JPS6274205A - 箱ブロツク昇降装置 - Google Patents
箱ブロツク昇降装置Info
- Publication number
- JPS6274205A JPS6274205A JP21336585A JP21336585A JPS6274205A JP S6274205 A JPS6274205 A JP S6274205A JP 21336585 A JP21336585 A JP 21336585A JP 21336585 A JP21336585 A JP 21336585A JP S6274205 A JPS6274205 A JP S6274205A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- pedestal
- box block
- floor
- seedling
- Prior art date
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- Granted
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- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
- De-Stacking Of Articles (AREA)
- Sowing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の分野
この発明は、空の育苗箱を、例えば、20段の箱ブロッ
クにして、この箱ブロックを二階の倉庫から一階の作業
場に、また−階から二階に界時搬送づるための箱ブロッ
ク昇降装置に関する。
クにして、この箱ブロックを二階の倉庫から一階の作業
場に、また−階から二階に界時搬送づるための箱ブロッ
ク昇降装置に関する。
(ロ)発明の背景
近年、稲作の苗を機械によって植イ・Jりることから、
苗を育苗箱によって育成している。
苗を育苗箱によって育成している。
そのために、育苗箱に対する床上、播種、覆土等の作業
も播種プラントによって機械的に連続して大量に行なわ
れ、育苗箱の準備最も大量となっている。
も播種プラントによって機械的に連続して大量に行なわ
れ、育苗箱の準備最も大量となっている。
上述の育苗箱のIP−漏出が多いため、これをしまう倉
庫は一般に二階に設けられ、liQ述の播種プラントは
一階に設備され、播種作業時には二階から育苗箱を降ろ
して使用され、また育苗箱が不要になれば一階から二階
に上げられる。
庫は一般に二階に設けられ、liQ述の播種プラントは
一階に設備され、播種作業時には二階から育苗箱を降ろ
して使用され、また育苗箱が不要になれば一階から二階
に上げられる。
上述の育苗箱の上げ降ろしを人手によって行なう場合、
育苗箱の量が権めて多いため、大変な労力を必要とし、
しかも播種プラントが処理する潰より多く降ろすと、−
階の作業場が狭くなって作業性が悪くなる問題点を有す
る。
育苗箱の量が権めて多いため、大変な労力を必要とし、
しかも播種プラントが処理する潰より多く降ろすと、−
階の作業場が狭くなって作業性が悪くなる問題点を有す
る。
そこで、機械的な育苗箱の昇降が望まれるが、単に機械
的に育苗箱を昇降するだけでは、この装置に育苗箱を乗
せる作業や降る寸作業が人手を必要とすることになる。
的に育苗箱を昇降するだけでは、この装置に育苗箱を乗
せる作業や降る寸作業が人手を必要とすることになる。
また、次工程の播種作業では、機械的に連続して作業が
行なわれるので、二階から育苗箱を降ろし、播種プラン
トに供給することも、播種プラントの作業ラインとして
考えることにより、二階のOi’/i箱0トドが播種プ
ラントに対づる育苗箱の供給部とすることができる。
行なわれるので、二階から育苗箱を降ろし、播種プラン
トに供給することも、播種プラントの作業ラインとして
考えることにより、二階のOi’/i箱0トドが播種プ
ラントに対づる育苗箱の供給部とすることができる。
このようにすれば、−階に育苗箱の置場を設定する必要
がなく、また、播種プラントの連続性が保持され、作業
性が向1する。
がなく、また、播種プラントの連続性が保持され、作業
性が向1する。
従来、上述のように、育苗箱の昇降を播種プラントの一
部として利用できる装置はなかった。
部として利用できる装置はなかった。
(ハ)発明の目的
この発明は、側面視り字形に形成した箱ブロック受台を
昇鋳さぼることで、育苗箱を多数段積重ねた箱ブロック
の積込み、積降ろしに機械的な手段の利用が容易であっ
て、しかも設置面積が少なくて済み、かつコンパクトに
構成し得る箱ブロックW降装置の提供を目的とする。
昇鋳さぼることで、育苗箱を多数段積重ねた箱ブロック
の積込み、積降ろしに機械的な手段の利用が容易であっ
て、しかも設置面積が少なくて済み、かつコンパクトに
構成し得る箱ブロックW降装置の提供を目的とする。
(ニ)発明の目的
この発明は、底部支持部材と、−胴支持部材とにより、
側面?ff L字形に形成した箱ブロック受台を昇降手
段に連結した箱ブロック背降装置であることを特徴とす
る。
側面?ff L字形に形成した箱ブロック受台を昇降手
段に連結した箱ブロック背降装置であることを特徴とす
る。
(ボ)発明の効果
この発明によれば、1字形箱ブロック受台の他側面が開
放され【いるので、この開放側で受台に対する箱ブロッ
クの機械的な積込み手段、積降ろし手段、例えば、シリ
ンダによる押出し、引込み機構を簡単にしかも少スペー
スで構成することができ、例えば、播種プラントに対し
て育苗箱を供給する場合であれば、箱ブロックの下降位
置から播種プラントの育苗箱−個出し供給部へ、直接粕
ブロックを押出すことができて、!7?降装置と播種プ
ラントとを連繋して接続J゛ることが容易どなり、二階
の育苗箱倉庫を播種プラントの育苗箱供給部として利用
することができる。
放され【いるので、この開放側で受台に対する箱ブロッ
クの機械的な積込み手段、積降ろし手段、例えば、シリ
ンダによる押出し、引込み機構を簡単にしかも少スペー
スで構成することができ、例えば、播種プラントに対し
て育苗箱を供給する場合であれば、箱ブロックの下降位
置から播種プラントの育苗箱−個出し供給部へ、直接粕
ブロックを押出すことができて、!7?降装置と播種プ
ラントとを連繋して接続J゛ることが容易どなり、二階
の育苗箱倉庫を播種プラントの育苗箱供給部として利用
することができる。
(へ)発明の実施例
この発明の一実施例を以下図面にλ1づいて詳述する。
図面は育苗箱の箱ブlコックの臂降装置を示し、第1図
、第2図において、箱ブロック昇降装置10は、 建物の二階に設定され、箱ブロックA、すなわち育苗箱
の2011!Jを段積みにした箱ブロックAを積込む積
込み部11と、 一階に設定され、降下された箱ブロック八を積出す積出
し部12と、 これら各部11.12間を箱ブロック八を#を置して5
7降する受台13とによって構成されている。
、第2図において、箱ブロック昇降装置10は、 建物の二階に設定され、箱ブロックA、すなわち育苗箱
の2011!Jを段積みにした箱ブロックAを積込む積
込み部11と、 一階に設定され、降下された箱ブロック八を積出す積出
し部12と、 これら各部11.12間を箱ブロック八を#を置して5
7降する受台13とによって構成されている。
上述の受台13は、四隅にフレーム14・・・を立設し
て形成した角筒状のn降枠15内部を昇降し、また、受
台13は、板状の底部支持部材16と、−胴支持部材1
7とにより、側面視1−字形に形成している。
て形成した角筒状のn降枠15内部を昇降し、また、受
台13は、板状の底部支持部材16と、−胴支持部材1
7とにより、側面視1−字形に形成している。
上述の各部材16.17の裏面側はアングル部材18で
補強され、前述の一側支持部材17のアングル部材S材
18の外側には、その上下の各位置に固定杆19.19
が水平状態に、例えば溶接などで固定されて、これら固
定杆19,19の両端には支持板20.20が固定され
ている。
補強され、前述の一側支持部材17のアングル部材S材
18の外側には、その上下の各位置に固定杆19.19
が水平状態に、例えば溶接などで固定されて、これら固
定杆19,19の両端には支持板20.20が固定され
ている。
上述の支持板20.20の両外側面にはそれぞれ3個1
!]のがイドローラ21・・・が軸支され、これらガイ
ドローラ21・・・は、上下方向に!!l!設されタレ
ール22.22を、3点支持で挟持するように配置され
、これらのガイド0−ラ21・・・で受台13は安定し
た姿勢で昇降される。
!]のがイドローラ21・・・が軸支され、これらガイ
ドローラ21・・・は、上下方向に!!l!設されタレ
ール22.22を、3点支持で挟持するように配置され
、これらのガイド0−ラ21・・・で受台13は安定し
た姿勢で昇降される。
前述の受台13の一側支持部材17と対向する位置の昇
降枠15内の上下方向には、2本のブ1−ン23.23
が位置して、上下の各位置に横架された回動輪24.2
4に張設され、これらブ工−ン23,23は前述の受台
13に一部が固定゛されて、このヂエーン23.23の
正逆回8ぐ受台13が冒降する。
降枠15内の上下方向には、2本のブ1−ン23.23
が位置して、上下の各位置に横架された回動輪24.2
4に張設され、これらブ工−ン23,23は前述の受台
13に一部が固定゛されて、このヂエーン23.23の
正逆回8ぐ受台13が冒降する。
また、上部の回e軸24には、正逆転り−925の出力
が減2!機26を介して伝速され、この七−夕25はブ
レーキ付きであって、OFF制御されたときはブレーキ
が作用して、その出力に制DJが付与される。
が減2!機26を介して伝速され、この七−夕25はブ
レーキ付きであって、OFF制御されたときはブレーキ
が作用して、その出力に制DJが付与される。
また、前述の減速1126はウオームとつ4−ムホイー
ル(図示省略)とによって構成され、モータ25が停止
したとき、受台13のずり落らを防止プる。
ル(図示省略)とによって構成され、モータ25が停止
したとき、受台13のずり落らを防止プる。
なお、受台13の上下(0置での停止制御t1、適宜の
リミットスイッチで上Fの各位置を検知し、この検知信
号にgtづいてモーt625を停止制御する。
リミットスイッチで上Fの各位置を検知し、この検知信
号にgtづいてモーt625を停止制御する。
第3図にも示すように、前述の昇降枠15内であって、
受台13の一側支持部材17の前面側、おJ、び左右両
側に対向する位置には、上下方向に伸びたガイドフレー
ム27・・・が対向されて昇降枠15に固定され、これ
らガイドフレーム27・・・は、昇降する箱ブロックA
が昇降途中で位置ずれするのを防止する。
受台13の一側支持部材17の前面側、おJ、び左右両
側に対向する位置には、上下方向に伸びたガイドフレー
ム27・・・が対向されて昇降枠15に固定され、これ
らガイドフレーム27・・・は、昇降する箱ブロックA
が昇降途中で位置ずれするのを防止する。
なお、上述のガイドフレーム27・・・は積込み部11
、積出し部12において、箱ブロックAの出入りに阻害
する部分は取除かれいてる。
、積出し部12において、箱ブロックAの出入りに阻害
する部分は取除かれいてる。
第1図、第3図に示すように、航述の積込み部11には
、受台13のL字形−側面に対向する位置に箱ブロック
Aの出入り口28が設定され、この出入り口28の前面
部には、箱ブロックAを供給するためのローラコンベア
29が設けられている。
、受台13のL字形−側面に対向する位置に箱ブロック
Aの出入り口28が設定され、この出入り口28の前面
部には、箱ブロックAを供給するためのローラコンベア
29が設けられている。
上)本の出入り口28の前部のローラコンベア2つの上
部には、このローラコンベア2つで搬送された箱ブ[1
ツクAを、受台13に供給する積込み板30が設けられ
ている。
部には、このローラコンベア2つで搬送された箱ブ[1
ツクAを、受台13に供給する積込み板30が設けられ
ている。
上述の積込み板30は、−り下位置にそれぞれ横架され
たガイド杆31,31により、十)ホの1コーラコンベ
ア29の搬送幅外側から、前述の出入り口28を往復動
するように設けられ、また」−述のガイド杆31,31
は昇降枠15から延設されたフレーム32に両端が固定
されている。
たガイド杆31,31により、十)ホの1コーラコンベ
ア29の搬送幅外側から、前述の出入り口28を往復動
するように設けられ、また」−述のガイド杆31,31
は昇降枠15から延設されたフレーム32に両端が固定
されている。
前述の積込み板30には、エアシリンダ33のピストン
34が連結され、このエアシリンダ33の駆動により、
積込み板30の往復動が操作される。
34が連結され、このエアシリンダ33の駆動により、
積込み板30の往復動が操作される。
第1図、第4図に示づように、前述の積出し部12には
、受台13のL字形−側面に対向する位置に箱ブロック
への出入り口35が設定され、この出入り口35の前面
には、積出した箱ブロック八を載置するためのテーブル
36が設けられている。
、受台13のL字形−側面に対向する位置に箱ブロック
への出入り口35が設定され、この出入り口35の前面
には、積出した箱ブロック八を載置するためのテーブル
36が設けられている。
上述の出入り口35の受台13を挾lνだ反対側の位置
には、受台13にIIj、置された箱ブロックAをテー
ブル36側に積出″g積出し板37が設【フられている
。
には、受台13にIIj、置された箱ブロックAをテー
ブル36側に積出″g積出し板37が設【フられている
。
上述の積出し板37は、上下位置にそれぞれ横架された
ガイド杆38.38により、上述の受台13の後部側か
ら、萌iボの出入り口35を往復動するように設けられ
、また、上)本のガイド杆38゜38は昇降枠15のフ
レーム14、このフレーム14から延設されたフレーム
39に両端が固定されている。
ガイド杆38.38により、上述の受台13の後部側か
ら、萌iボの出入り口35を往復動するように設けられ
、また、上)本のガイド杆38゜38は昇降枠15のフ
レーム14、このフレーム14から延設されたフレーム
39に両端が固定されている。
前述の積出し仮37には、エアシリンダ40のピストン
/11が連結され、このエアシリンダ40の駆動により
、積出し仮37の往復動が操作される。
/11が連結され、このエアシリンダ40の駆動により
、積出し仮37の往復動が操作される。
なお、前述のテーブル36は播杆プラントの台^\箱供
給部を構成し、このテーブル36に載置されに箱ブロッ
クへは、この7−ブル36より一個ずつ播種工程側に送
り出される。
給部を構成し、このテーブル36に載置されに箱ブロッ
クへは、この7−ブル36より一個ずつ播種工程側に送
り出される。
一ト述のように構成しに箱ブロックへのりl降装置10
は初期状態で、受台13が」二部の積込み部11に位置
され、積込み板30はローラコンベア2つの外側に位置
されている。
は初期状態で、受台13が」二部の積込み部11に位置
され、積込み板30はローラコンベア2つの外側に位置
されている。
また、下部の積出し部12の積出し板37はその出入り
口35とは反対側の昇降枠15の一側に待機されている
。
口35とは反対側の昇降枠15の一側に待機されている
。
二階側のローラコンベア29に載置された箱ブロックへ
が、積込みl!1ls11の出入り口28に搬送される
と、続く箱ブロックAの供給が適宜のストッパ(図示省
略)で停止tilJ御される。
が、積込みl!1ls11の出入り口28に搬送される
と、続く箱ブロックAの供給が適宜のストッパ(図示省
略)で停止tilJ御される。
上述の出入り口28の前部に供給された箱ブロックへは
、上部のエアシリンダ33が一回の往復動の駆動におけ
る往路の移動で、積込み根30がローラコンベア29上
の箱ブ【]ツクAを受台13に相込む。
、上部のエアシリンダ33が一回の往復動の駆動におけ
る往路の移動で、積込み根30がローラコンベア29上
の箱ブ【]ツクAを受台13に相込む。
上述の箱ブロックAの積込みが終わると、積込み板30
は元の位置に後退し、次の箱ブロックAの受入れを許容
する。
は元の位置に後退し、次の箱ブロックAの受入れを許容
する。
ざらに、受台13に箱ブロック八がli置されると、モ
ータ25が下降方向に駆動され、減速126を介してヂ
エーン23が回動されることで、受台13は下降する。
ータ25が下降方向に駆動され、減速126を介してヂ
エーン23が回動されることで、受台13は下降する。
上述の受台13が下部の積出し部12の所定の位置に下
降したことが、適宜のリミットスイッチ(図示省略)′
C″検知されると、モータ25が停止制御され、受台1
3の下降が停止される。
降したことが、適宜のリミットスイッチ(図示省略)′
C″検知されると、モータ25が停止制御され、受台1
3の下降が停止される。
次いで、下部のエアシリンダ40が一回の+r Iff
動の駆動におGjる往路の移動で、積出し板37が受台
13上の箱ブロック八を、出入り口35を介してテーブ
ル36に送り出1゜ 上述の箱ブロックAの積出しが終わると、積出し板37
は元の位置に後退し、次いで、モータ25が上シ1方向
に駆動され、受台13は上界して、上部の積込み部11
の積込み位置に復帰されて、−回の積下し作業が終了す
る。
動の駆動におGjる往路の移動で、積出し板37が受台
13上の箱ブロック八を、出入り口35を介してテーブ
ル36に送り出1゜ 上述の箱ブロックAの積出しが終わると、積出し板37
は元の位置に後退し、次いで、モータ25が上シ1方向
に駆動され、受台13は上界して、上部の積込み部11
の積込み位置に復帰されて、−回の積下し作業が終了す
る。
このように二階から積鋳ろした育苗箱を、播種プラント
の育苗箱供給部に直接押出すことができるので、この箱
ブロック昇降装置10を播種プラントの一部とすること
ができ、二階の育苗箱倉庫を播種プラントの育苗箱供給
部として利用することができる。
の育苗箱供給部に直接押出すことができるので、この箱
ブロック昇降装置10を播種プラントの一部とすること
ができ、二階の育苗箱倉庫を播種プラントの育苗箱供給
部として利用することができる。
また、受台13の1字形の開放側面がわに積込み板30
や積出し板37の駆動部を構成することができるので、
コンパクトに構成できる。
や積出し板37の駆動部を構成することができるので、
コンパクトに構成できる。
なJ3、上述の実施例では、育苗箱の積降ろしについて
説明したが、この昇降′Ii&置10は使用済みの育苗
箱を一階から二階に上げることにも使用可能である。
説明したが、この昇降′Ii&置10は使用済みの育苗
箱を一階から二階に上げることにも使用可能である。
この発明の構成と、上述の実施例の構成との対応におい
て、 この発明の昇降手段は、実施例の正逆転を一タ25、減
速機26、チェーン23に対応し、その他は実施例の同
一部品名に対応するも、この発明は上述の実施例の構成
のみに限定されるものではない。
て、 この発明の昇降手段は、実施例の正逆転を一タ25、減
速機26、チェーン23に対応し、その他は実施例の同
一部品名に対応するも、この発明は上述の実施例の構成
のみに限定されるものではない。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図は箱ブロック昇降装置の一部省略正面図、第2図
はその側面図、 第3図は第1図中のA−A線視断面図、第4図は第1図
中のB−Bl12視断面図である。
はその側面図、 第3図は第1図中のA−A線視断面図、第4図は第1図
中のB−Bl12視断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、底部支持部材と一側支持部材とにより側面視L字形
に形成した箱ブロック受台を昇降 手段に連結した 箱ブロック昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21336585A JPS6274205A (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 | 箱ブロツク昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21336585A JPS6274205A (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 | 箱ブロツク昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274205A true JPS6274205A (ja) | 1987-04-06 |
| JPH0452091B2 JPH0452091B2 (ja) | 1992-08-20 |
Family
ID=16637971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21336585A Granted JPS6274205A (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 | 箱ブロツク昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6274205A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4973168U (ja) * | 1972-10-12 | 1974-06-25 | ||
| JPS5551726U (ja) * | 1978-09-30 | 1980-04-05 |
-
1985
- 1985-09-26 JP JP21336585A patent/JPS6274205A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4973168U (ja) * | 1972-10-12 | 1974-06-25 | ||
| JPS5551726U (ja) * | 1978-09-30 | 1980-04-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0452091B2 (ja) | 1992-08-20 |
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