JPS6274122A - プリンタ装置の制御装置 - Google Patents
プリンタ装置の制御装置Info
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- JPS6274122A JPS6274122A JP60212576A JP21257685A JPS6274122A JP S6274122 A JPS6274122 A JP S6274122A JP 60212576 A JP60212576 A JP 60212576A JP 21257685 A JP21257685 A JP 21257685A JP S6274122 A JPS6274122 A JP S6274122A
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- Japan
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- printer device
- control
- printer
- code
- jis
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、オフィスコンピュータのプリンタ装置とし
て、JISコードまたはJISコード以外のコードを扱
うプリンタ装置を選択的に接続し得るようにする装置に
関する。
て、JISコードまたはJISコード以外のコードを扱
うプリンタ装置を選択的に接続し得るようにする装置に
関する。
従来、オフィスコンビエータにおけるプリンタ装置は、
主に伝票発行処理を行うものであった。
主に伝票発行処理を行うものであった。
ところが、近年、商品等のコンビエータ処理に1バーコ
ード等が用いられるようKなり、このバーコード等をプ
リントアウト可能なプリンタ装置も、オフィスコンピュ
ータに接続され得ることが望まれる。
ード等が用いられるようKなり、このバーコード等をプ
リントアウト可能なプリンタ装置も、オフィスコンピュ
ータに接続され得ることが望まれる。
しかしながら、現在のオフィスコンピュータシステムの
しつ制御装置においては、制御コード(文字の種別を示
すコード等)処理が制限されており、JISコード以外
のコードを扱うプリンタ装置を、そのまま接続すること
ができないという問題があった。
しつ制御装置においては、制御コード(文字の種別を示
すコード等)処理が制限されており、JISコード以外
のコードを扱うプリンタ装置を、そのまま接続すること
ができないという問題があった。
本発明は、以上述べた問題点に鑑みなされたもので、そ
の目的は、JISコードを扱うプリンタ装置とJISコ
ード以外のコードを扱うプリンタ装置とを選択的に、オ
フィスコンピュータ等のシステムに接続して制御可能と
するための、プリン夕装置の制御装置を提供することで
ある。
の目的は、JISコードを扱うプリンタ装置とJISコ
ード以外のコードを扱うプリンタ装置とを選択的に、オ
フィスコンピュータ等のシステムに接続して制御可能と
するための、プリン夕装置の制御装置を提供することで
ある。
そこで、制御対象データが与えられると、このデータが
、JISコードを扱うプリンタ装置を制御することを示
すのか、JISコード以外のコードを扱うプリンタ装置
を制御することを示すか全解析し、この解析結果に基づ
いて、上位装置から与えられる印字データを編集処理し
て出力するよりに、プリンタ装置の制御装置を構成し、
上記目的を達成したものである。
、JISコードを扱うプリンタ装置を制御することを示
すのか、JISコード以外のコードを扱うプリンタ装置
を制御することを示すか全解析し、この解析結果に基づ
いて、上位装置から与えられる印字データを編集処理し
て出力するよりに、プリンタ装置の制御装置を構成し、
上記目的を達成したものである。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第
1図は、本発明の一実施例を含むオフィスコンピュータ
システムの要部ブロック図である。
1図は、本発明の一実施例を含むオフィスコンピュータ
システムの要部ブロック図である。
同図において、1はCPU、2は主記憶装置、3はυつ
制御装置、4はプリンタ装置を示す。CPU1.主記憶
装置2、し力制御装置3は、バス5で接続され、し力制
御装置3とプリンタ装置4とは、ラインコード6により
接続されている。
制御装置、4はプリンタ装置を示す。CPU1.主記憶
装置2、し力制御装置3は、バス5で接続され、し力制
御装置3とプリンタ装置4とは、ラインコード6により
接続されている。
し0制御装置3には、プリンタ装置制御用ファームウェ
アが備えられており、本発明の解析手段及び編集処理手
段として機能する。また、CPU1及び主記憶装置2は
、本発明の開側j対象データ付与手段として機能し、し
力制御装置3に対して、JISコードを扱うプリンタ装
置を制御するのか、または、JISコード以外のコード
を扱うプリンタ装置を制御するのかを示す制御対象デー
タを与える。
アが備えられており、本発明の解析手段及び編集処理手
段として機能する。また、CPU1及び主記憶装置2は
、本発明の開側j対象データ付与手段として機能し、し
力制御装置3に対して、JISコードを扱うプリンタ装
置を制御するのか、または、JISコード以外のコード
を扱うプリンタ装置を制御するのかを示す制御対象デー
タを与える。
このように構成された本発明の一実施例の動作を以下に
説明する。この動作において、し0制御装置3内のプリ
ンタ装置制御用ファームウェアは、第2図に示すような
フローチャートのプログラムを実行する。また、プリン
タ装置4としては、ユーザーの希望により、−上記いず
れか(′)コードを扱うプリンタ装置が備え付けられて
いる。
説明する。この動作において、し0制御装置3内のプリ
ンタ装置制御用ファームウェアは、第2図に示すような
フローチャートのプログラムを実行する。また、プリン
タ装置4としては、ユーザーの希望により、−上記いず
れか(′)コードを扱うプリンタ装置が備え付けられて
いる。
CP U 1が主記憶袋f?!2内のプログラムに従っ
て動作しているとき圧、印刷命令が出現すると、CPU
Iはこれを判別し、制御をし0制側1装置3へ渡す。し
0制御装置3は、スタートとなり、CPUIから与えら
れた制御対象データ(コマンド)に基づき、プリンタ装
置4がいかなるコードを扱うプリンタ装置であるかの解
析処理に入る(301 )。
て動作しているとき圧、印刷命令が出現すると、CPU
Iはこれを判別し、制御をし0制側1装置3へ渡す。し
0制御装置3は、スタートとなり、CPUIから与えら
れた制御対象データ(コマンド)に基づき、プリンタ装
置4がいかなるコードを扱うプリンタ装置であるかの解
析処理に入る(301 )。
つまり、与えられた制御対象データが、JISコードを
扱うプリンタ装置を制御することを示すものであるか判
別する(302)。JISコードを扱うプリンタ装置で
あるとき釦は、続いてソフトウェアから到来する印字命
令〔印字コードと、文字修飾等のための制御コード(例
えば、J I S 06225等)を含むコード〕がJ
ISvlJ御コードであるか否か分析する(303)。
扱うプリンタ装置を制御することを示すものであるか判
別する(302)。JISコードを扱うプリンタ装置で
あるとき釦は、続いてソフトウェアから到来する印字命
令〔印字コードと、文字修飾等のための制御コード(例
えば、J I S 06225等)を含むコード〕がJ
ISvlJ御コードであるか否か分析する(303)。
JIS制御コードであれば、このJIS制御コードに従
って、文字の修飾、文字種判別処理等を行い(304)
、処理が終了するまでこれを繰返す(305)。また、
ソフトウェアから到来する印字命令が印字データであり
JI8制御コードでないときには、(303)からNO
へ分岐し、印字データの編集・処理へ進む(306)。
って、文字の修飾、文字種判別処理等を行い(304)
、処理が終了するまでこれを繰返す(305)。また、
ソフトウェアから到来する印字命令が印字データであり
JI8制御コードでないときには、(303)からNO
へ分岐し、印字データの編集・処理へ進む(306)。
ここに、印字データの編集・処理とは、得られた印字デ
ータをシリアルプリンタ(プリンタ装置4)が処理し得
る印字データへ変換することをいう。このようにして変
換された新らたな印字データは、■10制御装M3から
プリンタ装置4へ転送される(307)。
ータをシリアルプリンタ(プリンタ装置4)が処理し得
る印字データへ変換することをいう。このようにして変
換された新らたな印字データは、■10制御装M3から
プリンタ装置4へ転送される(307)。
一方、制御対象データが、JISコード以外のコードを
扱うプリンタを制御することを示すときには、(302
)からNOへ分岐し、次に送られてくる印字データ(こ
こでいう印字データは、JISコード以外のコードを扱
うプリンタ装置に特有なものである。)の編集・処理に
直に進む(3O6)。
扱うプリンタを制御することを示すときには、(302
)からNOへ分岐し、次に送られてくる印字データ(こ
こでいう印字データは、JISコード以外のコードを扱
うプリンタ装置に特有なものである。)の編集・処理に
直に進む(3O6)。
ここで行われる編集・処理は、JISコードを扱うプリ
ンタ装置の印字データに対する編集・処理とは異り、は
とんど編集・処理を行われない。このようにされた印字
データは、I10制御装肴3からプリンタ装置4へ転送
される(307)。
ンタ装置の印字データに対する編集・処理とは異り、は
とんど編集・処理を行われない。このようにされた印字
データは、I10制御装肴3からプリンタ装置4へ転送
される(307)。
このように、本実施例によれば、CPUIから与えられ
るコマンドで、プリンタ装置4がどのようなコードを扱
うプリンタであるかを判別して、夫々に対応する印字デ
ータの適切々処理が可能であるので、プリンタ装置4と
しては1.J’l5p−ドを扱うものでも、JISコー
ド以外のコード?扱うものでも接続可能である。
るコマンドで、プリンタ装置4がどのようなコードを扱
うプリンタであるかを判別して、夫々に対応する印字デ
ータの適切々処理が可能であるので、プリンタ装置4と
しては1.J’l5p−ドを扱うものでも、JISコー
ド以外のコード?扱うものでも接続可能である。
尚、制御対象データ2CPUtよりのコマンドとして与
える手法以外に、第1図の2点鎖線で示すように、し0
制御部3にディップスイッチ7を設け、CPU1より制
御を渡された後にディップスイッチ7のデータを取込み
、これを制御対象データとすることもできる。更如、プ
リンタ装置4内に制御対象データ付与手段を設けるよう
にしても良い。この場合、しυ制御装置3がプリンタ装
置4へ制御対象データの出力命令を出すようにする。
える手法以外に、第1図の2点鎖線で示すように、し0
制御部3にディップスイッチ7を設け、CPU1より制
御を渡された後にディップスイッチ7のデータを取込み
、これを制御対象データとすることもできる。更如、プ
リンタ装置4内に制御対象データ付与手段を設けるよう
にしても良い。この場合、しυ制御装置3がプリンタ装
置4へ制御対象データの出力命令を出すようにする。
以上説明したように、本発明によれば、JISコードを
扱うプリンタ装置とJISコード以外のコードを扱うプ
リンタ装置とを選択的に、オフィスコンピュータ等のシ
ステムに、接続でき、極めて便利である。
扱うプリンタ装置とJISコード以外のコードを扱うプ
リンタ装置とを選択的に、オフィスコンピュータ等のシ
ステムに、接続でき、極めて便利である。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図に示す一実施例の動作を説明するための70−チャー
トである。 1・・・CPU 2・・・主記憶装置 3・・・I10制御装置 4・・・プリンタ装置 5・・・バス 7・・・ディップスイッチ 代理人弁理士 本 1) 索鎖1図 第2図
図に示す一実施例の動作を説明するための70−チャー
トである。 1・・・CPU 2・・・主記憶装置 3・・・I10制御装置 4・・・プリンタ装置 5・・・バス 7・・・ディップスイッチ 代理人弁理士 本 1) 索鎖1図 第2図
Claims (1)
- JISコードを扱うプリンタ装置を制御するのか、また
は、JISコード以外のコードを扱うプリンタ装置を制
御するのかを示す制御対象データを与える制御対象デー
タ付与手段と、この制御対象データ付与手段から与えら
れる制御対象データを解析する解析手段と、この解析手
段による解析結果に基づき、上位装置から与えられる印
字データを編集・処理してプリンタ装置へ出力する編集
処理手段とから成るプリンタ装置の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60212576A JPS6274122A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | プリンタ装置の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60212576A JPS6274122A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | プリンタ装置の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274122A true JPS6274122A (ja) | 1987-04-04 |
Family
ID=16624985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60212576A Pending JPS6274122A (ja) | 1985-09-27 | 1985-09-27 | プリンタ装置の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6274122A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01314177A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-19 | Mita Ind Co Ltd | 印字装置 |
-
1985
- 1985-09-27 JP JP60212576A patent/JPS6274122A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01314177A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-19 | Mita Ind Co Ltd | 印字装置 |
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