚、この発明の適用範囲は、上記実施例に止どまらず、
薄形モーターのコイルや、小形フレキシブル回路板とし
て有用であることは、明らかである。特に、微細な導体
回路では、繰返しフォトエツチングや化学めっきする時
に発生する断線やシ1−ト不良を解消することが出来、
小形化、薄形化には不可欠である。
薄形モーターのコイルや、小形フレキシブル回路板とし
て有用であることは、明らかである。特に、微細な導体
回路では、繰返しフォトエツチングや化学めっきする時
に発生する断線やシ1−ト不良を解消することが出来、
小形化、薄形化には不可欠である。
第1図はこの発明の一実施例に係るフレキシブル回路板
を示す概略断面図、第2図(a)〜(d)はこの発明の
一実施例に係るフレキシブル回路板の製造方法を示す概
略断面図、第3図及び第4図はこの発明のフレキシブル
回路板の使用例を示す図、第5図(a) 、 (b)は
この発明の製造方法で用いる電鋳用マスターの例を示す
断面図、第6図はコンパクトディスクプレーヤーのピッ
クアップヘッドに用いるコイル回路を有するフレキシツ
ル回路板を示す概略平面図、第7図はフォトエツチング
加工と化学めりき工程を含む従来技術で製造されたフレ
キシブル回路板を示す概略断面図である。 16・・・不導体基板、27−J、27−2゜11−3
・・・薄膜電極、1B−1,18−2゜18−3・・・
電着金属、19・・・絶縁体、20−1゜20−2.2
0−3・・・凹溝、21・・・絶縁薄膜。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第5図 第6図 1!7図
を示す概略断面図、第2図(a)〜(d)はこの発明の
一実施例に係るフレキシブル回路板の製造方法を示す概
略断面図、第3図及び第4図はこの発明のフレキシブル
回路板の使用例を示す図、第5図(a) 、 (b)は
この発明の製造方法で用いる電鋳用マスターの例を示す
断面図、第6図はコンパクトディスクプレーヤーのピッ
クアップヘッドに用いるコイル回路を有するフレキシツ
ル回路板を示す概略平面図、第7図はフォトエツチング
加工と化学めりき工程を含む従来技術で製造されたフレ
キシブル回路板を示す概略断面図である。 16・・・不導体基板、27−J、27−2゜11−3
・・・薄膜電極、1B−1,18−2゜18−3・・・
電着金属、19・・・絶縁体、20−1゜20−2.2
0−3・・・凹溝、21・・・絶縁薄膜。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第5図 第6図 1!7図
Claims (1)
- マスター基板上に所定のパターンで電着した金属を、絶
縁フィルムに転写してなるフレキシブル回路板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14370785A JPS624389A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | フレキシブル回路板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14370785A JPS624389A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | フレキシブル回路板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS624389A true JPS624389A (ja) | 1987-01-10 |
Family
ID=15345101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14370785A Pending JPS624389A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | フレキシブル回路板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS624389A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004319781A (ja) * | 2003-04-16 | 2004-11-11 | Shin Etsu Polymer Co Ltd | フレキシブルプリント基板およびその製造方法 |
-
1985
- 1985-06-29 JP JP14370785A patent/JPS624389A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004319781A (ja) * | 2003-04-16 | 2004-11-11 | Shin Etsu Polymer Co Ltd | フレキシブルプリント基板およびその製造方法 |
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