JPS6261262A - アンカ−組立体の製造方法 - Google Patents
アンカ−組立体の製造方法Info
- Publication number
- JPS6261262A JPS6261262A JP60198438A JP19843885A JPS6261262A JP S6261262 A JPS6261262 A JP S6261262A JP 60198438 A JP60198438 A JP 60198438A JP 19843885 A JP19843885 A JP 19843885A JP S6261262 A JPS6261262 A JP S6261262A
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- light
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野J
本発明は管形白熱電球用のアンカー組立体の製造方法に
関するものである。
関するものである。
管軸方向に沿う1本の長尺の発光フィラメントコイルを
■する管形白熱電球では、その管軸方向の所定の被照射
面上における照度は中央部が大きく、両端部が小さい。
■する管形白熱電球では、その管軸方向の所定の被照射
面上における照度は中央部が大きく、両端部が小さい。
従って、例えば複写機の露光用光源として、この管形白
熱電球を使用した場合、感光ドラムの端部と中央部とで
照度に差が生じ、複写ムラが発生する。このため、原稿
台に所定の配光パターンを形成するために、1本の長尺
の発光フィラメントコイルではなく、発光フィラメント
と短絡部である非発光部を交互に適宜間隔で配置17、
感光ドラムにおいて均一な配光特性となる様に17でい
る。従って、配光特性上からも非発光部の長さが1喪で
あり、この長さに誤差が大きいと、それだけ配光特性が
不均一となる。
熱電球を使用した場合、感光ドラムの端部と中央部とで
照度に差が生じ、複写ムラが発生する。このため、原稿
台に所定の配光パターンを形成するために、1本の長尺
の発光フィラメントコイルではなく、発光フィラメント
と短絡部である非発光部を交互に適宜間隔で配置17、
感光ドラムにおいて均一な配光特性となる様に17でい
る。従って、配光特性上からも非発光部の長さが1喪で
あり、この長さに誤差が大きいと、それだけ配光特性が
不均一となる。
また、複写機の露光用電球などでは、発光フィラメント
の耐振性や耐衝撃性が強く要求され、発光フィラメント
を封体の軸線に常に保持する必要がある。このため、非
発光部にアンカーを取り付け、アンカーのリング状径大
部を封体の内壁に当接させて耐振性や耐衝撃性を付与し
、発光フイラメン)を封体の中心に保持している。
の耐振性や耐衝撃性が強く要求され、発光フィラメント
を封体の軸線に常に保持する必要がある。このため、非
発光部にアンカーを取り付け、アンカーのリング状径大
部を封体の内壁に当接させて耐振性や耐衝撃性を付与し
、発光フイラメン)を封体の中心に保持している。
ところで、非発光体とアンカーとの組立棒金製作する際
に、第1図に示すように、1本のワイヤーの両端近傍を
屈曲成形)7てアンカー21とし、両端の発光フィラメ
ント接続部12に発光フィラメンi挿入して固定すれば
、アンカー12と非発光部11が一体となって部品点数
が少ない利点を有する。しか17ながら、この構造のも
のは、アンカー21を屈曲成形する際に、軸線方向の長
さを一定にするのが困難であり、結果として非発光部1
1の全長に大きなバラツキが生じる。従って、配光特性
が不均一となって、複写ムラが生じるという不共合があ
る。
に、第1図に示すように、1本のワイヤーの両端近傍を
屈曲成形)7てアンカー21とし、両端の発光フィラメ
ント接続部12に発光フィラメンi挿入して固定すれば
、アンカー12と非発光部11が一体となって部品点数
が少ない利点を有する。しか17ながら、この構造のも
のは、アンカー21を屈曲成形する際に、軸線方向の長
さを一定にするのが困難であり、結果として非発光部1
1の全長に大きなバラツキが生じる。従って、配光特性
が不均一となって、複写ムラが生じるという不共合があ
る。
そこで本発明は、全長を19[定寸法に正確に定め易い
非発光部とアンカーとの組立体を簡単な構成で確実に、
かつ生産性良く製造する方法を提供することを目的とす
る。
非発光部とアンカーとの組立体を簡単な構成で確実に、
かつ生産性良く製造する方法を提供することを目的とす
る。
本発明の構成は、管形白熱電球の発光フィラメント間に
配置され、剛性の大きな直線状ワイヤーからなる非発光
部と、このワイヤーに巻き付けられる固着部及び管形封
体の内壁に当接するリング状径大部からなるアンカーと
の組立体の製造方法であって、スプールから取り出され
て直線機を通ったワイヤーの所定箇所に、このワイヤー
と直交方向のアンカー用素線の端部を固定1−1これを
所定回回転させてワイヤーに素線を巻き付けて第1固着
部を形成する工程と、内部にワイヤーが挿通され、端部
に#jjを有するとともにこの端部がらせん状に傾斜し
て軸方向の縁部を有する円筒体を軸方向に前進させて第
1固着部より直交方向に伸びる素線を該溝に係止し、ワ
イヤーと共に円筒体を回転させ、素線を軸方向に位相を
ずらせながら円筒体に巻き付けてリング状径大部を形成
する工程と、素線を円筒体の前記縁部よりワイヤーに落
し、ワイヤーを所定回回転させてワイヤーに素線を巻き
付けて第2固着部を形成する工程と、軸方向に離間した
複数個のアンカーが取付けられたワイヤーを、両端に発
光フィラメントの挿入部を残して切〜rする工程とを含
むことを特徴とする。
配置され、剛性の大きな直線状ワイヤーからなる非発光
部と、このワイヤーに巻き付けられる固着部及び管形封
体の内壁に当接するリング状径大部からなるアンカーと
の組立体の製造方法であって、スプールから取り出され
て直線機を通ったワイヤーの所定箇所に、このワイヤー
と直交方向のアンカー用素線の端部を固定1−1これを
所定回回転させてワイヤーに素線を巻き付けて第1固着
部を形成する工程と、内部にワイヤーが挿通され、端部
に#jjを有するとともにこの端部がらせん状に傾斜し
て軸方向の縁部を有する円筒体を軸方向に前進させて第
1固着部より直交方向に伸びる素線を該溝に係止し、ワ
イヤーと共に円筒体を回転させ、素線を軸方向に位相を
ずらせながら円筒体に巻き付けてリング状径大部を形成
する工程と、素線を円筒体の前記縁部よりワイヤーに落
し、ワイヤーを所定回回転させてワイヤーに素線を巻き
付けて第2固着部を形成する工程と、軸方向に離間した
複数個のアンカーが取付けられたワイヤーを、両端に発
光フィラメントの挿入部を残して切〜rする工程とを含
むことを特徴とする。
以下に図面に基いて本発明の実施例を具体的に説明する
。
。
第2図は、本実施例に使用する製造装置の平面図を模式
的に示すが、モリブデンやタングステンからなり、外径
が0.4〜0.6gφ程度のワイヤー10がスプール1
に巻回されているが、これから取り出されて直線機2で
直線状にされて巻付機3に送ら!する。巻付機3を通っ
たワイヤー10の先端は送り機4に把持され、この送り
磯4によってワイヤー10は間欠的に矢印方向にQi定
距離だけ送られる。このワイヤー10と直交方向からス
プール5に巻回されたアンカー用素線20が巻付機3に
送られる。ワイヤー10と累llM2Oとの角度は直角
で1よなく、わずかに傾いており、ワイヤー10に素線
20を巻き付けたときに、素線送り機6Vこより素線2
0はlO状態に送られ、素線20が重り合わずにコイル
状16巻かねる。
的に示すが、モリブデンやタングステンからなり、外径
が0.4〜0.6gφ程度のワイヤー10がスプール1
に巻回されているが、これから取り出されて直線機2で
直線状にされて巻付機3に送ら!する。巻付機3を通っ
たワイヤー10の先端は送り機4に把持され、この送り
磯4によってワイヤー10は間欠的に矢印方向にQi定
距離だけ送られる。このワイヤー10と直交方向からス
プール5に巻回されたアンカー用素線20が巻付機3に
送られる。ワイヤー10と累llM2Oとの角度は直角
で1よなく、わずかに傾いており、ワイヤー10に素線
20を巻き付けたときに、素線送り機6Vこより素線2
0はlO状態に送られ、素線20が重り合わずにコイル
状16巻かねる。
第3図は巻付機3の費部M1面図を示すが、回転スピン
ドル7の中心孔にワイヤー10が挿通されて共に回転す
るが、回転スピンドル7の先端の小径部にけ円筒体9が
AiJ佼動可動可能装されている。
ドル7の中心孔にワイヤー10が挿通されて共に回転す
るが、回転スピンドル7の先端の小径部にけ円筒体9が
AiJ佼動可動可能装されている。
ぞして、チャック8がビン81’(r中心にして回転可
能に枢着さt]ており、その先端で素線20をワイヤー
10に挟圧1エ能となっている。
能に枢着さt]ており、その先端で素線20をワイヤー
10に挟圧1エ能となっている。
しかして、第6図に示す非発光部llとアンカー21の
組立体を製作するには、1ず、第4図に示すように、素
線20の先端をワイヤー10に当てかう。回転スピンド
ル7の先端縁は一部が切欠かれており、との切欠部分に
てチャック8が素線20を挾王保持する。次に、回転ス
ピンドル7を回転させるが、累?lM2Oがワイヤー1
0に対して直角かられずかに傾いているので、素線20
けスピンドル7の先端縁からけずれてワイヤー10にコ
イル状に巻き付けら7tて第1固有部23が形成される
。
組立体を製作するには、1ず、第4図に示すように、素
線20の先端をワイヤー10に当てかう。回転スピンド
ル7の先端縁は一部が切欠かれており、との切欠部分に
てチャック8が素線20を挾王保持する。次に、回転ス
ピンドル7を回転させるが、累?lM2Oがワイヤー1
0に対して直角かられずかに傾いているので、素線20
けスピンドル7の先端縁からけずれてワイヤー10にコ
イル状に巻き付けら7tて第1固有部23が形成される
。
第1固層部23が形成さねると、円筒体9が前進するが
、円筒体9の前向には軸方向の溝91とチャック用溝9
2が設けらrtており、素線20およびチャック8がそ
′!lぞれ溝91 、92に入り込む。そして、円筒体
9の前端縁はらせん状にわずかに#4糾しており、軸方
向の縁部93が形成されている。円筒体9の外径は、ア
ンカー21のリング状径大部22に相当する大きさであ
るが、この円筒体9をワイヤーlOとともに回転させる
と、素線20は円筒体9に巻き付いてリング状イ%大部
22が形成される。このとき、素線200位相を円筒体
9の前端縁の傾斜に沿ってずらして付くと素線20は縁
部93からワイヤー10にに落ちる。
、円筒体9の前向には軸方向の溝91とチャック用溝9
2が設けらrtており、素線20およびチャック8がそ
′!lぞれ溝91 、92に入り込む。そして、円筒体
9の前端縁はらせん状にわずかに#4糾しており、軸方
向の縁部93が形成されている。円筒体9の外径は、ア
ンカー21のリング状径大部22に相当する大きさであ
るが、この円筒体9をワイヤーlOとともに回転させる
と、素線20は円筒体9に巻き付いてリング状イ%大部
22が形成される。このとき、素線200位相を円筒体
9の前端縁の傾斜に沿ってずらして付くと素線20は縁
部93からワイヤー10にに落ちる。
なお、リング状径に部22は、第8図に示すように、素
線20を2重あるいけそれ以上巻いてからワイヤー10
上に落ちるようにしてもよい。リング状径大部22が形
成されると円筒体9が後退し、ワイヤー10を回転させ
ると素線2oがコイル状に巻き付いて第2固着部24が
形成される。そし7て、素線20を切断ずねばアンカー
21の組付けが完了する。
線20を2重あるいけそれ以上巻いてからワイヤー10
上に落ちるようにしてもよい。リング状径大部22が形
成されると円筒体9が後退し、ワイヤー10を回転させ
ると素線2oがコイル状に巻き付いて第2固着部24が
形成される。そし7て、素線20を切断ずねばアンカー
21の組付けが完了する。
次に、送り機4によりワイヤー10を所定距離だけ前進
させ、再び前d[シの工程を繰返1〜でアンカー21を
順次組付け、アンカー21の外側に発光フィラメント挿
入部12.12を残してワイヤー10を切断すれば、非
発光部11とアンカー21の組立体が完成する。
させ、再び前d[シの工程を繰返1〜でアンカー21を
順次組付け、アンカー21の外側に発光フィラメント挿
入部12.12を残してワイヤー10を切断すれば、非
発光部11とアンカー21の組立体が完成する。
第7図は、この非発光部11とアンカー21の組立体を
使用した管形白熱電球の例を示すが、挿入部12.12
に発光フィラメント31を挿入して溶接などで固定し、
非発光部11と発光フィラメント31を所定間隔で交互
に配置する。次に、最外側の発光フィラメント31の一
端をモリブデン嵌32に接続するとともにモリブデン箔
32に外導線33を接続し、石英ガラス製の管形の封体
30に入れてモリブデン箔32を圧着封止し、外導線3
3を端子34に接続すれば白熱電球が完成する。
使用した管形白熱電球の例を示すが、挿入部12.12
に発光フィラメント31を挿入して溶接などで固定し、
非発光部11と発光フィラメント31を所定間隔で交互
に配置する。次に、最外側の発光フィラメント31の一
端をモリブデン嵌32に接続するとともにモリブデン箔
32に外導線33を接続し、石英ガラス製の管形の封体
30に入れてモリブデン箔32を圧着封止し、外導線3
3を端子34に接続すれば白熱電球が完成する。
この白熱電球に通電して点灯すると、非発光部11と発
光フィラメント31が所定間隔で交(jに配置されてい
るので、長形の照射区域の中央部と両端部とが等しい照
度となるが、本実施例により製造された非発光部11は
、その全長が1a線状ワイヤー10を切断することによ
り定められるので、全長のバラツキを極めて小さくする
ことができる。
光フィラメント31が所定間隔で交(jに配置されてい
るので、長形の照射区域の中央部と両端部とが等しい照
度となるが、本実施例により製造された非発光部11は
、その全長が1a線状ワイヤー10を切断することによ
り定められるので、全長のバラツキを極めて小さくする
ことができる。
従って、発光部と非発光部の割合が正確になり、配光特
性のバラツキがほとんどない白熱電球とすることができ
る。そして、非発光部11に複数個のアンカー21が軸
方向に離間して取付けられているので、耐振性や耐衝撃
性に優ねでおり、発光フィラメント31を常に封体30
の軸線に保持することかできる。
性のバラツキがほとんどない白熱電球とすることができ
る。そして、非発光部11に複数個のアンカー21が軸
方向に離間して取付けられているので、耐振性や耐衝撃
性に優ねでおり、発光フィラメント31を常に封体30
の軸線に保持することかできる。
以上説明した様に、本発明は、直線状のワイヤーにアン
カーを2個の固着部で固定するとともに自動的にリング
状径大部を形成し、ワイヤーを切断1〜て組立体を完成
するので、全長を所定寸法に正確に定め易い非発光部と
アンカーとの組立体を簡単に、生産性良く製造すること
ができる。
カーを2個の固着部で固定するとともに自動的にリング
状径大部を形成し、ワイヤーを切断1〜て組立体を完成
するので、全長を所定寸法に正確に定め易い非発光部と
アンカーとの組立体を簡単に、生産性良く製造すること
ができる。
第1図は従来例の斜初図、第2図は製造装置の平面図、
第3図は巻付機の要部断面図、第4図と第5図は工程説
明図、第6図は本考某実施例の組立体の斜視図、第7図
0白熱電球の断面図、第8図は他の実施例の斜視図であ
る。
第3図は巻付機の要部断面図、第4図と第5図は工程説
明図、第6図は本考某実施例の組立体の斜視図、第7図
0白熱電球の断面図、第8図は他の実施例の斜視図であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 管形白熱電球の発光フィラメント間に配置され、剛性の
大きな直線状ワイヤーからなる非発光部と、このワイヤ
ーに巻き付けられる固着部及び管形封体の内壁に当接す
るリング状径大部からなるアンカーとの組立体の製造方
法であって、 スプールから取り出されて直線機を通ったワイヤーの所
定箇所に、このワイヤーと直交方向のアンカー用素線の
端部を固定し、これを所定回回転させてワイヤーに素線
を巻き付けて第1固着部を形成する工程と、内部にワイ
ヤーが挿通され、端面に溝を有するとともにこの端面が
らせん状に傾斜して軸方向の縁部を有する円筒体を軸方
向に前進させて第1固着部より直交方向に伸びる素線を
該溝に係止し、ワイヤーと共に円筒体を回転させ、素線
を軸方向に位相をずらせながら円筒体に巻き付けてリン
グ状径大部を形成する工程と、素線を円筒体の前記縁部
よりワイヤーに落し、ワイヤーを所定回回転させてワイ
ヤーに素線を巻き付けて第2固着部を形成する工程と、
軸方向に離間した複数個のアンカーが取付けられたワイ
ヤーを、両端に発光フィラメントの挿入部を残して切断
する工程とを含むアンカー組立体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60198438A JPS6261262A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | アンカ−組立体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60198438A JPS6261262A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | アンカ−組立体の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6261262A true JPS6261262A (ja) | 1987-03-17 |
Family
ID=16391082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60198438A Pending JPS6261262A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | アンカ−組立体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6261262A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5530165A (en) * | 1978-08-25 | 1980-03-03 | Tokyo Shibaura Electric Co | Tubular incandescent lamp |
| JPS5714543A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-25 | Sumitomo Chem Co Ltd | Purification of beta-phenylethyl alcohol |
-
1985
- 1985-09-10 JP JP60198438A patent/JPS6261262A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5530165A (en) * | 1978-08-25 | 1980-03-03 | Tokyo Shibaura Electric Co | Tubular incandescent lamp |
| JPS5714543A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-25 | Sumitomo Chem Co Ltd | Purification of beta-phenylethyl alcohol |
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