JPS6252204A - カウンタ−バランス弁の制御装置 - Google Patents
カウンタ−バランス弁の制御装置Info
- Publication number
- JPS6252204A JPS6252204A JP19109185A JP19109185A JPS6252204A JP S6252204 A JPS6252204 A JP S6252204A JP 19109185 A JP19109185 A JP 19109185A JP 19109185 A JP19109185 A JP 19109185A JP S6252204 A JPS6252204 A JP S6252204A
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- Japan
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- switching
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- valve
- control
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、パワーショベルやウィンチ等の負荷の移動
装置に用いたカウンターバランス弁の制御装置であって
、当該負荷の逸走を防止したものである。
装置に用いたカウンターバランス弁の制御装置であって
、当該負荷の逸走を防止したものである。
(従来の技術)
従来、第2.3図に示すように、負荷Wを下降させる際
には、切換弁Vを右側位置に切換て、ロッド側室10に
ポンプPの吐出油を供給するとともに、オペレートチェ
ック弁11を開弁して、ボトム側室12の作動油をオペ
レートチェック弁11およびカウンターバランス弁Cの
第2ボート14と第1ポート13を介してタンクTに落
している。
には、切換弁Vを右側位置に切換て、ロッド側室10に
ポンプPの吐出油を供給するとともに、オペレートチェ
ック弁11を開弁して、ボトム側室12の作動油をオペ
レートチェック弁11およびカウンターバランス弁Cの
第2ボート14と第1ポート13を介してタンクTに落
している。
このとき第2ボート14と第1ポート13とを結ぶ流路
の開度は、制御スプールC5の移動量に応じた制御部2
1の位置制御で調整するとともに、その調整された開度
に応じてタンクTに落ちる作動油の量を調整して、負荷
Wの自走を防止するようにしている。
の開度は、制御スプールC5の移動量に応じた制御部2
1の位置制御で調整するとともに、その調整された開度
に応じてタンクTに落ちる作動油の量を調整して、負荷
Wの自走を防止するようにしている。
そして制御スプールC8の移動量は比例ソレノイド22
に流れる電流の大きさによって決めている。
に流れる電流の大きさによって決めている。
すなわち、上記比例ソレノイド22を励磁すると、その
励磁電流に応じてブツシュロッド23がストロークする
とともに、そのストローク量に応じてパイロットスプー
ルPSを、スプリング24に抗して移動させる。
励磁電流に応じてブツシュロッド23がストロークする
とともに、そのストローク量に応じてパイロットスプー
ルPSを、スプリング24に抗して移動させる。
このようにパイロットスプールPSが移動すると、第3
環状四部31と環状溝32とが連通ずるので、パイロッ
トポンプPpからの圧油は、第3ポート15→第3環状
凹部31→孔33→環状溝32→孔34→環状通路35
を経由して、パイロット室36に流入し、その圧力が制
御スプールC8の端面に作用する。
環状四部31と環状溝32とが連通ずるので、パイロッ
トポンプPpからの圧油は、第3ポート15→第3環状
凹部31→孔33→環状溝32→孔34→環状通路35
を経由して、パイロット室36に流入し、その圧力が制
御スプールC8の端面に作用する。
このパイロット圧が作用すると、制御スプールC8がス
プリング25に抗して移動するとともに、制御スプール
C8の孔33がパイロットスプールPSでふさがれる位
置で停止する。このようにして制御スプールO9が停止
した位置に応じて、第1ボート13第2ポート14の開
度が決まるが、それは結局比例ソレノイド22の励磁電
流に比例する。
プリング25に抗して移動するとともに、制御スプール
C8の孔33がパイロットスプールPSでふさがれる位
置で停止する。このようにして制御スプールO9が停止
した位置に応じて、第1ボート13第2ポート14の開
度が決まるが、それは結局比例ソレノイド22の励磁電
流に比例する。
つまり、上記制御スプールC8は、パイロットスプール
PSに追随して移動するとともに、制御スプールC3が
パイロットスプールPSに追いついて、両スプールcs
、 psが図示の相対関係を維持したときに、当該制御
スプールC9が停止するので、この制御スプールC8の
移動量は、パイロットスプールPSの移動量と比例する
。そして、このパイロットスプールPSの移動量は、上
記のようにブツシュロッド23のストロークに比例する
が、このブツシュロット23のストロークは、比例ソレ
ノイド22の励磁電流に比例するので、当該制御スプー
ルC8の移動量、すなわち制御部21の制御位置によっ
て定まる前記流路の開度は、比例ンレノイド22の励磁
電流に比例することになる。
PSに追随して移動するとともに、制御スプールC3が
パイロットスプールPSに追いついて、両スプールcs
、 psが図示の相対関係を維持したときに、当該制御
スプールC9が停止するので、この制御スプールC8の
移動量は、パイロットスプールPSの移動量と比例する
。そして、このパイロットスプールPSの移動量は、上
記のようにブツシュロッド23のストロークに比例する
が、このブツシュロット23のストロークは、比例ソレ
ノイド22の励磁電流に比例するので、当該制御スプー
ルC8の移動量、すなわち制御部21の制御位置によっ
て定まる前記流路の開度は、比例ンレノイド22の励磁
電流に比例することになる。
前記励磁電流は第2図に示すコントローラDから出力さ
れるもので、圧力検出器40によって通路9の圧力を検
出し、この検出した圧力信号P。
れるもので、圧力検出器40によって通路9の圧力を検
出し、この検出した圧力信号P。
を、演算部41に入力するとともに、この演算部41で
は、当該圧力信号P1と目標圧力信号Pcrとの差を演
算し、その演算結果を一次遅れ回路42に入力する。
は、当該圧力信号P1と目標圧力信号Pcrとの差を演
算し、その演算結果を一次遅れ回路42に入力する。
上記−次遅れ回路42では、上記差に移動速度に対する
係数であるαを乗じて移動速度tを求める。すなわち、
ナ=α(PI Pcr)を求める。
係数であるαを乗じて移動速度tを求める。すなわち、
ナ=α(PI Pcr)を求める。
そして、このtを積分器44で積分して当該制御スプー
ルC8の変位yを算出し、このバルブ変位信号をアンプ
43を経由して、励磁電流として出力するものである。
ルC8の変位yを算出し、このバルブ変位信号をアンプ
43を経由して、励磁電流として出力するものである。
なお切換弁Vを左側位置に切換えて、負荷Wを上昇させ
る際は、切換弁Vのレバー(図示せず)の位置を例えば
マイクロスイッチ等によって検出して、演算部41およ
び一次遅れ回路42から最大信号を出力させ、さらにア
ンプ43を介して最大励磁電流を出力させて、スプール
ps、 csを第3図において最左方位置に移動させ、
第2ボート14と第1ボート13とを結ぶ流路の開度を
最大にさせる。
る際は、切換弁Vのレバー(図示せず)の位置を例えば
マイクロスイッチ等によって検出して、演算部41およ
び一次遅れ回路42から最大信号を出力させ、さらにア
ンプ43を介して最大励磁電流を出力させて、スプール
ps、 csを第3図において最左方位置に移動させ、
第2ボート14と第1ボート13とを結ぶ流路の開度を
最大にさせる。
(本発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、切換弁Vを左側位置に切換えて負荷Wを
上昇させている状態から中立位置に切換えると、シリン
ダSに接続されている切換弁VのA、Bボートが閉じら
れるため、通路9内に圧力が封じ込められてしまう場合
がある。
上昇させている状態から中立位置に切換えると、シリン
ダSに接続されている切換弁VのA、Bボートが閉じら
れるため、通路9内に圧力が封じ込められてしまう場合
がある。
この圧力が前記目標圧力Pcrより高いと、この圧力に
よって、コントローラDから励磁電流が出力され、スプ
ールPS、 O8が移動して¥J制御部21により第1
ボート13と第2ポート14とを結ぶ流路が開状態とな
る。この状態で切換弁Vを右側位置に切換えると、ボト
ム側室12の作動油がタンクTに急激に排出されるので
、負荷Wは急激に下降する。
よって、コントローラDから励磁電流が出力され、スプ
ールPS、 O8が移動して¥J制御部21により第1
ボート13と第2ポート14とを結ぶ流路が開状態とな
る。この状態で切換弁Vを右側位置に切換えると、ボト
ム側室12の作動油がタンクTに急激に排出されるので
、負荷Wは急激に下降する。
この現象は、前記流路の開度が全開状態のとき著しく、
その開度がコントローラDの働きで安定するまでの間、
負荷Wは自走状態となり、安全性、操作性の面から好ま
しくないという問題があった。
その開度がコントローラDの働きで安定するまでの間、
負荷Wは自走状態となり、安全性、操作性の面から好ま
しくないという問題があった。
この発明は、上記問題を解消することのできるカウンタ
バランス弁の制御装置の提供を目的とする。
バランス弁の制御装置の提供を目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、」二記の目的を達成するために、切換弁の
位置を検出する位置検出器と、コントローラから出力さ
れる制御信号またはゼロ信号のいずれか一方の信号を出
力する切換器とを具え、前記位置検出器は、切換弁が中
立位置のとき切換器からゼロ信号を出力させ、切換位置
のとき切換器から制御信号を出力させるようにしたもの
である。
位置を検出する位置検出器と、コントローラから出力さ
れる制御信号またはゼロ信号のいずれか一方の信号を出
力する切換器とを具え、前記位置検出器は、切換弁が中
立位置のとき切換器からゼロ信号を出力させ、切換位置
のとき切換器から制御信号を出力させるようにしたもの
である。
(本発明の作用)
切換弁が中立位置のとき切換器からゼロ信号が出力れ、
切換位置のとき切換器から制御信号が出力される。した
がって、切換弁を、負荷から受る力に抗してその負荷を
移動させる位置から中立位置に切換えた際、シリンダに
作動油を供給する通路に圧力が封じ込められて圧力検出
器から圧力信号が出力されても、切換器からゼロ信号が
出力されるので、制御スプールの移動量はゼロとなり、
制御部の開度はゼロとなる。
切換位置のとき切換器から制御信号が出力される。した
がって、切換弁を、負荷から受る力に抗してその負荷を
移動させる位置から中立位置に切換えた際、シリンダに
作動油を供給する通路に圧力が封じ込められて圧力検出
器から圧力信号が出力されても、切換器からゼロ信号が
出力されるので、制御スプールの移動量はゼロとなり、
制御部の開度はゼロとなる。
(本発明の効果)
通路に圧力が封じられた状態で、切換弁を中立位置から
切換位置に切換えても、この切換時は制御部の開度はゼ
ロなので、作動油が急激にタンクに排出されることがな
い。したがって、負荷が急激に移動して自走状態になる
ことがなく、また制御部は開度がゼロから制御されるの
で、極めて安全である。
切換位置に切換えても、この切換時は制御部の開度はゼ
ロなので、作動油が急激にタンクに排出されることがな
い。したがって、負荷が急激に移動して自走状態になる
ことがなく、また制御部は開度がゼロから制御されるの
で、極めて安全である。
(本発明の実施例)
第1図において、1は切換弁Vが中立状態におかれてい
るかどうかを検出する位置検出器で、例えば切換弁Vの
レバー(図示せず)の位置をマイクロスイッチ等で検出
するようにしたものである。2は常時、接点2aを閉じ
ている切換スイッチで、位置検出器1が切換弁Vの中立
位置を検出するとスイッチ2が接点2bを閉じるように
なっており、これは例えばリレー等によって行なうもの
である。そして切換スイッチ2が接点2aを閉じると、
−次遅れ回路42から出力されるバルブ変位信号を出力
し、接点2bを閉じるとゼロ信号を出力する。このゼロ
信号出力は接点2bを例えば接地させて行なうものであ
る。なお位置検出器1が中立位置を検出すると積分器4
4をリセットし、その出力をゼロにする。
るかどうかを検出する位置検出器で、例えば切換弁Vの
レバー(図示せず)の位置をマイクロスイッチ等で検出
するようにしたものである。2は常時、接点2aを閉じ
ている切換スイッチで、位置検出器1が切換弁Vの中立
位置を検出するとスイッチ2が接点2bを閉じるように
なっており、これは例えばリレー等によって行なうもの
である。そして切換スイッチ2が接点2aを閉じると、
−次遅れ回路42から出力されるバルブ変位信号を出力
し、接点2bを閉じるとゼロ信号を出力する。このゼロ
信号出力は接点2bを例えば接地させて行なうものであ
る。なお位置検出器1が中立位置を検出すると積分器4
4をリセットし、その出力をゼロにする。
切換弁Vを左側位置に切換えて、負荷Wを上昇させる際
、従来と同様に、演算部41および一次遅れ回路42か
ら最大信号が出力され、アンプ43から最大励磁電流が
出力されて、スプールps、 csが第3図において最
左方位置に移動して第2ボート14と第1ボーH3とを
結ぶ流路の開度が最大になるようになっている。
、従来と同様に、演算部41および一次遅れ回路42か
ら最大信号が出力され、アンプ43から最大励磁電流が
出力されて、スプールps、 csが第3図において最
左方位置に移動して第2ボート14と第1ボーH3とを
結ぶ流路の開度が最大になるようになっている。
いま切換弁Vが図示において左側位置に切換えられて、
負荷Wが上昇している状態、すなわちスプールPS、
C5が第3図において最左方位置に移動して第2ボート
14と第1ボート13とを結ぶ流路の開度が全開で、ポ
ンプPの吐出油を、第1.第2ボート13.14を介し
てシリンダSのボトム室12に供給している際に、切換
弁Vを中立位置に切換えると、位置検出器1がその中立
位置を検出して切換スイッチ2を接点2bに閉じる。そ
して切換スイッチ2からゼロ信号が出力され、アンプ4
3から出力される励磁電流はゼロとなり、カウンターバ
ランス弁Cの比例ソレノイド22(第3図参照)が消磁
され、スプールps、 csがスプリング24.25に
よって第3図において右方向に移動しく図示の位置)、
第1、第2ポー)13.14の流通を閉塞する。
負荷Wが上昇している状態、すなわちスプールPS、
C5が第3図において最左方位置に移動して第2ボート
14と第1ボート13とを結ぶ流路の開度が全開で、ポ
ンプPの吐出油を、第1.第2ボート13.14を介し
てシリンダSのボトム室12に供給している際に、切換
弁Vを中立位置に切換えると、位置検出器1がその中立
位置を検出して切換スイッチ2を接点2bに閉じる。そ
して切換スイッチ2からゼロ信号が出力され、アンプ4
3から出力される励磁電流はゼロとなり、カウンターバ
ランス弁Cの比例ソレノイド22(第3図参照)が消磁
され、スプールps、 csがスプリング24.25に
よって第3図において右方向に移動しく図示の位置)、
第1、第2ポー)13.14の流通を閉塞する。
このとき、切換弁Vの中立位置の切換えによって、通路
9に圧力が封じ込められて圧力検出器40から圧力信号
が出力されも接点2aが開放されているので、アンプ4
3から励磁電流は出力されない。
9に圧力が封じ込められて圧力検出器40から圧力信号
が出力されも接点2aが開放されているので、アンプ4
3から励磁電流は出力されない。
そして切換弁Vを右側位置に切換えると、位置検出器1
により切換スイッチ2が接点2aを閉じる。これにより
圧力検出器40による通路9の圧力に応じた圧力信号に
基すいて、演算部41および一次遅れ回路42によって
算出されたスプールC8の変位量がアンプ43を介して
励磁電流として出力される。この励磁電流によって、比
例ソレノイド22が励磁され、スプールps、 csが
スプリング24.25に抗して第3図において左方に移
動し、第2ボート14の閉塞が解除されるとともに制御
部21によって第1、第2ボート13.14の流路の開
度が調整される。
により切換スイッチ2が接点2aを閉じる。これにより
圧力検出器40による通路9の圧力に応じた圧力信号に
基すいて、演算部41および一次遅れ回路42によって
算出されたスプールC8の変位量がアンプ43を介して
励磁電流として出力される。この励磁電流によって、比
例ソレノイド22が励磁され、スプールps、 csが
スプリング24.25に抗して第3図において左方に移
動し、第2ボート14の閉塞が解除されるとともに制御
部21によって第1、第2ボート13.14の流路の開
度が調整される。
これによりロッド側室10の作動油の排出が調整され負
荷Wが所定速度で下降していく。このとき第1、第2ボ
ート13.14は、閉塞状態から開度が調整されていく
ので、通路9に圧力が封じ込められていても負荷Wが自
走してしまうということがない。
荷Wが所定速度で下降していく。このとき第1、第2ボ
ート13.14は、閉塞状態から開度が調整されていく
ので、通路9に圧力が封じ込められていても負荷Wが自
走してしまうということがない。
第1図はこの発明の実施例の回路図、第2図は従来の回
路図、第3図はカウンターバランス弁の断面図である。 1・・・位置検出器、2・・・切換スイッチ、CS・・
・制御スプール、21・・・制御部、40・・・圧力検
出器、41・・・演算部、 ■・・・切換弁、S・・・
シリンダ、C・・・カウンタバランスベン
路図、第3図はカウンターバランス弁の断面図である。 1・・・位置検出器、2・・・切換スイッチ、CS・・
・制御スプール、21・・・制御部、40・・・圧力検
出器、41・・・演算部、 ■・・・切換弁、S・・・
シリンダ、C・・・カウンタバランスベン
Claims (1)
- アクチュエータにカウンター負荷が作用する切換位置に
切換弁を切換えた際、制御スプールの移動量を制御信号
によって調整して、制御部の開度を調整し、この制御部
の開度によってシリンダからの戻り流量を制御して負荷
の逸走を防止するカウンタバランス弁であって、前記戻
り流量の圧力を検出する圧力検出器と、この圧力検出器
から出力される圧力信号と予め定めた目標圧力信号との
差に応じた前記制御信号を出力して、前記差が所定値に
なるように制御スプールを移動させるコントローラとを
備えている制御装置において、前記切換弁の切換位置を
検出する位置検出器と、コントローラから出力される制
御信号またはゼロ信号のいずれか一方の信号を出力する
切換器とを具え、前記位置検出器は、切換弁が中立位置
にあるとき切換器からゼロ信号を出力させ、切換位置に
あるとき切換器から制御信号を出力させるようになって
いることを特徴とするカウンターバランス弁の制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19109185A JPS6252204A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | カウンタ−バランス弁の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19109185A JPS6252204A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | カウンタ−バランス弁の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252204A true JPS6252204A (ja) | 1987-03-06 |
Family
ID=16268704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19109185A Pending JPS6252204A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | カウンタ−バランス弁の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252204A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59142317A (ja) * | 1983-02-01 | 1984-08-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 燃焼装置 |
| JPH056609A (ja) * | 1991-06-28 | 1993-01-14 | Nec Gumma Ltd | 磁気ヘツド装置 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP19109185A patent/JPS6252204A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59142317A (ja) * | 1983-02-01 | 1984-08-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 燃焼装置 |
| JPH056609A (ja) * | 1991-06-28 | 1993-01-14 | Nec Gumma Ltd | 磁気ヘツド装置 |
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