JPS6250794A - 表示装置の画面制御方式 - Google Patents
表示装置の画面制御方式Info
- Publication number
- JPS6250794A JPS6250794A JP60189706A JP18970685A JPS6250794A JP S6250794 A JPS6250794 A JP S6250794A JP 60189706 A JP60189706 A JP 60189706A JP 18970685 A JP18970685 A JP 18970685A JP S6250794 A JPS6250794 A JP S6250794A
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- Japan
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- sentence
- area
- display
- screen
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は並列表示さねている画面をスクロール指示され
た時、画面を移動する表示方法の画面制御方式に関する
。
た時、画面を移動する表示方法の画面制御方式に関する
。
[発明の技術的背景とその問題点」
近年、計算機システムを利用して日本文を英文と伝文(
ユ翻訳する等の自動翻訳システムが種々提案されている
。この翻訳処理は文書を一文ずつ(ニス切り、−文ごと
に翻訳して訳文を作る。よってこのシステムC二付随す
る表示装置では原文と訳文を左右C二対応させて表示さ
せることが有用である。
ユ翻訳する等の自動翻訳システムが種々提案されている
。この翻訳処理は文書を一文ずつ(ニス切り、−文ごと
に翻訳して訳文を作る。よってこのシステムC二付随す
る表示装置では原文と訳文を左右C二対応させて表示さ
せることが有用である。
表示部32丁ぺての文が入らないので画面外の文を見た
いときは表示装置の入力部に指示を与えてスクロールア
ップまたはダウンさせて原文と訳文を左右(ユ同期をと
ったまま上下に表示を移動させることが必要(ユなる。
いときは表示装置の入力部に指示を与えてスクロールア
ップまたはダウンさせて原文と訳文を左右(ユ同期をと
ったまま上下に表示を移動させることが必要(ユなる。
その際、対応する文の文字ジ)址はその国語によってさ
まざ1にtxt、)多くなZ)国゛の文もあれば少くな
る国の文もある。よって対応する文を常に同期したまま
スクロール下ると文の量Cユより、すべて画面領域から
出てし甘う文もあればほどんど領域外C1出ていない文
も生じてオペレータが見C二〈くなるという不具合があ
った。
まざ1にtxt、)多くなZ)国゛の文もあれば少くな
る国の文もある。よって対応する文を常に同期したまま
スクロール下ると文の量Cユより、すべて画面領域から
出てし甘う文もあればほどんど領域外C1出ていない文
も生じてオペレータが見C二〈くなるという不具合があ
った。
[発明の目的]
本発明はこのような事情を考慮してなされたもので、そ
の目的とするところは、簡易な表示制御の下で、相互に
関係して表示している表示形態の各項目(文章)を並列
l′−表示する場合において全体を同期をとって移動す
る場合、画面からはみだしそうな項目は、その項目間の
空白領域に余裕がある限り画面外C二出さず表示領域を
有効に活用する表示方式を提供することにある。
の目的とするところは、簡易な表示制御の下で、相互に
関係して表示している表示形態の各項目(文章)を並列
l′−表示する場合において全体を同期をとって移動す
る場合、画面からはみだしそうな項目は、その項目間の
空白領域に余裕がある限り画面外C二出さず表示領域を
有効に活用する表示方式を提供することにある。
[発明の概要]
本発明はri数領域C二画面が分割されておりその領域
内がさらに空白等で区切られた項目(文章)C:分かれ
ており、その領域間で各項目が同じ順番に対応しており
、通常のスクロール創作においてはどの領域の各項目と
も同期して動くが、ある項目が画面外C二出ようとする
際は、その項目とそれに続く項目間に充分な項目間を分
ける空白等のセパレーターがある場合、そのセパレータ
ーの余分な領域をつぶしてその項目を画面内にとどめて
おいて他の項目は全体に同期して移動するような表示制
御をするようC二したものである。
内がさらに空白等で区切られた項目(文章)C:分かれ
ており、その領域間で各項目が同じ順番に対応しており
、通常のスクロール創作においてはどの領域の各項目と
も同期して動くが、ある項目が画面外C二出ようとする
際は、その項目とそれに続く項目間に充分な項目間を分
ける空白等のセパレーターがある場合、そのセパレータ
ーの余分な領域をつぶしてその項目を画面内にとどめて
おいて他の項目は全体に同期して移動するような表示制
御をするようC二したものである。
[発明の効果]
かくして本発明C二よれば、項目(文章)間に充分なセ
パレーターの余裕がある場合、その余裕域をつぶすこと
5ユより項目自体がなるべく画面外Cユ出、ないことに
なるので少ない画面が有効に使え、項目間の対応を従来
の方式に比べて少ない画面移動で見渡すことが可能【−
なる。またそのため、移動する画面の項目が減ることに
より甲面表示の時間が短縮される。またその制御が簡単
であるので、その制御負担が少ない等の実用上多大なる
効果が奏せられる。
パレーターの余裕がある場合、その余裕域をつぶすこと
5ユより項目自体がなるべく画面外Cユ出、ないことに
なるので少ない画面が有効に使え、項目間の対応を従来
の方式に比べて少ない画面移動で見渡すことが可能【−
なる。またそのため、移動する画面の項目が減ることに
より甲面表示の時間が短縮される。またその制御が簡単
であるので、その制御負担が少ない等の実用上多大なる
効果が奏せられる。
[発明の実施例」 −
以下図面を参照して翻訳装置の画面制御を例Cユして、
本発明の一実施例につき説明する。
本発明の一実施例につき説明する。
第1図は実施例装置の概略構成図であり、第2図は表示
部シーおける、原文と訳文の表示例を示す図である。尚
、上で述べた領域とはこの例では日本語領域、英語領域
項目は日本語、英語とも図シー示すような一文が相幽し
ている。
部シーおける、原文と訳文の表示例を示す図である。尚
、上で述べた領域とはこの例では日本語領域、英語領域
項目は日本語、英語とも図シー示すような一文が相幽し
ている。
問、ここでは英文を入力し、これを日本語文に翻訳処理
するものとして説明する。
するものとして説明する。
入力部1を介して与えられる英文からなる原文は、原文
記憶部2C−格納された後、例えば1文毎に切出されて
翻訳装置本体3に人力される。この1文の切出しは、例
えば入力文字列中のピリオド等を検出して行われる。そ
して切出した1つの交電(ユ、例えば1〜nからなる文
番号を付し、その文番号C二従って入力原文が管理され
、翻訳装置本体3への出力が制御されている。
記憶部2C−格納された後、例えば1文毎に切出されて
翻訳装置本体3に人力される。この1文の切出しは、例
えば入力文字列中のピリオド等を検出して行われる。そ
して切出した1つの交電(ユ、例えば1〜nからなる文
番号を付し、その文番号C二従って入力原文が管理され
、翻訳装置本体3への出力が制御されている。
翻訳装置本体3は、与えられfc原文(1文)を構成す
る語(句)、例えば単語を入力文字列のスペースを検出
する等して個々に切出し、翻訳辞書4を参照して各単語
C二対する訳語をそれぞれ検索し、同時C;上記入力原
文を構文解析している。そしてこの構文解析結果を用い
て前記各単語に対する訳語候補の中から不適切な訳語候
補を除外し、残された訳語候補の組合わせとして前記原
文C:対−「る訳文候補な翻訳処理結果として求めてい
る。
る語(句)、例えば単語を入力文字列のスペースを検出
する等して個々に切出し、翻訳辞書4を参照して各単語
C二対する訳語をそれぞれ検索し、同時C;上記入力原
文を構文解析している。そしてこの構文解析結果を用い
て前記各単語に対する訳語候補の中から不適切な訳語候
補を除外し、残された訳語候補の組合わせとして前記原
文C:対−「る訳文候補な翻訳処理結果として求めてい
る。
しかして表示部6は、例えば第2図に示すよう1ユその
表示画面を左右に2分割し、その左側を原文を表示する
為の原文表示領域5a、右側を訳文を表示する為の訳文
表示領域6bとしている。そして表示部6は、原文表示
制御部7および訳文表示制御部8の制御を受けて前記各
記憶部2,5から前記文番号(ユ従ってそれぞれ1文章
位で読出される前記原文および訳文を入力して、前記各
領域6a。
表示画面を左右に2分割し、その左側を原文を表示する
為の原文表示領域5a、右側を訳文を表示する為の訳文
表示領域6bとしている。そして表示部6は、原文表示
制御部7および訳文表示制御部8の制御を受けて前記各
記憶部2,5から前記文番号(ユ従ってそれぞれ1文章
位で読出される前記原文および訳文を入力して、前記各
領域6a。
6b Cそれぞれ横書き表示するものとなっている。
尚、文間制御部9は前記入力部1を介して入力された表
示制御情報等を入力して前記各表示制御部7.8≦二よ
る原文および訳文の読出しを制御し、上記の如く管理し
た各文の表示を制御するものである。
示制御情報等を入力して前記各表示制御部7.8≦二よ
る原文および訳文の読出しを制御し、上記の如く管理し
た各文の表示を制御するものである。
第3図(、)はこの文間制御部9Cユおける前記原文と
その訳文との表示制御の基本的なシーケンスの一例を示
すものであるら 先ず、文間制御部9は入力部1より入力されたカーソル
キー等の表示変更のための指令を待つ。
その訳文との表示制御の基本的なシーケンスの一例を示
すものであるら 先ず、文間制御部9は入力部1より入力されたカーソル
キー等の表示変更のための指令を待つ。
そしてそれがスクロールのための指令かどうか調べ(ス
テップa)もしスクロール以外の指令ならばステップb
へ移りその指令の処理を行って終わる。
テップa)もしスクロール以外の指令ならばステップb
へ移りその指令の処理を行って終わる。
次にその指令がスクロールの指令ならばそれがスクロー
ルアップの指令なら第3図(b)へ、スクロールダウン
の指令なら第3図(C)へ処理を進める。
ルアップの指令なら第3図(b)へ、スクロールダウン
の指令なら第3図(C)へ処理を進める。
以降スクロールアップの指令が来たものとして説明を続
ける。次(1第3図(b)のステップCにおいて表示画
面上で一番上の位置にある文の文番号を文間制御部9内
C′−オる文管理テーブル(図示していない)により求
めその文番号なiとする。
ける。次(1第3図(b)のステップCにおいて表示画
面上で一番上の位置にある文の文番号を文間制御部9内
C′−オる文管理テーブル(図示していない)により求
めその文番号なiとする。
次にステップel−おいて、日本語領域内に文番号1の
文と画面上端の間に伺行の空白行があるか文管理テーブ
ルから求めこの値を10とする。次に同様なことを英文
領域内で行いこの値をmoとする。
文と画面上端の間に伺行の空白行があるか文管理テーブ
ルから求めこの値を10とする。次に同様なことを英文
領域内で行いこの値をmoとする。
次シーステップfにおいて、日本語領域C二おけるその
文番号賑とその次C二位置する文の文番号(i+1)の
文の間の空白行を文管理テ°−プルから求め少なくても
2文を表示上分離しうる空白行数(これはあらかじめ定
めである)を引いた数を計算しこの値を1とする。同様
に計算して求めた、英語領域ζ−おける行数なmとする
。
文番号賑とその次C二位置する文の文番号(i+1)の
文の間の空白行を文管理テ°−プルから求め少なくても
2文を表示上分離しうる空白行数(これはあらかじめ定
めである)を引いた数を計算しこの値を1とする。同様
に計算して求めた、英語領域ζ−おける行数なmとする
。
ステップgにおいてステップeで求めた行数10゜mo
の値を比較し、その比較により次のステップh。
の値を比較し、その比較により次のステップh。
l―進む。
もし、j’ 、 m’とも1以上の値ならスクロールア
ップする余裕があると判断し、次のステップhで通常の
スクロールのようζ二全体を1行スクロールアップして
処理をおわる。
ップする余裕があると判断し、次のステップhで通常の
スクロールのようζ二全体を1行スクロールアップして
処理をおわる。
もし 10. m’ どちらか少なくても1方が0の場
合、次のステップii二進み両方ともOかどうか判断す
る。そして両方とも0の場合第3図(d)のステップj
へ、さもなければステップにへ進む。ステップにへ進ん
だ時、どちらの値が0でないか判断し、moつまり英語
領域側が空白行があるとなると日本語側の次の文との空
白行数1に余裕があるか判定しくステップJ−)余裕が
あれば文番号lの日本語領域のみそのまま動かさず、他
の領域は1行スクロールアップさせる。(英語側はmo
〉0より丁でC二余裕があるので画面外へ文字が消えな
い)(ステップh)。
合、次のステップii二進み両方ともOかどうか判断す
る。そして両方とも0の場合第3図(d)のステップj
へ、さもなければステップにへ進む。ステップにへ進ん
だ時、どちらの値が0でないか判断し、moつまり英語
領域側が空白行があるとなると日本語側の次の文との空
白行数1に余裕があるか判定しくステップJ−)余裕が
あれば文番号lの日本語領域のみそのまま動かさず、他
の領域は1行スクロールアップさせる。(英語側はmo
〉0より丁でC二余裕があるので画面外へ文字が消えな
い)(ステップh)。
もし1=0で次の文との余裕がなければそのまま全体を
一行スクロールアップさせる(ステップ0)。この場合
、日本語側は1行画面外に消えるが、英語側は空白行が
一行なくなるだけで、文字は消えない。
一行スクロールアップさせる(ステップ0)。この場合
、日本語側は1行画面外に消えるが、英語側は空白行が
一行なくなるだけで、文字は消えない。
ステア フk Iユ戻り、今度は、t’>o、 m’
= oの場合、っ寸り日本語側に空白行が存在し、英語
側C二は存在しない場合、ステップm+−うつり、今度
は英語側で次の文番号(i+1)の文との間に空白行の
余裕があるか判断しくステップm)、もしなければステ
ップOで全体を1行スクロールアッし、余裕があれば文
番号iの英語以外はスクロールアップする(ステップp
)。
= oの場合、っ寸り日本語側に空白行が存在し、英語
側C二は存在しない場合、ステップm+−うつり、今度
は英語側で次の文番号(i+1)の文との間に空白行の
余裕があるか判断しくステップm)、もしなければステ
ップOで全体を1行スクロールアッし、余裕があれば文
番号iの英語以外はスクロールアップする(ステップp
)。
再びステップiに戻り、今度は1°もmo も0、つま
り日本語・英語領域とも画面上端との間1ユ空白行が無
い場合を説明する。この場合第3図(d)のステップj
に移り、Jとmの大きさを比較し、これに応じてステッ
プq、r、sr−進む。
り日本語・英語領域とも画面上端との間1ユ空白行が無
い場合を説明する。この場合第3図(d)のステップj
に移り、Jとmの大きさを比較し、これに応じてステッ
プq、r、sr−進む。
もしJがmより小さければ文番号lの英語領域の方が日
本語のそれより小さいので文有号Iの英語領域のみその
まま動かさず文番号1の日本語領域と文番号I以外の英
語領域9日本語領域を一行スクロールアップさせる。(
ステップq)もしにmだとステップrl−進み文番号i
の英語と日本語の行数が同じなのでもしj=m=Qなら
文番号iを含む表示領域全体を一行スクロールアップさ
せ(ステップU)、もしj=m4Qなら文番号iをのぞ
く英語9日本語両領域をスクロールアップさせる(ステ
ップt)。
本語のそれより小さいので文有号Iの英語領域のみその
まま動かさず文番号1の日本語領域と文番号I以外の英
語領域9日本語領域を一行スクロールアップさせる。(
ステップq)もしにmだとステップrl−進み文番号i
の英語と日本語の行数が同じなのでもしj=m=Qなら
文番号iを含む表示領域全体を一行スクロールアップさ
せ(ステップU)、もしj=m4Qなら文番号iをのぞ
く英語9日本語両領域をスクロールアップさせる(ステ
ップt)。
もし、L)mならステップhとは逆に文番号iの日本語
領域のみ動かさず、文番号1の英語領域と文査号!以外
の日本語、英語領域と1行スクロールアップする(ステ
ップS)。そして一連の処理を終える。
領域のみ動かさず、文番号1の英語領域と文査号!以外
の日本語、英語領域と1行スクロールアップする(ステ
ップS)。そして一連の処理を終える。
以上がスクロールアップの時の処理の流れでもし、第3
図(a)のステップaでスクロールダウンの指令と判断
されステップd以降C二進んだ場合も第3図(e) (
e) lユ示すようにステップCで表示領域の一番上の
領域の文番号iを求める代り(ニ一番下の文番号i′を
求め、またステップe、fで文番号lと画面上端との間
の空白数を調べ文番号iと(i+1)の間の空白行数を
調べる代、りに文番号i′と画面下端との間の空白数と
文番号i′と文番号(i′−l)の間の空白行数と調べ
て、あとはスクロールアップの時と同様な流れで処理が
できる。
図(a)のステップaでスクロールダウンの指令と判断
されステップd以降C二進んだ場合も第3図(e) (
e) lユ示すようにステップCで表示領域の一番上の
領域の文番号iを求める代り(ニ一番下の文番号i′を
求め、またステップe、fで文番号lと画面上端との間
の空白数を調べ文番号iと(i+1)の間の空白行数を
調べる代、りに文番号i′と画面下端との間の空白数と
文番号i′と文番号(i′−l)の間の空白行数と調べ
て、あとはスクロールアップの時と同様な流れで処理が
できる。
以上をさらに第4図を用いて説明する。第4図の(a)
においてスクロールアップの指令がくると文番号1と画
面上端及び文番号1と文番号2の間の空白行数を調べる
。文番号1と画面上端との空きが無く、文番号2との間
の空白行数をここでは英語側が1行1日本語側が3行と
する。
においてスクロールアップの指令がくると文番号1と画
面上端及び文番号1と文番号2の間の空白行数を調べる
。文番号1と画面上端との空きが無く、文番号2との間
の空白行数をここでは英語側が1行1日本語側が3行と
する。
文番号1と文番号2の領域を区別する最小の行数をこの
例では1行とあらかじめ定めてあったとするとこの場合
鋪3図(b)のステップe、ステップf Cおける−1
” 、 mo、 1とmはそれぞれ1°= Q 、 m
’=0.2==3−1=2.m=1−1=Oとなる。
例では1行とあらかじめ定めてあったとするとこの場合
鋪3図(b)のステップe、ステップf Cおける−1
” 、 mo、 1とmはそれぞれ1°= Q 、 m
’=0.2==3−1=2.m=1−1=Oとなる。
よって次に第3図(b)においてステップg、iを通り
、第3図(d)のステップj、srユ進み文番号1の日
本語側のみ動かさずその他を1行スクロールアップする
ので結果は第4図(b)のようCユなる。
、第3図(d)のステップj、srユ進み文番号1の日
本語側のみ動かさずその他を1行スクロールアップする
ので結果は第4図(b)のようCユなる。
さらCニスクロールアップがくると同様な処理を行う。
こんどはj=l、m=oとなるのでさきほどの場合と同
様にステップsl二より同図(C)のようになろ。
様にステップsl二より同図(C)のようになろ。
さらにスクロールアップを行うと今度はL=0゜m =
Oでステップ「、ステップUに進み全体を一行スクロ
ールアップして同図(d)のように7,−る。
Oでステップ「、ステップUに進み全体を一行スクロ
ールアップして同図(d)のように7,−る。
従って本方式によれば、スクロール指示がきても常に全
体が移動する訳ではなく画面から追い出される項目は最
小限におさえられているので画面の大きさより大きな範
囲をオペ−ターが操作する回数が従来のものより大@に
へる。
体が移動する訳ではなく画面から追い出される項目は最
小限におさえられているので画面の大きさより大きな範
囲をオペ−ターが操作する回数が従来のものより大@に
へる。
故に、その作業負担を大幅に軽減することができる等、
実用上多大なる効果が奏せられる。
実用上多大なる効果が奏せられる。
尚、本発明は上述した実施例に限定されるもの゛ではな
い。
い。
この実施例では翻訳文の例をとって領域が日本語と英語
の2つのもので各項目が原文とそれを翻訳した訳文とい
う対応する文(ユなっているが、多国語間の翻訳の表示
のようζ二領域を3つ4つと拡大したものや、また何も
翻訳の表示に限ったものではなく表のようC:領域を上
下方向と左右方向の2つの方向Cユもったものも同様C
′−適用することが出来、この場合は上下方向のスクロ
ールと左右方向υ)スクロール:ユ適用できる。要する
ζユ本発明は、その要旨を逸脱しない範囲で種々変形し
て実施することが可能である。
の2つのもので各項目が原文とそれを翻訳した訳文とい
う対応する文(ユなっているが、多国語間の翻訳の表示
のようζ二領域を3つ4つと拡大したものや、また何も
翻訳の表示に限ったものではなく表のようC:領域を上
下方向と左右方向の2つの方向Cユもったものも同様C
′−適用することが出来、この場合は上下方向のスクロ
ールと左右方向υ)スクロール:ユ適用できる。要する
ζユ本発明は、その要旨を逸脱しない範囲で種々変形し
て実施することが可能である。
第1図は本発明の一実施例装置の概略構成図、第2!′
21は実施例装置(ユおける表示形態を示す図、第3図
に日本諸領域と英語領域のスクロール制御のシーケンス
を示す図、第4図は実際に第3図のシーケンスによって
制御した時の表示の変化を示T図である。 1・・・入力部 2・・・原文記憶部3・・・
翻訳装置本体 4・・・翻訳辞書5・・・訳文記憶部
6・・・表示部7・・・原文表示制御部 8・・
・訳文表示制御部9・・・文間郁制御部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 竹花喜久男 第2図 第 3 図 (Q−) 第 3 図 Cb) + 第 3 図 (c)
21は実施例装置(ユおける表示形態を示す図、第3図
に日本諸領域と英語領域のスクロール制御のシーケンス
を示す図、第4図は実際に第3図のシーケンスによって
制御した時の表示の変化を示T図である。 1・・・入力部 2・・・原文記憶部3・・・
翻訳装置本体 4・・・翻訳辞書5・・・訳文記憶部
6・・・表示部7・・・原文表示制御部 8・・
・訳文表示制御部9・・・文間郁制御部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 竹花喜久男 第2図 第 3 図 (Q−) 第 3 図 Cb) + 第 3 図 (c)
Claims (1)
- 表示画面を少くとも2領域に分割し夫々の表示領域に含
まれる項目を対応付けてスクロール表示する画面制御方
式において、夫々の表示領域内で対応付けられた項目と
夫々の領域端部との空白領域量を夫々求める手段と、夫
々の表示領域内で項目間の空白領域量を夫々求める手段
と、これらの手段により求められた空白領域量に基き夫
々の表示領域に含まれる項目量が最大となる様制御する
手段とを具備したことを特徴とする表示装置の画面制御
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189706A JPS6250794A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 表示装置の画面制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189706A JPS6250794A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 表示装置の画面制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6250794A true JPS6250794A (ja) | 1987-03-05 |
Family
ID=16245830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60189706A Pending JPS6250794A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 表示装置の画面制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6250794A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6485685B1 (en) | 1997-04-04 | 2002-11-26 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Purifying agent, apparatus and method for forming purifying agent, and purifying method using the agent |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP60189706A patent/JPS6250794A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6485685B1 (en) | 1997-04-04 | 2002-11-26 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Purifying agent, apparatus and method for forming purifying agent, and purifying method using the agent |
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