JPS627321A - ゴム,プラスチツクケ−ブル接続部の組立方法 - Google Patents
ゴム,プラスチツクケ−ブル接続部の組立方法Info
- Publication number
- JPS627321A JPS627321A JP14448585A JP14448585A JPS627321A JP S627321 A JPS627321 A JP S627321A JP 14448585 A JP14448585 A JP 14448585A JP 14448585 A JP14448585 A JP 14448585A JP S627321 A JPS627321 A JP S627321A
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- Japan
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- insulator
- insulating oil
- transport case
- cable
- reinforcing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ゴム、プラスチックケーブル接続部の組立方
法に関するものである。
法に関するものである。
(従来技術)
例えば、220 kV〜500 kVといった超高圧ク
ラスのC■ケーブル終端接続部の如きゴム、プラスチッ
クケーブル接続部1の組立は、次のようにして行ってい
た。工場においては、第2図に示すようにコンデンサコ
ーン又はストレスコーンを主体とする補強絶縁体2の外
周に絶縁紙の如き保護テープ居3を施した状態で加熱し
つつ真空乾燥して搬送ケース4内に収納し、この搬送ケ
ース4内を真空脱気した後、絶縁油5を充填し、所定の
圧力をかけて密封する。この搬送ケース4を現地に搬送
し、現地で搬送ケース4から絶縁油5を抜いて内部の補
強絶縁体2を取り出し、該補強絶縁体2を第3図に示す
ようにゴム、プラスチックケーブル6のケーブル絶縁体
7上に装着し、補強絶縁体2上にはエポキシベルマウス
8を装着し、該エポキシベルマウス8および補強絶縁体
2の基部側には遮蔽層9を設ける。ぞの後、この補強絶
縁体2を装着した部分の外周に、磁気製若しくはエポキ
シ製の碍管10を被せ、この碍管10内を真空脱気した
後、絶縁油11を充填していた。
ラスのC■ケーブル終端接続部の如きゴム、プラスチッ
クケーブル接続部1の組立は、次のようにして行ってい
た。工場においては、第2図に示すようにコンデンサコ
ーン又はストレスコーンを主体とする補強絶縁体2の外
周に絶縁紙の如き保護テープ居3を施した状態で加熱し
つつ真空乾燥して搬送ケース4内に収納し、この搬送ケ
ース4内を真空脱気した後、絶縁油5を充填し、所定の
圧力をかけて密封する。この搬送ケース4を現地に搬送
し、現地で搬送ケース4から絶縁油5を抜いて内部の補
強絶縁体2を取り出し、該補強絶縁体2を第3図に示す
ようにゴム、プラスチックケーブル6のケーブル絶縁体
7上に装着し、補強絶縁体2上にはエポキシベルマウス
8を装着し、該エポキシベルマウス8および補強絶縁体
2の基部側には遮蔽層9を設ける。ぞの後、この補強絶
縁体2を装着した部分の外周に、磁気製若しくはエポキ
シ製の碍管10を被せ、この碍管10内を真空脱気した
後、絶縁油11を充填していた。
この場合、工場での補強絶縁体2の形成は、第4図に示
すように、2つ割りのシャフト12の外周に内径調整用
の絶縁紙13を巻き上&テ、その上にコーンの中芯とな
る熱収縮チューブ14を被せて収縮させ、その外周に例
えばポリエチレン又はポリエステル等からなるエンボス
プラスチックフィルムを小幅又は広幅のままで巻き上げ
、その間に必要に応じて所定位置に金属箔を挿入してス
トレスコーン又はコンデンサコーン15を形成すること
により行っていた。なお、内径調整用の絶縁紙13は、
現地において補強絶縁体2をケーブル絶縁体7上に装着
する際に、その内側の層から抜取りケーブル絶縁体7の
外径に補強絶縁体2の内径を合わせるためのものである
。
すように、2つ割りのシャフト12の外周に内径調整用
の絶縁紙13を巻き上&テ、その上にコーンの中芯とな
る熱収縮チューブ14を被せて収縮させ、その外周に例
えばポリエチレン又はポリエステル等からなるエンボス
プラスチックフィルムを小幅又は広幅のままで巻き上げ
、その間に必要に応じて所定位置に金属箔を挿入してス
トレスコーン又はコンデンサコーン15を形成すること
により行っていた。なお、内径調整用の絶縁紙13は、
現地において補強絶縁体2をケーブル絶縁体7上に装着
する際に、その内側の層から抜取りケーブル絶縁体7の
外径に補強絶縁体2の内径を合わせるためのものである
。
絶縁油5,11としては、ストレスコーン又はコンデン
サコーン15を構成するエンボスプラスチックフィルム
やケーブル絶縁体7或いは導電層との適合性の良い例え
ばシリコンオイルが用いられている。
サコーン15を構成するエンボスプラスチックフィルム
やケーブル絶縁体7或いは導電層との適合性の良い例え
ばシリコンオイルが用いられている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、ストレスコーン又はコンデンサコーン1
5がエンボスプラスチックフィルム等で形成されている
と、エンボスプラスチックフィルム等(よ耐熱性に劣る
ので、補強絶縁体2の乾燥時に絶縁紙13の水分を完全
に除去する迄は加熱を行うことができず、絶縁紙13中
に水分が残存し、このため出荷時に補強絶縁体2内の含
浸絶縁油中にこの残存水分が拡rPl”dるおそれがあ
った。
5がエンボスプラスチックフィルム等で形成されている
と、エンボスプラスチックフィルム等(よ耐熱性に劣る
ので、補強絶縁体2の乾燥時に絶縁紙13の水分を完全
に除去する迄は加熱を行うことができず、絶縁紙13中
に水分が残存し、このため出荷時に補強絶縁体2内の含
浸絶縁油中にこの残存水分が拡rPl”dるおそれがあ
った。
一方、工事現場では、搬送ケース4から絶縁油5を排出
させ、絶縁油5が含浸されている補強絶縁体2を搬送ケ
ース4から取り出し、内側の絶縁紙13を除去して内径
調整を行い、ケーブル絶縁体7に装着した後、碍管10
を被せて真空引きをする迄の間に遮蔽処理や補強絶縁処
理等を行うため2〜3峙間該補強絶縁体2が大気中に露
出されるので、この間に絶縁油5が吸湿し、前述した残
存水分の拡散の問題と相俟って、電気絶縁性能が低下す
る問題点があった。また、絶縁油5が含浸されている補
強絶縁体2の真空引きをする場合には、エンボスプラス
チックフィルム間の絶縁油5がオイルトラップとなって
真空引きがしにくく、真空引きに時間がかかる問題点が
あった。更に、搬送ケース内に入れた絶縁油5は、吸湿
している可能性が多いので廃棄せざるを得ず、不経済と
なる問題点があった。
させ、絶縁油5が含浸されている補強絶縁体2を搬送ケ
ース4から取り出し、内側の絶縁紙13を除去して内径
調整を行い、ケーブル絶縁体7に装着した後、碍管10
を被せて真空引きをする迄の間に遮蔽処理や補強絶縁処
理等を行うため2〜3峙間該補強絶縁体2が大気中に露
出されるので、この間に絶縁油5が吸湿し、前述した残
存水分の拡散の問題と相俟って、電気絶縁性能が低下す
る問題点があった。また、絶縁油5が含浸されている補
強絶縁体2の真空引きをする場合には、エンボスプラス
チックフィルム間の絶縁油5がオイルトラップとなって
真空引きがしにくく、真空引きに時間がかかる問題点が
あった。更に、搬送ケース内に入れた絶縁油5は、吸湿
している可能性が多いので廃棄せざるを得ず、不経済と
なる問題点があった。
本発明の目的は、搬送時に絶縁油を使用せず、絶縁油を
使用するに伴う問題点を解決できるゴム。
使用するに伴う問題点を解決できるゴム。
プラスチックケーブル接続部の組立方法を提供すること
にある。
にある。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達成するための本発明の手段を、実施例に
対応する第1図及び第3図を参照して説明すると、本発
明はコンデンサコーン又はストレスコーン15を主体と
する補強絶縁体2を真空乾燥して搬送ケース4内に収納
し、前記搬送ケース4内を真空脱気した後、乾燥不活性
ガス16と置換して正圧状態で密封し、口の搬送ケース
4を現地に搬送し、開封後前記搬送ケース4内から前記
補強絶縁体2を取り出してゴム、プラスチックケーブル
6のケーブル絶縁体7上に装着し、その外周に碍管10
を被せて真空脱気後前記碍管10内に絶縁油11を充填
することを特徴とするものである。
対応する第1図及び第3図を参照して説明すると、本発
明はコンデンサコーン又はストレスコーン15を主体と
する補強絶縁体2を真空乾燥して搬送ケース4内に収納
し、前記搬送ケース4内を真空脱気した後、乾燥不活性
ガス16と置換して正圧状態で密封し、口の搬送ケース
4を現地に搬送し、開封後前記搬送ケース4内から前記
補強絶縁体2を取り出してゴム、プラスチックケーブル
6のケーブル絶縁体7上に装着し、その外周に碍管10
を被せて真空脱気後前記碍管10内に絶縁油11を充填
することを特徴とするものである。
(作用)
このように補強絶縁体2を収容した搬送ケース4内を真
空脱気した後、乾燥不活性ガス16で置換して正圧状態
で密封して現地に搬送すると、現地で開封してケーブル
絶縁体7上に装着する際には補強絶縁体2に絶縁油が含
浸されていないので、絶縁油の吸湿の問題はなく、また
現地での真空脱気も絶縁油に阻害されることなく短時間
に行えるようになる。
空脱気した後、乾燥不活性ガス16で置換して正圧状態
で密封して現地に搬送すると、現地で開封してケーブル
絶縁体7上に装着する際には補強絶縁体2に絶縁油が含
浸されていないので、絶縁油の吸湿の問題はなく、また
現地での真空脱気も絶縁油に阻害されることなく短時間
に行えるようになる。
(実施例)
以下本発明の実施例を第1図及び第3図を参照してその
工程順に従って説明する。
工程順に従って説明する。
(イ)補強絶縁体2を所定の温度で真空乾燥し、コンデ
ンサコーン又はストレスコーン15内及び絶縁紙13内
の水分を除去する。
ンサコーン又はストレスコーン15内及び絶縁紙13内
の水分を除去する。
(ロ)この乾燥した補強絶縁体2を搬送ケース4内に収
納し、該ケース4内を真空脱気後、乾燥不活性ガス(例
えば、乾燥N2ガス)で置換し、O〜1Kg/adG程
度の正圧にして封止する。
納し、該ケース4内を真空脱気後、乾燥不活性ガス(例
えば、乾燥N2ガス)で置換し、O〜1Kg/adG程
度の正圧にして封止する。
(ハ)t1止を終了した搬送ケース4を現地に搬送し、
開封後に絶縁紙13の内層を除去して内径調整を行い、
ケーブル絶縁体7上に装着する。
開封後に絶縁紙13の内層を除去して内径調整を行い、
ケーブル絶縁体7上に装着する。
く二)ケーブル絶縁体7上の補強絶縁体2に対してエポ
キシベルマウス8の装着等の補強絶縁処理、遮蔽層9の
形成等の遮蔽処理等を施した後、碍管10を被せ、真空
脱気後、碍管10内に絶縁油11を充填する。
キシベルマウス8の装着等の補強絶縁処理、遮蔽層9の
形成等の遮蔽処理等を施した後、碍管10を被せ、真空
脱気後、碍管10内に絶縁油11を充填する。
なお、ストレスコーン又はコンデンサコーン15の形成
は、エンボスプラスデックフィルムに限らず、プラスチ
ック不織布等を用いて形成してもよい。
は、エンボスプラスデックフィルムに限らず、プラスチ
ック不織布等を用いて形成してもよい。
不活性ガス16としては、N2ガスに限らず、SFsガ
ス等でもよい。
ス等でもよい。
従来の組立方法と本発明の組立方法とで275 kVX
600m+r気中終端接続部用コンデンサコーンを試作
し、実際の気中終端の組立てを行い、各種数値の比較を
行ったところ、下記のような結果が得られた。
600m+r気中終端接続部用コンデンサコーンを試作
し、実際の気中終端の組立てを行い、各種数値の比較を
行ったところ、下記のような結果が得られた。
ただし、nは試料数である。
通常シリコン油は水分150 ppmを越えると、徐々
に電気特性が低下し、100 ppHlを越えると急激
に電気特性が低下する。このため、従来方法では、現場
施行時の作業環境(時間、湿度)のばらつきによって閾
値を越える可能性がある。本発明によれば、プラスチッ
クフィルムそのものはほとんど吸湿しないために、現場
の作業環境に左右されることなく安定して低い水分量に
抑えることができ、従って、特性の安定化が図れる。
に電気特性が低下し、100 ppHlを越えると急激
に電気特性が低下する。このため、従来方法では、現場
施行時の作業環境(時間、湿度)のばらつきによって閾
値を越える可能性がある。本発明によれば、プラスチッ
クフィルムそのものはほとんど吸湿しないために、現場
の作業環境に左右されることなく安定して低い水分量に
抑えることができ、従って、特性の安定化が図れる。
以上の実施例では、超高圧C■ケーブル用の終端接続部
について説明したが、吸湿しにくいプラスチック絶縁体
と吸湿し易い絶縁油の組み合せで形成する他の形式の接
続部にも本発明は同様に適用できるものである。
について説明したが、吸湿しにくいプラスチック絶縁体
と吸湿し易い絶縁油の組み合せで形成する他の形式の接
続部にも本発明は同様に適用できるものである。
(発明の効果)
以上説明したように本発明に係るゴム、プラスチックケ
ーブル接続部の組立方法では、補強絶縁体を収容した搬
送ケース内を真空脱気した後、乾燥不活性ガスで置換し
て正圧状態で密封して現地に搬送するので、現地で開封
してケーブル絶縁体上に装着する際には補強絶縁体には
絶縁油が含浸されていず、従って絶縁油の吸湿の問題が
なくなり、また現地での真空脱気も絶縁油に阻害される
ことなく短時間に行える利点がある。更に、本発明では
運搬時は乾式のため絶縁油が不要になり、コストの低減
を図ることができる。
ーブル接続部の組立方法では、補強絶縁体を収容した搬
送ケース内を真空脱気した後、乾燥不活性ガスで置換し
て正圧状態で密封して現地に搬送するので、現地で開封
してケーブル絶縁体上に装着する際には補強絶縁体には
絶縁油が含浸されていず、従って絶縁油の吸湿の問題が
なくなり、また現地での真空脱気も絶縁油に阻害される
ことなく短時間に行える利点がある。更に、本発明では
運搬時は乾式のため絶縁油が不要になり、コストの低減
を図ることができる。
第1図は本発明の方法での補強絶縁体の運搬時の状態を
示す縦断面図、第2図は従来の方法での補強絶縁体の運
搬時の状態を示す縦断面図、第3図はゴム、プラスチッ
クケーブル接続部の片半部縦断面図、第4図は補強絶縁
体の製造過程を示す片半部縦断面図である。 1・・・ゴム、プラスチックケーブル接続部、2・・・
補強絶縁体、4・・・搬送ケース、5・・・絶縁油、6
・・・ゴム、プラスチックケーブル、7・・・ケーブル
絶縁体、10・・・碍管、11・・・絶縁油、13・・
・絶縁体、15・・・ストレスコーン又はコンデンサコ
ーン。
示す縦断面図、第2図は従来の方法での補強絶縁体の運
搬時の状態を示す縦断面図、第3図はゴム、プラスチッ
クケーブル接続部の片半部縦断面図、第4図は補強絶縁
体の製造過程を示す片半部縦断面図である。 1・・・ゴム、プラスチックケーブル接続部、2・・・
補強絶縁体、4・・・搬送ケース、5・・・絶縁油、6
・・・ゴム、プラスチックケーブル、7・・・ケーブル
絶縁体、10・・・碍管、11・・・絶縁油、13・・
・絶縁体、15・・・ストレスコーン又はコンデンサコ
ーン。
Claims (1)
- コンデンサコーン又はストレスコーンを主体とする補強
絶縁体を真空乾燥して搬送ケース内に収納し、ガスと置
換して正圧状態で密封し、この搬送ケースを現地に運搬
し、開封後前記搬送ケース内から前記補強絶縁体を取り
出してゴム、プラスチックケーブルのケーブル絶縁体上
に装着し、その外周に碍管を被せて真空脱気後前記碍管
内に絶縁油充填することを特徴とするゴム、プラスチッ
クケーブル接続部の組立方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14448585A JPH0681394B2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | ゴム,プラスチツクケ−ブル接続部の組立方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14448585A JPH0681394B2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | ゴム,プラスチツクケ−ブル接続部の組立方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS627321A true JPS627321A (ja) | 1987-01-14 |
| JPH0681394B2 JPH0681394B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=15363414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14448585A Expired - Lifetime JPH0681394B2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | ゴム,プラスチツクケ−ブル接続部の組立方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0681394B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04137994U (ja) * | 1991-06-19 | 1992-12-22 | 株式会社シマノ | 自転車用ペダル |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP14448585A patent/JPH0681394B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04137994U (ja) * | 1991-06-19 | 1992-12-22 | 株式会社シマノ | 自転車用ペダル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0681394B2 (ja) | 1994-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |