JPS6246399A - パルス入力走査方式 - Google Patents
パルス入力走査方式Info
- Publication number
- JPS6246399A JPS6246399A JP60186368A JP18636885A JPS6246399A JP S6246399 A JPS6246399 A JP S6246399A JP 60186368 A JP60186368 A JP 60186368A JP 18636885 A JP18636885 A JP 18636885A JP S6246399 A JPS6246399 A JP S6246399A
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- JP
- Japan
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- circuit
- pulse
- input
- power supply
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- 230000010354 integration Effects 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 235000011293 Brassica napus Nutrition 0.000 description 1
- 240000008100 Brassica rapa Species 0.000 description 1
- 235000000540 Brassica rapa subsp rapa Nutrition 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、パルス積算装置におけるパルス入力走査方式
に関するものである。
に関するものである。
従来この種の技術に関しては、沖電気カタログ・標準型
大容量遠方聖夜制御装置・、LG336
’4.1984に開示きれたものがある。
大容量遠方聖夜制御装置・、LG336
’4.1984に開示きれたものがある。
第2図は、従審のパルス積算装置におけるパルス入力回
路を示す図である。同図において、i−、11、・・・
・、1−nは外部機器No−1,・・・・、No−nと
加算回路3とを電気的に分離するための°フォトカブラ
、2はインターフェース専用電源である。外部機器No
−1,・・・・+ N OnからのパルスP1.・・・
・、Pnは、フォトカブラ1−11、・・・・、1−n
を介して加算回路3に入力される。外部機器N0−1〜
No−nからのパルスを 1前記加算回路3
に入力するバ・大入力回路は略同 1−構成
であるので、ここでは外部機器N0−1か
□6(7)’Jl−L″A7Jj 6′<5−x)yj
3E″′ゞ−’)%1r15 。
路を示す図である。同図において、i−、11、・・・
・、1−nは外部機器No−1,・・・・、No−nと
加算回路3とを電気的に分離するための°フォトカブラ
、2はインターフェース専用電源である。外部機器No
−1,・・・・+ N OnからのパルスP1.・・・
・、Pnは、フォトカブラ1−11、・・・・、1−n
を介して加算回路3に入力される。外部機器N0−1〜
No−nからのパルスを 1前記加算回路3
に入力するバ・大入力回路は略同 1−構成
であるので、ここでは外部機器N0−1か
□6(7)’Jl−L″A7Jj 6′<5−x)yj
3E″′ゞ−’)%1r15 。
明する・パす入力回路番1前記7t )′iブ′1−1
1、抵抗器R1、R2、ダイオードDI、フンデンサC
1等を具備し、電源端子Iのプラス及びマイナスには前
記インターフェース専用電源2の端 1子■
のプラス及びマイナスが接続きれ電源が供給
□される。
1、抵抗器R1、R2、ダイオードDI、フンデンサC
1等を具備し、電源端子Iのプラス及びマイナスには前
記インターフェース専用電源2の端 1子■
のプラス及びマイナスが接続きれ電源が供給
□される。
外部機器N0−1から入力パルスP1が入力す6□、7
オ°、カプラ′に一、ヵ、。NL、、M記、ユヮ路3に
