JPS6261990A - 芳香族チタノセンの製法 - Google Patents
芳香族チタノセンの製法Info
- Publication number
- JPS6261990A JPS6261990A JP20172985A JP20172985A JPS6261990A JP S6261990 A JPS6261990 A JP S6261990A JP 20172985 A JP20172985 A JP 20172985A JP 20172985 A JP20172985 A JP 20172985A JP S6261990 A JPS6261990 A JP S6261990A
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- reaction
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分〕
本発明は、1合や水流等有機反応用触媒として有用な芳
香族チタノセン化合物の製造法に関し、芳香族チタノセ
ン化合物Z高収率で製造する方法に関する。
香族チタノセン化合物の製造法に関し、芳香族チタノセ
ン化合物Z高収率で製造する方法に関する。
芳香族チタンセン化合物の合成法としては、チクノセン
ジハロrン化物と芳香族アルカリ金楓化合靴・とχ、室
温あるいは使用する溶媒の環流温度にて反応させる方法
が丁でに知られている(例えばり、 Summersら
、J、 Am、 Chem、 Soc、、 77.6
604頁(1955年、M、D、 Rauschら、J
。
ジハロrン化物と芳香族アルカリ金楓化合靴・とχ、室
温あるいは使用する溶媒の環流温度にて反応させる方法
が丁でに知られている(例えばり、 Summersら
、J、 Am、 Chem、 Soc、、 77.6
604頁(1955年、M、D、 Rauschら、J
。
Organometall、 Ohem、、 1 口
、127頁(1967年)等)。しかし、従来の室温以
上の温度にて行う方法ではチタン原子の還元等の副反応
が起こり、高収率で製造する事ができないという欠点を
有していた。そのため、高純度の芳香族チタノセン化合
qwIw得るためには、再結晶等の煩雑な操作を載し、
ま1こmhにおけるロヌが太きいため経済的に製造する
ことができないのが現状である。
、127頁(1967年)等)。しかし、従来の室温以
上の温度にて行う方法ではチタン原子の還元等の副反応
が起こり、高収率で製造する事ができないという欠点を
有していた。そのため、高純度の芳香族チタノセン化合
qwIw得るためには、再結晶等の煩雑な操作を載し、
ま1こmhにおけるロヌが太きいため経済的に製造する
ことができないのが現状である。
すなわち、従来、芳香族チタノセン化合物を高収率で工
業的かつ経済的に純度良(製造する方法暑見出せなかつ
1こことがその解決丁べき問題点である。
業的かつ経済的に純度良(製造する方法暑見出せなかつ
1こことがその解決丁べき問題点である。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明は、芳
香族チタノセン化合物の製造において、チタノセンジハ
ロダン化物と芳香族アルカリ金属化合物との反応乞、極
性溶媒中、約定のモル比、低温にて行なう事により飛躍
的に合成収率が向上するという事実の発見に基つきなさ
れたものである。即ち、本発明は一般式(A)〔式中、
又はハロゲン原子をあられす。〕であられされろチタノ
センシバロケ9ン化狡と、一般式〔式中、Yはアルカリ
金属YN R1−R3は水素あるいは炭素数1〜4のア
ルキル炭化水素基乞示し、R1−R3のうち1つ以上は
水素である。〕であられされろ芳香族アルカリ金属化合
物を、極性溶媒中、−50〜20°Cの温度、(A)と
(B)のモル比が1:1.6〜1 : 2.5の範囲に
て反応させることン特徴と′Tろ、一般式 であられされる芳香族チタノセン化合物の製造法に関す
る。
香族チタノセン化合物の製造において、チタノセンジハ
ロダン化物と芳香族アルカリ金属化合物との反応乞、極
性溶媒中、約定のモル比、低温にて行なう事により飛躍
的に合成収率が向上するという事実の発見に基つきなさ
れたものである。即ち、本発明は一般式(A)〔式中、
又はハロゲン原子をあられす。〕であられされろチタノ
センシバロケ9ン化狡と、一般式〔式中、Yはアルカリ
金属YN R1−R3は水素あるいは炭素数1〜4のア
ルキル炭化水素基乞示し、R1−R3のうち1つ以上は
水素である。〕であられされろ芳香族アルカリ金属化合
物を、極性溶媒中、−50〜20°Cの温度、(A)と
(B)のモル比が1:1.6〜1 : 2.5の範囲に
て反応させることン特徴と′Tろ、一般式 であられされる芳香族チタノセン化合物の製造法に関す
る。
反応は化学的に次のとおり示し得る。
〔式中、又はハロゲン原子、Yはアルカリ金属乞、R1
−R3は水素あるいは炭素数1〜4のアルキル炭化水素
基暑示しR1−R3のうち1つ以上は水素である。〕こ
の反応は、不活性雰囲気下、極性溶媒中、撹拌下にて行
なう。不活性雰囲気とは、ヘリウム、ネオン、アルゴン
、窒素等の反応に関与しない雰囲気を意味する。
−R3は水素あるいは炭素数1〜4のアルキル炭化水素
基暑示しR1−R3のうち1つ以上は水素である。〕こ
の反応は、不活性雰囲気下、極性溶媒中、撹拌下にて行
なう。不活性雰囲気とは、ヘリウム、ネオン、アルゴン
、窒素等の反応に関与しない雰囲気を意味する。
芳香族アルカリ金属化合物は、極性溶媒の溶液として反
応に供される。チタノセンジノ10rン化物は、単独あ
るいは極性溶媒の溶液として用いても良い。「極性溶媒
」とは、分子中に酸素、窒素等の極性χ示す基乞自し、
且つ本発明の反応において失活等の副反応乞引起さない
溶媒を意味し、具体的にはエーテル類、三級アミン類等
が挙げられる。物にジメチルエーテル、ジエチルエーテ
ル、1.2−ジメトキシエタン、ジプロピルエーテル、
ジグチルエーテル、テトラヒドロフラン等のエーテル類
、トリメチルアミン、トリエチルアミン、N 、 N
、 N’、 N’−テトラメチルエチレンシアミン等の
三級アミン類が好適に用いられろ。
応に供される。チタノセンジノ10rン化物は、単独あ
るいは極性溶媒の溶液として用いても良い。「極性溶媒
」とは、分子中に酸素、窒素等の極性χ示す基乞自し、
且つ本発明の反応において失活等の副反応乞引起さない
溶媒を意味し、具体的にはエーテル類、三級アミン類等
が挙げられる。物にジメチルエーテル、ジエチルエーテ
ル、1.2−ジメトキシエタン、ジプロピルエーテル、
ジグチルエーテル、テトラヒドロフラン等のエーテル類
、トリメチルアミン、トリエチルアミン、N 、 N
、 N’、 N’−テトラメチルエチレンシアミン等の
三級アミン類が好適に用いられろ。
これらの極性溶媒は、単独あるいは混合m媒として用い
る事ができ、ペンタン、ヘキサン、オクタン、ベンゼン
等の炭化水素系の溶媒が含まれていても良い。
る事ができ、ペンタン、ヘキサン、オクタン、ベンゼン
等の炭化水素系の溶媒が含まれていても良い。
本発明に用いるチタノセンシバロケ9ン化物の具体的な
例としては、二塩化チタノセン、工具化チタノセン、ニ
フン化チタノセン、工法化テクノセン等が挙げられる。
例としては、二塩化チタノセン、工具化チタノセン、ニ
フン化チタノセン、工法化テクノセン等が挙げられる。
合成収率上好ましく、且つ経済的で工業上有用であるの
は二塩化チタノセン、工具化チタンセンである。
は二塩化チタノセン、工具化チタンセンである。
本発明に用いろ芳香族アルカリ金属化合物の具体的な例
としてはフェニルリチウム、フェニルリチウム、p−)
リルリチウム、6,4−ジメチルフェニルリチウム、3
.5−ジメチルフェニルリチウム、p−エチルフェニル
リチウム、p−ブチルフェニルリチウム等が挙げられる
。
としてはフェニルリチウム、フェニルリチウム、p−)
リルリチウム、6,4−ジメチルフェニルリチウム、3
.5−ジメチルフェニルリチウム、p−エチルフェニル
リチウム、p−ブチルフェニルリチウム等が挙げられる
。
チタノセンジハロゲン化物と芳香族アルカリ金属化合物
とのモル比は1:1.6〜I:2.5の範囲が好ましく
、より好ましいモル比は1:1.9〜I:2.2である
。
とのモル比は1:1.6〜I:2.5の範囲が好ましく
、より好ましいモル比は1:1.9〜I:2.2である
。
また、反応は一50〜20℃の温度範囲で行なう事が肝
要である。−50℃未満の温度では反応が遅(合成収率
も低下する。2D’C超では副反応が起こり易(なり収
率が極端に低下するので好しくない。より好ましい温度
範囲は−30−0℃である。
要である。−50℃未満の温度では反応が遅(合成収率
も低下する。2D’C超では副反応が起こり易(なり収
率が極端に低下するので好しくない。より好ましい温度
範囲は−30−0℃である。
本発明の製造法は、芳香族チタノセン化合物が高収率で
得られるので経済的であり、反応後は副生しf二無機塩
類ン濾別し脱溶媒するだけで高純度の目的物)を得る事
ができるので、燻雑な回収工程も不要となり工業上極め
て有用である。また、必要とあれはP+結晶を行う事に
より、さらに高純度の目的物をイ得ろ事もできる。
得られるので経済的であり、反応後は副生しf二無機塩
類ン濾別し脱溶媒するだけで高純度の目的物)を得る事
ができるので、燻雑な回収工程も不要となり工業上極め
て有用である。また、必要とあれはP+結晶を行う事に
より、さらに高純度の目的物をイ得ろ事もできる。
以上のように、本発明法は極性溶媒中、特定のモル比に
て反応ン低温で行うことにより、極めて高収率で目的物
が得られるので、操作が容易でロスも少なく経済的であ
り、工業的に有用であるは゛かりでなく、実験室的にも
価1的のある合成法である。
て反応ン低温で行うことにより、極めて高収率で目的物
が得られるので、操作が容易でロスも少なく経済的であ
り、工業的に有用であるは゛かりでなく、実験室的にも
価1的のある合成法である。
以下実施例により本発明娑具体的に説明するが、本発明
はこれらに限定されるものではない。
はこれらに限定されるものではない。
実1f6例 1
十分に乾燥した11オートクレーブに二塩化チタノセン
30g(0,12モル)、ジエチルエーテル100酎を
加え、乾燥ヘリウムで置換した。フェニルリチウム(0
,24モル)のジエチルエーテル酸液30011tJ’
に一20℃の温度、撹拌下にて40分で加えた。1時間
撹拌ン続けた後、室温に戻し空気中で接遇した後、瀞液
乞エバポレーターで乾固したところ、黄色の結晶が′得
られた。液体クロマトグラフィーにて分析したところ、
ジフェニルビス(シクロペンタジエニルンチタニウムの
収率は98%であった。融点145℃(分解)。
30g(0,12モル)、ジエチルエーテル100酎を
加え、乾燥ヘリウムで置換した。フェニルリチウム(0
,24モル)のジエチルエーテル酸液30011tJ’
に一20℃の温度、撹拌下にて40分で加えた。1時間
撹拌ン続けた後、室温に戻し空気中で接遇した後、瀞液
乞エバポレーターで乾固したところ、黄色の結晶が′得
られた。液体クロマトグラフィーにて分析したところ、
ジフェニルビス(シクロペンタジエニルンチタニウムの
収率は98%であった。融点145℃(分解)。
元素分析イ1(カッコ内は理論値):C,79,4(7
9,5) :)1. 6.2(6,1) :Ti、14
.4(14,4)、LH−N1ARδ値(ppm) =
6.19.6.97゜融点降下法による純度測定値;
98%。
9,5) :)1. 6.2(6,1) :Ti、14
.4(14,4)、LH−N1ARδ値(ppm) =
6.19.6.97゜融点降下法による純度測定値;
98%。
実施例 2
二塩化チタノセンの代りに二塩化チタノセンZ用い1こ
以外は実施例1と同様に合成7行った。黄色の結晶が旬
られ、液体クロマトグラフィ=Vζで分析したジフェニ
ルビス(シクロペンクジエニル)チタニウムの収率は9
7%で滲)つた。融点145℃(分解)。元素分析値;
0,79.6;H% 6.2;T、14.2゜ 実施例 6 フェニルリチウムの代りにp−トリルリチウムン用いた
以外は実施例1と同様に合成7行つ1こ。
以外は実施例1と同様に合成7行った。黄色の結晶が旬
られ、液体クロマトグラフィ=Vζで分析したジフェニ
ルビス(シクロペンクジエニル)チタニウムの収率は9
7%で滲)つた。融点145℃(分解)。元素分析値;
0,79.6;H% 6.2;T、14.2゜ 実施例 6 フェニルリチウムの代りにp−トリルリチウムン用いた
以外は実施例1と同様に合成7行つ1こ。
黄色の結晶が得られ、液体クロマトグラフィーにて分析
したジーp−)リルビス(シクロペア1i’ジエニル)
チタニウムの収率は98%であった。融点;150℃(
分解)。元素分析値(カッコ内は理論値; 0. 80
.1 (80,0) ; H,6,6(6,7); T
i 、 1 3.3 (13,3) 。 1)
l−NMRδ 値 (ppm); 2.19.6.17
.6.79゜ 実施例 4 ジエチルエーテルの代りにテトラヒドロフランを用い、
反応温度を一60°Cとし1こ以外は実施例6と同様に
合成乞行った。黄色の結晶が曲られ、液体クロマトグラ
フィーにて分析したジ−p−トリルビス(シクロペンタ
ゾエニル〕チタニウムの収率は97%であった。融点1
50℃(分解)。
したジーp−)リルビス(シクロペア1i’ジエニル)
チタニウムの収率は98%であった。融点;150℃(
分解)。元素分析値(カッコ内は理論値; 0. 80
.1 (80,0) ; H,6,6(6,7); T
i 、 1 3.3 (13,3) 。 1)
l−NMRδ 値 (ppm); 2.19.6.17
.6.79゜ 実施例 4 ジエチルエーテルの代りにテトラヒドロフランを用い、
反応温度を一60°Cとし1こ以外は実施例6と同様に
合成乞行った。黄色の結晶が曲られ、液体クロマトグラ
フィーにて分析したジ−p−トリルビス(シクロペンタ
ゾエニル〕チタニウムの収率は97%であった。融点1
50℃(分解)。
元素分析@、 : 0% 80−4 ; H% 6.
