JPS6263338A - 水平形マイクロプログラムのアドレス割付けシステム - Google Patents
水平形マイクロプログラムのアドレス割付けシステムInfo
- Publication number
- JPS6263338A JPS6263338A JP20369385A JP20369385A JPS6263338A JP S6263338 A JPS6263338 A JP S6263338A JP 20369385 A JP20369385 A JP 20369385A JP 20369385 A JP20369385 A JP 20369385A JP S6263338 A JPS6263338 A JP S6263338A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microprogram
- address
- allocating
- horizontal
- dividing means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、データ処理装置における水平形マイクロプロ
グラムのアドレス割付けに関する。
グラムのアドレス割付けに関する。
(従来の技術)
従来、マイクロプログラムのアドレス割付けは、設計者
自身がすべてのマイクロ命令にアドレスを手作業で割付
けることによって行われていた。
自身がすべてのマイクロ命令にアドレスを手作業で割付
けることによって行われていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の水平形マイクロプログラムのアドレス割
付は処理は、設計者の手作業で行うことに彦っているの
で、アドレスの割付けに要する時間が多く、割付は制約
に反し之誤割付けが発生する可能性があると云う欠点が
ある。
付は処理は、設計者の手作業で行うことに彦っているの
で、アドレスの割付けに要する時間が多く、割付は制約
に反し之誤割付けが発生する可能性があると云う欠点が
ある。
本発明の目的は、マイクロ命令の分岐条件情報を解析し
て、同一アドレス領域に割付けなければならないマイク
ロ命令のグループにマイクロプログラム全分割し、こ几
によってグループ化したマイクロ命令にアドレスを割付
けることによって上記欠点を除去し、アドレス割付けが
満足に行うこと);できるように構成した水平形マイク
ロプログラムのアドレス割付はシステムを提供すること
にある。
て、同一アドレス領域に割付けなければならないマイク
ロ命令のグループにマイクロプログラム全分割し、こ几
によってグループ化したマイクロ命令にアドレスを割付
けることによって上記欠点を除去し、アドレス割付けが
満足に行うこと);できるように構成した水平形マイク
ロプログラムのアドレス割付はシステムを提供すること
にある。
(問題点を解決する九めの手段)
本発明による水平形マイクロプログラムのアドレス割付
はシステムは、マイクロ命令の分岐条件情報を解析して
同一アドレス領域に割付けなければならないマイクロ命
令グループにマイクロプログラム?分割するための分割
手段と、分割手段によってグループ化したマイクロ命令
グループにアドレスを割付けるための割付は手段とを具
備して構成したものである。
はシステムは、マイクロ命令の分岐条件情報を解析して
同一アドレス領域に割付けなければならないマイクロ命
令グループにマイクロプログラム?分割するための分割
手段と、分割手段によってグループ化したマイクロ命令
グループにアドレスを割付けるための割付は手段とを具
備して構成したものである。
(実施例)
次に、本発明についてス面を参照して説明するO
第1図は、本発明による水平形マイクロプログラムのア
ドレス割付はシステムを実現する一実施例を示すブロッ
ク図である。第1図を参照すると、本実施例は分岐条件
記憶1と、分割手段2と、分割結果記憶3と、割付は手
段4と、割付は結果記憶5とから構成される。
ドレス割付はシステムを実現する一実施例を示すブロッ
ク図である。第1図を参照すると、本実施例は分岐条件
記憶1と、分割手段2と、分割結果記憶3と、割付は手
段4と、割付は結果記憶5とから構成される。
第2図は、第1図による分割手段2の動作を示すフロー
チャートである。第2図を参照すると、分割手段2は分
岐条件人力21と、分岐条件解析22と、グループ化2
3とのステップから構成されている。
チャートである。第2図を参照すると、分割手段2は分
岐条件人力21と、分岐条件解析22と、グループ化2
3とのステップから構成されている。
第3図は、第1図による割付は手段4の動作に示fフロ
ーチャートである。第3図を参照すると、割付は手段4
はグループ情報入力41と、グループ優先度設定42と
、アドレス領域割当て43と、グループ抽出44と、グ
ループ割付け45と、割付は判別46と、終了判別47
とのステップから構成されている。
ーチャートである。第3図を参照すると、割付は手段4
はグループ情報入力41と、グループ優先度設定42と
、アドレス領域割当て43と、グループ抽出44と、グ
ループ割付け45と、割付は判別46と、終了判別47
とのステップから構成されている。
次に、本発明の動作について図面全参照して説明する。
まず、分割手段2?11−動作させる。分割手段2は分
岐条件人力21によって分岐条件記憶1から第4図に例
示するような分岐条件情報を入カレ、分岐条件解析22
のステップによって上記情報を解析し、多方同の分岐先
のマイクロ命令やインクリメント分岐のマイクロ命令の
ように1ひとまとめに割付けを行う必要のあるマイクロ
命令を核グループとしてまとめる。グループ化23のス
テップによって、同一のアドレス領域に割付けを行う必
要のある核グループをまとめてグループ化し、分割結果
記憶3によって、上記の分割結果を第5図に例示するよ
うなグループ情報テーブルに登録する。
岐条件人力21によって分岐条件記憶1から第4図に例
示するような分岐条件情報を入カレ、分岐条件解析22
のステップによって上記情報を解析し、多方同の分岐先
のマイクロ命令やインクリメント分岐のマイクロ命令の
ように1ひとまとめに割付けを行う必要のあるマイクロ
命令を核グループとしてまとめる。グループ化23のス
テップによって、同一のアドレス領域に割付けを行う必
要のある核グループをまとめてグループ化し、分割結果
記憶3によって、上記の分割結果を第5図に例示するよ
うなグループ情報テーブルに登録する。
次に、割付は手段4全動作させる。割付は手段4はグル
ープ情報入力41のステップによってグループ情報テー
ブルからグループ情報を大刀し、グループ優先度設定4
2のステップによって各グループに割付は優先度を設定
する。いっぽう、アドレス領域割当て43のステップに
よって固定アドレスのマイクロ命令金倉むグループ全優
先してグルー1を各アドレス領域に割当てる。
ープ情報入力41のステップによってグループ情報テー
ブルからグループ情報を大刀し、グループ優先度設定4
2のステップによって各グループに割付は優先度を設定
する。いっぽう、アドレス領域割当て43のステップに
よって固定アドレスのマイクロ命令金倉むグループ全優
先してグルー1を各アドレス領域に割当てる。
次に、各アドレス領域ごとにグループ抽出44のステッ
プによって割付は優先度が最も高いグループを抽出し、
グループ割付け45のステップによって抽出したグルー
プのマイクロ命令のアドレス割付は全実行し、その実行
結果にもとすいて、割付は判別46のステップによって
グループの割付けの成否を判別する。
プによって割付は優先度が最も高いグループを抽出し、
グループ割付け45のステップによって抽出したグルー
プのマイクロ命令のアドレス割付は全実行し、その実行
結果にもとすいて、割付は判別46のステップによって
グループの割付けの成否を判別する。
上記割付けが成功していれば、終了判別47のステップ
によって全グループの割付は処理の終了全判別し、終了
であれば割付は結果記憶5によって第6図に例示するよ
うなアドレス割付は情報を登録して動作を終了する。動
作が未終了であれば、グループ抽出44のステップから
の処理を繰返す。割付けが失敗であれば、未開付けのグ
ループに対してアドレス領域割当て43のステップから
の処理を繰返す。
によって全グループの割付は処理の終了全判別し、終了
であれば割付は結果記憶5によって第6図に例示するよ
うなアドレス割付は情報を登録して動作を終了する。動
作が未終了であれば、グループ抽出44のステップから
の処理を繰返す。割付けが失敗であれば、未開付けのグ
ループに対してアドレス領域割当て43のステップから
の処理を繰返す。
以上によって、マイクログログラムのアドレス割付は全
実現している。
実現している。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、水平形マイクロプログラ
ムのアドレス割付は作業を自動化することによシ、第1
Kマイクロプログラム作成者の負担を軽減するとともに
アドレス割付けに要する時間全短縮できるのでマイクロ
プログラムの生産性が同上すると云う効果があり、第2
に誤った割付けがなくなると云う効果がある。
ムのアドレス割付は作業を自動化することによシ、第1
Kマイクロプログラム作成者の負担を軽減するとともに
アドレス割付けに要する時間全短縮できるのでマイクロ
プログラムの生産性が同上すると云う効果があり、第2
に誤った割付けがなくなると云う効果がある。
第1図は、本発明による水平形マイクロプログラムのア
ドレス割付はシステム全実現する−実施例を示すブロッ
ク図である。 第2図は、第1図の分割手段の詳細上水すフローチャー
トで)る。 第3図は、第1図の割付は手段の詳細を示すフローチャ
ートである。 第4図〜第6図は、それぞれ第1図の各要素に使用され
る分岐条件、グループ情報テーブル、ならびにアドレス
割付は情報全例示した説明図である。 1・・・分岐条件記憶 2・・・分割手段3・・・
分割結果記憶 4・・・割付は手段5・・・割付は
結果記憶 21〜23.41〜47・・・プログラム処理ステップ
特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 才3図
ドレス割付はシステム全実現する−実施例を示すブロッ
ク図である。 第2図は、第1図の分割手段の詳細上水すフローチャー
トで)る。 第3図は、第1図の割付は手段の詳細を示すフローチャ
ートである。 第4図〜第6図は、それぞれ第1図の各要素に使用され
る分岐条件、グループ情報テーブル、ならびにアドレス
割付は情報全例示した説明図である。 1・・・分岐条件記憶 2・・・分割手段3・・・
分割結果記憶 4・・・割付は手段5・・・割付は
結果記憶 21〜23.41〜47・・・プログラム処理ステップ
特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 才3図
Claims (1)
- マイクロ命令の分岐条件情報を解析して同一アドレス領
域に割付けなければならないマイクロ命令グループにマ
イクロプログラムを分割するための分割手段と、前記分
割手段によつてグループ化した前記マイクロ命令グルー
プにアドレスを割付けるための割付け手段とを具備して
構成したことを特徴とする水平形マイクロプログラムの
アドレス割付けシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20369385A JPS6263338A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 水平形マイクロプログラムのアドレス割付けシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20369385A JPS6263338A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 水平形マイクロプログラムのアドレス割付けシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263338A true JPS6263338A (ja) | 1987-03-20 |
Family
ID=16478278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20369385A Pending JPS6263338A (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | 水平形マイクロプログラムのアドレス割付けシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6263338A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5284794A (en) * | 1990-02-21 | 1994-02-08 | Nippondenso Co., Ltd. | Method of making semiconductor device using a trimmable thin-film resistor |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP20369385A patent/JPS6263338A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5284794A (en) * | 1990-02-21 | 1994-02-08 | Nippondenso Co., Ltd. | Method of making semiconductor device using a trimmable thin-film resistor |
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