JPS6253443A - 流体噴射式織機のサブノズル - Google Patents
流体噴射式織機のサブノズルInfo
- Publication number
- JPS6253443A JPS6253443A JP60187328A JP18732885A JPS6253443A JP S6253443 A JPS6253443 A JP S6253443A JP 60187328 A JP60187328 A JP 60187328A JP 18732885 A JP18732885 A JP 18732885A JP S6253443 A JPS6253443 A JP S6253443A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- sub
- base material
- nozzle body
- surface layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は流体噴射式織機に用いるサブノズルに関する。
流体噴射式織機は、図面で示すように筏ZKよって位置
を整えられ各多数本の経糸2に対して、織機の一側部に
設けたメインノズルから噴射される圧力流体にのせて緯
糸3を織機の他側部まで搬送するもので、さらに前記緯
糸3の搬送方向(前記経糸2の並び方向)に間隔を存し
て複数のサブノズルを配設し、これら各サブノズルのノ
ズル本体4から、搬送される緯糸3に向は下側から圧力
流体を噴射して緯糸3t−支え、メインノズルから噴射
される圧力流体による緯糸3の搬送力を補充するように
している。
を整えられ各多数本の経糸2に対して、織機の一側部に
設けたメインノズルから噴射される圧力流体にのせて緯
糸3を織機の他側部まで搬送するもので、さらに前記緯
糸3の搬送方向(前記経糸2の並び方向)に間隔を存し
て複数のサブノズルを配設し、これら各サブノズルのノ
ズル本体4から、搬送される緯糸3に向は下側から圧力
流体を噴射して緯糸3t−支え、メインノズルから噴射
される圧力流体による緯糸3の搬送力を補充するように
している。
しかして、この流体噴射式織機に用いるサブノズルは、
その用途上次のような問題がある。
その用途上次のような問題がある。
サブノズルは、定められた位置に固定され、閉口時にノ
ズル本体4が経糸2の下側に位置し、開口に従いノズル
本体4を各経糸2の間を通過させて緯糸3に圧力流体を
噴射するものである。
ズル本体4が経糸2の下側に位置し、開口に従いノズル
本体4を各経糸2の間を通過させて緯糸3に圧力流体を
噴射するものである。
このため、ノズル本体4が経糸20間を通過する時に1
ノズル本体4が経糸2に引掛ると、経糸2にけは立ちが
生じて布の風合いを低下させることになる。従って、ノ
ズル本体4に対しては、その表面が経糸2と接触した時
に経糸2が引掛かることなく滑シを生じるように、滑シ
の良い面であることが要求される。また、ノズル本体4
の表面は、経糸2との摩擦によシ摩耗するので、この摩
擦に耐え得る耐摩耗性を有することが要求される。
ノズル本体4が経糸2に引掛ると、経糸2にけは立ちが
生じて布の風合いを低下させることになる。従って、ノ
ズル本体4に対しては、その表面が経糸2と接触した時
に経糸2が引掛かることなく滑シを生じるように、滑シ
の良い面であることが要求される。また、ノズル本体4
の表面は、経糸2との摩擦によシ摩耗するので、この摩
擦に耐え得る耐摩耗性を有することが要求される。
そこで最近では、サブノズルにおいては前記のような問
題に対処して、ノズル本体の表面が経糸と接触した時の
経糸の引掛りをなくし、併せて経糸との摩擦によるノズ
ル本体表面の摩耗を防止するために、ノズル本体の母材
表面にこの母材とは異なる表面層を形成することが試み
られている。
題に対処して、ノズル本体の表面が経糸と接触した時の
経糸の引掛りをなくし、併せて経糸との摩擦によるノズ
ル本体表面の摩耗を防止するために、ノズル本体の母材
表面にこの母材とは異なる表面層を形成することが試み
られている。
ノズル本体に形成する表面層に対しては次のような要求
がなされている。すなわち、経糸と接触した時に経糸が
良好に滑るすベシ性を有することである。また、経糸と
の摩耗に充分耐え得る優れた耐摩耗性を有することであ
る。さらに、母材表面に強固に形成でき、その形成に際
しては母材の性質を劣化させることがなく、形成後に研
摩加工などの仕上げ加工が不要であることである。
がなされている。すなわち、経糸と接触した時に経糸が
良好に滑るすベシ性を有することである。また、経糸と
の摩耗に充分耐え得る優れた耐摩耗性を有することであ
る。さらに、母材表面に強固に形成でき、その形成に際
しては母材の性質を劣化させることがなく、形成後に研
摩加工などの仕上げ加工が不要であることである。
しかして、ノズル本体の母材表面に表面層を形成する方
法としては、メッキ法、PVD(物理蒸着)法、CVD
(化学蒸着)法、溶射法などが試みられている。
法としては、メッキ法、PVD(物理蒸着)法、CVD
(化学蒸着)法、溶射法などが試みられている。
しかしながら、これらの各形成方法は夫々前記表面層に
対して要求される条件を全て満足できるものではなく、
実用化に至っていない。
対して要求される条件を全て満足できるものではなく、
実用化に至っていない。
本発明は前記事情に基づいてなされたもので、表面のす
ペシ性が良く且つ耐摩耗性に優れ、しかも母材を劣化さ
せずに容易且つ強固に形成できる表面層を有するノズル
本体を備えた流体噴射式織機のサブノズルを提供するこ
とを目的とする。
ペシ性が良く且つ耐摩耗性に優れ、しかも母材を劣化さ
せずに容易且つ強固に形成できる表面層を有するノズル
本体を備えた流体噴射式織機のサブノズルを提供するこ
とを目的とする。
本発明のサブノズルは、鉄を主体とする母材の表面に、
クロム化合物から加熱によって変換された酸化クロムを
主成分とし、且つ母材との境界に母材と酸化クロムとの
反応部を有する表面層を形成したノズル本体を備えたこ
とを特徴とするものである。
クロム化合物から加熱によって変換された酸化クロムを
主成分とし、且つ母材との境界に母材と酸化クロムとの
反応部を有する表面層を形成したノズル本体を備えたこ
とを特徴とするものである。
本発明のサブノズルのノズル本体は、鉄を主体とする材
料、例えばステンレス鋼、炭素鋼などからなる材料を母
材とするものである。
料、例えばステンレス鋼、炭素鋼などからなる材料を母
材とするものである。
このノズル本体の母材表面に形成する表面層は、クロム
化合物から加熱によシ変換された酸化クロムを主成分と
するコーティング層であり、酸化クロム(Cr、0.)
同士が強固に結合したち密な組織を有して表面の平滑性
と耐摩耗性に優れたものであり、また異物を排除する性
質および耐薬品性にも優れている。特にこの表面層は母
材との境界に母材と酸化クロムとの反応部を有している
ので、母材に対して大きな接合強度(500kgf/C
1d 以上)で接合し母材との密着性に優れている。
化合物から加熱によシ変換された酸化クロムを主成分と
するコーティング層であり、酸化クロム(Cr、0.)
同士が強固に結合したち密な組織を有して表面の平滑性
と耐摩耗性に優れたものであり、また異物を排除する性
質および耐薬品性にも優れている。特にこの表面層は母
材との境界に母材と酸化クロムとの反応部を有している
ので、母材に対して大きな接合強度(500kgf/C
1d 以上)で接合し母材との密着性に優れている。
また、析出するCr2O,系セラミックスは、粒径が、
1μm以下と微細であるため気孔がほとんどない緻密で
平滑な層が得られる。なおこの庵は、極めて硬く、ビッ
カース硬度で、500以上のものを得ることができる。
1μm以下と微細であるため気孔がほとんどない緻密で
平滑な層が得られる。なおこの庵は、極めて硬く、ビッ
カース硬度で、500以上のものを得ることができる。
表面層にクロム酸化物(Cr203)を用いるのは、硬
度の向上と摩擦係数を低下させるためである。
度の向上と摩擦係数を低下させるためである。
このような表面層を有するノズル本体は次に述べる製造
方法によシ製造する。この製造方法では、まず母材の表
面に塗布や浸漬などの手段によ、pcrO=、を生成分
とする液を付着させる。
方法によシ製造する。この製造方法では、まず母材の表
面に塗布や浸漬などの手段によ、pcrO=、を生成分
とする液を付着させる。
次いでCry、液を付着した母材を温度500〜600
℃(好ましくは550 ’0付近)で焼付して酸化処理
を施し、母材表面部にCrtOsを主成分とする層を形
成する。焼成温度’e500〜600℃とするのは、C
rO3をCr103に変化させるためである。そしてこ
の付着工程と焼付工程を組合せて1サイクルとして複数
サイクルに繰シ返すことにより、母材表面にCr10B
を主成分とするち密で強固なセラミックスコーティング
層すなわち表面層を形成する。鳩厚は1〜50μである
。コーティング層の厚さは前記の処理を繰シ返す回数に
よりコントロールする。
℃(好ましくは550 ’0付近)で焼付して酸化処理
を施し、母材表面部にCrtOsを主成分とする層を形
成する。焼成温度’e500〜600℃とするのは、C
rO3をCr103に変化させるためである。そしてこ
の付着工程と焼付工程を組合せて1サイクルとして複数
サイクルに繰シ返すことにより、母材表面にCr10B
を主成分とするち密で強固なセラミックスコーティング
層すなわち表面層を形成する。鳩厚は1〜50μである
。コーティング層の厚さは前記の処理を繰シ返す回数に
よりコントロールする。
ノズル本体の表面層としての厚さは、4〜5μが好まし
い。なお、焼付温度は500〜600℃であるために母
材を劣化させることがない。
い。なお、焼付温度は500〜600℃であるために母
材を劣化させることがない。
さらに、前記の製造方法の前段階において、母材に骨材
としてに’s Os + S iOH等の耐摩耗粒子を
含むCrO3からなる液を付着する工程と、この付着後
に温度約550℃で焼付ける工程を組合せて行なうと、
耐摩耗性及び忍材との密着力がよフ優れた表面J畠を形
成できる。
としてに’s Os + S iOH等の耐摩耗粒子を
含むCrO3からなる液を付着する工程と、この付着後
に温度約550℃で焼付ける工程を組合せて行なうと、
耐摩耗性及び忍材との密着力がよフ優れた表面J畠を形
成できる。
しかして、このようにノズル本体に形成した表面層は、
表面の平滑性すなわちすベク性に優れている。このため
、ノズル本体が経糸の間を辿って可動する時に表面層が
前記経糸と接触す゛ると、釘、糸が表面層上を滑らかに
すべるので、ノズル本体が経糸と引掛ることがない。従
って、経糸にけは立ちが発生せず、布の風合いを損ねる
ことがない。また、表面層は耐摩耗性に優れているので
、経糸との摩擦により摩耗することがない。なお、表面
層は耐食性にも優れているので、噴射流体として使用さ
れる水によって腐蝕することもない。そして、表面層は
ノズル本体の母材を劣化させることなく形成でき、形成
後に仕上げ加工する必要がない。また、表面層は母材に
対して強固に結合して剥離することがないので、ノズル
本体を長期にわた9良好に使用することができる。
表面の平滑性すなわちすベク性に優れている。このため
、ノズル本体が経糸の間を辿って可動する時に表面層が
前記経糸と接触す゛ると、釘、糸が表面層上を滑らかに
すべるので、ノズル本体が経糸と引掛ることがない。従
って、経糸にけは立ちが発生せず、布の風合いを損ねる
ことがない。また、表面層は耐摩耗性に優れているので
、経糸との摩擦により摩耗することがない。なお、表面
層は耐食性にも優れているので、噴射流体として使用さ
れる水によって腐蝕することもない。そして、表面層は
ノズル本体の母材を劣化させることなく形成でき、形成
後に仕上げ加工する必要がない。また、表面層は母材に
対して強固に結合して剥離することがないので、ノズル
本体を長期にわた9良好に使用することができる。
本発明のサブノズルの実施例について説明するO
外径6131.内径4fl、長さ50wKのステンレス
鋼材の表面に浸漬法によりCr20gを主成分とする液
を付着し、その後に温度約550 ’Oで焼付けを行な
い、この工程を1サイクルとして約15サイクル繰返す
ことによシ、前記素材の表面に約4〜5μの表面層を形
成した。このようにして表面層を有するノズル本体を製
作し、このノズル本体を備えたサブノズルを織機に組込
んで使用した。
鋼材の表面に浸漬法によりCr20gを主成分とする液
を付着し、その後に温度約550 ’Oで焼付けを行な
い、この工程を1サイクルとして約15サイクル繰返す
ことによシ、前記素材の表面に約4〜5μの表面層を形
成した。このようにして表面層を有するノズル本体を製
作し、このノズル本体を備えたサブノズルを織機に組込
んで使用した。
また、比較例としてステンレス鋼材を使用して、表面処
理を施こさずにノズル本体を製作し、このノズル本体を
備えたサブノズルを織機に組込んで使用した。
理を施こさずにノズル本体を製作し、このノズル本体を
備えたサブノズルを織機に組込んで使用した。
この結果、本発明のサブノズルを使用すると、従来のサ
ブノズル設置部用した場合に比して、経糸のけば発生率
が減少し、織布の品位が良好となシ歩留シが向上した◇ 本発明のサブノズルに使用し念ノズル本体は、耐摩耗性
に優れており、最初に設定した平滑さを長期間維持でき
る。
ブノズル設置部用した場合に比して、経糸のけば発生率
が減少し、織布の品位が良好となシ歩留シが向上した◇ 本発明のサブノズルに使用し念ノズル本体は、耐摩耗性
に優れており、最初に設定した平滑さを長期間維持でき
る。
本発明のノズル本体に用いた表面層は、ノズル本体の運
動によって割れたり、剥離することがなかった。
動によって割れたり、剥離することがなかった。
なお、本発明のノズル本体は、表面生成工程で高温にさ
らされることがないために母材の劣化がない。
らされることがないために母材の劣化がない。
以上説明したように本発明によれば、平滑で経糸とのす
べりが良い表面層を有するノズル本体を備えた流体噴射
式織機のサブノズルを得ることができる。
べりが良い表面層を有するノズル本体を備えた流体噴射
式織機のサブノズルを得ることができる。
第1図および第2図は、流体噴射式織機におけるサブノ
ズル設置部を示す正面図および側面図である。 4・・・サブノズルのノズル本体。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
ズル設置部を示す正面図および側面図である。 4・・・サブノズルのノズル本体。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
Claims (1)
- 鉄を主体とする母材の表面に、クロム化合物から加熱に
よって変換された酸化クロムを主成分とし、且つ母材と
の境界に酸化クロムとの反応部を有する表面層を形成し
たノズル本体を備えた流体噴射式織機のサブノズル。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60187328A JPS6253443A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | 流体噴射式織機のサブノズル |
| KR1019860002840A KR890001929B1 (ko) | 1985-04-17 | 1986-04-14 | 내마모성을 향상시킨 섬유기계 부품 |
| US06/852,219 US4822662A (en) | 1985-04-17 | 1986-04-15 | Machine parts with wear-resistant surface brought into contact with elongated fibrous member |
| CH1585/86A CH671034A5 (ja) | 1985-04-17 | 1986-04-17 | |
| CN86102733A CN1033763C (zh) | 1985-04-17 | 1986-04-17 | 与细长纤维接触的抗磨表面的机器部件及其制备方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60187328A JPS6253443A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | 流体噴射式織機のサブノズル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6253443A true JPS6253443A (ja) | 1987-03-09 |
Family
ID=16204076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60187328A Pending JPS6253443A (ja) | 1985-04-17 | 1985-08-28 | 流体噴射式織機のサブノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6253443A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003003349A (ja) * | 2001-06-20 | 2003-01-08 | Toray Ind Inc | フィラメント織物の製織方法 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59106541A (ja) * | 1982-12-06 | 1984-06-20 | 株式会社 三星製造所 | ジエツトル−ムの補助ノズル |
| JPS59166682A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-20 | Toshiba Corp | 管内部品 |
| JPS59166681A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-20 | Toshiba Corp | 耐食部材 |
| JPS6033361A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-20 | Usui Internatl Ind Co Ltd | セラミツクス・金属接合体の製造方法 |
| JPS60125375A (ja) * | 1983-12-07 | 1985-07-04 | Usui Internatl Ind Co Ltd | 金属・セラミツクス接合体及びその製造方法 |
| JPS6228887B2 (ja) * | 1979-10-09 | 1987-06-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
-
1985
- 1985-08-28 JP JP60187328A patent/JPS6253443A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6228887B2 (ja) * | 1979-10-09 | 1987-06-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | |
| JPS59106541A (ja) * | 1982-12-06 | 1984-06-20 | 株式会社 三星製造所 | ジエツトル−ムの補助ノズル |
| JPS59166682A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-20 | Toshiba Corp | 管内部品 |
| JPS59166681A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-20 | Toshiba Corp | 耐食部材 |
| JPS6033361A (ja) * | 1983-08-03 | 1985-02-20 | Usui Internatl Ind Co Ltd | セラミツクス・金属接合体の製造方法 |
| JPS60125375A (ja) * | 1983-12-07 | 1985-07-04 | Usui Internatl Ind Co Ltd | 金属・セラミツクス接合体及びその製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003003349A (ja) * | 2001-06-20 | 2003-01-08 | Toray Ind Inc | フィラメント織物の製織方法 |
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