JPS625501Y2 - - Google Patents

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JPS625501Y2
JPS625501Y2 JP1982057973U JP5797382U JPS625501Y2 JP S625501 Y2 JPS625501 Y2 JP S625501Y2 JP 1982057973 U JP1982057973 U JP 1982057973U JP 5797382 U JP5797382 U JP 5797382U JP S625501 Y2 JPS625501 Y2 JP S625501Y2
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JP
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plate
edge
shutter
guide
piece
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JP1982057973U
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JPS58159374U (ja
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  • Warehouses Or Storage Devices (AREA)
  • Cabinets, Racks, Or The Like Of Rigid Construction (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案はシヤツター付き庫体における天カバー
等の取付部構造に関し、シヤツターの開閉動を円
滑に行わせるとともに庫体内の物品収容スペース
を大となし、且つ構成、組立てを簡易となした庫
体を提供しようというものである。
従来、胴板、天板、地板の組合せにて前面開口
の庫体外箱を構成し、該開口を閉止し得るシヤツ
ターを設け且つ庫体内の上部から後部にかけてス
ライド可能となしたシヤツター付き庫体に於い
て、庫体内上部の前側及び後側に該シヤツターを
スムーズに案内する為のローラ等の案内手段、上
部にシヤツター収納空間を区画形成する為の天カ
バー、及び庫体内両側の前側及び後側に立設した
レールに形成した緩衝機構用縦溝の上端開口を閉
止する為の部材等をそれぞれ独立して金具等を用
いて固定していたが、部品点数が多くなりコスト
高となるばかりでなく組立て作業が複雑で時間の
かかるものであつた。
本考案の要旨とするところは、胴側板1′の内
側面前、後に内向き凸条71を有する棚受支柱7
を立設固定するとともに、平板部の一側縁に突縁
83を外方へ屈曲形成し、他側縁には内向きのガ
イド取付片84を設け、更に平板部の下部を水平
方向で内方へ段折するとともに、下縁には内向き
の水平片85を設けて構成した連結金具82を、
その平板部で前記凸条71上端部に固定してな
り、前記凸条71面と水平片85間に有する間隙
に天カバー4の両側縁に立設した側カバー45を
嵌合させるとともに、前縁に形成した立上り縁4
1を該水平片85の前縁に当接させ且つ側端部を
該水平片85下面に当接させてネジ止め固定し、
また前記ガイド取付片84には前後端部に複数の
ローラ81を枢設したガイド板86を取付けて案
内手段8を構成し、更に前記シヤツターSの側縁
部をスライド可能に嵌合するガイド溝61及び緩
衝機構用の縦溝62を連成し、前側凸条71の前
部及び後側凸条71の後部に嵌合立設したレール
6の該縦溝62の上端開口に前記突縁83を臨ま
せてなるシヤツター付き庫体における天カバー等
の取付部構造にあり、前記連結金具82に天カバ
ー4、ガイド板86を順次取付けるとともに、該
連結金具82の突縁83でレール6の縦溝62内
にスライド可能に嵌挿したスライダー64の上方
への抜け止めを同時に行うものである。
以下、本案の実施例を添附図面にて説明すれ
ば、庫体Aは板体の屈折にて両胴側板1′及び胴
後板1″を連成してなる胴板1、該胴板の上端に
形成した折代段部15に嵌合して固定される天板
2、及び両胴側板1′間に嵌合され、その後縁と
胴後板1″の下縁間にシヤツター取付け用の開口
を存して胴板1の下部に取付けられる地板3とに
よつて前面開口となした庫体外箱を構成し、胴板
の両胴側板1′の内面前、後端部には棚受支柱7
及び庫体前面開口を閉止するシヤツターSをスラ
イド可能に嵌合すべきレール6を立設するととも
に庫体外箱内には上部から後部にかけて天カバー
4と後カバー5にてシヤツター収納空間Pを区画
形成し、このシヤツター収納空間Pの上部空間の
前、後部には、シヤツターSが前、又は後のレー
ル6内における上下移動から上部の前後横移動に
変向する際の動作即ち変向移動を円滑にすべくロ
ーラ等の部材からなる案内手段8を設け、シヤツ
ターSは地板3後縁と胴後板1″の下縁間の開口
から後レール6に嵌合し、案内手段8を経て、前
レール6に嵌合してその両遊端をバネにて下方に
付勢した状態で庫体のシヤツター収納空間P内に
取付けられるのである。
以下更に詳説すれば胴側板1′の内側面前、後
部に立設固定される棚受支柱7,7は第1図、第
2図に示す如く内向きの凸条71に棚受フツク
(図示せず)取付け用の開口72…を形成すると
ともに後支柱の場合、凸条71と立片73間を前
支柱7の場合凸条71と庫体前側かまち13間を
レール6の嵌合取付け用の凹溝となしており、レ
ール6は本出願人の先願、例えば第12図に示す
ようにシヤツターの側縁部をスライド可能に嵌合
するガイド溝61及びシヤツター移動緩衝機構用
の縦溝62を前後に並列連成し、縦溝62内にバ
ネ63にて常時下方へ付勢されるスライダー64
を嵌合し、このスライダー64とシヤツターSの
下端部を適宜の連結杆65にて一体連結してお
り、シヤツターSはその両遊端をバネ63にて常
時下方へ付勢された状態で上部の案内手段8を介
して前、後のレール6,6内を移動させて開、閉
移動を行うものである。
而してシヤツター収納空間Pの上部空間に設け
られる案内手段8はシヤツター収納空間Pの上部
空間の前、後部の変向移動部におけるシヤツター
Sの変向移動を円滑に行わすべくローラ81を設
けて構成されるものであるが、所定幅のスラツト
を連結して形成したシヤツターSの場合、その構
造上から極端に彎曲させて変向移動させることが
できないことからローラ81の径を一定以下の寸
法となせばシヤツターSの各スラツト連結部に無
理な屈曲力が加わりシヤツター移動がスムーズに
行えず又移動時の雑音もはなはだしいという欠点
があり、他方ローラ81を大径となせば、その外
周がゆるやかな円弧をなすことからシヤツターS
は各スラツトの連結部に無理な負荷をかけること
なくスムーズにローラ81上を移動させることが
できるが、逆に収納空間の上部空間を大空間とな
さねばならないことから天カバー4の取付位置が
下方になり、もつて庫体Aの物品収容スペースを
狭くするという問題が残されている。従つて本案
の案内手段8はこのような問題解決の為にスラツ
ト幅寸法及び各スラツトの連結構造によつて決定
されるシヤツターSの変向移動時の円弧Qに沿う
形で、変向部の両端に夫々ローラ81を設けると
ともに両ローラ間に複数個好ましくは2個以上の
ローラ81を設け、かつ隣接するローラ81,8
1間の間隔tをスラツト幅寸法と同じか僅かに短
かくなして構成し、シヤツターの変向移動を円滑
にするとともにローラ81によつて庫体内の物品
収容スペースを狭ばめないようになしたものであ
り、この案内手段8の具体構成としては、例えば
各棚受支柱7の上端に取付けた連結金具82を利
用してローラ81…を前後端部に枢設したガイド
板86を取付け、かつ該連結金具を利用して天カ
バー4の取付けを行うとともにレール6内スライ
ダーの上方への抜出しを防止するものであり、該
連結金具82は第5図イ,ロに示すように平板部
の一側縁に突縁83を外方へ屈曲形成し、他側縁
には内向きのガイド取付片84を設け、かつ平板
部の下部を水平方向で内方へ段折するとともに、
下縁には下方には天カバー4取付け用の内向きの
水平片85を設けて構成され、その取付けは平板
部を棚受支柱7上端の凸条71にネジ止めして取
付けられ、突縁83は前記レール6の縦溝62上
端開口に臨ませて縦溝62内のスライダーの抜止
めを果たし、前記段折により水平片85背面と棚
受支柱7の凸条71表面との間に間隙Rを形成す
るもので、この間隙Rを利用して天カバー4の取
付け位置決めを可能となすとともに、ガイド取付
片84にガイド板86をネジ止め固定するもので
ある。而してローラ81…はガイド板86の前後
端部の両面に交互に枢設され、若しくは上記ガイ
ド取付片84を延長してこの延長部に枢設しても
よく、更に片面のローラ81,81はゴム、合成
樹脂材等からなる環状帯体87にて連動可能に連
結してシヤツター移動を円滑にするとともに移動
時の雑音発生を防止するようになしている。
一方庫体内にシヤツター収納空間Pを形成する
為の天カバー4及び後カバー5は先づ天カバー4
の場合、第10図に示すように前縁に立上り縁4
1を、後縁に垂下縁42を形成するとともに中央
部に上向き凸段部43を形成して、この凸段部4
3の下側に補強板44を一体固着し、かつ両側縁
には側カバー45を固設してなり、その取付けは
側カバー45を第3、第4図に示すように前、後
連結金具82の水平片85と棚受支柱7の凸条7
1表面との間に形成した間隙Rに嵌合するととも
に前縁の立上り縁41を水平片85の前縁に当接
させ、側端部を連結金具82の水平片85下面に
当接させてネジ止めにて定着され、又後カバー5
は第11図の如く上下に屈曲片51を形成してこ
の屈曲片51を天カバー4の垂下縁42及び地板
3の立上り片32の内側に密接させるとともに側
縁に前向き屈曲形成した取付片52を後棚受支柱
7の凸条71の内側に密接させ、かつネジ止めし
て取付けられるのである。
而して庫体Aの外箱を構成する胴板1は、第8
図に示すように一枚板の屈曲にて両胴側板1′,
1′及び胴後板1″を形成し、下縁には屈曲立上り
片11にて凹溝12を設け、かつ胴側板1′の前
縁に形成した前側かまち13には第3図又は第6
図に示すように上、下を切欠して屈曲部14を形
成しており、又天板2は、板体の前縁に屈曲部2
1を形成して、これを上記屈曲部14の上端に当
接させるとともに天板2の両側及び後縁部を胴板
1の上縁に形成した折代段部15に嵌合させて溶
着その他の手段にて胴板1に連結するものであ
る。地板3は第9図イ,ロに示す如く前縁部に段
部31を、後縁に立上り片32を形成し、両側縁
には前、後端部の切欠部を除いて垂下片33を折
曲形成するとともに後部下面長さ方向に補強板3
4を固着し、かつ左右側部下面には上記補強板3
4を嵌合すべき凹所36を形成し、前後端部にア
ジヤスター受け37を嵌合した他の補強板35を
固着してなり、上記した両側縁前端部の切欠部に
は第6図に示すようにアングル形の突片38を設
け、又前後縁部にはシヤツター下向き付勢用バネ
63の取付口39を形成し、前縁部にはロツク孔
39′を形成しており、この地板3の取付けは、
突片38を胴側板1′の前側かまち13に設けた
屈曲部14の下端に当接させるとともに両側の垂
下片33を胴側板1′,1′の内側面に密接させて
胴板1の下端部に嵌合して取付け位置決めされ
る。而してこの地板、後縁の立上り片32と胴後
板1″の下部の屈曲立上り片11間の空間uはシ
ヤツター取付け用の開口となしており、シヤツタ
ーSを空間uから挿入してレール6案内手段8を
経て前部レール6へ嵌合させて取付けた後、当該
空間uは、第3図に示すような連結板9にて閉止
されると同時に地板3と胴板1の連結を確固にす
るのである。即ち連結板9は後部に形成した段部
91を胴後板1″下部の凹溝12に嵌合させると
ともに平板部92を前記補強板35とアジヤスタ
ー受け37間に介在させ、該アジヤスター受け3
7に螺合されるアジヤスター(図示せず)にて締
着固定することによつて結果的に地板3と胴板1
を連結する。
次いで本案の庫体組立てを順を追つて説明すれ
ば先づ第8図のように屈曲形成した胴板1に天板
2を固定するとともに地板3を嵌合して取付け、
両胴側板1′の内側面前後端部に棚受支柱7を固
着し、かつ前、後レール6を嵌合して取付け、次
いで各棚受支柱7の凸条71上端に連結金具82
をネジ止めしてその突縁83をレール6の縦溝6
2上端開口に臨ませて縦溝内のスライダーが上端
開口から抜出すことを防止するとともに、前後の
連結金具82,82に、前後端部に複数のローラ
81…を枢設したガイド板86をネジ止め固定し
て案内手段8を組立て、次いで地板の後縁立上り
片32と胴後板1″の屈曲立上り片11との間の
空間uを利用してシヤツターSを後レール6に嵌
合し、案内手段8を経て前レール6に上方から嵌
合挿入して取付けた後、天カバー4をその側カバ
ー45を各棚受支柱の凸条71と連結金具の水平
片85間の間隙Rに下方から嵌合して位置決めす
るとともに本体側縁部をネジ止めにて水平片85
下面に固着して取付け、かつ後カバー5を、上下
の屈曲片51,51を天カバーの垂下縁42及び
地板の立上り片32の内側に密接させるとともに
側縁の取付片52を後棚受支柱7の凸条71の内
面に密接し、ネジ止めにて固定して、この天カバ
ー4、後カバー5にてシヤツターSを前方から見
えないように被覆した後、連結板9によつて地板
3と胴板1を連結してシヤツター付き庫体の組立
てを完了するのである。
このように庫体Aは一枚板の屈折にて形成され
る胴板1に天板2を固着し、地板3は胴板1内下
部に嵌合して位置決めし、最終的に連結板9を用
いて胴板1に連結固定するものであるので庫体外
箱の組立てを容易に行うことができ、シヤツター
移動用の案内手段のローラ81…もシヤツターS
の円弧に沿つて複数個設け、かつローラ81…間
の間隔をシヤツターのスラツト幅寸法より短くな
すことによつてシヤツターSの変向移動を円滑に
行わしめるとともに大径のローラを用いる場合に
比して天カバー4下方の物品収容スペースを大容
積となして収容物数量を増大し得る等の効果を有
するものである。
以上のようになる本案によれば案内手段8を構
成する連結金具82はその目的とするガイド板8
6の取付けを可能にするばかりでなく、ガイド取
付片84を延長すれば、これにローラ81…を直
に取付けることも可能であり、又突縁83をレー
ルの縦溝の上端開口に臨ませるようになしたこと
により、縦溝内に嵌合されたスライダー64の上
方への脱出を確実に防止することができ、又水平
片85は、棚受支柱の凸条71との間の間隙Rを
利用して天カバー4の側カバー45を嵌合し、且
つ前縁に天カバーの前縁立上り縁41を当接させ
ることにより当該天カバー取付けの位置決めを適
確に行うことができるうえに水平片85下面に天
カバー側縁部をネジ止めして天カバー4の固定を
行える等の多用途に利用できる効果がある。
尚、天カバー4、後カバー5にて区画形成され
るシヤツター収納空間P内にシヤツターSを取付
けるので、シヤツターSが庫体の前面開口から見
えて外観を損ねることもなく、加えて当該天カバ
ー4、後カバー5はシヤツターSの取付け後に庫
体内に取付けるものであることからシヤツターS
の取付け、即ち庫体の後部下面の空間uから後レ
ール6、案内手段8、レール6、へのシヤツター
導入を庫体内から容易に行うことができるのであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本案庫体の一例を示す斜視図、第2図
はシヤツターを省いた状態の庫体内上部構造を示
す切欠斜視図、第3図は庫体の縦断側面図、第4
図は第2図中のX−X視断面図、第5図イは前部
連結金具、第5図ロは後部連結金具の一例を示す
斜視図、第6図は胴板と地板の前部連結構造を示
す分解斜視図、第7図はレールを省いた状態の庫
体後部の横断平面図、第8図は胴板の一例を示す
横断平面図、第9図イは地板の一例を示す底面
図、第9図ロは同縦断側面図、第10図は天カバ
ーの切欠斜視図、第11図は後カバーの切欠斜視
図、第12図はレールの内部構造を示す横断平面
図である。 A……庫体、P……シヤツター収納空間、Q…
…シヤツター円弧、R………間隙、S……シヤツ
ター、t……ローラ間隔、1……胴板、2……天
板、3……地板、4……天カバー、5……後カバ
ー、6……レール、7……棚受支柱、8……案内
手段、9……連結板、81……ローラ、82……
連結金具、83……突縁、84……ガイド取付
片、85……水平片、86……ガイド板。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 胴板1、天板2、地板3の組合せにて前面開口
    の庫体外箱を構成し、該開口を閉止し得るシヤツ
    ターSを設け且つ庫体内の上部から後部にかけて
    スライド可能となしたシヤツター付き庫体に於い
    て、胴側板1′の内側面前、後に内向き凸条71
    を有する棚受支柱7を立設固定するとともに、平
    板部の一側縁に突縁83を外方へ屈曲形成し、他
    側縁には内向きのガイド取付片84を設け、更に
    平板部の下部を水平方向で内方へ段折するととも
    に、下縁には内向きの水平片85を設けて構成し
    た連結金具82を、その平板部で前記凸条71上
    端部に固定してなり、前記凸条71面と水平片8
    5間に有する間隙に天カバー4の両側縁に立設し
    た側カバー45を嵌合させるとともに、前縁に形
    成した立上り縁41を該水平片85の前縁に当接
    させ且つ側端部を該水平片85下面に当接させて
    ネジ止め固定し、また前記ガイド取付片84には
    前後端部に複数のローラ81を枢設したガイド板
    86を取付けて案内手段8を構成し、更に前記シ
    ヤツターSの側縁部をスライド可能に嵌合するガ
    イド溝61及び緩衝機構用の縦溝62を連成し、
    前側凸条71の前部及び後側凸条71の後部に嵌
    合立設したレール6の該縦溝62の上端開口に前
    記突縁83を臨ませてなるシヤツター付き庫体に
    おける天カバー等の取付部構造。
JP5797382U 1982-04-20 1982-04-20 シャッタ−付き庫体における天カバ−等の取付部構造 Granted JPS58159374U (ja)

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JP5797382U JPS58159374U (ja) 1982-04-20 1982-04-20 シャッタ−付き庫体における天カバ−等の取付部構造

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JP5797382U JPS58159374U (ja) 1982-04-20 1982-04-20 シャッタ−付き庫体における天カバ−等の取付部構造

Publications (2)

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JPS58159374U JPS58159374U (ja) 1983-10-24
JPS625501Y2 true JPS625501Y2 (ja) 1987-02-07

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JP5797382U Granted JPS58159374U (ja) 1982-04-20 1982-04-20 シャッタ−付き庫体における天カバ−等の取付部構造

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4996224U (ja) * 1972-12-07 1974-08-20
JPS5210857Y2 (ja) * 1973-01-23 1977-03-09

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JPS58159374U (ja) 1983-10-24

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