JPS6246832B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6246832B2 JPS6246832B2 JP56188767A JP18876781A JPS6246832B2 JP S6246832 B2 JPS6246832 B2 JP S6246832B2 JP 56188767 A JP56188767 A JP 56188767A JP 18876781 A JP18876781 A JP 18876781A JP S6246832 B2 JPS6246832 B2 JP S6246832B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- dial
- gear
- winding stem
- watch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B33/00—Calibers
- G04B33/06—Calibers of extremely flat shape
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、腕時計の輪列構造に関するものであ
る。
る。
近年、腕時計においては、よりすぐれた外装デ
ザインを追求するために、ますます時計の小型
化、薄型化が要求される状況となつてきており、
それに伴い必然的に指針修正用の外部操作部材で
あるリユーズの時計厚さに対する断面的な高さ位
置が、外装ケースの薄型化およびリユーズの操作
性の良否に極めて影響を及ぼす事態になつてきて
いるために、如何にリユーズの高さ位置を文字板
の高さ位置に近づけることが出来るかが、時計ム
ーブメントを設計する上での重要なポイントとな
つてきた。
ザインを追求するために、ますます時計の小型
化、薄型化が要求される状況となつてきており、
それに伴い必然的に指針修正用の外部操作部材で
あるリユーズの時計厚さに対する断面的な高さ位
置が、外装ケースの薄型化およびリユーズの操作
性の良否に極めて影響を及ぼす事態になつてきて
いるために、如何にリユーズの高さ位置を文字板
の高さ位置に近づけることが出来るかが、時計ム
ーブメントを設計する上での重要なポイントとな
つてきた。
第1図は従来の腕時計ムーブメントにおいて使
用されている輪列構造を示す要部断面図であり、
リユーズ1が装着された巻真2の角部2aにはツ
ヅミ車3が係合している。またリユーズ1を指針
修正位置にセツトしたときに、前記ツヅミ車3が
噛合う小鉄車4は、地板39および巻真2に対し
て文字板5側に配設されている。しかし、このよ
うな輪列構造においては、文字板5側に小鉄車4
および日の裏車6を支持するための裏押エ7等を
配置する断面スペースが必要になり、前記ツヅミ
車3を文字板5側に近接して配置することが出来
なくなる。
用されている輪列構造を示す要部断面図であり、
リユーズ1が装着された巻真2の角部2aにはツ
ヅミ車3が係合している。またリユーズ1を指針
修正位置にセツトしたときに、前記ツヅミ車3が
噛合う小鉄車4は、地板39および巻真2に対し
て文字板5側に配設されている。しかし、このよ
うな輪列構造においては、文字板5側に小鉄車4
および日の裏車6を支持するための裏押エ7等を
配置する断面スペースが必要になり、前記ツヅミ
車3を文字板5側に近接して配置することが出来
なくなる。
即ち上記のような従来の輪列構造を採用する
と、時計ムーブメントを薄型化していつた場合
に、巻真の断面的な高さ位置が文字板と反対方向
の裏ブタ側に寄りすぎてしまうことになる。この
結果、外装構造上において必要なリユーズパイプ
8aを圧入保持するためのケース銅8の横穴残肉
寸法A、パツキング9の厚さ、および中子10を
位置決めするための裏ブタ11の段差部11aの
寸法を確保すると、時計ムーブメントの最上部に
ある輪列受12の上面12aと裏ブタ11の下面
部11bとの間に無駄な空間が出来てしまい、折
角、時計ムーブメントを薄型化しても、それに応
じた時計ケースの薄型化が出来ないことになる。
またリユーズ位置が裏ブタ側に近すぎると、時計
を腕に装着したままの状態で指針修正を行なうた
めのリユーズ操作をする場合には、リユーズが腕
に近いために、それだけリユーズ操作がやり難く
なるという欠点も生ずる。また外装構造上から
も、裏ブタ斜部11cの斜面量が小さくなるため
に、視覚的に時計を厚く見せてしまい、外装デザ
イン的にも好ましくない。
と、時計ムーブメントを薄型化していつた場合
に、巻真の断面的な高さ位置が文字板と反対方向
の裏ブタ側に寄りすぎてしまうことになる。この
結果、外装構造上において必要なリユーズパイプ
8aを圧入保持するためのケース銅8の横穴残肉
寸法A、パツキング9の厚さ、および中子10を
位置決めするための裏ブタ11の段差部11aの
寸法を確保すると、時計ムーブメントの最上部に
ある輪列受12の上面12aと裏ブタ11の下面
部11bとの間に無駄な空間が出来てしまい、折
角、時計ムーブメントを薄型化しても、それに応
じた時計ケースの薄型化が出来ないことになる。
またリユーズ位置が裏ブタ側に近すぎると、時計
を腕に装着したままの状態で指針修正を行なうた
めのリユーズ操作をする場合には、リユーズが腕
に近いために、それだけリユーズ操作がやり難く
なるという欠点も生ずる。また外装構造上から
も、裏ブタ斜部11cの斜面量が小さくなるため
に、視覚的に時計を厚く見せてしまい、外装デザ
イン的にも好ましくない。
本発明の目的は、上述のような従来の欠点を除
去し、小型、薄型時計に有利なリユーズの高さ位
置が得られるように、リユーズを装着する巻真の
高さ位置を文字板側に最大限に近づけることを可
能にした時計ムーブメントの輪列構造を提供する
ことにある。
去し、小型、薄型時計に有利なリユーズの高さ位
置が得られるように、リユーズを装着する巻真の
高さ位置を文字板側に最大限に近づけることを可
能にした時計ムーブメントの輪列構造を提供する
ことにある。
さらに具体的には本発明は、巻真と連動するツ
ヅミ車、該ツヅミ車と噛合う小鉄車を、巻真に対
して文字板方向と反対側すなわち裏ブタ方向に配
置するとともに該小鉄車が時計中心に位置する分
針車の回転軸上に設けられた指針修正伝え歯車と
噛合うように構成したことを特徴とするものであ
る。
ヅミ車、該ツヅミ車と噛合う小鉄車を、巻真に対
して文字板方向と反対側すなわち裏ブタ方向に配
置するとともに該小鉄車が時計中心に位置する分
針車の回転軸上に設けられた指針修正伝え歯車と
噛合うように構成したことを特徴とするものであ
る。
以下、図面に従つて本発明の実施例を詳述す
る。第2図および第3図は、本発明の実施例によ
る腕時計の輪列構造を示す要部断面図であり、第
4図は第2図および第3図に示される時計のムー
ブメント構造を示す平面図である。
る。第2図および第3図は、本発明の実施例によ
る腕時計の輪列構造を示す要部断面図であり、第
4図は第2図および第3図に示される時計のムー
ブメント構造を示す平面図である。
本例においてはツヅミ車3と噛合う小鉄車4を
巻真2および地板19に対して文字板5の反対側
すなわち裏ブタ41側に配置することにより、前
記ツヅミ車3を文字板5方向へ近接させて、巻真
2の断面方向における高さ位置を最大限に文字板
5側へ寄せている。時計の略中央部に位置する分
針車13は、カナ(ピニオン)14aを備えた回
転軸14、該回転軸14に固着された指針修正伝
え歯車15、および該歯車15とカナ部14aと
の間に設けたテーパー形状部14bにスリツプ嵌
合して、通常の運針状態では前記回転軸14と一
体となつて回転する二番歯車16より構成され、
前記小鉄車4に直接に前記指針修正伝え歯車15
と噛合つている。また小鉄車は、合成樹脂材を成
形して成る巻真支持用スペーサ17に設けられた
軸17aをよつて軸支されており、軸17aの先
端部は輪列受18の穴部18aに嵌合し、軸17
aに力が加わつたときの倒れを防止している。さ
らに日の裏車6は、地板19の上面19aと前記
巻真スペーサ17の間に配置され、輪列受18に
植設された日の裏軸20により軸支されている。
なお平面的には巻真2とツヅミ車3の中心軸、小
鉄車4の回転中心、および前記小鉄車4に噛合う
指針修正伝え歯車15を備えた分針車13の回転
中心は、直線上に並ぶ如く配置されている。
巻真2および地板19に対して文字板5の反対側
すなわち裏ブタ41側に配置することにより、前
記ツヅミ車3を文字板5方向へ近接させて、巻真
2の断面方向における高さ位置を最大限に文字板
5側へ寄せている。時計の略中央部に位置する分
針車13は、カナ(ピニオン)14aを備えた回
転軸14、該回転軸14に固着された指針修正伝
え歯車15、および該歯車15とカナ部14aと
の間に設けたテーパー形状部14bにスリツプ嵌
合して、通常の運針状態では前記回転軸14と一
体となつて回転する二番歯車16より構成され、
前記小鉄車4に直接に前記指針修正伝え歯車15
と噛合つている。また小鉄車は、合成樹脂材を成
形して成る巻真支持用スペーサ17に設けられた
軸17aをよつて軸支されており、軸17aの先
端部は輪列受18の穴部18aに嵌合し、軸17
aに力が加わつたときの倒れを防止している。さ
らに日の裏車6は、地板19の上面19aと前記
巻真スペーサ17の間に配置され、輪列受18に
植設された日の裏軸20により軸支されている。
なお平面的には巻真2とツヅミ車3の中心軸、小
鉄車4の回転中心、および前記小鉄車4に噛合う
指針修正伝え歯車15を備えた分針車13の回転
中心は、直線上に並ぶ如く配置されている。
地板19の略中央部には輪列機構21が配設さ
れており、輪列受18は分針車13、三番車2
2、四番車23、ローター24の上柄を軸支して
いる。また設輪列受18の浚い部18bには、電
池25を保持するための電池側圧バネ26がネジ
27により固定されている。コイル29、ステー
ター30、ローター24より構成されるステツプ
モータ28は、平面的には輪列機構21に対して
電池25と反対側の位置に配設されている。
れており、輪列受18は分針車13、三番車2
2、四番車23、ローター24の上柄を軸支して
いる。また設輪列受18の浚い部18bには、電
池25を保持するための電池側圧バネ26がネジ
27により固定されている。コイル29、ステー
ター30、ローター24より構成されるステツプ
モータ28は、平面的には輪列機構21に対して
電池25と反対側の位置に配設されている。
該ステツプモータ28は、電子回路ブロツク3
1からの駆動信号に応答して駆動され、前記ロー
ター24から輪列へ回転が伝達される。また指針
修正用部材であるオシドリ32、カンヌキ33、
裏押エ7等の裏回り部品は、断面的には巻真2や
地板19に対して文字板5と反対方向すなわち裏
ブタ41方向に、コイル29および輪列機構21
を避けながら配設されている。なお裏押エ7は、
コイル巻芯29aの端部29bに積み重ねられ
て、コイル止めネジ34により、コイル29とと
もに地板19に固定されている。
1からの駆動信号に応答して駆動され、前記ロー
ター24から輪列へ回転が伝達される。また指針
修正用部材であるオシドリ32、カンヌキ33、
裏押エ7等の裏回り部品は、断面的には巻真2や
地板19に対して文字板5と反対方向すなわち裏
ブタ41方向に、コイル29および輪列機構21
を避けながら配設されている。なお裏押エ7は、
コイル巻芯29aの端部29bに積み重ねられ
て、コイル止めネジ34により、コイル29とと
もに地板19に固定されている。
以上の構成において通常の運針状態では、ロー
ター24からの回転駆動力は、四番車23→三番
車22→分針車13(さらに具体的には二番歯車
16→回転軸14およびカナ14a)→日の裏車
6→筒車35へと伝達され運針が行なわれる。一
方、指針修正時においては、リユーズ1を指針修
正位置にセツトしてリユーズ1を回転させると、
巻真2からツヅミ車3に伝えられる回転は、小鉄
車4→分針車13(さらに具体的には指針修正伝
え歯車15→回転軸14およびカナ14a)→日
の裏車6→筒車35へと伝達されて指針修正が行
われる。
ター24からの回転駆動力は、四番車23→三番
車22→分針車13(さらに具体的には二番歯車
16→回転軸14およびカナ14a)→日の裏車
6→筒車35へと伝達され運針が行なわれる。一
方、指針修正時においては、リユーズ1を指針修
正位置にセツトしてリユーズ1を回転させると、
巻真2からツヅミ車3に伝えられる回転は、小鉄
車4→分針車13(さらに具体的には指針修正伝
え歯車15→回転軸14およびカナ14a)→日
の裏車6→筒車35へと伝達されて指針修正が行
われる。
なお、このときはカンヌキ33と一体に形成さ
れたバネ腕部33aがローターカナ24aに当接
してブレーキ力が働くことから、分針車13の回
転軸14と二番歯車16との嵌合部がスリツプす
るために、輪列が損傷することなく、表輪列への
回転の伝達は阻止される。
れたバネ腕部33aがローターカナ24aに当接
してブレーキ力が働くことから、分針車13の回
転軸14と二番歯車16との嵌合部がスリツプす
るために、輪列が損傷することなく、表輪列への
回転の伝達は阻止される。
以上のように本発明の構成によれば、巻真の断
面的な高さ位置を容易に文字板寄りに設定出来る
ので、時計ムーブメントの最上部に配設されてい
る輪列受の上面と裏ぶたの下面との間に余計な空
間を設けなくても、外装構造上必要なリユーズ位
置から裏ブタまでの寸法が充分に確保され、時計
ムーブメントの薄型化に対応して即時計ケースの
薄型化も実現可能となる。また、この結果として
裏ブタ斜面量も大きくとれるので、視覚的にも時
計を薄く見せることが出来、外装デザイン上極め
て有効である。また、時計を腕にはめた状態で指
針修正を行う場合も、リユーズが腕に近接しすぎ
ているということはなくなるために、操作も容易
なものとなる。また平面的には、分針車の回転軸
に固着された指針修正伝え歯車に対して、小鉄車
が直接噛合うように構成されているために、小鉄
車を時計の中心寄りに配置することが可能とな
り、この結果、時計中心より文字板上における3
時方向に対応する外周に至るムーブメントのサイ
ズを著しく短くすることが可能となる。従つて時
計ムーブメントの平面的サイズの小型化も可能と
なり、デザイン的にすぐれた婦人用のいわゆる細
渕タイプの超小型ブレスレツドウオツチを提供す
ることができる。
面的な高さ位置を容易に文字板寄りに設定出来る
ので、時計ムーブメントの最上部に配設されてい
る輪列受の上面と裏ぶたの下面との間に余計な空
間を設けなくても、外装構造上必要なリユーズ位
置から裏ブタまでの寸法が充分に確保され、時計
ムーブメントの薄型化に対応して即時計ケースの
薄型化も実現可能となる。また、この結果として
裏ブタ斜面量も大きくとれるので、視覚的にも時
計を薄く見せることが出来、外装デザイン上極め
て有効である。また、時計を腕にはめた状態で指
針修正を行う場合も、リユーズが腕に近接しすぎ
ているということはなくなるために、操作も容易
なものとなる。また平面的には、分針車の回転軸
に固着された指針修正伝え歯車に対して、小鉄車
が直接噛合うように構成されているために、小鉄
車を時計の中心寄りに配置することが可能とな
り、この結果、時計中心より文字板上における3
時方向に対応する外周に至るムーブメントのサイ
ズを著しく短くすることが可能となる。従つて時
計ムーブメントの平面的サイズの小型化も可能と
なり、デザイン的にすぐれた婦人用のいわゆる細
渕タイプの超小型ブレスレツドウオツチを提供す
ることができる。
第1図は、従来の時計の輪列構造を示す要部断
面図。第2図および第3図は、本発明の実施例に
よる時計の輪列構造を示す要部断面図。第4図
は、第2図および第3図の時計のムーブメント構
造を示す平面図。 1……リユーズ、2……巻真、3……ツヅミ
車、4……小鉄車、5……文字板、7……裏押
エ、8……ケース銅、11,41……裏ブタ、1
3……分針車、14……回転軸、15……指針修
正伝え歯車、16……二番歯車、17……巻真支
持用スペーサ、18……輪列受、19……地板、
22……三番車、23……四番車、24……ロー
ター。
面図。第2図および第3図は、本発明の実施例に
よる時計の輪列構造を示す要部断面図。第4図
は、第2図および第3図の時計のムーブメント構
造を示す平面図。 1……リユーズ、2……巻真、3……ツヅミ
車、4……小鉄車、5……文字板、7……裏押
エ、8……ケース銅、11,41……裏ブタ、1
3……分針車、14……回転軸、15……指針修
正伝え歯車、16……二番歯車、17……巻真支
持用スペーサ、18……輪列受、19……地板、
22……三番車、23……四番車、24……ロー
ター。
Claims (1)
- 1 指針修正時に巻真の回転に連動して回転する
小鉄車を介して、分針車等の指針車を回転させる
ように構成されて成る腕時計の輪列構造におい
て、前記小鉄車を前記巻真に対して裏ブタ側に配
設し、かつ分針車の回転軸に指針修正伝え用の歯
車を固着して設け、該指針修正伝え用の歯車に対
して前記小鉄車を直接噛合わせたことを特徴とす
る腕時計の輪列構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18876781A JPS5890186A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 腕時計の輪列構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18876781A JPS5890186A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 腕時計の輪列構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890186A JPS5890186A (ja) | 1983-05-28 |
| JPS6246832B2 true JPS6246832B2 (ja) | 1987-10-05 |
Family
ID=16229415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18876781A Granted JPS5890186A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 腕時計の輪列構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890186A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0642228Y2 (ja) * | 1988-03-24 | 1994-11-02 | シチズン時計株式会社 | 時計の輪列構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS521336Y2 (ja) * | 1972-01-18 | 1977-01-13 | ||
| JPS55152487A (en) * | 1979-05-16 | 1980-11-27 | Seiko Epson Corp | Crystal wrist watch |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP18876781A patent/JPS5890186A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5890186A (ja) | 1983-05-28 |
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