JPS627215A - 選局装置 - Google Patents
選局装置Info
- Publication number
- JPS627215A JPS627215A JP14617385A JP14617385A JPS627215A JP S627215 A JPS627215 A JP S627215A JP 14617385 A JP14617385 A JP 14617385A JP 14617385 A JP14617385 A JP 14617385A JP S627215 A JPS627215 A JP S627215A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel selection
- signal
- command
- down counter
- button
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 claims abstract description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 16
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
- 241001290610 Abildgaardia Species 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- CGIGDMFJXJATDK-UHFFFAOYSA-N indomethacin Chemical compound CC1=C(CC(O)=O)C2=CC(OC)=CC=C2N1C(=O)C1=CC=C(Cl)C=C1 CGIGDMFJXJATDK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は選局装置に係わり、特に携帯形トランシーバの
選局装置に関する。
選局装置に関する。
携帯形トランシーバの送受信周波数範囲は例えば144
.00 MHz 〜145.99 MHz f使用する
。この周波数範囲? 0. OI MHzで分割し20
0チヤネルの通話路を形成する。携帯形トランシーバは
第1図に示すように筐体1の表面2にブツシュ釦Kn(
nはO〜14)を実装する。ブツシュ釦に、〜に、は数
字釦、KIOは本釦、Kllはす釦、Knはアップ釦、
Klsはダウン釦、K14はメモリ釦である。(以下、
数字釦に、−に、、す釦KIG・・・と示す。)数字釦
に、〜に0、ナ釦Kn k操作するとキーマトリックス
7、データバス17を介してFLAM9のメモリチャネ
ルMRn(n 110〜9とする)に運用周波数を書き
込むことができる。メモリチャネルMRnに書き込まれ
た運用周波数はメモリチャネルMRn’i指定するため
数字釦Ko−に*’を操作しメモリ釦に14を押下する
と読み出すことができる。読み出された運用周波数はf
4スゲレイ16で表示される。PLL 11はCPU
8の制御を受は選局された運用周波数で運用を開始する
。メモリチャネル8nをスキャンして読み出す場合はメ
モリ釦に14とアラ!釦に12またはダウン釦Ktsを
操作する。送受信周波数範囲内でチャネルをスキャンす
るときはアップ釦XtZまたはダウン釦に13選局回路
13を介してアップダウンカウンタ14が制御される。
.00 MHz 〜145.99 MHz f使用する
。この周波数範囲? 0. OI MHzで分割し20
0チヤネルの通話路を形成する。携帯形トランシーバは
第1図に示すように筐体1の表面2にブツシュ釦Kn(
nはO〜14)を実装する。ブツシュ釦に、〜に、は数
字釦、KIOは本釦、Kllはす釦、Knはアップ釦、
Klsはダウン釦、K14はメモリ釦である。(以下、
数字釦に、−に、、す釦KIG・・・と示す。)数字釦
に、〜に0、ナ釦Kn k操作するとキーマトリックス
7、データバス17を介してFLAM9のメモリチャネ
ルMRn(n 110〜9とする)に運用周波数を書き
込むことができる。メモリチャネルMRnに書き込まれ
た運用周波数はメモリチャネルMRn’i指定するため
数字釦Ko−に*’を操作しメモリ釦に14を押下する
と読み出すことができる。読み出された運用周波数はf
4スゲレイ16で表示される。PLL 11はCPU
8の制御を受は選局された運用周波数で運用を開始する
。メモリチャネル8nをスキャンして読み出す場合はメ
モリ釦に14とアラ!釦に12またはダウン釦Ktsを
操作する。送受信周波数範囲内でチャネルをスキャンす
るときはアップ釦XtZまたはダウン釦に13選局回路
13を介してアップダウンカウンタ14が制御される。
アップ釦Kfl、ダウン釦Kllをピアノタッチで操作
すると1ステツプづつ歩進する。
すると1ステツプづつ歩進する。
0.5秒以上押すとスキャンを開始する。スキャン速度
はパルスデエネレータPGで定める。5秒以上押下する
とパルスデエネレータPGは緩速スキャンから急速スキ
ャンとなる。図中符号3はアンテナ、12は基準i4ル
ス発生器、10はROM、18はアドレスバス、19は
ケーブルドライバ、20は送受信切換器、21はRFア
ンプ、22゜27は混合器、24は検波器、25はAP
アンプ、29はマイクアンプ、28はスプラッタフィル
タである。またスピーカ4、マイク5、PTT釦6は筺
体1の外壁2畠に面して実装する。選局操作部材には上
記のほか選局操作部材としてサムホイール、ダイヤル等
の回転体を用いたものもある。上記アップ釦K13、ダ
ウン釦K1mは抑圧の時間要素で緩速スキャンと急速ス
キャンを区別し、かつ、操作部材が2個となるので、操
作性が悪く希望するチャネルで停止することが困難であ
る欠点を有している。また、不用意に操作部材に手を触
れると7ツプダウンカウンタが誤動作することがらシ、
アップ釦12、ダウン釦13のほかにロック釦を設けな
ければならない。
はパルスデエネレータPGで定める。5秒以上押下する
とパルスデエネレータPGは緩速スキャンから急速スキ
ャンとなる。図中符号3はアンテナ、12は基準i4ル
ス発生器、10はROM、18はアドレスバス、19は
ケーブルドライバ、20は送受信切換器、21はRFア
ンプ、22゜27は混合器、24は検波器、25はAP
アンプ、29はマイクアンプ、28はスプラッタフィル
タである。またスピーカ4、マイク5、PTT釦6は筺
体1の外壁2畠に面して実装する。選局操作部材には上
記のほか選局操作部材としてサムホイール、ダイヤル等
の回転体を用いたものもある。上記アップ釦K13、ダ
ウン釦K1mは抑圧の時間要素で緩速スキャンと急速ス
キャンを区別し、かつ、操作部材が2個となるので、操
作性が悪く希望するチャネルで停止することが困難であ
る欠点を有している。また、不用意に操作部材に手を触
れると7ツプダウンカウンタが誤動作することがらシ、
アップ釦12、ダウン釦13のほかにロック釦を設けな
ければならない。
本発明は上述した点に鑑みなされたもので、操作が容易
な選局装置を提供することを目的とする。
な選局装置を提供することを目的とする。
本発明には携帯形ト、7/シーパの側面に第O・・・第
n番の選局部材が設けである。任意の第n番目の選局部
材を押下すると第n番目の選局部材に係わる信号が信号
番号と共に検出できるようになっている。信号番号が老
番方向か若番方向かによってダウン指令、またはアップ
指令をアップダウンカウンタへ送出する。アンロック指
令は任意の選局部材が所定の時間押下されるととKよシ
生成するようになっている。
n番の選局部材が設けである。任意の第n番目の選局部
材を押下すると第n番目の選局部材に係わる信号が信号
番号と共に検出できるようになっている。信号番号が老
番方向か若番方向かによってダウン指令、またはアップ
指令をアップダウンカウンタへ送出する。アンロック指
令は任意の選局部材が所定の時間押下されるととKよシ
生成するようになっている。
以下、本発明になる選局装置の一実施例を図面にしたが
って詳述する。
って詳述する。
第2図において、5n(nはθ〜11)は選局部材でち
る。選局部材札を押下すると選局信号(以下。
る。選局部材札を押下すると選局信号(以下。
単に信号という)がケーブルドライバDn(nはO〜1
1)を介してデータバス17に送うれる。
1)を介してデータバス17に送うれる。
信号検出手段には第3図に示す信号走査プログラム30
が用意されている。信号走査プログラム30は実行管理
プログラム(図示してない)の管理を受け161!Is
周期で起動する。周期は第7図に示すタイムインターバ
ルTIの走査周期Tjで表示する走査周期Tjは第3図
に示す処理31で1を加算し数値かへキサでFFとなる
と判断がツクス32と処理33でOに復帰する。ケーブ
ルドライバDn(n=0〜11)は第8図に示す走査メ
モリSCNのθ〜11ビットで表示され通常は「1」、
信号有でrOJとなる。始めにり、の信号有無が処理3
4で走査される。処理35でD1番目の走査メモリSC
Nの「0」または「l」が演算レジスタrlへ蓄積され
る。また、第9図に示すラインメモリLMのDi番目の
「0」またはrlJが演算レジスタrtへ蓄積される。
