JPS62500331A - 記録の前にデイジタル信号を処理するための方法及び装置 - Google Patents
記録の前にデイジタル信号を処理するための方法及び装置Info
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- JPS62500331A JPS62500331A JP60504120A JP50412085A JPS62500331A JP S62500331 A JPS62500331 A JP S62500331A JP 60504120 A JP60504120 A JP 60504120A JP 50412085 A JP50412085 A JP 50412085A JP S62500331 A JPS62500331 A JP S62500331A
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- G—PHYSICS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
記録の前にディジクル信号を
処理するだめの方法及び装置
本発明は、記録の前にディジクル信号を処理するための方法及びV;置に関する
。しかし、特に−ト記ディジタル信号は。
テレビジョン・ビデオ信号に2宇されるしのではない。
1−ビットのセルの最小の分難を有し■つ低周波数成分をλ
統計的にδ−」御することらできるチャネル符号が、我々の同時係属英国出願−
A−2,141,906号に開示されている。
8ピツ1〜のそれぞれ連、涜的なグループのために、ちょうど453以上の別個
の組合せを確認づることが(少なくとら平均で)、FI!W的に可能であり、こ
れは1−rツ1〜のセルの最λ
小遷移分難と共に制御された低周波数を有するブロック符号を褥成することを可
能とさせる。
ビット毎を基礎として動作する代案も成されている。この代案の実現のための研
究し行なわれているが、しかし必要な高速、ルック・アヘッド及び符号器のパー
ツの3を法とした要求の111合せから生ずる多くのINflがある。
本発明は、複数のビット・ロケーションをそれぞれ含む連、涜の入力ディジタル
・ワードを入力するステップと、ディジタル・ワードと同様の継続時間の5ので
あるが、しかし符号ワードの複数のグループを提供する入力ワードのビット・ロ
ケーションの数以上の多数の時間スロットを持つそれぞれの符号と共に、それぞ
れのディジタル・ワードのために個々の符号ワードを発生ずるステップと、使用
された直ぐ前の符号ワードを基礎として、折数のグループの一つから符号ワード
を、それぞれのディジタル・ワードのために選択するステップとを含む、記録の
ためにディジタル情報を処理するための方法を提供する。
それぞれの符号ワードに於いては、隣接した)−幕間で3個の時間スロットの期
間があることが好ましい。例えば、2つの主なグループが変換された。(!1]
ち゛′反対の“グループを有するそれぞれの主グループと」tに使用されること
ができる2個以上の符号グループを使用することもまた有効である。
」二記方法の効果は、8個のセルのそれぞれのブロックのちょうど453個以上
の異なった徂含往の論理的な限界に接近するのに、より小容量のリード・ンンリ
・メモリしか必要としないということである。
本光明がより容易に理解されるように、その一実施例が、添附図面に関する例証
として述べられるだろう。
第1図は、4ビツトのワードのための第1の符号器の基礎を示している。
第2図は、4ビツトのワードのための第2の符号器の基礎を示している。
第3図は、上記第1及び第2の符号器の成る粗金せのための1【移の時間を示し
ている。
第4図は、8ビツトのワードのための第1の符号器の基礎を示している。
第5図は、8ビツトのワードのための第2の符号器の基礎を示している。
第6図は、8ビツトのワードのための上記第1及び第2の符号器を利用する符号
器のブロック構成図である。
第7図は、第6図に示された符号器の3!!!解を助けるための真JIl値表を
示している。
第8図は、第6図の符号器の一部を、その真理値表と共により詳細に示している
。
第9図は、第6図の符号器によって符号化された信号を解読するための解読器の
ブロック構成図である。
TX10図は、第1及び第2の符号器の完全な印刷出力である。
詳報に本発明を説明するl”1f■に、使用される符号化システムのいくらの基
本原3里を説明づることが、有効であると思われる。前述の我々の同時係属出願
に開示されたテクニックがなお使用きれ、且つさらなる詳述のための場合に注意
が向けられているということを記憶されたい。本発明が記録目的のためにディジ
タル情報を処JII!する方法を含むというだけで十分である。1記処理は、ワ
ード・ベースの配列で計画され、且つ記録されるべきそれぞれの入力ディジタル
・ワードのための符号ワードを発生ずるためのもので、この符号ワードは、入力
ディジタル・ワードと同様の時間がかかるが、しかし入力ディジタル・ワードの
ビット・ロケーションの数に関して、時間スロットの少なくとも2倍の数を持っ
ている。符号ワードに於いて、遷移は特定のロケ−シコンでは許されない。
3個の半セルの最小遷移分離のために、半セルの数がOから34に増えるJ:う
に描かれることができる異なった組合せの数が、以下の表に示されている。
第1表
0、.1 6..13 12..129 18..1278 2L、126G4
30..1254911、.2 7..19 13..189 19..18
73 25..18560 31..1839162、.3 8..28 14
..277 20..2745 261.27201 32..2695423
、.4 9..41 15..406 21..4023 27..39865
33..3950334、.6 10..60 16..595 22..5
896 28..58425 34..5789495、.9 11..88
17..872 23..8Ci41 29..85G26 etc。
ブロック間の3gの半セルの間隔より小さいことから10移を妨げる方法は、成
るブロックの終わりと次の[ttl始の間にi口移のない2個の半セルがある配
置とすることである。ブロック間の2個の半セルを見込む8ビツトのデータ・プ
ロッタは、277個の組合せを提供づることができる″清報のために1/′I吸
の半セルを残している。これは、平均で論理的に利用できる453@の組合せよ
り非常に少なく、それの61%にしか)主しない、30@の・清報スロットと1
25491@の組合ヒを4z供する16ビツトのデータ・ブロックが実現し得る
ならば、これは8ビツトのデータ・ブロック毎に354@に等しい多数の組合せ
を捏供覆る。これは、より好ましいが、しかしそれはなお、論J甲的に利用でき
る/153@の狙合せよりは遥かに少ない。
非常に良い符号化戦略が発見され、この原理を例証するために、これが4ビツト
のデータ・ブロックのために述べられるだろう。この符号化戦略は、2@の代替
の符号m ’A’及びl B +を使用するもので、これらのそれぞれのための
% 19は、第1図及び第2図にそれぞれ示されている。
符号S”A’ に於いては、符号化されるワードの、及び次のワードの時間スロ
ットO及び1で遷移が妨げられる第1のレンジ(A)がある。時間スロットのl
Ol は遷移が許されないということを表わし、′:′は2gの遷移が3個の
半セルよりも近くないという場合には、遷移が許されるということを表わす、1
3個の相合せのパターンがあり、この第1のレンジ<A)のために、後のワード
らまた符Rm ’ A ’を基礎として符号化されるだろう。第2のレンジ゛B
′は、@問スロツI−0,1,6.7に妨げられたワード遷移を有しており2次
のワードの時間スロット○ヌは1に、即ち括弧内に遷移があらねばならない。し
かしながら、2個の位置の選択が次の4ビツトのワードによって決定されるだろ
うということに注意ひれだい。この第2のレンジ<8)は、符@ffi ’A’
のjζめに利用できる全部で19個を作る6個の組合せをさらに提供する。上記
レンジ゛B′が成るワードのために使用された時、次のワードは、第2図に示さ
れた符号」B′を基礎として符号化されねばならない。
さらに、2個のM礎しンジ′A′及びB′があるが、しかしこの場合、それぞれ
は2個の所定のサブ・レンジAO。
A1.BO及びB1に分けられている。A1及びB1のためには、それが時間ス
ロット1でであるのに対して、AO及びBOのためには、時間スロット0で定式
された遷移がある。
AO及びA1は9個と6個の組合せをそれぞれ与え、これらの15@の場合のた
めに、次のワードが符号用I A +を基礎として符号化される。80及びB1
は4個と3個の組合せを与え、これらの7個の場合のために、次のワードが符号
出゛B′を基礎として符号化される。よって、符号a ’ B ’のための引合
せの、総数は、22個である。
ランダムなデータのために、符@書(A )は、償金の約6896が使用され、
残りの符号11(B)は、あらゆる4ビットのセルのための組合せの平均の数が
ちょうど20(12I以下であるように、又は論理上界の約88%の力率である
8ビツトのセルのほぼ400個の絹合せであるように使用される。
第3図は、符号用’A’及びi B +の上記19個及び22個のそれぞれ可能
な組合せのための遷移の時間を示している。
利用できる組合せの数が、4ビツトの2進情報で伝えることができる16個を居
える故に、あまり好ましくない特徴を有する5例えば遷移を持たないパターンを
除去すること、及び/又は成る4ビツトの組合せに対する2gの貸なったパター
ンを割消てることが可能である。これは、2個の代替の符号用゛A′ ゛同じ′
及び符号古′へ″反対′によって、符@m’A’を取付えることによって辺し有
効に実現されねばならない。16個の2進組合せの少なくと613個のために、
代案の符号用に記憶されたパターンは同じであるが、しかし3個の引合せのため
に、゛同じ′及び′反対′セクションのパターンは異なることができる。3個の
組合せのために、パターンのためのダイレクト・コンポーネントが、幾らかの感
じられる基準i間の直ぐ前、例えば時間スロツl−’O’の直前に存在する極性
に向がって屓じ′ヌは゛反対′のものであるということを基礎としてパターンが
選択される。
1′が遷移を表わすために記憶され旦つ“○′が不遷移を表わすために記゛埴さ
れるならば、直列化された時リード・オンリ・メモリからの並列箭報は、記録さ
れるべき信号を発生するために、2つのカウンタによって分割の状態の変更を引
起こす。
セクション同じ′及び゛反倉′の符号用I B Fの同様のタイプの分裂が使用
されるが、しかしこの場合少なくとも10叫のパターンが、6個のパターンが異
なることができるのに対して、両方のセクションで変更されないことは明らかで
ある。
奇数の遷移が成るワードで発生するならば、次のワードのだめの基準時間で極性
が反転する。
ROMのために総数で6個のアドレス・ビットが必要とされ、これらは2進デー
タのために4mと、符号出’A′とL B lの間の選択のために1個と、゛同
じ゛と′反対′の間の選択のために1([!lとから成る。
8置の時間スロットのそれぞれの遷移の存在又は不在を表わすための8@と、次
の4ビツトのワードのために使用するだめの符号出′へ′及びB′のROMを知
らせるために1個との、9個の出力ビットが必要とされるということは、−見し
て明らかである。
これらの2(1!1の入力ゲートによって、4個の状態を与える2個の2)色デ
ィジットは、3偲の連続的な時間スロットによって発生することができる4個の
可能なパターンをLt供するために非常にたやすく使用されることができ、これ
らの可緒なパターンは、王道43又は第1.第2又は第3の詩間スロツI・のI
i移から成る。8個の詩fi5スロットの遷移を制卸づ−るために5ピツI・を
使用することしまた可能である。時間スロット0及び1の遷移は、符号J ’
B ’力(用いられているものである時にのみ発生し、これらの2側の時間スロ
ットが遷移を含まねばならない制御するために単純なROM出力ビットが使用さ
れるように、これらの位置の一つで発生せねばならない。
ROMに余分の出力能力があるならば、これはダイレクト・コンポーネントのa
’l 1111のための・ti’i報を必要と覆る故に、ワードが奇数又は偶数
の遷移に1帰着づるかどうかを示−すために、1ピツ1へが使用されるというこ
とは考にに値する。余分の出力能力らまた、それぞれのワードに41つて生成さ
れるダイレクト・コンポーネントの測定を)jえるために使用されるが、(7か
しこれの記号らまた、基壁時間で信号の極・比の符号を取らねばならない。
ROMによって(しかし恐らく並列形で)記録されるべき信号の百接光重d−え
含むことができるROMシステムのための多くの代替がある故に、ROM詳述を
与えることは無駄と思われ、且つ遷移パターンがヂャネル符号を定義するために
必要どされる全てであると思われる。
ここまでは、情報は4ビツトの符号器に関してであったが、明らかに他のサイズ
が可能であり、特定の関心の一つは8ビツトのための符号器である。第4図及び
第5図は、そのような符号器のための406個及び466個の組合せをそれぞれ
生ずる符号器″A′及びB′の基礎を示している。発生の周波数のために一Φみ
付けられた■S、これらの平均は約425個、即ち論理的に成し遂げられるそれ
の約94%である。
より高い効↑が達せられない理由は、14個の時P11スロワトの遷移が、次の
遷移が次のワードの時間1である時にさえvJけられるI侍に7儂会から11る
。
照合表のため(1% 、袷分報のスペースをセーブするため及び計算をより容易
にするために、時間スロット○から15までの遷移の数1次のワードのために使
用するための符号器、及び遷移が発生ずる時間スロットは、1個の11ディジッ
1−・ワードと結合される。(10の位の)第1のディジットは、詩間スOツ1
−〇から15までの遷移の数を与える。第2のディジット(1の位)は、符@潟
がAに対応する次のワードOのためにか、Bに対応する次のワード1のために使
用されるべきであるかを与える。
小数点の後の第1のデイツプ!−は、第1の;な移のアドレスを与え、これは決
して8を越えない、fイジツトの次のベア及びその次のペアは、その後の遷移の
アドレスを与えるが、しかしベアOOが遷移を意味しないということに注意され
たい。例えば、符号占゛B′叩ち″1ルベル16′同じ′に於いて、数は50.
003081114である。
50.003 08 11 1=1
符号書′八′即ち′0′を使用するための次のワードこの特定の揚台に於いて、
それが′同じ′からであるとはいえ、ダイレクト・コンポーネントのシフトの大
きさは偶然、計算されることができろようなげ口である。< B r レベル1
6′反対′が選択されるならば、数は0,4.7,1’!及び14番月の時間ス
ロワj〜の遷8を有する50.004071114であり、シフj−は−2,即
ちUロ11ηjノuスロットのちょうど前に存在する極性に対する方向の反対の
2のシフ1−である。
ROMのためのアドレス・ビットの数は、アークのために8 [111、符号古
゛へ′ど’[38を区別するために1個及び′同じ゛と″反対′のために1個の
総数で10個である6前述された3J:うに、1出力ビツトは、ペアとして取ら
れた時間スロットOと1のために十分であり、21.1″ツトは全部で11ビツ
トを作る三つ組2−/I、5−7.8−”to、11−13及び14−16のそ
れぞれのためであり、時間スロット16に対する参照のために不適当ではおるが
、しかしそれは次の8ビツト・ワードのために使用δれるべき符R、!3 ’
A ’又はf B +の間の選択を制uuづるだめに使用されることhcできる
。
総数で11@の出力ビットが必要とされ、8ビツトのワイドROMが共通である
故に、2Sが使用された時、5ビット余りが残ることができる。
これらの5ビツトが使用されることができ、実行合計の評価を助けるのに十分で
あり、ワードの遷移の数が奇数か偶数か及び符号の変化及び大きさの重要な情報
を提供するのに十分である。これらのピッ1〜のいずれし、上記情報が遷移情報
から導かれるが、しかしこの情報が速い動作と簡単な実行合計計算を成し遂げる
ことをより容易に成す故に、必須ではない。
@間スロット0.3.6.9.12及び15で6個の10移を有づる符号が使用
されないということに注意することが有効であり、これは同期(ヒのために有効
である。続き2.5゜8.11及び14が、レベル5の符n Jt ’ A ’
のために使用される。同1lJl化の他の有効な特15シは、時間スロット14
の12移が常に、符号器゛B′のどんなワードにり先に起こるということである
。
符号器に使用された束縛は、隣接7Jるワードのj4移間で最大分離が時々15
15時間スロワであることを除いては、不遷移が別個に3以下又tよ12以上の
時間スロットであるということであり、最新の第1の1グ移は時間スロット9で
であり、姓も速い最後の’FJ移は、さらなる10移が次のワードの時間スロワ
1−0又は1で生ずるように強いられる賜金を無視する時間スロット10でであ
る。
第6図は、より詳狐にMi+述の配置を示している。8ビツトの入力ラッチは、
10X16のプログラムドROM62のためのアドレスとして運ばれるべき情報
ワードを供給する。上lROM62の出力Da −Dt a は、ラッチ63−
68(7)6つのアセンブリに供給され、それによって第7図に示された真理値
表に従って動作りる。
ラッチ68−68のアセンブリは、16包の信号にROM62からの11個の出
力Do−D」oを変換し、その内の156]の信号は、ワード周波数でクロック
されたラッチ70のさらなるブロックを介して並列、/′直列変換″A71に供
給される。ト記変換器71の118力は、2による割算回路72を介して出力ラ
ッチ73に供給されるしので、上記ラッチ73はビット・レートて、例えば16
倍のワード・レートでクロツウされる。
ト記うッヂのアセンブリからの16凹Uの信号は、符号占°へ゛かまた(ま′B
゛かか使用されていることを示すために使用いれ、もしJL記16叫Uの信号が
1′であれば、符号J、a ’ [3゛が次のワードのために使用されるのに対
して、もしL記信号がO′てあれば、符号出″A°が使用される。上記16個口
の信号は、ワード周波数でクロックされたラッチ75に供給δれ、該ラッチ75
の出力は、ラッチ・アセンブリ63に対する入力として、及び上記ROM62に
対するアドレス・ビットとして供給される。
上記ROM 62の出力Dt t −Dt 4はアキュームレータ76に集めら
れ、16凹Uの出力DLSは、ラッチ77を介して2ににる割口回路78に供給
された後、上記アキュムレータ76の信号に加えられ又はそれから引かれる。上
記アキュムレータの出力は、1記ROM62に対づる10g1目のアドレス入力
として使用きれる。
第8図に示されるように、上記アキコムレータ76は、8ビットのラッチ76b
に供給する256を法としだカウンタ回路76aから’rM成される。PROM
62flt、16ビツトの1024ワードを含み、運ばれるべき゛清報を合む8
ピッj−のワード(An乃至Ay>によって主としてアドレスされる。
しかしながら、2つのさらなるアドレス・ピッt” A sとAsがある。As
が″1′状態にあれば、符号出’B’が使用されるのに対して、八8がO′であ
れば、符号書’A’が使用されると思われることが好ましい。これらの符号書の
ために、上記P ROMからの飛らかのワード出力が状態A !]に依存して定
式され、Asの状態はモジュール256で動作すると仮定されるアキュムレータ
の最上位ビットによって制即される。初めに、これは128の状態(127ちま
た使用できる)を表わすようにセラ1−されるが、しかし128が採られるだろ
う。上記状態がレンジ128から255までであれば、Asはハイであり、これ
は“反対′を選択し、もし状態がレンジOから127までであれば、′同じ′が
選択されるだろう。
L記並列/直り11変換器71に対する入力の全ては、遷移が必要とされるもの
、即ちそれらが゛1′状態にあるものを除いては、101状咀にある。゛1′状
咀がt記並列/直列変換器71に達する時は常に、上記2による割口回路72は
、遷移の光重を生ずるように状態を変化させる。
必要とされた遷移パターンを知っているならば、データDo乃至OLHのパター
ンは、第7図に示された真理値表の熟考から導かれる。しかしながら、゛A′ワ
ードのためにDoの状態が不適切であり、旦つD9とD」oが、次のワードが゛
B′符号符号らであることが必要とされる時には両方とら1′であるということ
に注意されたい。
示された実施例のために、情報を運ぶのに使用されない16個の出力ビットの5
ピッI−D」」−DJ5が残っている。
これらは、速やかな実行合計を評価するために使用される。
実行合計は5次のとおりNRZのために通例Thされる。データの初J1り開始
で、実行合計がゼロであることを採られる。
それぞれの次のピッ(へが発生するにつれ、実行合計は、上記ピッ1−が0′を
表わすならば1によってデクリメントされるのに対して、上記ピッ1−が1′を
表わすならば1によってインクリメントされる。NRZのために、偶数ビットの
後、実行合計は偶数であらねばならない。実行合計計算のこの方性で、ワードの
終わりでの実行合計のみが、ワードの最後のピッI〜の1)υ始の後、利用でき
るようになる。
2/3符号器で、現在のワードの終わりで存在する実行合計に基いて符号化され
るべき次のワードのために、選択が成されることが必要である。ワードの間の実
行合計の変化は、レンジ±8より決して大きいことはできず、遷移がワード内に
発生しないならば、極値のみが発生する。実行合計が計痒された詩、状態が半ビ
ット・セル毎に土工としてカウントされるということが仮定される。f5数の半
ビットのために、ワードの間の可他な合計変化は常に整数値を持つ。
実際的な符号書のために、故レンジー8乃至+7を表わすことの可能な4ビツト
の数が常に十分であるように使用されるレンジの極値を妨げるワードの少なくと
も一つの遷移が常にある。2進数0000によってゼロ変化を表わすこと、及び
負の数に10進の16を加えることが好ましい。16を法とする数は、第8図に
示されたような、より高い重大な入力にもまた対する加算器に対するDJJ入力
を供給することによって、適当な256を法とする故に変化されることができる
。
ワードの間の実行合S1の変化が、次のワード上の同様のポイントで半セル゛0
′の中心からItfl始“りるものであり、且つ!7td始の前の状態が1′で
あると仮定されるということが暗示されている。
半セル゛O′の開始の直ぐ(111の信号の罹性がそれぞれの時間を反転する故
に、+ttのワードは、110nから引算に上記アキュムレータを適当に切換え
ることが必要である奇数の遷移を持つ。これは、ワードの遷移の数が奇数である
全ての場合に1′をDLSに成1ことによって成し遂げる。そのワードの終わり
で、2による?IOは、適当な時間で加韓から引算へ又はその逆へ上記アキュム
レータを切換えるように、状態を変化でる。
使用きれたチャネル符号と8.続0れていない再生回路の多くの要求があり、こ
れらは熟考されず、そして遷移が1@の時間スロットを持続づる′1′状態を引
起こし、ビット・セル周波数の2倍でクロックされ、且つワード構成が利用でき
ると仮定される。
重要なステップは、実際的な大きさのROMをアドレスするために使用された1
0か11ぐらいの2進デイジツ1〜内に。
ワード毎に16個の異なったポインj・に発生する遷移のパターンをどのように
して減fるかである。
関心の2つのアブローデカくある。一つば浦助ROM1.:Nかれている。確か
な遷移パターンの28個のみの異なったな1合せ力毫Sa勾の隣」妾する詩間ス
ロツl−L発」ニジ、この故は5ビットによって描かれることができる。256
個のアドレス・ロケーションを有する小8母のリード・オンリ・メモリがこの目
的のために使用され、そのスピードは同様のROM52つの独立したROMを使
用′!Iるためよりはむしろ、ワード毎に2回使用されることができるほど高い
ことができる。この方法は、3個の詩Hロスロツ1〜の3ff移の2小分雌のチ
ェックを引込むことができる。第2表は、隣接げる時間スロットの数2可能なパ
ターンの数及びビットの数の間の関係を示し、実際には、時間スロット8(9番
月の時間スロット)よりは遅くなく発生ずる第1の遷移が、bしこれがハイなら
ば可能なパターンの数を僅かに減するために使用されるような晟らかのIRWを
示している。少なくとし一つの付加のパターンが、2個の遷移が、!3個以下の
時間スロットによって明らかに分離されたa、¥、腰り動作が信号を出されるこ
とができるため、利用できるということが所望である。
第2人
時間スロワl−のNo、 3 4 5 6 7 8 9101112パターンの
No、 4 6 9131928416088129ビツトのNo、 2 3
4 4 5 5 (i 6 7 7?補助ROMを使用しない代替の方法が、第
9図に示されている。
詳報に第9図を説明するillに、ワード・フレーム・クロックの周波数の倍で
実行ザる64間スロット・クロックがあり、また符号ワードに於いて、′VA接
Jる10移間に少なくとも3個の時間スロットがあらねばならないということを
思出すことが必要である5、この後者の特徴は、周を故が時間スロット・り1]
ツクIy1波数の百であるクロック信号がさらに発生されるということを必要と
覆る。
第9図に1欠ると、入ってくる的1列化された符号ワードは、(π他的ORゲー
1−106及び107と1しにデータ確認部を形成覆る時間スロット周波数でタ
ロツクされた直列のラッチ101.102,103に供給される。ゲート106
からの出力は、と記ゲート107からの出力が上の時間スロット周波数でもまた
クロックされる他の直列のラッチ121−125に供給されるのに対して、上の
時間スロット周波数でクロックされる直列のラッチ111−115に供給される
。
1記111−115及び121i25からの出力は、ワード・フレーム周波数で
クロックされた11人力のラッチ130に対する10@の入力を構成する。上記
ラッチ130に対する11個目の入力は、上記入ってくる直列化された符号ワー
ドを有するさらなるラッチ104から導かれる。3詩間スロット毎に、上記ラッ
チ111及び121は、上記ラット101,102,103の出力A、B及びC
から導かれる情報を捕え、A、B及びCでそれぞれ遷移のための状態01 pl
o及び11を持つ、、bLA、B及びC全てが遷移を持たないならば、これらの
ラッチは状Hq 00を持つ。ワードの後、1Gの時間スロワl〜の152時間
時間スロット0−14から導かれlζ情報は、符号化された形でラッチ111−
115及び121−125の出力に現れる。肋間スロワ1〜15のためのbIi
tElは、上記ラッチ104ににつて捕えられる。それは、時間スロワ’−3,
6,9及び12で遷移の存在を予め捕えるだろうが、しかし無視される。上記1
1人カラツチ130は、ワード毎に一度動作し、■初のディジタル・ワードに、
即ち両方の符号、1 ’A’及びB′に関する情報に、上記符号化されたデータ
を変換するために必要なデータを含むROM131のアドレス入力端に、その入
力で次に与えるデータを伝送する。同時に、先のワードのためのROMからの8
個のデータ出力は、出力ラッチ132によって捕えられる。このシステムのため
には、遷移が3個以下の時間スロワI・分離で発生する論理的に矛盾したデータ
をチェックすることが必要である。もし、ワードの間、A及びC又はB及びCが
同時に両方とも1′であるならば、ワードは論理的に矛盾している。これは、ワ
ードの゛フラグ′として使用されるが、しかし可能な桟付であるか又は、ワード
が入る時に上記ROMに対する入カラッヂをクリアするため及びノーマル信号レ
ンジから締出されることを必要とする成る出力状態1例えば全て1′を残してお
くためであるかである。
でOOOy
N
? ロ ロ ロ −
−OOOw−Q
F−co V’r 4−〜−ロ因4侘2幻え葉麓e−,o−0−OFO−C)r
−0−0,−0−一ロロF−00、−〇。−一〇。
g−一ロローーoo−−oローーロ0
トψl/lぐFIN−〇−Ne;ぐ−のトの煤
)ヒ
国際調査報告
1+nw+vlleml 11−m6A Ka、 PCT/GE 851004
25
Claims (10)
- 1.複数のビット・ロケーションをそれぞれ含むディジタル・ワードの連続を入 力するステップと、上記入力ディジタル・ワードと同様の期間を持っているが、 しかし入力ディジタル・ワードのビット・ロケーションの数より多くの多数の時 間スロットを有しているそれぞれの符号ワードを有するそれぞれのディジタル・ ワードのための個々の符号ワードを発生するステップと、複数の符号ワードのグ ループを提供するステップと、特定のディジタル・ワードのために、前述の符号 ワードを基礎としてそのようなグループの一つから符号ワードを選択するステッ プとを含む記録の前にディジタル情報を処理する方法。
- 2.それぞれの符号ワードは、隣接する遷移間の3個の時間スロットの期間に等 しい期間の最小間隔を有する請求の範囲第1項に記載の方法。
- 3.4個のグループの符号ワードがある請求の範囲第1項又は第2項に記載の方 法。
- 4.上記4個のグループの符号ワードは、2つの主グループと、上記2つの主グ ループのそれぞれの変形されたバージョンによって構成されている請求の範囲第 3項に記載の方法。
- 5.それぞれの符号ワードは、その第1の及び最後の時間スロットの遷移を持っ ていない前述の請求の範囲のいずれか1に記載の方法。
- 6.それぞれの符号ワードは、上記符号ワードの奇数又は偶数の遷移があるかど うかに従ってそれが生成されるように監視され、上記監視を基礎として次の符号 ワードを選択する請求の範囲第5項に記載の方法。
- 7.符号ワードに関する情報を含むように配置されたメモリ・デバイス(62) と、入力ディジタル・ワードで上記メモリ・クロック(62)をアドレスし、そ れによって所望の符号ワードに関する情報を入力するように上記メモリ・デバイ ス(62)をアドレスするための手段(61)と、入力ディジタル・ワードの期 間と同様の期間を有するが、しかし上記ディジタル・ワードのビットの数より多 くの多数の時間スロットを有する符号ワードに、上記メモリ・デバイス(62) からの上記情報出力を変換するための手段(63−68,70)と、上記符号ワ ードを監視し、且つ次の符号ワードのために上記メモリ・デバイをアドレスする ための手段(75−78)とを具備する、記録の前にディジタル情報を処理する ための装置。
- 8.直列のラッチ(63−68)のグループが、上記メモリ・デバイス(62) の出力に接続され、上記符号ワードを発生するように配置されている請求の範囲 第7項に記載の装置。
- 9.上記監視手段は、発生された符号ワードの遷移の数の実行手段を計算するた めの手段(76−78)を含む請求の範囲第7項又は第8項に記載の装置。
- 10.上記監視手段は、発生された符号ワードの奇数又は偶数の遷移があるかど うか測定するための手段を含む請求の範囲第9項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
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Family Applications (1)
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| DE (1) | DE3584673D1 (ja) |
| GB (1) | GB8423165D0 (ja) |
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- 1985-09-13 US US06/865,725 patent/US4851837A/en not_active Expired - Fee Related
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