JPS6247068A - レ−ザビ−ムプリンタ - Google Patents
レ−ザビ−ムプリンタInfo
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- JPS6247068A JPS6247068A JP60185912A JP18591285A JPS6247068A JP S6247068 A JPS6247068 A JP S6247068A JP 60185912 A JP60185912 A JP 60185912A JP 18591285 A JP18591285 A JP 18591285A JP S6247068 A JPS6247068 A JP S6247068A
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- Japan
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- signal
- laser beam
- paper
- horizontal synchronization
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- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、レーザビームを走査して、再生画像を形成
するレーザビームプリンタに関するものである。
するレーザビームプリンタに関するものである。
第10図は従来のレーザビームプリンタの画像形成動作
を説明する図であり、51は画像信号(VDO)で、レ
ーザユニット52に入力される。53は前記レーザユニ
ット52によりオン。
を説明する図であり、51は画像信号(VDO)で、レ
ーザユニット52に入力される。53は前記レーザユニ
ット52によりオン。
オフ変調されたレーザビーム、54はモータで、回転多
面鏡(ポリゴンミラー)55を定速回転させる。56は
結像レンズで、偏向されたレーザビーム57を感光ドラ
ム58上に焦点を結ばせる。
面鏡(ポリゴンミラー)55を定速回転させる。56は
結像レンズで、偏向されたレーザビーム57を感光ドラ
ム58上に焦点を結ばせる。
従って、画像信号により変調されたレーザビームは感光
体上に水平走査(主走査方向の走査)される。59はビ
ーム検出器で、光電変換素子60、例えばフォトダイオ
ードを有しており、画像書き込みタイミングとなる水平
同期信号(以下BD倍信号呼ぶ)61を出力する。62
は転写紙で、感光ドラム58に形成される潜像を現像器
(図示しない)により可視化され、転写器(図示しない
)により現像剤(トナー)が転写される。
体上に水平走査(主走査方向の走査)される。59はビ
ーム検出器で、光電変換素子60、例えばフォトダイオ
ードを有しており、画像書き込みタイミングとなる水平
同期信号(以下BD倍信号呼ぶ)61を出力する。62
は転写紙で、感光ドラム58に形成される潜像を現像器
(図示しない)により可視化され、転写器(図示しない
)により現像剤(トナー)が転写される。
次に各部の動作について説明する。
レーザユニット52は、入力された画像信号51に基づ
いて変調したレーザビーム53を発生する。VDO51
はレーザビームプリンタ内部の図示しない制御部から発
生される。変調されたレーザビーム53は、モータ54
によって駆動される複数個の鏡面を有するポリゴンミラ
ー55に入射して水平方向に偏向される。ポリゴンミラ
ー55が一定速度で回転すると、偏向されたレーザビー
ム57は一定速度で感光ドラム58上を走査する。また
、レーザビーム57は、結像レンズ56により感光ドラ
ム58上に焦点を結ぶ。感光ドラム58が一定速度で回
転し、かつ、レーザビ □−ム57が一定速度で
走査すると、VDO信号51に基づいた潜像が感光ドラ
ム58上に形成される。この時、レーザビーム57の走
査開始位置付近に固定されるビーム検出器59の光電変
換素子60に入射され、BD信号61を発生する。BD
信号61は、レーザビーム57の1走査毎に一定周期で
発生する。制御装置ではBD信号6]に同期させて、■
走査部のVDO信号51を発生することにより感光ドラ
ム58上の主走査方向の画像位置を規定している。
いて変調したレーザビーム53を発生する。VDO51
はレーザビームプリンタ内部の図示しない制御部から発
生される。変調されたレーザビーム53は、モータ54
によって駆動される複数個の鏡面を有するポリゴンミラ
ー55に入射して水平方向に偏向される。ポリゴンミラ
ー55が一定速度で回転すると、偏向されたレーザビー
ム57は一定速度で感光ドラム58上を走査する。また
、レーザビーム57は、結像レンズ56により感光ドラ
ム58上に焦点を結ぶ。感光ドラム58が一定速度で回
転し、かつ、レーザビ □−ム57が一定速度で
走査すると、VDO信号51に基づいた潜像が感光ドラ
ム58上に形成される。この時、レーザビーム57の走
査開始位置付近に固定されるビーム検出器59の光電変
換素子60に入射され、BD信号61を発生する。BD
信号61は、レーザビーム57の1走査毎に一定周期で
発生する。制御装置ではBD信号6]に同期させて、■
走査部のVDO信号51を発生することにより感光ドラ
ム58上の主走査方向の画像位置を規定している。
第11図(a)〜’(d)はVDO信号51とBD信号
61との関係を示すタイミングチャートで、第10図と
同一のものには同じ符号を付している。 同図(C)に
おいて、71はBD異常計測信号で、同図(a)に示す
BD信号61が所定の周期で出力されているかどうかを
監視する。
61との関係を示すタイミングチャートで、第10図と
同一のものには同じ符号を付している。 同図(C)に
おいて、71はBD異常計測信号で、同図(a)に示す
BD信号61が所定の周期で出力されているかどうかを
監視する。
同図(d)において、72はBD異常報知信号で、同図
(C)に示すBD異常監視信号71の1周期内に同図(
a)に示すBD信号61を検知しなかった場合にED異
常を報知する。なお、Tは有効画像領域までの時間を示
し、ToはBD信号61の走査間隔を示し、TaはBD
信号61の立ち下りからBD異常計測信号71の立ち下
がりまでの時間を示し、TbはBD信号61の立ち下り
からBD異常計測信号71の立ち上がりまでの時間を示
している。
(C)に示すBD異常監視信号71の1周期内に同図(
a)に示すBD信号61を検知しなかった場合にED異
常を報知する。なお、Tは有効画像領域までの時間を示
し、ToはBD信号61の走査間隔を示し、TaはBD
信号61の立ち下りからBD異常計測信号71の立ち下
がりまでの時間を示し、TbはBD信号61の立ち下り
からBD異常計測信号71の立ち上がりまでの時間を示
している。
この図から分かるように、ビーム検出器59がBD信号
61を検知してから、一定の時間Tを経過した後、VD
O信号51 (斜線部)を発生する。なお、図中は、3
走査分を示しである。
61を検知してから、一定の時間Tを経過した後、VD
O信号51 (斜線部)を発生する。なお、図中は、3
走査分を示しである。
以上のように、感光ドラム58上に形成された潜像は、
公知の電子写真プロセスにより顕像された後、転写紙6
2に転写、定着されハードコピーが得られる。
公知の電子写真プロセスにより顕像された後、転写紙6
2に転写、定着されハードコピーが得られる。
第12図は第10図に示す感光ドラム58と転写紙62
の関係を示す平面図であり、第10図と同一のものには
同じ符号を付している。
の関係を示す平面図であり、第10図と同一のものには
同じ符号を付している。
こ+y[において、Llは転写紙62に形成される画像
の左端位置を示し、L2はレフトマージン □間
隔を示し、L3は位置ずれ量を示し、L4は光
□□ 電変換素子60が配設される位置から画像の左端
□位置L1までの距離を示している。L5は設定さ
・れる転写紙62の左端通過位置を示している。
の左端位置を示し、L2はレフトマージン □間
隔を示し、L3は位置ずれ量を示し、L4は光
□□ 電変換素子60が配設される位置から画像の左端
□位置L1までの距離を示している。L5は設定さ
・れる転写紙62の左端通過位置を示している。
な □お、実線は設定値よりも位置ずれ量L3を
もって転写紙62が搬送される状態を示している。
もって転写紙62が搬送される状態を示している。
従来、ビーム検出器59には1個の光電変検素
□子60が存在し、ビーム検出器59は感光ドラム
・58に対して位置が固定されている。従って、第
11図(a)、(b)に示されるBD信号61
. ′VDO信号51の関係において、感光ドラ
ム58 リ上の画像の左端位置L1を規定するこ
とができ ;る。従って、転写紙62に転写され
た後の画像の ゛□レフトマージンをレフトマー
ジン間隔L 2に設定するには、搬送される転写紙62
が左端通過位置 L5□At6よ5.□オゎ11
よ。、。 1〔発明が解決しようとする問題点
〕 しかし、転写紙62が実線で示されるように主
:走査Xに対する位置ずれが位置ずれ量L3になると、
転写後のレフトマージンはL2−L3となり、主走査方
向の印字ずれもL2−L3となり、画像の欠落または改
変が生じてしまう問題点があった・ この発明は、上記の問題点を解消するためになされたも
ので、搬送される転写紙の主走査方向への紙位置ズレに
よる画像の欠落および改変を防止できるレーザビームプ
リンタを得ることを目的とする。
□子60が存在し、ビーム検出器59は感光ドラム
・58に対して位置が固定されている。従って、第
11図(a)、(b)に示されるBD信号61
. ′VDO信号51の関係において、感光ドラ
ム58 リ上の画像の左端位置L1を規定するこ
とができ ;る。従って、転写紙62に転写され
た後の画像の ゛□レフトマージンをレフトマー
ジン間隔L 2に設定するには、搬送される転写紙62
が左端通過位置 L5□At6よ5.□オゎ11
よ。、。 1〔発明が解決しようとする問題点
〕 しかし、転写紙62が実線で示されるように主
:走査Xに対する位置ずれが位置ずれ量L3になると、
転写後のレフトマージンはL2−L3となり、主走査方
向の印字ずれもL2−L3となり、画像の欠落または改
変が生じてしまう問題点があった・ この発明は、上記の問題点を解消するためになされたも
ので、搬送される転写紙の主走査方向への紙位置ズレに
よる画像の欠落および改変を防止できるレーザビームプ
リンタを得ることを目的とする。
この発明に係るレーザビームプリンタは、主走査方向の
紙搬送位置ずれを検知する検知手段と、この検知手段に
より検知した紙位置ずれ量に応じて画像信号の送出タイ
ミングを決定する水平同期信号の送出タイミングを制御
する制御手段を設けたものである。
紙搬送位置ずれを検知する検知手段と、この検知手段に
より検知した紙位置ずれ量に応じて画像信号の送出タイ
ミングを決定する水平同期信号の送出タイミングを制御
する制御手段を設けたものである。
この発明においては、制御手段は、検知手段が検知する
紙位置ずれ量に応じて画像信号の送出タイミングを決定
する水平同期信号の送出タイミングを制御する。
i〔実施例〕 第1図はこの発明の一実施例を示すレーザビームプリン
タの概略図であり、第10図と同一のものに同じ符号を
付している。
紙位置ずれ量に応じて画像信号の送出タイミングを決定
する水平同期信号の送出タイミングを制御する。
i〔実施例〕 第1図はこの発明の一実施例を示すレーザビームプリン
タの概略図であり、第10図と同一のものに同じ符号を
付している。
この図において、1はこの発明の検知手段をなす紙位置
検知器で1紙搬送路上の紙の左端の所定位置に配設され
る4連のLEDアレイ2と紙搬送路上の転写紙62に対
して対称の位置に配設される4連のフォトトランジスタ
アレイ3とから構成されている。4はビーム検知器で、
4連のフォトダイオードアレイ5で構成され、レーザビ
ーム57を検知してBD信号61を出力する。
検知器で1紙搬送路上の紙の左端の所定位置に配設され
る4連のLEDアレイ2と紙搬送路上の転写紙62に対
して対称の位置に配設される4連のフォトトランジスタ
アレイ3とから構成されている。4はビーム検知器で、
4連のフォトダイオードアレイ5で構成され、レーザビ
ーム57を検知してBD信号61を出力する。
第2図は第1図に示すレーザビームプリンタの制御動作
を説明するブロック図であり、第1図および第10図と
同一のものには同じ符号を付している。
を説明するブロック図であり、第1図および第10図と
同一のものには同じ符号を付している。
この図において、11はこの発明の制御手段をなすプリ
ンタ制御装置で、ビーム検知器4からのBD信号61と
紙位置検知器1からの紙位置情報および後述する外部ホ
ストコンピュータ]5からの画像情報を入力し、レーザ
ユニット52にVDO信号51を出力する。]2はBD
信号選択装置で、BD選択信号発生装置13からのBD
選択信号に応じてビーム検知器4から送出される4つの
BD信号61a〜61dのうち、選択されたBD倍信号
VDO信号発生装置14へ出力する。■DO信号発生装
置14は、外部ホストコンピュータ15から送出される
画像情報およびBD信号選択装@12から送出されるB
D倍信号同期してVDO信号51をレーザユニット52
に送出する。
ンタ制御装置で、ビーム検知器4からのBD信号61と
紙位置検知器1からの紙位置情報および後述する外部ホ
ストコンピュータ]5からの画像情報を入力し、レーザ
ユニット52にVDO信号51を出力する。]2はBD
信号選択装置で、BD選択信号発生装置13からのBD
選択信号に応じてビーム検知器4から送出される4つの
BD信号61a〜61dのうち、選択されたBD倍信号
VDO信号発生装置14へ出力する。■DO信号発生装
置14は、外部ホストコンピュータ15から送出される
画像情報およびBD信号選択装@12から送出されるB
D倍信号同期してVDO信号51をレーザユニット52
に送出する。
感光ドラム58をレーザビーム57が1走査すると、ビ
ーム検知器4に設ける4連のフォトダイオードアレイ5
をレーザビーム57が次々と照射し、それにつれてビー
ム検知器4からBD信号61a〜61dが次々と出力さ
れ、プリンタ制御装置11内のBD信号選択装鐙12に
入力される。一方、紙位置検出器1では、4連のLED
アレイ2と4連のフォトトランジスタアレイ3が対にな
っているLEDアレイ2のLEDの光が各フォトトラン
ジスタに入射すると、フォトトランジスタがONし、L
EDの光が搬送中の転写紙62によって遮ぎられたフォ
トトランジスタはOFFする。従って、フォトトランジ
スタアレイ3の0N10 F F状態により、搬送中の
紙位置を検知することができる。このようにして得られ
た紙位置情報は、紙位置検知器1からBD選択信号発生
装置13に送出される。BD選択信号発生装置13では
、紙位置情報S2に応じてBD信号61a〜61dのう
ちいずれのBD倍信号選択すべきかを指示する信号、す
なわち、BD選択信号S1をBD信号選択装置12に送
出する。ただし、BD選択信号S1は、紙位置情報の対
象となっているある紙に対しての潜像が感光ドラム58
上に形成される直前に出力し、次の紙に対するBD選択
信号Slを出力するタイミングまで保持する。なお、あ
る紙に対するBD選択信号S1を出力するタイミング以
前にその紙の紙位置が検出できるような位置に、紙位置
検知器1が設置されている。
ーム検知器4に設ける4連のフォトダイオードアレイ5
をレーザビーム57が次々と照射し、それにつれてビー
ム検知器4からBD信号61a〜61dが次々と出力さ
れ、プリンタ制御装置11内のBD信号選択装鐙12に
入力される。一方、紙位置検出器1では、4連のLED
アレイ2と4連のフォトトランジスタアレイ3が対にな
っているLEDアレイ2のLEDの光が各フォトトラン
ジスタに入射すると、フォトトランジスタがONし、L
EDの光が搬送中の転写紙62によって遮ぎられたフォ
トトランジスタはOFFする。従って、フォトトランジ
スタアレイ3の0N10 F F状態により、搬送中の
紙位置を検知することができる。このようにして得られ
た紙位置情報は、紙位置検知器1からBD選択信号発生
装置13に送出される。BD選択信号発生装置13では
、紙位置情報S2に応じてBD信号61a〜61dのう
ちいずれのBD倍信号選択すべきかを指示する信号、す
なわち、BD選択信号S1をBD信号選択装置12に送
出する。ただし、BD選択信号S1は、紙位置情報の対
象となっているある紙に対しての潜像が感光ドラム58
上に形成される直前に出力し、次の紙に対するBD選択
信号Slを出力するタイミングまで保持する。なお、あ
る紙に対するBD選択信号S1を出力するタイミング以
前にその紙の紙位置が検出できるような位置に、紙位置
検知器1が設置されている。
BD信号選択装置12では、BD選択信号S 1に基づ
いてBD信号61a〜61dまでの4信号のうち適切な
1信号を選択し、BD信号61としてVD○信号発生装
置14に送出する。VDO信号発生装置14では、入力
されるBD信号6丁に同期させてVDO信号51をレー
ザユニット52に送出する。また、VDO信号51の内
容は外部ホストコンピュータ]5から出力された画像情
報S3に基づくものである。
いてBD信号61a〜61dまでの4信号のうち適切な
1信号を選択し、BD信号61としてVD○信号発生装
置14に送出する。VDO信号発生装置14では、入力
されるBD信号6丁に同期させてVDO信号51をレー
ザユニット52に送出する。また、VDO信号51の内
容は外部ホストコンピュータ]5から出力された画像情
報S3に基づくものである。
第3図(a)〜(f)は第2図の各部の動作を説明する
タイミングチャートで、同図(a)〜(d)はビーム検
知器4から順次出力されるBD信号61a 〜61dを
示し、同図(e)はBD信号61を示し、選択信号Sl
に応じて、例えばBD信号61bが選択された場合を示
しである。同図(f)はVDO信号51で、外部ポスト
コンピュータ15より送出される画像情報S3をVDO
信号発生装置14が同図(d)に示すBD信号61に同
期して出力した場合を示している。
タイミングチャートで、同図(a)〜(d)はビーム検
知器4から順次出力されるBD信号61a 〜61dを
示し、同図(e)はBD信号61を示し、選択信号Sl
に応じて、例えばBD信号61bが選択された場合を示
しである。同図(f)はVDO信号51で、外部ポスト
コンピュータ15より送出される画像情報S3をVDO
信号発生装置14が同図(d)に示すBD信号61に同
期して出力した場合を示している。
これらの図から分かるように、BD信号61a〜61d
を任意に選択すればVDO信号51の出力タイミングを
ΔTwの範囲で4段階に調整できる。すなわち、感光ド
ラム58上の画像領域を主 □走査方向に関して
、4段階に調整できる。従っ □て、VDO信号
の出力タイミング調整を搬送路上の紙位置に基づいて行
えば、主走査方向の印字ずれを防止できる。また、上記
構成において、ビーム検知器4内のフォトダイオード個
数を変えれば、画像領域の調整及段階数を変えることが
できる。
を任意に選択すればVDO信号51の出力タイミングを
ΔTwの範囲で4段階に調整できる。すなわち、感光ド
ラム58上の画像領域を主 □走査方向に関して
、4段階に調整できる。従っ □て、VDO信号
の出力タイミング調整を搬送路上の紙位置に基づいて行
えば、主走査方向の印字ずれを防止できる。また、上記
構成において、ビーム検知器4内のフォトダイオード個
数を変えれば、画像領域の調整及段階数を変えることが
できる。
第4図および第5図はこの発明の一実施例を示すレーザ
ビームプリンタの概略を示す斜視図で、第4図において
、21はビーム検知器で、CCp等の光電変換素子2
’1 aにより構成され、レーザビーム57の入射位置
に応じていくつかのBD信号61を発生する。
ビームプリンタの概略を示す斜視図で、第4図において
、21はビーム検知器で、CCp等の光電変換素子2
’1 aにより構成され、レーザビーム57の入射位置
に応じていくつかのBD信号61を発生する。
第5図において、22はビーム検知器で、光フアイバア
レイ22aにより構成され、ビーム検知器22の設置ス
ペースがない場合に用いられる。
レイ22aにより構成され、ビーム検知器22の設置ス
ペースがない場合に用いられる。
しかしながら、主走査方向に対する紙搬送の位置ずれ量
を検知し、この信号に基づいてBD信号61の発生タイ
ミングを変化させることによって、紙上に印字される印
字位置を補正するレーザビームプリンタにおいては、B
D信号61のタイミングを切り換えた時点で、第11図
(a)〜(cl)に示される走査間隔TOに対しである
所定時間ΔTだけ変化してしまい、走査間隔TOが時間
Taより短くなったり、時間Tbよりも長くなり、正常
にも関わらず第11図(d)に示すBD異常監視信号1
を報知してしまう等の問題があり、BD信号61のタイ
ミングを変化させて印字位置を補正する装置ではBD以
上を検知できない等の問題点を生ずる場合がある。
を検知し、この信号に基づいてBD信号61の発生タイ
ミングを変化させることによって、紙上に印字される印
字位置を補正するレーザビームプリンタにおいては、B
D信号61のタイミングを切り換えた時点で、第11図
(a)〜(cl)に示される走査間隔TOに対しである
所定時間ΔTだけ変化してしまい、走査間隔TOが時間
Taより短くなったり、時間Tbよりも長くなり、正常
にも関わらず第11図(d)に示すBD異常監視信号1
を報知してしまう等の問題があり、BD信号61のタイ
ミングを変化させて印字位置を補正する装置ではBD以
上を検知できない等の問題点を生ずる場合がある。
以下、第6図〜第9図を参照しながらこの発明の他の実
施例について説明する。
施例について説明する。
第6図はこの発明の他の実施例を示すレーザビームプリ
ンタの制御動作を説明するブロック図であり、第2図と
同一のものには同じ符号を付している。
ンタの制御動作を説明するブロック図であり、第2図と
同一のものには同じ符号を付している。
この図において、31は監視部で、タイマ31a、31
bより構成され、タイプ31aは後述する時間T11を
計測し、タイマ31bは後述する時間TT2を計測する
。なお、タイマ31a、31bはBD信号選択装置12
が送出するBD信号61 ′(BD信号61・
a〜61dのうち選択された1つ)によってトリガされ
る。32はBD異常計測 □信号発生回路で、
タイマ31a、31bの出力に □応じて後述
するBD異常計測信号42をなすBD異常検知回路3に
出力する。BD異常検知回路3の一方には、BD信号選
択装置12から出力されるBD信号61が入力され、選
択されたBD信号61のタイミングにより設定されるB
D送出許容時間以外にBD信号61を検知したら後述す
るBD異常信号43を報知する。
bより構成され、タイプ31aは後述する時間T11を
計測し、タイマ31bは後述する時間TT2を計測する
。なお、タイマ31a、31bはBD信号選択装置12
が送出するBD信号61 ′(BD信号61・
a〜61dのうち選択された1つ)によってトリガされ
る。32はBD異常計測 □信号発生回路で、
タイマ31a、31bの出力に □応じて後述
するBD異常計測信号42をなすBD異常検知回路3に
出力する。BD異常検知回路3の一方には、BD信号選
択装置12から出力されるBD信号61が入力され、選
択されたBD信号61のタイミングにより設定されるB
D送出許容時間以外にBD信号61を検知したら後述す
るBD異常信号43を報知する。
第7図(a)〜(d)は第6図の動作を説明するタイミ
ングチャートであり、同図(a)において、41はBD
タイミング切換えトリガ信号で、BD信号選択装置12
がBD信号61a 〜61dのうちいずれか1つを選択
した場合に送出される。同図(c)において、42はB
D異常計測信号で、BD異常計測信号発生回路32より
出力される。同図(d)において、43はBD異常信号
で、BDタイミング切換えトリガ信号4]を受けてから
、HD異常計測信号42が出力されるまでの間にBD信
号61が検知されない場合に送出される。なお、BD異
常計測信号42はタイマ31aが計測する時間Tr+
(通常のBD信号61の周期Toよりも短い時間で、か
つ、考えられる紙搬送位置すれか、その補正のためにB
D信号61の出力タイミングを早める方向に最も太きず
れた時のBD切換時の走査時間(To−ΔT)よりも短
い時間)とタイマ31bが計測する時間TT2(通常の
BD信号61の周期Toよりも長い時間で、かつ、考え
られる紙搬送位置すれか、その補正のためにBD信号6
1の出力タイミングを遅める方向に最も太きずれた時の
BD切換時の走査時間(T O+ΔT)よりも長い時間
)により形成される。
ングチャートであり、同図(a)において、41はBD
タイミング切換えトリガ信号で、BD信号選択装置12
がBD信号61a 〜61dのうちいずれか1つを選択
した場合に送出される。同図(c)において、42はB
D異常計測信号で、BD異常計測信号発生回路32より
出力される。同図(d)において、43はBD異常信号
で、BDタイミング切換えトリガ信号4]を受けてから
、HD異常計測信号42が出力されるまでの間にBD信
号61が検知されない場合に送出される。なお、BD異
常計測信号42はタイマ31aが計測する時間Tr+
(通常のBD信号61の周期Toよりも短い時間で、か
つ、考えられる紙搬送位置すれか、その補正のためにB
D信号61の出力タイミングを早める方向に最も太きず
れた時のBD切換時の走査時間(To−ΔT)よりも短
い時間)とタイマ31bが計測する時間TT2(通常の
BD信号61の周期Toよりも長い時間で、かつ、考え
られる紙搬送位置すれか、その補正のためにBD信号6
1の出力タイミングを遅める方向に最も太きずれた時の
BD切換時の走査時間(T O+ΔT)よりも長い時間
)により形成される。
第7図(a)〜(d)に示されるように、印字位置の補
正のために、BD信号61の周期が変化するべきタイミ
ング域よりも広いタイミング域を設定しているので、B
D信号切換え時にもBD異常信号43を送出しなくなる
とともに、BD送出許容時間を越えてBD信号61を検
出した場合およびBD信号61が全く出力されない場合
には正確にBD異常信号43を送出して、BDエラーを
報知できる。
正のために、BD信号61の周期が変化するべきタイミ
ング域よりも広いタイミング域を設定しているので、B
D信号切換え時にもBD異常信号43を送出しなくなる
とともに、BD送出許容時間を越えてBD信号61を検
出した場合およびBD信号61が全く出力されない場合
には正確にBD異常信号43を送出して、BDエラーを
報知できる。
第8図はこの発明の他の実施例を示すレーザビームプリ
ンタの制御動作を説明するブロック図であり、第6図と
同一のものには同じ符号を付している。
ンタの制御動作を説明するブロック図であり、第6図と
同一のものには同じ符号を付している。
この図において、45はBD異常検知禁止信号発生回路
で、BD選択信号発生回路13かも送出されるBDタイ
ミング切換トリガ信号Sに応じて後述するBD異常検知
禁止信号0(一定時間Tyを持つパルス信号)をBD異
常検知回路33に送出し、BD信号6]の切換時のBD
異常検知を禁止させる。
で、BD選択信号発生回路13かも送出されるBDタイ
ミング切換トリガ信号Sに応じて後述するBD異常検知
禁止信号0(一定時間Tyを持つパルス信号)をBD異
常検知回路33に送出し、BD信号6]の切換時のBD
異常検知を禁止させる。
なお、BD異常計測信号42はタイマ31aが計測する
時間Tz (通常のBD信号61の周期To よりも短
い時間)で、タイマ31bが計測する時間Tr2(通常
のBD信号61の周期TOよりも長い時間)であり、特
に、印字位置の補正のためにBD信号61の周期が変化
するべきタイミング域よりも狭いタイミング域にBD異
常検知のためのタイミング域を設定してもよい。
時間Tz (通常のBD信号61の周期To よりも短
い時間)で、タイマ31bが計測する時間Tr2(通常
のBD信号61の周期TOよりも長い時間)であり、特
に、印字位置の補正のためにBD信号61の周期が変化
するべきタイミング域よりも狭いタイミング域にBD異
常検知のためのタイミング域を設定してもよい。
第9図(a)〜(f)は第8図の動作を説明するタイミ
ングチャートであり、第7図(a)〜(d)と同一のも
のには同じ符号を付している。
ングチャートであり、第7図(a)〜(d)と同一のも
のには同じ符号を付している。
同図(a)はBD選択信号発生回路13から送出される
BDタイミング切換トリガ信号Sを示し、同図(d)は
BD異常検知予備信号りを示し、同図(e)はBD異常
検知禁止信号0を示し、BDタイミング切換トリガ信号
Sに同期して一定時間TYの間、BD異常検知回路33
に送出され、BD信号61の切換時のBD異常検知を禁
止させる。
BDタイミング切換トリガ信号Sを示し、同図(d)は
BD異常検知予備信号りを示し、同図(e)はBD異常
検知禁止信号0を示し、BDタイミング切換トリガ信号
Sに同期して一定時間TYの間、BD異常検知回路33
に送出され、BD信号61の切換時のBD異常検知を禁
止させる。
この図から分かるように、通常時はBD信号61の異常
をより厳しいタイミングで検知できるだけでなく、印字
位置の補正のためにBD信号61の走査周期が変化する
ときはBD異常検知を禁止するので誤ったBDエラー検
知を防止できる。
をより厳しいタイミングで検知できるだけでなく、印字
位置の補正のためにBD信号61の走査周期が変化する
ときはBD異常検知を禁止するので誤ったBDエラー検
知を防止できる。
以上説明したように、この発明は主走査方向の紙搬送位
置ずれを検知する手段と、この検知手段により検知した
紙位置ずれ量に応じて画像信号の送出タイミングを決定
する水平同期信号の送出タイミングを制御する制御手段
を設けたので、搬送される転写紙が主走査方向に位置ず
れによる画像 □欠落および改変を防止でき、常に
所定の印字開始位置から画像を印字できる優れた利点を
有する。
置ずれを検知する手段と、この検知手段により検知した
紙位置ずれ量に応じて画像信号の送出タイミングを決定
する水平同期信号の送出タイミングを制御する制御手段
を設けたので、搬送される転写紙が主走査方向に位置ず
れによる画像 □欠落および改変を防止でき、常に
所定の印字開始位置から画像を印字できる優れた利点を
有する。
第1図はこの発明の一実施例を示すレーザビームプリン
タの概略図、第2図は第1図に示すレーザビームプリン
タの制御動作を説明するブロック図、第3図(a)〜(
f)は第2図の各部の動作を説明するタイミングチャー
ト、第4図、第5図はこの発明の一実施例を示すレーザ
ビームプリンタの概略を示す斜視図、第6図はこの発明
の一実施例を示すレーザビームプリンタの制御動作を説
明するブロック図、第7図(a)〜(d)は第6図の動
作を説明するタイミングチャート、第8図はこの発明の
他の実施例を示すレーザビームプリンタの制御動作を説
明するブロック図、第9図(a)〜(f)は第8図の動
作を説明するタイミングチャート、第10図は従来のレ
ーザビームプリンタの画像形成動作を説明する図、第1
1図(a)〜(d)はVDO信号とBD倍信号の関係を
示すタイミングチャート、第12図は第10図に示す感
光ドラムと転写紙の関係を示すモ面図である。 図中、1は紙位置検知器、2はLEDアレイ、3はフォ
トトランジスタアレイ、4,21.22はビーム検知器
、11はプリンタ制御装器、12はBD信号選択装置、
13はBD選択信号発生装置、14はVD○信号発生装
置、51はVDO信号、6]はBD倍信号ある。 第1図 61°EID信号 第2図 L +−−」 第3図 □ 第4図 第5図 第6図 ; ゛ −−−J 第8図 L −J 弓 ” IJ v oJ
←第10図 第11図
タの概略図、第2図は第1図に示すレーザビームプリン
タの制御動作を説明するブロック図、第3図(a)〜(
f)は第2図の各部の動作を説明するタイミングチャー
ト、第4図、第5図はこの発明の一実施例を示すレーザ
ビームプリンタの概略を示す斜視図、第6図はこの発明
の一実施例を示すレーザビームプリンタの制御動作を説
明するブロック図、第7図(a)〜(d)は第6図の動
作を説明するタイミングチャート、第8図はこの発明の
他の実施例を示すレーザビームプリンタの制御動作を説
明するブロック図、第9図(a)〜(f)は第8図の動
作を説明するタイミングチャート、第10図は従来のレ
ーザビームプリンタの画像形成動作を説明する図、第1
1図(a)〜(d)はVDO信号とBD倍信号の関係を
示すタイミングチャート、第12図は第10図に示す感
光ドラムと転写紙の関係を示すモ面図である。 図中、1は紙位置検知器、2はLEDアレイ、3はフォ
トトランジスタアレイ、4,21.22はビーム検知器
、11はプリンタ制御装器、12はBD信号選択装置、
13はBD選択信号発生装置、14はVD○信号発生装
置、51はVDO信号、6]はBD倍信号ある。 第1図 61°EID信号 第2図 L +−−」 第3図 □ 第4図 第5図 第6図 ; ゛ −−−J 第8図 L −J 弓 ” IJ v oJ
←第10図 第11図
Claims (3)
- (1)記録媒体上をビームにより主走査方向へ走査し潜
像を形成するとともに、前記潜像を搬送された転写紙に
転写して画像を記録するレーザビームプリンタにおいて
、前記主走査方向の紙搬送位置ずれを検知する検知手段
と、この検知手段により検知した紙位置ずれ量に応じて
画像信号の送出タイミングを決定する水平同期信号の送
出タイミングを制御する制御手段を具備したことを特徴
とするレーザビームプリンタ。 - (2)制御手段は、主走査方向の紙搬送位置ずれ量に応
じて調整される水平同期信号の送出周期を監視して、送
出許容時間以外に前記水平同期信号を検出した場合に、
水平同期エラーを報知することを特徴とする特許請求の
範囲第(1)項記載のレーザビームプリンタ。 - (3)制御手段は、主走査方向の紙搬送位置ずれ量に応
じて調整される水平同期信号の送出周期を監視して、前
記主走査方向の紙搬送位置ずれ量に応じて調整される前
記水平同期信号の周期変化を検出する信号検出し、所定
時間水平同期エラー検知を禁止させるを特徴とする特許
請求の範囲第(1)項記載のレーザビームプリンタ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60185912A JP2536838B2 (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 水平同期信号出力装置 |
| US06/897,818 US4712118A (en) | 1985-08-26 | 1986-08-19 | Laser beam printer |
| DE3628528A DE3628528C2 (de) | 1985-08-26 | 1986-08-22 | Laserstrahldrucker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60185912A JP2536838B2 (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 水平同期信号出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247068A true JPS6247068A (ja) | 1987-02-28 |
| JP2536838B2 JP2536838B2 (ja) | 1996-09-25 |
Family
ID=16179051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60185912A Expired - Lifetime JP2536838B2 (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 水平同期信号出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2536838B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123873A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-07-02 | インタ−ナシヨナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−シヨン | 印刷装置の制御方法 |
| JPS60241364A (ja) * | 1984-05-16 | 1985-11-30 | Fuji Xerox Co Ltd | ドツトプリンタの印字位置修正装置 |
| JPS61275772A (ja) * | 1985-05-30 | 1986-12-05 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
-
1985
- 1985-08-26 JP JP60185912A patent/JP2536838B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123873A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-07-02 | インタ−ナシヨナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−シヨン | 印刷装置の制御方法 |
| JPS60241364A (ja) * | 1984-05-16 | 1985-11-30 | Fuji Xerox Co Ltd | ドツトプリンタの印字位置修正装置 |
| JPS61275772A (ja) * | 1985-05-30 | 1986-12-05 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2536838B2 (ja) | 1996-09-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |