JPS6257260A - 超電導トランジスタ - Google Patents
超電導トランジスタInfo
- Publication number
- JPS6257260A JPS6257260A JP60195822A JP19582285A JPS6257260A JP S6257260 A JPS6257260 A JP S6257260A JP 60195822 A JP60195822 A JP 60195822A JP 19582285 A JP19582285 A JP 19582285A JP S6257260 A JPS6257260 A JP S6257260A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- superconducting
- semiconductor
- control electrode
- thick
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N60/00—Superconducting devices
- H10N60/10—Junction-based devices
- H10N60/128—Junction-based devices having three or more electrodes, e.g. transistor-like structures
Landscapes
- Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は極低温で動作する超電導デバイスに係り、特に
半導体中をトンネルする超電導電子の数を制御電圧に印
加する電圧によって制御する超電導デバイスに関する。
半導体中をトンネルする超電導電子の数を制御電圧に印
加する電圧によって制御する超電導デバイスに関する。
従来の超電導体と半導体を組合わせた超電導デバイスは
特開57−016186号に記載のように第1図に示す
構造となっていた。
特開57−016186号に記載のように第1図に示す
構造となっていた。
これは一対の超電導電極1,2を対向させた間に制御電
極4を設けたtIII造である。
極4を設けたtIII造である。
極低温においてこのディスの2つの超電導体が半導体を
介した超電導弱結合状態撃つくるには、2つの超電導体
間の距離を超電導体の電子対のコヒーレント長さの10
倍程度、すなわち0.2μm以下に接近させる必要があ
る。この従来技術においては、はじめに2つの超電導電
極を一体化して形成しておき、ホトリソグラフィとエツ
チングにより2つの超電導電極1,2に分離する。続い
てその分離した部分を熱酸化して復縁膜5を形成し、蒸
着により制御電極4を設置する工程である。この方法に
よると超電導電極1,2の間隔は0.2μm以下と狭い
ためこの部分に絶縁物5及び制御電極4を形成すること
は困難である。また形成できたとしても加工の寸法精度
を高くすることはできないという欠点があった。
介した超電導弱結合状態撃つくるには、2つの超電導体
間の距離を超電導体の電子対のコヒーレント長さの10
倍程度、すなわち0.2μm以下に接近させる必要があ
る。この従来技術においては、はじめに2つの超電導電
極を一体化して形成しておき、ホトリソグラフィとエツ
チングにより2つの超電導電極1,2に分離する。続い
てその分離した部分を熱酸化して復縁膜5を形成し、蒸
着により制御電極4を設置する工程である。この方法に
よると超電導電極1,2の間隔は0.2μm以下と狭い
ためこの部分に絶縁物5及び制御電極4を形成すること
は困難である。また形成できたとしても加工の寸法精度
を高くすることはできないという欠点があった。
本発明の目的は、半導体と超電導体とを組合わせた極低
温で動作する超電導トランジスタにおいて、加工精度を
高め、これによってデバイスの特性の均一性、再現性な
らびに利得を向−1−させることのできる超電導トラン
ジスタの構造と製造法を提供することにある。
温で動作する超電導トランジスタにおいて、加工精度を
高め、これによってデバイスの特性の均一性、再現性な
らびに利得を向−1−させることのできる超電導トラン
ジスタの構造と製造法を提供することにある。
本発明はこの目的を達成するために、半導体の上下に設
置した第1及び第2の超電導電極と、該半導体と絶縁膜
によって隔てられた第3のゲート電極を有し、第1及び
第2の電極の超電導弱結合状態を第3の電極に印加する
電圧で制御することを特徴とする。超電導体と半導体が
接した部分では、超電導体側のオーダパラメータが半導
体側に染みだしており、その空間的な距離は、半導体中
の電子対のコヒーレント長さξ。によって表わされる。
置した第1及び第2の超電導電極と、該半導体と絶縁膜
によって隔てられた第3のゲート電極を有し、第1及び
第2の電極の超電導弱結合状態を第3の電極に印加する
電圧で制御することを特徴とする。超電導体と半導体が
接した部分では、超電導体側のオーダパラメータが半導
