JPS6272381A - パチンコ機 - Google Patents

パチンコ機

Info

Publication number
JPS6272381A
JPS6272381A JP21342585A JP21342585A JPS6272381A JP S6272381 A JPS6272381 A JP S6272381A JP 21342585 A JP21342585 A JP 21342585A JP 21342585 A JP21342585 A JP 21342585A JP S6272381 A JPS6272381 A JP S6272381A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ball
pachinko
switch
gate
balls
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP21342585A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2752354B2 (ja
Inventor
茂 市原
野母 幸成
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daiichi Co Ltd
Original Assignee
Daiichi Shokai Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daiichi Shokai Co Ltd filed Critical Daiichi Shokai Co Ltd
Priority to JP60213425A priority Critical patent/JP2752354B2/ja
Publication of JPS6272381A publication Critical patent/JPS6272381A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2752354B2 publication Critical patent/JP2752354B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Pinball Game Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野) 本発明
【よパチンコ球を予め規定した特定の数打球した
際に、パチンコ球が遊戯面に形成した複数の符号を任意
に配列したセーフ球入/I(器に丞された複数の符号に
対応したけ−)球受入れ用ゲートを通過し、このように
ゲ−1−を通過したパチンコ球の前記ゲートに対応した
符号が前記セーフ球表示器の符号の配り11で定まる特
定の符号の集りだったときに特定の得点を遊戯者に捏供
するアレンジボールパチン]遊戯機に関するものぐある
。 (従来の技術) 従来、アレンジボ−ルパチン]遊戯機は機械にコインを
投入した状態においてイノ(給された特1′の数のパチ
ンコ球を打球するとともに、11球して得られた得点に
対応してゲームが続tJ ’U行えるようにしであるが
、この場合、Aレンジボールとしての数字を合せる面白
さはあ−)でも、パチンEFl!を溜めて賞を[1で確
かめることと、溜めたパチンコ球を(fへの商品に代え
ると暦うパブン]遊1!機特有の面白さがhいど言う失
熱があ−)だ。 (発明が解決しJ、うどする問題肖) 本発明1、IIレンジボールとしての数字を合ける面白
さと、パチンコ球を溜めて賞を目で確かめるとともに、
溜めたパチンコ球を任意の商品に代えると言うパチン]
′tI戯機特有の面白さとを兼儀えたアレンジボ−ルバ
ヂン]T1戯機を提供りることにある。 (問題を解決するための手段) 本発明はハンドル操作によって予め設定した特定の個数
のパチンコ球を骨白集計単位として遊戯面に順次発射さ
けるパチンコ遊戯機の前記遊戯面に、複数の符号を(T
意に配列したセーフ球表示器と、該セーフ球表示器の複
数の符号に対応して設けたセーフ球受入れ用ゲートと、
パチンコ球が入った状態ぐ役物が駆動して前記ゲート−
トの特定の符号に対応した位置に対するパチンコ球の投
入を容易にJる役物作動口と、前81ゲートを通過した
パチンコ球の前81′!ゲートに対1.6 L/た0Y
jが前記t!−)球表示器の符号の配列で定3Lる特定
の首シー1の集りだったときに1りられる予め設定しl
= 11I +:、4を表示する4!′7白表示器と、
パチン−1球が入っIご状態ぐ前記ゲートを通過したパ
チンコ球にJ、る4!’f I−散を任意に増大さぜる
ヂ1ノツカーとのそれぞれを取イ・!け、かつ、前3W
肖肖数に対応しjJ数のバブシー1球を賞球どして散出
するアレンジボ−ルバブンー1遊戯機にある。 (実施例) 次に、本発明の一実施例の構成を図面によって説明する
。 第1図〜第3図に示1J、うに、)ルンジボールパチン
ー1F71ki機1の前板2の一1部に形成された遊戯
面3には、複数の符号を任意に配列した廿−ノ球表示器
4、この場合、1〜16の符号を適宜縦横に配列したセ
ーフ球表示器4ど、該[−)球表示器4の複数の符11
1〜16に対応して設けIごp−フ球受入れ用ゲート5
−1〜5−16と、パチンコ球が入った状態で役物6が
開拡作動して前記ゲート51〜5−16上の特定の符号
に対応し′た位置に対するパチンコ球の投入を容易にす
る役物作動ロアと、前記ゲート5〜1〜5−16を通過
したパチンコ球の前記ゲート5−1〜5−16に対応し
た符号が前記セーフ球受入器4の符号の配列で定まる特
定の符号の集りだったときに得られる予め設定した得点
を表示する7セグメントLEl′)の青白表示器8と、
パチンコ球が入った状態で前記ゲート5−1〜5−16
を通過したパチン−」球による得貞数を任意に増大、本
実施例ではこれまでの得白数を218にする天チャツカ
ー9と、第4図〜第11図に示すように、前記ゲート5
−1〜5−16の^−ト位置にあって、電磁ソレノイド
3011駆動のリンク10を介してのスプリング11の
付勢力に抗しての係合板12の移動による、該係合板1
2土の係合口13に係合体14を係合させた作動ア−1
115の基板16上の軸17を中心にしての回転によっ
て例えば千鳥状に配列したチャツカーロッド18を例え
ば第8図、第9図に示すように一ト下動或は第10図、
第11図に承すように出没さゼるチャツノ」−装W 1
9とのイれぞれが取付IJられ、人ブ鵞・ツ/J−9ど
各役物作動ロアと各ゲート5−1〜5−16にバー1ン
−1球が入ったこと番まそれぞれに取イ・口Jられたス
イッチSWI〜SW3、SW41へ・SW/1−16に
J、って検出される。 一方、アレンジボ−ルバJンー+14戯11の前板2の
下部には、第12図に示i1J、うに、バブ211球を
遊戯面3上に打出でためのハンドル20が、該ハンドル
200回転によるカム板210回転によってのパチン1
球打球用打球打22の停止1位置変化で打球力調節可能
かつハンドル20上端部に取付けられたタッチスイッチ
23のオンによる打球用ロータリーソレノイド24の駆
動によっての打球杆22の回転によってパチン−1球の
打球可能に取付けられている他、打球用パチンコ」球を
容れるための上111125と賞球を容れるための上聞
26とが取付けられ、アレンジボールパチン−11j 
f[I Halに供給されるパチンコ球の不W状態は第
13図に示すように、タンクレール27のに流部分でパ
fン]tli 13 lの冶れが切れてタンクレール2
7の可動底l11i28がスジリング29の付勢力によ
って図示友助訓り向に同転JることによるスイッチSW
5のオフによって検出(ることができ。 又、賞球数が規定数あるか否かは第14図に示1ように
、タンクレール27から賞球排出口30へ通ずる賞球ケ
ース31内のパチンコ球11 L、即り、通路32内に
hい違いに出没可能な電磁ソレノイドSol 2駆動の
賞球放出作動片33.34にJ、って41切られた賞球
ケース31内のパチンコ球13]−検出用スイツ−FS
W6−1〜5W6−5のtll h ’II化にJ、っ
て検出することができ、又、第15図に示1ように、賞
球は最初、F部賞球排出口30から十1IT125に排
出されるが、1朋25上にパチンコ球Bl−が一杯にな
ったときには軸35を中心にして回転ril f+F:
、 <1開閉弁36を聞きながら上下+1+1連通樋3
7を通って下部賞球排出口38から一11n 26にt
ll出され、下皿26が一杯になって上下■1連通IJ
37がパー12]球RIT:溢れると、軸39を中心に
し−て回転可能な作動体40が溢れたパチンコ球B1−
によってli+1転して、スイッチSW7をオンに覆る
とともに当該アレンジボールパチン]遊戯機1をオフに
して遊戯の続行を中11さける。 又、各ゲート5−1〜5−16を通ったパチンコ球BL
は各スイッチSW1〜SW3、SW/l −1〜5W4
−16で検出された後、第16図に承1ように、回収1
41から?ft1It1ソレノイド501−3作動の開
閉弁42を通って球研出口43に送られ、各ゲート5−
1〜5−16両端部のフメール棟受は口44に投入され
たパチンコ球B1はリプレイ球通路I′1F)1のスイ
ッチSW8で検出されて再打球され、又、第17図にホ
11J:うに、1−IIII25Fのパチンコ球131
)ま棟受は口46から軸47を中心にして回転する棟受
(ノアーム48−1に供給されて該供給状態をスイッチ
SW9で確認することができ、更に、棟受11アーム/
I8からのパブ211球81は軸49を中心にして回転
する保持ア−1150で保持された状態でのM…ソレノ
イドSO[−4のオンによって発ひル−ル送り出し目5
1から発錆レール521−に送り出されるとともに、該
送り出し状態は保持アーム500オンによるスイッ/5
W10のオンにJ、って検出される。 、又、第18図、第19図に示寸J、うに、前板2開成
時に棟受(1口46からパチンコ球BLが漏れないよう
にりるため、回転体53ど板バネ54を一体に取付+1
 /ζ軸55を前板2の衷面に取付tノだ支持係56に
回転可能に取付け、前板2が閉じIJどきに回転体53
がパチンコ機本体57に当接して板バネ54を図示1方
にスライドさせて棟受は口46を開き、前板2が開いた
ときには回転体53がパチン1機本体57から離れて、
板バネ54を図示下方にスライドさせて棟受は口46を
閉じるとともに、これによって前板2開敢時にま月ノる
棟受は口46からのパチンコ球B1−の漏れを確実に防
11−する。 次に、第20図は本実施例の電気回路図であって、記憶
回路ROMのプログラムに従って制御されるマイク[]
−]1ンビ]−タCP LJにはスイッチ検出部60を
介して各ゲート5−1〜5−16にパチン3球B[が入
ったことを検出16入球スイッチSW/l−1〜5W−
16、大ブヤツカ−9にパチンコ球B[が入ったことを
検出ηるスイッチSW1.各投物作動ロアにパチンコ球
B1が入ったことを検出部るスイッチSW2、SW3、
フil −ル棟受は口44にパチンコ球B1が投入され
たことを検出する再打球用スイッチSW8、発射レール
送り出し口51から発会ル−ル52土にパチンコ球B1
−が送り出されたことを検出する発射球送り用スイッチ
5W10、遊戯面3Fに取付IJられてゲームスタート
時に押されるスイッチ5W11、パチンコ球B1−不?
時に賞品球の放出を禁11′するスイッチSW5.5W
6−1〜5W6−5、打球時に操作されるタッチスイッ
チ23からのオン・オフ信号が入力され、かつ、マイク
ロ−1ンピ1−タCPUからの出力は、7セグメント1
−10表示回路61を介して得点表示器8、ストップ表
示ランプ駆動回路62を介して遊戯面3に取付けられた
ストップ表示ランプ63.2倍表示ランプ駆動回路64
を介して遊戯面3に取付けられた2倍表承ランプ65、
役物作動表丞ランプ駆動回路66を介しく遊戯面3に取
付けられた役物作U1表小ラン/′67、賞品球払出ソ
レノイド駆動回路68を介しC賞品球払出I+、? t
こ作動される電磁ソレノイド8012、ゲートソレノイ
ド駆動回路69を介してゲート5−1〜5−16用チセ
ツカ−装置19作動時にオンされる電磁ソレノイド50
1−1、入球開放ソレノイド駆11回路70を介してへ
球聞敢時にオンされる電磁ソレノイド5QL3、発射球
送りソレノイド駆動回路71を介し′C発用球送り時に
操作される電磁ソレノイド501−4、音声駆動回路7
2を介してゲーム時にゲーム内容に応じた電子音を発生
さける雷了へ発tt用スピーカ73とのそれぞれに供給
される。 次に、第21図は本アレンジボールパブン]V1戯11
の3.を本的イ1動作線図(・あって、スタートスイッ
プ5W11が押されると、1.6秒間人球間故信号が発
生されて電磁ソレノイドS OL 3が作動するととも
に、回収1i141内のパチン]球B[が球排出[14
3から図ホ省略誘導樋に11[出され、続いてハンマー
信Y4と発(ト)球径t) (、; fiが介1されて
電磁ソレノイドSO1,4がflIJIIりるとともに
、パチン]I求111が順次弁用し ル1)21kiX
られ、この状態で遊1kt者がハンドル20を41 N
’:x角10同転させてタッチスイッf23をオンにす
ると、ぞの麻に[]−タリーソレノイド24が伯手力し
てハンドル20回転角出に対応しIご打撃力で・パチン
−1球131−が遊戯面3に発射され、16個11のバ
”1ン−1球BL発射がM1認されると、1.3秒間丁
動粘t)2.”。 1F信号が発/l−され(その間、111肖のf動によ
る粘0が禁If: ca h ルトト6に、−f #)
+ 1llIn jet +l (、; l! R’1
から3.1秒間、即り、遊献終rから自V目^詐までの
間におい(1!? +”、<が轟1iされるどどムi、
、、fr品球払出信号がallされて)k磁ソレノイド
8012が作動し、I−flll 25)或はト冊26
にIL41白にス−1117>した数のパチン−]球B
1−が供給されて、16個パチン]球11 L h<あ
る状態において、前記同様にして再びゲームが1+!返
される、 このようにしてゲームがhわれるアレンジポルパチンコ
遊11!11は第22図〜第27図のフ[l一チ1戸−
トによって制御される。 即ら、リレッI・状態において、ステップ1(’)1で
スタートデータOKか否かが判別され、スタートデータ
OKの場合、ステップ102でエンドデータOKか否か
が判別され、−[ンドデータOKの場合、スラーツブ1
03でチェックサムが算出されるとともに、ステップ1
04でチェックサムOKか否かが判別され、チェックサ
ムOKの場合、ステップ105でバックアップデー夕が
作成された侵、ステップ106でスタートデータがクリ
アされ、更に、ステップ107 F Tンドデ−タがク
リアされた後、メインルーチンのステップ108で各L
ll tillのタイマ処理が行われるが、ステップ1
゜1.102.104における判別結果がOKでなかっ
た場合、ステップ109でバックアップスタートデータ
OKか否かが判9+1され、バックアップスタートゲー
タOKの場合、ステップ110でバックアップチェック
サムが停出されるとともに、ステップ111でチェック
’t b OKが否かが判別され、チェックサムOKの
場合、ステップ112でバックアップデータをメインデ
ータへ転送し、かつ、ステップ113でスター1〜デー
タを1?ツトするどと6に、ステップ114て゛Iエン
ドデータレットし、この状態で制御を件!1して時機状
態を保持する一方、ステップ109でバックアッーIス
タートデータがOKでなかった場合とステラ1111で
チェックサムがOKでなかった場合、スラーツブ115
でメインデータをクリアした後、ステップ116でチェ
ックlいをわ出りるどともに、ステップ117でチェッ
クサムをスト)7し、更に、ステップ113でスタート
データを【7ツトりるとともに、ステップ114でエン
ドデータをセットし、この状態で制御を停圧して待機状
態を保持Jる。 一方、ステップ108でのタイマ処理侵、ステップ11
8でランプ・ソレノイドの出力処理を行うとともに、ス
テラ1119ぐ出ノ]不h1か否かが判別され、出力不
可の場合、ステップ120ぐマイクロコンビュ〜り01
口の図星省略PIO回路、例えば8255の各ボートを
出力に廿ツ]−シて、、丁U)状18)(制御llを(
・>11Lで精機状態を保))シ、ステツ7 ’I ’
1 り (’出)l +III (’ /c /l’ 
−) 7J揚合、ステツ/’ + :11 (川11)
7し′Iアレン・の出ノj便!叩をしたIt> 、  
スフ ツf 122 (III Iu、出)r 不’u
lかh 7+1 ヲvl別(7、出)jイ・川の場合、
ステツ7120 (゛ンイク11]ンピ1 タ(’: 
1)IJの間車省略[)10回路、例/ンぽ82 h 
hの各ポ 1・を出力にpツ1−シで、この状jJi 
(・制御を停+lL、−(h機状前を保枯し、ステツー
1122て゛出力率1!I (/、Cかった揚台、スフ
ツブ123’(・A (ツ7を人力9J! 1’P i
 ルととbに、ステツf 124 (=τi品球払出残
あV]が書かを判別し、残ありの場合、ステツブ125
’(・賞品球払出′M1]スイッ1ONか否かが判別さ
れ、禁」lスイッチ011の場合、入球開放ソレノイド
ONか否かが判別され、ソレノイド0[[−の場合、ス
テップ127で・賞品球が払出されるとともに、ステッ
プ124・〜・126 ”C’i1品球払出残なしの場
合とti品球払出禁1(スイッf ONの場合と入球開
放ソレノイドONの場合どのイれぞれにJ3い(ステラ
1128−C賞品球払出状11スイツチONか否かが判
別され、禁11スイツ−f01「の場合、ステツl’+
 ?り’(・出71 Ifスイツ1 ON /+1占か
が判>;l t>れ、スj・ン1128て゛i’j品球
払出↑、?11スイツfONの鴨合とスフツブ129 
’C・+llT bRスイツf (’) NのLY、!
含ト(I)f itぞれにおい(ステツf 130 (
−ストツ1表小ノン−1を自滅さけろとと()(ご、ス
フツブ1 :l 1 (・人1〕k開敢中か否かが判別
され、入球聞/+Q中の場合、アレンシボ ルパfン1
遁戯機1(11すi□li O1’ I Nルーチンで
・制御され、入球が聞f+’!−\れでいイ1い場合、
ステツf 132 (−スタ i−枯I)か古かが判別
され、スター1−持’S−’C−<iい場合、アレンシ
ボ ルパ1ンー]Ti戯機1t11般jホ0△M1−ル
 1ン(・制御211され、スタート情I)の場合、ス
ーIツf 133 (−中央表ホランfを泗+Tさけ、
ス−J ツf 134 r 71ソIメントデイスプレ
イを肖灯さUるとと1)IJ、ステツf13 b′C’
 ?’l出力を011’に二しI5二後、ス1ツ/」3
6でスタートスイツfONか吉!公が判別され、ONの
場合、スー1ツf 137 (−’【1配球払出?++
、11スイッーIONか否かが判別され、ナllスイツ
101tの場合、ス)・ンf 138(・タイン が1
 、 f’+ 4”jにレツ]・され、ス)ラグ139
で・人球開敢始理が開始され、ス′jツTf 140ぐ
1ンンド植がいットされ、ス1ツf 141 (−タイ
マー(l^がRAMに格納され、スJ−ツゾ1/13r
出〕l r’−タがRAMに格納され/、二1%、]ン
ピ】−リ前処理のスラップ116に戻っ(f■ツク]ツ
ムの寒)出が行われる。 ・II、スラップ131で入球開放中の場合、ステップ
144でタイン−のカウント完了か否かが判別され、タ
イマー完了ぐない場合、スーIツブ141)で中央表丞
ノンIを消灯さぜ、ステップ146(・人球開t々ソレ
ノイドをONにし、ステップ1/I7ぐ7t′!グメン
トデイスプレイを点灯さけ、スーjツゾ148で電子音
を出力さl!1.l:後、メインルーJンのステツブ1
41に戻つCタイマー鎖をRAMに格納し、又、ステツ
ブ144ぐタイマー完rの場合、ステツー11/I9て
゛て゛中央表示ランプを白灯さ11、ステツf150′
?−人球開放ソレノイドをOl−F fこし、ステツ7
151 C7セグメントデイスブレ7をW1幻。\l、
ステツ/152で電子音を011にし、ステツ7153
rゲ−1\開始前RAMに初1!It 揃を設定した轡
、スフ・ソゾ1 h 4 (・ツノ゛−ムをtm始さI
!lご1#:I、メインル fンのステツ1140に灰
−)で−1ンンド(的をレットLJろ、。 −11、スーIツ7132 (−スタ 1・41+ h
 (/Cい揚台、ステツ7155 C役物イ’1ill
11人昧スイツf (’INか否かが判別され、スイツ
)ONの場合、スフツブ156でノi−トソレノイドの
出ノlを〜転さ11に後、スフツノ1艷)7(・)1ト
ソレノイドON /+)否かが判別され、ONの場合、
ステツf 1 h 8ぐゲートタイマー1を1紗1、:
 1!ツトし、ステツf159でゲ トタイマ 2を2
秒1こドツトスフツブ160て・ゲ i・馴初用ソレノ
イドを□Nにするとともに、ステップ1 巳)7 (’
i’  t−ソレノイドONぐイ〈い場合、ステツf 
1 (51ぐゲ 1ヘソレノイドONか否かをIllび
判別し、O Nの揚台、ステツブ162で役物Ai t
I:0動ノン−1をデ:λ滅さIJるとともに、ステッ
プ161ぐゲ トソレノイドONで(1い場合、スラッ
プ163C゛タイ−ン の
【)i to=0か否かが判
別され、b i l O− 0のIJ.!合、アレンジ
ボ−ルパfン1シロ1m 1 1LtQi!N I N
P 11 ”Tルー°fンで制御され、bitO=oで
ない場合、アレンジボ−ルパブン]遊岨1は後1ホ、ノ
I)(>、 S CRルーチンで制御11される。 −7’+、ステップ155で・役物作動日人球スイッ−
fが01[の場合、スイッチ167Iでゲ−1・タイマ
ー2のカウント完了か否かが判別され、完了の場合、ス
テップ165で音出力がOFFにされるとともに、ステ
ップ164でタイマー20カウン1へが完了していない
場合、ステラf166で電子へを出力さ口た(春、ステ
ップ167でゲートタイマー1のカウント完了か否かが
判別され、完了の場合、ステップ168でゲート駆Φ〕
1ソレノイドを01Fにするとともに、ステップ167
でゲートタイマー1のカウントが完了していない場合、
ス)ツブ161にジ17ンブしてグー1ヘソレノイドO
Nか否かが判別される。 一方、ステン7163でタイマーのbito−〇の場合
、ステップ169で入球スイッチの検出処理が行われた
後、ステップ170で新たな入球があったか否かが判別
され、入球があった場合、ステップ171で入球nタイ
マ を(1,3!i秒にセラi〜し、入球イfしの場合
、スー1ツー/’ 172 ’(−入球ハタイマーのカ
ウント宜了か舌かがil別され、カラン]・が完了しく
いbい暖1合、スフーツf173で電子音が出力され、
ノノウントが完了した場合、ステップ174で電子γ4
が011になるととt)らに、各ステップ171.17
3.174の棲、ステップ175ぐ2イ8スイツブON
か否かが判別され、2イ8スイツプONのどさスーiツ
ブ176−て・2倍フラグをセラI・(するとどb l
、二、ス−)・ンf175で2倍スイッチ0[[コのど
きはとbにステラ1177で■1打球検出持ちか否かが
判別。きれ、再11球検出持ちの場合、アレンジボ−ル
パブン1 葡!! W41は後述WAIA1−チンぐ制
御され、出11球検出持ちでない場合、ステップ178
ぐ自動スタート持ちか否かが判別され、自動スタート合
、アレンジボ−ルパJンー1遊戯機1(、L後述△UT
Oルーチンで制御lされ、自動スターl・(hちぐない
場合、アレンジボ−ルパブンー1酌虐を機1は11述1
11TBルーチンぐ制御される。 1111 b、ステップ177で再打球検出持ちの場合
、ステップ170でタイマーのカウント完了が否かが判
別され、完了の場合、ステップ180でタイン を1.
8秒にレットした後、ステップ181でゲートソレノイ
ドONか否かが判別され、ONのときステップ182で
ゲート駆動ソレノイドをONにし、ステップ183でゲ
ートタイマー1を1秒にセットするとともに、ステップ
181でゲートソレノイドがONでイrいときもステッ
プ184ぐ自動スタート持ちを開始した後、メインルー
チンのスイッチ140に戻ってコマンド値をセットし、
スイッチ179でタイマーのカウントが完了してい<3
い揚台、ステップ185で7廿グメントデイスプレイを
自滅させるとともに、ステップ186でP)打球スイッ
チONか否かを判別し、再打球スイッチONの場合、ス
イッチ187で発射球カウンターを減nし、スイッチ1
88で7セグメントデイスプレイを消灯しスイッチ18
9でゲームを開始した後、メインルーチンのステップ1
40に戻って]マント伯をヒツトし、ステップ186で
再打球スイッチO[Fの場合、メインルー(−ン(7)
ステップ1 /11 kl−+ U11’マー4ni?
AMに格納し、又、ステップ178ぐ自動スタート持ら
でない場合、ステップ190て・遊蛾球の発射処理をし
た後、ステップ191で発射球送りスイッチONか否か
を判別し、スイッチONの場合、ステップ192で発射
球カウンターを加nし、ステップ191で発射球送りス
イッチOトFの場合とともに、ステップ193で再1−
1球スイッヂONか否かが判別され、スイッチONの場
合、ステップ194で発射球カウンターが減nされ、ス
テップ193で再打球スイッチO[[の場合とともにス
テップ195で16回介1)1′f%みか否かが判別さ
れ、発射Mみの場合、ステップ196でタイマを1.3
秒にヒツト【ノ、ステップ197で’1riir球検出
持ちを開始した後、メインルーチンのステップ140に
戻ってコマンド値をセットし、スイッチ195で16回
発用杭みで4cい場合、メインルーチンのステップ14
1に戻ってタイマー飴を[<AMに格納し、又、スミツ
ブ1フ8C自動スタト情l)の場合、ステップ198で
スタートメイン’f (”1 Nか盃かが判別され、メ
イン−’JOFFの場合、スフツブ199ぐタイマーの
カウント完了か否かが判別され、カウントが完了してい
ない場合はス)ツブ185にジ17ンブしU 71=グ
メンI・ディスプレイ自滅の後、ステップ186で再打
球スイッ−1のON・OFF状態が判別され、カウント
完了の場合とステップ198でスタートスイッチONの
場合どにおいて、ステップ200で賞品球払出禁11ス
イッチONか否かが判別され、ONの場合、スラップ2
01rス]ア−を賞品球払出外に加算し、ステップ2(
12でスタート持らを開始した後、メインル fンのス
テップ140に戻って1マント値をセットし、ステップ
200で賞品球払出禁11スイッチOF F−の場合、
ステラf 203 Fゲート駆動ソレノイドONか否か
が判別され、ソレノイドOF F (7) JSj合、
ステップ204で賞品球払出ソレノイドONか否かが判
別され、ソレノイドO[[の場合、スラップ205でス
ー1ア〜を賞品球払出外に加nした後、メインルーチン
のステップ138に戻ってタイマーを1.6秒に1!ツ
トし、スラブ−1203ど2(1/Iとのイれぞれにお
いてソレノイドがONの場合、ステラl 2 (’) 
6 ’−(’タインーを30m5にセットシた後、メイ
ンルーチンのステップ141に戻ってタイン−(+ri
を[<AMに格納する。 このアレンジボ−ルパ′1ン]遊戯機1の場合、役物及
びグー1〜チ(・ツカにJ、リアレンジボールにパチン
]の場合と同様のゆ化、即り、入賞確率に疫化を持たせ
て、適石のDI幸心とともにゲームを一層楽しくさせた
状態で入賞状況をパチンl li1様、目で実感として
把握してゲ−11に対Jる入賞の白びを一顧人きくする
ことがぐさる。。 (発明の効果) 本発明はハンドル操作によって予め設定した特定の個数
のパチンコ1球を得白東h1甲イ◇としC遊戯面に順次
発ひ1さυるパブン]遊戯例の前記遊戯面に、複数の符
号を任息に配列したし一−ノ球入】■ζ器と、該t′!
−フ球表示器の複数の符■に対応しで設けたセーフ球受
入れ用ゲ−1・と、バブシー1球が入−24= った状態で1Q物が馴初して前記ゲート十の特定の符シ
]に対応したKl胃に対するパチンコ球の投入を容易に
−りる役物作U10ど、前記ゲートを通過したパブ21
1球の前記ゲートに対応した符号が前記廿−7球表示器
の符号の配列で定まる特定の符号の集りだったどきに4
9られる予め設定した得点を表示Jる得点表示器と、パ
チンコ球が入った状態で前記ゲー=トを通過したパチン
コ球による得白数をff意に増大させるブ17ツカーと
のそれぞれを取伺け、かつ、前記41数に対応した数の
パチンコ球を賞球として放出覆るアレンジボールパチン
コ遊戯機にある。 これによって、本発明はアレンジボールとしての数字を
合せる面白さと、パチンコ球を溜めて賞を目で確かめる
ととbに、溜めたパチンコ球を任烈の商品に代えると含
うパチン]遊戯機特有の面白さとを兼協えた状態で、し
かも、役物及びゲートチャツカによりアレンジボールに
パチンコの場合と同様の疫化、即ち、入賞確率に変化を
持たせて、適石の11幸心とともにゲームを一層楽しく
さけるどとbに、入賞状況をパfンー1同様、11(・
実感として把握しくゲームに対Jる入賞の白びを・図太
きくJることができる効果がある1゜
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の11−面図、第2図はその
各部材の配d図、第3図はイの役物の詳細図、第4図は
そのグー1〜ft?ツカ部分の説明図、第5)図は第4
図の一部破断要部〜P面図、第6図と第7図番まぞのゲ
ートチャツカの伯初状態を丞り説明図、第8図〜第11
図番まそのゲ ドブ1?ツ/Jの斜視図、第12図はイ
の打球部分の説明図、第13図はそのタンクレール部分
の説明図、第14図はイの賞球ケース部分の説明図、第
15図はぞの1冊、1・皿部分の説明図、第16図はイ
のゲ−1・部分の説明図、第17図番まイの発ひ1球i
Xり部分の説明図、第18図はその前板部分を示′1J
説明図、第19図は第18図の側面図、第20図番よそ
の電気回路図、第21図番まその!FJI伯線図、第2
2図〜第27図番よそのフローチ鵞?−]−図である。 1・・・アレンジボ−ルパチンD遊1!VI42・・・
前板      3・・・遊戯面4・・・し−フ球表示
器 5−1〜5−16・・・ゲート6・・・役物   
   7・・・役物作動口8・・・4’、j rji表
承器   9・・・人fI・ツカ20・・・ハンドル 
  22・・・打球4123・・・タッチスイッチ 2
5・・・1■26・・・下■1 24・・・ロータリー
スイッチB1・・・パチン−1球

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ハンドル操作によつて予め設定した特定の個数のパチン
    コ球を得点集計単位として遊戯面に順次発射させるパチ
    ンコ遊戯機の前記遊戯面に、複数の符号を任意に配列し
    たセーフ球表示器と、該セーフ球表示器の複数の符号に
    対応して設けたセーフ球受入れ用ゲートと、パチンコ球
    が入った状態で役物が作動して前記ゲート上の特定の符
    号に対応した位置に対するパチンコ球の投入を容易にす
    る役物作動口と、前記ゲートを通過したパチンコ球の前
    記ゲートに対応した符号が前記セーフ球表示器の符号の
    配列で定まる特定の符号の集りだったときに得られる予
    め設定した得点を表示する得点表示器と、パチンコ球が
    入った状態で前記ゲートを通過したパチンコ球による得
    点数を任意に増大させるチャッカーとのそれぞれを取付
    け、かつ、前記得点数に対応した数のパチンコ球を賞球
    として放出することを特徴とするアレンジボールパチン
    コ遊戯機。
JP60213425A 1985-09-25 1985-09-25 パチンコ機 Expired - Lifetime JP2752354B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60213425A JP2752354B2 (ja) 1985-09-25 1985-09-25 パチンコ機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60213425A JP2752354B2 (ja) 1985-09-25 1985-09-25 パチンコ機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6272381A true JPS6272381A (ja) 1987-04-02
JP2752354B2 JP2752354B2 (ja) 1998-05-18

Family

ID=16639011

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60213425A Expired - Lifetime JP2752354B2 (ja) 1985-09-25 1985-09-25 パチンコ機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2752354B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63189182A (ja) * 1987-01-31 1988-08-04 サミー工業株式会社 得点確率向上維持装置付きゲ−ム機
JPS648987A (en) * 1987-06-30 1989-01-12 Daiichi Shokai Kk Arrange game machine

Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54142580U (ja) * 1978-03-24 1979-10-03
JPS5581673A (en) * 1978-12-18 1980-06-19 Sofuia Kk Pinball machine
JPS5721137A (en) * 1980-07-15 1982-02-03 Matsushita Electric Works Ltd Channel setting circuit for power line carrier wave device
JPS57211374A (en) * 1981-06-23 1982-12-25 Satomi Osamu Board surface nail protruding and withdrawing apparatus of pinball machine
JPS588859A (ja) * 1981-07-07 1983-01-19 Seiko Epson Corp 間欠送り機構
JPS5839756U (ja) * 1981-09-09 1983-03-15 シャープ株式会社 回転力伝達装置
JPS5922584A (ja) * 1982-07-30 1984-02-04 太陽電子株式会社 パチンコ遊技機

Patent Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54142580U (ja) * 1978-03-24 1979-10-03
JPS5581673A (en) * 1978-12-18 1980-06-19 Sofuia Kk Pinball machine
JPS5721137A (en) * 1980-07-15 1982-02-03 Matsushita Electric Works Ltd Channel setting circuit for power line carrier wave device
JPS57211374A (en) * 1981-06-23 1982-12-25 Satomi Osamu Board surface nail protruding and withdrawing apparatus of pinball machine
JPS588859A (ja) * 1981-07-07 1983-01-19 Seiko Epson Corp 間欠送り機構
JPS5839756U (ja) * 1981-09-09 1983-03-15 シャープ株式会社 回転力伝達装置
JPS5922584A (ja) * 1982-07-30 1984-02-04 太陽電子株式会社 パチンコ遊技機

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63189182A (ja) * 1987-01-31 1988-08-04 サミー工業株式会社 得点確率向上維持装置付きゲ−ム機
JPS648987A (en) * 1987-06-30 1989-01-12 Daiichi Shokai Kk Arrange game machine

Also Published As

Publication number Publication date
JP2752354B2 (ja) 1998-05-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3172641B2 (ja) 遊技機
US6786818B1 (en) Gaming machine with interacting symbols on symbol array
JP3395901B2 (ja) 遊技機
US9186574B2 (en) Amusement machine including a crane game in combination with a win every time game and a game of chance
EP1205894A2 (en) Gaming machine with interacting symbols on symbol array.
US20130231166A1 (en) Amusement machine including a crane game in combination with a thermal printer
JP2003525718A (ja) プレーヤの操作による娯楽機能を備えた電子ビデオゲーム装置
JPH10277207A5 (ja)
US7070506B1 (en) System and method for providing pinball machine tournament play
JP6633422B2 (ja) スロットマシン
JP2903023B1 (ja) スロットマシン
JPS6272381A (ja) パチンコ機
NO301565B1 (no) Anordning ved et spilleapparat
JP3895549B2 (ja) 弾球遊技機
JP7670368B2 (ja) 遊技機
JP3523162B2 (ja) 遊技機
JPS6329676A (ja) 弾球遊技機
JP2010201086A (ja) 遊技台
JP2006175137A (ja) カード式遊技機
JP2005137626A (ja) 映像式パチンコ機の球軌道制御装置
JP2003236049A (ja) 遊技機
JPH0727662U (ja) パチンコ機
JP7670367B2 (ja) 遊技機
JP7553986B2 (ja) 遊技機
JP7560073B2 (ja) 遊技機

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term