JPH09255143A - 板状体の搬送装置 - Google Patents

板状体の搬送装置

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JPH09255143A
JPH09255143A JP6262896A JP6262896A JPH09255143A JP H09255143 A JPH09255143 A JP H09255143A JP 6262896 A JP6262896 A JP 6262896A JP 6262896 A JP6262896 A JP 6262896A JP H09255143 A JPH09255143 A JP H09255143A
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JP
Japan
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plate
conveyor
automatic
packing
elevating
Prior art date
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Pending
Application number
JP6262896A
Other languages
English (en)
Inventor
Masami Tsubono
正美 坪野
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Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 住宅用外壁ボードなどの板状体を自動梱包装
置へ供給するための作業者の負荷を軽減し、改良された
搬送装置を提供することである。 【解決手段】複数枚の板状体101からなる積層体を自
動梱包装置に向けて上流側より下流側へ自動搬送する自
動搬送ラインに供給するために、自動搬送ラインの上流
側に板状体を昇降する昇降装置13を備えたコンベアが
設けられていることを特徴とし、該昇降コンベア1は、
板状体の積層に際しては積層体の上面位置がほぼ一定に
なるように高さの調節が可能であり、且つ積層体の自動
搬送ラインへの移行に際しては該自動搬送ラインの高さ
に合わせて高さが調節可能である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【課題の属する技術分野】本発明は、ユニット化された
住宅用外壁パネル、床パネル等の大きさ、色などの異な
る種々の板状体をピッキング(仕分け)・梱包するため
に用いられる板状体の搬送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年の住宅用資材はユニット化が進み、
工場よりの出荷に際して、住宅用外壁等の板状体は色、
大きさ等の種類を選別・仕分けされ、所望とする部位毎
に梱包後出荷される。通常この一連の作業は手作業によ
り行なわれ搬送される板状体の位置に併せて高位ないし
は低位の姿勢での作業が行なわれる。
【0003】一方、床パネル、妻パネル及び天井パネル
を組立、住宅ユニットを生産する工程における搬送装置
として、前部、中間部、後部の三つのコンベアをコンベ
アの長手方向に順次並べ、組立位置における中間コンベ
アを三段階レベルに上下自在とすることにより、床パネ
ル、妻パネル及び天井パネルよりなる住宅ユニットの組
立精度を正確にすることが知られている(特開平4−2
01026号公報)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】近年の住宅用外壁のユ
ニットは、石膏ボードに鉄フレームを付したり、また、
最外壁にセラミック材料を使用するなど、複合化、重量
化が進んでいる。それ故かかる住宅用資材の梱包を行な
うに際し、手作業で行なうことは、低位または高位の位
置での作業が避けられず、作業者に負荷がかかる。
【0005】本発明の目的は、上記課題点を解決すべく
なされたもので、自動梱包装置へ供給される上述の住宅
用外壁等に用いられる多種類の板状体を梱包のために仕
分けし、積層する作業者の負荷を軽減することにある。
また、本発明の他の目的は、自動梱包装置へ供給される
ためのより改良された搬送装置を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に記載
の板状体の搬送装置は、上記課題を解決するため、複数
枚の板状体からなる積層体(以下被梱包体ということが
ある)を自動梱包装置に向けて上流側より下流側へ自動
搬送する自動搬送ラインに供給するために、自動搬送ラ
インへラインの上流側に板状体を昇降する昇降装置を備
えた昇降コンベアが設けられている板状体の搬送装置で
ある。
【0007】該コンベアは昇降装置の作用により、板状
体の積層に際しては積層体の上面位置がほぼ一定になる
ように高さの調節が可能であり、且つ積層体の自動搬送
ラインへの移行に際しては該自動搬送ラインの高さに合
わせて高さ調節が可能であることを特徴とする。
【0008】このように構成することにより請求項1に
記載の発明では作業者が板状体を仕分けし積層する作業
位置を常に一定に保つことが可能であり、作業者の負荷
が著しく軽減される。また、この発明のコンベアは自動
搬送ラインの高さに合わせることもでき、一般の自動搬
送ラインへ被梱包体を搬送し梱包することができる。
【0009】本発明の請求項2に記載の板状体の搬送装
置は、自動搬送ラインの搬送方向と交差する方向から板
状体が供給されることを特徴とする。
【0010】一般に梱包機の梱包サイクルは1分程度と
短時間であり、これに比較して、仕分け積層作業の作業
時間が長時間を必要とする。この様に構成することにお
いて、梱包のための自動搬送ラインへの複数箇所での合
流工程を付すことができ、自動梱包装置のより効率的な
稼働が可能となる。
【0011】本発明の請求項3に記載の板状体の搬送装
置は、前記の昇降コンベアが複数列設けられ、前記板状
体を前記複数の昇降コンベアに跨って載置することを特
徴とする。
【0012】この様に構成された請求項3に記載の発明
においては、被梱包体の形状が長さ方向に長い場合にも
自動搬送ライン上の自動梱包機にて梱包作業を行なうこ
とができる。一般に住宅用外壁のパネルは、長さが3m
におよぶものも多いので、この構成は特に有効に利用さ
れる。
【0013】本発明において用いられる被梱包体である
板状体は、ユニット化された住宅用外壁に用いられる多
種類のパネル、ボード、と称されるものが一般的である
が、床パネル、窓枠等の住宅用資材、またこれらの損傷
を防ぐためのボードやその他の梱包資材、また被梱包体
の次工程の運搬を容易にするための運搬用補助材(パレ
ットなど)を含んでもよい。
【0014】一般に損傷を防ぐボード若しくは運搬用補
助材としては、ベニヤ板が安価のために用いられる。こ
れらのボードは樹脂製の材料であってもよく、樹脂製の
材料である場合には、回収再利用して使用することがよ
い。
【0015】本発明において用いられる自動搬送ライン
乃至梱包装置は特に限定されない。一般的に採用される
駆動装置を伴ったコンベア式の搬送装置や梱包装置が採
用できる。ターンコンベア、クロスコンベアなどの任意
の付加装置が加わってもよい。
【0016】
【発明の実施の形態1】以下、本発明の具体的な実施の
形態について、図面を参照しつつ説明する。
【0017】図1はこの発明の実施の形態を示す搬送装
置を用いた梱包例の全体を示す平面図である。
【0018】図1において、1(1a,1b,1c)は
それぞれ本発明に従う昇降装置を備えたフリーローラか
らなるコンベア、2以下は自動搬送ラインによる梱包の
一例を示す。2(2a,2b,2e)は前記昇降コンベ
ア1よりの被梱包体の供給を受け、被梱包体の搬送方向
を直角に変更するためのクロスコンベア、3は被梱包体
を梱包機へ供給するための梱包機前コンベア、4は梱包
機、5は梱包品を排出するための梱包機後コンベア、6
は梱包品を仕分けるためのターンコンベア、7(7a,
7b)は8(8a,8b)のストレージコンベアにて一
時的に梱包品をストックし、退避するために用いられる
クロスチェーンコンベアである。
【0019】図2に図1の昇降コンベア1aの1ユニッ
トを拡大して、図2(a)に正面図、図2(b)に側面
図を示した。昇降コンベア1は台座11の上に油圧ジャ
ッキ13およびジャバラ式の支持脚14を介してテーブ
ル12、更にその上に2列のフリーローラ151よりな
るころコンベア15が一体となって構成されている。図
1においてはこのコンベアを複数台連結して使用した態
様を示している。
【0020】図1のクロスコンベア2は、昇降式のフリ
ーローラ21およびそれと直交する駆動式ローラ22よ
りなる。フリーローラ21が上昇した位置にてフリーロ
ーラの作用により昇降コンベア1よりの被梱包体103
の供給を受けることができる。次いで、フリーローラ2
1が下降した位置にてフリーローラと直交する方向に搬
送可能な駆動式ローラ22の作用にて被梱包体の搬送方
向を直角に変更することができる。
【0021】次に、図3に従い板状体の積層作業の工程
を説明する。
【0022】図3の(a)(b)(c)は作業の工程に
従った時系列的な昇降コンベア1aの正面図である。
【0023】まず始めに作業者の作業負荷が少なくなる
ように昇降コンベア1aの高さが調節される。この床面
よりの高さを符号Aにて示した(図3a)。
【0024】次いで被梱包体の大きさに適合した包装補
助材料として、長さ1600mm、幅900mmのベニ
ヤ板100がフリーローラ151上に載置され、次い
で、住宅用パネル等の外壁に用いられる板状体101が
順次載置される。このとき、昇降装置を順次下方に制御
し、床面から積層品の上部位置までの高さAは常に一定
に保たれる(図3b)。
【0025】所望の梱包単位まで積層後(図3c)、梱
包のためのカバー102で覆われる。
【0026】カバーでおおわれた被梱包体103は、図
1における自動搬送ラインのクロスコンベアに供給され
る。このときクロスコンベア2のフリーローラは昇降し
た状態である。供給された被梱包体103は、フリーロ
ーラ上を移動しほぼ中央に位置したとき(図面において
点線で示されている)フリーローラは下降される。次い
でギヤードモータによる駆動ローラコンベア22にて梱
包機4に向かって搬送される。
【0027】次いで、被梱包体103はクラッチ付きブ
レーキモータによりインバータ制御された梱包機前コン
ベア3の制御により梱包機4に供給され任意の位置にて
被梱包体の流れ方向に対して直角に梱包される。かくし
て梱包された梱包品を取り出すための梱包機後コンベア
5を経て、ターンコンベア6、ストレージコンベア7、
排出クロスコンベア8などにより梱包品104(図5)
は分配排出される。
【0028】
【発明の実施の形態2】本発明の実施の形態2につい
て、図4を参照しつつ説明する。
【0029】この実施の形態2においては、本発明に従
う上下可動な昇降コンベア1dおよび1eがそれぞれ互
いに高さが同調して制御可能に並列して配置されてい
る。
【0030】図4に図3と同様に時系列的に示した正面
図を示す。長さ2400mm、幅1020mmと大型の
ベニヤ板が昇降コンベア1dおよび1eに跨って載置さ
れる(図4a)。ついで、この上に長尺の住宅用パネル
101が順次積層載置される(図4b)。ここで、パネ
ル101の上面は、互いに連動している昇降装置13d
および13eを順次低位に設定することにより符号Aに
て高さを示したように常に略一定の高さに保つ。
【0031】次いで、被梱包体は、クロスコンベア2
d,2eに搬送される。以降実施の形態1と同様な作業
により梱包される。
【0032】この実施の形態2では、長さ方向に長い板
状体を積層し梱包する際に、昇降式のフリーローラ21
およびそれと直交する駆動式ローラ22よりなるクロス
コンベア2を用いて搬送方向を変換するため、特別に広
幅の装置を用いなくても梱包装置への被梱包体の供給が
可能であるという特徴を有する。従って特に住宅用資材
等の長尺物を取り扱うにはクロスコンベアによるのがよ
い。他の作用については実施の形態1と略同様であるの
で、記載を省略する。
【0033】以上、この発明の実施の形態および実施例
を図面を用いて詳述してきたが、具体的な構成はこの実
施の形態および実施例に限らず、この発明の要旨を逸脱
しない範囲の設計変更等があってもこの発明に含まれ
る。
【0034】例えば、本発明において用いられる昇降装
置は、実施の形態では油圧ジャッキ式を示したがこれに
限定されず、ねじジャッキ式、ラックジャック式、ウイ
ンチ式、ホイスト式など何でも用いられるが、作業の容
易性を考慮するとコンベア本体より下方に設置された昇
降装置であることがよい。
【0035】昇降装置の昇降ストロークは任意である
が、積層品の最大積載状態において昇降装置は最下位に
設定され、一方昇降装置の最上位の設定において次の搬
送装置への送りが滑らかであるよう設計されるのがよ
い。
【0036】一般的に住宅用外壁ボードの梱包単位は長
さ900mm〜3500mm、幅50mm〜1100m
mの範囲で多種類ある。それ故、実質的な実施の態様で
は、被梱包体の形状が小さい場合には、コンベアを一系
列使用し、大型の板状材料を梱包する場合は複数列に跨
って使用できるよう効率的に配列するのがよい。
【0037】前記実施の形態では、クロスロールコンベ
アを用いているが、直接梱包方向を変更しないで梱包機
へ供給することもできる。また、クロスロールコンベア
