JPS6255015A - ミツドマウント型ロ−ントラクタのミツシヨン構造 - Google Patents
ミツドマウント型ロ−ントラクタのミツシヨン構造Info
- Publication number
- JPS6255015A JPS6255015A JP19560685A JP19560685A JPS6255015A JP S6255015 A JPS6255015 A JP S6255015A JP 19560685 A JP19560685 A JP 19560685A JP 19560685 A JP19560685 A JP 19560685A JP S6255015 A JPS6255015 A JP S6255015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- transmission shaft
- shaft
- case
- deck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は運転部デツキの下方で前後車輪の間にモーアを
配設してあるミッドマウント型ローントラクタのミッシ
ョン構造に関する。
配設してあるミッドマウント型ローントラクタのミッシ
ョン構造に関する。
[従来の技術〕
モーアをミツドマウントする構成のものとして、従来、
後車輪を枢支した後輪デフケースに一体連設されて前方
に向けてミッションケースを設けたものがあった(例え
ば特開昭59−100019号公報)。
後車輪を枢支した後輪デフケースに一体連設されて前方
に向けてミッションケースを設けたものがあった(例え
ば特開昭59−100019号公報)。
この場合には、ミッションケースがモーアの上方空間ま
で延出されることになるので、ミッションケースの取付
位置をデツキ下方であっても高所に設けなければならず
、デツキの形状が両側の乗降用ステップを低く、かつ、
このミッションケースに対応した中央部を高いものにし
た凹凸形状のものにならざるを得なかった。
で延出されることになるので、ミッションケースの取付
位置をデツキ下方であっても高所に設けなければならず
、デツキの形状が両側の乗降用ステップを低く、かつ、
このミッションケースに対応した中央部を高いものにし
た凹凸形状のものにならざるを得なかった。
従って、運転者にとっての足元空間が両側のステップに
限られたものになり、運転操作面でも居住面でも十分で
なかった。
限られたものになり、運転操作面でも居住面でも十分で
なかった。
このような構造のものに対して、エンジンからミッショ
ンケース入力軸への伝動系をデツキ下方を通して配設す
ることによって、デツキを左右一杯に偏平なものにして
、運転者の足元を広く採れる構成のものとして、次の8
図に示す構成の゛ものがあるが伺ずれも次のような欠点
がある。 第4図に示すように、ミッションケースα呻
を縦長に配置した場合には、ミッションケースQlのモ
ーアαQe装置空間への突出を抑えデツキ(6)もモー
7σQの上下作動に差し支えない範囲で低く設置できる
ものであるが、ミッションケースの第1伝動軸としての
入力軸(ホ)がデツキ(6)上面に突出することになる
ので、エンジンからミッションケースO場への伝動系が
デツキ面に突出することになり、デツキの偏平さを損う
欠点があった。 又、第6図に示すように、ミッション
ケースα呻をデツキ面から突出させないように、横長に
設置することも考えられるが、この場6合にはモーアα
Q設書空間への突出が大きくなって、前後車輪(8)
+ (9)の間隔を広げてモー7αQの設置空間を確保
するといった大幅な設計変更を要する。 以上2つの形
態の中間形態として、第6図に示すように、ミッション
ケースαIt−Mめに設置するものも考えられるが、こ
の場合にはデツキ(6)面が高所にならざるを得なかっ
た。
ンケース入力軸への伝動系をデツキ下方を通して配設す
ることによって、デツキを左右一杯に偏平なものにして
、運転者の足元を広く採れる構成のものとして、次の8
図に示す構成の゛ものがあるが伺ずれも次のような欠点
がある。 第4図に示すように、ミッションケースα呻
を縦長に配置した場合には、ミッションケースQlのモ
ーアαQe装置空間への突出を抑えデツキ(6)もモー
7σQの上下作動に差し支えない範囲で低く設置できる
ものであるが、ミッションケースの第1伝動軸としての
入力軸(ホ)がデツキ(6)上面に突出することになる
ので、エンジンからミッションケースO場への伝動系が
デツキ面に突出することになり、デツキの偏平さを損う
欠点があった。 又、第6図に示すように、ミッション
ケースα呻をデツキ面から突出させないように、横長に
設置することも考えられるが、この場6合にはモーアα
Q設書空間への突出が大きくなって、前後車輪(8)
+ (9)の間隔を広げてモー7αQの設置空間を確保
するといった大幅な設計変更を要する。 以上2つの形
態の中間形態として、第6図に示すように、ミッション
ケースαIt−Mめに設置するものも考えられるが、こ
の場合にはデツキ(6)面が高所にならざるを得なかっ
た。
本発明の目的はミッションケースの内部構造を合理的に
設定するととくよって、デツキを偏平なものにして低く
設置し乍ら、モー7の設置スペースを十分に確保できる
ものを提供する点にある。
設定するととくよって、デツキを偏平なものにして低く
設置し乍ら、モー7の設置スペースを十分に確保できる
ものを提供する点にある。
本発明による特徴構成はデツキの下方に設けたミッショ
ンケースの前部にエンジン動力を受ける8gl伝動軸、
その後方に第2伝動軸、更に第2伝動軸の後方の上下に
第3伝動軸と後車軸を夫々横架支承し、第1伝動軸と第
2伝動軸との間に走行変速機構を設け、第2伝動軸と第
3伝動軸とを巻掛伝動体で減速連動し、更に、第3伝動
軸と後車軸とを巻掛伝動体で減速連動しである点にあシ
、その作用効果は次の通夛である0 〔作 用〕 つまり、ミッションケース内の第1伝動軸と第2伝動軸
とを水平方向に並設して、しかも、両者の間にギヤ式変
速機を配置しであるので、トルクが小であることと相俟
って、この部分でのミッションケース上下幅を小さくで
きるとともに、この第2伝動軸から後車軸への減速伝動
系を巻掛伝動体駆動機構で行っているので、軸間距離を
採れる割りに、中間伝動機構を省略でき、かつ、第3伝
動軸及び後車軸を上下に設置しであるので、ミッション
ケースの第1伝動軸から後車軸までの軸間距離を小さく
でき、ミッションケースのモーア設置空間への突出を抑
えることができる。
ンケースの前部にエンジン動力を受ける8gl伝動軸、
その後方に第2伝動軸、更に第2伝動軸の後方の上下に
第3伝動軸と後車軸を夫々横架支承し、第1伝動軸と第
2伝動軸との間に走行変速機構を設け、第2伝動軸と第
3伝動軸とを巻掛伝動体で減速連動し、更に、第3伝動
軸と後車軸とを巻掛伝動体で減速連動しである点にあシ
、その作用効果は次の通夛である0 〔作 用〕 つまり、ミッションケース内の第1伝動軸と第2伝動軸
とを水平方向に並設して、しかも、両者の間にギヤ式変
速機を配置しであるので、トルクが小であることと相俟
って、この部分でのミッションケース上下幅を小さくで
きるとともに、この第2伝動軸から後車軸への減速伝動
系を巻掛伝動体駆動機構で行っているので、軸間距離を
採れる割りに、中間伝動機構を省略でき、かつ、第3伝
動軸及び後車軸を上下に設置しであるので、ミッション
ケースの第1伝動軸から後車軸までの軸間距離を小さく
でき、ミッションケースのモーア設置空間への突出を抑
えることができる。
ミッションケース内の伝動機構の配置と巻掛伝動体とギ
ヤの組合せ構成によって、モーア空間に臨む入力部を上
下幅狭く構成して、モー7の配置スペースを確保し乍ら
、デツキ面を低く設定できるとともに、ミッションケー
スの軸間距離を小さくできるので、前記入力部のモーア
配置スペースへの突出を抑えることができ、モー7を配
置するに前後車輪間隔を広くする必要もない。
ヤの組合せ構成によって、モーア空間に臨む入力部を上
下幅狭く構成して、モー7の配置スペースを確保し乍ら
、デツキ面を低く設定できるとともに、ミッションケー
スの軸間距離を小さくできるので、前記入力部のモーア
配置スペースへの突出を抑えることができ、モー7を配
置するに前後車輪間隔を広くする必要もない。
第3図に示すように、機体前部ボンネツ) (1)内に
エンジン(2)及び燃料タンク(3)ヲ設けるとともに
、後部に操縦ハンドル(4)、運転席(5)、及び、左
右偏平なデツキ(6)金備えた操縦部(7)を形成した
機体を前後車輪(8) * (9)で支持して刈取走行
可能に、かつ、前後車輪(3)、(9)の中間位置にモ
ー7αq及びこのモー700から左右後車輪(9) 、
(9)の間に位置して後方に延出された集草ダクトa
υ並びに集草器Qaを備えてローントラクタを構成しで
ある。
エンジン(2)及び燃料タンク(3)ヲ設けるとともに
、後部に操縦ハンドル(4)、運転席(5)、及び、左
右偏平なデツキ(6)金備えた操縦部(7)を形成した
機体を前後車輪(8) * (9)で支持して刈取走行
可能に、かつ、前後車輪(3)、(9)の中間位置にモ
ー7αq及びこのモー700から左右後車輪(9) 、
(9)の間に位置して後方に延出された集草ダクトa
υ並びに集草器Qaを備えてローントラクタを構成しで
ある。
伝動機構を詳述すると、前記エンジン(2)の下向き出
力軸(2)に上下二段に出力プーリam 、 (15を
嵌着するとともに、下段出力プーリ(至)と前記モーア
αq入力軸に嵌着された入力プーリ(IQとをベル)(
lη連結して作業装置伝動機構を構成してある。 一方
、上段出力プーリQ4)にはベルト無段変速装置(ト)
を介してミッションケース(lの入力プーリ(1)をベ
ルト■υ、四連結し、このミッションケースa9下端に
軸支された後車輪(9) * (9)を駆動可能に走行
伝動系を構成しである。
力軸(2)に上下二段に出力プーリam 、 (15を
嵌着するとともに、下段出力プーリ(至)と前記モーア
αq入力軸に嵌着された入力プーリ(IQとをベル)(
lη連結して作業装置伝動機構を構成してある。 一方
、上段出力プーリQ4)にはベルト無段変速装置(ト)
を介してミッションケース(lの入力プーリ(1)をベ
ルト■υ、四連結し、このミッションケースa9下端に
軸支された後車輪(9) * (9)を駆動可能に走行
伝動系を構成しである。
第1図及び第2図に示すように、ミッションケースQ9
を詳述する。 ミッションケース四上面に入力プーリ(
ホ)を嵌着した入力プーリ軸■を突設支承するとともに
、この入力プーリ軸■とベベルギヤ■伝動される第1伝
動軸(ホ)を支承し、この第1伝動軸四の後方に第2伝
動軸@4第2伝動軸翰の後方に上下に第3伝動軸(至)
、及び、後車軸−を横架支承しである。 前記第1伝動
軸(7)に軸と一体形成された駆動スプロケット(至)
及び大小二段ギヤCυをスプライン嵌着して設けるとと
もに、第2伝動軸■には細心方向に摺動可能なりラッチ
スリーブ兼用の大小二段ギヤ(2)をスプライン嵌合し
、及び、受動スプロケット(至)を遊嵌するとともに駆
動スプロケット(至)をスプライン嵌合しである。 前
記大小二段ギヤ(2)の変速レバー(7)の切換操作に
連動した摺動移動による前記大小二段ギヤ6υとの咬合
切替によって、前進高速(F2)、中立位置(財)、前
進低速(Fす、中立位111(Nl、後進位置(R)に
切換可能であり、この後進時には、前記大小二段ギヤに
)から前記受動スプロケットn側へ向けて突出した係合
ビン(至)と前記受動スプロケツ110円周方向複数個
所に設けられた保合用孔(SSa)との嵌係合によって
後進伝動可能に構成して、走行変速機構−を構成しであ
る。 前記保合用孔(SSa)は円周方向に長い長孔に
形成され、ビン(至)との嵌係合を円滑に行えるように
しである。 上記構成によって変速された出力は巻掛伝
動体の一例であるチェーン(転)を介して前記駆動スプ
ロケット(26)と第3伝動軸(ホ)に一体形成された
大径受動スプロケット■に伝動され、この第3伝動軸四
に一体形成された小径駆動スプロケツ)Nとデフケース
■に一体嵌看された入力回転体の一つである入力スプロ
ケット■との巻掛伝動体の一例であるチェーン曲伝動に
よって、左右両端に後車輪(9)、(9)を軸支した後
車軸−に伝動される。
を詳述する。 ミッションケース四上面に入力プーリ(
ホ)を嵌着した入力プーリ軸■を突設支承するとともに
、この入力プーリ軸■とベベルギヤ■伝動される第1伝
動軸(ホ)を支承し、この第1伝動軸四の後方に第2伝
動軸@4第2伝動軸翰の後方に上下に第3伝動軸(至)
、及び、後車軸−を横架支承しである。 前記第1伝動
軸(7)に軸と一体形成された駆動スプロケット(至)
及び大小二段ギヤCυをスプライン嵌着して設けるとと
もに、第2伝動軸■には細心方向に摺動可能なりラッチ
スリーブ兼用の大小二段ギヤ(2)をスプライン嵌合し
、及び、受動スプロケット(至)を遊嵌するとともに駆
動スプロケット(至)をスプライン嵌合しである。 前
記大小二段ギヤ(2)の変速レバー(7)の切換操作に
連動した摺動移動による前記大小二段ギヤ6υとの咬合
切替によって、前進高速(F2)、中立位置(財)、前
進低速(Fす、中立位111(Nl、後進位置(R)に
切換可能であり、この後進時には、前記大小二段ギヤに
)から前記受動スプロケットn側へ向けて突出した係合
ビン(至)と前記受動スプロケツ110円周方向複数個
所に設けられた保合用孔(SSa)との嵌係合によって
後進伝動可能に構成して、走行変速機構−を構成しであ
る。 前記保合用孔(SSa)は円周方向に長い長孔に
形成され、ビン(至)との嵌係合を円滑に行えるように
しである。 上記構成によって変速された出力は巻掛伝
動体の一例であるチェーン(転)を介して前記駆動スプ
ロケット(26)と第3伝動軸(ホ)に一体形成された
大径受動スプロケット■に伝動され、この第3伝動軸四
に一体形成された小径駆動スプロケツ)Nとデフケース
■に一体嵌看された入力回転体の一つである入力スプロ
ケット■との巻掛伝動体の一例であるチェーン曲伝動に
よって、左右両端に後車輪(9)、(9)を軸支した後
車軸−に伝動される。
巻掛伝動体としてタイミングベルトを使用してもよい。
図面は本発明に係るミツドマウント型ローントラクタの
ミッション構造の実施例を示し、第1図はミッションの
縦断側面図、第2図はミッションの要部拡大縦断背面図
、第3図はローントラクタの側面図、第4図ないし第6
図は夫々比較例を示す概略側面図である。 (6)・・・・・・運転部デツキ、(8)・・・・・・
