JPS6250136B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6250136B2 JPS6250136B2 JP12652481A JP12652481A JPS6250136B2 JP S6250136 B2 JPS6250136 B2 JP S6250136B2 JP 12652481 A JP12652481 A JP 12652481A JP 12652481 A JP12652481 A JP 12652481A JP S6250136 B2 JPS6250136 B2 JP S6250136B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- relay
- heater
- power source
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 52
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 52
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 52
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 27
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 4
- 238000002791 soaking Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はジヤー炊飯器に関する。
従来のジヤー炊飯器においては、洗米後すぐに
炊飯を開始すると、米の糊化温度にすぐに達して
しまい、米が内部まで充分水を吸わないために、
芯のあるご飯になつてしまうという問題があつ
た。
炊飯を開始すると、米の糊化温度にすぐに達して
しまい、米が内部まで充分水を吸わないために、
芯のあるご飯になつてしまうという問題があつ
た。
本発明は上記の点に鑑み、洗米後浸水すること
なしに炊飯を開始しても芯のないご飯を得ること
のできるジヤー炊飯器を提供することを目的とす
る。
なしに炊飯を開始しても芯のないご飯を得ること
のできるジヤー炊飯器を提供することを目的とす
る。
すなわち本発明は、第1図に示すように、共通
端子Cと該共通端子Cに選択的に接続される第1
及び第2の切換端子A,Bとを有しかつ第1の切
換端子Aが交流電源1の一端1aに接続されてい
ると共に第2の切換端子Bが交流電源1の他端1
bに接続されているリレー2と、一端が前記交流
電源1の一端1aに接続され他端が炊飯の完了に
より開成する炊飯完了スイツチ3を介して前記交
流電源1の他端1bに接続された第1のヒータ4
と、一端が前記リレー2の共通端子Cに接続され
他端が前記第1のヒータ4と炊飯完了スイツチ3
との接続点に接続された第2のヒータ5と、前記
炊飯完了スイツチ3により制御されるタイマー6
と、該タイマー6の出力が入力されて前記リレー
2を駆動するリレー駆動回路7とを設けたもので
あり、前記炊飯完了スイツチ3は例えば周知のセ
ンタサーモから成り、前記第1のヒータ4は例え
ばジヤー炊飯器本体に巻回された胴ヒータから成
り、前記第2のヒータ5は例えばジヤー炊飯器本
体底部の底ヒータから成る。
端子Cと該共通端子Cに選択的に接続される第1
及び第2の切換端子A,Bとを有しかつ第1の切
換端子Aが交流電源1の一端1aに接続されてい
ると共に第2の切換端子Bが交流電源1の他端1
bに接続されているリレー2と、一端が前記交流
電源1の一端1aに接続され他端が炊飯の完了に
より開成する炊飯完了スイツチ3を介して前記交
流電源1の他端1bに接続された第1のヒータ4
と、一端が前記リレー2の共通端子Cに接続され
他端が前記第1のヒータ4と炊飯完了スイツチ3
との接続点に接続された第2のヒータ5と、前記
炊飯完了スイツチ3により制御されるタイマー6
と、該タイマー6の出力が入力されて前記リレー
2を駆動するリレー駆動回路7とを設けたもので
あり、前記炊飯完了スイツチ3は例えば周知のセ
ンタサーモから成り、前記第1のヒータ4は例え
ばジヤー炊飯器本体に巻回された胴ヒータから成
り、前記第2のヒータ5は例えばジヤー炊飯器本
体底部の底ヒータから成る。
そしてその動作は、炊飯完了スイツチ3を閉じ
ると、第1のヒータ4に通電され、これと同時に
タイマー6が計時動作を開始する。このときリレ
ー2の接片2bは第2の切換端子B側に閉じられ
ている。したがつてお米は第1のヒータ4のみで
加熱され、少し温度が上昇して浸水効果が高めら
れた状態で充分に水を吸収する。所定時間が経過
すると、タイマー6がタイムアツプしてその出力
によりリレー駆動回路7を介してリレー2が駆動
され、リレー2の接片2bは第2の切換端子B側
から第1の切換端子A側に切換えられる。これに
より第1のヒータ4と第2のヒータ5との並列回
路に通電され、充分に浸水されたお米を強力に加
熱して炊飯する。炊飯が完了すると炊飯完了スイ
ツチ3が開き、これにより第1のヒータ4と第2
のヒータ5との並列回路による加熱が停止される
と共に、タイマー6が初期状態にリセツトされ、
リレー2の接片2bが第1の切換端子Aから第2
の切換端子B側に切換えられ、第1のヒータ4と
第2のヒータ5との直列回路に通電されて保温動
作を開始する。なお保温動作を制御する構成は図
示していないが、温度検出素子によりリレー2の
接片2bを切換えるようにしてもよいし、また炊
飯完了スイツチ3と交流電源1の他端1bとの接
続点と前記リレー2の第2の切換端子Bとの間に
サーモスタツト等の温度制御素子を挿入してもよ
い。また炊飯完了スイツチ3と交流電源1の他端
1bとの接続点とリレー2の第2の切換端子Bと
の間に、例えば蓋ヒータ等を接続して保温効果を
向上させるように構成してもよい。
ると、第1のヒータ4に通電され、これと同時に
タイマー6が計時動作を開始する。このときリレ
ー2の接片2bは第2の切換端子B側に閉じられ
ている。したがつてお米は第1のヒータ4のみで
加熱され、少し温度が上昇して浸水効果が高めら
れた状態で充分に水を吸収する。所定時間が経過
すると、タイマー6がタイムアツプしてその出力
によりリレー駆動回路7を介してリレー2が駆動
され、リレー2の接片2bは第2の切換端子B側
から第1の切換端子A側に切換えられる。これに
より第1のヒータ4と第2のヒータ5との並列回
路に通電され、充分に浸水されたお米を強力に加
熱して炊飯する。炊飯が完了すると炊飯完了スイ
ツチ3が開き、これにより第1のヒータ4と第2
のヒータ5との並列回路による加熱が停止される
と共に、タイマー6が初期状態にリセツトされ、
リレー2の接片2bが第1の切換端子Aから第2
の切換端子B側に切換えられ、第1のヒータ4と
第2のヒータ5との直列回路に通電されて保温動
作を開始する。なお保温動作を制御する構成は図
示していないが、温度検出素子によりリレー2の
接片2bを切換えるようにしてもよいし、また炊
飯完了スイツチ3と交流電源1の他端1bとの接
続点と前記リレー2の第2の切換端子Bとの間に
サーモスタツト等の温度制御素子を挿入してもよ
い。また炊飯完了スイツチ3と交流電源1の他端
1bとの接続点とリレー2の第2の切換端子Bと
の間に、例えば蓋ヒータ等を接続して保温効果を
向上させるように構成してもよい。
このように炊飯開始時から一定時間は第1のヒ
ータ4のみによつて少ない電力で加熱し、この間
に効率良くお米に水分を吸込ませて、充分な浸水
効果が得られた後に第1のヒータ4と第2のヒー
タ5との並列回路により強力に加熱して炊飯する
ので、極めて簡単な回路構成でありながら、洗米
後すぐに炊飯を開始しても芯のないご飯が得られ
るのである。
ータ4のみによつて少ない電力で加熱し、この間
に効率良くお米に水分を吸込ませて、充分な浸水
効果が得られた後に第1のヒータ4と第2のヒー
タ5との並列回路により強力に加熱して炊飯する
ので、極めて簡単な回路構成でありながら、洗米
後すぐに炊飯を開始しても芯のないご飯が得られ
るのである。
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明す
る。第2図は本発明の具体回路例であり、第1図
に示す構成要素と同一の構成要素には同一の符号
を付してその説明を省略する。第2図において、
8は蓋ヒータ、9はサーモスタツト、10はコン
パレータ、2aはリレー2のコイル、Q1,Q2は
トランジスタ、D1〜D3はダイオード、R1〜R3は
抵抗、C1〜C3はコンデンサであり、前記ダイオ
ードD1、抵抗R1、及びコンデンサC1によりタイ
マー6及びリレー駆動回路7の電源回路が構成さ
れている。
る。第2図は本発明の具体回路例であり、第1図
に示す構成要素と同一の構成要素には同一の符号
を付してその説明を省略する。第2図において、
8は蓋ヒータ、9はサーモスタツト、10はコン
パレータ、2aはリレー2のコイル、Q1,Q2は
トランジスタ、D1〜D3はダイオード、R1〜R3は
抵抗、C1〜C3はコンデンサであり、前記ダイオ
ードD1、抵抗R1、及びコンデンサC1によりタイ
マー6及びリレー駆動回路7の電源回路が構成さ
れている。
炊飯開始前には、炊飯完了スイツチ3は開いて
いるので、交流電源1により胴ヒータ4、ダイオ
ードD2、及び抵抗R2を通してコンデンサC2が半
波充電され、抵抗R3,R4によりトランジスタQ1
はオンしている。このためこのトランジスタQ1
によりコンデンサC3は放電された状態になつて
おり、抵抗R6,R7で分割された電位とコンデン
サC3の電位とを比較するコンパレータ10の出
力はローレベルであり、トランジスタQ2はオフ
している。このためリレー2のコイル2aは励磁
されておらず、接片2bは第2の切換端子B側に
閉じられている。したがつて胴ヒータ4と底ヒー
タ5と蓋ヒータ8とサーモスタツト9との直列回
路が構成され、各ヒータ4,5,8への通電をサ
ーモスタツト9により制御する保温状態になつて
いる。
いるので、交流電源1により胴ヒータ4、ダイオ
ードD2、及び抵抗R2を通してコンデンサC2が半
波充電され、抵抗R3,R4によりトランジスタQ1
はオンしている。このためこのトランジスタQ1
によりコンデンサC3は放電された状態になつて
おり、抵抗R6,R7で分割された電位とコンデン
サC3の電位とを比較するコンパレータ10の出
力はローレベルであり、トランジスタQ2はオフ
している。このためリレー2のコイル2aは励磁
されておらず、接片2bは第2の切換端子B側に
閉じられている。したがつて胴ヒータ4と底ヒー
タ5と蓋ヒータ8とサーモスタツト9との直列回
路が構成され、各ヒータ4,5,8への通電をサ
ーモスタツト9により制御する保温状態になつて
いる。
炊飯完了スイツチ3を閉じると、コンデンサ
C2に充電されなくなり、トランジスタQ1がオフ
してコンデンサC3に抵抗R5を通して充電が開始
される。つまりタイマー6が計時動作を開始する
が、依然コンパレータ10の出力はローレベルで
あり、トランジスタQ2はオフしているのでリレ
ー2のコイル2aは励磁されず、接片2bは第2
の切換端子B側に閉じられたままである。したが
つてこの状態では胴ヒータ4のみに通電され、お
米は少ない電力で加熱されて浸水効果が促進され
る。所定時間が経過すると、コンデンサC3の電
位が抵抗R6,R7で分割された電位より高くなる
ため、コンパレータ10の出力が反転し、トラン
ジスタQ2が抵抗R6を介して駆動されてオンする
ので、リレー2のコイル2aが励磁される。した
がつてリレー2の接片2bは第2の切換端子B側
から第1の切換端子A側へと切換えられ、胴ヒー
タ4と底ヒータ5との並列回路に通電されて、お
米は大きな電力で加熱される。なおダイオード
D3はリレー2のコイル2aのオフ時に発生する
逆起電圧を押さえるためのフライホイールダイオ
ードである。
C2に充電されなくなり、トランジスタQ1がオフ
してコンデンサC3に抵抗R5を通して充電が開始
される。つまりタイマー6が計時動作を開始する
が、依然コンパレータ10の出力はローレベルで
あり、トランジスタQ2はオフしているのでリレ
ー2のコイル2aは励磁されず、接片2bは第2
の切換端子B側に閉じられたままである。したが
つてこの状態では胴ヒータ4のみに通電され、お
米は少ない電力で加熱されて浸水効果が促進され
る。所定時間が経過すると、コンデンサC3の電
位が抵抗R6,R7で分割された電位より高くなる
ため、コンパレータ10の出力が反転し、トラン
ジスタQ2が抵抗R6を介して駆動されてオンする
ので、リレー2のコイル2aが励磁される。した
がつてリレー2の接片2bは第2の切換端子B側
から第1の切換端子A側へと切換えられ、胴ヒー
タ4と底ヒータ5との並列回路に通電されて、お
米は大きな電力で加熱される。なおダイオード
D3はリレー2のコイル2aのオフ時に発生する
逆起電圧を押さえるためのフライホイールダイオ
ードである。
炊飯が完了すると、炊飯完了スイツチ3が開
き、コンデンサC2に充電されてトランジスタQ1
がオンするので、トランジスタQ2がオフしてリ
レー2のコイル2aへの通電が遮断され、リレー
2の接片2bが第1の切換端子A側から第2の切
換端子B側へ切換えられて最初の保温状態にな
る。
き、コンデンサC2に充電されてトランジスタQ1
がオンするので、トランジスタQ2がオフしてリ
レー2のコイル2aへの通電が遮断され、リレー
2の接片2bが第1の切換端子A側から第2の切
換端子B側へ切換えられて最初の保温状態にな
る。
以上説明したように、本発明にかかるジヤー炊
飯器によれば、タイマーとリレーとの組み合わせ
により、炊飯開始時から一定時間は第1のヒータ
のみによつて少ない電力で加熱し、この間に効率
良くお米に水分を吸込ませて、充分な浸水効果が
得られた後に第1のヒータと第2のヒータとの並
列回路により強力に加熱して炊飯するので、極め
て簡単な回路構成でありながら、洗米後すぐに炊
飯を開始しても芯のないご飯を得ることができ
る。また従来のように自然状態でお米に水分を吸
込ませるのと比較して浸水時間を短縮し得る。
飯器によれば、タイマーとリレーとの組み合わせ
により、炊飯開始時から一定時間は第1のヒータ
のみによつて少ない電力で加熱し、この間に効率
良くお米に水分を吸込ませて、充分な浸水効果が
得られた後に第1のヒータと第2のヒータとの並
列回路により強力に加熱して炊飯するので、極め
て簡単な回路構成でありながら、洗米後すぐに炊
飯を開始しても芯のないご飯を得ることができ
る。また従来のように自然状態でお米に水分を吸
込ませるのと比較して浸水時間を短縮し得る。
第1図は本発明の構成を説明するための回路ブ
ロツク図、第2図は本発明の一実施例を示す具体
回路図である。 1……交流電源、2……リレー、3……炊飯完
了スイツチ、4……第1のヒータ、5……第2の
ヒータ、6……タイマー、7……リレー駆動回
路、A,B……切換端子。
ロツク図、第2図は本発明の一実施例を示す具体
回路図である。 1……交流電源、2……リレー、3……炊飯完
了スイツチ、4……第1のヒータ、5……第2の
ヒータ、6……タイマー、7……リレー駆動回
路、A,B……切換端子。
Claims (1)
- 1 共通端子とこの共通端子に選択的に接続され
る第1及び第2の切換端子とを有しかつ第1の切
換端子が交流電源の一端に接続されていると共に
第2の切換端子が交流電源の他端に接続されてい
るリレーと、一端が前記交流電源の一端に接続さ
れ他端が炊飯の完了により開成する炊飯完了スイ
ツチを介して前記交流電源の他端に接続された第
1のヒータと、一端が前記リレーの共通端子に接
続され他端が前記第1のヒータと炊飯完了スイツ
チとの接続点に接続された第2のヒータと、前記
炊飯完了スイツチにより制御されるタイマーと、
該タイマーの出力が入力されて前記リレーを駆動
するリレー駆動回路とを設け、前記炊飯完了スイ
ツチが閉じられてから所定時間経過した時に前記
タイマーの出力により前記リレー駆動回路を介し
て前記リレーを駆動し、該リレーの接片を前記第
1の端子側から第2の端子側へ切換えるように構
成したことを特徴とするジヤー炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126524A JPS5827519A (ja) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | ジヤ−炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126524A JPS5827519A (ja) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | ジヤ−炊飯器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5827519A JPS5827519A (ja) | 1983-02-18 |
| JPS6250136B2 true JPS6250136B2 (ja) | 1987-10-22 |
Family
ID=14937334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56126524A Granted JPS5827519A (ja) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | ジヤ−炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5827519A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0568966U (ja) * | 1992-02-25 | 1993-09-17 | 藤崎電機株式会社 | 容器の収納物排出装置 |
-
1981
- 1981-08-11 JP JP56126524A patent/JPS5827519A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0568966U (ja) * | 1992-02-25 | 1993-09-17 | 藤崎電機株式会社 | 容器の収納物排出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5827519A (ja) | 1983-02-18 |
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