JPS6272011A - 移動台車の誘導方法 - Google Patents
移動台車の誘導方法Info
- Publication number
- JPS6272011A JPS6272011A JP60211864A JP21186485A JPS6272011A JP S6272011 A JPS6272011 A JP S6272011A JP 60211864 A JP60211864 A JP 60211864A JP 21186485 A JP21186485 A JP 21186485A JP S6272011 A JPS6272011 A JP S6272011A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensors
- outputs
- distance
- output
- truck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、誘導路に沿って移動台車を誘導するととも
K、所定の距離の位置に移動台車を停止するようにした
移動台車の誘導方法に関する。
K、所定の距離の位置に移動台車を停止するようにした
移動台車の誘導方法に関する。
従来、移動台車の誘導方法は、第12図に示すようK、
誘導路(1)に沿って移動台車(2)を誘導する場合、
台車(2)に設けた誘導センサ(3)により行なってい
る。
誘導路(1)に沿って移動台車(2)を誘導する場合、
台車(2)に設けた誘導センサ(3)により行なってい
る。
そして、第13図に示す電磁誘導方式の場合は、誘導路
(1)として誘導ケーブル(41を布設し、センサ(3
)に左・右のピックアップコイル(5)を用い、偏差検
出装置(6)によりステアリングモータを駆動し、動作
が確実である。
(1)として誘導ケーブル(41を布設し、センサ(3
)に左・右のピックアップコイル(5)を用い、偏差検
出装置(6)によりステアリングモータを駆動し、動作
が確実である。
また、第14図に示す光反射誘導方式の場合は、誘導路
(1)に反射塗料または反射テープ(8)を用い、投光
器(9) 、 2個づつの検出器αO1増幅器0υおよ
び偏差検出装置(6)によりステアリングモータ(7)
を駆動しており、誘導路fl)の布設費用が安価である
。
(1)に反射塗料または反射テープ(8)を用い、投光
器(9) 、 2個づつの検出器αO1増幅器0υおよ
び偏差検出装置(6)によりステアリングモータ(7)
を駆動しており、誘導路fl)の布設費用が安価である
。
ところで、従来の電磁誘導方式の場合は、誘導ケーブル
(4)の布設費用がきわめて高価であり、また、光反射
誘導方式の場合は、反射塗料または反射テープ(8)が
汚れに弱いという欠点がある。
(4)の布設費用がきわめて高価であり、また、光反射
誘導方式の場合は、反射塗料または反射テープ(8)が
汚れに弱いという欠点がある。
この発明は、前記の点に留意してなされたものであり、
一定間隔で着磁され内部の中心線上に非磁性金属線を埋
め込んだゴム磁石テープを床面に貼布して移動台車の誘
導路とし、前記台車に6個の磁気センサと電子回路を組
み込み、前記6個の磁気センサのうちの2個の磁気セン
サを移動距離検出用の距離センサとして前後に配置し、
他の4個の磁気センサをずれセンサとして前記距離セン
サの両側に2個づつ前後に配置し、前記電子回路により
、前記距離センサの検出信号にもとづき前記台車の移動
距離を計測して前記台車を所定の距離の位置に停止し、
前記ずれセンサの検出信号にもとつき前記誘導路の中心
線からの前記台車のずれを検出して前記台車を前記中心
線上に移動させ、前記台車を誘導することを特徴とする
移動台車の誘導方法である。
一定間隔で着磁され内部の中心線上に非磁性金属線を埋
め込んだゴム磁石テープを床面に貼布して移動台車の誘
導路とし、前記台車に6個の磁気センサと電子回路を組
み込み、前記6個の磁気センサのうちの2個の磁気セン
サを移動距離検出用の距離センサとして前後に配置し、
他の4個の磁気センサをずれセンサとして前記距離セン
サの両側に2個づつ前後に配置し、前記電子回路により
、前記距離センサの検出信号にもとづき前記台車の移動
距離を計測して前記台車を所定の距離の位置に停止し、
前記ずれセンサの検出信号にもとつき前記誘導路の中心
線からの前記台車のずれを検出して前記台車を前記中心
線上に移動させ、前記台車を誘導することを特徴とする
移動台車の誘導方法である。
したがって、この発明によると、誘導路が、一定間隔で
着磁され内部の中心線上に非磁性金属線を埋め込んだゴ
ム磁石テープを床面に貼布して形成されているため、誘
導路の布設がきわめて簡単で安価であり、また、誘導路
の曲線部において、ゴム磁石テープに圧縮部と伸張部が
発生しても、中心線上に非磁性金属線が埋め込まれてい
るため、中心部が伸縮しなく、正確な誘導路が形成され
る。
着磁され内部の中心線上に非磁性金属線を埋め込んだゴ
ム磁石テープを床面に貼布して形成されているため、誘
導路の布設がきわめて簡単で安価であり、また、誘導路
の曲線部において、ゴム磁石テープに圧縮部と伸張部が
発生しても、中心線上に非磁性金属線が埋め込まれてい
るため、中心部が伸縮しなく、正確な誘導路が形成され
る。
さらに、距離センサにより台車の移動距離が計測でき、
台車を所定の距離の位置に停止できる。
台車を所定の距離の位置に停止できる。
その上、ずれセンサにより誘導路の中心線からの台車の
ずれが検出され、台車を誘導路の中心線上に移動させる
ことができる。
ずれが検出され、台車を誘導路の中心線上に移動させる
ことができる。
つぎに、この発明を、そのl実施例を示した第1図ない
し第11図とともに、詳細に説明する。
し第11図とともに、詳細に説明する。
第3図ないし第5図に示すように、ゴム磁石テープ@け
、フェライト系あるいは希土類系磁性材料の粉末をゴム
に混ぜてテープ状に形成され、中心線上にアルミ線等の
非磁性金属線α3が埋め込まれ、床面に接着材Q4)が
形成され、間隔dで着磁されている。
、フェライト系あるいは希土類系磁性材料の粉末をゴム
に混ぜてテープ状に形成され、中心線上にアルミ線等の
非磁性金属線α3が埋め込まれ、床面に接着材Q4)が
形成され、間隔dで着磁されている。
そして、第3図に示すように巻回されたテープQのを、
第6図に示すように誘導路αυに沿って床面に貼布する
。
第6図に示すように誘導路αυに沿って床面に貼布する
。
このとき、誘導路α均の曲線部oQにおいて、テープu
ノの両側に圧縮部と伸張部が生ずるが、テープ(2)の
中心線上に金属線C1,1が埋設されているため、誘導
路0υの中心部が伸縮しなく、正確な誘導路が形成され
る。
ノの両側に圧縮部と伸張部が生ずるが、テープ(2)の
中心線上に金属線C1,1が埋設されているため、誘導
路0υの中心部が伸縮しなく、正確な誘導路が形成され
る。
つぎに、第1図および第2図に示すように、移動台車α
ηに誘導センサu杓が組み込まれ、誘導センサ(至)は
6個の磁気センサ(ml ) 、 (m2) 、 (’
1 ) 、(M2) 。
ηに誘導センサu杓が組み込まれ、誘導センサ(至)は
6個の磁気センサ(ml ) 、 (m2) 、 (’
1 ) 、(M2) 。
(M3 ) 、 (M4 )と電子回路Q(Jとから構
成されている。
成されている。
そして、6個の磁気センサのうちの2個の磁気センサ(
ml ) 、 (m2)は、移動距離検出用の距離セン
サとしてd/4の間隔で前後に配置され、他の4個の磁
気センサ(Ml ) 、 (M2) 、 CM3> 、
(M4)は、ずれセンサとして距離センサの両側に2
個づつd/2の間隔で前後に配置されている。
ml ) 、 (m2)は、移動距離検出用の距離セン
サとしてd/4の間隔で前後に配置され、他の4個の磁
気センサ(Ml ) 、 (M2) 、 CM3> 、
(M4)は、ずれセンサとして距離センサの両側に2
個づつd/2の間隔で前後に配置されている。
そして、ずれセンサ(Ml)、(M2)、(M3)、(
M4)は、第7図に示すように、磁界に比例した出力特
性を有し、距離センサ(ml ’) 、 (m2)は、
第8図に示すように、オン、オフのスイッチング特性を
有するものである。
M4)は、第7図に示すように、磁界に比例した出力特
性を有し、距離センサ(ml ’) 、 (m2)は、
第8図に示すように、オン、オフのスイッチング特性を
有するものである。
いま、台車1.1″I)が誘導路0!19に沿って正し
く移動した場合、距離センサ(ml ) 、 (m2)
の出力は、第9図(a) 、 (b)に示すように、d
/4.すなわチ174周期りけずれた矩形パルスとなり
、周知の2相パルスジエネレータの信号と全く同様とな
る。
く移動した場合、距離センサ(ml ) 、 (m2)
の出力は、第9図(a) 、 (b)に示すように、d
/4.すなわチ174周期りけずれた矩形パルスとなり
、周知の2相パルスジエネレータの信号と全く同様とな
る。
また、ずれセンサ(Ml)と(M3)および國2)と(
M4)の出力は全く同じであり、それぞれ第9図(C)
、 (d)に示すようK、センサ(Ml)と(M3)
の出力とセンサ(M2)と(M4)の出力は、d/2.
すなわち172周期だけずれた波形となり、センサ(M
l)と(M2)、あるいはセンサ(M3)と(M4)の
出力を加算すると、脈動はあるが、第9図(e)に示す
ように、はぼ一定値となる。
M4)の出力は全く同じであり、それぞれ第9図(C)
、 (d)に示すようK、センサ(Ml)と(M3)
の出力とセンサ(M2)と(M4)の出力は、d/2.
すなわち172周期だけずれた波形となり、センサ(M
l)と(M2)、あるいはセンサ(M3)と(M4)の
出力を加算すると、脈動はあるが、第9図(e)に示す
ように、はぼ一定値となる。
つきに、電子回路09を第10図について説明する。
距離センサ(ml ) 、 (m2 )の出力vl 、
v2を可逆判別回路(1)を介して可逆カウンタI2
Dに入力すると、カウンタC1)の出力Sにより台車q
ηの移動距離が計測できる。
v2を可逆判別回路(1)を介して可逆カウンタI2
Dに入力すると、カウンタC1)の出力Sにより台車q
ηの移動距離が計測できる。
つきに、ずれセンサ(Ml )、 (M2 )の出力を
第1加算器@に入力すると、その出力は第11図(b)
に示すようになり、ずれセンサ(M3 )、 (M4
)の出力を第2加俸器@に入力−すると、その出力は第
9図(C)に示すようになり、両論算器の、@の出力を
減算器(至)に入力すると、減算器124の出力Aは(
M1+M2)−(M3 +M4 )であり、第11図(
d)に示すようになり、台車Q7)の誘導路q9の中心
線からの左右のずれ量の検出のアナログ信号となる。
第1加算器@に入力すると、その出力は第11図(b)
に示すようになり、ずれセンサ(M3 )、 (M4
)の出力を第2加俸器@に入力−すると、その出力は第
9図(C)に示すようになり、両論算器の、@の出力を
減算器(至)に入力すると、減算器124の出力Aは(
M1+M2)−(M3 +M4 )であり、第11図(
d)に示すようになり、台車Q7)の誘導路q9の中心
線からの左右のずれ量の検出のアナログ信号となる。
つぎに、出力Aを第1比較器(ハ)において基準値Vと
比較すると、その出力几は第11図(e)に示すように
なり、また、出力Aを第2比較器(至)において基準値
−■と比較すると、その出力りは第11図(f)に示す
ようになり、出力Rにより右ずれを、出力りにより左ず
れを、それぞれデジタル信号として検出できる。
比較すると、その出力几は第11図(e)に示すように
なり、また、出力Aを第2比較器(至)において基準値
−■と比較すると、その出力りは第11図(f)に示す
ようになり、出力Rにより右ずれを、出力りにより左ず
れを、それぞれデジタル信号として検出できる。
したがって、前記各出力にもとづき制御装置により、台
車(17)の前進、後進、減速、停止、および右・左の
制御を行ない、合皮0乃を誘導路α9に沿って所定の距
離の位置に停止することができる。
車(17)の前進、後進、減速、停止、および右・左の
制御を行ない、合皮0乃を誘導路α9に沿って所定の距
離の位置に停止することができる。
以上のように、この発明によると、誘導路の布設がきわ
めて安価でかつ正確であり、移動距離機能を備えて所定
の位置に台車を停止させることができ、しかも、台車の
ずれ検出が正確で台車を確実に誘導路に沿わせることが
できる。
めて安価でかつ正確であり、移動距離機能を備えて所定
の位置に台車を停止させることができ、しかも、台車の
ずれ検出が正確で台車を確実に誘導路に沿わせることが
できる。
第1図ないし第11図はこの発明の移動台車の誘導方法
の1実施例を示し、第1図は各センサとテープの平面図
、第2図は台車とテープの正面図、第3図および第4図
はテープの巻回図および正面図、第5図(a) 、 (
b)はテープの平面図および着磁状態の説明図、第6図
は誘導路の平面図、第7図および第8図はセンサの磁界
に対する出力特性図、第9図(&)〜(e)はセンサの
出力図、第1O図は電子回路のブロック図、第11図(
a)はセンサとテープの位置関係図、第11図(b)〜
(f)は電子回路の各部の出力図、第12図ないし第1
4図は従来の誘導方法の説明図である。 (12)・・ゴム磁石テープ、Q9・・・非磁性金属線
、(至)・・・誘導路、Q7)・・・移動台車、Q9・
・・電子回路。
の1実施例を示し、第1図は各センサとテープの平面図
、第2図は台車とテープの正面図、第3図および第4図
はテープの巻回図および正面図、第5図(a) 、 (
b)はテープの平面図および着磁状態の説明図、第6図
は誘導路の平面図、第7図および第8図はセンサの磁界
に対する出力特性図、第9図(&)〜(e)はセンサの
出力図、第1O図は電子回路のブロック図、第11図(
a)はセンサとテープの位置関係図、第11図(b)〜
(f)は電子回路の各部の出力図、第12図ないし第1
4図は従来の誘導方法の説明図である。 (12)・・ゴム磁石テープ、Q9・・・非磁性金属線
、(至)・・・誘導路、Q7)・・・移動台車、Q9・
・・電子回路。
Claims (1)
- (1)一定間隔で着磁され内部の中心線上に非磁性金属
線を埋め込んだゴム磁石テープを床面に貼布して移動台
車の誘導路とし、前記台車に6個の磁気センサと電子回
