JPS6253483A - 繊維材料の染色法 - Google Patents
繊維材料の染色法Info
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- JPS6253483A JPS6253483A JP61135072A JP13507286A JPS6253483A JP S6253483 A JPS6253483 A JP S6253483A JP 61135072 A JP61135072 A JP 61135072A JP 13507286 A JP13507286 A JP 13507286A JP S6253483 A JPS6253483 A JP S6253483A
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- polymerizable
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- dye
- Prior art date
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- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06P—DYEING OR PRINTING TEXTILES; DYEING LEATHER, FURS OR SOLID MACROMOLECULAR SUBSTANCES IN ANY FORM
- D06P1/00—General processes of dyeing or printing textiles, or general processes of dyeing leather, furs, or solid macromolecular substances in any form, classified according to the dyes, pigments, or auxiliary substances employed
- D06P1/44—General processes of dyeing or printing textiles, or general processes of dyeing leather, furs, or solid macromolecular substances in any form, classified according to the dyes, pigments, or auxiliary substances employed using insoluble pigments or auxiliary substances, e.g. binders
- D06P1/52—General processes of dyeing or printing textiles, or general processes of dyeing leather, furs, or solid macromolecular substances in any form, classified according to the dyes, pigments, or auxiliary substances employed using insoluble pigments or auxiliary substances, e.g. binders using compositions containing synthetic macromolecular substances
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09B—ORGANIC DYES OR CLOSELY-RELATED COMPOUNDS FOR PRODUCING DYES, e.g. PIGMENTS; MORDANTS; LAKES
- C09B69/00—Dyes not provided for by a single group of this subclass
- C09B69/10—Polymeric dyes; Reaction products of dyes with monomers or with macromolecular compounds
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06P—DYEING OR PRINTING TEXTILES; DYEING LEATHER, FURS OR SOLID MACROMOLECULAR SUBSTANCES IN ANY FORM
- D06P1/00—General processes of dyeing or printing textiles, or general processes of dyeing leather, furs, or solid macromolecular substances in any form, classified according to the dyes, pigments, or auxiliary substances employed
- D06P1/0056—Dyeing with polymeric dyes involving building the polymeric dyes on the fibres
- D06P1/006—Dyeing with polymeric dyes involving building the polymeric dyes on the fibres by using dyes with polymerisable groups, e.g. dye ---CH=CH2
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S8/00—Bleaching and dyeing; fluid treatment and chemical modification of textiles and fibers
- Y10S8/916—Natural fiber dyeing
- Y10S8/918—Cellulose textile
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分封
本兄明は染色法、符に着色ポリマー全周いる繊維の捺染
又は連続的染色法に関する。
又は連続的染色法に関する。
従来技術
ビニル、アクリロイル及びその他の1台性オレフィン基
全含有する染料は丁でに公知であシ、方法は線維又は他
の支持体の存在において又は不存在において、この染料
のホモ重合及び他の重合性七ツマーとの七の共1合を提
案している。
全含有する染料は丁でに公知であシ、方法は線維又は他
の支持体の存在において又は不存在において、この染料
のホモ重合及び他の重合性七ツマーとの七の共1合を提
案している。
こうして、英13%許第877402号明細曹には、重
合性オレフィン基會宮有するアゾ又はアントラキノン染
料と他の不飽和重合性化会物と全弁1合させることによ
シ、顔料として1j#な着色ポリマーを製造することが
記載されているO 英国特FF第914354号明細書には1台性オレフィ
ン基全含封する染料と未着色重合性化合物とt乳化共重
合させることにより得られた着色ポリマー全適用し、こ
の適用されたコポリマー全架橋重合することによシ線維
を同時に染色及び仕上げ処理する方法が記載されている
◎英国特許第1036700号明細養には1−メタクリ
ロイルアミノアントラキノン、1−p−ビニルベンゾイ
ルアミノアントラキノン及びその誘導体のホモ1合によ
って得られたM機顔料が記載されている。
合性オレフィン基會宮有するアゾ又はアントラキノン染
料と他の不飽和重合性化会物と全弁1合させることによ
シ、顔料として1j#な着色ポリマーを製造することが
記載されているO 英国特FF第914354号明細書には1台性オレフィ
ン基全含封する染料と未着色重合性化合物とt乳化共重
合させることにより得られた着色ポリマー全適用し、こ
の適用されたコポリマー全架橋重合することによシ線維
を同時に染色及び仕上げ処理する方法が記載されている
◎英国特許第1036700号明細養には1−メタクリ
ロイルアミノアントラキノン、1−p−ビニルベンゾイ
ルアミノアントラキノン及びその誘導体のホモ1合によ
って得られたM機顔料が記載されている。
他の特許、例えば英国特許第1046751号及び同第
1218547号明細書には線維ファイバー上又は繊維
ファイバー内に染料ヲ亀合すゐこと全目的としてフリー
ラジカルN&開始剤と共にオレフィン基七含刊丁ゐ重合
性染料tta維材料に適用することが記載されている。
1218547号明細書には線維ファイバー上又は繊維
ファイバー内に染料ヲ亀合すゐこと全目的としてフリー
ラジカルN&開始剤と共にオレフィン基七含刊丁ゐ重合
性染料tta維材料に適用することが記載されている。
高分子染料の合成、性質及び使用に関する他の文献はメ
ヤカル(Marechal )による概要記事(Pro
gress in Organic qoatings
、第10巻(1928年)第251〜287頁)に記
載されている。
ヤカル(Marechal )による概要記事(Pro
gress in Organic qoatings
、第10巻(1928年)第251〜287頁)に記
載されている。
発明が解決しようとする間訊点
前記文献中に記載された方法のいずれも商業上のha性
を得てはいないが、その理由はおそらくこれらの方法か
、他の方法上用いて、−)@経済的に得ることのでさる
純度及び堅牢度を有する染色?提供しないためである。
を得てはいないが、その理由はおそらくこれらの方法か
、他の方法上用いて、−)@経済的に得ることのでさる
純度及び堅牢度を有する染色?提供しないためである。
問題点?解決するための手段
2つ以上の貰台性基2!I−有する染料11台すること
によphられる着色ポリマーが線維の捺染及び連続的染
色法において著しく有用であることが見い出された。
によphられる着色ポリマーが線維の捺染及び連続的染
色法において著しく有用であることが見い出された。
従って、本発明は2つ以上の重合性オレフイン不飽和基
全頁する少なくとも1つの有機染料から特厚された反復
単位を含有する着色ポリマーを捺染又は連続染色法によ
υ線維材料に適用することからなる繊維材料の染色法を
提供する。
全頁する少なくとも1つの有機染料から特厚された反復
単位を含有する着色ポリマーを捺染又は連続染色法によ
υ線維材料に適用することからなる繊維材料の染色法を
提供する。
染料中に存在する重合性オレフィン不飽和基は染料?標
準重合条件下にホモ重合性に、又は他のオレフィン(ビ
ニル)モノマーと共重合性にする基である。そのような
基の例としては一般式: 〔式中、Xは染料分子中に存在する炭素原子にオレフィ
ン基を結合する原子又は基七表わし、nは0又は1であ
シ、RISR2及びR3のそれぞれは独立して水素原子
、ハロゲン原子又はヒドロキシi、tagれていてよい
アルキル基、を換されていてよいアルコキシ基、置換さ
れていてよいアルキルチオ基、シクロアルキル基、置換
されていてよいアリール基、置換されていてよいアリー
ルオキシ基、置換されていてよいアリールチオ基、ニト
ロ基、シアノ基、アルコキシlk又はアルコキシカルビ
ニル基t=わ丁〕の基を挙げることができる。
準重合条件下にホモ重合性に、又は他のオレフィン(ビ
ニル)モノマーと共重合性にする基である。そのような
基の例としては一般式: 〔式中、Xは染料分子中に存在する炭素原子にオレフィ
ン基を結合する原子又は基七表わし、nは0又は1であ
シ、RISR2及びR3のそれぞれは独立して水素原子
、ハロゲン原子又はヒドロキシi、tagれていてよい
アルキル基、を換されていてよいアルコキシ基、置換さ
れていてよいアルキルチオ基、シクロアルキル基、置換
されていてよいアリール基、置換されていてよいアリー
ルオキシ基、置換されていてよいアリールチオ基、ニト
ロ基、シアノ基、アルコキシlk又はアルコキシカルビ
ニル基t=わ丁〕の基を挙げることができる。
アルキル基自体として又はアルコキシカルボニルのよう
な太ぎな基の成分とじてこごに記載されているアルキル
基は物に炭素原子1〜4tMする低級アルキル基を包含
する。
な太ぎな基の成分とじてこごに記載されているアルキル
基は物に炭素原子1〜4tMする低級アルキル基を包含
する。
有利な重合性基はR2及びR3のそれぞれが水素であり
、R五が水素、ハロゲン、低級アルキル、シアン又はア
ルコキシカルボニルである。
、R五が水素、ハロゲン、低級アルキル、シアン又はア
ルコキシカルボニルである。
特に有利な基はR2及びR3のそれぞれが水素であシ
11が水素、ハロゲン(%に塩素)又は低級アルキル(
特にメチル)である。
11が水素、ハロゲン(%に塩素)又は低級アルキル(
特にメチル)である。
式:
中のXによって表わされる結合基の例としては、−o−
1−s−1−CO−1−CB−1−NR’−CO−(C
コでR′は水素ヌHフル*ル)、−0−CO−1−S−
CO−1−CO−0−1−CO−8−1−8Q−1−s
o2−1−N’R’−802−1−E3Q2−NR’−
1−CH2−1−0−CH2−1−8−C)12−1’
−802−CH2−1−COCH2−1−0−CO−C
H2−1−NR’−CH2−及び−NR’−(ここでR
4は#記のものt衣わ丁)を挙けることができる。
1−s−1−CO−1−CB−1−NR’−CO−(C
コでR′は水素ヌHフル*ル)、−0−CO−1−S−
CO−1−CO−0−1−CO−8−1−8Q−1−s
o2−1−N’R’−802−1−E3Q2−NR’−
1−CH2−1−0−CH2−1−8−C)12−1’
−802−CH2−1−COCH2−1−0−CO−C
H2−1−NR’−CH2−及び−NR’−(ここでR
4は#記のものt衣わ丁)を挙けることができる。
特に有利な重合性基の例としては式:
%式%(3)
〔式中 RI5は水素又は低級アルキル基を表わす〕の
基金挙げることができ、R5がメチル基であるのが有利
である。
基金挙げることができ、R5がメチル基であるのが有利
である。
染料が2つの重合性栽を肩するのが有利であるが、より
多くの重合性基、例えば5つ’kNLでいる染料も使用
することができる。
多くの重合性基、例えば5つ’kNLでいる染料も使用
することができる。
着色ポリマーが誘導される染料は任意の有機染料部類に
属していてよい。化学的S類の例とじてはモノアゾ又は
ポリアゾであってよいアゾ、アントラキノン、フタロシ
アニン、トリアリールメタン、メチン、ニトロ、トリフ
エツジオキサジン會包含するオキサジン、シアずヘミシ
アニン、キノフタロン、ペンゾジフラノン及びインジゴ
イドを挙げることができる。
属していてよい。化学的S類の例とじてはモノアゾ又は
ポリアゾであってよいアゾ、アントラキノン、フタロシ
アニン、トリアリールメタン、メチン、ニトロ、トリフ
エツジオキサジン會包含するオキサジン、シアずヘミシ
アニン、キノフタロン、ペンゾジフラノン及びインジゴ
イドを挙げることができる。
染料はスルホi1 カルボキシ基及び第4級アンモニウ
ム基のような可溶化基の存在のために水浴性であってよ
いが、このような置換分がないものが有利である。有機
染料部類に慣用的な他のt挾分が存在していてよく、こ
れらは塩業原子、臭素原子及びニトロ、シアノ、ヒドロ
キシ、!換されていてよいアミノ、置換されていてよい
アルキル、アルコキシ、置換されていてよいアリール、
アルキルスルホニル、アリールスルホニル、置換され又
いてよいカルバモイル、置換されていてよいスルファモ
イル、トリフルオロメチル、アシルアミノ、アシルオキ
シ、アルキルカルざニル及びアルコキシカルボニル基金
包含する。適当な場合には、フタロシアニン及び一定の
アゾ構造におけるように、染料分子ハ銅、クロミウムヌ
にコバルトのような配位結合金属原子?封していてよい
。
ム基のような可溶化基の存在のために水浴性であってよ
いが、このような置換分がないものが有利である。有機
染料部類に慣用的な他のt挾分が存在していてよく、こ
れらは塩業原子、臭素原子及びニトロ、シアノ、ヒドロ
キシ、!換されていてよいアミノ、置換されていてよい
アルキル、アルコキシ、置換されていてよいアリール、
アルキルスルホニル、アリールスルホニル、置換され又
いてよいカルバモイル、置換されていてよいスルファモ
イル、トリフルオロメチル、アシルアミノ、アシルオキ
シ、アルキルカルざニル及びアルコキシカルボニル基金
包含する。適当な場合には、フタロシアニン及び一定の
アゾ構造におけるように、染料分子ハ銅、クロミウムヌ
にコバルトのような配位結合金属原子?封していてよい
。
着色ポリマーが誘導されるアゾ染料は式:〔式中、Aは
少なくとも1つのt子吸引置換分會宮肩する炭素環式ヌ
はへテロ環式ジアゾ化性アミンの残基音光わし、■は炭
素環式又はへテロ環式カンプリング成分の基で表わし、
mは少なくとも2の整数であシ、かつR1、R2、R3
、X及びnは前記のものを表わす〕のものt包含する。
少なくとも1つのt子吸引置換分會宮肩する炭素環式ヌ
はへテロ環式ジアゾ化性アミンの残基音光わし、■は炭
素環式又はへテロ環式カンプリング成分の基で表わし、
mは少なくとも2の整数であシ、かつR1、R2、R3
、X及びnは前記のものを表わす〕のものt包含する。
Aによフ表わ丁ことのできる炭素環式基の例としてはナ
フチル基、特にフェニル基である。
フチル基、特にフェニル基である。
Aによって翫わされてよいヘテロ環式基は、2−チェニ
ル、6−又は4−ピラゾリル、2−又は5−イミダゾリ
ル、3−(1,2,4−トリアゾリル)、5−(1,2
,3,4−テトラゾリル)、2−(1,3,4−チアジ
アゾリル)、5−又は5−(1,2,4−チアジアゾリ
ル)、4−又は5−(1,2,3−チアジアゾリル)、
6−14−又は5−インチアゾリル、6−ピリジル、2
−ベンゾキサゾリル、”>’−fエニルー(2,3−1
))−ピリジン、6−インチアゾリル−(3,4−a)
−ピリミジン、6−インチアゾリル−(3,4−1)]
−ピリジン、6−インチアゾリル−1:3..7l−1
):]−チオフェン、2−チアゾリル、2−ベンゾチア
ゾリル、インダゾール−6−イル、ピラゾロピリジン−
6−イル、及びベンゾ−2,1−インチアゾール−6−
イル:に、會包含する。
ル、6−又は4−ピラゾリル、2−又は5−イミダゾリ
ル、3−(1,2,4−トリアゾリル)、5−(1,2
,3,4−テトラゾリル)、2−(1,3,4−チアジ
アゾリル)、5−又は5−(1,2,4−チアジアゾリ
ル)、4−又は5−(1,2,3−チアジアゾリル)、
6−14−又は5−インチアゾリル、6−ピリジル、2
−ベンゾキサゾリル、”>’−fエニルー(2,3−1
))−ピリジン、6−インチアゾリル−(3,4−a)
−ピリミジン、6−インチアゾリル−(3,4−1)]
−ピリジン、6−インチアゾリル−1:3..7l−1
):]−チオフェン、2−チアゾリル、2−ベンゾチア
ゾリル、インダゾール−6−イル、ピラゾロピリジン−
6−イル、及びベンゾ−2,1−インチアゾール−6−
イル:に、會包含する。
A上に存在していてよい電子吸引置換分の例としては、
塩素、臭、糸、弗素、ニトロ、シアン、チオシアナト、
トリフルオロメチル、アルキルカルボニル(例えばアセ
チル)、アルキルスルホニル(例えばメチルスルホニル
)、アルコキシカルボニル(例えばメトキシカルボニル
、エトキシカルボニル)、アリールカルボニル(例えば
ベンゾイル)、アリールスルホニル(例えばフェニルス
ルホニル)、カルバモイル、アルキルカルバモイル(例
え41メチルカルバモイル)、ジアルキルカルバモイル
(例えばジエチルカルバモイル)、アリールカルバモイ
ル、ジアリールカルバモイル、スルファモイル、アルキ
ルスルファモイル(例えはエチルスルファモイル)、ジ
アルキルスルファモイル(例えばジメチルスルファモイ
ル)、アリールスルファモイル、ジアリールスルファモ
イル及びアリールアゾを挙げることができる。耐元堅牢
度全改良するために、Eが炭素環式基である時、Aはニ
トロ基を凋さないのが有利であり、かつAとEの両方が
炭素環式であり、他の異なる電子吸引基が同族に存在し
ないならば、Aはニトロ又は塩素で含まないのが有利で
ある。
塩素、臭、糸、弗素、ニトロ、シアン、チオシアナト、
トリフルオロメチル、アルキルカルボニル(例えばアセ
チル)、アルキルスルホニル(例えばメチルスルホニル
)、アルコキシカルボニル(例えばメトキシカルボニル
、エトキシカルボニル)、アリールカルボニル(例えば
ベンゾイル)、アリールスルホニル(例えばフェニルス
ルホニル)、カルバモイル、アルキルカルバモイル(例
え41メチルカルバモイル)、ジアルキルカルバモイル
(例えばジエチルカルバモイル)、アリールカルバモイ
ル、ジアリールカルバモイル、スルファモイル、アルキ
ルスルファモイル(例えはエチルスルファモイル)、ジ
アルキルスルファモイル(例えばジメチルスルファモイ
ル)、アリールスルファモイル、ジアリールスルファモ
イル及びアリールアゾを挙げることができる。耐元堅牢
度全改良するために、Eが炭素環式基である時、Aはニ
トロ基を凋さないのが有利であり、かつAとEの両方が
炭素環式であり、他の異なる電子吸引基が同族に存在し
ないならば、Aはニトロ又は塩素で含まないのが有利で
ある。
Aによシ衣わされる基は一子吸引首換分1つ以上’lす
ると共に、電子吸引性でない置換分1種以上を自してい
てよい。このような置換分の例はヒドロキシ、アルキル
(例えはメチル、ブチル)、アルコキシ(例えばメトキ
シ)及びアシルアミノ(例えばアセチルアミノj所包含
する。
ると共に、電子吸引性でない置換分1種以上を自してい
てよい。このような置換分の例はヒドロキシ、アルキル
(例えはメチル、ブチル)、アルコキシ(例えばメトキ
シ)及びアシルアミノ(例えばアセチルアミノj所包含
する。
Eで表わされているカップリング成分の残基は炭素環式
又はへテロ環式カンプリング成分のいずれかの残分であ
ってよく、すなわちアゾ染料を形成するためにジアゾ化
合物とカンプリングする化合物である。このようなカッ
プリング成分の例はフェノール、ナフトール、アリール
アミン、ピラゾロン、アミノピラゾール、2゜6−ジア
ミツビリジン、2.6−シヒドロキシピリジン及びアミ
ノピリミジン系列?包含する。
又はへテロ環式カンプリング成分のいずれかの残分であ
ってよく、すなわちアゾ染料を形成するためにジアゾ化
合物とカンプリングする化合物である。このようなカッ
プリング成分の例はフェノール、ナフトール、アリール
アミン、ピラゾロン、アミノピラゾール、2゜6−ジア
ミツビリジン、2.6−シヒドロキシピリジン及びアミ
ノピリミジン系列?包含する。
カップリング成分に適当な任意のt換分が存在していて
もよい。
もよい。
着色ポリマーを誘導するアントラキノン染料は特に1,
4−11,5−及び1,8−ジアミノアントラキノンの
誘導体を包含する。
4−11,5−及び1,8−ジアミノアントラキノンの
誘導体を包含する。
ポリマーは2つ以上の重合性オレフィン不飽和基を含有
しているπ機染料少なくとも1つを1合することによシ
製造される。1合は適当な従来法のいずれか音用いて実
施することかできる。こうして塊状、溶液、乳液、懸濁
成性が常用のに合一始剤と共に使用され、必要であれば
乳化剤及び/又は保護コロイドを便用する。ポリマーを
粒状固体の形で得るためには、1合全アゾジインブチロ
ニトリルのような好適な可溶性開始剤音用いて百機階剤
中で重合上行ない、沈殿及び濾過によシコボリマーを単
離することが有利である。ポリマーは例えは開始剤とし
て過硫酸塩音用いて乳化1合法によシ有利に安定な分散
液(ラテックス)中で得ることができる。
しているπ機染料少なくとも1つを1合することによシ
製造される。1合は適当な従来法のいずれか音用いて実
施することかできる。こうして塊状、溶液、乳液、懸濁
成性が常用のに合一始剤と共に使用され、必要であれば
乳化剤及び/又は保護コロイドを便用する。ポリマーを
粒状固体の形で得るためには、1合全アゾジインブチロ
ニトリルのような好適な可溶性開始剤音用いて百機階剤
中で重合上行ない、沈殿及び濾過によシコボリマーを単
離することが有利である。ポリマーは例えは開始剤とし
て過硫酸塩音用いて乳化1合法によシ有利に安定な分散
液(ラテックス)中で得ることができる。
本発明方法中で使用するための特に有用な着色ポリマー
は2つ以上のN会性オレフイン不飽和泰全■するM機染
料少なくとも1つと未着色不飽和重合性オレフィン基な
くとも1つとt共重合させることによ#)製造すること
ができる。
は2つ以上のN会性オレフイン不飽和泰全■するM機染
料少なくとも1つと未着色不飽和重合性オレフィン基な
くとも1つとt共重合させることによ#)製造すること
ができる。
共11合は前記の慣用法を用いて実施することができ、
M機染料から及び未着色オレフィンから誘導された反復
単位を含1jするコポリマーを提供する。コポリマーは
有利に7tEi機染料から誘導されたユニットを少なく
とも0.5%、有利には2〜10%含頁する。
M機染料から及び未着色オレフィンから誘導された反復
単位を含1jするコポリマーを提供する。コポリマーは
有利に7tEi機染料から誘導されたユニットを少なく
とも0.5%、有利には2〜10%含頁する。
着色ポリマーの製造に使用することのできる未着色重合
性オレフィンの例はビニール芳香&化合物、例えばスチ
レン、α−メチルスチレン及ヒビニルトルエン、α、β
−不飽和カルボン酸、例えばアクリル酸及びメタクリル
酸、及びそのニトリル、アミド及びエステル、例えばア
クリロニトリル、メチルメタクリレート、ブチルメタク
リレート、グリシジルメタクリレート、アクリルアミド
及びN−メチロールアクリルアミド、ビニルエステル、
例えば酢酸ビニル、塩化ビニル、ビニリデンクロリド、
ビニルカルバゾール及びビニルケトンである。メチルメ
タクリレートのようなメタクリル酸エステルが好適であ
る。
性オレフィンの例はビニール芳香&化合物、例えばスチ
レン、α−メチルスチレン及ヒビニルトルエン、α、β
−不飽和カルボン酸、例えばアクリル酸及びメタクリル
酸、及びそのニトリル、アミド及びエステル、例えばア
クリロニトリル、メチルメタクリレート、ブチルメタク
リレート、グリシジルメタクリレート、アクリルアミド
及びN−メチロールアクリルアミド、ビニルエステル、
例えば酢酸ビニル、塩化ビニル、ビニリデンクロリド、
ビニルカルバゾール及びビニルケトンである。メチルメ
タクリレートのようなメタクリル酸エステルが好適であ
る。
2つ以上の重合性オレフィン不飽和基を…すゐ染料は文
献公知であシ、3に会性基?染料中に又はこれらの中間
体1種以上、例えばアゾ染料の場合ジアゾ化性アミン及
び/又はカップリング成分中に導入することによ#)製
造することができる。ある導入法においては、好適な官
能基七言有する染料又は中間体と、重合性オレフィン基
及び前記官能基と反応性である官能基klijする化合
物と全反応させる。
献公知であシ、3に会性基?染料中に又はこれらの中間
体1種以上、例えばアゾ染料の場合ジアゾ化性アミン及
び/又はカップリング成分中に導入することによ#)製
造することができる。ある導入法においては、好適な官
能基七言有する染料又は中間体と、重合性オレフィン基
及び前記官能基と反応性である官能基klijする化合
物と全反応させる。
着色ポリマーは特にポリマー20〜50重量%上官刊す
るラテックスの形で有用である。特に有用なラテックス
は少なくともメタクリロイ染料 ル基2つt−iする有機急から誘導されたユニット2〜
20重量%及びコモノマーの混合物から誘導されるユニ
ット98〜90%からなるコポリマー20〜50[t’
に含有する。ここでこのコモノマーの混合′gJはメチ
ルメタクリレート及びN−メチロールアリールアミド誘
導体からなυN−メチロールアリールアミドはコモノマ
ー混合物の0.1〜5.01ik%、有利に0.5〜2
.0重Jjk%全構成する。該染料は有利にメタクリロ
イルオキシ基2つを含WL、N−メチロールアクリルア
ミド誘導体は特にN−メチロールアクリルアミド自体で
ある。
るラテックスの形で有用である。特に有用なラテックス
は少なくともメタクリロイ染料 ル基2つt−iする有機急から誘導されたユニット2〜
20重量%及びコモノマーの混合物から誘導されるユニ
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に含有する。ここでこのコモノマーの混合′gJはメチ
ルメタクリレート及びN−メチロールアリールアミド誘
導体からなυN−メチロールアリールアミドはコモノマ
ー混合物の0.1〜5.01ik%、有利に0.5〜2
.0重Jjk%全構成する。該染料は有利にメタクリロ
イルオキシ基2つを含WL、N−メチロールアクリルア
ミド誘導体は特にN−メチロールアクリルアミド自体で
ある。
本発明の方法によシ着色することのできる繊維材料は天
然及び合成繊維材料上官み、例えはi維材料は天然セル
ロースファイバー、例えば綿、亜麻、ジュート、大麻、
サイず′ル麻及びラミー、再生セルロースファイバー、
例えはビスコースレーヨン及ヒ銅アンモニアレーヨン、
セルロースエステルファイバー、例えば酢酸セルロース
及びセルロース三酢酸エステル、天然蛋白質ファイバー
、例えばウール、シルク及びモヘヤ、再生蛋白質ファイ
バー、合成ポリアミドファイバー、例えばナイロン66
及びナイロン6、改質合成ポリアミドファイバー、芳査
秩ポリエステルファイバー、例えはポリエチレンテレフ
タレート、改質ポリエステルファイバー、ポリアクリロ
ニトリルファイバー、改質ポリア゛クリロニトリルファ
イバー、ポリウレタンファイバー及びポリオレフィンフ
ァイバー、例えばポリプロピレン及び他の合成ポリマー
及びコポリマーを基礎とするファイバー、例えばビニリ
デンジニトリル及びビニルエステルのコポリマーkM礎
とするファイバー及び前記ファイバーのブレンドからな
る。該方法は綿、ポリエステル及びポリエステル/綿の
ブレンドの染色のために符に価値がある。
然及び合成繊維材料上官み、例えはi維材料は天然セル
ロースファイバー、例えば綿、亜麻、ジュート、大麻、
サイず′ル麻及びラミー、再生セルロースファイバー、
例えはビスコースレーヨン及ヒ銅アンモニアレーヨン、
セルロースエステルファイバー、例えば酢酸セルロース
及びセルロース三酢酸エステル、天然蛋白質ファイバー
、例えばウール、シルク及びモヘヤ、再生蛋白質ファイ
バー、合成ポリアミドファイバー、例えばナイロン66
及びナイロン6、改質合成ポリアミドファイバー、芳査
秩ポリエステルファイバー、例えはポリエチレンテレフ
タレート、改質ポリエステルファイバー、ポリアクリロ
ニトリルファイバー、改質ポリア゛クリロニトリルファ
イバー、ポリウレタンファイバー及びポリオレフィンフ
ァイバー、例えばポリプロピレン及び他の合成ポリマー
及びコポリマーを基礎とするファイバー、例えばビニリ
デンジニトリル及びビニルエステルのコポリマーkM礎
とするファイバー及び前記ファイバーのブレンドからな
る。該方法は綿、ポリエステル及びポリエステル/綿の
ブレンドの染色のために符に価値がある。
捺染法においては、場合により水性懸濁液又はラテック
スの形の着色ポリマーは捺染ペーストの通常の成分と一
緒にペースト中に混合することができ、この捺染ペース
ト’l従来の方法で線維材料に適用する。捺染ペースト
は同様に架橋剤、結合剤及び触媒全含有していてよい。
スの形の着色ポリマーは捺染ペーストの通常の成分と一
緒にペースト中に混合することができ、この捺染ペース
ト’l従来の方法で線維材料に適用する。捺染ペースト
は同様に架橋剤、結合剤及び触媒全含有していてよい。
生じた捺染は従来の顔料捺染法により得られたものにく
らべて色相の明るさ、明度、摩擦堅牢度、耐浴剤堅牢度
及びシャープな厭を与える黒色顔料上での透明度におい
て優れている。該ポリマーは従来の顔料捺染処方におけ
る顔料と組合せて使用することができる。分散染料又は
反応桑科を用いる捺栄法に比較して、本発明方法は色留
めの後洗い落し又は清浄化する必要がないという利点を
万している。
らべて色相の明るさ、明度、摩擦堅牢度、耐浴剤堅牢度
及びシャープな厭を与える黒色顔料上での透明度におい
て優れている。該ポリマーは従来の顔料捺染処方におけ
る顔料と組合せて使用することができる。分散染料又は
反応桑科を用いる捺栄法に比較して、本発明方法は色留
めの後洗い落し又は清浄化する必要がないという利点を
万している。
連続的染色法において、着色ポリマー?他の常用の成分
と共にバジング液中に混合し、該成体全常法で線維材料
に通用する。バジングaは架橋剤、結合剤及び触媒?含
有していてよい。
と共にバジング液中に混合し、該成体全常法で線維材料
に通用する。バジングaは架橋剤、結合剤及び触媒?含
有していてよい。
生じた染色は明るく、浚れた堅牢性を有し、後の清浄化
工程も必要ではない。
工程も必要ではない。
実施例
次に実施例につぎ本発明の詳細な説明するが、本発明は
これに限定されるものではない。ここですべての「部」
は「1量部」を表わす。
これに限定されるものではない。ここですべての「部」
は「1量部」を表わす。
例 1
4.6−ビス−(β−アクリルロイルオキシエチルアミ
ン)−2−エチル−5−(A−ニトロフェニルアゾ)ピ
リミジン1.0部tメチルメタクリレート50s中に浴
かし、次いで水20部中のラウリルエーテルスルホン酸
のナトリウム塩1.2部及びエトキシル化C13〜C1
5脂肪族アルコール0.4部の溶液に急速な撹拌と共に
加え粗なエマルジョン七造る。この粗エマルジョン′t
−4%過硫酸カリウム水ha4.6部で処理し、次いで
水63部中の4%過懺酸カリウム水浴液6.5s及びラ
ウリルエーテルスルホン酸のナトリウム塩0.6部の俗
液に88〜90’Cで15分かけて少量宛加える。更に
10分間88〜90’0で撹拌した後、該混合物r室温
に冷却し、スクリーンし、次いで従来の捺染及び連続的
染色法上用いてポリエステル及び綿に適用すると、党、
熱及び湿式処理に優れた堅牢性を令する黄金黄色が得ら
れる。重合性結合剤システムt−基礎とするブチルアク
リレートの存在において木綿に適用する時、湿式及び乾
式雄部に対する優れた堅牢性か得られる。
ン)−2−エチル−5−(A−ニトロフェニルアゾ)ピ
リミジン1.0部tメチルメタクリレート50s中に浴
かし、次いで水20部中のラウリルエーテルスルホン酸
のナトリウム塩1.2部及びエトキシル化C13〜C1
5脂肪族アルコール0.4部の溶液に急速な撹拌と共に
加え粗なエマルジョン七造る。この粗エマルジョン′t
−4%過硫酸カリウム水ha4.6部で処理し、次いで
水63部中の4%過懺酸カリウム水浴液6.5s及びラ
ウリルエーテルスルホン酸のナトリウム塩0.6部の俗
液に88〜90’Cで15分かけて少量宛加える。更に
10分間88〜90’0で撹拌した後、該混合物r室温
に冷却し、スクリーンし、次いで従来の捺染及び連続的
染色法上用いてポリエステル及び綿に適用すると、党、
熱及び湿式処理に優れた堅牢性を令する黄金黄色が得ら
れる。重合性結合剤システムt−基礎とするブチルアク
リレートの存在において木綿に適用する時、湿式及び乾
式雄部に対する優れた堅牢性か得られる。
例1と同じ方法で得られた製品の例を次の表に記載する
。第2欄は使用される染料七ツマー會、第6欄は無色コ
モノマー七、第4欄は最終染色の色をそれぞれ示す。
。第2欄は使用される染料七ツマー會、第6欄は無色コ
モノマー七、第4欄は最終染色の色をそれぞれ示す。
第2表には例1の方法により製造された着色コポリマー
の例七更に示す。嚢中、第2及び第3欄にはそれぞれア
ゾ染料を作るために使用されるジアゾ成分及びカップリ
ング成分七記載する。第4欄は無色コモノマーを示し、
第5欄は染色された綿の色を示す。
の例七更に示す。嚢中、第2及び第3欄にはそれぞれア
ゾ染料を作るために使用されるジアゾ成分及びカップリ
ング成分七記載する。第4欄は無色コモノマーを示し、
第5欄は染色された綿の色を示す。
広じ ″ 寸 叩 9目
11
白
白日
目 目
日毎 Fv+ −ヘ ヘ N〕
”1′不じ C’J ヘ
ヘ日 日
日日
a
日へ ヘ
ヘ、′11
篭 職Δ セ 日 百
日日
日
日トC) ト 寸 フ
レ」 トC)−10〒−へ N) (イ)
(イ)次の第3赤は例62のカップ
リング成分及び第2欄中に記載されたジアゾ成分を用い
ることにより類似の方法で得られた重合性染色エマルジ
ョンを表わす。無色コモノマーを再び第6欄に記載し、
綿に付与した色相?#終欄に記載する。。
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ることにより類似の方法で得られた重合性染色エマルジ
ョンを表わす。無色コモノマーを再び第6欄に記載し、
綿に付与した色相?#終欄に記載する。。
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リ 434] 引 頓 1)
明 鎚へ 八 Δ セ 櫃 働 兼 糾
瓢 檀 種目 目 目
El 11
目 目 日日 日
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目 I! 目寸 寸
嘘 嘴才 噌
寸 寸 噌ロ
−、へ (イ) 嘴 1不1;
。 い 。 い 。 。
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膿 唖 膿 −’0 4
<l う ℃類似の染料を例
1のカップリング成分を第4衣中に示したジアゾ成分と
共に用いることによシ製造する。錦上にイυられた色相
は最終欄に示した。共1合染料のすべては例1に記載し
た舊奮用いる。
<l う ℃類似の染料を例
1のカップリング成分を第4衣中に示したジアゾ成分と
共に用いることによシ製造する。錦上にイυられた色相
は最終欄に示した。共1合染料のすべては例1に記載し
た舊奮用いる。
日 日 日 日
日 日 日
日日 目 日
目 目 目
目 目ト ト ト ト
ト の の の例83 同じ染料モノマー6.0部を例1の1.0部のかわりに
用いる他は例1と全く同様に製造全実施する。良好な取
シ扱い性を荷する綿の最終捺染が得られる。
日 日 日
日日 目 日
目 目 目
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ト の の の例83 同じ染料モノマー6.0部を例1の1.0部のかわりに
用いる他は例1と全く同様に製造全実施する。良好な取
シ扱い性を荷する綿の最終捺染が得られる。
例8−4
N−メチロールアクリルアミド1部を界面活性剤(ラウ
リルエーテルスルホネート及びエトキシル化C13〜C
15脂肪族アルコール)を含有する!液中に付加的に俗
解させる他は例86に記載されているように竹なう。最
終的なエマルジョン全綱に合成増粘剤のみの存在で適用
し、150°Cで熱処理することにより固定する。生じ
た捺染は良好な取扱い性及び洗い落し堅牢度及び摩擦堅
牢度金回している。
リルエーテルスルホネート及びエトキシル化C13〜C
15脂肪族アルコール)を含有する!液中に付加的に俗
解させる他は例86に記載されているように竹なう。最
終的なエマルジョン全綱に合成増粘剤のみの存在で適用
し、150°Cで熱処理することにより固定する。生じ
た捺染は良好な取扱い性及び洗い落し堅牢度及び摩擦堅
牢度金回している。
他の例會次の第5表中に示す。ジアゾ成分?第2彌に示
し、カップリング成分t−第6欄に、コモノマー會第4
欄に、そして綿に伺与される色相金弟5aに示す。大法
は例1に記載したように行なう。
し、カップリング成分t−第6欄に、コモノマー會第4
欄に、そして綿に伺与される色相金弟5aに示す。大法
は例1に記載したように行なう。
目 日
日日
百
目の O)
0゜孤 、
、 、制 孤 日 日
目
日日
目 EI
E八 ト 職 IIIo
蝿嘴 セ K!! セ 8 8 8 8 日 r r r
P r頓 頓 牟 賦 11 八 1 =ト+(l
l ヘム 嘴 f−− 第6表に記載した例はメチルメタクリレートの乳化共1
合体である。
日日
百
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目
日日
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囮 1) ml
頓 田II! 如
胎 葵 綽433Js3
鞄慎 *
X+1 へ 1才 兇 へ ψ 」 ― 引
入
頓 田II! 如
胎 葵 綽433Js3
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Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、捺染法又は連続的染色法において、重合性オレフィ
ン不飽和基2つ以上を有する有機染料少なくとも1つか
ら誘導された反復単位を含有する着色ポリマーを適用す
ることを特許とする繊維材料の染色法。 2、有機染料中の重合性オレフィン不飽和基が式: ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、Xは染料分子中に存在する炭素原子にオレフィ
ン基を結合する原子又は基を表わし、nは0又は1であ
り、R^1、R^2及びR^3のそれぞれは独立して水
素原子、ハロゲン原子又はヒドロキシ基、置換されてい
てよいアルキル基、置換されていてよいアルコキシ基、
置換されていてよいアルキルチオ基、シクロアルキル基
、置換されていてよいアリール基、置換されていてよい
アリールオキシ基、置換されていてよいアリールチオ基
、ニトロ基、シアノ基、アシロキシ基又はアルコキシカ
ルボニル基を表わす〕の基である特許請求の範囲第1項
記載の方法。 3、R^2及びR^3のそれぞれが水素を表わし、R^
1が水素、ハロゲン、低級アルキル、シアノ又はアルコ
キシカルボニル基である特許請求の範囲第2項記載の方
法。 4、R^1がメチル基である特許請求の範囲第3項記載
の方法。 5、重合性基が式: −O−CO−CR^5=CH_2 〔式中、R^5は水素又は低級アルキル基を表わす〕の
基である特許請求の範囲第2項記載の方法。 6、R^5がメチル基である特許請求の範囲第5項記載
の方法。 7、染料が重合性オレフィン不飽和基2つを有する特許
請求の範囲第1項記載の方法。 8、有機染料が式 ▲数式、化学式、表等があります▼(4) 〔式中、Aは少なくとも1つの電子吸引置換分を含有す
る炭素環式又はヘテロ環式ジアゾ化性アミンの残基を表
わし、Eは炭素環式又はヘテロ環式カップリング成分の
基を表わし、mは少なくとも2の整数であり、かつR^
1、R^2、R^3、X及びnは前記のものを表わす〕
を有する特許請求の範囲第2項記載の方法。 9、着色ポリマーが重合性オレフィン不飽和基2つ以上
を有する有機染料少なくとも1つから及び不飽和重合性
オレフィン少なくとも1つから誘導された反復単位を含
有する特許請求の範囲第1項記載の方法。 10、着色コポリマーが有機染料から誘導されたユニッ
ト2〜10重量%を含有する特許請求の範囲第9項記載
の方法。 11、未着色重合性オレフィンがメチルメタクリレート
である特許請求の範囲第9項記載の方法。 12、繊維材料が綿、ポリエステル又はポリエステル/
綿ブレンドである特許請求の範囲第1項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8514905 | 1985-06-12 | ||
| GB858514905A GB8514905D0 (en) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | Colouration process |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6253483A true JPS6253483A (ja) | 1987-03-09 |
Family
ID=10580647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61135072A Pending JPS6253483A (ja) | 1985-06-12 | 1986-06-12 | 繊維材料の染色法 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4763371A (ja) |
| EP (1) | EP0205291A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6253483A (ja) |
| KR (1) | KR870000483A (ja) |
| BR (1) | BR8602732A (ja) |
| DD (1) | DD258628A5 (ja) |
| ES (1) | ES8801854A1 (ja) |
| GB (2) | GB8514905D0 (ja) |
| HU (1) | HUT42146A (ja) |
| ZA (1) | ZA864213B (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5470816A (en) * | 1993-07-08 | 1995-11-28 | Nippon Paper Industries Co., Ltd. | Thermal recording sheet |
| WO2011086626A1 (ja) * | 2010-01-18 | 2011-07-21 | シャープ株式会社 | 粘着テープ貼付装置、及びそれを備えた液晶表示装置の製造装置、並びに粘着テープの貼付方法 |
| WO2017131107A1 (ja) * | 2016-01-29 | 2017-08-03 | 富士フイルム株式会社 | インクジェット捺染方法、インクジェットインク、インクカートリッジ、及び着色布 |
| WO2017146071A1 (ja) * | 2016-02-26 | 2017-08-31 | 富士フイルム株式会社 | インクジェット捺染方法、着色組成物、インクジェットインク、インクカートリッジ、及び染料ポリマー |
| WO2018043414A1 (ja) * | 2016-08-31 | 2018-03-08 | 富士フイルム株式会社 | インクジェット捺染方法、着色布の製造方法、及び着色布 |
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| US5032670A (en) * | 1989-08-30 | 1991-07-16 | Eastman Kodak Company | Copolymerized anthraquinone-polyester color concentrates |
| US5578419A (en) * | 1991-12-12 | 1996-11-26 | Mitsui Toatsu Chemicals, Incorporated | Dyes for color filters, and photosensitive resist resin composition containing the same |
| US5254655A (en) * | 1992-02-05 | 1993-10-19 | Hercules Incorporated | Organosilicon polymers, and dyes, exhibiting nonlinear optical response |
| DE4218359A1 (de) * | 1992-06-04 | 1993-12-09 | Basf Ag | Polymerisate, die Methin- oder Azamethinfarbstoffe enthalten |
| AU5431194A (en) * | 1992-11-27 | 1994-06-22 | Zeneca Limited | Dyes, their preparation and use in the coloration of substrates |
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| US5362812A (en) * | 1993-04-23 | 1994-11-08 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Reactive polymeric dyes |
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| US6620858B2 (en) | 2000-08-07 | 2003-09-16 | Eastman Chemical Company | Colorants containing copolymerizable vinyl groups and sulfonamide linkages |
| US7197662B2 (en) * | 2002-10-31 | 2007-03-27 | Ring Technology Enterprises, Llc | Methods and systems for a storage system |
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| WO2012003918A1 (en) * | 2010-07-09 | 2012-01-12 | Merck Patent Gmbh | Semiconducting polymers |
| JP2013535558A (ja) * | 2010-08-07 | 2013-09-12 | メルク パテント ゲーエムベーハー | 電気泳動ディスプレイ用の粒子 |
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|---|---|---|---|---|
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