JPS6262462A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS6262462A JPS6262462A JP60202710A JP20271085A JPS6262462A JP S6262462 A JPS6262462 A JP S6262462A JP 60202710 A JP60202710 A JP 60202710A JP 20271085 A JP20271085 A JP 20271085A JP S6262462 A JPS6262462 A JP S6262462A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- signal
- magnetic tape
- reproducing
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、ビデオテープレコーダ等の磁気記録再生装
置に関し、詳しくは記録時の速度の例えば1.5倍速で
再生を行なうための磁気記録再生装置に関する。
置に関し、詳しくは記録時の速度の例えば1.5倍速で
再生を行なうための磁気記録再生装置に関する。
[従来技術とその問題点コ
磁気映像記録再生装置いわゆるビデオテープレコーダ(
VTR)においてはすでに記録された映像信号を再生す
るにあたり磁気テープの走行速度を通常の再生速度の場
合よりも速くして記録映像を短時間で見るいわゆるビデ
オサーチなる機能がある。映像再生と同時に記録されて
いた音声についてもその内容を理解する場合にはテープ
速度は1゜5ないし2倍程度に抑える必要がある。以下
、磁気テープの走行速度を1.5倍速としたときの従来
の再生装置の問題点を述べる。
VTR)においてはすでに記録された映像信号を再生す
るにあたり磁気テープの走行速度を通常の再生速度の場
合よりも速くして記録映像を短時間で見るいわゆるビデ
オサーチなる機能がある。映像再生と同時に記録されて
いた音声についてもその内容を理解する場合にはテープ
速度は1゜5ないし2倍程度に抑える必要がある。以下
、磁気テープの走行速度を1.5倍速としたときの従来
の再生装置の問題点を述べる。
第2図は従来のテープ走行系における制御ブロック図を
示している。
示している。
lは磁気テープであり、2は磁気テープ1を送給するた
めのキャプスタンモータであり、2aはキャプスタンモ
ータ2のキャプスタン軸である。
めのキャプスタンモータであり、2aはキャプスタンモ
ータ2のキャプスタン軸である。
FCはキャプスタンモータ2の回転速度を検出するため
の周波数発電機であり、この周波数発電機FCの検出信
号は増幅器3により増幅された後、周波数弁別器9にて
周波数/電圧変換され、加算増幅器4の一方の入力端子
に入力される。
の周波数発電機であり、この周波数発電機FCの検出信
号は増幅器3により増幅された後、周波数弁別器9にて
周波数/電圧変換され、加算増幅器4の一方の入力端子
に入力される。
前記磁気テープ1に位相制御のために記録されていたコ
ントロール信号はコントロールヘッド5により読み取ら
れ、増幅器6により増幅されたのち位相比較器7に入力
されろ。位相比較器7でコントロール信号は基準信号と
比較され、その比較結果が電圧値として前記加算増幅器
5の他の一方の入力端子に入力される。これにより、加
算増幅器4は速度信号と位相信号とを加算演算し、この
演算値に基づいて前記キャプスタンモータ2を駆動して
いる。
ントロール信号はコントロールヘッド5により読み取ら
れ、増幅器6により増幅されたのち位相比較器7に入力
されろ。位相比較器7でコントロール信号は基準信号と
比較され、その比較結果が電圧値として前記加算増幅器
5の他の一方の入力端子に入力される。これにより、加
算増幅器4は速度信号と位相信号とを加算演算し、この
演算値に基づいて前記キャプスタンモータ2を駆動して
いる。
このように、周波数発電機FGからの信号を処理する速
度制御部とコントロールヘッド5からの信号を処理する
位相制御部とを備えることにより、磁気テープlの走行
が速度制御されるとともに回転ヘッドの回転位置にたい
して磁気テープlの位相関係が制御され同期が保たれて
いる。
度制御部とコントロールヘッド5からの信号を処理する
位相制御部とを備えることにより、磁気テープlの走行
が速度制御されるとともに回転ヘッドの回転位置にたい
して磁気テープlの位相関係が制御され同期が保たれて
いる。
ところが1.5倍速の再生のためにキャプスタンモータ
2の回転速度のみを1.5倍にした場合、磁気テープ!
上に記録されたトラックパターンと再生ヘッド移動によ
る軌跡とは同期がとれなくなるので当然合致せず記録時
におけるアジマスと再生時におけるヘッドのアジマスと
の一致、不一致により、再生されるべきトラックパター
ンが再生されず再生してはいけないトラックパターンが
再生されたりして再生画面上にノイズとして現われてし
まう。
2の回転速度のみを1.5倍にした場合、磁気テープ!
上に記録されたトラックパターンと再生ヘッド移動によ
る軌跡とは同期がとれなくなるので当然合致せず記録時
におけるアジマスと再生時におけるヘッドのアジマスと
の一致、不一致により、再生されるべきトラックパター
ンが再生されず再生してはいけないトラックパターンが
再生されたりして再生画面上にノイズとして現われてし
まう。
この問題点を解決するために従来は回転ヘッドを磁気テ
ープの走行に合わせて上下に変位させることによりノイ
ズレスの再生を行なっていたが、この方法では正確な回
転速度と回転姿勢が要求される回転ヘッドを機械的に上
下させることになり、構造上問題点があった。
ープの走行に合わせて上下に変位させることによりノイ
ズレスの再生を行なっていたが、この方法では正確な回
転速度と回転姿勢が要求される回転ヘッドを機械的に上
下させることになり、構造上問題点があった。
[発明の目的コ
この発明は上述した問題点をなくすためになされたもの
であり、1.5倍速の再生時においても磁気テープの走
行と回転ヘッドの回転とを位相制御することによりノイ
ズレス再生を可能とした磁気記録再生装置を提供するこ
とを目的とする。
であり、1.5倍速の再生時においても磁気テープの走
行と回転ヘッドの回転とを位相制御することによりノイ
ズレス再生を可能とした磁気記録再生装置を提供するこ
とを目的とする。
[発明の構成]
この発明の磁気記録再生装置は、磁気テープを走行させ
るテープ送給手段と、テープ走行速度を検出する速度検
出手段と、磁気テープ上の記録信号を再生する再生手段
と、前記磁気テープと再生手段との位相制御のために磁
気テープ上に記録されたコントロール信号を検出する位
相検出手段と、前記速度検出手段及び位相検出手段から
の検出信号に従って上記テープ送給手段に所定の信号を
送出する制御手段とを備えた磁気記録再生装置において
、上記制御手段に速度検出手段からの検出信号と位相検
出手段からの検出信号とを所定の値に補正する補正手段
を備えたことを特徴とする。
るテープ送給手段と、テープ走行速度を検出する速度検
出手段と、磁気テープ上の記録信号を再生する再生手段
と、前記磁気テープと再生手段との位相制御のために磁
気テープ上に記録されたコントロール信号を検出する位
相検出手段と、前記速度検出手段及び位相検出手段から
の検出信号に従って上記テープ送給手段に所定の信号を
送出する制御手段とを備えた磁気記録再生装置において
、上記制御手段に速度検出手段からの検出信号と位相検
出手段からの検出信号とを所定の値に補正する補正手段
を備えたことを特徴とする。
[実施例]
第1図はこの発明の1実施例におけるテープ走行系の制
御ブロック図を示して、従来例と同一の部分に対しては
同一の符号を付している。
御ブロック図を示して、従来例と同一の部分に対しては
同一の符号を付している。
速度制御部において、増幅器3により増幅された信号は
分周器8に入力される。この分周器8は通常の再生時に
おいては増幅器3からの信号をそのまま出力するがこの
分周器8に1.5倍速の信号が入力されたときには入力
信号の周波数を2逓倍して、そして3分周した後出力す
る。分周器8の出力信号は周波数弁別器9を介して加算
増幅器4の一方の入力端子に入力される。周波数弁別器
9においては入力信号の周波数か判別され、前記分周器
3にて信号が分周されていなければ入力信号をそのまま
出力し、分周されていればキャプスタンモータ2を1.
5倍速とするための所定の信号が出力される。
分周器8に入力される。この分周器8は通常の再生時に
おいては増幅器3からの信号をそのまま出力するがこの
分周器8に1.5倍速の信号が入力されたときには入力
信号の周波数を2逓倍して、そして3分周した後出力す
る。分周器8の出力信号は周波数弁別器9を介して加算
増幅器4の一方の入力端子に入力される。周波数弁別器
9においては入力信号の周波数か判別され、前記分周器
3にて信号が分周されていなければ入力信号をそのまま
出力し、分周されていればキャプスタンモータ2を1.
5倍速とするための所定の信号が出力される。
位相制御部においては、増幅器6の出力信号は分周器1
0に入力される。この分周器10は通常の再生時におい
ては増幅器6からの信号をそのまま出力するがこの分周
器10に1.5倍速の信号が入力されたときには再生ヘ
ッドと磁気テープl上の記録トラックパターンとの位置
関係を保つためにコントロールヘッド5から得られるト
ラック情報であるコントロール信号を3分周している。
0に入力される。この分周器10は通常の再生時におい
ては増幅器6からの信号をそのまま出力するがこの分周
器10に1.5倍速の信号が入力されたときには再生ヘ
ッドと磁気テープl上の記録トラックパターンとの位置
関係を保つためにコントロールヘッド5から得られるト
ラック情報であるコントロール信号を3分周している。
分周器10の出力信号は位相比較器7を介して加算増幅
器4の他の一方の入力端子に人力されろ。
器4の他の一方の入力端子に人力されろ。
上述の制御ブロック図において、通常再生の場合には既
述したように分周器8.lO及び周波数弁別器9は人力
信号をそのまま出力するので回路構成としては第2図で
示したブロック図と同じであり、従来例で説明したよう
に通常再生がなされる。
述したように分周器8.lO及び周波数弁別器9は人力
信号をそのまま出力するので回路構成としては第2図で
示したブロック図と同じであり、従来例で説明したよう
に通常再生がなされる。
次ぎに、1.5倍速の再生時における動作を説明する。
1.5倍速信号が分周器8及び分周器lOに人力される
と、記述したように、周波数発電機FGからの回転速度
に対応した周波数は分周器8にて2/3に変換され、こ
の逓減された信号周波数が加算増幅器4に入力されるの
で、加算増幅器4からはキャプスタンモータ2の回転速
度を3/2(=1゜5)倍にするための駆動信号が送出
される。このように速度制御部により磁気テープlは通
常の再生速度の1.5倍で送給されることになる。
と、記述したように、周波数発電機FGからの回転速度
に対応した周波数は分周器8にて2/3に変換され、こ
の逓減された信号周波数が加算増幅器4に入力されるの
で、加算増幅器4からはキャプスタンモータ2の回転速
度を3/2(=1゜5)倍にするための駆動信号が送出
される。このように速度制御部により磁気テープlは通
常の再生速度の1.5倍で送給されることになる。
又、位相制御部においては3分周されたコントロール信
号か位h]比較器7に入力されるので1.5倍速におい
て再生ヘッドと磁気テープ1上の記録トラックパターン
との位相関係が保たれる。
号か位h]比較器7に入力されるので1.5倍速におい
て再生ヘッドと磁気テープ1上の記録トラックパターン
との位相関係が保たれる。
これにより、磁気テープlの再生速度が1.5倍になっ
ても磁気テープ!上の記録トラックパターンと再生ヘッ
ドの軌跡パターンとの位相関係か保たれ、1.5倍速の
ノイズレス再生が可能となる。
ても磁気テープ!上の記録トラックパターンと再生ヘッ
ドの軌跡パターンとの位相関係か保たれ、1.5倍速の
ノイズレス再生が可能となる。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明は1.5倍速の再生時に
磁気テープの走行を速度制御するとと乙に磁気テープ上
の記録トラックパターンと再生ヘッドの軌跡との位置関
係すなわち位相制御をも行なうようにしたので、1.5
倍速の再生時であってもノイズレスの再生が可能となる
。
磁気テープの走行を速度制御するとと乙に磁気テープ上
の記録トラックパターンと再生ヘッドの軌跡との位置関
係すなわち位相制御をも行なうようにしたので、1.5
倍速の再生時であってもノイズレスの再生が可能となる
。
第1図はこの発明の1実施例である磁気テープ走行系に
おける制御ブロック図、第2図は従来の磁気テープ走行
系の制御ブロック図である。 l・・・磁気テープ、2・・・キャプスタンモータ、3
゜6・・・増幅器、4・・・加算増幅器、5・・コント
ロールヘッド、7・・・位相比較器、8.10・・・分
周器、9・・・周波数弁別器。
おける制御ブロック図、第2図は従来の磁気テープ走行
系の制御ブロック図である。 l・・・磁気テープ、2・・・キャプスタンモータ、3
゜6・・・増幅器、4・・・加算増幅器、5・・コント
ロールヘッド、7・・・位相比較器、8.10・・・分
周器、9・・・周波数弁別器。
Claims (1)
- (1)磁気テープを走行させるテープ送給手段と、テー
プ走行速度を検出する速度検出手段と、磁気テープ上の
記録信号を再生する再生手段と、前記磁気テープと再生
手段との位相制御のために磁気テープ上に記録されたコ
ントロール信号を検出する位相検出手段と、前記速度検
出手段及び位相検出手段からの検出信号に従って上記テ
ープ送給手段に所定の信号を送出する制御手段とを備え
た磁気記録再生装置において、記録時の1.5倍のテー
プ速度で再生を行なうにあたり、上記制御手段に速度検
出手段からの検出信号と位相検出手段からの検出信号と
を所定の値に補正する補正手段を備えたことを特徴とす
る磁気記録再生装置。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60202710A JPH067416B2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | 磁気記録再生装置 |
| EP85116632A EP0214343B1 (en) | 1985-09-12 | 1985-12-28 | Reproducing apparatus |
| DE8585116632T DE3584287D1 (de) | 1985-09-12 | 1985-12-28 | Wiedergabegeraet. |
| BR8506588A BR8506588A (pt) | 1985-09-12 | 1985-12-30 | Aparelho de reproducao |
| CA000498777A CA1304497C (en) | 1985-09-12 | 1985-12-30 | Apparatus for reproducing speech sounds |
| ES550573A ES8706279A1 (es) | 1985-09-12 | 1985-12-30 | Aparato de reproduccion para reproducir imagenes y sonidos vocales |
| CN198585109731A CN85109731A (zh) | 1985-09-12 | 1985-12-30 | 重放设备 |
| US06/815,039 US4771345A (en) | 1985-09-12 | 1985-12-31 | Reproducing apparatus |
| KR1019850010098A KR900005287B1 (ko) | 1985-09-12 | 1985-12-31 | 자기기록 재생장치 |
| PH33304A PH23673A (en) | 1985-09-12 | 1986-01-20 | Reproducing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60202710A JPH067416B2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | 磁気記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6262462A true JPS6262462A (ja) | 1987-03-19 |
| JPH067416B2 JPH067416B2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=16461868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60202710A Expired - Lifetime JPH067416B2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH067416B2 (ja) |
| KR (1) | KR900005287B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0244557A (ja) * | 1988-08-03 | 1990-02-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | キャプスタンサーボ装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4987601U (ja) * | 1972-11-17 | 1974-07-30 | ||
| JPS53125302A (en) * | 1977-04-07 | 1978-11-01 | Marugo Kk | Method of operating largeediameter earth drill |
| JPS57104789A (en) * | 1980-12-22 | 1982-06-29 | Tousuke Shimanuki | Drilling method and apparatus |
-
1985
- 1985-09-12 JP JP60202710A patent/JPH067416B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1985-12-31 KR KR1019850010098A patent/KR900005287B1/ko not_active Expired
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4987601U (ja) * | 1972-11-17 | 1974-07-30 | ||
| JPS53125302A (en) * | 1977-04-07 | 1978-11-01 | Marugo Kk | Method of operating largeediameter earth drill |
| JPS57104789A (en) * | 1980-12-22 | 1982-06-29 | Tousuke Shimanuki | Drilling method and apparatus |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0244557A (ja) * | 1988-08-03 | 1990-02-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | キャプスタンサーボ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH067416B2 (ja) | 1994-01-26 |
| KR870003478A (ko) | 1987-04-17 |
| KR900005287B1 (ko) | 1990-07-27 |
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