路を組み込み、前記6個の磁気センサのうちの2個の磁
気センサを移動距離検出用の距離センサとして前後に配
置し、他の4個の磁気センサをずれセンサとして前記距
離センサの両側に2個づつ前後に配置し、前記電子回路
により、前記距離センサの検出信号にもとづき前記台車
の移動距離を計測して前記台車を所定の距離の位置に停
止し、前記ずれセンサの検出信号にもとづき前記誘導路
の中心線からの前記台車のずれを検出して前記台車を前
記中心線上に移動させ、前記台車を誘導することを特徴
とする移動台車の誘導方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60211864A JPS6272011A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 移動台車の誘導方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60211864A JPS6272011A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 移動台車の誘導方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6272011A true JPS6272011A (ja) | 1987-04-02 |
Family
ID=16612871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60211864A Pending JPS6272011A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 移動台車の誘導方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6272011A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007010535A (ja) * | 2005-07-01 | 2007-01-18 | Murata Mach Ltd | 移動体システム |
| JP2007010534A (ja) * | 2005-07-01 | 2007-01-18 | Murata Mach Ltd | 移動体システム |
-
1985
- 1985-09-25 JP JP60211864A patent/JPS6272011A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007010535A (ja) * | 2005-07-01 | 2007-01-18 | Murata Mach Ltd | 移動体システム |
| JP2007010534A (ja) * | 2005-07-01 | 2007-01-18 | Murata Mach Ltd | 移動体システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0611303A (ja) | 位置センサ装置 | |
| JPS6272011A (ja) | 移動台車の誘導方法 | |
| JPH10122806A (ja) | 位置検出センサ,複合型位置検出センサ及びこれらを使用する無人搬送車誘導制御システム | |
| JPS59165110A (ja) | 磁性塗料による無人台車の誘導方法 | |
| JP2681122B2 (ja) | ゴルフ場における誘導車の速度制御装置 | |
| JP3241617B2 (ja) | 無人搬送車のアドレス検知装置とそのアドレス検知方法 | |
| JPS61224009A (ja) | 無人車の自動操舵装置 | |
| JPH0625641B2 (ja) | 磁気検出器 | |
| JPH1172304A (ja) | 走行位置センサ | |
| JPH0238996B2 (ja) | ||
| JPH087443Y2 (ja) | 車輌の走行誘導装置 | |
| JP2669815B2 (ja) | ゴルフ場における誘導車の速度制御装置 | |
| JPH0423285B2 (ja) | ||
| JPS63313210A (ja) | 磁気デ−タ読取り装置 | |
| JPH01211107A (ja) | 位置検出用マーカ | |
| JP2910167B2 (ja) | 搬送車の誘導方法 | |
| JPH01313766A (ja) | リニアエンコーダ | |
| JPS6194501A (ja) | 電動車の制御装置 | |
| JPH0761510A (ja) | 無人搬送装置 | |
| JPH0393454A (ja) | 位置検出用磁石の着磁方法 | |
| JP2576518B2 (ja) | 無人搬送車の誘導方法 | |
| JPH01267488A (ja) | 磁性体検出器 | |
| JPS6190214A (ja) | 信号検出装置 | |
| JPH01137311A (ja) | 無人搬送車のガイドテープ | |
| KR910009250B1 (ko) | 무인 반송차의 유도방식 |