JPS6254502A - 突起付き鋼板の圧延方法 - Google Patents
突起付き鋼板の圧延方法Info
- Publication number
- JPS6254502A JPS6254502A JP19444585A JP19444585A JPS6254502A JP S6254502 A JPS6254502 A JP S6254502A JP 19444585 A JP19444585 A JP 19444585A JP 19444585 A JP19444585 A JP 19444585A JP S6254502 A JPS6254502 A JP S6254502A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- caliber
- rolling
- roll
- protrusion height
- steel plate
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「発明の目的」
本発明は突起付き鋼板の圧延方法に係り、同じカリバー
ロールにより広範囲の板厚において精度しく任意の突起
高さを得ることのできる圧延方法を提供しようとするも
のである。
ロールにより広範囲の板厚において精度しく任意の突起
高さを得ることのできる圧延方法を提供しようとするも
のである。
産業上の利用分野
コンクリートなどとの結合性を向上し、或いは補強ない
し滑り止めなどの目的で形成される突起付き鋼板につい
ての圧延技術。
し滑り止めなどの目的で形成される突起付き鋼板につい
ての圧延技術。
従来の技術
カリバーロールにより鋼板に突起をつけることは従来か
ら行われているが、その方法としてはカリバー内に圧延
材料を充満させることに工す目的の高さをもった突起を
形成しようとするものでるる。即ちカリバー内に材料が
充満させられることによりその高さも必然的に同じとな
るものとする技術構想に立脚したものと言うことができ
る。
ら行われているが、その方法としてはカリバー内に圧延
材料を充満させることに工す目的の高さをもった突起を
形成しようとするものでるる。即ちカリバー内に材料が
充満させられることによりその高さも必然的に同じとな
るものとする技術構想に立脚したものと言うことができ
る。
発明が解決しようとする間′但点
しかし上記のようなOE未来法よるときは目的とする突
起高さの利用目的に応じた釉々の変化にall応するた
めにはそれぞれに専用のカリバーロールを4;Mするこ
とが必要で、多数のカリバーロールを準備しなければそ
れらの変化に応じ得ない。
起高さの利用目的に応じた釉々の変化にall応するた
めにはそれぞれに専用のカリバーロールを4;Mするこ
とが必要で、多数のカリバーロールを準備しなければそ
れらの変化に応じ得ない。
また上記のようにカリバー内に鋼材を充満させるにはJ
カリバーロールに対する圧下刃を相当に高いものとしな
ければならないことになり、圧下エネルギーが犬となる
。更に具体的に適正な突起を得ようとする場合には多く
の試圧延を行わなければ所期する圧延条件を求め得ない
。
カリバーロールに対する圧下刃を相当に高いものとしな
ければならないことになり、圧下エネルギーが犬となる
。更に具体的に適正な突起を得ようとする場合には多く
の試圧延を行わなければ所期する圧延条件を求め得ない
。
実施例
上記しfcような本発明について更に説明すると、第1
図にはフラットロール2に対してカリバーロール1を配
し、圧延方向に連続して鋼板片面に突起を複数本有する
鋼板3を圧延するときの関係を示すもので、熱延タンデ
ムミルにおいては最終圧下スタンドにこのカリバーロー
ルが組込まれるわけであるが、介入側板厚をtoとし、
圧延後の板厚Itとすると、このバスでの圧下量Δtは
、△t=to−t であって、本発明者等はこのよう
な場合の圧延後突起高さに対するカリバー4の形状、板
厚toおよび圧下量Δtの影響について多くの実験を行
い検討を重ねだ結果、第2図お工び第3図のような関係
が確認されたつ 即ちプリント率〔突起高さh/圧下電Δ【×i o O
(1))はカリバー角1変θお工びカリバー幅wb
お工びカリバーピッチ(カリバー中心位置間隔SRから
カリバー@Wbを控除した値)SR’の影響を受け、θ
お工びwb/SR’が大きい程、大きなプリント率りを
得ることができるが、このプリント率ηと圧下率△tと
の関係ヲ、1例としてカリバー幅Wb=30mでカリバ
ーピッチ(SR’)=9.5閣、ロール径220 mm
、カリバー角度θ=60°のモデル実験の場合につい
て、入側板厚を棟々に変化させたときの様相を示してい
るのが第2図である。つまり例えば入側板厚4瓢で、圧
下率1箇でのプリント率は80%であり、その突起高さ
は0.8酬となるが、この圧下51’ k 2 ran
としてもプリント率は86.5 %で、突起冒さば1.
73mmである。これに対し入側板厚が8朋の場合は、
圧下t2鴎のときのプリントユLは55%で突起高さは
1.1園にすぎない。即ち圧下量が増加するに伴いプリ
ント率も増加するが、圧下量がある程度まで太きくなる
とプリント率は朗和する。
図にはフラットロール2に対してカリバーロール1を配
し、圧延方向に連続して鋼板片面に突起を複数本有する
鋼板3を圧延するときの関係を示すもので、熱延タンデ
ムミルにおいては最終圧下スタンドにこのカリバーロー
ルが組込まれるわけであるが、介入側板厚をtoとし、
圧延後の板厚Itとすると、このバスでの圧下量Δtは
、△t=to−t であって、本発明者等はこのよう
な場合の圧延後突起高さに対するカリバー4の形状、板
厚toおよび圧下量Δtの影響について多くの実験を行
い検討を重ねだ結果、第2図お工び第3図のような関係
が確認されたつ 即ちプリント率〔突起高さh/圧下電Δ【×i o O
(1))はカリバー角1変θお工びカリバー幅wb
お工びカリバーピッチ(カリバー中心位置間隔SRから
カリバー@Wbを控除した値)SR’の影響を受け、θ
お工びwb/SR’が大きい程、大きなプリント率りを
得ることができるが、このプリント率ηと圧下率△tと
の関係ヲ、1例としてカリバー幅Wb=30mでカリバ
ーピッチ(SR’)=9.5閣、ロール径220 mm
、カリバー角度θ=60°のモデル実験の場合につい
て、入側板厚を棟々に変化させたときの様相を示してい
るのが第2図である。つまり例えば入側板厚4瓢で、圧
下率1箇でのプリント率は80%であり、その突起高さ
は0.8酬となるが、この圧下51’ k 2 ran
としてもプリント率は86.5 %で、突起冒さば1.
73mmである。これに対し入側板厚が8朋の場合は、
圧下t2鴎のときのプリントユLは55%で突起高さは
1.1園にすぎない。即ち圧下量が増加するに伴いプリ
ント率も増加するが、圧下量がある程度まで太きくなる
とプリント率は朗和する。
□
霞 又同じ圧下量においては入側板厚toの影
響i を受け、入側板厚toが厚い程突起高さは
低く、同じ突起高さを得るには板厚が厚い根太圧下量を
必要とするが、この同じ突起高さを得るにはカリバー形
状、即ちカリバーIK4 W bも影響する。
響i を受け、入側板厚toが厚い程突起高さは
低く、同じ突起高さを得るには板厚が厚い根太圧下量を
必要とするが、この同じ突起高さを得るにはカリバー形
状、即ちカリバーIK4 W bも影響する。
第3図には上記モデル実験の条件を3倍とした実機にお
いて、突起高さ3.0 mmが得られるのに必要な圧下
量Δtに及はす入側板厚およびカリバー幅wbの影響を
示したが、この場合におけるロール径は660膿φで、
カリバー間距離SR’は28.5団、カリバー角度θ=
60の一定としたものであり、同じ入側板厚toであっ
てもカリバー111A4 W bが狭くなると前記必要
圧下量は犬きくなる。
いて、突起高さ3.0 mmが得られるのに必要な圧下
量Δtに及はす入側板厚およびカリバー幅wbの影響を
示したが、この場合におけるロール径は660膿φで、
カリバー間距離SR’は28.5団、カリバー角度θ=
60の一定としたものであり、同じ入側板厚toであっ
てもカリバー111A4 W bが狭くなると前記必要
圧下量は犬きくなる。
又第4図にはwb/RR’およびカリバー角θとプリン
ト率ηの関係を示すが、カリバーロールの条件について
は上記した第3図のものと同じであって、ロール径が6
60閣φ、カリバーピッチ28.5 mmで、カリバー
幅wbについては36.5噸、7.8閣おLび9.0瓢
としたものであるが1 カリノ(−幅wbが一定の場合
はカリバーピッチSR’を小さくするとプリント率ηは
大きくなる。前記プリント率と必要圧下量の関係は第4
図に併せて示す通りでろって、この必要圧下1#は突起
高さ30順を得る場合についてのものである。
ト率ηの関係を示すが、カリバーロールの条件について
は上記した第3図のものと同じであって、ロール径が6
60閣φ、カリバーピッチ28.5 mmで、カリバー
幅wbについては36.5噸、7.8閣おLび9.0瓢
としたものであるが1 カリノ(−幅wbが一定の場合
はカリバーピッチSR’を小さくするとプリント率ηは
大きくなる。前記プリント率と必要圧下量の関係は第4
図に併せて示す通りでろって、この必要圧下1#は突起
高さ30順を得る場合についてのものである。
ところで上記したような、突起高さh1圧下率Δtお工
びプリント率ηの間には次の1式の関係が存在する。
びプリント率ηの間には次の1式の関係が存在する。
Δt=h・100/η・・・・・・・・・・・・・・・
I然して上式において、プl)ント率ηは、不発明者等
による多くの実地的検討の貼呆仄のJ式の如くであるこ
とが確認された。
I然して上式において、プl)ント率ηは、不発明者等
による多くの実地的検討の貼呆仄のJ式の如くであるこ
とが確認された。
y+=f(Wb、SR’ 、θ、 t o 、 D
)・・・・・・・・II即ちカリバー幅、カリバーピッ
チ、カリバー、 角、入側板厚お工びロール径に工っ
で得られるプリント率と得工うとする突起高さに工り圧
下率を決短し圧延するならば、所足の突起高さが得られ
るわけであるからカリバー深さとは関係なしに目的の突
起高さが得られる。従ってカリバー深さを当該ロールに
よって得られる突起高さの最大値工す遡度に大きくした
ものとして準備し、該カリバーロールにより上記11
■式の関・糸を考1ばし用いられる入側板厚との関係で
、プリント率を求めることができ、該プリント率と得り
うとする失起昼嘔との関係から必要圧下量ムtを求める
ことができる。例えば第3.4図に示したように目的と
する突起高場3. Otarとすると、カリバー幅が9
. Otnyn 、カリバー角θが60、カリバーピッ
チSR’が28.5間で、ロール径が66011111
1の場合に、Δt=0.158・tar1.80と表わ
すことができる。
)・・・・・・・・II即ちカリバー幅、カリバーピッ
チ、カリバー、 角、入側板厚お工びロール径に工っ
で得られるプリント率と得工うとする突起高さに工り圧
下率を決短し圧延するならば、所足の突起高さが得られ
るわけであるからカリバー深さとは関係なしに目的の突
起高さが得られる。従ってカリバー深さを当該ロールに
よって得られる突起高さの最大値工す遡度に大きくした
ものとして準備し、該カリバーロールにより上記11
■式の関・糸を考1ばし用いられる入側板厚との関係で
、プリント率を求めることができ、該プリント率と得り
うとする失起昼嘔との関係から必要圧下量ムtを求める
ことができる。例えば第3.4図に示したように目的と
する突起高場3. Otarとすると、カリバー幅が9
. Otnyn 、カリバー角θが60、カリバーピッ
チSR’が28.5間で、ロール径が66011111
1の場合に、Δt=0.158・tar1.80と表わ
すことができる。
なお上記した二うにして板偏万回において配列芒れた突
起高さは板幅の端縁部で低くなる蛾向があるが、この工
うなユ見家にx寸してはロールセンターからエツジ部に
向けてカリバーIQ ’に大きくすることに工り仮幅方
向での突起高さ全均一化することができ、又このように
することにより旨さ3.0 tea以上の突起であって
も適切且つ均一状態に得ることができる。更にこの工う
にして倚られた鋼板?用い内面矢起何きスパイラル俸)
管など全適切に製造することが可能となる。
起高さは板幅の端縁部で低くなる蛾向があるが、この工
うなユ見家にx寸してはロールセンターからエツジ部に
向けてカリバーIQ ’に大きくすることに工り仮幅方
向での突起高さ全均一化することができ、又このように
することにより旨さ3.0 tea以上の突起であって
も適切且つ均一状態に得ることができる。更にこの工う
にして倚られた鋼板?用い内面矢起何きスパイラル俸)
管など全適切に製造することが可能となる。
本発明によるものの具体的な製ス宵例について説明する
と以下の如くである。
と以下の如くである。
鋼板における必安突起尚さが4馴以下の製品を製造する
に当って、カリバー深さを5,1酵とし、ロール径66
0mnφ、カリバー間隔SRを28.5咽、カリバー角
θを60朋、入側板厚が14mmで、圧下量を5.0
wnの一定として、カリバー1陥wbを7.8 wn、
8.4 rms 、 9.0 wnと変化させるこ
とに工り突起高さはそれぞれ325咽、3、50 wn
、 3.90’tmnとして榊られた。
に当って、カリバー深さを5,1酵とし、ロール径66
0mnφ、カリバー間隔SRを28.5咽、カリバー角
θを60朋、入側板厚が14mmで、圧下量を5.0
wnの一定として、カリバー1陥wbを7.8 wn、
8.4 rms 、 9.0 wnと変化させるこ
とに工り突起高さはそれぞれ325咽、3、50 wn
、 3.90’tmnとして榊られた。
又必要突起高さが30瓢で板厚6〜22闇の突起つき鋼
板の圧延において、そのカリバーロール条件がカリバー
深さhが5.1 wa 、カリバーjG w b =
7.8m、カリバー間隔S R= 28.5 ms、カ
リバー角θ=60°として各板厚における必要圧下量を
前記Δt=h・1oO/1.η=f(wb、sR。
板の圧延において、そのカリバーロール条件がカリバー
深さhが5.1 wa 、カリバーjG w b =
7.8m、カリバー間隔S R= 28.5 ms、カ
リバー角θ=60°として各板厚における必要圧下量を
前記Δt=h・1oO/1.η=f(wb、sR。
θ、to、D) に工っで求めた結果は85図にOを
以て示す通りであって、又この工うな必要圧下量に従い
具体的に圧延し得られfc突起高さは巣5図において拳
を以て示す通りであって、広範囲な板厚において±0.
05 ran以下の如き精度の高い圧延が得られた。
以て示す通りであって、又この工うな必要圧下量に従い
具体的に圧延し得られfc突起高さは巣5図において拳
を以て示す通りであって、広範囲な板厚において±0.
05 ran以下の如き精度の高い圧延が得られた。
なおこの場合の具体的圧延条件および突起高さは下表の
通りであって、熱延スタンド仕上圧砥機の第1スタンド
又は第3スタンドに前記したようなカリバーロールを用
いて実施したものである。
通りであって、熱延スタンド仕上圧砥機の第1スタンド
又は第3スタンドに前記したようなカリバーロールを用
いて実施したものである。
「発明の効果」
以上説明した工うな本発明によるときは同じカリバーロ
ールにより広範囲の板厚において任意の突起高でを有す
る鋼板を梢度高く圧延することができるものであって、
工業的にその効果の大きい発明である。
ールにより広範囲の板厚において任意の突起高でを有す
る鋼板を梢度高く圧延することができるものであって、
工業的にその効果の大きい発明である。
図面は本発明の技術的内容を示すものであって、第1図
は突起つき鋼板を圧延するカリバー形状についての断面
的説明図、第2図はプリント率に対する圧下量および入
側板厚の影響についての1例を示した図表、第3図は突
起制さ1.0朋を得るために必要な圧下量に及ぼす入側
板厚お工びカリバー幅の影響を示した図表、第4図はプ
リント率お工び突起高さ3問を得るために必要な圧下量
とカリバー形状(カリバー幅/カリバー間の間l@)の
関係を示した図表、第5図は突起高さ3.0咽を得るた
めの必要圧下量と仕上板厚(入側板厚)との関係および
それによって圧延し得られた実測突起高さの関係を要約
して示した図表である。 然して上B(214而において、1はカリバーロール、
2はフラットロール、3は鋼板、4はカリバーを示すも
のである。 特許出願人 日本@管株式会社 発 明 者 升 1) 貞 料亭
/ 画 吠 圧千畳乙fyrvrn− 第 J 画 入 イ」1 7反 /! (mm)第 4
I Wb / Sg’ 第 51 4上上 Pitノf l(mm)+0
15 20 25λ刹販4ム(Wっ 手続補正書(丙憂〕
は突起つき鋼板を圧延するカリバー形状についての断面
的説明図、第2図はプリント率に対する圧下量および入
側板厚の影響についての1例を示した図表、第3図は突
起制さ1.0朋を得るために必要な圧下量に及ぼす入側
板厚お工びカリバー幅の影響を示した図表、第4図はプ
リント率お工び突起高さ3問を得るために必要な圧下量
とカリバー形状(カリバー幅/カリバー間の間l@)の
関係を示した図表、第5図は突起高さ3.0咽を得るた
めの必要圧下量と仕上板厚(入側板厚)との関係および
それによって圧延し得られた実測突起高さの関係を要約
して示した図表である。 然して上B(214而において、1はカリバーロール、
2はフラットロール、3は鋼板、4はカリバーを示すも
のである。 特許出願人 日本@管株式会社 発 明 者 升 1) 貞 料亭
/ 画 吠 圧千畳乙fyrvrn− 第 J 画 入 イ」1 7反 /! (mm)第 4
I Wb / Sg’ 第 51 4上上 Pitノf l(mm)+0
15 20 25λ刹販4ム(Wっ 手続補正書(丙憂〕
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、カリバーロールにより突起付き鋼板を圧延し製造す
るに当り、前記ロールにおけるカリバー深さを圧延して
得られる突起高さの最大値よりも大きくしたカリバーロ
ールを用いて圧延することを特徴とする突起付き鋼板の
圧延方法。 2、カリバー深さを圧延して得られる突起高さの最大値
よりも大きくしたカリバーロールにより下式による必要
圧下量Δtを用いて圧延する特許請求の範囲第1項に記
載の突起付き鋼板の圧延方法。 Δt=h・100/η・・・・・・・・・・・・ I η
=f(wb、SR′、θ、to、D)・・・・・・II但
し、これらの式において、hは突起高さ、ηはプリント
率、wbはカリバー幅、SR′はカリバーピツチ、θは
カリバー角、toは入側板厚、Dはロール径である。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60194445A JPH0669561B2 (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 突起付き鋼板の圧延方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60194445A JPH0669561B2 (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 突起付き鋼板の圧延方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6254502A true JPS6254502A (ja) | 1987-03-10 |
| JPH0669561B2 JPH0669561B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=16324692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60194445A Expired - Lifetime JPH0669561B2 (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 突起付き鋼板の圧延方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0669561B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6478603A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-24 | Nippon Steel Corp | Irregular section hot rolled steel sheet and its manufacturing method |
| JP2009028770A (ja) * | 2007-07-30 | 2009-02-12 | Jfe Steel Kk | 縦縞鋼板圧延用カリバーロールと縦縞鋼板の圧延方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5662601A (en) * | 1979-10-25 | 1981-05-28 | Nisshin Steel Co Ltd | Production of cold-rolled patterned steel plate |
-
1985
- 1985-09-03 JP JP60194445A patent/JPH0669561B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5662601A (en) * | 1979-10-25 | 1981-05-28 | Nisshin Steel Co Ltd | Production of cold-rolled patterned steel plate |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6478603A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-24 | Nippon Steel Corp | Irregular section hot rolled steel sheet and its manufacturing method |
| JP2009028770A (ja) * | 2007-07-30 | 2009-02-12 | Jfe Steel Kk | 縦縞鋼板圧延用カリバーロールと縦縞鋼板の圧延方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0669561B2 (ja) | 1994-09-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |