JPS6272045A - 記憶保護キ−制御装置 - Google Patents
記憶保護キ−制御装置Info
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- JPS6272045A JPS6272045A JP21284385A JP21284385A JPS6272045A JP S6272045 A JPS6272045 A JP S6272045A JP 21284385 A JP21284385 A JP 21284385A JP 21284385 A JP21284385 A JP 21284385A JP S6272045 A JPS6272045 A JP S6272045A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 12
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 5
- 230000005764 inhibitory process Effects 0.000 abstract 3
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Storage Device Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は記憶保護キー制御装置に関し、特にパイプライ
ン制御を行う情報処理システムにおいてプログラム状態
語の変更に伴う記jr2保護キー変更の制御を行う記憶
保護キー制御=2に関する。
ン制御を行う情報処理システムにおいてプログラム状態
語の変更に伴う記jr2保護キー変更の制御を行う記憶
保護キー制御=2に関する。
従来、この種の記憶保護キー制御装置は、プログラム状
態語の変更に伴い実行プログラムの参照情報への続出し
、格納および実行に関する許可または禁止を表示する記
憶保護キーを変更するときには、プログラム状態語内の
に新たな記憶保護キーが確定するのを待ってからプログ
ラム状態語より記憶保護キーを伝達手段を介してオペラ
ンド取出し回路に伝達するという制1111を行ってい
た。
態語の変更に伴い実行プログラムの参照情報への続出し
、格納および実行に関する許可または禁止を表示する記
憶保護キーを変更するときには、プログラム状態語内の
に新たな記憶保護キーが確定するのを待ってからプログ
ラム状態語より記憶保護キーを伝達手段を介してオペラ
ンド取出し回路に伝達するという制1111を行ってい
た。
上述した従来の記憶保護キー制御装置は、プログラム状
態語の変更に伴って記憶保護キーを変更するときには新
たな記憶保護キーがパイプラインの最下段に存在するプ
ログラム状態語に伝達されて確定するまで待ってから記
憶保護キーをオペランド取出し回路に伝達していたので
、記憶保護キーの変更に多くの時間を要し、パイプライ
ン制tIIlを行う情報処理システムの性能を低下させ
るという欠点がある。
態語の変更に伴って記憶保護キーを変更するときには新
たな記憶保護キーがパイプラインの最下段に存在するプ
ログラム状態語に伝達されて確定するまで待ってから記
憶保護キーをオペランド取出し回路に伝達していたので
、記憶保護キーの変更に多くの時間を要し、パイプライ
ン制tIIlを行う情報処理システムの性能を低下させ
るという欠点がある。
本発明の目的は、プログラム状態語の確定を待つことな
しに新たな記憶保護キーをオペランド取出し回路に伝達
することができるようにした記憶保護キー制御装置を提
供することにある。
しに新たな記憶保護キーをオペランド取出し回路に伝達
することができるようにした記憶保護キー制御装置を提
供することにある。
本発明の記憶保護キー制御装置は、パイプライン制御を
行う情報処理システムの記憶保護キー制i11装置にお
いて、命令の順序の制御および実行中のプログラムに関
連したシステム状況を保持し表示するプログラム状態語
と、演算実行結果を保持するレジスタと、前記プログラ
ム状態語より実行プログラムの参照情報への読出し、格
納および実行に関する許可または禁止の情fitである
記憶保護キーを伝達する第1の伝達手段と、前記演算実
行結果を保持するレジスタより前記記憶保護キーと同様
の記憶保護キーを伝達する第2の伝達手段と、前記プロ
グラム状態語の変更に伴う前記記憶保護キーの変更時に
新たなプログラム状態語の確定するまでは前記第2の伝
達手段より伝達された前記記憶保護キーを選択しそれ以
外のときには前記第1の伝達手段より伝達された前記記
憶保護キーを選択してオペランド取出し回路に供給する
選択手段とを有する。
行う情報処理システムの記憶保護キー制i11装置にお
いて、命令の順序の制御および実行中のプログラムに関
連したシステム状況を保持し表示するプログラム状態語
と、演算実行結果を保持するレジスタと、前記プログラ
ム状態語より実行プログラムの参照情報への読出し、格
納および実行に関する許可または禁止の情fitである
記憶保護キーを伝達する第1の伝達手段と、前記演算実
行結果を保持するレジスタより前記記憶保護キーと同様
の記憶保護キーを伝達する第2の伝達手段と、前記プロ
グラム状態語の変更に伴う前記記憶保護キーの変更時に
新たなプログラム状態語の確定するまでは前記第2の伝
達手段より伝達された前記記憶保護キーを選択しそれ以
外のときには前記第1の伝達手段より伝達された前記記