前車輪、(9)・・・・・・後車輪、四・・・・・・モ
ーア、四・・・・・・ミッションケース、に)・・・・
・走行変速機構、(ホ)・・・・・・第1伝動軸、弼・
・・・・・第2伝動軸、□□□・・・・・・第3伝動軸
、(2)・・・・・・後車軸、Oυ、@4・・・・・・
巻掛伝動体。 代理人 弁理士 北 村 修L−一−
−−−j、。 1に31!A 宵4図 冨6Ig1 10′、5.!。 11J”
ミッション構造の実施例を示し、第1図はミッションの
縦断側面図、第2図はミッションの要部拡大縦断背面図
、第3図はローントラクタの側面図、第4図ないし第6
図は夫々比較例を示す概略側面図である。 (6)・・・・・・運転部デツキ、(8)・・・・・・
前車輪、(9)・・・・・・後車輪、四・・・・・・モ
ーア、四・・・・・・ミッションケース、に)・・・・
・走行変速機構、(ホ)・・・・・・第1伝動軸、弼・
・・・・・第2伝動軸、□□□・・・・・・第3伝動軸
、(2)・・・・・・後車軸、Oυ、@4・・・・・・
巻掛伝動体。 代理人 弁理士 北 村 修L−一−
−−−j、。 1に31!A 宵4図 冨6Ig1 10′、5.!。 11J”
Claims (1)
- 運転部デッキ(6)の下方で前後車輪(8)、(9)の
間にモーア(10)を配設してあるミッドマウント型ロ
ーントラクタのミッション構造であつて、デッキ(6)
の下方に設けたミッションケース(19)の前部にエン
ジン動力を受ける第1伝動軸(26)、その後方に第2
伝動軸(27)、更に第2伝動軸(27)の後方の上下
に第3伝動軸(28)と後車軸(29)を夫々横架支承
し、第1伝動軸(26)と第2伝動軸(27)との間に
走行変速機構(23)を設け、第2伝動軸(27)と第
3伝動軸(28)とを巻掛伝動体(42)で減速連動し
、更に、第3伝動軸(28)と後車軸(29)とを巻掛
伝動体(41)で減速連動してあるミッドマウント型ロ
ーントラクタのミッション構造。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19560685A JPS6255015A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | ミツドマウント型ロ−ントラクタのミツシヨン構造 |
| US06/858,759 US4727768A (en) | 1985-09-02 | 1986-05-02 | Transmission for agricultural tractor |
| GB8611543A GB2180019B (en) | 1985-09-02 | 1986-05-12 | Transmission for agricultural tractor |
| FR8607452A FR2586774B1 (fr) | 1985-09-02 | 1986-05-26 | Transmission et changement de vitesse pour tracteur agricole, par engrenage de deplacement, notamment pour tondeuse a gazon |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19560685A JPS6255015A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | ミツドマウント型ロ−ントラクタのミツシヨン構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255015A true JPS6255015A (ja) | 1987-03-10 |
| JPH0436646B2 JPH0436646B2 (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=16343953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19560685A Granted JPS6255015A (ja) | 1985-09-02 | 1985-09-03 | ミツドマウント型ロ−ントラクタのミツシヨン構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6255015A (ja) |
-
1985
- 1985-09-03 JP JP19560685A patent/JPS6255015A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0436646B2 (ja) | 1992-06-16 |
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