に代えてターンテーブルを用いてもよい。
【0038】実施の形態にては昇降装置の制御を手動で
行なったが、自動回路に組み込み前記被梱包体の高さを
自動的に認識し略一定になるように制御することもよ
い。しかるに、かかる装置の駆動は、電気的な手動のオ
ン−オフ作業等により手作業での外壁パネル仕分け中に
可動しないような任意の工夫を付すのが安全上よい。
【0039】
【発明の効果】以上説明してきたように、この発明の請
求項1記載の発明によれば、被梱包体の高さに合わせて
上下に位置調節が可能なコンベアを用いているので、作
業者の被梱包体の仕分け積層作業位置を常に一定に保つ
ことが可能であり、作業者の負荷が少なくなる。
【0040】また、本発明の請求項2に記載の搬送装置
は、梱包機への自動搬送ラインの積層体の搬送方向と積
層載置された積層体の自動搬送ラインへの供給方向を直
角に保つことにより、梱包のための自動搬送ラインへの
合流工程を付すことができ自動梱包装置のより効率的な
稼働を可能ならしめることができる。
【0041】更に本発明の請求項3に記載の搬送装置
は、前記の昇降装置を備えたコンベアが互いに等しい高
さを保つように制御可能であり、且つ板状体を該コンベ
アの複数列に跨って載置可能に併置されていることによ
り、被梱包体の形状が長さ方向に長い場合にも自動搬送
ライン上の自動梱包機にて梱包作業を行なうことができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施の形態を示す搬送装置を用いた
梱包例の全体を示す平面図である。
【図2】昇降コンベア1aの1ユニットの拡大した図
で、(a)は正面図、(b)は側面図である。
【図3】実施の形態1における図1の昇降コンベア1a
上での積層作業の工程を時系列的に説明するための正面
図である。
【図4】実施の形態2における図1の昇降コンベア1d
および1e上での積層作業の工程を時系列的に説明する
ための正面図である。
【図5】梱包品を示す斜視図である。
【符号の説明】
1(1a,1b,1c,1d,1e) 昇降コンベア 11 台座 12 テーブル 13 昇降装置(油圧ジャッキ) 14 支持脚 151 フリーローラ 15 ころコンベア 100 包装補助材料(ベニヤ板) 101 板状体(外壁パネル) 102 梱包のためのカバー 103 被梱包体 104 梱包品 2(2a,2b,2c,2d,2e) クロスコンベア 21 昇降式のフリーローラ 22 駆動式ローラ 3 梱包機前コンベア 4 梱包機 5 梱包機後コンベア 6 ターンコンベア 7(7a,7b) ストレージコンベア 8(8a,8b) クロスチェーンコンベア

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数枚の板状体からなる積層体を自動梱
    包装置に向けて上流側より下流側へ自動搬送する自動搬
    送ラインに供給するために、自動搬送ラインの上流側に
    板状体を昇降する昇降装置を備えた昇降コンベアが設け
    られている板状体の搬送装置。
  2. 【請求項2】 自動搬送ラインの搬送方向と交差する方
    向から板状体が供給される請求項1に記載の板状体の搬
    送装置。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載の昇降コンベアが複数列
    設けられ、前記板状体を昇降コンベアに跨って載置する
    請求項2記載の板状体の搬送装置。
JP6262896A 1996-03-19 1996-03-19 板状体の搬送装置 Pending JPH09255143A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104340668A (zh) * 2014-10-20 2015-02-11 苏州互强工业设备有限公司 一种自动旋转衔接台
CN105293043A (zh) * 2015-12-11 2016-02-03 佛山市南海区广工大数控装备协同创新研究院 一种瓷砖堆叠转向输送装置
CN107777216A (zh) * 2016-08-27 2018-03-09 中国二十冶集团有限公司 升降式安全输送辊道及其使用方法
CN108217055A (zh) * 2017-12-27 2018-06-29 福建聚云科技股份有限公司 一种新型的单板自动送料机

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