JPS6264263A - スイツチング電源 - Google Patents
スイツチング電源Info
- Publication number
- JPS6264263A JPS6264263A JP20219485A JP20219485A JPS6264263A JP S6264263 A JPS6264263 A JP S6264263A JP 20219485 A JP20219485 A JP 20219485A JP 20219485 A JP20219485 A JP 20219485A JP S6264263 A JPS6264263 A JP S6264263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- pulse
- power supply
- switching element
- starting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 11
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 17
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 14
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 2
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- CNQCVBJFEGMYDW-UHFFFAOYSA-N lawrencium atom Chemical group [Lr] CNQCVBJFEGMYDW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002040 relaxant effect Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
- 238000003079 width control Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、スイッチング電源に関し、メインのスイッチ
ング素子にパルスを供給するパルス発生回路と、このパ
ルス発生回路に対しパルス状起動電源を供給する起動電
源回路とを有することにより、出カニυ、洛時或いは無
負荷時等の異常時の熱損失を減少させ、起動電源回路を
構成する回路部品の熟的Jり計条件を緩和し、小型化を
達成できるようにしたものである。
ング素子にパルスを供給するパルス発生回路と、このパ
ルス発生回路に対しパルス状起動電源を供給する起動電
源回路とを有することにより、出カニυ、洛時或いは無
負荷時等の異常時の熱損失を減少させ、起動電源回路を
構成する回路部品の熟的Jり計条件を緩和し、小型化を
達成できるようにしたものである。
従来の技術
10図は従来のスイッチング電源の一般的な回路構成を
示す電気回路図で、lは商用交流電源から整流平滑する
等して得られた直流電源、2は電力変換用の変圧器、3
はスイッチング素子、4は起動回路、5は出力回路、6
は制御回路、7は制御回路6の補助電源回路38はパル
ストランス等でなる絶縁結合器である。
示す電気回路図で、lは商用交流電源から整流平滑する
等して得られた直流電源、2は電力変換用の変圧器、3
はスイッチング素子、4は起動回路、5は出力回路、6
は制御回路、7は制御回路6の補助電源回路38はパル
ストランス等でなる絶縁結合器である。
前記スイッチング素子3はバイポーラ、トランジスタま
たは電界゛効果トランジスタ等でなり、主電極を変圧器
2の入力側の′I!−線21線面1に接続しである。
たは電界゛効果トランジスタ等でなり、主電極を変圧器
2の入力側の′I!−線21線面1に接続しである。
起動回路4はスイッチング素子2に起動パルスをかえて
起動させるもので、直流電源1から与えられる直流゛上
圧Vinによって駆動される。
起動させるもので、直流電源1から与えられる直流゛上
圧Vinによって駆動される。
出力回路5は変圧器2の出力側の巻@22に接続され、
巻線22に取出されたスイッチング出力を整流平滑して
図示しない負荷に直流出力Voを供給する。
巻線22に取出されたスイッチング出力を整流平滑して
図示しない負荷に直流出力Voを供給する。
Jノ制御回路6はパルス幅変調回路等を備え、直流出力
VOを監視し、スイッチング素子3のデユーティを直流
出力VOが安定化する方向にパルス幅制御する。この従
来例では、制御回路6は二次側に設けられ、変圧器2の
巻線23及び補助電源回路7を通して得られた補助電源
によって駆動するようになっている。
VOを監視し、スイッチング素子3のデユーティを直流
出力VOが安定化する方向にパルス幅制御する。この従
来例では、制御回路6は二次側に設けられ、変圧器2の
巻線23及び補助電源回路7を通して得られた補助電源
によって駆動するようになっている。
起動回路4からグーえられる起動パルスによってスイッ
チング素子3が起動されると、変圧器2の巻線21を通
して午えられる直流電圧Vinがスイッチングされ、変
圧器2の巻線z3に電圧が発生し、補助電源回路7によ
って制御回路6の動作゛を源Vccが作られ、制御回路
6が動作を開始する。起動回路4からスイッチング素子
3に対しては、制御回路6の動作電源Vccが立りがる
までの間、第11図(a)に示すような連続する起動パ
ルスPが供給される。
チング素子3が起動されると、変圧器2の巻線21を通
して午えられる直流電圧Vinがスイッチングされ、変
圧器2の巻線z3に電圧が発生し、補助電源回路7によ
って制御回路6の動作゛を源Vccが作られ、制御回路
6が動作を開始する。起動回路4からスイッチング素子
3に対しては、制御回路6の動作電源Vccが立りがる
までの間、第11図(a)に示すような連続する起動パ
ルスPが供給される。
そして、動作電源Vccが立上がり、制御回路6が定常
動作状態に入ると、起動回路4に代って、制御回路6か
ら絶縁結合器8を通して、スイッチング素子3にパルス
幅制御信号が供給され、変圧器2の巻線22及び出力回
路5を通して、安定化された直流出力Voが得られる。
動作状態に入ると、起動回路4に代って、制御回路6か
ら絶縁結合器8を通して、スイッチング素子3にパルス
幅制御信号が供給され、変圧器2の巻線22及び出力回
路5を通して、安定化された直流出力Voが得られる。
なお、図示はしていないが、動作電源Vccが立上がり
、制御回路6が定常動作状態に入ると、起動回路4に対
して動作停止Fがかかり、起動回路4は動作を停止する
。
、制御回路6が定常動作状態に入ると、起動回路4に対
して動作停止Fがかかり、起動回路4は動作を停止する
。
発明が解決しようとする問題点
1−述のように、正常の動作状態では、起動回路4は起
動時の短時間の間だけ、スイッチング素子3に起動のた
めのエネルギーを供給するだけでよく、本来的には、小
容量の回路部品で足りる。ところが、例えば出力短絡或
いは無負荷等の異常状態が発生し、スイッチング素子3
のオン幅が狭くなった場合、11図(b)に示すように
、補助電源回路7で得られる出力電圧が制御回路6で必
要とするIE常動作電源Vccを大幅に下まわる、つま
り制御回路6の動作電源が切れた状態になることがある
。このような異常状態が発生した場合、起動回路4から
スイッチング素子3に対して起動パルスが牛久られ、再
度起動がかかることとなるが、従来のスイッチング電源
では、起動回路4は起動パルスを連続して発生するため
、異常状態が長時間継続した場合には、起動回路4も、
その1111、動作を継続するため、起動回路4での熱
損失が大きくなる。
動時の短時間の間だけ、スイッチング素子3に起動のた
めのエネルギーを供給するだけでよく、本来的には、小
容量の回路部品で足りる。ところが、例えば出力短絡或
いは無負荷等の異常状態が発生し、スイッチング素子3
のオン幅が狭くなった場合、11図(b)に示すように
、補助電源回路7で得られる出力電圧が制御回路6で必
要とするIE常動作電源Vccを大幅に下まわる、つま
り制御回路6の動作電源が切れた状態になることがある
。このような異常状態が発生した場合、起動回路4から
スイッチング素子3に対して起動パルスが牛久られ、再
度起動がかかることとなるが、従来のスイッチング電源
では、起動回路4は起動パルスを連続して発生するため
、異常状態が長時間継続した場合には、起動回路4も、
その1111、動作を継続するため、起動回路4での熱
損失が大きくなる。
このため、起動回路4の熱的6役計条件が厳しくなると
同時に、熱容:j)の大きな大型の回路部品によって回
路を構成しなければならなくなり、大型化及びコストア
ー、ブを招いてしまうという問題があった。
同時に、熱容:j)の大きな大型の回路部品によって回
路を構成しなければならなくなり、大型化及びコストア
ー、ブを招いてしまうという問題があった。
問題点を解決するためのf段
上述する従来の問題点を解決するため、本発明は、第1
図に示すように、電力変換用の変圧器2の巻線21を通
して与えられる直流人力Vinを、スイッチング素子3
によってスイッチングし、スイッチング出力を前記変圧
器2の巻線22を通して取出すスイッチング電源におい
て、前記スイッチング素子3にパルスを供給するパルス
発生回路10と、このパルス発生回路lOに対し、該パ
ルス発生回路10の出力パルス幅より充分に広いパルス
幅のパルス状電源を供給する起動電源回路9とを有する
ことを特徴とする。
図に示すように、電力変換用の変圧器2の巻線21を通
して与えられる直流人力Vinを、スイッチング素子3
によってスイッチングし、スイッチング出力を前記変圧
器2の巻線22を通して取出すスイッチング電源におい
て、前記スイッチング素子3にパルスを供給するパルス
発生回路10と、このパルス発生回路lOに対し、該パ
ルス発生回路10の出力パルス幅より充分に広いパルス
幅のパルス状電源を供給する起動電源回路9とを有する
ことを特徴とする。
前記パルス発生回路lOは、スイッチング素子3のパル
ス幅変調制御を行なう制御回路を、−次側に設けるか、
二次側に設けるか等の差異、またはル制御回路の構成等
によって、異なった回路構成となる。例えば、10図に
示したように、制御回路6を二次側に設けた回路構成の
場合には、パルス発生回路10は制御回路6から独立し
た起動回路として構成でき、また、制御回路6を一次側
に設けた場合には、制御回路6の一部として構成するこ
とができる。
ス幅変調制御を行なう制御回路を、−次側に設けるか、
二次側に設けるか等の差異、またはル制御回路の構成等
によって、異なった回路構成となる。例えば、10図に
示したように、制御回路6を二次側に設けた回路構成の
場合には、パルス発生回路10は制御回路6から独立し
た起動回路として構成でき、また、制御回路6を一次側
に設けた場合には、制御回路6の一部として構成するこ
とができる。
作用
本発明に係るスイッチング電源においては、起動電源回
路9は、直流電源lから供給される直流人力Vinを電
源として、第2図(a)に示すように、オン時間幅To
n、オフ時間幅Tofのノくルス状′屯源を出力する。
路9は、直流電源lから供給される直流人力Vinを電
源として、第2図(a)に示すように、オン時間幅To
n、オフ時間幅Tofのノくルス状′屯源を出力する。
パルス発生回路lOは、起動電源回路9から供給される
パルス状電源によって駆動される。そして、第2図(b
)に示すように、オン時間幅Tonに対応する群時間輻
tpのパルス群P1〜Pnが、オフ時間@ T o f
に対応する休止期間tsをおいて間欠的に出力され、こ
のノくルス群P1”Pnによってスイッチング素子3を
駆動する。パルス群P1〜Pnの群時間幅tpは、スイ
ッチング素子3を起動するのに充分なパルス列となるよ
うに設定する。
パルス状電源によって駆動される。そして、第2図(b
)に示すように、オン時間幅Tonに対応する群時間輻
tpのパルス群P1〜Pnが、オフ時間@ T o f
に対応する休止期間tsをおいて間欠的に出力され、こ
のノくルス群P1”Pnによってスイッチング素子3を
駆動する。パルス群P1〜Pnの群時間幅tpは、スイ
ッチング素子3を起動するのに充分なパルス列となるよ
うに設定する。
L述のように、起動電源回路9からパルス発生回路10
に対しては、オフ時間幅Tarのパルス状電源が供給さ
れるから、出力短絡或いは無負荷等の異常状態が長時間
継続した場合、起動電源回路9からパルス発生回路10
に供給されるエネルギーが減少し、起動電源回路9の熱
損失が小さくなり、熱的設計条件の緩和、回路部品の小
容量化及び小型化がTif渣になる。
に対しては、オフ時間幅Tarのパルス状電源が供給さ
れるから、出力短絡或いは無負荷等の異常状態が長時間
継続した場合、起動電源回路9からパルス発生回路10
に供給されるエネルギーが減少し、起動電源回路9の熱
損失が小さくなり、熱的設計条件の緩和、回路部品の小
容量化及び小型化がTif渣になる。
パルス発生回路10からスイッチング素子3に供給され
るパルス群pl”Pnは、スイッチング素子3の起動に
充分な群時間幅tpを持つから、確実に起動をかけるこ
とができる。
るパルス群pl”Pnは、スイッチング素子3の起動に
充分な群時間幅tpを持つから、確実に起動をかけるこ
とができる。
実施例
第3図は制御回路6を二次側においた場合の本発明に係
るスイッチング電源の電気回路図である8図において、
第1図及び10図と同一の参照符号は同一性ある構成部
分を示している。−パルス発生回路10は起動電源回路
9から電源が供給されている間、つまり、オン時間幅T
onの間、例えばオン幅が2牌S程度の非常に短いパル
スを発生する。
るスイッチング電源の電気回路図である8図において、
第1図及び10図と同一の参照符号は同一性ある構成部
分を示している。−パルス発生回路10は起動電源回路
9から電源が供給されている間、つまり、オン時間幅T
onの間、例えばオン幅が2牌S程度の非常に短いパル
スを発生する。
第4図(a)は起動電源回路9からパルス発生回路lO
に与えられる電圧波形(第53図のa点の波形)、第4
図(b )はパルス発生回路10の出力波形(第3図の
b点の波形)をそれぞれ示している。第4図(a)に示
すように、起動電源回路9はオン時間幅Tonとオフ時
間幅Tarのパルス電圧をパルス発生回路10に供給す
る。オン時間幅Tonは例えば20〜30 m sであ
り、パルス発生回路10のパルスよりオン時間幅が非常
に大きくなっている。起動電源回路9からパルス発生回
路lOに対して上述のようなパルス電圧が印加されると
、パルス発生回路10からは、第4図(b)に示すよう
に、オフ時間幅Tofに対応する休止期jffl t
Sをおいて、オン時間幅Tonの群時間幅Lpを持つパ
ルス群P1〜Pnが出力される。
に与えられる電圧波形(第53図のa点の波形)、第4
図(b )はパルス発生回路10の出力波形(第3図の
b点の波形)をそれぞれ示している。第4図(a)に示
すように、起動電源回路9はオン時間幅Tonとオフ時
間幅Tarのパルス電圧をパルス発生回路10に供給す
る。オン時間幅Tonは例えば20〜30 m sであ
り、パルス発生回路10のパルスよりオン時間幅が非常
に大きくなっている。起動電源回路9からパルス発生回
路lOに対して上述のようなパルス電圧が印加されると
、パルス発生回路10からは、第4図(b)に示すよう
に、オフ時間幅Tofに対応する休止期jffl t
Sをおいて、オン時間幅Tonの群時間幅Lpを持つパ
ルス群P1〜Pnが出力される。
パルス群P1〜Pnはスイッチング素子3を起動させる
のに充分な群時間幅tpを持ち、正常時には、パルス発
生回路10からスイッチング素子3に第1売口のパルス
群P1が与えられている間に、補助゛1[源回路7の電
源型J:EVCCが第4図(c)に示すように立上がり
、定常動作状態に入る。
のに充分な群時間幅tpを持ち、正常時には、パルス発
生回路10からスイッチング素子3に第1売口のパルス
群P1が与えられている間に、補助゛1[源回路7の電
源型J:EVCCが第4図(c)に示すように立上がり
、定常動作状態に入る。
また、出力短絡や無負荷等の異常状態になり、補助電源
回路7の電源電圧Vccが第4図(d)のように低下し
、制御回路6の動8作電源が切れた状態になると、パル
ス発生回路10からスイッチング素子3に対して、休1
に期間tsをおいて、群咋間幅tpのパルス群P1〜P
nが間欠的に入力され、これによってスイッチング素子
3に再起動がかかる。ここで、休止期間tsに対応する
オフ時間ToFの間は、起動電源回路9からパルス発生
回路10へのエネルギー供給は停止しているから、起動
電源回路9における消費電力が減少する。
回路7の電源電圧Vccが第4図(d)のように低下し
、制御回路6の動8作電源が切れた状態になると、パル
ス発生回路10からスイッチング素子3に対して、休1
に期間tsをおいて、群咋間幅tpのパルス群P1〜P
nが間欠的に入力され、これによってスイッチング素子
3に再起動がかかる。ここで、休止期間tsに対応する
オフ時間ToFの間は、起動電源回路9からパルス発生
回路10へのエネルギー供給は停止しているから、起動
電源回路9における消費電力が減少する。
従って、起動電源回路9を構成する回路部「Vの熱的容
量を減少させて、小型化を達成することが可使になる。
量を減少させて、小型化を達成することが可使になる。
第5図は本発明に係るスイッチング電源の更に具体的な
実施例を示す図で、起動電源回路9及びパルス発生回路
lOは同様のパルス発生回路となっている。以下、説明
の簡単化のため、起動電源回路9を中心にしてその構成
を説明する。
実施例を示す図で、起動電源回路9及びパルス発生回路
lOは同様のパルス発生回路となっている。以下、説明
の簡単化のため、起動電源回路9を中心にしてその構成
を説明する。
91は抵抗、92はツェナーダイオード11及び抵抗9
1を通して直流電圧Vinによって一方向に充電される
コンデンサである。
1を通して直流電圧Vinによって一方向に充電される
コンデンサである。
93はオン動作によりコンデンサ92に蓄積された電荷
を次段のパルス発生回路lOに供給するスイッチング素
子である。この実施例では、スイッチング素子93はト
ランジスタで構成され。
を次段のパルス発生回路lOに供給するスイッチング素
子である。この実施例では、スイッチング素子93はト
ランジスタで構成され。
エミッタ及びコレクタを、コンデンサ92の一端とパル
ス発生回路10との間に接続しである。
ス発生回路10との間に接続しである。
94はスイッチング素子93を制御するトランジスタで
、コレクタを抵抗95を通してスイッチング素子93の
制御電極に接続すると共に、エミッタを電源ラインのア
ース側に接続しである。
、コレクタを抵抗95を通してスイッチング素子93の
制御電極に接続すると共に、エミッタを電源ラインのア
ース側に接続しである。
96はツェナーダイオードで、トランジスタ94及びそ
のベース、エミッタ間に接続された抵抗97と共に、コ
ンデンサ92の充電電圧が所定値に達したときに、スイ
ッチング素子93を導通させる駆動回路を構成する。ツ
ェナーダイオード96のカソードはスイッチング素子9
3のエミッタとコンデンサ92の一端とに接続し、アノ
ードはトランジスタ94のベースに接続しである。
のベース、エミッタ間に接続された抵抗97と共に、コ
ンデンサ92の充電電圧が所定値に達したときに、スイ
ッチング素子93を導通させる駆動回路を構成する。ツ
ェナーダイオード96のカソードはスイッチング素子9
3のエミッタとコンデンサ92の一端とに接続し、アノ
ードはトランジスタ94のベースに接続しである。
98は別のツェナーダイオードで、トランジスタ94、
抵抗95.97及び99と共に、スイッチング素子93
のオン動作に伴う放電により、コンデンサ92の端子電
圧が所定値より低下したとき、スイッチング素子93を
オフさせる回路を構成する。ツェナーダイオード98の
ツェナー電圧は、ツェナーダイオード96のそれより低
い値に選定されている。
抵抗95.97及び99と共に、スイッチング素子93
のオン動作に伴う放電により、コンデンサ92の端子電
圧が所定値より低下したとき、スイッチング素子93を
オフさせる回路を構成する。ツェナーダイオード98の
ツェナー電圧は、ツェナーダイオード96のそれより低
い値に選定されている。
パルス発生回路10において、参照番号の末尾数字が、
起動電源回路9と同一の構成部分に対応している。
起動電源回路9と同一の構成部分に対応している。
メインのスイッチング素子3は電界効果トランジスタで
なり、そのゲートGにダイオード12を介してパルス発
生回路10のパルス出力を供給するようになっている。
なり、そのゲートGにダイオード12を介してパルス発
生回路10のパルス出力を供給するようになっている。
スイッチング素子3を構成する電界効果トランジスタの
ゲートGには、抵抗13を介して、制御回路6(第3図
参照)から絶縁結合器8を通して制御信号を与えるよう
になっている。
ゲートGには、抵抗13を介して、制御回路6(第3図
参照)から絶縁結合器8を通して制御信号を与えるよう
になっている。
更に、この実施例では、パルス発生回路10を停止I:
させるための停止回路14を備えている。停止回路14
は起動電源回路9のトランジスタ94のベース、エミッ
タ間を短絡するトランジスタ141 と、ダイオード1
42、ツェナーダイオード143、コンデンサ144及
び抵抗145 、148よりなる駆動回路とを備え、絶
縁結合器8を通して与えられる信号によって、駆動回路
142〜14Elを介して、トランジスタ141をオン
動作させ、それによって起動電源回路9を停止させるよ
うになっている。
させるための停止回路14を備えている。停止回路14
は起動電源回路9のトランジスタ94のベース、エミッ
タ間を短絡するトランジスタ141 と、ダイオード1
42、ツェナーダイオード143、コンデンサ144及
び抵抗145 、148よりなる駆動回路とを備え、絶
縁結合器8を通して与えられる信号によって、駆動回路
142〜14Elを介して、トランジスタ141をオン
動作させ、それによって起動電源回路9を停止させるよ
うになっている。
次に、第6図の波形図を参照して第5図の回路動作を説
明する。まず、直流電源が投入され、直流電圧Vinが
ツェナーダイオード11及び抵抗91を通してコンデン
サ92に印加されると、0点の端子電圧が第4図の曲線
Cに従って上昇してゆく。0点の端子電圧はツェナーダ
イオード96のカソードとトランジスタ94のエミッタ
との間に印加される。そして、0点の端子電圧がツェナ
ーダイオード96のツェナー電圧と、トランジスタ94
のベース、エミッタ間電圧Vbeの和で与えられる電圧
値VHまで上昇すると、ツェナーダイオード96が導通
し、トランジスタ94のベース、エミッタ間が順方向に
バイアスされ、トランジスタ94がオンする。
明する。まず、直流電源が投入され、直流電圧Vinが
ツェナーダイオード11及び抵抗91を通してコンデン
サ92に印加されると、0点の端子電圧が第4図の曲線
Cに従って上昇してゆく。0点の端子電圧はツェナーダ
イオード96のカソードとトランジスタ94のエミッタ
との間に印加される。そして、0点の端子電圧がツェナ
ーダイオード96のツェナー電圧と、トランジスタ94
のベース、エミッタ間電圧Vbeの和で与えられる電圧
値VHまで上昇すると、ツェナーダイオード96が導通
し、トランジスタ94のベース、エミッタ間が順方向に
バイアスされ、トランジスタ94がオンする。
トランジスタ94がオンになると、スイッチング素子9
3もオンになり、コレクタ側のD点の電圧が第6図の曲
線りのようにと昇し、ツェナーダイオード98が導通ず
ると共に、コンデンサ92に蓄積された電荷がスイッチ
ング素子93を通して次段のパルス発生回路10に放電
される。
3もオンになり、コレクタ側のD点の電圧が第6図の曲
線りのようにと昇し、ツェナーダイオード98が導通ず
ると共に、コンデンサ92に蓄積された電荷がスイッチ
ング素子93を通して次段のパルス発生回路10に放電
される。
放電によってコンデンサ92の端子電圧が低下すると、
ツェナーダイオード96は直ちにオフとなるが、抵抗9
9及びツェナーダイオード98を通してトランジスタ9
4にベース電流が供給されるので、スイッチング素子9
3がオン状!古を保持する。
ツェナーダイオード96は直ちにオフとなるが、抵抗9
9及びツェナーダイオード98を通してトランジスタ9
4にベース電流が供給されるので、スイッチング素子9
3がオン状!古を保持する。
そして、ツェナーダイオード98の両端に印加される電
圧が、そのツェナー電圧より低い電圧値VLになると、
ツェナーダイオード98がオフとなるので、トランジス
タ94にベース電流を供給する回路がなくなり、トラン
ジスタ94がオフになると同時にスイッチング素子93
もオフになり、最初の充電サイクルに戻る。
圧が、そのツェナー電圧より低い電圧値VLになると、
ツェナーダイオード98がオフとなるので、トランジス
タ94にベース電流を供給する回路がなくなり、トラン
ジスタ94がオフになると同時にスイッチング素子93
もオフになり、最初の充電サイクルに戻る。
一方、パルス発生回路10は、起動電源回路9から供給
される放電エネルギーを電源として、起動電源回路9と
同様の回路作用が行なわれる。ここで、抵抗101及び
コンデンサ102の時定数を。
される放電エネルギーを電源として、起動電源回路9と
同様の回路作用が行なわれる。ここで、抵抗101及び
コンデンサ102の時定数を。
起動電源回路9のそれより充分に小さい値、例えばL
/ nに選定しであるとすると、スイッチング素子93
がオンしてからオフするまでの放電サイクルの間に、ス
イッチング素子103はn回のオン、オフ動作を繰返し
、E点で見たコンデンサ102の端子電圧が第6図の曲
線Eのようになる。
/ nに選定しであるとすると、スイッチング素子93
がオンしてからオフするまでの放電サイクルの間に、ス
イッチング素子103はn回のオン、オフ動作を繰返し
、E点で見たコンデンサ102の端子電圧が第6図の曲
線Eのようになる。
この結果、パルス発生回路10の出力点Fで、n個のパ
ルス列でなるパルス群P1が得られる。
ルス列でなるパルス群P1が得られる。
パルス群PIは起動電源回路9の放電時間に対応した群
時間幅tpだけ継続し、起動電源回路9のスイッチング
素子93がオフになって放電エネルギーの供給がなくな
ると停止する。そして、次の充電サイクルで、起動電源
回路9のスイッチング素子93がオンするまで、時間t
sだけパルス群PIの発生が停止する。休止期間tsを
おいた後、同様の回路作用によりパルス群P2が発生す
る。この繰返しにより、スイッチング素子3に対し、群
時間幅tpを持つパルス群P1”Pnが、休止期間ts
をおいて間欠的に供給される0群時間幅tpは、スイッ
チング素子3を起動させるのに充分な長さを持ち、通常
の動作状態では、第1売口のパルス群PI によってス
イッチング素子3が起動する。起動後は、停止回路14
によって起動電源回路9のトランジスタ94のベース、
エミッタ間が短絡され、起動電源回路9が動作を停止す
、る。
時間幅tpだけ継続し、起動電源回路9のスイッチング
素子93がオフになって放電エネルギーの供給がなくな
ると停止する。そして、次の充電サイクルで、起動電源
回路9のスイッチング素子93がオンするまで、時間t
sだけパルス群PIの発生が停止する。休止期間tsを
おいた後、同様の回路作用によりパルス群P2が発生す
る。この繰返しにより、スイッチング素子3に対し、群
時間幅tpを持つパルス群P1”Pnが、休止期間ts
をおいて間欠的に供給される0群時間幅tpは、スイッ
チング素子3を起動させるのに充分な長さを持ち、通常
の動作状態では、第1売口のパルス群PI によってス
イッチング素子3が起動する。起動後は、停止回路14
によって起動電源回路9のトランジスタ94のベース、
エミッタ間が短絡され、起動電源回路9が動作を停止す
、る。
出力短絡や無負荷等の異常状態が長時M継続した場合、
起動電源回路9からパルス発生回路10に対して供給さ
れるエネルギーが、オフ時間幅Tofに対応した分だけ
減少し、その熱損失が小さくなり、熱的設計条件の緩和
、回路部品の小容量化及び小型化が可能になる。
起動電源回路9からパルス発生回路10に対して供給さ
れるエネルギーが、オフ時間幅Tofに対応した分だけ
減少し、その熱損失が小さくなり、熱的設計条件の緩和
、回路部品の小容量化及び小型化が可能になる。
第7図は本発明に係るスイッチング電源の別の実施例に
おける電気回路図である。この実施例では、制御回路6
を一次側に配置し、制御回路6に対し変圧器2の巻線2
3及び補助電源回路7により動作電源を供給するように
なっている。
おける電気回路図である。この実施例では、制御回路6
を一次側に配置し、制御回路6に対し変圧器2の巻線2
3及び補助電源回路7により動作電源を供給するように
なっている。
制御回路6の前段には、直流電源lから供給される直流
電圧Vinを利用して、制御回路6に起動電源を供給す
る起動電源回路9が接続されている。この起動電源回路
9は、第8図(a)に示すように、オン時nJI It
@ T onとオフ時間幅Tofを持つパルス、電圧を
制御回路6に入力し、オン時間幅Tonの間だけ動作さ
せ、オフ時間幅Tofで停止させる。従って、起動時に
は、制御回路6からスイッチング素子3に、第8図(b
)に示すように、起動に充分な群時間幅tpを持つパル
ス群P1〜Pnが、休止期間tsをおいて間欠的に供給
される。
電圧Vinを利用して、制御回路6に起動電源を供給す
る起動電源回路9が接続されている。この起動電源回路
9は、第8図(a)に示すように、オン時nJI It
@ T onとオフ時間幅Tofを持つパルス、電圧を
制御回路6に入力し、オン時間幅Tonの間だけ動作さ
せ、オフ時間幅Tofで停止させる。従って、起動時に
は、制御回路6からスイッチング素子3に、第8図(b
)に示すように、起動に充分な群時間幅tpを持つパル
ス群P1〜Pnが、休止期間tsをおいて間欠的に供給
される。
起動後は停止回路14からの停止信号により。
起動電源回路9から制御回路6へのパルス電源供給が停
止するが、巻線23及び補助電源回路7の補助電源が立
上がっているので、°制御回路6はこの補助電源からエ
ネルギーの供給を受けて動作を継続する。
止するが、巻線23及び補助電源回路7の補助電源が立
上がっているので、°制御回路6はこの補助電源からエ
ネルギーの供給を受けて動作を継続する。
第9図は第7図に示したスイッチング電源の更に具体的
な回路構成を、示す図である。起動電源回路9は、第5
図で説明したものと同様の回路構成になっている。15
は電圧安定化回路である。起動電源回路9から出力され
たパルス電圧は、電圧安定化回路15を通して制御回路
6に入力され。
な回路構成を、示す図である。起動電源回路9は、第5
図で説明したものと同様の回路構成になっている。15
は電圧安定化回路である。起動電源回路9から出力され
たパルス電圧は、電圧安定化回路15を通して制御回路
6に入力され。
制御回路6からスイッチング素子3を構成する電界効果
トランジスタのゲートGに、起動に充分な群時間幅を持
つパルス群が休止期IIIをおいて間欠的に供給される
。
トランジスタのゲートGに、起動に充分な群時間幅を持
つパルス群が休止期IIIをおいて間欠的に供給される
。
巻線23及びダイオード71、コンデンサ72等でなる
補助電源回路7が立上がった後は、停止回路14から与
えられる停止信号によって、起動電源回路9の動作が停
止すると同時に、補助7に源回路7から制御回路6に動
作電源が供給される。なお、出力回路5はダイオード5
1.52、チョークコイル53及びコンデンサ54を備
えて構成されている。
補助電源回路7が立上がった後は、停止回路14から与
えられる停止信号によって、起動電源回路9の動作が停
止すると同時に、補助7に源回路7から制御回路6に動
作電源が供給される。なお、出力回路5はダイオード5
1.52、チョークコイル53及びコンデンサ54を備
えて構成されている。
発明の効果
以上述べたように、本発明に係るスイッチング電源は、
メインのスイッチング素子にパルスを供給するパルス発
生回路と、このパルス発生回路に対しパルス状電源を供
給する起動電源回路とを有することにより、出力短絡時
或いは無負荷時等の異常時の熱損失を減少させ、起動電
源回路を構成する回路部品の熱的設計条件を緩和し、小
型化を達成できる。
メインのスイッチング素子にパルスを供給するパルス発
生回路と、このパルス発生回路に対しパルス状電源を供
給する起動電源回路とを有することにより、出力短絡時
或いは無負荷時等の異常時の熱損失を減少させ、起動電
源回路を構成する回路部品の熱的設計条件を緩和し、小
型化を達成できる。
第1[Nは本発明に係るスイッチング電源の電気回路図
、第2図は同じく起動電源回路及びパルス発生回路の出
力波形図、第3図は本発明に係るスイッチング電源の別
の実施例における電気回路図、第4図(a)〜(d)は
第3図の実施例の各部の波形図、第5図は本発明に係る
スイッチング電源の更に具体的な実施例における要部の
電気回路図、第6図は同じく各部の電圧波形図、@7図
は本発明に係るスイッチング電源の更に別の実施例にお
ける′電気回路図、第8図(a)及び(b)は第7図実
施例の各部の波形図、第9図は第7図の実施例の更に具
体的な電気回路図、10図は従来のスイッチング電源の
電気回路図、11図(a)及び(b)は同じくその問題
点を示す波形図である。 2・・・電力変換用の変圧器 3争・・スイッチング素子 9・・会起動電源回路 10・・舎パルス発生回路 第7図 第8図 第10図 第11図 二1−♀−−l$□ 手続補正書彷幻 帽乍庁長官 定置辺部 殿 ■、鰭0凝 昭和60年特許願第202194号 2、発明の名称 スイッチング電源 3、補正をする者 小平トとの関係 特許出願人 住所 東京都中央区旧本欄−丁目13番1号名称
(306)ティーディーケイ株式会社□大歳寛 4、代理人 〒125 7a03 (600) 509
0住所 LJμ四区東金町1丁目37番2号5.9証
命令の日付 昭和60年11月26日α送田第8
図
、第2図は同じく起動電源回路及びパルス発生回路の出
力波形図、第3図は本発明に係るスイッチング電源の別
の実施例における電気回路図、第4図(a)〜(d)は
第3図の実施例の各部の波形図、第5図は本発明に係る
スイッチング電源の更に具体的な実施例における要部の
電気回路図、第6図は同じく各部の電圧波形図、@7図
は本発明に係るスイッチング電源の更に別の実施例にお
ける′電気回路図、第8図(a)及び(b)は第7図実
施例の各部の波形図、第9図は第7図の実施例の更に具
体的な電気回路図、10図は従来のスイッチング電源の
電気回路図、11図(a)及び(b)は同じくその問題
点を示す波形図である。 2・・・電力変換用の変圧器 3争・・スイッチング素子 9・・会起動電源回路 10・・舎パルス発生回路 第7図 第8図 第10図 第11図 二1−♀−−l$□ 手続補正書彷幻 帽乍庁長官 定置辺部 殿 ■、鰭0凝 昭和60年特許願第202194号 2、発明の名称 スイッチング電源 3、補正をする者 小平トとの関係 特許出願人 住所 東京都中央区旧本欄−丁目13番1号名称
(306)ティーディーケイ株式会社□大歳寛 4、代理人 〒125 7a03 (600) 509
0住所 LJμ四区東金町1丁目37番2号5.9証
命令の日付 昭和60年11月26日α送田第8
図
Claims (1)
- (1)電力変換用の変圧器を通して与えられる直流入力
をスイッチング素子によってスイッチングし、スイッチ
ング出力を前記変圧器を通して取出すスイッチング電源
において、前記スイッチング素子にパルスを供給するパ
ルス発生回路と、このパルス発生回路に対し該パルス発
生回路の出力パルス幅より充分に広いパルス幅のパルス
状電源を供給する起動電源回路とを有することを特徴と
するスイッチング電源。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20219485A JPH0650945B2 (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 | スイツチング電源 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20219485A JPH0650945B2 (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 | スイツチング電源 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6264263A true JPS6264263A (ja) | 1987-03-23 |
| JPH0650945B2 JPH0650945B2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=16453521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20219485A Expired - Fee Related JPH0650945B2 (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 | スイツチング電源 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650945B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01295665A (ja) * | 1988-02-24 | 1989-11-29 | Fuji Electric Co Ltd | Dc−dcコンバータ |
| JP2009247146A (ja) * | 2008-03-31 | 2009-10-22 | Toshiba Corp | バックアップ回路 |
-
1985
- 1985-09-11 JP JP20219485A patent/JPH0650945B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01295665A (ja) * | 1988-02-24 | 1989-11-29 | Fuji Electric Co Ltd | Dc−dcコンバータ |
| JP2009247146A (ja) * | 2008-03-31 | 2009-10-22 | Toshiba Corp | バックアップ回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0650945B2 (ja) | 1994-06-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3236587B2 (ja) | スイッチング電源装置 | |
| CN107646165B (zh) | Led驱动器和led驱动方法 | |
| JP4787350B2 (ja) | 自励式スイッチング電源回路 | |
| JP5408161B2 (ja) | 自励式スイッチング電源回路 | |
| US20110242723A1 (en) | Relay driver circuit | |
| JP6673801B2 (ja) | ゲートパルス発生回路およびパルス電源装置 | |
| JPH07105272B2 (ja) | 他励式インバータ形放電灯点灯装置 | |
| JPS6339365B2 (ja) | ||
| JPH11164555A (ja) | スイッチング電源 | |
| JP4395697B2 (ja) | フォワードコンバータ | |
| JP2004180385A (ja) | スイッチング電源 | |
| JPH0650945B2 (ja) | スイツチング電源 | |
| JPH08111292A (ja) | 電源回路及びそれを用いた放電灯点灯装置 | |
| JP2004015993A (ja) | 無負荷時省電力電源装置 | |
| JPH043598Y2 (ja) | ||
| JP2002136122A (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JP2000133488A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6264262A (ja) | スイツチング電源 | |
| JP3483128B2 (ja) | ランプ用電源回路 | |
| JPH0247195B2 (ja) | Chokuryuuchokuryuhenkanki | |
| JPH08103075A (ja) | 絶縁型スイッチング電源装置用半導体集積回路装置 | |
| US20050162873A1 (en) | Flip-flop based self-oscillating power supply | |
| JP3012315B2 (ja) | 非常灯 | |
| JPS582157Y2 (ja) | インバ−タ−の起動回路 | |
| JPH09285122A (ja) | Rccスイッチング方式電源回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |