JPS626535A - カウンタ回路 - Google Patents
カウンタ回路Info
- Publication number
- JPS626535A JPS626535A JP14462585A JP14462585A JPS626535A JP S626535 A JPS626535 A JP S626535A JP 14462585 A JP14462585 A JP 14462585A JP 14462585 A JP14462585 A JP 14462585A JP S626535 A JPS626535 A JP S626535A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- control circuit
- circuit
- carry control
- stage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はカウンタ回路・に関し、特K l2L(In
tegrated Injection logic
)回路で構成した場合に集積化に適するカウンタ回路に
関する。
tegrated Injection logic
)回路で構成した場合に集積化に適するカウンタ回路に
関する。
この発明では例えば第11図に示すように、キャリー制
御回路10.のアンドゲート111,112の夫にクロ
ックCKを入力するとともにカウンタ71の正相出力、
逆相出力を夫々入力する。この場合上記アンド回路11
1,112の出力の論理和をカウンタ7□に対するクロ
ックとするとともに1次段のキャリー制御回路102に
対するクロックとするとともに、次段のキャリー制御回
路102に対して上記アンド回路111.112の出力
を入力させる。
御回路10.のアンドゲート111,112の夫にクロ
ックCKを入力するとともにカウンタ71の正相出力、
逆相出力を夫々入力する。この場合上記アンド回路11
1,112の出力の論理和をカウンタ7□に対するクロ
ックとするとともに1次段のキャリー制御回路102に
対するクロックとするとともに、次段のキャリー制御回
路102に対して上記アンド回路111.112の出力
を入力させる。
これによりキャリー制御回路を最終段を除き同一回路構
成とすることができ、l2L構成とするのに好適なカウ
ンタ回路を提供し得る。
成とすることができ、l2L構成とするのに好適なカウ
ンタ回路を提供し得る。
一般K l2L回路は低電圧で動作し、低消費電力動作
が可能でバイポーラ回路と共存させることが可能である
ため、LSI技術として注目されてい 〜る。第2
図はl2Lの基本回路を示す回路図であシ □トラ
ンジスタQpハインジェクタと呼ばれ、論理動作t−行
なうNPN)ランジスタQnのベース電流を供給スるP
NP トランジスタである。上記′トランジスタQpへ
のインジェクタ電流IEPは外部−源から安定抵抗R9
全通してトランジスタQ、のエミッタ電極に供給される
。トランジスタQ、のベースを極は接地されているため
、トランジスタQ、のコレクタ電流ICpは入力端子B
が開放状態にあるとき、そのままトランジスタQ、のベ
ース電流となるためトランジスタQnは導通状態となシ
、トランジスタ勃のコレクタ電極Cr51.Cnz、C
nsはいずれも導通状態となる。
が可能でバイポーラ回路と共存させることが可能である
ため、LSI技術として注目されてい 〜る。第2
図はl2Lの基本回路を示す回路図であシ □トラ
ンジスタQpハインジェクタと呼ばれ、論理動作t−行
なうNPN)ランジスタQnのベース電流を供給スるP
NP トランジスタである。上記′トランジスタQpへ
のインジェクタ電流IEPは外部−源から安定抵抗R9
全通してトランジスタQ、のエミッタ電極に供給される
。トランジスタQ、のベースを極は接地されているため
、トランジスタQ、のコレクタ電流ICpは入力端子B
が開放状態にあるとき、そのままトランジスタQ、のベ
ース電流となるためトランジスタQnは導通状態となシ
、トランジスタ勃のコレクタ電極Cr51.Cnz、C
nsはいずれも導通状態となる。
つぎに入力端子Bをアースし、トランジスタQpのコレ
クタ電流I。、をアースに流すことにより、トランジス
タQnへのベース電流は供給されなくなるためトランジ
スタCnl、Cn2.Cn3は遮断する。この場合、回
路の動作スピードはトランジスタQpのエミッタ電極に
供給されるインジェクタ電流稲。
クタ電流I。、をアースに流すことにより、トランジス
タQnへのベース電流は供給されなくなるためトランジ
スタCnl、Cn2.Cn3は遮断する。この場合、回
路の動作スピードはトランジスタQpのエミッタ電極に
供給されるインジェクタ電流稲。
によって決定される。
第3図は、従来のカウンタ回路を示す回路図であシ、例
えば累積等に用いられるアップダウンカウンタ回路を示
す。同図において端子1にはクロックCKが加えられ、
端子2にはアップ/ダウン制御信号が加えられる。この
端子1,2に加えられた信号はクロック制御回路3に加
えられ、その出力端子4.5に夫々アップカウントクロ
ック、ダウンカウントクロックを出力する。
えば累積等に用いられるアップダウンカウンタ回路を示
す。同図において端子1にはクロックCKが加えられ、
端子2にはアップ/ダウン制御信号が加えられる。この
端子1,2に加えられた信号はクロック制御回路3に加
えられ、その出力端子4.5に夫々アップカウントクロ
ック、ダウンカウントクロックを出力する。
上記両カウントクロックはキャリー制御回路61 r
62+ 63の夫々に入力され、キャリ制御回路61,
6□、63の出力は夫々T型フリップフロップ71.7
□、73のクロック端子に加えられ、T型7リツプフロ
ツプ71のクロック端子には上記端子1に入力されたク
ロックCKが加えられる。
62+ 63の夫々に入力され、キャリ制御回路61,
6□、63の出力は夫々T型フリップフロップ71.7
□、73のクロック端子に加えられ、T型7リツプフロ
ツプ71のクロック端子には上記端子1に入力されたク
ロックCKが加えられる。
上記カウンタに対するカウント動作は、g4図に示すタ
イミングチャートで判るように、端子2が高レベル(第
4図(b))のときは、端子1に加えられたクロックC
K(第4図(a))をアップカウントし、逆に上記端子
2のレベルが低レベルのときはダウンカウントする。カ
ウンタを構成する初段のT型フリップフロップ71には
単に上記クロックCK(第4図(a))が加えられるの
で、その出力QA(端子81)は(第4図(C))に示
すような出力波形となるっ また、2段目のフリップフロップ7□はアップダウン制
御信号の変化にともない(第4図(ψ)示す出力信号を
端子8□に出力する。この第2段目のフリップフロップ
7□の出力端の信号(QB、 QB)は次段のキャリー
制御回路73に加えられ、第3段目のフリップフロップ
73の出力端子83には(第4図(e))に示す出力が
得られる。同様罠して最終段の7リツプフロツプ74に
は(@4図(0)に示す出力を得る。
イミングチャートで判るように、端子2が高レベル(第
4図(b))のときは、端子1に加えられたクロックC
K(第4図(a))をアップカウントし、逆に上記端子
2のレベルが低レベルのときはダウンカウントする。カ
ウンタを構成する初段のT型フリップフロップ71には
単に上記クロックCK(第4図(a))が加えられるの
で、その出力QA(端子81)は(第4図(C))に示
すような出力波形となるっ また、2段目のフリップフロップ7□はアップダウン制
御信号の変化にともない(第4図(ψ)示す出力信号を
端子8□に出力する。この第2段目のフリップフロップ
7□の出力端の信号(QB、 QB)は次段のキャリー
制御回路73に加えられ、第3段目のフリップフロップ
73の出力端子83には(第4図(e))に示す出力が
得られる。同様罠して最終段の7リツプフロツプ74に
は(@4図(0)に示す出力を得る。
なお、第4図(ω、(h)は夫々端子4.端子5に導出
されるアップカウントクロック、ダウンカウントクロッ
クを示す。
されるアップカウントクロック、ダウンカウントクロッ
クを示す。
上記構成による従来のカウンタ回路にあってはカウンタ
回路の初段のカウンタのファインアウト数と後段のカウ
ンタのファンアウト数とが異なり初段のカウンタの出力
で消費する電流値が後段のカウンタに比して大きくなり
、カウンタの多段接続が困難となる。
回路の初段のカウンタのファインアウト数と後段のカウ
ンタのファンアウト数とが異なり初段のカウンタの出力
で消費する電流値が後段のカウンタに比して大きくなり
、カウンタの多段接続が困難となる。
また、キャリー制御回路61,62.63の夫々の入力
端子数が、段数毎罠異なり、n段のカウンタ中カウンタ
回路を構成した場合、最終段に接続されるキャリー制御
回路を構成するアンド回路の入力数は、前段のカウンタ
からの出力本数(n−1)本とクロックCKを導入する
ための入力数1と加えた( (n−1)+1 )=4本
となる。このため、後段におけるキャリー制御回路の入
力本数が増える問題点も発生する。このため集積化した
際にチップ面積が増大するという問題を有する。また、
上記従来のカウンタ回路はI”L構成には不適である。
端子数が、段数毎罠異なり、n段のカウンタ中カウンタ
回路を構成した場合、最終段に接続されるキャリー制御
回路を構成するアンド回路の入力数は、前段のカウンタ
からの出力本数(n−1)本とクロックCKを導入する
ための入力数1と加えた( (n−1)+1 )=4本
となる。このため、後段におけるキャリー制御回路の入
力本数が増える問題点も発生する。このため集積化した
際にチップ面積が増大するという問題を有する。また、
上記従来のカウンタ回路はI”L構成には不適である。
この発明は、上記の点に鑑みてなされたものであシ、集
積化に好適でかつ、IZL化にも適したカウンタ回路を
提供することを目的とする。
積化に好適でかつ、IZL化にも適したカウンタ回路を
提供することを目的とする。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第5図はこの発明の実施例を示す回路図であシTTL構
成におけるカウンタ回路の例を示す。なお、第3図と対
応する部分については同一符号を付し、その説明を省略
する。
成におけるカウンタ回路の例を示す。なお、第3図と対
応する部分については同一符号を付し、その説明を省略
する。
第5図に示す回路にあっては初段のカウンタ71の出力
(QA、QA)は、キャリー制御回路10、のみに加え
られている。更にキャリー制御回路101を構成するア
ンド回路ill 、 112の出力は次段のキャリー制
御回路102のアンド回路113.114に夫々入力さ
れる0このように、フリップ70ツブの出力は次段のキ
ャリー制御回路に対してのみ供給する構成とする。
(QA、QA)は、キャリー制御回路10、のみに加え
られている。更にキャリー制御回路101を構成するア
ンド回路ill 、 112の出力は次段のキャリー制
御回路102のアンド回路113.114に夫々入力さ
れる0このように、フリップ70ツブの出力は次段のキ
ャリー制御回路に対してのみ供給する構成とする。
即ち、前段のカウンタの情報はキャリー制御回路を構成
するアンド回路を介して次段のキャリー制御回路に供給
される0 このように構成すると、最終段のキャリー制御回路を構
成するアンド回路に入力される入力数は前段のカウンタ
の出力、前段のキャリー制御回路の出力、及びクロック
が入力されるのみであシ。
するアンド回路を介して次段のキャリー制御回路に供給
される0 このように構成すると、最終段のキャリー制御回路を構
成するアンド回路に入力される入力数は前段のカウンタ
の出力、前段のキャリー制御回路の出力、及びクロック
が入力されるのみであシ。
最終段のキャリー制御回路の入力信号数は、従来n段の
カウンタによってカウンタ回路を構成した場合n本必要
であったのに対し、この実施例によれば、前段のカウン
タの出力、前段のキャリー制御回路の出力及びこれにク
ロック信号を加え走数の信号を加えるに留まる。このた
め、カウンタを多段で構成した場合にも、キャリー制御
回路の入力数の増加は抑止され、集積化江適する。
カウンタによってカウンタ回路を構成した場合n本必要
であったのに対し、この実施例によれば、前段のカウン
タの出力、前段のキャリー制御回路の出力及びこれにク
ロック信号を加え走数の信号を加えるに留まる。このた
め、カウンタを多段で構成した場合にも、キャリー制御
回路の入力数の増加は抑止され、集積化江適する。
また、キャリー制御回路についてみると、最終段を除き
、同様なセル構成をなし、この面においても集積化に適
する。即ち、カウンタ回路を構成するカウンタの出力を
次段カウンタを超え配線する構成【よらないので、雑音
発生成は雑音による影響を受けることが少ない。
、同様なセル構成をなし、この面においても集積化に適
する。即ち、カウンタ回路を構成するカウンタの出力を
次段カウンタを超え配線する構成【よらないので、雑音
発生成は雑音による影響を受けることが少ない。
第6図は第5図に示した回路をI2L構成にした回路例
を示し、第5図に対応する部分については同一符号を付
しである。
を示し、第5図に対応する部分については同一符号を付
しである。
第5図に示すI2Lの構成の場合、クロック制御回路3
は本質的にはI2Lの基本単位構成がインバータである
ためインバータを複数構成とした回路によって形成され
る。なお、第5図に対応する符号を付してあシ、LSB
、M2Rの入力端子数は従来のカウンタ回路に比して削
減でき、LSBに対するファンアウト数を削減できる。
は本質的にはI2Lの基本単位構成がインバータである
ためインバータを複数構成とした回路によって形成され
る。なお、第5図に対応する符号を付してあシ、LSB
、M2Rの入力端子数は従来のカウンタ回路に比して削
減でき、LSBに対するファンアウト数を削減できる。
また、キャリー制御回路101.10□は同一構成とす
ることができ、集積化する場合については同一パターン
構成で形成し得る。
ることができ、集積化する場合については同一パターン
構成で形成し得る。
即ち、第6図に示すI2L構成によるカウンタ回路の実
施例にあっては、1段フリップフロップ例えばT型7リ
ツプフロツプ構成した場合、 (n−1)部分のキャ
リー制御回路は同一回路形体で構成し得る。また、第7
図は第6図に示したカウンタ回路を形成するフリップフ
ロップの回路構成を示す。
施例にあっては、1段フリップフロップ例えばT型7リ
ツプフロツプ構成した場合、 (n−1)部分のキャ
リー制御回路は同一回路形体で構成し得る。また、第7
図は第6図に示したカウンタ回路を形成するフリップフ
ロップの回路構成を示す。
この場合、I2Lで構成されておりインバータの組合せ
Kよシ形成される。
Kよシ形成される。
第8図はこの発明の他の実施例を示す回路図であり、I
2Lで構成した回路例を示す。この第8図における実施
例は基本的には第6図に示した実施例と等価であるが、
カウンタ回路を構成するフリップフロップがクロックの
立上がりで変化するフリップフロップで本実施例にあっ
ては構成される。
2Lで構成した回路例を示す。この第8図における実施
例は基本的には第6図に示した実施例と等価であるが、
カウンタ回路を構成するフリップフロップがクロックの
立上がりで変化するフリップフロップで本実施例にあっ
ては構成される。
即ち、第8図においてはフリップフロップ71,7□7
は第91に示すI2L構成で形成され、個々のフリップ
フロップはクロックの立上がりでその状態が変化する回
路構成となる。
は第91に示すI2L構成で形成され、個々のフリップ
フロップはクロックの立上がりでその状態が変化する回
路構成となる。
この場合にあってもキャリー制御回路101.10□は
・同一回路構成にすることができるっまた、初段
カウンタに対するガンアウト数が減少することができる
O 〔発明の効果〕 以上述べたように、この発明によるカウンタ回路によれ
ばカウンタのファンアウト数を増加することなく、カウ
ンタ回路を構成することができ集積化した場合にそのチ
ップ面積を小さくし得る。
・同一回路構成にすることができるっまた、初段
カウンタに対するガンアウト数が減少することができる
O 〔発明の効果〕 以上述べたように、この発明によるカウンタ回路によれ
ばカウンタのファンアウト数を増加することなく、カウ
ンタ回路を構成することができ集積化した場合にそのチ
ップ面積を小さくし得る。
また、n段のカウンタでカウンタ回路を構成した場合例
、キャリー制御回路を最終段を除く(n−2)段に対し
同一回路構成とすることが可能であり集積化する際にあ
っては同一セル状で形成することができる。これにより
不要な配線の引回しをしなくともよく、回路実装におけ
る不要信号雑音による影響を防止し得る。
、キャリー制御回路を最終段を除く(n−2)段に対し
同一回路構成とすることが可能であり集積化する際にあ
っては同一セル状で形成することができる。これにより
不要な配線の引回しをしなくともよく、回路実装におけ
る不要信号雑音による影響を防止し得る。
また、この発明によるカウンタ回路はI2L構成に適す
る。
る。
第1図はこの発明の概要を示す回路図、第2図はI2L
回路を示す回路図、第3図は従来のカウンタ回路を示す
回路図、第4図は第3図の動作説明するためのタイミン
グチャート、第5図、第6図第8図はこの発明の実施例
を示す回路図、第71図及び第9図はカウンタ回路を構
成するカウンタを示す回路図である。 71.7□t73−74・・・カウンタ、108.10
□、・】0.・・・キャリー制御回路。 (LSB)(MSB) 第1図 P Rp (LSB) (MSB)第3
図 @4図 易 b 囚 (n−+) 第6図 第8図
回路を示す回路図、第3図は従来のカウンタ回路を示す
回路図、第4図は第3図の動作説明するためのタイミン
グチャート、第5図、第6図第8図はこの発明の実施例
を示す回路図、第71図及び第9図はカウンタ回路を構
成するカウンタを示す回路図である。 71.7□t73−74・・・カウンタ、108.10
□、・】0.・・・キャリー制御回路。 (LSB)(MSB) 第1図 P Rp (LSB) (MSB)第3
図 @4図 易 b 囚 (n−+) 第6図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 クロック端子と正相及び逆相出力端子を有する複数の2
値カウンタと、 これらのカウンタの夫々のクロック端子にその出力が加
えられ、前段のカウンタの前記正相出力及び逆相出力が
入力されるとともに第1及び第2のクロックが印加され
る複数のキャリー制御回路と、 このキャリー制御回路に入力される前記カウンタの正相
及び逆相出力を前記第1、第2のクロックを用いて論理
処理した信号を次段のキャリー制御回路の入力とし、最
終段を除いたキャリー制御回路を同一回路構成としたこ
とを特徴とするカウンタ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14462585A JPS626535A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | カウンタ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14462585A JPS626535A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | カウンタ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626535A true JPS626535A (ja) | 1987-01-13 |
Family
ID=15366386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14462585A Pending JPS626535A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | カウンタ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626535A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4845728A (en) * | 1988-01-13 | 1989-07-04 | The United States Of America As Represented By The Administrator Of The National Aeronautics And Space Administration | VLSI binary updown counter |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP14462585A patent/JPS626535A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4845728A (en) * | 1988-01-13 | 1989-07-04 | The United States Of America As Represented By The Administrator Of The National Aeronautics And Space Administration | VLSI binary updown counter |
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