JPS624680A - トラツク又はトレ−ラの床構造及びその形成方法 - Google Patents
トラツク又はトレ−ラの床構造及びその形成方法Info
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- JPS624680A JPS624680A JP14641885A JP14641885A JPS624680A JP S624680 A JPS624680 A JP S624680A JP 14641885 A JP14641885 A JP 14641885A JP 14641885 A JP14641885 A JP 14641885A JP S624680 A JPS624680 A JP S624680A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 2
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Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はトラックおよびトレーラの床に関する。この
発明は特に、改良されたトラック又はトレーラの床構造
およびその組立方法に関する。
発明は特に、改良されたトラック又はトレーラの床構造
およびその組立方法に関する。
トラックやトレーラの床板は長年にわたって木製の床板
を隣合せに並べ、床の横桁部材にねじで取り付は固定し
て作られて来た。木製床板はトラックやトレーラが種々
の路面を走行することにより入り込む水分や汚れ、はこ
りにさらされる。通常の木材の収縮に伴なう床板の含水
と乾燥の反復が床板の分離を招き、それにより隣接する
床板の間の継目にすき間を生ずる傾向がある。この継目
の開口のため水分、汚れおよびほこりが床板を通過して
コンテナ本体へ入り込んでしまう。
を隣合せに並べ、床の横桁部材にねじで取り付は固定し
て作られて来た。木製床板はトラックやトレーラが種々
の路面を走行することにより入り込む水分や汚れ、はこ
りにさらされる。通常の木材の収縮に伴なう床板の含水
と乾燥の反復が床板の分離を招き、それにより隣接する
床板の間の継目にすき間を生ずる傾向がある。この継目
の開口のため水分、汚れおよびほこりが床板を通過して
コンテナ本体へ入り込んでしまう。
舌部と溝付きの床板を使用すると隣接の床板同士の間隙
形成を減少する役目を果し得るも一〇の、発明者は板が
隣接する取り付けねじの間で反り返り、変形する傾向が
あり、この変形が非常に大きいため舌部又は溝の側面を
損傷又は破損する可能性が生じ、このため舌部と溝付き
構造の効果が減少するという事実を見出した。床板構造
に一般的に使用されている取り付けねじは床板の局部的
な保持を行い、床板の実質的な長さ方向に装着力を分布
する如何なる役目も果さず、このため床板にかなりの変
形が容易に生じ得る。
形成を減少する役目を果し得るも一〇の、発明者は板が
隣接する取り付けねじの間で反り返り、変形する傾向が
あり、この変形が非常に大きいため舌部又は溝の側面を
損傷又は破損する可能性が生じ、このため舌部と溝付き
構造の効果が減少するという事実を見出した。床板構造
に一般的に使用されている取り付けねじは床板の局部的
な保持を行い、床板の実質的な長さ方向に装着力を分布
する如何なる役目も果さず、このため床板にかなりの変
形が容易に生じ得る。
発明者は上記の問題が床板の突合せ側縁部に互いに設け
られている溝の中に配置された取付は用の帯板を備え、
さらにこの取付は用の帯板をその下方に横たわる横桁に
対して固定し、それを溝の長手方向に伸びる形で組み込
んで取付け、荷重を床板の長さに沿って分布せしめるこ
とにより基本的に克服できることを見出した。
られている溝の中に配置された取付は用の帯板を備え、
さらにこの取付は用の帯板をその下方に横たわる横桁に
対して固定し、それを溝の長手方向に伸びる形で組み込
んで取付け、荷重を床板の長さに沿って分布せしめるこ
とにより基本的に克服できることを見出した。
そこで、上記問題点を解決するための手段として、この
発明では複数個の床横桁部材と、各々が向い合って配設
された長手方向の側縁部を有する複数の床板から成る床
構造を有し、床板がその側縁部を互いに突き合せて横桁
部材の上に敷かれているトラック又はトレーラの床構造
において、各床板の各突合せの長手方向側縁部の長手方
向に伸びかつその側縁部と平行に開口し、各互いに整列
させて前記床板の長手方向に伸びる通路を形成する溝と
、前記通路中に装着され、その長手方向に伸び、各々向
い合って配置された各溝に平行に突入する細長い帯板と
、前記床板、帯板及び基礎横桁を貫通して開口している
取付は穴と、前記帯板の一関連取付は穴および前記横桁
部材の関連取付は穴にねじ込まれ、前記床板と前記取付
は帯板を前記横桁部材に対して固定する取付けねじとを
備えた床構造を採用したのである。
発明では複数個の床横桁部材と、各々が向い合って配設
された長手方向の側縁部を有する複数の床板から成る床
構造を有し、床板がその側縁部を互いに突き合せて横桁
部材の上に敷かれているトラック又はトレーラの床構造
において、各床板の各突合せの長手方向側縁部の長手方
向に伸びかつその側縁部と平行に開口し、各互いに整列
させて前記床板の長手方向に伸びる通路を形成する溝と
、前記通路中に装着され、その長手方向に伸び、各々向
い合って配置された各溝に平行に突入する細長い帯板と
、前記床板、帯板及び基礎横桁を貫通して開口している
取付は穴と、前記帯板の一関連取付は穴および前記横桁
部材の関連取付は穴にねじ込まれ、前記床板と前記取付
は帯板を前記横桁部材に対して固定する取付けねじとを
備えた床構造を採用したのである。
さらに、もう1つの解決手段として、各々がその側縁部
に沿って伸りる溝を有する複数の床横桁部材を有するト
ラック又はトレーラの床を形成する方法において、第一
の床板を向い合せの状態で前記横桁部材上におき、その
片方の長手方向側縁部の溝を露出させ、長手方向に伸び
る帯板の縁を前記溝に挿入し、第二の床板を前記第一の
床板と隣り合せに前記帯板が前記第二の床板の対向して
配置された溝内で伸び、かつ前記両方の床板の側縁部が
互いに接するように置き、複数の取付は穴を、前記複数
の床板にその突合せ側縁部において、かつ前記帯板と基
礎横桁部材とを通してあけ、取付は用タップねじを各取
付は穴に取り付け、前記ねじを前記帯板および横桁部材
にねじ込み、これによりこれらの間に一定の間隔を保持
し、前記工程を反復して完成した床を形成する方法を採
用したものである。
に沿って伸りる溝を有する複数の床横桁部材を有するト
ラック又はトレーラの床を形成する方法において、第一
の床板を向い合せの状態で前記横桁部材上におき、その
片方の長手方向側縁部の溝を露出させ、長手方向に伸び
る帯板の縁を前記溝に挿入し、第二の床板を前記第一の
床板と隣り合せに前記帯板が前記第二の床板の対向して
配置された溝内で伸び、かつ前記両方の床板の側縁部が
互いに接するように置き、複数の取付は穴を、前記複数
の床板にその突合せ側縁部において、かつ前記帯板と基
礎横桁部材とを通してあけ、取付は用タップねじを各取
付は穴に取り付け、前記ねじを前記帯板および横桁部材
にねじ込み、これによりこれらの間に一定の間隔を保持
し、前記工程を反復して完成した床を形成する方法を採
用したものである。
第一の床板と第二の床板を突き合せて置き、その間に向
い合せとなる溝内に帯板を挿入させているから、組立後
には床板と床板間は完全にシールされる。さらに、タッ
プねじにより一定間隔でこれら床板は基礎横桁部材に対
して固定されるから、木材の温度による収縮による床板
のそりが防止され、外部からの水分、汚れ、はこり等の
侵入が防止される。
い合せとなる溝内に帯板を挿入させているから、組立後
には床板と床板間は完全にシールされる。さらに、タッ
プねじにより一定間隔でこれら床板は基礎横桁部材に対
して固定されるから、木材の温度による収縮による床板
のそりが防止され、外部からの水分、汚れ、はこり等の
侵入が防止される。
この発明は下記の詳細な説明を図面と共に参照すること
によりさらに明確に理解される。第1図は、この実施例
により構成された床を存するトラ・7りの一部を断面し
た斜視図、第2図は第1図の線2〜2で断面した床の一
部分を示す断面図である。
によりさらに明確に理解される。第1図は、この実施例
により構成された床を存するトラ・7りの一部を断面し
た斜視図、第2図は第1図の線2〜2で断面した床の一
部分を示す断面図である。
図において、参照数字10はトラック床板組立体の大略
を示す。トラック12はその長手方向に伸びる一対のシ
ャーシビーム材14を有する。複数のU字形接合材又は
横桁部材16がシャーシの長さ方向に沿って一定間隔を
あけて設置されており、その両端が縦方向連結材18に
固定されている。横桁部材16は従来の圧延鋼材構造で
ビーム材14に適当な取り付はボルト又は溶接で従来の
方法で固定されている。複数の木製の床板20が設けら
れている。各床板20は向い合せに配置された側縁部2
2と24を有し、その側縁部に溝26と28が形成され
ている。フラットな帯板30は側縁部22と24が突合
せ関係にある時溝26と28内に密着状にはまる様な寸
法としている。
を示す。トラック12はその長手方向に伸びる一対のシ
ャーシビーム材14を有する。複数のU字形接合材又は
横桁部材16がシャーシの長さ方向に沿って一定間隔を
あけて設置されており、その両端が縦方向連結材18に
固定されている。横桁部材16は従来の圧延鋼材構造で
ビーム材14に適当な取り付はボルト又は溶接で従来の
方法で固定されている。複数の木製の床板20が設けら
れている。各床板20は向い合せに配置された側縁部2
2と24を有し、その側縁部に溝26と28が形成され
ている。フラットな帯板30は側縁部22と24が突合
せ関係にある時溝26と28内に密着状にはまる様な寸
法としている。
帯板30は床の前端から後端゛まで床板の全長にわたっ
て伸びる十分な長さを持ち、床板の全長に伸びる連続シ
ールを形成するようにするのが好ましい、帯板30はフ
ラットな棒鋼から作るのが好ましい、複数の取付穴32
を、床板の長さに沿って一定の間隔をあけた、突合せ側
縁部22と24の界面に形成する。取付は穴32は床板
、帯板30および基礎横桁部材16を貫通して伸びてい
る。
て伸びる十分な長さを持ち、床板の全長に伸びる連続シ
ールを形成するようにするのが好ましい、帯板30はフ
ラットな棒鋼から作るのが好ましい、複数の取付穴32
を、床板の長さに沿って一定の間隔をあけた、突合せ側
縁部22と24の界面に形成する。取付は穴32は床板
、帯板30および基礎横桁部材16を貫通して伸びてい
る。
取付は用タップねじ34は取付は用の帯板30および横
桁部材16に形成された穴に螺合する。タップねじ34
が取付は用の帯板30を横桁部材16に向って床板を横
桁部材16に対して確実に固定する十分な程度まで締め
付は得ることを見出した。固定荷重は主として帯板30
により支持されると思われ、溝26と28の長さに沿っ
て分布され、それにより床板の変形を抑える。帯板30
は床板の大きな収縮が生じた後でも界面を埋めるに十分
な幅を有し、界面における床板の全長に伸びる連続シー
ルを与える。使用時には、第1床板は最初に横桁部材上
の作業位置に置かれる。帯板30は第1床板の溝に位置
され、第2床板は、帯板30が各隣接溝26.28中で
伸びており、かつ、側縁部22と24が互いに接触する
形で第1床板と縁と縁を合せて敷かれる。取付は穴32
が次いで間隔をあけて床板の長さに沿って穴あけされる
。
桁部材16に形成された穴に螺合する。タップねじ34
が取付は用の帯板30を横桁部材16に向って床板を横
桁部材16に対して確実に固定する十分な程度まで締め
付は得ることを見出した。固定荷重は主として帯板30
により支持されると思われ、溝26と28の長さに沿っ
て分布され、それにより床板の変形を抑える。帯板30
は床板の大きな収縮が生じた後でも界面を埋めるに十分
な幅を有し、界面における床板の全長に伸びる連続シー
ルを与える。使用時には、第1床板は最初に横桁部材上
の作業位置に置かれる。帯板30は第1床板の溝に位置
され、第2床板は、帯板30が各隣接溝26.28中で
伸びており、かつ、側縁部22と24が互いに接触する
形で第1床板と縁と縁を合せて敷かれる。取付は穴32
が次いで間隔をあけて床板の長さに沿って穴あけされる
。
この工程がすべての床板が敷かれ、固定されるまで反復
される。
される。
各種の変形a様が本発明の範囲を逸脱することなく可能
であることは当業者であれば明らかであろう0例えば、
帯板30は銅、アルミニウム又はナイロン等のプラスチ
ック材から製作できる。帯板は安価な在庫品として得ら
れる簡単な平板であるのが好ましい。
であることは当業者であれば明らかであろう0例えば、
帯板30は銅、アルミニウム又はナイロン等のプラスチ
ック材から製作できる。帯板は安価な在庫品として得ら
れる簡単な平板であるのが好ましい。
上記の説明からこの発明が床板の変形を最小に抑え、床
板接合部分にシールを保持する簡単で安価な床板構造を
提供するものであることが明らかであろう。
板接合部分にシールを保持する簡単で安価な床板構造を
提供するものであることが明らかであろう。
第1図は、この発明の実施例である床を有するトラ、り
の一部分を断面した斜視図、第2図第1図のklA2〜
2で断面した床の一部分を示す断面図である。 10・・・・・・トラック床板組立体、16・・・・・
・横桁部材、20・・・・・・床板、22.24・・・
°・・・側縁部、26.28・・・・・・溝、30・・
・・・・帯板、32・・・・・・取付は穴、34・・・
・・・タップねじ 特許出願人 ディーゼル イクイップメントリミテッド 同 代理人 鎌 1)文 二
の一部分を断面した斜視図、第2図第1図のklA2〜
2で断面した床の一部分を示す断面図である。 10・・・・・・トラック床板組立体、16・・・・・
・横桁部材、20・・・・・・床板、22.24・・・
°・・・側縁部、26.28・・・・・・溝、30・・
・・・・帯板、32・・・・・・取付は穴、34・・・
・・・タップねじ 特許出願人 ディーゼル イクイップメントリミテッド 同 代理人 鎌 1)文 二
Claims (5)
- (1)複数の床横桁部材と、各々が向い合って配設され
た長手方向の側縁部を有する複数の床板から成る床板構
造を有し、床板がその側縁部を互いに突き合せて横桁部
材の上に敷かれているトラック又はトレーラの床構造に
おいて、 a)各床板の各突合せの長手方向側縁部の長手方向に伸
びかつその側縁部と平行に開口し、各互いに整列させて
前記床板の長手方向に伸びる通路を形成する溝と、 b)前記通路中に装着され、その長手方向に伸び、各々
向い合って配置された各溝に平行に突入する細長い帯板
と、 c)前記床板、帯板及び基礎横桁を貫通して開口してい
る取付け穴と、 d)前記帯板の関連取付け穴および前記横桁部材の関連
取付け穴にねじ込まれ、前記床板と前記取付け帯板を前
記横桁部材に対して固定する取付けねじとを備えたこと
を特徴とするトラック又はトレーラの床構造。 - (2)前記細長い帯板が金属帯板であり、前記取付けね
じが金属のタップねじであることを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載のトラック又はトレーラの床構造。 - (3)前記床板が木製の板であることを特徴とする特許
請求の範囲第2項に記載のトラック又はトレーラの床構
造。 - (4)前記帯板が前記床板の長さと同じ長さを有し、こ
れにより前記突合せ側縁部間の界面を前記床板の全長に
わたってシールすることを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載のトラック又はトレーラの床構造。 - (5)各々がその側縁部に沿って伸びる溝を有する複数
の床横桁部材を有するトラック又はトレーラの床を形成
する方法において、 a)第一の床板を向い合せの状態で前記横桁部材上に置
き、その片方の長手方向側縁部の溝を露出させ、 b)長手方向に伸びる帯板の縁を前記溝に挿入し、c)
第二の床板を前記第一の床板と隣り合せに前記帯板が前
記第二の床板の対向して配置された溝内で伸び、かつ前
記両方の床板の側縁部が互いに接するように置き、 d)複数の取付け穴を、前記複数の床板にその突合せ側
縁部において、かつ前記帯板と基礎横桁部材とを通して
あけ、 e)取付け用タップねじを各取付け穴に取付け、前記ね
じを前記帯板および横桁部材にねじ込み、これによりこ
れらの間に一定の間隔を保持し、工程b、c、dおよび
eを反復して完成した床を形成することを特徴とするト
ラック又はトレーラの床構造の形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14641885A JPS624680A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | トラツク又はトレ−ラの床構造及びその形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14641885A JPS624680A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | トラツク又はトレ−ラの床構造及びその形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS624680A true JPS624680A (ja) | 1987-01-10 |
Family
ID=15407236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14641885A Pending JPS624680A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | トラツク又はトレ−ラの床構造及びその形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS624680A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012131255A (ja) * | 2010-12-20 | 2012-07-12 | Sai-Brand:Kk | 運搬用車両の荷台 |
-
1985
- 1985-07-01 JP JP14641885A patent/JPS624680A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012131255A (ja) * | 2010-12-20 | 2012-07-12 | Sai-Brand:Kk | 運搬用車両の荷台 |
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