該入力パル、スP1が八、力される。上記構成のパルス
入力回路は、外部機器N0−1〜N0−nの数は対応し
て設けられる。なお、R3は前記フォトカブラ1−1〜
1−nを構成するフォトトランジスターのプルアップ抵
抗器である。
オ°、カプラ′に一、ヵ、。NL、、M記、ユヮ路3に
該入力パル、スP1が八、力される。上記構成のパルス
入力回路は、外部機器N0−1〜N0−nの数は対応し
て設けられる。なお、R3は前記フォトカブラ1−1〜
1−nを構成するフォトトランジスターのプルアップ抵
抗器である。
しかしながら、上記構成のパルス入力回路では、外部機
器N0−1〜N0−nかものパルスが全部同時に入力さ
れることを想一定し、全フォトカプラ1−1〜1−nを
駆動するに必要な容量のインターフェース専用電源2を
用意しなければならず、パルス入力回路の数が多くなれ
ばなる程インターフェース専用電源の容量を大きくしな
ければならないという欠点があった。
器N0−1〜N0−nかものパルスが全部同時に入力さ
れることを想一定し、全フォトカプラ1−1〜1−nを
駆動するに必要な容量のインターフェース専用電源2を
用意しなければならず、パルス入力回路の数が多くなれ
ばなる程インターフェース専用電源の容量を大きくしな
ければならないという欠点があった。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、インターフ
ェース専用電源の負荷を軽減した、消費電力の少ない低
電力形のパルス積算装置におけるパルス入力走査方式を
提供することにある。
ェース専用電源の負荷を軽減した、消費電力の少ない低
電力形のパルス積算装置におけるパルス入力走査方式を
提供することにある。
上゛記問題点を解決するため本発明は、加算回路と該加
算回路に供給する複数個のパルスを入力する複数のパル
ス入力回路及びインターフェース専用電源回路等を具備
するパルス積算装置において、複数のパルス入力回路に
前記インターフェース専用電源回路から供給さ′れる電
源を0N10F゛Fする一ON/OFF回路と、前記入
力回路からのパルスを格納すがるパルス一次メモリ回路
と、走゛、査回路とを具備し、走査回路の出力信号によ
り前記ON/OFF回路を作動して電源をON/OFF
すると共に、パルス一次メモリ回路を作動して前記入力
パルスを該パルスー次メモリ回路に記憶きせるように構
成した。
算回路に供給する複数個のパルスを入力する複数のパル
ス入力回路及びインターフェース専用電源回路等を具備
するパルス積算装置において、複数のパルス入力回路に
前記インターフェース専用電源回路から供給さ′れる電
源を0N10F゛Fする一ON/OFF回路と、前記入
力回路からのパルスを格納すがるパルス一次メモリ回路
と、走゛、査回路とを具備し、走査回路の出力信号によ
り前記ON/OFF回路を作動して電源をON/OFF
すると共に、パルス一次メモリ回路を作動して前記入力
パルスを該パルスー次メモリ回路に記憶きせるように構
成した。
上記の如く構成することにより、前記走査回路がパルス
入力回路の電源を周期的にON10 F Fするので常
時パルス入力回路の電源をONする従来のパルス入力回
路に比較し、インターフェース専用電源回路の負荷を大
幅に軽減できる。
入力回路の電源を周期的にON10 F Fするので常
時パルス入力回路の電源をONする従来のパルス入力回
路に比較し、インターフェース専用電源回路の負荷を大
幅に軽減できる。
第1図は、本発明に係るパルス積算装置におけるパルス
入力回廊の構成を示す回路図である。同図において、第
2図と同−褥号を付した部分は同−又は相当部分を示す
。
入力回廊の構成を示す回路図である。同図において、第
2図と同−褥号を付した部分は同−又は相当部分を示す
。
第1図において、4−1.・・・・、4−nはフォトカ
プラ1−1.・・・・、1−nを具備する各パルス゛入
力回路の電源をON/OFFするスイッチ、5−1.・
・・・、5−nは入力パルスP1.・・・・。
プラ1−1.・・・・、1−nを具備する各パルス゛入
力回路の電源をON/OFFするスイッチ、5−1.・
・・・、5−nは入力パルスP1.・・・・。
P”nを反転させるインバータ、6−1.・・・・、6
−nはD型フリップフロップからなるパルス一次メモリ
回路、7−1.・・・・、7−nはアンド回路、8は走
査回路である□。スイッチ4−1〜4−nは、前記走査
回路8のフォト功ブラ電源走査信号HPI 、−、HP
nでON/OFF制御される。各パルス入力回路の構成
は略同−であ・るので、ここでは外部機器N0−1から
パルス信号P1が入力されるパルス入力回路について説
明する。パルス信号P1が入力された入力端子lN−1
は、回路保護用のダイオードp1、信号遅延用コンデン
サC1を経由し、フォトカブラ1−1のフォトダイオー
ド1−1aのカソード側に接続される。フォトカブラ1
−1のフォトダイオード1−’laのアノード側は、電
流制限用の抵抗器R2、R3を経由してスイッチ4−1
に接続される。スイッチ4−1の他端はインターフェー
ス専用電源回路2のプラス端子I、側に接続される。
−nはD型フリップフロップからなるパルス一次メモリ
回路、7−1.・・・・、7−nはアンド回路、8は走
査回路である□。スイッチ4−1〜4−nは、前記走査
回路8のフォト功ブラ電源走査信号HPI 、−、HP
nでON/OFF制御される。各パルス入力回路の構成
は略同−であ・るので、ここでは外部機器N0−1から
パルス信号P1が入力されるパルス入力回路について説
明する。パルス信号P1が入力された入力端子lN−1
は、回路保護用のダイオードp1、信号遅延用コンデン
サC1を経由し、フォトカブラ1−1のフォトダイオー
ド1−1aのカソード側に接続される。フォトカブラ1
−1のフォトダイオード1−’laのアノード側は、電
流制限用の抵抗器R2、R3を経由してスイッチ4−1
に接続される。スイッチ4−1の他端はインターフェー
ス専用電源回路2のプラス端子I、側に接続される。
フォトカブラ1−1のフォトトランジスタ1−1bのコ
レクタ側はプルアップ抵抗器R3を経由してインバータ
5−1に接続きれ、該インバータ5−1の出力側はパル
ス一次メモリ回路6−1のD端子に接続される。走査回
路8のパルス入力有効信号PT1は、アンド回路7−1
に入力され、該アンド回路7−1で走査回路8からのパ
ルス入力有効信号PTIとクロック信号Φとの論理積が
とられるようになっている。アンド回路7−1の出力側
は、パルス一次メモリ回路6−1のグロック端子に接続
きれている。パルス一次メモリ回路6−1の出力端子Q
は加算回路3に接続され、出力信号DPIが該加算回路
3に入力される。上記構成のパルス入力回路は入カバル
スが出力される外部機器N0−1〜No−nの数に対応
して設けられる。走査回路8はフォトカプラ電源走査信
号HPi〜HPnより、スイッチ4−1〜4−nを順次
作動きせ、入力端子lN−1〜IN−nに接続されたイ
ンターフェース専用電源回路2から供給されるフォトカ
プラ1−1〜1−nの電源を順次投入する。走査回路8
からの該フォトカブラ1−1〜1−nの電源を順次投入
するフォトカプラ電源走査信号HPI〜HPnと後述の
パルス入力有効信号PTI〜PT2とは同期がとられて
おり、フォトカブラ1−1〜1−nの。電源投入多イミ
ングとパルス一次メモリ回路6−1〜6−nにクロック
信号が供給されるタイミングは同一である。パルス信号
P1〜Pnが外部機器N0−1〜No−nから入力され
ると、接続されているフォトカブラ1−1〜1−nの前
記フォトカプラ電源走査信号HPI〜HPnに同期して
フォトカブラ1−1〜1−nがONとなる。フォトカブ
ラ1−1〜1−nがONすることにより、出力される信
:1・ 号はインバータ5−1〜5−nで反転されてレベ
11゜ >bR*’<″(m′ゝb<tp”o、″゛、i、=g
jlH。
レクタ側はプルアップ抵抗器R3を経由してインバータ
5−1に接続きれ、該インバータ5−1の出力側はパル
ス一次メモリ回路6−1のD端子に接続される。走査回
路8のパルス入力有効信号PT1は、アンド回路7−1
に入力され、該アンド回路7−1で走査回路8からのパ
ルス入力有効信号PTIとクロック信号Φとの論理積が
とられるようになっている。アンド回路7−1の出力側
は、パルス一次メモリ回路6−1のグロック端子に接続
きれている。パルス一次メモリ回路6−1の出力端子Q
は加算回路3に接続され、出力信号DPIが該加算回路
3に入力される。上記構成のパルス入力回路は入カバル
スが出力される外部機器N0−1〜No−nの数に対応
して設けられる。走査回路8はフォトカプラ電源走査信
号HPi〜HPnより、スイッチ4−1〜4−nを順次
作動きせ、入力端子lN−1〜IN−nに接続されたイ
ンターフェース専用電源回路2から供給されるフォトカ
プラ1−1〜1−nの電源を順次投入する。走査回路8
からの該フォトカブラ1−1〜1−nの電源を順次投入
するフォトカプラ電源走査信号HPI〜HPnと後述の
パルス入力有効信号PTI〜PT2とは同期がとられて
おり、フォトカブラ1−1〜1−nの。電源投入多イミ
ングとパルス一次メモリ回路6−1〜6−nにクロック
信号が供給されるタイミングは同一である。パルス信号
P1〜Pnが外部機器N0−1〜No−nから入力され
ると、接続されているフォトカブラ1−1〜1−nの前
記フォトカプラ電源走査信号HPI〜HPnに同期して
フォトカブラ1−1〜1−nがONとなる。フォトカブ
ラ1−1〜1−nがONすることにより、出力される信
:1・ 号はインバータ5−1〜5−nで反転されてレベ
11゜ >bR*’<″(m′ゝb<tp”o、″゛、i、=g
jlH。
される)た後、アンド回路7−1〜7−nを通してクロ
ック信号Φが供給され作動状態にあるパル
1:。
ック信号Φが供給され作動状態にあるパル
1:。
スー次メモリ回路6−1〜6−nに記憶される。1フォ
トカブラ1−1〜1−nの電源走査が終了するーとパル
ス一次メモリ回路6−1〜6−nのり :′
:1 0ツク信号の供給を停止し、その状態が保持され
::6、第3図、よ7、い1力信号、1.7オ、
カブ、:′も 電源走査信号HPI、・・・・、HPn、パルス入力有
効信号PTI、・・・・、PTn及びパルス一次メそり
回路の出力D?1のタイミングチャートであ
1′1: る0図示するように、パルス入力信号P1がフォ
−□ トカブラ電源走査信号HPI及びパルス入力有効
1□信号PT1によりパルス一次メモリ回路6−
1に 1′7ゎゎ、や。□□□アよ、□−0
: :・ 以上説明した如く、上記パルス積算装置におけ
1□ るパルス入力回路を構成することにより、走査回路8を
用いフォトカブラ1−1〜1−nの電源光
[□ 、: 査とパルス一次メモリ回路6−1〜6
−nの制御1 を行うなので、パルス入力回
路を駆動する必要なインターフェース専用電源回路2は
、従来のパル’ Z”JIINWctt7y<
n−x 、A、ヵ08G−オCt 61 Atbx@号
入力分のパルス入力回路を駆動するだけの電源1
容量があれば良いことになる。
トカブラ1−1〜1−nの電源走査が終了するーとパル
ス一次メモリ回路6−1〜6−nのり :′
:1 0ツク信号の供給を停止し、その状態が保持され
::6、第3図、よ7、い1力信号、1.7オ、
カブ、:′も 電源走査信号HPI、・・・・、HPn、パルス入力有
効信号PTI、・・・・、PTn及びパルス一次メそり
回路の出力D?1のタイミングチャートであ
1′1: る0図示するように、パルス入力信号P1がフォ
−□ トカブラ電源走査信号HPI及びパルス入力有効
1□信号PT1によりパルス一次メモリ回路6−
1に 1′7ゎゎ、や。□□□アよ、□−0
: :・ 以上説明した如く、上記パルス積算装置におけ
1□ るパルス入力回路を構成することにより、走査回路8を
用いフォトカブラ1−1〜1−nの電源光
[□ 、: 査とパルス一次メモリ回路6−1〜6
−nの制御1 を行うなので、パルス入力回
路を駆動する必要なインターフェース専用電源回路2は
、従来のパル’ Z”JIINWctt7y<
n−x 、A、ヵ08G−オCt 61 Atbx@号
入力分のパルス入力回路を駆動するだけの電源1
容量があれば良いことになる。
1 〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、走査回路の出力信
号により、ON/OFF回路を作動する・ と共に、
前記パルス一次メモリ回路を作動するの、 、で、パル
ス信号入力回路に供給される電源容量が:
少なくて済むからインターフェース専用電源回路: 1 ゛を小型化することが可能とムる。また
、低電力化1 に伴い無停電化が容易となり
、停電時におけるパルス情報の欠落を防止できる等の優
れた効果が得られる。
号により、ON/OFF回路を作動する・ と共に、
前記パルス一次メモリ回路を作動するの、 、で、パル
ス信号入力回路に供給される電源容量が:
少なくて済むからインターフェース専用電源回路: 1 ゛を小型化することが可能とムる。また
、低電力化1 に伴い無停電化が容易となり
、停電時におけるパルス情報の欠落を防止できる等の優
れた効果が得られる。
第1図は本発明に係るパルス積算装置におけるパルス入
力回路を示す回路図、第2図は従来のパルス積算装置に
おけるパルス入力回路を示す回路図、第3図は第1図に
示す回路の動作を説明する (:ためのタイ
ミングチャートである。 1
:l・ 図中、1−1〜1−n・・・・フォトカブラ、2・・
:□・・インターフー−ス専用電源回路、3
・・・・加算図 :路、4−1〜4−n・・
・・スイッチ、−5−1〜5−n・・・・インバータ1
.1li−1〜6−n・・・・パルス一次メモリ回路、
7−1〜7−n・・・・アンド回路、8・・・・走査回
路。
力回路を示す回路図、第2図は従来のパルス積算装置に
おけるパルス入力回路を示す回路図、第3図は第1図に
示す回路の動作を説明する (:ためのタイ
ミングチャートである。 1
:l・ 図中、1−1〜1−n・・・・フォトカブラ、2・・
:□・・インターフー−ス専用電源回路、3
・・・・加算図 :路、4−1〜4−n・・
・・スイッチ、−5−1〜5−n・・・・インバータ1
.1li−1〜6−n・・・・パルス一次メモリ回路、
7−1〜7−n・・・・アンド回路、8・・・・走査回
路。
Claims (1)
- 加算回路と該加算回路に供給する複数個のパルスを入力
する複数のパルス入力回路及びインターフェース専用電
源回路等を具備するパルス積算装置において、前記複数
のパルス入力回路に前記インターフェース専用電源回路
から供給される電源をON/OFFするON/OFF回
路と、前記入力回路からのパルスを格納するパルス一次
メモリ回路と、走査回路とを具備し、該走査回路の出力
信号により前記ON/OFF回路を作動すると共に、前
記パルス一次メモリ回路を作動することを特徴とするパ
ルス入力走査方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60186368A JPS6246399A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | パルス入力走査方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60186368A JPS6246399A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | パルス入力走査方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6246399A true JPS6246399A (ja) | 1987-02-28 |
| JPH0355879B2 JPH0355879B2 (ja) | 1991-08-26 |
Family
ID=16187155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60186368A Granted JPS6246399A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | パルス入力走査方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6246399A (ja) |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP60186368A patent/JPS6246399A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0355879B2 (ja) | 1991-08-26 |
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