が用意されている。信号走査プログラム30は実行管理
プログラム(図示してない)の管理を受け161!Is
周期で起動する。周期は第7図に示すタイムインターバ
ルTIの走査周期Tjで表示する走査周期Tjは第3図
に示す処理31で1を加算し数値かへキサでFFとなる
と判断がツクス32と処理33でOに復帰する。ケーブ
ルドライバDn(n=0〜11)は第8図に示す走査メ
モリSCNのθ〜11ビットで表示され通常は「1」、
信号有でrOJとなる。始めにり、の信号有無が処理3
4で走査される。処理35でD1番目の走査メモリSC
Nの「0」または「l」が演算レジスタrlへ蓄積され
る。また、第9図に示すラインメモリLMのDi番目の
「0」またはrlJが演算レジスタrtへ蓄積される。
演算レジスタr1の負論理と演算レジスタ1gとの積を
処理37で演算レジスタrBに蓄積する。演算レジスタ
r3の内容はrlJか「0」である。信号が発生したと
きおよび発生した信号が復旧したときが「1」である。
処理37で演算レジスタrBに蓄積する。演算レジスタ
r3の内容はrlJか「0」である。信号が発生したと
きおよび発生した信号が復旧したときが「1」である。
信号走査の結果、信号に変化がないときは判断がツクス
38に従ってつぎの判断がックス46ヘジヤンプする。
38に従ってつぎの判断がックス46ヘジヤンプする。
D6 * DI・・・I)ttと処理47によシ走査す
る。演算レジスタr、の内容がrlJのときは処理39
でホッノ臂トランプクン!IンHP’rRt−ハントす
る。(以下、HPTRと記す) HPTRは第10図に
示すようにO〜3ワードの4ワード構成である。Oワー
ドには要求先プログラムの先頭番地、1ワードにはフォ
ーワードリンケージ、2ワードにはバックワードリンケ
ージが記入される。3ワードには第3図に示す処理43
.49によシ走査周期Tjと走査番号Diおよび正スタ
ンSTNまたは負スタンSTNが記入される。待ち行列
QoにはヘッドポインタHPとテールポインタTPを有
しヘッドポインタHPとテールポインタTPに記入され
るアドレスにしたがってアタッチおよびアタッチする。
る。演算レジスタr、の内容がrlJのときは処理39
でホッノ臂トランプクン!IンHP’rRt−ハントす
る。(以下、HPTRと記す) HPTRは第10図に
示すようにO〜3ワードの4ワード構成である。Oワー
ドには要求先プログラムの先頭番地、1ワードにはフォ
ーワードリンケージ、2ワードにはバックワードリンケ
ージが記入される。3ワードには第3図に示す処理43
.49によシ走査周期Tjと走査番号Diおよび正スタ
ンSTNまたは負スタンSTNが記入される。待ち行列
QoにはヘッドポインタHPとテールポインタTPを有
しヘッドポインタHPとテールポインタTPに記入され
るアドレスにしたがってアタッチおよびアタッチする。
処理39で空きHPTRをサーチし、判断ボックス40
でD1位置のラインメモリLMが「0」か[1」かを判
断する。「0」を有信号、rlJは無信号を示している
から、「1」のときは処理41で「0」に「0」のとき
は処理48で「1」とする。rOJを「1」にしたとき
は、その履歴を処理42で第9図に示すラストルックL
Lに記入する。記入する数値は「O」で他はすべて「1
」とする。信号有のときは処理43、信号無は処理49
でSTN 、 STNと共にTj、 Dlを記入する。
でD1位置のラインメモリLMが「0」か[1」かを判
断する。「0」を有信号、rlJは無信号を示している
から、「1」のときは処理41で「0」に「0」のとき
は処理48で「1」とする。rOJを「1」にしたとき
は、その履歴を処理42で第9図に示すラストルックL
Lに記入する。記入する数値は「O」で他はすべて「1
」とする。信号有のときは処理43、信号無は処理49
でSTN 、 STNと共にTj、 Dlを記入する。
記入したHPTRは処理44で待行列Qoヘアタッチす
る。処理45でタイマ100ミリセコンドT100mg
をatt”1”に更新する。信号分析手段には第4図に
示す信号分析プログラム50が用意されている。
る。処理45でタイマ100ミリセコンドT100mg
をatt”1”に更新する。信号分析手段には第4図に
示す信号分析プログラム50が用意されている。
信号分析グログラム50は待行列QoにHPTRがアタ
ッチされたときに起動する。処理52でHPTRを待行
列Qoからアタッチする。アタッチしたHPTHの3ワ
ード目の信号有STN%信号無STNを判断ボックス5
3で判断する。ダウン指令と、アップ指令は信号有の時
点に係わる走査番号D1で定める。
ッチされたときに起動する。処理52でHPTRを待行
列Qoからアタッチする。アタッチしたHPTHの3ワ
ード目の信号有STN%信号無STNを判断ボックス5
3で判断する。ダウン指令と、アップ指令は信号有の時
点に係わる走査番号D1で定める。
現在有信号となった走査番号D1が直前に有信号となり
た走査番号Dlを処理56で演算する。rOJのときは
アップまたはダウンでないので判断ボックス57を介し
て実行管理プログラムへ制御を渡す。負数のときは正/
4ルス情報P1正数のときは負)母ルス情報P、にノ’
ルスジエネレータトランデクッシ冒ンPGTR(以下P
GTRと記入)に処理59゜60で記入し待行列Q1に
アタッチする。アンロック指令のためには第4図に示す
アンロックプログツム61が用意されている、アンロッ
クは有信号の時間が2秒経過した時点で行となり。信号
有の時点の走査周期は処理54でラインメモリアドレス
基を走査番号Diで修飾した番地のO〜7ビツトに記入
されている。したがって、この数値を処理62で演算レ
ジスタr1へ取出し演算レジスタr1の数値とHPTH
に記入された走査周期Tjとを計算すれば信号の時間長
が判る。信号の時間長は約2秒とし、演算値が50以上
のときは処理65で・櫂ルスジェネレータPGのロック
を外す。ラインメモリアドレス基のすDiは処理66で
第9図に示すようにO〜8ビットをatt @l’とす
る。この場合は信号無してある。アップ指令、ダウン指
令を送出するには第5図に示す指令送出ノログラム67
が用意されている。指令送出プログラム67は500
ms同周期起動する。起動したときに第11図に示すパ
ルスデエネレータトランデクシ日ンPGTR(以下、P
GTRと記す)が待行列Qlにアタッチされてないとき
は判断ボックス68を介して実行管理プログラムに制御
を渡す。アタッチされているときはPGTRの枚数を演
算レジスタr1へ蓄積する。数値が9よシ大きいときは
に=10゜6と7と8のときはに==5.3と4と5の
ときはに=2、lと2のときはに=1とする最初のPG
TRをアタッチしに倍した加算パルスまたは減算ノ4ル
スがアップダウンカウンタ14へ送出するようパルスデ
エネレータPGを制御する。ロックアウトには第6図に
示すロックアウトプログラム81が用意され、選局部材
SO”S11から手を離すと第3図に示す処理45で第
13図に示すタイマ100ミリセコンドT 100m5
*LL ’1’ (ヘキサでFF。
た走査番号Dlを処理56で演算する。rOJのときは
アップまたはダウンでないので判断ボックス57を介し
て実行管理プログラムへ制御を渡す。負数のときは正/
4ルス情報P1正数のときは負)母ルス情報P、にノ’
ルスジエネレータトランデクッシ冒ンPGTR(以下P
GTRと記入)に処理59゜60で記入し待行列Q1に
アタッチする。アンロック指令のためには第4図に示す
アンロックプログツム61が用意されている、アンロッ
クは有信号の時間が2秒経過した時点で行となり。信号
有の時点の走査周期は処理54でラインメモリアドレス
基を走査番号Diで修飾した番地のO〜7ビツトに記入
されている。したがって、この数値を処理62で演算レ
ジスタr1へ取出し演算レジスタr1の数値とHPTH
に記入された走査周期Tjとを計算すれば信号の時間長
が判る。信号の時間長は約2秒とし、演算値が50以上
のときは処理65で・櫂ルスジェネレータPGのロック
を外す。ラインメモリアドレス基のすDiは処理66で
第9図に示すようにO〜8ビットをatt @l’とす
る。この場合は信号無してある。アップ指令、ダウン指
令を送出するには第5図に示す指令送出ノログラム67
が用意されている。指令送出プログラム67は500
ms同周期起動する。起動したときに第11図に示すパ
ルスデエネレータトランデクシ日ンPGTR(以下、P
GTRと記す)が待行列Qlにアタッチされてないとき
は判断ボックス68を介して実行管理プログラムに制御
を渡す。アタッチされているときはPGTRの枚数を演
算レジスタr1へ蓄積する。数値が9よシ大きいときは
に=10゜6と7と8のときはに==5.3と4と5の
ときはに=2、lと2のときはに=1とする最初のPG
TRをアタッチしに倍した加算パルスまたは減算ノ4ル
スがアップダウンカウンタ14へ送出するようパルスデ
エネレータPGを制御する。ロックアウトには第6図に
示すロックアウトプログラム81が用意され、選局部材
SO”S11から手を離すと第3図に示す処理45で第
13図に示すタイマ100ミリセコンドT 100m5
*LL ’1’ (ヘキサでFF。
1D1で255)に設定する。この時点から5秒経過す
ると第6図に示す処理84でPCをロックする。
ると第6図に示す処理84でPCをロックする。
ここで選局装置S6””SllのSIOI Sllを押
下すると走査番号D10 r Dllに対応した信号が
発生する。2秒経過するとアンロックとなる。810
y811からSoの方へ摺動すると摺動に応じたHPT
Rが作成される。このHPTRには信号の長さと走査番
号、走査周期に関する情報がふくまれているので、情報
に応じてPGTRを作成する。PGTRの作成速度は5
〜15 ppm程度であるから指令送出プログラム67
の起動条件をPGTHのアタッチ時点とすると選局部材
S0〜Sttと正パルス情報Pまたは負/4’ルス丁が
1対1に対応するので急速パルス制御ができない。した
がって、指令送出の周期を500 msとし、この間に
作成されたPGTRの枚数で急速ノ9ルス制御を行なっ
ている。また、HPTHには走査周期に関する情報があ
るのでこの走査周期情報から摺動速度を計算して急速ノ
々ルス制御を行なってもよい。摺動時には選局部材80
〜Sllから手を離す場合があるので、5秒間はロック
しないようになっている。
下すると走査番号D10 r Dllに対応した信号が
発生する。2秒経過するとアンロックとなる。810
y811からSoの方へ摺動すると摺動に応じたHPT
Rが作成される。このHPTRには信号の長さと走査番
号、走査周期に関する情報がふくまれているので、情報
に応じてPGTRを作成する。PGTRの作成速度は5
〜15 ppm程度であるから指令送出プログラム67
の起動条件をPGTHのアタッチ時点とすると選局部材
S0〜Sttと正パルス情報Pまたは負/4’ルス丁が
1対1に対応するので急速パルス制御ができない。した
がって、指令送出の周期を500 msとし、この間に
作成されたPGTRの枚数で急速ノ9ルス制御を行なっ
ている。また、HPTHには走査周期に関する情報があ
るのでこの走査周期情報から摺動速度を計算して急速ノ
々ルス制御を行なってもよい。摺動時には選局部材80
〜Sllから手を離す場合があるので、5秒間はロック
しないようになっている。
本発明になる選局装置は第0番・・・第n番の選局部材
の操作に応じて発生する信号の有無を検出する信号検出
手段と、信号検出手段で検出した信号が老番方向の選局
部材または若番方向の選局部材に係わる信号であるかど
うかを分析する信号分析手段と、上記信号の時間要素で
アンロック指令をアップダウンカウンタへ送出するアン
ロック手段と、を具備した構成であるから、選局部材の
操作方向に厄じてダウン指令またはアップ指令をアップ
ダウンカウンタへ送出するところに特長を有している。
の操作に応じて発生する信号の有無を検出する信号検出
手段と、信号検出手段で検出した信号が老番方向の選局
部材または若番方向の選局部材に係わる信号であるかど
うかを分析する信号分析手段と、上記信号の時間要素で
アンロック指令をアップダウンカウンタへ送出するアン
ロック手段と、を具備した構成であるから、選局部材の
操作方向に厄じてダウン指令またはアップ指令をアップ
ダウンカウンタへ送出するところに特長を有している。
このため操作性が向上し、片手でも確実に選局できる効
果がある。
果がある。
第1図は従来の選局装置に係わる無線通信機のブロック
図、第2図は本発明になる選局装置に係わる無線通信機
のブロック図、第3図は第1図の選局装置で使用する信
号走査プログラムのフローチャート、第4図は第2図に
係わる信号分析プログラムおよびアンロックプログラム
のフローチャート、第5図は第2図に係わる指令送出プ
ログラム、第6図は第2図に係わるロックアウトプログ
ラムのフローチャート、第7図〜第13図は第3図〜第
6図のフローチャートに係わるデータ構成図である。図
中符号lはアンテナ、2は表面、2&は外壁、3はアン
テナ、4はスピーカ、5はマイク、6はPTT、7はキ
ーマトリックス、8はCPU、9はRAM、 10はR
OM、11はPLL、12は基準t4ルス発生器、13
は選局回路、14はアップダウンカウンタ、16はディ
スプレイ、17ハテータパス、18はアドレスバス、1
9はケーブルドライバ、20は送受信切換器、21はR
Fアンプ、22,27は混合器、23はIF’ユニット
、24は検波器、25はAFアンプ、26はファイナル
モー)S−ル、28はスブラックフィルタ、29はマイ
クアンプ、30は信号走査プログラム、50は信号分析
プログラム、61はアンロックプログラム、67は指令
送出プログラム、81はロックアウトプログラム、31
.34〜37,39゜41〜45,47,48,49,
52,54゜56.59.60,62,63,65.6
6゜71〜80,82.84は処理、32,40゜11
.53,58,64,68.83は判断?ツクス、so
”””sttは選局部材、DO−Dllはケーブルドラ
イバ、PGは/4’ルスデエネレータである。 特許出願人 八重洲無線株式会社 第 2 因 第 3 図 第 4 図 第5図 第 6 図 第 7 図 第 8 図 第9図
図、第2図は本発明になる選局装置に係わる無線通信機
のブロック図、第3図は第1図の選局装置で使用する信
号走査プログラムのフローチャート、第4図は第2図に
係わる信号分析プログラムおよびアンロックプログラム
のフローチャート、第5図は第2図に係わる指令送出プ
ログラム、第6図は第2図に係わるロックアウトプログ
ラムのフローチャート、第7図〜第13図は第3図〜第
6図のフローチャートに係わるデータ構成図である。図
中符号lはアンテナ、2は表面、2&は外壁、3はアン
テナ、4はスピーカ、5はマイク、6はPTT、7はキ
ーマトリックス、8はCPU、9はRAM、 10はR
OM、11はPLL、12は基準t4ルス発生器、13
は選局回路、14はアップダウンカウンタ、16はディ
スプレイ、17ハテータパス、18はアドレスバス、1
9はケーブルドライバ、20は送受信切換器、21はR
Fアンプ、22,27は混合器、23はIF’ユニット
、24は検波器、25はAFアンプ、26はファイナル
モー)S−ル、28はスブラックフィルタ、29はマイ
クアンプ、30は信号走査プログラム、50は信号分析
プログラム、61はアンロックプログラム、67は指令
送出プログラム、81はロックアウトプログラム、31
.34〜37,39゜41〜45,47,48,49,
52,54゜56.59.60,62,63,65.6
6゜71〜80,82.84は処理、32,40゜11
.53,58,64,68.83は判断?ツクス、so
”””sttは選局部材、DO−Dllはケーブルドラ
イバ、PGは/4’ルスデエネレータである。 特許出願人 八重洲無線株式会社 第 2 因 第 3 図 第 4 図 第5図 第 6 図 第 7 図 第 8 図 第9図
Claims (1)
- 1、選局部材に応動して生成されるアンロック指令、ダ
ウン指令、アップ指令で制御されるアップダウンカウン
タを有し、アップダウンカウンタの内容に基づく運用周
波数情報で選局するよう構成された選局装置において、
上記等0番、第1番・・・等n番の選局部材の操作に応
じて発生する信号の有無を検出する信号検出手段と、上
記信号検出手段で検出した信号が老番方向の選局部材ま
たは若番方向の選局部材に係わる信号であるかどうかを
分析する信号分析手段と、上記信号の時間要素で上記ア
ップダウンカウンタへアンロック指令を送出すべく設け
られたアンロック手段と、を具備し、アンロック時に選
局部材の操作方向に応じてダウン指令またはアップ指令
をアップダウンカウンタへ送出するよう構成したことを
特徴とする選局装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14617385A JPS627215A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 選局装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14617385A JPS627215A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 選局装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627215A true JPS627215A (ja) | 1987-01-14 |
Family
ID=15401784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14617385A Pending JPS627215A (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | 選局装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS627215A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63214016A (ja) * | 1987-02-28 | 1988-09-06 | Sony Corp | 選局装置 |
| JPH0349416U (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-14 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53116722A (en) * | 1977-03-23 | 1978-10-12 | Pioneer Electronic Corp | Tuning control circuit |
| JPS547203A (en) * | 1977-06-20 | 1979-01-19 | Pioneer Electronic Corp | Tuning pulse generator |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP14617385A patent/JPS627215A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53116722A (en) * | 1977-03-23 | 1978-10-12 | Pioneer Electronic Corp | Tuning control circuit |
| JPS547203A (en) * | 1977-06-20 | 1979-01-19 | Pioneer Electronic Corp | Tuning pulse generator |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63214016A (ja) * | 1987-02-28 | 1988-09-06 | Sony Corp | 選局装置 |
| JPH0349416U (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6624758B1 (en) | Remote keyless entry system | |
| KR20010041676A (ko) | 음성 입력 디바이스 | |
| JP7210382B2 (ja) | 車両制御システム | |
| US4328578A (en) | Digital receiver/transceiver synchronization pulse detector for a multiplexing system | |
| US6161026A (en) | Method of selecting menu and wireless selective call receiver to which the method is applied | |
| JPS627215A (ja) | 選局装置 | |
| JPH08240653A (ja) | 位置情報表示装置 | |
| JP2000129978A (ja) | ドアロック開閉システム | |
| US6255578B1 (en) | Tone color setting device of electronic musical instrument | |
| JP2606095Y2 (ja) | 無線通信機 | |
| JPH05181193A (ja) | リモートコントロールカメラ | |
| US20010022577A1 (en) | Remote control apparatus including a pointing device | |
| JP3826823B2 (ja) | 遠隔操作登録機能を備えたワイヤレスコールシステム | |
| JPH0844407A (ja) | オペレーション装置 | |
| JPH0635547Y2 (ja) | 選局装置 | |
| JPS63184421A (ja) | 情報伝達装置 | |
| JPS5961665A (ja) | 電子ロツク方式 | |
| JPH0951582A (ja) | 車両用遠隔操作装置 | |
| JPS6326021A (ja) | スキヤナ装置 | |
| JP2000035450A (ja) | スペクトラムアナライザ | |
| JPH08185260A (ja) | コンピュータシステム | |
| JPH03120996A (ja) | 遠隔監視制御装置 | |
| JP2001069222A (ja) | 携帯無線端末 | |
| JPH02208515A (ja) | 表示装置 | |
| JPS63200740A (ja) | 超音波診断装置 |