JPS6244911A - 横巻シールド付ケーブルの撚合装置 - Google Patents
横巻シールド付ケーブルの撚合装置Info
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- JPS6244911A JPS6244911A JP18439785A JP18439785A JPS6244911A JP S6244911 A JPS6244911 A JP S6244911A JP 18439785 A JP18439785 A JP 18439785A JP 18439785 A JP18439785 A JP 18439785A JP S6244911 A JPS6244911 A JP S6244911A
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- JP
- Japan
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- outer layer
- inner layer
- cable
- twisted
- twisting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 241001589086 Bellapiscis medius Species 0.000 title description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B3/00—General-purpose machines or apparatus for producing twisted ropes or cables from component strands of the same or different material
- D07B3/08—General-purpose machines or apparatus for producing twisted ropes or cables from component strands of the same or different material in which the take-up reel rotates about the axis of the rope or cable or in which a guide member rotates about the axis of the rope or cable to guide the rope or cable on the take-up reel in fixed position and the supply reels are fixed in position
- D07B3/085—General-purpose machines or apparatus for producing twisted ropes or cables from component strands of the same or different material in which the take-up reel rotates about the axis of the rope or cable or in which a guide member rotates about the axis of the rope or cable to guide the rope or cable on the take-up reel in fixed position and the supply reels are fixed in position in which a guide member rotates about the axis of the rope or cable to guide the rope or cable on the take-up reel in fixed position
Landscapes
- Ropes Or Cables (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の背景と目的コ
本発明は、ケーブル撚合装置に係り、特に内層及び外層
を同一ピッチで、異なる方向に撚合せるケーブル内外層
撚合装置に関するものである。
を同一ピッチで、異なる方向に撚合せるケーブル内外層
撚合装置に関するものである。
従来の巻取側を回転させる撚合装置では、撚合回転数を
高く設定できるが、巻取時に一括集合撚合せするためす
べての線芯が同一ピッチで同一方向に撚合され、内層と
外層とが明確に区分されないのは勿論のこと、また、異
方向に撚合せることは不可能である。
高く設定できるが、巻取時に一括集合撚合せするためす
べての線芯が同一ピッチで同一方向に撚合され、内層と
外層とが明確に区分されないのは勿論のこと、また、異
方向に撚合せることは不可能である。
これの対策としては、1度内層を撚合せてから再度その
上に外層を撚合せる方法があるが、1度撚った内層部を
繰り出し、かつ、回転させる装置が必要となる上に、工
程が2回になる欠点がある。
上に外層を撚合せる方法があるが、1度撚った内層部を
繰り出し、かつ、回転させる装置が必要となる上に、工
程が2回になる欠点がある。
従って、1度で内層、外層を異方向に撚合せるためには
、従来より送出側を回転させる撚合装置を用いている。
、従来より送出側を回転させる撚合装置を用いている。
この方法によると、装置が大きくなとる共に、この大き
い装置を回転させるため、撚合せ回転数を上昇できない
欠点がある。
い装置を回転させるため、撚合せ回転数を上昇できない
欠点がある。
本発明は上記の状況に鑑みなされたものであり、簡単な
構造で多芯ケーブルの撚合せ効率を向上できるケーブル
内外層撚合装置を提供することを目的としたものである
。
構造で多芯ケーブルの撚合せ効率を向上できるケーブル
内外層撚合装置を提供することを目的としたものである
。
「発明の概要]
本発明のケーブル内外層撚合装置は、回転巻取機の巻取
ドラムを駆動するラインシャフトを介し駆動され該ライ
ンシャフトに対し同一方向で、かつ、同一もしくは異な
る速度で複数の内層送出ボビン、内層集合板及び内層ダ
イからなる内N撚合機を回転駆動し該内層送出ボビンか
ら上記巻取ドラムの巻取速度により送り出される線芯で
内層を振売ケーブルを形成するフライヤと、該フライヤ
及び上記回転巻取機関に配設され上記内層撚完ケーブル
外周上に上記内層に対し異方向に、かつ、同一もしくは
異ピッチで外層を撚合せる複数の外層送出ボビン、外層
集合板及び外層ダイからなる外層撚合機と、上記外層が
形成された外層撚完ケーブルを最終端部で上記巻取ドラ
ムにより上記外層が撚合される方向に対し同方向に回転
されている状態で巻き取る上記回転巻取機とを設りたも
のである。
ドラムを駆動するラインシャフトを介し駆動され該ライ
ンシャフトに対し同一方向で、かつ、同一もしくは異な
る速度で複数の内層送出ボビン、内層集合板及び内層ダ
イからなる内N撚合機を回転駆動し該内層送出ボビンか
ら上記巻取ドラムの巻取速度により送り出される線芯で
内層を振売ケーブルを形成するフライヤと、該フライヤ
及び上記回転巻取機関に配設され上記内層撚完ケーブル
外周上に上記内層に対し異方向に、かつ、同一もしくは
異ピッチで外層を撚合せる複数の外層送出ボビン、外層
集合板及び外層ダイからなる外層撚合機と、上記外層が
形成された外層撚完ケーブルを最終端部で上記巻取ドラ
ムにより上記外層が撚合される方向に対し同方向に回転
されている状態で巻き取る上記回転巻取機とを設りたも
のである。
[実施例]
以下本発明のケーブル内外層撚合装置を実施例を用い第
1図により説明する。第1図は説明図である。図におい
て、1はモータ、2はラインシレフ1〜.3は駆動プー
リ、4はフライヤ、5はクレードル、6は内層送出ボビ
ン、7は内層集合板、8は内層ダイ、9はガイドロール
、10は回転巻取機、11はケーブル、]2は巻取ドラ
ム、]3はガイドロールである。14は内層撚完ケーブ
ル、15は外層送出ボビン、16は外層集合板、17は
外層ダイ、18は外層撚完ケーブル、22は内層送出ボ
ビン6、内層集合板7、内層ダイ8からなる内層撚合機
、23は外層送出ボビン15、外層集合板16、外層ダ
イ17からなる外層撚合機である。内層撚合機22はフ
ライヤ4内に静止(非回転)状態に保持されるクレード
ル5に取り付けられており、フライヤ4はラインシャフ
ト2に回転駆動されるようになっている。
1図により説明する。第1図は説明図である。図におい
て、1はモータ、2はラインシレフ1〜.3は駆動プー
リ、4はフライヤ、5はクレードル、6は内層送出ボビ
ン、7は内層集合板、8は内層ダイ、9はガイドロール
、10は回転巻取機、11はケーブル、]2は巻取ドラ
ム、]3はガイドロールである。14は内層撚完ケーブ
ル、15は外層送出ボビン、16は外層集合板、17は
外層ダイ、18は外層撚完ケーブル、22は内層送出ボ
ビン6、内層集合板7、内層ダイ8からなる内層撚合機
、23は外層送出ボビン15、外層集合板16、外層ダ
イ17からなる外層撚合機である。内層撚合機22はフ
ライヤ4内に静止(非回転)状態に保持されるクレード
ル5に取り付けられており、フライヤ4はラインシャフ
ト2に回転駆動されるようになっている。
ラインシャフト2はモータ1により矢印の如く右方向に
回転され駆動プーリ3を介しフライヤ4を同方向の右方
向に回転駆動する。フライヤ4内に静止しているクレー
ドル5内に保持されている内層送出ボビン6から線条体
の線芯が巻取ドラム12により引き出し繰り出され内層
集合板7、内層ダイ8によって集合された後捻回を与え
られ撚合される。この撚合−ド時の進行方向に対しフラ
イヤ4内のガイドロール9によってUターンされ、フラ
イヤ4内のガイドロール13を経て内層撚完ケーブル1
4として引き出される。そして、内層撚完ケーブル14
は最終端部で後述の外Mが撚合された後ケーブル11と
してラインシャフト2によりフライヤ4と同方向の右方
向に回転駆動されている状態で回転巻取!a10の巻取
ドラム12に巻き取られるようになっている。
回転され駆動プーリ3を介しフライヤ4を同方向の右方
向に回転駆動する。フライヤ4内に静止しているクレー
ドル5内に保持されている内層送出ボビン6から線条体
の線芯が巻取ドラム12により引き出し繰り出され内層
集合板7、内層ダイ8によって集合された後捻回を与え
られ撚合される。この撚合−ド時の進行方向に対しフラ
イヤ4内のガイドロール9によってUターンされ、フラ
イヤ4内のガイドロール13を経て内層撚完ケーブル1
4として引き出される。そして、内層撚完ケーブル14
は最終端部で後述の外Mが撚合された後ケーブル11と
してラインシャフト2によりフライヤ4と同方向の右方
向に回転駆動されている状態で回転巻取!a10の巻取
ドラム12に巻き取られるようになっている。
外層撚合機23はフライヤ4と回転巻取機10との間に
配設され、外層撚合機23の配設位置では内層撚完ケー
ブル14は、フライヤ4及び回転巻取機10によって矢
印の如く右方向に回転駆動されており外層撚合機23に
よって右に撚回され外層が形成される。一方、内層は内
層撚合機22によって内層ダイ8の直後で引取側が右回
転方向に回転しているため各線芯は左方向に撚合されて
いる。そして、外層撚合機23によって右方向に撚合さ
れるため、1度左方向に捻りが加えられていたが外層撚
完ケーブル18が撚合されたことにより左方向の捻回力
は打消されて零になる。そして、内層外周上に外層が同
一ピッチで異方向に撚合されている。
配設され、外層撚合機23の配設位置では内層撚完ケー
ブル14は、フライヤ4及び回転巻取機10によって矢
印の如く右方向に回転駆動されており外層撚合機23に
よって右に撚回され外層が形成される。一方、内層は内
層撚合機22によって内層ダイ8の直後で引取側が右回
転方向に回転しているため各線芯は左方向に撚合されて
いる。そして、外層撚合機23によって右方向に撚合さ
れるため、1度左方向に捻りが加えられていたが外層撚
完ケーブル18が撚合されたことにより左方向の捻回力
は打消されて零になる。そして、内層外周上に外層が同
一ピッチで異方向に撚合されている。
このように本実施例のケーブル内外層撚合装置は、フラ
イヤ内に静止状態に保持されるクレードルから引き出さ
れた複数の線芯を、フライA7が右回転されることによ
り内層を左撚合せした俊、この左撚合せ時の進行方向に
対しフライ−11内でUターンしてフライヤから引き出
すと共に最終端の回転巻取機とフライヤとの間でフライ
ヤと同方向に等速に回転駆動される状態で外層撚合機に
より外層を撚合せるようにしたので、特別に送出側を回
転駆動する装置を不要とじ1工程で効率よく高速での同
時異方向2層撚りが可能となるため、多芯ケーブルの撚
合「効率を向上しケーブルの]ストを低下できる。また
、2個撚りあるい(j、3個撚りの上に直接横巻シール
ドを施す場合、素線の落ち込み防止のため必らず異方向
に巻き付(プるのに、従来はこれを2工程であったが、
1工程で完結できるため工程省略の利点がある。
イヤ内に静止状態に保持されるクレードルから引き出さ
れた複数の線芯を、フライA7が右回転されることによ
り内層を左撚合せした俊、この左撚合せ時の進行方向に
対しフライ−11内でUターンしてフライヤから引き出
すと共に最終端の回転巻取機とフライヤとの間でフライ
ヤと同方向に等速に回転駆動される状態で外層撚合機に
より外層を撚合せるようにしたので、特別に送出側を回
転駆動する装置を不要とじ1工程で効率よく高速での同
時異方向2層撚りが可能となるため、多芯ケーブルの撚
合「効率を向上しケーブルの]ストを低下できる。また
、2個撚りあるい(j、3個撚りの上に直接横巻シール
ドを施す場合、素線の落ち込み防止のため必らず異方向
に巻き付(プるのに、従来はこれを2工程であったが、
1工程で完結できるため工程省略の利点がある。
第3図は、第4図は他の実施例を示し、第3図にa3い
ては、ラインシV〕1へ2の巻取側に変速機19を挿入
したものである。この結果、送出側と巻取側との回転数
を変えることにより内層と外層との路長(撚ピツチ)変
えることができる。また、外層用に設定した外層送出ホ
ビ′ン15の線条体は送出側の内層送出ボビン6に巻回
されているものと同類の線芯である必要はなく、軟銅素
線等を多本数用意してもよい。第4図は外層撚合機23
の手前にテーピング機20を設置することにより層間に
仕切りテープを巻回できるようにしたものであり、それ
ぞれ上記利点がさらに加えられるものである。
ては、ラインシV〕1へ2の巻取側に変速機19を挿入
したものである。この結果、送出側と巻取側との回転数
を変えることにより内層と外層との路長(撚ピツチ)変
えることができる。また、外層用に設定した外層送出ホ
ビ′ン15の線条体は送出側の内層送出ボビン6に巻回
されているものと同類の線芯である必要はなく、軟銅素
線等を多本数用意してもよい。第4図は外層撚合機23
の手前にテーピング機20を設置することにより層間に
仕切りテープを巻回できるようにしたものであり、それ
ぞれ上記利点がさらに加えられるものである。
「発明の効果]
以上記述した如く本発明のケーブル内外層′撚合装置は
、簡単な構造で多芯ケーブルの撚合せ効率を向上できる
効果を有するもである。
、簡単な構造で多芯ケーブルの撚合せ効率を向上できる
効果を有するもである。
第1図は本発明のケーブル内外層撚合装置の実施例の説
明図、第2図、第3図はそれぞれ本発明のケーブル内外
層撚合装置の伯の実施例の説明図である。 1・・・駆動モータ、 2・・・ラインシャフト、 4・・・フライヤ、 5・・・クレードル、 6・・・内層送出ボビン、 7・・・内層集合板、 8・・・内層ダイ、 10・・・回転巻取機、 12・・・巻取ドラム、 14・・・内層撚完ケーブル、 15・・・外層送出ボビン、 16・・・外層集合板、 17・・・外層ダイ、 18・・・外層撚完ケーブル、 22・・・内層撚合機、 23・・・外層撚合機。 代理人 弁理士 佐 藤 不二雄 −〇 − 補正の対象 手続補正書く方式) 1事件の表示 昭和60年特 許願第184397号 2発明の名称 ケーブル内外層撚合装置 3 補正をする者 代表者 橋 本 傅 冶 4 代 理 人 〒100居 所
東京都千代田区丸の内二丁1”’11番2号
補正の内容 別紙の通り。 添付書類の目録 図面 1通 以上
明図、第2図、第3図はそれぞれ本発明のケーブル内外
層撚合装置の伯の実施例の説明図である。 1・・・駆動モータ、 2・・・ラインシャフト、 4・・・フライヤ、 5・・・クレードル、 6・・・内層送出ボビン、 7・・・内層集合板、 8・・・内層ダイ、 10・・・回転巻取機、 12・・・巻取ドラム、 14・・・内層撚完ケーブル、 15・・・外層送出ボビン、 16・・・外層集合板、 17・・・外層ダイ、 18・・・外層撚完ケーブル、 22・・・内層撚合機、 23・・・外層撚合機。 代理人 弁理士 佐 藤 不二雄 −〇 − 補正の対象 手続補正書く方式) 1事件の表示 昭和60年特 許願第184397号 2発明の名称 ケーブル内外層撚合装置 3 補正をする者 代表者 橋 本 傅 冶 4 代 理 人 〒100居 所
東京都千代田区丸の内二丁1”’11番2号
補正の内容 別紙の通り。 添付書類の目録 図面 1通 以上
Claims (1)
- (1)回転巻取機の巻取ドラムを駆動するラインシャフ
トを介し駆動され該ラインシャフトに対し同一方向で、
かつ、同一もしくは異なる速度で複数の内層送出ボビン
、内層集合板及び内層ダイからなる内層撚合機を回転駆
動し該内層送出ボビンから上記巻取ドラムの巻取速度に
より送り出される線芯で内層を撚合せ内層撚完ケーブル
を形成するフライヤと、該フライヤ及び上記回転巻取機
関に配設され上記内層撚完ケーブル外周上に上記内層に
対し異方向に、かつ、同一もしくは異ピッチで外層を撚
合せる複数の外層送出ボビン、外層集合板及び外層ダイ
からなる外層撚合機と、上記外層が形成された外層撚完
ケーブルを最終端部で上記巻取ドラムにより上記外層が
撚合される方向に対し同方向に回転されている状態で巻
き取る上記回転巻取機とを設けたことを特徴とするケー
ブル内外層撚合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60184397A JPH067451B2 (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 | 横巻シールド付ケーブルの撚合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60184397A JPH067451B2 (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 | 横巻シールド付ケーブルの撚合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6244911A true JPS6244911A (ja) | 1987-02-26 |
| JPH067451B2 JPH067451B2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=16152453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60184397A Expired - Lifetime JPH067451B2 (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 | 横巻シールド付ケーブルの撚合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067451B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006019080A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Hitachi Cable Ltd | 差動信号伝送ケーブル |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS605719A (ja) * | 1983-06-24 | 1985-01-12 | 日立電線株式会社 | 非円形電線の接続把持方法 |
-
1985
- 1985-08-22 JP JP60184397A patent/JPH067451B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS605719A (ja) * | 1983-06-24 | 1985-01-12 | 日立電線株式会社 | 非円形電線の接続把持方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006019080A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Hitachi Cable Ltd | 差動信号伝送ケーブル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH067451B2 (ja) | 1994-01-26 |
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