憶保護キーを選択してオペランド取出し回路に供給する
選択手段とを有する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
図は本発明の記憶保護キー制御装置の一実施例を示すブ
ロック図である0本実施例の記憶保護キー制御装置は、
命令語1と、命令解読回路2と、アドレス生成回路3と
、オペランド取出し回路4と、記憶装置5と、装置保護
キー6と、演算レジスタ7と、プログラム状態語8と、
プログラム状態語8より記憶保護キーを伝達する第1の
伝達手段9と、演算レジスタ7より記憶保護キーを伝達
する第2の伝達手段10と、選択回路11とから構成さ
れている。
ロック図である0本実施例の記憶保護キー制御装置は、
命令語1と、命令解読回路2と、アドレス生成回路3と
、オペランド取出し回路4と、記憶装置5と、装置保護
キー6と、演算レジスタ7と、プログラム状態語8と、
プログラム状態語8より記憶保護キーを伝達する第1の
伝達手段9と、演算レジスタ7より記憶保護キーを伝達
する第2の伝達手段10と、選択回路11とから構成さ
れている。
命令語解読回路2は、命令語lの情報を受けて命令の解
読を行う回路である。
読を行う回路である。
アドレス生成回路3は、命令語解読回路2で解読された
命令語lの情報を基に演算実行に必要な情報の記憶装置
5内の実アドレスを算出する回路である。
命令語lの情報を基に演算実行に必要な情報の記憶装置
5内の実アドレスを算出する回路である。
記憶装置5は、命令およびデータが格納されている回路
であってソフトウェアにより複数に区分されて制御され
ており、32ビツトからなる実アドレスによりアクセス
される。
であってソフトウェアにより複数に区分されて制御され
ており、32ビツトからなる実アドレスによりアクセス
される。
装置保護キー6は、記憶装置5のソフトウェアにより複
数に区分された1区分に対して1つずつ存在し、その区
分への実行プログラムの参照情報の読出し、格納および
実行に関する許可または禁止を表示するものであり、3
ビツトよりなる。
数に区分された1区分に対して1つずつ存在し、その区
分への実行プログラムの参照情報の読出し、格納および
実行に関する許可または禁止を表示するものであり、3
ビツトよりなる。
プログラム状態語8は、命令の順序の制御および現在実
行中のプログラムに関連したシステム状況を保持し表示
するものであり、64ビツトより構成され、第13ビツ
トから第15ビー/ )の3ビツトに実行プログラムの
参照情報の読出し、格納および実行に関する許可または
禁止を表す記憶保護キーが格納されている。
行中のプログラムに関連したシステム状況を保持し表示
するものであり、64ビツトより構成され、第13ビツ
トから第15ビー/ )の3ビツトに実行プログラムの
参照情報の読出し、格納および実行に関する許可または
禁止を表す記憶保護キーが格納されている。
第1の伝達手段9は、プログラム状態語8内の実行プロ
グラムの参照情報への読出し、格納および実行に関する
許可または禁止を表す情報である記憶保護キーを選択装
置11に伝達する手段である。
グラムの参照情報への読出し、格納および実行に関する
許可または禁止を表す情報である記憶保護キーを選択装
置11に伝達する手段である。
第2の伝達手段10は、プログラム状態語8が変更され
る命令が実行され、その実行結果として得られた新たな
プログラム状態語を演算レジスタ7が保持しているとき
に、新たな記憶保護キーを演算レジスタ7より選択装置
11に伝達する手段である。
る命令が実行され、その実行結果として得られた新たな
プログラム状態語を演算レジスタ7が保持しているとき
に、新たな記憶保護キーを演算レジスタ7より選択装置
11に伝達する手段である。
選択回路11は、通常、プログラム状f虚語Bから第1
の伝達手段9を介して伝達された記憶保護キーを選択し
てオペランド取出し回路4に供給するが、プログラム状
態語8が変更される命令が実行されその実行結果として
得られた新たなプログラム状態語を演算レジスタ7が保
持しているときには、演算レジスタ7から第2の伝達手
段10を介して伝達された記憶保護キーを選択してオペ
ランド取出し回路4に供給する回路である。
の伝達手段9を介して伝達された記憶保護キーを選択し
てオペランド取出し回路4に供給するが、プログラム状
態語8が変更される命令が実行されその実行結果として
得られた新たなプログラム状態語を演算レジスタ7が保
持しているときには、演算レジスタ7から第2の伝達手
段10を介して伝達された記憶保護キーを選択してオペ
ランド取出し回路4に供給する回路である。
オペランド取出し回路4は、アドレス生成回路3で生成
された実アドレスと選択回路11により選択された記憶
保護キーとを用いて記憶装置5にアクセスを行う回路で
ある。このアクセスを行う際には、供給された記憶保護
キーと装置保護キー6との大小を比較し、記憶保護キー
が装置保護キー6より小さいか等しければオペランドの
取出しを行い演算レジスタ7にオペランドの供給を行う
が、記憶保護キーが装置保護キー6より大きければオペ
ランドの取出しが禁止されるためにオペランド取出しの
例外を検出して処理を終了する。
された実アドレスと選択回路11により選択された記憶
保護キーとを用いて記憶装置5にアクセスを行う回路で
ある。このアクセスを行う際には、供給された記憶保護
キーと装置保護キー6との大小を比較し、記憶保護キー
が装置保護キー6より小さいか等しければオペランドの
取出しを行い演算レジスタ7にオペランドの供給を行う
が、記憶保護キーが装置保護キー6より大きければオペ
ランドの取出しが禁止されるためにオペランド取出しの
例外を検出して処理を終了する。
演算レジスタ7は、オペランド取出し回路4の動作によ
り記憶装置5からオペランドが供給されて演算が実行さ
れる際に用いられるレジスタである。
り記憶装置5からオペランドが供給されて演算が実行さ
れる際に用いられるレジスタである。
次に、このように構成された本実施例の記t9保護キー
制御装五の動作について具体的な値を用いて詳細に説明
する。
制御装五の動作について具体的な値を用いて詳細に説明
する。
今、プログラム状態語8が16進数の“1FF8100
000112000″ (“は16進数を表す。以下同
様)という情報を保持し、命令語lがプログラム状態語
8を変更する命令である”92102000”を供給さ
れ、装置保護キー6が全区分とも2a数の“001“、
2.(“ °、2.は2進数を表す。以下同様)である
場合について考える。
000112000″ (“は16進数を表す。以下同
様)という情報を保持し、命令語lがプログラム状態語
8を変更する命令である”92102000”を供給さ
れ、装置保護キー6が全区分とも2a数の“001“、
2.(“ °、2.は2進数を表す。以下同様)である
場合について考える。
命令語lの“92102000”が命令語解読回路2に
より解読され、アドレス生成回路3にアドレス生成に必
要な命令語1の第12ビツトから第31ピントの“02
000″の情報が供給される。アドレス生成回路3は、
命令語解読回路2より供給されたアドレス生成に必要な
命令語lの第12ビツトから第31ビツトの“0200
0″の情報から実アドレス“1)0120000″を生
成する。
より解読され、アドレス生成回路3にアドレス生成に必
要な命令語1の第12ビツトから第31ピントの“02
000″の情報が供給される。アドレス生成回路3は、
命令語解読回路2より供給されたアドレス生成に必要な
命令語lの第12ビツトから第31ビツトの“0200
0″の情報から実アドレス“1)0120000″を生
成する。
選択回路11は、プログラム状態語8から第1の伝達手
段9を介して伝達された記憶保護キーを選択する状態に
あり、プログラム状態語8“92102000″内の第
13ビツトから第15ビツトの“000” +nを記憶
保護キーとする。
段9を介して伝達された記憶保護キーを選択する状態に
あり、プログラム状態語8“92102000″内の第
13ビツトから第15ビツトの“000” +nを記憶
保護キーとする。
オペランド取出し回路4は、選択回路11により供給さ
れた記憶保護キー” ooo”(2,とアドレス生成回
路3より供給された実アドレス“00120000”と
を用いて記憶装置5にアクセスする。このとき、記憶保
護キーは“000″tel であり装置保護キー6は”
001″、)であるから記憶保護キーの方が装置保護キ
ー6より小さく実行プログラムの参照情報への読出し、
格納および実行は許可されるので、オペランド取出し回
路4はオペランドの取出しを正常に行うことができ、演
算レジスタ7に記憶装置5の実アドレス” 00120
000’から8バイトに格納されている“lFF910
0000113000”が供給される。
れた記憶保護キー” ooo”(2,とアドレス生成回
路3より供給された実アドレス“00120000”と
を用いて記憶装置5にアクセスする。このとき、記憶保
護キーは“000″tel であり装置保護キー6は”
001″、)であるから記憶保護キーの方が装置保護キ
ー6より小さく実行プログラムの参照情報への読出し、
格納および実行は許可されるので、オペランド取出し回
路4はオペランドの取出しを正常に行うことができ、演
算レジスタ7に記憶装置5の実アドレス” 00120
000’から8バイトに格納されている“lFF910
0000113000”が供給される。
演算レジスタ7は、この” 1FF910000011
3000’のデータを得て、これを新たなプログラム状
態語としてプログラム状態語8に格納する動作を開始す
る。このとき同時に、第2の伝達手段10も動作し、演
算レジスタ7の保持する新たなプログラム状態語の第1
3ビツトから第15ビツトの“001”tf)を選択回
路11に伝達する。
3000’のデータを得て、これを新たなプログラム状
態語としてプログラム状態語8に格納する動作を開始す
る。このとき同時に、第2の伝達手段10も動作し、演
算レジスタ7の保持する新たなプログラム状態語の第1
3ビツトから第15ビツトの“001”tf)を選択回
路11に伝達する。
選択回路11は、第2の伝達手段lOより伝達される記
憶保護キー“001“、2.を選択し、オペランド取出
し回路4にこの新たな記憶保護キー゛001“121を
供給する。したがって、この時点で次命令の命令取出し
が可能となる。
憶保護キー“001“、2.を選択し、オペランド取出
し回路4にこの新たな記憶保護キー゛001“121を
供給する。したがって、この時点で次命令の命令取出し
が可能となる。
次命令の命令取出しが可能となった後、新たなプログラ
ム状態語がプログラム状態語8に確定する。このプログ
ラム状態語8の確定後は、選択回路11は第1の伝達手
段9より伝達された記憶保護キーを選択するようになり
、プログラム状態語8からの記憶保護キーに基づいて記
憶装置5の記憶保護が行われる通常の制御状態に復帰す
る。
ム状態語がプログラム状態語8に確定する。このプログ
ラム状態語8の確定後は、選択回路11は第1の伝達手
段9より伝達された記憶保護キーを選択するようになり
、プログラム状態語8からの記憶保護キーに基づいて記
憶装置5の記憶保護が行われる通常の制御状態に復帰す
る。
以上説明したように本発明は、演算実行結果を保持する
レジスタより実行プログラムの参lIq情報ヘの読出し
、格納および実行に関する許可または禁止の情報である
記ill保護キーを伝達する第2の伝達手段を設けるこ
とにより、プログラム状態語の変更に伴い記憶保護キー
を変更するときにプログラム状態語に記憶保護キーが確
定しなくても演算実行結果を保持するレジスタに記憶保
護キーが確定したならば新たな記憶保護キーを伝達する
ことが可能となり、パイプライン制御を行う情報処理ノ
ステムの性能を向上させることができるという効果があ
る。
レジスタより実行プログラムの参lIq情報ヘの読出し
、格納および実行に関する許可または禁止の情報である
記ill保護キーを伝達する第2の伝達手段を設けるこ
とにより、プログラム状態語の変更に伴い記憶保護キー
を変更するときにプログラム状態語に記憶保護キーが確
定しなくても演算実行結果を保持するレジスタに記憶保
護キーが確定したならば新たな記憶保護キーを伝達する
ことが可能となり、パイプライン制御を行う情報処理ノ
ステムの性能を向上させることができるという効果があ
る。
図は本発明の一実施例を示す記憶保護キー制御Wilt
のブロック図である。 図において、 ■・・・命令語、 2・・・命令語解読回路、 3・・・アドレス生成回路、 4・・・オペランド取出し回路、 5・・・記憶装置、 6・・・装置保護キー、 7・・・演算レジスタ、 8・・・プログラム状態語、 9・・・第1の伝達手段、 10・・・第2の伝達手段、 11・・・選択回路である。
のブロック図である。 図において、 ■・・・命令語、 2・・・命令語解読回路、 3・・・アドレス生成回路、 4・・・オペランド取出し回路、 5・・・記憶装置、 6・・・装置保護キー、 7・・・演算レジスタ、 8・・・プログラム状態語、 9・・・第1の伝達手段、 10・・・第2の伝達手段、 11・・・選択回路である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 パイプライン制御を行う情報処理システムの記憶保護キ
ー制御装置において、 命令の順序の制御および実行中のプログラムに関連した
システム状況を保持し表示するプログラム状態語と、 演算実行結果を保持するレジスタと、 前記プログラム状態語より実行プログラムの参照情報へ
の読出し、格納および実行に関する許可または禁止の情
報である記憶保護キーを伝達する第1の伝達手段と、 前記演算実行結果を保持するレジスタより前記記憶保護
キーと同様の記憶保護キーを伝達する第2の伝達手段と
、 前記プログラム状態語の変更に伴う前記記憶保護キーの
変更時に新たなプログラム状態語の確定するまでは前記
第2の伝達手段より伝達された前記記憶保護キーを選択
しそれ以外のときには前記第1の伝達手段より伝達され
た前記記憶保護キーを選択してオペランド取出し回路に
供給する選択手段と、 を有することを特徴とする記憶保護キー制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21284385A JPS6272045A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 記憶保護キ−制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21284385A JPS6272045A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 記憶保護キ−制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6272045A true JPS6272045A (ja) | 1987-04-02 |
| JPH0370261B2 JPH0370261B2 (ja) | 1991-11-07 |
Family
ID=16629255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21284385A Granted JPS6272045A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 記憶保護キ−制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6272045A (ja) |
-
1985
- 1985-09-25 JP JP21284385A patent/JPS6272045A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0370261B2 (ja) | 1991-11-07 |
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