6 ; Ti、16.0゜1H−111MRδ値(Pp
m ) ; 2.19% 6.17゜6.79゜ 比較例 1 反応乞65℃にて行った以外は実施例1と同様に反応7
行った。赤褐色タール状のものが得られ、液体クロマト
グラフィーにて分析したジフェニルビス(シクロペンタ
ジェニル〕チタニウムの収率は56%であった。
6 ; Ti、16.0゜1H−111MRδ値(Pp
m ) ; 2.19% 6.17゜6.79゜ 比較例 1 反応乞65℃にて行った以外は実施例1と同様に反応7
行った。赤褐色タール状のものが得られ、液体クロマト
グラフィーにて分析したジフェニルビス(シクロペンタ
ジェニル〕チタニウムの収率は56%であった。
比較例 2
反応ン−65℃にて行った以外は実施例1と同様に反応
7行った。赤褐色タール状のものが得られ、液体クロマ
トグラフィーにて分析したジフェニルビス(シクロペン
タジェニル)チタニウムの収率は65%であった。
7行った。赤褐色タール状のものが得られ、液体クロマ
トグラフィーにて分析したジフェニルビス(シクロペン
タジェニル)チタニウムの収率は65%であった。
比較例 6
フェニルリチウムの添加量w 0.315モルとした以
外は実施例1と同様に反応を行った(二塩化チタノセン
/フェニルリチウムモル比=1/3)。
外は実施例1と同様に反応を行った(二塩化チタノセン
/フェニルリチウムモル比=1/3)。
赤褐色タール状のものが得られ、液体クロマトグラフイ
ーニて分析したジフェニルビス(シクロペンタジェニル
)チタニウムの収率は69%であった。
ーニて分析したジフェニルビス(シクロペンタジェニル
)チタニウムの収率は69%であった。
特許出願人 旭化成工業株式会社
手続補正書く自発)
昭和60年11月22日
特許庁長官 宇 賀 道 部 殿
1、事件の表示
昭和60年特許願第201729号
2、発明の名称
芳香族チタノセンの製法
3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
大阪府大阪市北区堂島浜1丁目2番6号\二・′
4、補正の対象
明細書の「発明の詳細な説明」の欄
補正の内容
(1)明細書、第2頁下から第2行目「水流」を「水添
」に訂正する。
」に訂正する。
(2)同、第3頁第9行r (1955年、M、D、j
をr (1955年)M、D、Jに訂正する。
をr (1955年)M、D、Jに訂正する。
以上
Claims (3)
- (1)一般式(A) ▲数式、化学式、表等があります▼(A) 〔式中、Xはハロゲン原子をあらわす。〕であらわされ
るチタノセンジハロゲン化物と、一般式(B) ▲数式、化学式、表等があります▼(B) 〔式中、Yはアルカリ金属を、R_1〜R_3は水素、
あるいは炭素数1〜4のアルキル炭化水素基を示し、R
_1〜R_3のうち1つ以上は水素である。〕であらわ
される芳香族アルカリ金属化合物を、極性溶媒中、−5
0〜20℃の温度、(A)と(B)のモル比が1:1.
6〜1:2.5の範囲にて反応させることを特徴とする
、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ であらわされる芳香族チタノセン化合物の製造法。 - (2)(A)が二塩化チタノセンまたは二臭化チタノセ
ン、(B)のYがリチウムである特許請求の範囲第1項
記載の製造法。 - (3)反応温度が−30℃〜0℃である特許請求の範囲
第1又は2項記載の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20172985A JPS6261990A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 芳香族チタノセンの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20172985A JPS6261990A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 芳香族チタノセンの製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6261990A true JPS6261990A (ja) | 1987-03-18 |
| JPH0234360B2 JPH0234360B2 (ja) | 1990-08-02 |
Family
ID=16445963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20172985A Granted JPS6261990A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 芳香族チタノセンの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6261990A (ja) |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP20172985A patent/JPS6261990A/ja active Granted
Non-Patent Citations (3)
| Title |
|---|
| J.AM.CHEM.SOC=1955 * |
| J.ORGANOBETAL.CHEM=1967 * |
| JOURNAL ORGANOMETAL CHEM=1967 * |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0234360B2 (ja) | 1990-08-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |