JPS6252829A - 防爆形陰極線管の製造方法 - Google Patents
防爆形陰極線管の製造方法Info
- Publication number
- JPS6252829A JPS6252829A JP19280585A JP19280585A JPS6252829A JP S6252829 A JPS6252829 A JP S6252829A JP 19280585 A JP19280585 A JP 19280585A JP 19280585 A JP19280585 A JP 19280585A JP S6252829 A JPS6252829 A JP S6252829A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- front plate
- resin
- ray tube
- face panel
- spacer
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- Pending
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- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はフェースパネルに前面プレートを接着する防
爆形陰極線管の製造方法に関するものである。
爆形陰極線管の製造方法に関するものである。
[従来の技術]
第3図は、陰極線管のフェースパネルに前面プレートを
接着する防爆形陰極線管の従来の製造工程を順に示した
図であり、第3図(a)において、(1)は陰極線管で
あり、(2)はフェースパネル、(3)ファンネルバル
ブである。
接着する防爆形陰極線管の従来の製造工程を順に示した
図であり、第3図(a)において、(1)は陰極線管で
あり、(2)はフェースパネル、(3)ファンネルバル
ブである。
まず、第3図(b)のように、陰極線管(1)のフェー
スパネル(2)の前面(2a)の4隅に、所定の幅と所
定の高さとを宥するスペーサ(4)を1個づつ配置する
。つぎに、第3図(C)に示すように、上記スペーサ(
0の前方に、上記陰極線管(1)のフェースパネル(2
)の前面(2a)とほぼ同じ大きさと曲率を有する前面
プレート(5)を配置するとともに、上記フェースパネ
ル(2)と前面プレート(5)の間に注入口部材(6)
と空気抜き部材(7)とを設ける。さらに、上記フェー
スパネル(2)に対する前面プレート(5)の位置合わ
せを行なったのちに、上記スペーサ(4)に上記前面プ
レート(5)を圧着する。
スパネル(2)の前面(2a)の4隅に、所定の幅と所
定の高さとを宥するスペーサ(4)を1個づつ配置する
。つぎに、第3図(C)に示すように、上記スペーサ(
0の前方に、上記陰極線管(1)のフェースパネル(2
)の前面(2a)とほぼ同じ大きさと曲率を有する前面
プレート(5)を配置するとともに、上記フェースパネ
ル(2)と前面プレート(5)の間に注入口部材(6)
と空気抜き部材(7)とを設ける。さらに、上記フェー
スパネル(2)に対する前面プレート(5)の位置合わ
せを行なったのちに、上記スペーサ(4)に上記前面プ
レート(5)を圧着する。
この状態で、fiIJ3図(d)に示すように、上記フ
ェースパネル(2)の外周部(2b)から上記前面プレ
ート(5)にかけて、ポリエステルチーブ(8)を巻き
付ける。このとき、上記ポリエステルテープ(8)にお
ける上記前面プレート(5)の凸側にはみ出した部分は
、上記前面プレート(5)の凸側に折り曲げておく、そ
して、巻き付けた上記ポリエステルチーブ(8)におけ
る、上記注入口部材(6)と上記空気抜き部材(7)と
を覆う部分を除去して、上記注入口部材(6)から第3
図(e)に示すように、上記フェースパネル(2)と上
記前面プレート(5)との間の空隙部に接着用樹脂(9
)を注入し充てんする。
ェースパネル(2)の外周部(2b)から上記前面プレ
ート(5)にかけて、ポリエステルチーブ(8)を巻き
付ける。このとき、上記ポリエステルテープ(8)にお
ける上記前面プレート(5)の凸側にはみ出した部分は
、上記前面プレート(5)の凸側に折り曲げておく、そ
して、巻き付けた上記ポリエステルチーブ(8)におけ
る、上記注入口部材(6)と上記空気抜き部材(7)と
を覆う部分を除去して、上記注入口部材(6)から第3
図(e)に示すように、上記フェースパネル(2)と上
記前面プレート(5)との間の空隙部に接着用樹脂(9
)を注入し充てんする。
そののち、上記注入口部材(6)と上記空気抜き部材(
7)をふさぎ、上記接着用樹脂(9)を紫外線照射など
の方法で硬化させ、最後に、上記ポリエステルテープ(
8)における上記前面プレート(5)の凸側に折り曲げ
られた部分を除去し、上記前面プレート(5)の表面を
洗浄する。
7)をふさぎ、上記接着用樹脂(9)を紫外線照射など
の方法で硬化させ、最後に、上記ポリエステルテープ(
8)における上記前面プレート(5)の凸側に折り曲げ
られた部分を除去し、上記前面プレート(5)の表面を
洗浄する。
上記のように、前面プレート(5)がスペーサ(4)の
高さに相当する間隔を存してフェースパネル(2)に接
着用樹脂(9)で貼り合わせられるので4陰極線管(1
)を補強できるとともに、仮に陰極線管(1)が破損し
ても、爆縮時のガラスの破片による災害を防止できる。
高さに相当する間隔を存してフェースパネル(2)に接
着用樹脂(9)で貼り合わせられるので4陰極線管(1
)を補強できるとともに、仮に陰極線管(1)が破損し
ても、爆縮時のガラスの破片による災害を防止できる。
[発明が解決しようとする問題点]
上記のような従来の防爆形陰極線管の製造方法では、接
着用樹脂(9)を注入するために注入口部材(6)と空
気抜き部材(7)とを設ける作業と、樹脂もれ防止のた
めに、フェースパネルの外周部(2b)から前面プレー
ト(5)にかけてポリエステルチーブ(8)を巻き付け
る作業と、上記接着用樹脂(9)の硬化後、上記ポリエ
ステルテープ(8)の前面プレート(5)の凸側に折り
曲げられた部分を除去する作業等の多数の工程が必要と
なるうえに、1記テ一ピング作業は長時間と熟練とを要
するので、自動化がきわめて困難であるという問題があ
った。
着用樹脂(9)を注入するために注入口部材(6)と空
気抜き部材(7)とを設ける作業と、樹脂もれ防止のた
めに、フェースパネルの外周部(2b)から前面プレー
ト(5)にかけてポリエステルチーブ(8)を巻き付け
る作業と、上記接着用樹脂(9)の硬化後、上記ポリエ
ステルテープ(8)の前面プレート(5)の凸側に折り
曲げられた部分を除去する作業等の多数の工程が必要と
なるうえに、1記テ一ピング作業は長時間と熟練とを要
するので、自動化がきわめて困難であるという問題があ
った。
また、注入口部材(6)の開口が小さいので、樹脂の注
入に長時間を要するが、これを短時間で行なおうとする
と、樹脂中に空気が混ざって、泡が発生しやすい不具合
を生じていた。
入に長時間を要するが、これを短時間で行なおうとする
と、樹脂中に空気が混ざって、泡が発生しやすい不具合
を生じていた。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、自動化の妨げとなっていた上記、テーピング
作業を省略できるとともに、工程の簡略化と、接着用樹
脂注入作業の所要時間の短縮を図ることができる防爆形
陰極線管の製造方法を提供することを目的とする。
たもので、自動化の妨げとなっていた上記、テーピング
作業を省略できるとともに、工程の簡略化と、接着用樹
脂注入作業の所要時間の短縮を図ることができる防爆形
陰極線管の製造方法を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係る防爆形陰極線管の製造方法は、陰極線管
のフェースパネルの前面に、前面の一辺に開口を残して
、少なくとも他の3辺に沿って、所定の幅と所定の高さ
とを有する予め成形されたスペーサを配置し、スペーサ
の前方から前面プレートを配置し圧着することによって
できた上記フェースパネルと上記前面プレートの間の空
隙部に、上記開口から未硬化樹脂を注入し、そののち、
注入された未硬化樹脂を硬化させる。
のフェースパネルの前面に、前面の一辺に開口を残して
、少なくとも他の3辺に沿って、所定の幅と所定の高さ
とを有する予め成形されたスペーサを配置し、スペーサ
の前方から前面プレートを配置し圧着することによって
できた上記フェースパネルと上記前面プレートの間の空
隙部に、上記開口から未硬化樹脂を注入し、そののち、
注入された未硬化樹脂を硬化させる。
[作用]
この発明において、スペーサは陰極線管のフェースパネ
ルの前面に、前面の一辺に開口を残して、他の少なくと
も3辺に沿って配置されており、これが未硬化樹脂の注
入の際に樹脂もれを防止するので、従来のようなテーピ
ング作業が不要となる。また、上記スペーサが配置され
ていない開口から未硬化樹脂を注入できるので、従来の
ような注入口部材および空気抜き部材を設ける作業が不
要になる。
ルの前面に、前面の一辺に開口を残して、他の少なくと
も3辺に沿って配置されており、これが未硬化樹脂の注
入の際に樹脂もれを防止するので、従来のようなテーピ
ング作業が不要となる。また、上記スペーサが配置され
ていない開口から未硬化樹脂を注入できるので、従来の
ような注入口部材および空気抜き部材を設ける作業が不
要になる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図面にしたがって説明する
。
。
まず、第1図(a)に示すように、陰極線管のフェース
パネルの前面(2a)の3辺に沿って、予め成形された
シリコンゴム製のスペーサ(11)を単に載置するか、
または、接着する。つぎに、上記スペーサ(11)の上
に前面プレート(5)を乗せて、フェースパネル(2)
との位置合わせを行なったのち、第1図(b)に示すよ
うに、圧着治具(12)を用いて前面プレート(5)を
上記スペーサ(11)に圧着して、前面プレート(6)
とフェースパネル(2)との間隔を3mmに保つ、この
状態で、上記スペーサ(11)の開口(13)を上にし
て、この部分から前面ブレート(5)とフェースパネル
(2)との間の空隙部に、未硬化の紫外線硬化樹脂(1
4)を注入し、そののち、前面プレート(5)を圧着し
たまま紫外線を照射して上記紫外線硬化樹脂(14)を
硬化させ、第1図(c)に示すように前面プレート(5
)をフェースパネル(2)に接着させる。
パネルの前面(2a)の3辺に沿って、予め成形された
シリコンゴム製のスペーサ(11)を単に載置するか、
または、接着する。つぎに、上記スペーサ(11)の上
に前面プレート(5)を乗せて、フェースパネル(2)
との位置合わせを行なったのち、第1図(b)に示すよ
うに、圧着治具(12)を用いて前面プレート(5)を
上記スペーサ(11)に圧着して、前面プレート(6)
とフェースパネル(2)との間隔を3mmに保つ、この
状態で、上記スペーサ(11)の開口(13)を上にし
て、この部分から前面ブレート(5)とフェースパネル
(2)との間の空隙部に、未硬化の紫外線硬化樹脂(1
4)を注入し、そののち、前面プレート(5)を圧着し
たまま紫外線を照射して上記紫外線硬化樹脂(14)を
硬化させ、第1図(c)に示すように前面プレート(5
)をフェースパネル(2)に接着させる。
このような防爆形陰極線管の製造方法では、上記スペー
サ(11)が、紫外線硬化樹+1111(14)の注入
の際、樹脂もれを防止するので、従来のようなテーピン
グ作業が不要となり、それにともなって、テープの除去
作業も不要となる。また、スペーサ(11)の開口(1
3)を紫外線硬化樹脂(14)の注入口および空気抜き
口として利用できるので、従来のような注入口部材(B
)(第3図)や空気抜き部材(7)(第3図)の取り付
は作業が不要となる。しかも、開口(13)を大きくと
れるので、紫外線硬化樹脂(14)の注入が容易に行な
えるうえに、注入時に発生した泡の除去も容易であるか
ら、注入作業の所要時間を短縮することができる。
サ(11)が、紫外線硬化樹+1111(14)の注入
の際、樹脂もれを防止するので、従来のようなテーピン
グ作業が不要となり、それにともなって、テープの除去
作業も不要となる。また、スペーサ(11)の開口(1
3)を紫外線硬化樹脂(14)の注入口および空気抜き
口として利用できるので、従来のような注入口部材(B
)(第3図)や空気抜き部材(7)(第3図)の取り付
は作業が不要となる。しかも、開口(13)を大きくと
れるので、紫外線硬化樹脂(14)の注入が容易に行な
えるうえに、注入時に発生した泡の除去も容易であるか
ら、注入作業の所要時間を短縮することができる。
したがって、防爆形陰極線管の製造工程の簡略化、省力
化および機械化が容易になるとともに、製造工程の所要
時間を短縮することができる。
化および機械化が容易になるとともに、製造工程の所要
時間を短縮することができる。
なお、上記実施例では、スペーサ(’11)をフェース
プレートの前面(2a)の3辺に沿って配置したが、第
2図に示すように、開口(13)を残して4辺にわたっ
て配置してもこの実施例と同様の効果を得ることができ
ることはいうまでもない。
プレートの前面(2a)の3辺に沿って配置したが、第
2図に示すように、開口(13)を残して4辺にわたっ
て配置してもこの実施例と同様の効果を得ることができ
ることはいうまでもない。
また、紫外線硬化樹脂がラジカル重合タイプの場合は空
気を遮断する必要があるが、その場合には、樹脂の注入
後に、スペーサ(11)が配置されていない部分に何ら
かのカバーを取り付ければよい。さらに、紫外線硬化樹
脂の代わりに、熱硬化性樹脂のような他の樹脂を用いる
こともできる。
気を遮断する必要があるが、その場合には、樹脂の注入
後に、スペーサ(11)が配置されていない部分に何ら
かのカバーを取り付ければよい。さらに、紫外線硬化樹
脂の代わりに、熱硬化性樹脂のような他の樹脂を用いる
こともできる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、従来のようなテーピン
グ作業、テープの除去作業、および未硬化樹脂の注入口
部材や空気抜部材の取付作業が不要となり、しかも、樹
脂注入が容易であり、その際に発生した泡も除去しやす
い。
グ作業、テープの除去作業、および未硬化樹脂の注入口
部材や空気抜部材の取付作業が不要となり、しかも、樹
脂注入が容易であり、その際に発生した泡も除去しやす
い。
したがって、防爆形陰極線管の製造工程が簡略化される
とともに、省力化および機械化が容易になるので、効率
よく防爆形陰極線管を製造することができる。
とともに、省力化および機械化が容易になるので、効率
よく防爆形陰極線管を製造することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す製造工程図、第2図
は他の実施例のスペーサの上面図、第3図は従来の製造
方法を示す製造工程図である。 (2)・・・フェースパネル、(2a)・・・前面、(
5)・・・前面プレート、(目)・・・スペーサ、(1
3)・・・開口、(14)・・・未硬化樹脂。 なお、図中、同一符号は同一またぼ相当部分を示す。
は他の実施例のスペーサの上面図、第3図は従来の製造
方法を示す製造工程図である。 (2)・・・フェースパネル、(2a)・・・前面、(
5)・・・前面プレート、(目)・・・スペーサ、(1
3)・・・開口、(14)・・・未硬化樹脂。 なお、図中、同一符号は同一またぼ相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)陰極線管のフェースパネルの前面に、前面の一辺
に開口を残して、少なくとも他の3辺に沿つて、所定の
幅と所定の高さとを有する予め成形されたスペーサを配
置する工程と、スペーサの前方から前面プレートを配置
して上記スペーサに圧着する工程と、上記フェースパネ
ルと上記前面プレートとの間の空隙部に上記開口から未
硬化樹脂を注入する工程と、注入された未硬化樹脂を硬
化させる工程とを備えてなることを特徴とする防爆形陰
極線管の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19280585A JPS6252829A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 防爆形陰極線管の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19280585A JPS6252829A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 防爆形陰極線管の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252829A true JPS6252829A (ja) | 1987-03-07 |
Family
ID=16297281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19280585A Pending JPS6252829A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 防爆形陰極線管の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252829A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01180485A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-18 | Nec Corp | ターミナルレーダ管制方式 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54128265A (en) * | 1978-03-20 | 1979-10-04 | Clinton Elect Corp | Braun tube clamped at front panel and method of forming same |
| JPS5996637A (ja) * | 1982-11-25 | 1984-06-04 | Mitsubishi Electric Corp | 陰極線管の製造方法 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP19280585A patent/JPS6252829A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54128265A (en) * | 1978-03-20 | 1979-10-04 | Clinton Elect Corp | Braun tube clamped at front panel and method of forming same |
| JPS5996637A (ja) * | 1982-11-25 | 1984-06-04 | Mitsubishi Electric Corp | 陰極線管の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01180485A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-18 | Nec Corp | ターミナルレーダ管制方式 |
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