JPS6273859A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPS6273859A JPS6273859A JP60213150A JP21315085A JPS6273859A JP S6273859 A JPS6273859 A JP S6273859A JP 60213150 A JP60213150 A JP 60213150A JP 21315085 A JP21315085 A JP 21315085A JP S6273859 A JPS6273859 A JP S6273859A
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- Japan
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- fixing
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(分野)
本発明は、ファクシミリ等の画像全伝送する装置に関し
、特に、電子写真方式を用いて画像形成全行なつ装置に
関する。
、特に、電子写真方式を用いて画像形成全行なつ装置に
関する。
(従来技術)
従来、ファクシミリ等の画像通信装置では、感熱方式又
は熱転写方式、あるいはワイヤドツト方式、静電記録方
式を用いた出力装置が、主流であった。
は熱転写方式、あるいはワイヤドツト方式、静電記録方
式を用いた出力装置が、主流であった。
しかしながら、これらのプリンタでは、画素密度が低く
、精細な画像が得られないことや、印字時に騒音を出す
こと、印字速度が遅い、特殊紙を使用する等の短所があ
った。
、精細な画像が得られないことや、印字時に騒音を出す
こと、印字速度が遅い、特殊紙を使用する等の短所があ
った。
そのため、高速で高品位の画像の出力装置として、LE
Dプリンタや、レーザビームプリンタ等の電子写真方式
全便う装置が、待望さj2ている。
Dプリンタや、レーザビームプリンタ等の電子写真方式
全便う装置が、待望さj2ている。
しかし、これら電子写真方式のプリンタは、現像剤を転
写材上に定着させる方法として、熱定着方式全使用する
ものが多い。そのため、ファクンミリのように常時、即
時プリント可能な状態で、待機する必要が、ある装置で
は、定着装置が、常時高温金保つ構成となり、装置内の
昇温による感光ドラムや現像剤の変質といった間眺ヲ生
じることがある。また、定着装置自体も、加熱による劣
化が生じ、寿命が、短縮さn、てしまりという欠点が、
あった。
写材上に定着させる方法として、熱定着方式全使用する
ものが多い。そのため、ファクンミリのように常時、即
時プリント可能な状態で、待機する必要が、ある装置で
は、定着装置が、常時高温金保つ構成となり、装置内の
昇温による感光ドラムや現像剤の変質といった間眺ヲ生
じることがある。また、定着装置自体も、加熱による劣
化が生じ、寿命が、短縮さn、てしまりという欠点が、
あった。
このような理由によりファクシミリ等の常時待機状態が
要求されろプリンタに電子写真方式を応用することは困
難であった。
要求されろプリンタに電子写真方式を応用することは困
難であった。
(目的)
本発明の目的は、上述従来例の欠点を除去することにあ
り、定着装置や現像剤、感光体の熱による劣化を防止す
る一方、高速で高品位の画像全出力できるプリンタ全提
供すること可能とする。
り、定着装置や現像剤、感光体の熱による劣化を防止す
る一方、高速で高品位の画像全出力できるプリンタ全提
供すること可能とする。
(実施例)
第1図は、本発明の実施例で、1は、原稿を読み取るリ
ーダ、2は、リーダからの画像信号をメモリに記憶させ
たり、読み出したり、あるいは、画像信号の冗長部分全
圧縮したりするためのコントローラAである。3は、一
時的に画像信号を記憶するためのメモリである。4は、
電話や、電波等の通信回線である。5は、通信回線全通
し−C送られてくみ画像信号全メモリに記憶させたり、
腓み出したりする、一方で圧縮きれた信号を復元するこ
とも行なう。6はメモリで、送られてきた画像信号を一
時的に記憶するものである。7は、電子写真方式を用い
1こプリンタであり、画像信号に応じた画像をプリント
出力する。
ーダ、2は、リーダからの画像信号をメモリに記憶させ
たり、読み出したり、あるいは、画像信号の冗長部分全
圧縮したりするためのコントローラAである。3は、一
時的に画像信号を記憶するためのメモリである。4は、
電話や、電波等の通信回線である。5は、通信回線全通
し−C送られてくみ画像信号全メモリに記憶させたり、
腓み出したりする、一方で圧縮きれた信号を復元するこ
とも行なう。6はメモリで、送られてきた画像信号を一
時的に記憶するものである。7は、電子写真方式を用い
1こプリンタであり、画像信号に応じた画像をプリント
出力する。
第2図は、電子写真プリンタの縦断面図である。
9は、導電性ドラム上に、Cds、Se、 アモルフ
ァスシリコン、opc等の感光層を設けたものである。
ァスシリコン、opc等の感光層を設けたものである。
8は、レーザ、LED 、OFT等の光源である。15
は、現像器である。16は給紙カセット、17は紙等の
転写材、18は転写帯電器、19はクリーナ、14は前
露光ランプ、11は定着ローラ、12は加圧ローラ、1
3げヒータ、20はサーミスタ等の温度検知素子、21
は温度調整回路である。
は、現像器である。16は給紙カセット、17は紙等の
転写材、18は転写帯電器、19はクリーナ、14は前
露光ランプ、11は定着ローラ、12は加圧ローラ、1
3げヒータ、20はサーミスタ等の温度検知素子、21
は温度調整回路である。
このような装置において、画像の形成は以下のように行
なわれる。感光ドラム9は、矢印の向きに回転し、帯電
器10によって、一様帯電を受けた後、光源8によって
、像露光を受ける。この露光により感光ドラム9上には
、静電潜像が形成され、現像器15でトナー全選択的に
吸着することで、顕像化される。感光ドラム9上のトナ
ー像は、転写帯電器18によって、転写材17の裏側よ
りトナーと逆極性のコロナ放電をうけて、転写材上に転
写されろ。
なわれる。感光ドラム9は、矢印の向きに回転し、帯電
器10によって、一様帯電を受けた後、光源8によって
、像露光を受ける。この露光により感光ドラム9上には
、静電潜像が形成され、現像器15でトナー全選択的に
吸着することで、顕像化される。感光ドラム9上のトナ
ー像は、転写帯電器18によって、転写材17の裏側よ
りトナーと逆極性のコロナ放電をうけて、転写材上に転
写されろ。
感光ドラム9上で、転写されずに残ったトナーや紙粉は
、クリーナ19によって、除去されろ。
、クリーナ19によって、除去されろ。
また、1感光ドラム9上に残った電荷は、前露光ランプ
14によって、明減衰させられる。このように電荷及び
、汚れ全除去さj−た感光ドラム9は、再び、帯電器1
0のコロナ帯電全党け、再度画像形成プロセスを行なう
。
14によって、明減衰させられる。このように電荷及び
、汚れ全除去さj−た感光ドラム9は、再び、帯電器1
0のコロナ帯電全党け、再度画像形成プロセスを行なう
。
一方、トナー像を載せた転写材17は、定着ローラ11
と加圧ローラ12の間を通り、トナー像の定着が、行な
われる。定着ローラ内には、ローラを加熱するためのヒ
ータ13があり、また、ローラ周辺には、ローラの温度
を検知する温度検知素子20がある。この温度検知素子
20の出力に応じて、温度調整回路21が働き、ヒータ
13の点灯が制御さ1.る。
と加圧ローラ12の間を通り、トナー像の定着が、行な
われる。定着ローラ内には、ローラを加熱するためのヒ
ータ13があり、また、ローラ周辺には、ローラの温度
を検知する温度検知素子20がある。この温度検知素子
20の出力に応じて、温度調整回路21が働き、ヒータ
13の点灯が制御さ1.る。
以上のような構成において、ファクシミリ等のリーダ側
で、送信スイッチ(図示せず)が、押されろと、同時に
第1回に示すコントローラAから、受信側のコントロー
ラBへ、送信信号が送られ、受信側のコントローラB1
受信側の状態(プリント可能かどうか)の判断が行なわ
j−、コントローラAへ、受信信号(受信の可否)が送
られる。コントローラAでは、受信側が受信可能の状態
の時にリーダの動作をスタートさせて、画像音読みとり
、画像信号としてメモリCへ記憶する。その後、この画
像信号は、コントローラA全通し、帯域圧縮全行ない、
通信回線4全通して、受信側へ送られろ。受信側では、
コントローラBで、画像14号の復元を行ない、メモリ
Dへ記憶する。その後、メモリDの内容全プリンタでハ
ードコピーとして出力する。
で、送信スイッチ(図示せず)が、押されろと、同時に
第1回に示すコントローラAから、受信側のコントロー
ラBへ、送信信号が送られ、受信側のコントローラB1
受信側の状態(プリント可能かどうか)の判断が行なわ
j−、コントローラAへ、受信信号(受信の可否)が送
られる。コントローラAでは、受信側が受信可能の状態
の時にリーダの動作をスタートさせて、画像音読みとり
、画像信号としてメモリCへ記憶する。その後、この画
像信号は、コントローラA全通し、帯域圧縮全行ない、
通信回線4全通して、受信側へ送られろ。受信側では、
コントローラBで、画像14号の復元を行ない、メモリ
Dへ記憶する。その後、メモリDの内容全プリンタでハ
ードコピーとして出力する。
従って、送信側で送信スイッチ金入れてから、プリンタ
が、プリント動作全開始するまでに、受信側の状態ヲ侭
認する時間【1.送信側で画像音読み取る時ルJtt、
送信働で画像処理(ディザ処理。
が、プリント動作全開始するまでに、受信側の状態ヲ侭
認する時間【1.送信側で画像音読み取る時ルJtt、
送信働で画像処理(ディザ処理。
帯域圧縮処理等)を行なう時間し31通信回線全画像信
号が伝送されろ時間t41受信側で、画像処理(圧縮さ
れた信号からの復元等)の時間【、、ヲ加えたL+ +
j、+ta +t4+t、の時間の余裕がある。
号が伝送されろ時間t41受信側で、画像処理(圧縮さ
れた信号からの復元等)の時間【、、ヲ加えたL+ +
j、+ta +t4+t、の時間の余裕がある。
本発明は、送信信号が受信側に入ったと同時に、受信側
のプリンタの状態全スタンバイ状態から、uU時プリン
ト可能な状態(以下プリント状態と称す)K切り換える
もので、上述の時間的余裕j+十tt +tr +t*
+ t−k用いて、スタンバイ状態からプリント状態
に変化させるものである。
のプリンタの状態全スタンバイ状態から、uU時プリン
ト可能な状態(以下プリント状態と称す)K切り換える
もので、上述の時間的余裕j+十tt +tr +t*
+ t−k用いて、スタンバイ状態からプリント状態
に変化させるものである。
特に本発明は、熱定着装置を有するプリンタに有効であ
り、スタンバイ状態では定着器を低温状態にしておき、
送信信号が入ると同時にプリント状態の高温状態の温度
調整に切り換えるものである。すなわち、通常の送信信
号待ちの時には、定惰°器は低温で温調しておき、送信
信号を受信した時点で、定着装置の設定温度fjr:高
r:切り換え、その後画像信号が伝送されて、プリンタ
で画像形成され、未定着画像が、定着器に進入する直前
までに、定着装置ヲプリント状態の温度にまで、加熱す
るものである。
り、スタンバイ状態では定着器を低温状態にしておき、
送信信号が入ると同時にプリント状態の高温状態の温度
調整に切り換えるものである。すなわち、通常の送信信
号待ちの時には、定惰°器は低温で温調しておき、送信
信号を受信した時点で、定着装置の設定温度fjr:高
r:切り換え、その後画像信号が伝送されて、プリンタ
で画像形成され、未定着画像が、定着器に進入する直前
までに、定着装置ヲプリント状態の温度にまで、加熱す
るものである。
この様な、構成をとることによって、定着装置は、送信
信号金持っている大半の時間に、低温状態にあるため、
定着装置に使用されろ四フッ化エチレン樹脂やシリコン
樹脂の熱によろ劣化が、防げる。また、低温状態に多く
の時間なっているため、プリンタ内部の昇温も少なく、
その弊害も、防止できる。また、定着装置で消費さtろ
電力も少なくて良く、省エネルギー、省ランニングコス
トが、達成さj、る。
信号金持っている大半の時間に、低温状態にあるため、
定着装置に使用されろ四フッ化エチレン樹脂やシリコン
樹脂の熱によろ劣化が、防げる。また、低温状態に多く
の時間なっているため、プリンタ内部の昇温も少なく、
その弊害も、防止できる。また、定着装置で消費さtろ
電力も少なくて良く、省エネルギー、省ランニングコス
トが、達成さj、る。
具体的には、プリンタとしてレーザビームプリンタを使
用し、定着装置は、熱ローラ方式のものを使用した。
用し、定着装置は、熱ローラ方式のものを使用した。
受信側の状態確認に要する時間t + ”” 0 #送
信側で画像を読み取る時間tt=Lsec+ 送信側
の画像処理時間1.= o、 5 sec (A 4当
り)1通信回線全画像信号が伝送される時間ea==4
sec・受信側で、圧縮された画像信号全復元するのに
要する時間Lm = 0.5 secを加えた時間6
secが、余裕としである場合、定着ローラの設定温度
をスタンバイ状態で120℃、プリント状態で180t
とした。これはこの定着器がPC10/20等に使用さ
れている近年流行のクイックスタートタイプのもので、
10度/秒程度の加熱が、可能なためであり、前述の6
秒間にスタンバイ状態の120tから、プリント状態の
iso’cまで、温度全土げろことが可能なためである
。
信側で画像を読み取る時間tt=Lsec+ 送信側
の画像処理時間1.= o、 5 sec (A 4当
り)1通信回線全画像信号が伝送される時間ea==4
sec・受信側で、圧縮された画像信号全復元するのに
要する時間Lm = 0.5 secを加えた時間6
secが、余裕としである場合、定着ローラの設定温度
をスタンバイ状態で120℃、プリント状態で180t
とした。これはこの定着器がPC10/20等に使用さ
れている近年流行のクイックスタートタイプのもので、
10度/秒程度の加熱が、可能なためであり、前述の6
秒間にスタンバイ状態の120tから、プリント状態の
iso’cまで、温度全土げろことが可能なためである
。
このような構成?用いろことで、定着装置の熱による劣
化は、防止され、また、省エネルギー、省コストが可能
となった。
化は、防止され、また、省エネルギー、省コストが可能
となった。
なお、プリンタが、トナー無しやジャム状態にある時は
、本発明のシーケンスは行なわtlない。
、本発明のシーケンスは行なわtlない。
これは、定着器の不要な加熱による、火災等の事故を防
ぐためのものである。
ぐためのものである。
また、既に他のリーダからの画像を出力中の時は、定着
器も充分加熱された状B(プリント状態)にあるため、
そのまま、次のり−ダからのプリント?行なえば良い。
器も充分加熱された状B(プリント状態)にあるため、
そのまま、次のり−ダからのプリント?行なえば良い。
以上の構成で、プリント終了後、定着装置より、画像が
排出されると同時に定着装置をプリント状態からスタン
バイ状態に切り換えろことは言う才でもない。
排出されると同時に定着装置をプリント状態からスタン
バイ状態に切り換えろことは言う才でもない。
本発明は、特にファクシミリについて鉛1明しf二が、
他の画像処理装置でも良く、その場合、J111象処理
プロセスの最初にプ1ノンタの状態を確認する信号全発
生するものであれば、どのよう11、画像処理を行なう
装置であっても良い。
他の画像処理装置でも良く、その場合、J111象処理
プロセスの最初にプ1ノンタの状態を確認する信号全発
生するものであれば、どのよう11、画像処理を行なう
装置であっても良い。
これによって、従来のワイヤドツトプリンタや熱転写プ
リンタに比較して、高速で高糖、!11 r(画像が、
形成でさるよう1cなった。
リンタに比較して、高速で高糖、!11 r(画像が、
形成でさるよう1cなった。
また、本発明では、熱ローラ定着について説明したが、
その他、フラッシュ定着や、オーブン電着でも良い。す
なわち、フラッシュ定着に使うコンデンサへの充電時間
や、オーブン定着のウオームアツプ時間に画像処理時間
や伝送時tM] k当てることが、可能である。
その他、フラッシュ定着や、オーブン電着でも良い。す
なわち、フラッシュ定着に使うコンデンサへの充電時間
や、オーブン定着のウオームアツプ時間に画像処理時間
や伝送時tM] k当てることが、可能である。
また、本発明は電子写真方式に限らず、静電記録方式等
のトナー像を形成し、熱で定着させろ方式をとるもので
あti、ばどの様な方式であっても良い。
のトナー像を形成し、熱で定着させろ方式をとるもので
あti、ばどの様な方式であっても良い。
以上のように、送信側から受信側へ送られる受M確昭信
号を使って、受信側のプリンタの定着器をスタンバイ状
態からプリント状態に切り換えろことでプリンタの寿命
も著しく長くすることが可能となった。
号を使って、受信側のプリンタの定着器をスタンバイ状
態からプリント状態に切り換えろことでプリンタの寿命
も著しく長くすることが可能となった。
第1図は、本発明実施例?示す、ブロック図、第2図は
、本発明実施例に用いられる電子写真プリンタの縦断面
図である。 図中、IG1画像リーダ、2はコントローラ、3はメモ
リ、7はプリンタである。
、本発明実施例に用いられる電子写真プリンタの縦断面
図である。 図中、IG1画像リーダ、2はコントローラ、3はメモ
リ、7はプリンタである。
Claims (2)
- (1)画像を伝送し、プリンタから出力する装置におい
て、送信側から受信側へ受信状態を確認する信号を送り
、該信号をもつて受信側のプリンタを待機状態からプリ
ント可能な状態へ切り換え、受信側の状態を確認するの
に要する時間t_1と送信側の画像読み取り時間t_2
と画像処理時間t_3と通信回線内を伝播するのに要す
る時間t_4と受信側の画像処理時間t_5の総和t_
1+t_2+t_3+t_4+t_5に等しいか、ある
いはそれより短い時間内で、定着装置の状態を定着に適
さない状態から、定着に適した状態に変化させることを
特徴とする画像形成装置。 - (2)前記定着に適さない状態が低い温度の状態であり
、定着に適した状態が高い温度の状態であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60213150A JPS6273859A (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60213150A JPS6273859A (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6273859A true JPS6273859A (ja) | 1987-04-04 |
Family
ID=16634397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60213150A Pending JPS6273859A (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6273859A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01132175U (ja) * | 1988-03-01 | 1989-09-07 | ||
| JPH036169A (ja) * | 1989-06-02 | 1991-01-11 | Canon Inc | 画像通信装置 |
-
1985
- 1985-09-26 JP JP60213150A patent/JPS6273859A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01132175U (ja) * | 1988-03-01 | 1989-09-07 | ||
| JPH036169A (ja) * | 1989-06-02 | 1991-01-11 | Canon Inc | 画像通信装置 |
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