体側に染みだしており、その空間的な距離は、半導体中
の電子対のコヒーレント長さξ。によって表わされる。
第1及び第2の超電導電極の空間的な距離りがコヒーレ
ント長さの10倍以下の場合、超電導弱結合態となり得
る。■、の距離は、本発明の超電導トランジスタの場合
には超電導体間にある半導体の厚さによって決まる。一
方ξ、の値は温度T及び半導体中のキャリア濃度N、半
導体と超電導体の種類によって変化し、Nが大きいほど
ξ。も大きくなる。よってξ、と■、の比0.7丁、の
値が大きい程、超電導体間の結合は強くなる。したがっ
て制御電極に印加することによって電荷を半導体中に蓄
積して制御することができる。
ント長さの10倍以下の場合、超電導弱結合態となり得
る。■、の距離は、本発明の超電導トランジスタの場合
には超電導体間にある半導体の厚さによって決まる。一
方ξ、の値は温度T及び半導体中のキャリア濃度N、半
導体と超電導体の種類によって変化し、Nが大きいほど
ξ。も大きくなる。よってξ、と■、の比0.7丁、の
値が大きい程、超電導体間の結合は強くなる。したがっ
て制御電極に印加することによって電荷を半導体中に蓄
積して制御することができる。
ここでI、の値はトランジスタがONの時に■、/ξ、
の比が10以下になっているように設計されている必要
がある。チャネルにSj半導体を用いた場合■、の値は
0.1〜0.2μmの範囲に選ばれろことが望ましい。
の比が10以下になっているように設計されている必要
がある。チャネルにSj半導体を用いた場合■、の値は
0.1〜0.2μmの範囲に選ばれろことが望ましい。
本発明の超電導トランジスタは丁、の値は半導体の厚さ
によって決まるので、均一性に制御することけ容易であ
って製造の際のトランジスタ特性の再現性、均一性が極
めて優れている。またこの構造による超電導トランジス
タを用いると複数個直列接続して出力振幅を大きくする
複合デバイスを構成できる。
によって決まるので、均一性に制御することけ容易であ
って製造の際のトランジスタ特性の再現性、均一性が極
めて優れている。またこの構造による超電導トランジス
タを用いると複数個直列接続して出力振幅を大きくする
複合デバイスを構成できる。
以下、実施例を用いて本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の第1の実施例による超電導トランジス
タの断面図である。半導体3の上と下に第1と第2の超
電導電極1..2を積層しその側壁部に絶縁膜5によっ
て隔てられた第3の制御電極4が設置されている。
タの断面図である。半導体3の上と下に第1と第2の超
電導電極1..2を積層しその側壁部に絶縁膜5によっ
て隔てられた第3の制御電極4が設置されている。
第1、第2の電極の超電導弱結合状態を第3の電極に印
加する電圧で制御する電界効果トランジスタを構成して
いる。超電導弱結合状態が制御できれば流れる超電導電
流を変化されることができる。
加する電圧で制御する電界効果トランジスタを構成して
いる。超電導弱結合状態が制御できれば流れる超電導電
流を変化されることができる。
次に、この超電導1−ランジスタの製造方法を説明する
(第3図)。基板8の上に厚さ300’n mのNb薄
膜2をDCマグネトロンスパッタ法によって堆積させた
表面−ににただちに気相成長法あるいは分子線成長法に
よって厚さ200nmのSiよりなるチャネル層3を形
成し、さらにイオン打込み法により不純物Bを1025
(2)−3導入した。再び厚さ300nmのNb@膜1
を堆積して積層構造を形成する。これをホト1ノジスト
をマスクとしたイオンエツチング法によって所望形状に
加工しく5) た後に側壁部の表面を1000℃酸素雰囲気中で10分
熱酸化し、約20nmの絶縁物5を得た。最後にNbを
DCマグネトロンスパッタ法により約800nm堆積さ
せた。この後CF4ガスによる反応性イオンエツチング
によってこれを加工して熱酸化膜より右側幅2μmのN
bを残すことにより第3の電極4を得る。以上によって
第2図に示した本実施例の超電導トランジスタを作製す
ることができた。
(第3図)。基板8の上に厚さ300’n mのNb薄
膜2をDCマグネトロンスパッタ法によって堆積させた
表面−ににただちに気相成長法あるいは分子線成長法に
よって厚さ200nmのSiよりなるチャネル層3を形
成し、さらにイオン打込み法により不純物Bを1025
(2)−3導入した。再び厚さ300nmのNb@膜1
を堆積して積層構造を形成する。これをホト1ノジスト
をマスクとしたイオンエツチング法によって所望形状に
加工しく5) た後に側壁部の表面を1000℃酸素雰囲気中で10分
熱酸化し、約20nmの絶縁物5を得た。最後にNbを
DCマグネトロンスパッタ法により約800nm堆積さ
せた。この後CF4ガスによる反応性イオンエツチング
によってこれを加工して熱酸化膜より右側幅2μmのN
bを残すことにより第3の電極4を得る。以上によって
第2図に示した本実施例の超電導トランジスタを作製す
ることができた。
本実施例によれば超電導電極間の距離を決るために半導
体の厚さを用いているので精度よく制御することができ
、トランジスタ特性のばらつきを抑えることができ、製
造時の歩留りを向上させることができる。また層間絶縁
膜が必要とならないので作製工程が容易になるなどの効
果もある。
体の厚さを用いているので精度よく制御することができ
、トランジスタ特性のばらつきを抑えることができ、製
造時の歩留りを向上させることができる。また層間絶縁
膜が必要とならないので作製工程が容易になるなどの効
果もある。
第4図は本発明筒2の実施例による超電導トランジスタ
の断面図である。超電導電極2を共通として2つのトラ
ンジスタが、1つの制御電極4に対して直列に接続され
た構造をしている。第6図には、このデバイスの作製]
;程を示す。
の断面図である。超電導電極2を共通として2つのトラ
ンジスタが、1つの制御電極4に対して直列に接続され
た構造をしている。第6図には、このデバイスの作製]
;程を示す。
第1の実施例で示したごと(Nb薄膜2.Si半導体3
とNb薄膜1を積層する(第6図(a))。
とNb薄膜1を積層する(第6図(a))。
その後ホトレジストをマスクとしたイオンエツチング法
によって、Nb薄膜1.半導体3を2つに分離する。そ
の後この溝の表面を熱酸化して絶縁物5を形成しく第6
図(b))、その上にNbよりなる500nmの厚さの
Nbを堆積させ制御電極4を設置した(第6図(C))
。
によって、Nb薄膜1.半導体3を2つに分離する。そ
の後この溝の表面を熱酸化して絶縁物5を形成しく第6
図(b))、その上にNbよりなる500nmの厚さの
Nbを堆積させ制御電極4を設置した(第6図(C))
。
以」―によって第4図に示した本実施例の超電導トラン
ジスタを作製することができた。本実施例によれば容易
に2つの超電導トランジスタを直列に接続できるため、
一定の製御電圧に対する出力振幅を2倍にすることがで
き、回路利得を高めることができる。また電極の端子を
同一面側からとり出すことができる。一方、作製の工程
数は2倍にならず一度に超電導電極、チャネル層を形成
できるので高集積化が容易であるなどの効果がある。
ジスタを作製することができた。本実施例によれば容易
に2つの超電導トランジスタを直列に接続できるため、
一定の製御電圧に対する出力振幅を2倍にすることがで
き、回路利得を高めることができる。また電極の端子を
同一面側からとり出すことができる。一方、作製の工程
数は2倍にならず一度に超電導電極、チャネル層を形成
できるので高集積化が容易であるなどの効果がある。
第5図は本発明の第3の実施例による超電導トランジス
タの断面図である。第2の実施例による超電導トランジ
スタをさらに複数個接続し、素子間をKOH液で液で化
学エツチングして穴を開け、その部分に蒸着によりSi
Oを埋め込み分離層6を形成した。本実施例によれば、
制御電極4に印加する一定の入力に対する出力振幅を大
きくでき、回路利得を高めることができる。また作製、
高朶積化が容易であるなどの効果がある。
タの断面図である。第2の実施例による超電導トランジ
スタをさらに複数個接続し、素子間をKOH液で液で化
学エツチングして穴を開け、その部分に蒸着によりSi
Oを埋め込み分離層6を形成した。本実施例によれば、
制御電極4に印加する一定の入力に対する出力振幅を大
きくでき、回路利得を高めることができる。また作製、
高朶積化が容易であるなどの効果がある。
以−L示した3つの実施例においては第1.第2゜第3
の電極材料にはNbを用いたが、NbN。
の電極材料にはNbを用いたが、NbN。
Nb3Ge、Nb3Sn、NbaAI2 等のNb化合
物、あるいはPb−Au、Pb−In−An。
物、あるいはPb−Au、Pb−In−An。
Pb−B1等のpb金合金用いた場合でも同様の効果を
得ることができる。また第3の電極の材料には、AQ、
不純物を高濃度に含んだ多結晶Si、単結晶Siを用い
ても本発明の目的を達成することができた。
得ることができる。また第3の電極の材料には、AQ、
不純物を高濃度に含んだ多結晶Si、単結晶Siを用い
ても本発明の目的を達成することができた。
また半導体にはS i、 tit結晶の他に多結晶Sj
。
。
アモルファスS i、 Ge、 GaAsのInAs
、 I n P 。
、 I n P 。
TnSb等を用いてもよい。
また絶縁膜5の材料としてはS i O,S i、N4
を使用しても同様の効果を得ることができた。なお、半
導体の不純物濃度は極低温中で動作させるために10”
m−’以−りであることが望ましい。
を使用しても同様の効果を得ることができた。なお、半
導体の不純物濃度は極低温中で動作させるために10”
m−’以−りであることが望ましい。
不純物としては、P、R,AS、Sb等の中から選ばれ
る。
る。
〔発明の効果〕
本発明によれば、電圧によって制御できる超電導トラン
ジスタを実現し、再現性、均一性よく製造することがで
きる。また本発明の超電導トランジスタは容易に直列接
続でき、微小な寸法を制御することができるため、高速
かつ高集積の超電導集積回路が実現できる効果がある。
ジスタを実現し、再現性、均一性よく製造することがで
きる。また本発明の超電導トランジスタは容易に直列接
続でき、微小な寸法を制御することができるため、高速
かつ高集積の超電導集積回路が実現できる効果がある。
第1図は従来の超電導トランジスタを示す断面図、第2
図、第3図は、本発明筒1の実施例による超電導トラン
ジスタの断面図、第4図は第2の実施例による超電導ト
ランジスタの断面図、第5図は第3の実施例による超電
導トランジスタの断面図、第6図(a)〜(c)は第2
の実施例による超電導トランジスタの製造工程を示す断
面図である。 1.2・・・超電導電極、3・・・半導体、4・・・制
御電極、5・・・絶縁膜、6,7・・・絶縁層、8・・
・基板。
図、第3図は、本発明筒1の実施例による超電導トラン
ジスタの断面図、第4図は第2の実施例による超電導ト
ランジスタの断面図、第5図は第3の実施例による超電
導トランジスタの断面図、第6図(a)〜(c)は第2
の実施例による超電導トランジスタの製造工程を示す断
面図である。 1.2・・・超電導電極、3・・・半導体、4・・・制
御電極、5・・・絶縁膜、6,7・・・絶縁層、8・・
・基板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1の超電導体よりなる電極、半導体および第2の
超電導体よりなる電極を積層して、その端部に絶縁膜と
制御電極を設けた構造を有することを特徴とする超電導
トランジスタ。 2、特許請求範囲第1項に記載の超電導トランジタにお
いて、半導体の厚さは0.1〜0.2μm範囲に選ばれ
たことを特徴とする超電導トランジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60195822A JPS6257260A (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | 超電導トランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60195822A JPS6257260A (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | 超電導トランジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6257260A true JPS6257260A (ja) | 1987-03-12 |
Family
ID=16347574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60195822A Pending JPS6257260A (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | 超電導トランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6257260A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5126315A (en) * | 1987-02-27 | 1992-06-30 | Hitachi, Ltd. | High tc superconducting device with weak link between two superconducting electrodes |
| US5179426A (en) * | 1987-08-04 | 1993-01-12 | Seiko Epson Corporation | Josephson device |
-
1985
- 1985-09-06 JP JP60195822A patent/JPS6257260A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5126315A (en) * | 1987-02-27 | 1992-06-30 | Hitachi, Ltd. | High tc superconducting device with weak link between two superconducting electrodes |
| US5552375A (en) * | 1987-02-27 | 1996-09-03 | Hitachi, Ltd. | Method for forming high Tc superconducting devices |
| US5179426A (en) * | 1987-08-04 | 1993-01-12 | Seiko Epson Corporation | Josephson device |
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