JPS6249187A - 圧力容器の製品搬出入装置 - Google Patents
圧力容器の製品搬出入装置Info
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- JPS6249187A JPS6249187A JP18719385A JP18719385A JPS6249187A JP S6249187 A JPS6249187 A JP S6249187A JP 18719385 A JP18719385 A JP 18719385A JP 18719385 A JP18719385 A JP 18719385A JP S6249187 A JPS6249187 A JP S6249187A
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- JP
- Japan
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- pressure vessel
- frame
- product
- pit
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B11/00—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
- B30B11/001—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses using a flexible element, e.g. diaphragm, urged by fluid pressure; Isostatic presses
- B30B11/002—Isostatic press chambers; Press stands therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/30—Feeding material to presses
- B30B15/302—Feeding material in particulate or plastic state to moulding presses
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、圧力容器の製品搬出入装置に関するものであ
る。
る。
例えば、熱同等方圧加圧装置(以下HIP装置という)
(、t、第4図に示すように、円筒状の本体31の上下
を上蓋32と下蓋33で閉塞した圧力容器30内に、枠
組構造又はパンチングメタルの板組構造等からなり、内
部に被加工物が入れられた加工容器36を収容した円筒
上の加搬容器35(以下製品というンを収容し、上M3
2(又は本体31ンに設けた通路34から圧力容N30
内に高圧ガスを加えて、加工容器36内の被加工物を一
工程で成型するようにしたものである。
(、t、第4図に示すように、円筒状の本体31の上下
を上蓋32と下蓋33で閉塞した圧力容器30内に、枠
組構造又はパンチングメタルの板組構造等からなり、内
部に被加工物が入れられた加工容器36を収容した円筒
上の加搬容器35(以下製品というンを収容し、上M3
2(又は本体31ンに設けた通路34から圧力容N30
内に高圧ガスを加えて、加工容器36内の被加工物を一
工程で成型するようにしたものである。
このようなHIP装置においては、製品35が載置され
た下M33を圧力容器30内に搬入して、プレスフレー
ム8で上蓋32と下M33を本体31に強固にロックし
、加工が終わったときはプレスフレーム8を移動してロ
ックを解除し、下蓋33と共に製品35を外部に搬出す
る。
た下M33を圧力容器30内に搬入して、プレスフレー
ム8で上蓋32と下M33を本体31に強固にロックし
、加工が終わったときはプレスフレーム8を移動してロ
ックを解除し、下蓋33と共に製品35を外部に搬出す
る。
第5図は上記のような圧力容器30内に収容された製品
35の搬出入装置の従来例を示す説明図である。図にお
てい、1は基礎で、深いピッ)・2aが設けられている
。40はピット2a上において基礎1に据付けられた基
台で、下部フレーム4】上にはレール43が敷設され、
下部に車輪を有するプレスフレ−五8が搭載されている
。10はプレスフレーム8を駆動する油圧シリンダ、1
1はプレスフレーム8のストッパである。42は上部フ
レームで、圧力容器30が取り付けられている。44.
45は圧力容器30の下蓋33の両側に設けたクランプ
装置で、油圧ンリンダ48.47に駆動されて左右に移
動するう51はピット2a内において圧力容器30の直
下に設けた油圧シリンダ、53はピット2a内に敷設さ
れたレールで、台車54が走行可能に搭載されている。
35の搬出入装置の従来例を示す説明図である。図にお
てい、1は基礎で、深いピッ)・2aが設けられている
。40はピット2a上において基礎1に据付けられた基
台で、下部フレーム4】上にはレール43が敷設され、
下部に車輪を有するプレスフレ−五8が搭載されている
。10はプレスフレーム8を駆動する油圧シリンダ、1
1はプレスフレーム8のストッパである。42は上部フ
レームで、圧力容器30が取り付けられている。44.
45は圧力容器30の下蓋33の両側に設けたクランプ
装置で、油圧ンリンダ48.47に駆動されて左右に移
動するう51はピット2a内において圧力容器30の直
下に設けた油圧シリンダ、53はピット2a内に敷設さ
れたレールで、台車54が走行可能に搭載されている。
55は台車54に設けられたガイドロッドである。
次に、上記のように構成した装置の作用を説明する。製
品の加工が終わると、油圧シリンダlOによりプレスフ
レーム8を待機位置まで移動させる。
品の加工が終わると、油圧シリンダlOによりプレスフ
レーム8を待機位置まで移動させる。
次に油圧シリンダ51のロッド52を前進させて下蓋3
3を支持させ、油圧シリンダ46.47によりクランプ
装置44.45のクランプを解除する。このとき台車5
4を移動させ、圧力容M30の直下に位置させる。
3を支持させ、油圧シリンダ46.47によりクランプ
装置44.45のクランプを解除する。このとき台車5
4を移動させ、圧力容M30の直下に位置させる。
ついで油圧シリンダ51のロッZ:52を後退させて乙
れれに支持された下蓋33を製品と共に下降させ、台I
g54に載置して作業エリアまで搬出する。製品を圧力
容器30内に搬入ずろ場合は、上記と逆の手順によれば
よい。
れれに支持された下蓋33を製品と共に下降させ、台I
g54に載置して作業エリアまで搬出する。製品を圧力
容器30内に搬入ずろ場合は、上記と逆の手順によれば
よい。
上記のような従来の装置においては、次のような問題が
あった。
あった。
(1) 油圧シリンダ5】、レール532台車54等
を設置するために深く大きいピット2aを設けなければ
ならないので、基礎の工事費が高額になる。
を設置するために深く大きいピット2aを設けなければ
ならないので、基礎の工事費が高額になる。
(2) ピット2aは蓋ができないので、危険であり
、また誤って製品を落下させた場合の破損が大きい。
、また誤って製品を落下させた場合の破損が大きい。
(3) 油圧シリンダ51のロッド52を下降させな
いとプレスフレーム8を移動できないので、下蓋33に
はクランプ装置44.45が必要となり、このため構造
が複雑で、操作工程も多くなる。
いとプレスフレーム8を移動できないので、下蓋33に
はクランプ装置44.45が必要となり、このため構造
が複雑で、操作工程も多くなる。
本発明は、上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、作業者の安全を確保し、誤って製品を落下さ
せた場合の破損率を小さくすると共に、設置費を低減す
ることのできる圧力容器の製品搬出入装置を得ることを
目的としたものである。
たもので、作業者の安全を確保し、誤って製品を落下さ
せた場合の破損率を小さくすると共に、設置費を低減す
ることのできる圧力容器の製品搬出入装置を得ることを
目的としたものである。
本発明は、上記の目的を達成するためになされたもので
、 基礎に据付けた基台の上部フレームに圧力容器を取付け
、前記基礎に設けたピットに一対のガイドポストを立設
し、該ガイドポス)・に前記上部フレームに取り付けた
昇降用アクチェータにより昇降可能に昇降フレームを装
着して該昇降フレームを前記圧力容器の下方に位置させ
ると共に、前記ピットに搬送台車を走行可能に配置した
圧力容器の製品搬出入装置を提供するものである。
、 基礎に据付けた基台の上部フレームに圧力容器を取付け
、前記基礎に設けたピットに一対のガイドポストを立設
し、該ガイドポス)・に前記上部フレームに取り付けた
昇降用アクチェータにより昇降可能に昇降フレームを装
着して該昇降フレームを前記圧力容器の下方に位置させ
ると共に、前記ピットに搬送台車を走行可能に配置した
圧力容器の製品搬出入装置を提供するものである。
製品の加工が終わったときはプレスフレームを待機位置
に移動すると共に、搬送台車を圧力容器の直下に位置さ
せる。ついで昇降用アクチェータにより昇降フレームを
これに載置された下蓋及び製品と共にガイドポストに沿
って下降させ、下蓋及び製品を搬送台車に移し、搬送台
車を作業x IJアζζ移動する。
に移動すると共に、搬送台車を圧力容器の直下に位置さ
せる。ついで昇降用アクチェータにより昇降フレームを
これに載置された下蓋及び製品と共にガイドポストに沿
って下降させ、下蓋及び製品を搬送台車に移し、搬送台
車を作業x IJアζζ移動する。
第1図は本発明実施例の側面図、第2図は一部を省略し
たその正面図である。両図において、1は基礎で、浅い
ピット2が設けられている。3はピット2に設けた基盤
、4は基盤3上に据付けた基台で、下部フレーム5上に
はレール7が敷設され、下部に車輪9を有するプレスフ
レーム8が走行自在に搭載されている。10はプレスフ
レーム7を駆動する油圧シリンダ、目は下部フレーム5
に設けたプレスフレーム8のスI・ツバである。6は上
部フレームで、圧力容器30が取り付けられている。
たその正面図である。両図において、1は基礎で、浅い
ピット2が設けられている。3はピット2に設けた基盤
、4は基盤3上に据付けた基台で、下部フレーム5上に
はレール7が敷設され、下部に車輪9を有するプレスフ
レーム8が走行自在に搭載されている。10はプレスフ
レーム7を駆動する油圧シリンダ、目は下部フレーム5
に設けたプレスフレーム8のスI・ツバである。6は上
部フレームで、圧力容器30が取り付けられている。
12.131tヒツト2に立設され下部フレーム5に固
定された一対のガイドポストで、それぞれガイドレール
14.14a、 15.15aが設けられている。16
は昇降フレームで、第3図に示すように平面コ字状に形
成されており、内側には圧力容器30の下蓋33の載置
台17が設けられている。この昇降フレーム16は、そ
の基部の上下両側にこれと平行に取り付けられてガイド
ボス1.12,13の両側面に転接するころがり軸受の
如きo−’y 1g、 18a、 19.19aと、ν
?降−7し・−ム16と直交17て取り付けられ、ぴイ
ドボア、 I−12,13のしtk +4.14a、
+5. +5aの両0iIt 面に転接するころがり軸
受の如さローラ20.20aとによりガイドポスト12
.13に支承され、前後左右に揺動することなく、上下
に垂直に移動することができる。。
定された一対のガイドポストで、それぞれガイドレール
14.14a、 15.15aが設けられている。16
は昇降フレームで、第3図に示すように平面コ字状に形
成されており、内側には圧力容器30の下蓋33の載置
台17が設けられている。この昇降フレーム16は、そ
の基部の上下両側にこれと平行に取り付けられてガイド
ボス1.12,13の両側面に転接するころがり軸受の
如きo−’y 1g、 18a、 19.19aと、ν
?降−7し・−ム16と直交17て取り付けられ、ぴイ
ドボア、 I−12,13のしtk +4.14a、
+5. +5aの両0iIt 面に転接するころがり軸
受の如さローラ20.20aとによりガイドポスト12
.13に支承され、前後左右に揺動することなく、上下
に垂直に移動することができる。。
21、22は上部7レーム6に設けられたスクリュージ
ャ・アキで、そのねじ棒23.24は自在接手を介()
て昇降フレーム16に連結されている3125はスクリ
ュージヤツキ21.22を駆動するモータである。
ャ・アキで、そのねじ棒23.24は自在接手を介()
て昇降フレーム16に連結されている3125はスクリ
ュージヤツキ21.22を駆動するモータである。
17たかって、スクリュージヤツキ2]、、22を駆動
すれば、ねじ俸23.24に連結された昇降フし、−ム
16をガイドボス1.12.13に沿って垂直にシl降
させろことができる。なお、昇降フ1.・−ム16を駆
動する昇降アクチェータは、スクリュージヤツキ21.
22に代えて油圧シリングその他の装置を用いてもよい
。
すれば、ねじ俸23.24に連結された昇降フし、−ム
16をガイドボス1.12.13に沿って垂直にシl降
させろことができる。なお、昇降フ1.・−ム16を駆
動する昇降アクチェータは、スクリュージヤツキ21.
22に代えて油圧シリングその他の装置を用いてもよい
。
26はピット2内に敷設されたレールで、車輪28を備
えた搬送台車27が搭載されており、搬送台車27ば油
圧シリング29の口・フドに連結され、レール26、−
)−を走行することがてきろっ次に上記のように構成し
た本発明装に11の作用4・説明する。
えた搬送台車27が搭載されており、搬送台車27ば油
圧シリング29の口・フドに連結され、レール26、−
)−を走行することがてきろっ次に上記のように構成し
た本発明装に11の作用4・説明する。
(1)製品の加工が終ね一つなときは、第1F勺(こ示
−5゛ようにプレスフレーム8のクランプを解除し、油
圧シリンダIOにより矢印す方向に移動して待機位置に
待機させる。このとき昇降−ル−ムI[iは上方にあり
、下蓋33を圧力容器30に装着しf、−状態で支持し
ている4、 (2) 油圧シリング29のロッドを後退させ、これ
に速結された搬送台車27を圧力容器30の直Fに位置
させる。
−5゛ようにプレスフレーム8のクランプを解除し、油
圧シリンダIOにより矢印す方向に移動して待機位置に
待機させる。このとき昇降−ル−ムI[iは上方にあり
、下蓋33を圧力容器30に装着しf、−状態で支持し
ている4、 (2) 油圧シリング29のロッドを後退させ、これ
に速結された搬送台車27を圧力容器30の直Fに位置
させる。
(3) スクリュージヤツキ21.22を駆動してこ
れに連結された昇降フレーム16を下降させる。昇降フ
レーム16の下降に伴い、これに載置した下蓋33及び
製品35も下降する。
れに連結された昇降フレーム16を下降させる。昇降フ
レーム16の下降に伴い、これに載置した下蓋33及び
製品35も下降する。
(4) 昇降フレーム16が最下方に達すると、下蓋
33は搬送台車27上に搭載され、昇降”フ1−−ム】
6エリアまで移動する。このときの状態を破線で示す。
33は搬送台車27上に搭載され、昇降”フ1−−ム】
6エリアまで移動する。このときの状態を破線で示す。
(5) 下蓋33及び製品35を圧力容”?+1J3
0内に搬入するときは、上記と逆の手順で操作すればよ
い、。
0内に搬入するときは、上記と逆の手順で操作すればよ
い、。
なお、下蓋33を圧力容器30に装着したのちも昇降フ
レーム16はその位置に保持され、加圧、下降成型時も
下蓋33を支持している。
レーム16はその位置に保持され、加圧、下降成型時も
下蓋33を支持している。
以上本発明の実施例について説明したが、各部の構造、
機構等は上記実施例に限定するものではなく、本発明の
要旨を逸脱しない範囲で適宜変更ずろことができる。
機構等は上記実施例に限定するものではなく、本発明の
要旨を逸脱しない範囲で適宜変更ずろことができる。
上記の説明から明らかなように、本発明によれば次の、
Lうな頭片な効果を挙げろことができろ、。
Lうな頭片な効果を挙げろことができろ、。
(1)昇降フレームの昇降用アクチェータを上吊方式と
したので、基礎に設けたピットは浅く−Cよい。このた
め基礎の工事費を低減できるばかりでなく、危険性も低
下する。
したので、基礎に設けたピットは浅く−Cよい。このた
め基礎の工事費を低減できるばかりでなく、危険性も低
下する。
(2) ピットが浅いので、誤って製品が落トしても
破損率は小さい。
破損率は小さい。
(3) 昇降−7L−ムは圧力容器の加圧、加熱成へ
11時も下蓋を支持しているので、加−[が終わったと
きばlUらにプしスフレームを待機位置に後退させるこ
とができ、したがって下蓋及び製品を直ちに下降させる
ことができる。
11時も下蓋を支持しているので、加−[が終わったと
きばlUらにプしスフレームを待機位置に後退させるこ
とができ、したがって下蓋及び製品を直ちに下降させる
ことができる。
(4) また、上記により下蓋のクランゴ装置を必要
としないので、構造が簡単になるばかりでなく、操業工
程を減らすことができる。
としないので、構造が簡単になるばかりでなく、操業工
程を減らすことができる。
(5)昇降フレーム昇降用のガイドボス1−は固定式な
ので、圧力容器に対する下蓋の心合せの再現性がよく、
搬入作業が容易である。
ので、圧力容器に対する下蓋の心合せの再現性がよく、
搬入作業が容易である。
第1図は本発明実施例の側面図、第2図(i一部を省略
したその正面図、第3図(よ昇降−2レーノ、の実施例
の平面図、第4図はHI P装置の説明図、第5図は従
来の製品搬出入装置の説明図てあろ]:基礎、2:ピ・
ソト、4:基台、5:下部−ル−ム、6:」二部フレー
ム、8; プし・7スーノL′−ム、12.13: ガ
イドポスト、16:昇降7し・−ム、21.22: ス
クリュージヤツキ、27:搬送台車、29:油圧シリン
ダ、30:圧力容器、33:下;″L35:製品。 第2図 □第3図
したその正面図、第3図(よ昇降−2レーノ、の実施例
の平面図、第4図はHI P装置の説明図、第5図は従
来の製品搬出入装置の説明図てあろ]:基礎、2:ピ・
ソト、4:基台、5:下部−ル−ム、6:」二部フレー
ム、8; プし・7スーノL′−ム、12.13: ガ
イドポスト、16:昇降7し・−ム、21.22: ス
クリュージヤツキ、27:搬送台車、29:油圧シリン
ダ、30:圧力容器、33:下;″L35:製品。 第2図 □第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 基礎に据付けた基台の上部フレームに圧力容器を取付け
、 前記基礎に設けたピットに一対のガイドポストを立設し
、該ガイドポストに前記上部フレームに取り付けた昇降
用アクチエータにより昇降可能に昇降フレームを装着し
て該昇降フレームを前記圧力容器の下方に位置させると
共に、 前記ピットに搬送台車を走行可能に配置したことを特徴
とする圧力容器の製品搬出入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18719385A JPS6249187A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | 圧力容器の製品搬出入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18719385A JPS6249187A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | 圧力容器の製品搬出入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6249187A true JPS6249187A (ja) | 1987-03-03 |
| JPH0133756B2 JPH0133756B2 (ja) | 1989-07-14 |
Family
ID=16201727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18719385A Granted JPS6249187A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | 圧力容器の製品搬出入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6249187A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850913U (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-06 | 株式会社神戸製鋼所 | 静水圧成形プレスのフレ−ム装置 |
| JPS58195642U (ja) * | 1982-06-19 | 1983-12-26 | 株式会社神戸製鋼所 | 熱間静水圧加圧装置における被処理物のハンドリング装置 |
| JPS5996598U (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-30 | 株式会社神戸製鋼所 | 下蓋がスイングする熱間静水圧加圧装置 |
-
1985
- 1985-08-28 JP JP18719385A patent/JPS6249187A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850913U (ja) * | 1981-10-05 | 1983-04-06 | 株式会社神戸製鋼所 | 静水圧成形プレスのフレ−ム装置 |
| JPS58195642U (ja) * | 1982-06-19 | 1983-12-26 | 株式会社神戸製鋼所 | 熱間静水圧加圧装置における被処理物のハンドリング装置 |
| JPS5996598U (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-30 | 株式会社神戸製鋼所 | 下蓋がスイングする熱間静水圧加圧装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0133756B2 (ja) | 1989-07-14 |
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