JPS6250072A - ワイヤドツトヘツド - Google Patents
ワイヤドツトヘツドInfo
- Publication number
- JPS6250072A JPS6250072A JP18936685A JP18936685A JPS6250072A JP S6250072 A JPS6250072 A JP S6250072A JP 18936685 A JP18936685 A JP 18936685A JP 18936685 A JP18936685 A JP 18936685A JP S6250072 A JPS6250072 A JP S6250072A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- armature
- yoke
- dot head
- auxiliary yoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はワイヤドツトヘッドに係り、更に詳しくは多数
本のワイヤを備えたワイヤドツトヘッドに関するもので
ある。
本のワイヤを備えたワイヤドツトヘッドに関するもので
ある。
[従来の技術]
文字等をドツトにより印字するためには第4図に示すよ
うにmXn個のドツトマトリックス構成どし、水平方向
にPlのピッチで縦方向にPlのピッチで並んだn本の
ワイヤを移動させてm回シフトさせつつ各シフトごとに
ワイヤを駆動させれば目的とする印字を行なうことがで
きる。
うにmXn個のドツトマトリックス構成どし、水平方向
にPlのピッチで縦方向にPlのピッチで並んだn本の
ワイヤを移動させてm回シフトさせつつ各シフトごとに
ワイヤを駆動させれば目的とする印字を行なうことがで
きる。
このようなドツト印字を行なうためのワイヤドツトヘッ
ドの従来構造を第5図〜第8図に示す。
ドの従来構造を第5図〜第8図に示す。
第5図〜第8図において符号1で示すものは先端ガイド
で、中間ガイド2に対して固定される。
で、中間ガイド2に対して固定される。
中間ガイド2は図示していないキャリッジに取り付ける
ためのビス用の切欠部2aが形成されている。
ためのビス用の切欠部2aが形成されている。
中間ガイド2の後方には放熱プレート4と一体化される
フレキシブルプリント基板3が配置される。
フレキシブルプリント基板3が配置される。
放熱プレート4はフレキシブルプリント基板3と楕円筒
状に形成されたヨーク5との間のスペーサを兼ね、ヨー
ク5の熱を後述するバックホルダへ伝達させるもので、
厚さ2mm程度のアルミニウムなどの熱伝導性の優れた
材質が選ばれる。
状に形成されたヨーク5との間のスペーサを兼ね、ヨー
ク5の熱を後述するバックホルダへ伝達させるもので、
厚さ2mm程度のアルミニウムなどの熱伝導性の優れた
材質が選ばれる。
このヨーク5には複数個のコア6が嵌合固定されており
、コア6にはコイル7を巻装したボビン8が取り付けら
れる。
、コア6にはコイル7を巻装したボビン8が取り付けら
れる。
ポビン8には端子8aが2木突設されており、これらに
はコイル7の巻き始めと巻き終わりの部分が半田付け固
定されている。そして端子8aはヨーク5.放熱プレー
ト4を貫通してフレキシブルプリント基板3側に半田付
け固定される。
はコイル7の巻き始めと巻き終わりの部分が半田付け固
定されている。そして端子8aはヨーク5.放熱プレー
ト4を貫通してフレキシブルプリント基板3側に半田付
け固定される。
一方符号9で示すものは後部ガイドで、全体として円筒
形状に形成されており、前記ヨーク5゜放熱プレート4
.フレキシブルプリント基板3を貫通して中間ガイド2
内に嵌入した状態で配置される。
形状に形成されており、前記ヨーク5゜放熱プレート4
.フレキシブルプリント基板3を貫通して中間ガイド2
内に嵌入した状態で配置される。
この後部ガイド9の後端部には復帰バネlOの一端が固
定されている。一方、ヨーク5の後端部の開口端は補助
ヨーク11によって閉塞されている。補助ヨーク11の
中央部には円形の開口部が形成されており、この部分に
後部ガイド9の後端が対応している。
定されている。一方、ヨーク5の後端部の開口端は補助
ヨーク11によって閉塞されている。補助ヨーク11の
中央部には円形の開口部が形成されており、この部分に
後部ガイド9の後端が対応している。
また、ポビン8の後端側に突設されたボスト8bは補助
ヨーク11に形成された透孔中に嵌入して後方に突出し
ており、このボス)8bを利用してアーマチュア14の
後端部が嵌合される。
ヨーク11に形成された透孔中に嵌入して後方に突出し
ており、このボス)8bを利用してアーマチュア14の
後端部が嵌合される。
アーマチュア14はワイヤ22の数と同一の数だけ有り
、その途中にはプランジャ13が突設されている。
、その途中にはプランジャ13が突設されている。
また、補助ヨーク11とアーマチュア14との間にはス
ペーサ12が配置される。
ペーサ12が配置される。
このスペーサ12は補助ヨーク11とアーマチュア14
との接触による摩耗や、閉磁路形成時に問題となる補助
ヨーク11の残留磁気等に基づくアーマチュア14の運
動の不安定化を防止するために設けられている。
との接触による摩耗や、閉磁路形成時に問題となる補助
ヨーク11の残留磁気等に基づくアーマチュア14の運
動の不安定化を防止するために設けられている。
アーマチュア14は第6図に示すように放射状に複数個
配置されており、その先端にワイヤ22の基端が固定さ
れている。アーマチュア14の自由端と後部ガイド9の
後端との間には前記復帰バネ10が弾装された状態とな
っており、この復帰バネ10によりアーマチュア14の
自由端側は常に後部ガイド9の後端から離れる方向の力
を与えられている。
配置されており、その先端にワイヤ22の基端が固定さ
れている。アーマチュア14の自由端と後部ガイド9の
後端との間には前記復帰バネ10が弾装された状態とな
っており、この復帰バネ10によりアーマチュア14の
自由端側は常に後部ガイド9の後端から離れる方向の力
を与えられている。
一方、アーマチュア14の後方にはストー/パ15が配
置され、前記アーマチュアエ4の自由端側と接触するこ
とができる位置に臨まされている。このストッパ15は
ストッパホルダ16に嵌合されており、放射状に形成さ
れたアーマチュア押えバネ17の各腕の先端が前記アー
マチュア14の基端側を補助ヨーク11に対して押圧し
ている状態となっている。
置され、前記アーマチュアエ4の自由端側と接触するこ
とができる位置に臨まされている。このストッパ15は
ストッパホルダ16に嵌合されており、放射状に形成さ
れたアーマチュア押えバネ17の各腕の先端が前記アー
マチュア14の基端側を補助ヨーク11に対して押圧し
ている状態となっている。
ところで、アーマチュア押えバネ17の後方にはダンパ
18が配置されている。このダンパ18は鉛などの高い
比重を持つ材質から成り、ワッシャ19./<ネ7ッシ
ャ20を介してバックホルダ21に接して配置されてい
る。
18が配置されている。このダンパ18は鉛などの高い
比重を持つ材質から成り、ワッシャ19./<ネ7ッシ
ャ20を介してバックホルダ21に接して配置されてい
る。
なお、バックホルダ21はヘッドの放熱に大きな影響を
及ぼすため、できるだけ表面積が大きくなるようにし、
第4図に示すように外側には多数のフィンが形成されて
いる。
及ぼすため、できるだけ表面積が大きくなるようにし、
第4図に示すように外側には多数のフィンが形成されて
いる。
このバックホルダ21は中間ガイド2に対してねじ23
によって固定され、アーマチュアやヨークの部分を全体
として覆うことになる。
によって固定され、アーマチュアやヨークの部分を全体
として覆うことになる。
また、ワッシャ19はダンパ18にバネワッシャ20が
食い込むのを防止している。
食い込むのを防止している。
また、ワイヤ22は座屈時Wのため各ガイド1.2.9
により案内されており、複数本のワイヤ22はこれらガ
イドに沿って次第に縦一列になるように案内され、先端
ガイド1内において完全に縦一列に配列された状態とな
る。
により案内されており、複数本のワイヤ22はこれらガ
イドに沿って次第に縦一列になるように案内され、先端
ガイド1内において完全に縦一列に配列された状態とな
る。
このような構造のもとに印字を行なうには、印字指令に
従ってコイル7に通電が行なわれると、ヨーク5.補助
ヨーク11.プランジャ13.コア6により閉磁路が形
成されるため、プランジャ13はコア6の方向へ吸引さ
れ、アーマチュア14は復帰バネlOの弾発力に抗して
ワイヤ22を先端ガイド1から所定距離突出させる。
従ってコイル7に通電が行なわれると、ヨーク5.補助
ヨーク11.プランジャ13.コア6により閉磁路が形
成されるため、プランジャ13はコア6の方向へ吸引さ
れ、アーマチュア14は復帰バネlOの弾発力に抗して
ワイヤ22を先端ガイド1から所定距離突出させる。
そしてワイヤ22は図示していないインクリボンを介し
て用紙上にドツト印字を行なう。
て用紙上にドツト印字を行なう。
[発明が解決しようとする問題点]
ところが、以上のような構造を採用すると、ワイヤ22
とアーマチュア14を一体化して接続するために、その
ろう付け部分がワイヤのストロークを常に一定に保つの
に障害となってしまう。
とアーマチュア14を一体化して接続するために、その
ろう付け部分がワイヤのストロークを常に一定に保つの
に障害となってしまう。
即ち、ワイヤ22のストロークは補助ヨーク11に固定
されたポスト8bを支点としてアーマチュア14がスト
ッパ15と、補助ヨーク11との間を回動運動すること
により制御される。
されたポスト8bを支点としてアーマチュア14がスト
ッパ15と、補助ヨーク11との間を回動運動すること
により制御される。
従ってろう剤がアーマチュアの側面を流れ、ストッパ及
び補助ヨークに当る所にこのろう剤が溜り、アーマチュ
アの見かけの板厚が厚くなると、ワイヤのストロークが
短くなり、正常なストロークのものに比較して文字等を
構成するドツトの濃度にばらつきが生じたりインクリボ
ンの傷みが激しくなるという欠点があった。
び補助ヨークに当る所にこのろう剤が溜り、アーマチュ
アの見かけの板厚が厚くなると、ワイヤのストロークが
短くなり、正常なストロークのものに比較して文字等を
構成するドツトの濃度にばらつきが生じたりインクリボ
ンの傷みが激しくなるという欠点があった。
[問題点を解決するための手段]
本発明においては上述した問題点を解決するために、ア
ーマチュアのワイヤがろう付けされる部分に段差部を設
け、ろう剤がアーマチュア側に流れないようにした構造
を採用した。
ーマチュアのワイヤがろう付けされる部分に段差部を設
け、ろう剤がアーマチュア側に流れないようにした構造
を採用した。
[作 用]
上述したような構造を採用すると段差部にろう剤が溜り
、アーマチュアの側面方向にろう剤が流れず、アーマチ
ュアのストッパ及び補助ヨークに当る部分の見かけ上の
肉厚を厚くすることがなく、ワイヤのストロークを常に
一定に保つこトカできる。
、アーマチュアの側面方向にろう剤が流れず、アーマチ
ュアのストッパ及び補助ヨークに当る部分の見かけ上の
肉厚を厚くすることがなく、ワイヤのストロークを常に
一定に保つこトカできる。
[実施例]
以下、図面に示す実施例に基づき本発明の詳細な説明す
る。
る。
[第1実施例]
第1図(A)、(B)は本発明の第1の実施例を説明す
るもので、本実施例にあってはアーマチュア14の先端
部の上下に断差部14a。
るもので、本実施例にあってはアーマチュア14の先端
部の上下に断差部14a。
14bを形成し、この部分にワイヤ22の基端が嵌合す
る透孔14cを形成しである。
る透孔14cを形成しである。
このような構造を採用すると第1図(B)に示すように
ワイヤ22の基端をろう剤24によってろう付けした場
合にろう剤24は断差部14a。
ワイヤ22の基端をろう剤24によってろう付けした場
合にろう剤24は断差部14a。
14bに溜り、アーマチュア14の側面方向へは流れな
い。
い。
従って、ストッパ及び補助ヨークに当る部分におけるア
ーマチュアの見かけ上の板厚が厚くなる等の不都合は生
じず、ワイヤのストロークを常に一定に保つことができ
る。
ーマチュアの見かけ上の板厚が厚くなる等の不都合は生
じず、ワイヤのストロークを常に一定に保つことができ
る。
[第2実施例]
第2図(A)、(B)は本発明の第2の実施例を説明す
るもので、本実施例にあってはアーマチュア14の先端
部の一方の側面側にのみ段差部14dを形成し、この部
分にワイヤ22の基端が嵌合する透孔14cが形成しで
ある。
るもので、本実施例にあってはアーマチュア14の先端
部の一方の側面側にのみ段差部14dを形成し、この部
分にワイヤ22の基端が嵌合する透孔14cが形成しで
ある。
このような構造は第1実施例に比ベアーマチュアの板厚
が薄くても加工が容易であり、採用しても、ろう剤24
はそのほとんどが段差部14d上に溜り、ストー/パや
補助ヨークとアーマチュアが当る部分にろう剤は溜らず
ワイヤのストロークを一定に保つことができる。
が薄くても加工が容易であり、採用しても、ろう剤24
はそのほとんどが段差部14d上に溜り、ストー/パや
補助ヨークとアーマチュアが当る部分にろう剤は溜らず
ワイヤのストロークを一定に保つことができる。
[第3実施例]
第3図(A)、(B)は本発明の第3の実施例を説明す
るもので、本実施例にあってはアーマチュア14の先端
部の一方の側面に溝14eを段差部として形成しである
。
るもので、本実施例にあってはアーマチュア14の先端
部の一方の側面に溝14eを段差部として形成しである
。
そして、この溝14eの外側においてワイヤ22が嵌合
する透孔14cが形成しである。
する透孔14cが形成しである。
このような構造を採用すると、ろう剤24が溝14eの
部分で流れを阻止され、アーマチュアがストッパや補助
ヨークと接触する部分へ流れることがなく、ワイヤのス
トロークを一定に保つことができる。
部分で流れを阻止され、アーマチュアがストッパや補助
ヨークと接触する部分へ流れることがなく、ワイヤのス
トロークを一定に保つことができる。
[効 果]
以上の説明から明らかなように本発明によれば、アーマ
チュアの先端でワイヤがろう付け固定される部分の近傍
にろう剤がアーマチュアの側面側に流れるのを防止する
段差部を設けた構造を採用しているため、ろう剤はアー
マチュアのストッパや補助ヨークと接する部分に付着し
ないため、ワイヤのストロークを常に一定に保つことが
できる。
チュアの先端でワイヤがろう付け固定される部分の近傍
にろう剤がアーマチュアの側面側に流れるのを防止する
段差部を設けた構造を採用しているため、ろう剤はアー
マチュアのストッパや補助ヨークと接する部分に付着し
ないため、ワイヤのストロークを常に一定に保つことが
できる。
第1図(A)、(B)は本発明の第1の実施例を説明す
る斜視歯及び一部破断側面図、第2図(A)、(B)は
本発明の第2の実施例を説明する斜視図及び一部破断側
面図、第3図(A)。 (B)は本発明の第3の実施例を説明する斜視図及び1
部破断側面図、第4図はドツトマトリックスの説明図、
第5図はワイヤドツトヘッドの縦断側面図、第6図はワ
イヤドツトヘッドの分解斜視図、第7図は第廿図のA−
A線矢視図、第8図は第1図のB−B線矢視図である。 5・・・ヨーク 6・・・コア7・・・コイル
ポビン 14・・・アーマチュア15・・・ストッパ
−6・・・ストッパホルダ22・・・ワイヤ
る斜視歯及び一部破断側面図、第2図(A)、(B)は
本発明の第2の実施例を説明する斜視図及び一部破断側
面図、第3図(A)。 (B)は本発明の第3の実施例を説明する斜視図及び1
部破断側面図、第4図はドツトマトリックスの説明図、
第5図はワイヤドツトヘッドの縦断側面図、第6図はワ
イヤドツトヘッドの分解斜視図、第7図は第廿図のA−
A線矢視図、第8図は第1図のB−B線矢視図である。 5・・・ヨーク 6・・・コア7・・・コイル
ポビン 14・・・アーマチュア15・・・ストッパ
−6・・・ストッパホルダ22・・・ワイヤ
Claims (1)
- 一端にワイヤの基端がろう付けされた複数個のアーマチ
ュアを電磁石により吸引駆動し、ドット記録を行なうワ
イヤドットヘッドにおいて、アーマチュアの先端のワイ
ヤをろう付け部分にろう剤の流れを阻止する段差部を設
けたことを特徴とするワイヤドットヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189366A JPH0749148B2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | ワイヤドツトヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189366A JPH0749148B2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | ワイヤドツトヘツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6250072A true JPS6250072A (ja) | 1987-03-04 |
| JPH0749148B2 JPH0749148B2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=16240114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60189366A Expired - Lifetime JPH0749148B2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | ワイヤドツトヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749148B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009045741A (ja) * | 2008-11-17 | 2009-03-05 | Max Co Ltd | ステープル打ち用釘打機 |
| JP2009143175A (ja) * | 2007-12-17 | 2009-07-02 | Nec Fielding Ltd | 印字ヘッド及び印字ヘッドの製造方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57105757U (ja) * | 1980-12-22 | 1982-06-29 | ||
| JPS5878650U (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-27 | 日本電気株式会社 | 金属気密容器 |
| JPS60154872A (ja) * | 1984-01-24 | 1985-08-14 | Citizen Watch Co Ltd | 印字ヘツドの板バネユニツトの製造方法 |
| JPS61121958A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-09 | Brother Ind Ltd | ドツトプリンタ用プリントヘツド |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP60189366A patent/JPH0749148B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57105757U (ja) * | 1980-12-22 | 1982-06-29 | ||
| JPS5878650U (ja) * | 1981-11-20 | 1983-05-27 | 日本電気株式会社 | 金属気密容器 |
| JPS60154872A (ja) * | 1984-01-24 | 1985-08-14 | Citizen Watch Co Ltd | 印字ヘツドの板バネユニツトの製造方法 |
| JPS61121958A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-09 | Brother Ind Ltd | ドツトプリンタ用プリントヘツド |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009143175A (ja) * | 2007-12-17 | 2009-07-02 | Nec Fielding Ltd | 印字ヘッド及び印字ヘッドの製造方法 |
| JP2009045741A (ja) * | 2008-11-17 | 2009-03-05 | Max Co Ltd | ステープル打ち用釘打機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0749148B2 (ja) | 1995-05-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |