JPS6274593A - ロボツト関節角検出装置 - Google Patents

ロボツト関節角検出装置

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JPS6274593A
JPS6274593A JP60213067A JP21306785A JPS6274593A JP S6274593 A JPS6274593 A JP S6274593A JP 60213067 A JP60213067 A JP 60213067A JP 21306785 A JP21306785 A JP 21306785A JP S6274593 A JPS6274593 A JP S6274593A
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JP
Japan
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output
rotation
rotation speed
detector
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Application number
JP60213067A
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English (en)
Inventor
細川 倚男
坂本 昇隆
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Priority to DE8585112530T priority patent/DE3569290D1/de
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Priority to US06/783,413 priority patent/US4672279A/en
Priority to KR1019850007495A priority patent/KR900003643B1/ko
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明はロボット関節角検出装置に関するものである。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
ロボットの制御では、各関部角の回転角度を粘度よく検
出することが必要である。
一般に回転角検出器としては、回転軸に減速機を介して
ポテンショメータやレゾルバを結合したアブソリュート
形のエンコーダと、回転軸にパルス発生器(以下PGと
秤ぶ)を結合して出力パルスをカウントするインクリメ
ン1〜形のエンコーダが用いられる。
アブソリュート形のエンコーダは絶対角■を検出づるの
で、停電であっても停電が恢復すれば元の検出値に復元
するが、減速機によるバックラッシュや直線性が劣るな
どの問題がある。
インクリメント形のエンコーダは直線性がよく、検出精
度も高いが、停電でカウントが停止すると共にカウント
値が消滅してしまい、停電が恢復しても現在の関節角を
復元できないという問題がある。
このためロボッ1−の関節角検出には、上記アブソリュ
ート形エンコーダとインクリメント形エンコーダを併用
することが行なわれているが、停電が発生すると、ロボ
ットを原点に復帰させてアブソリコート形エンコーダと
パルスカウンタの零点調整を行なう必要があり、ロボッ
トの停止位置によっては原点復帰が困難であり、作業能
率を低■させるという問題がある。
また、アブソリュート形の回転角検出器とインクリメン
1へ形の回転数検出器の組立てに際し、ゼロ位置合せを
正確に行なわないと、角度0の近傍で角度検出の誤差が
生ずるという問題があった。
〔発明の目的〕
本発明は、インクリメント形の回転数検出器専用の電池
を別途設けることによって停電時にも回転数検出器を停
止させず、これにJ:って復電時の原点復帰を必要とせ
ず、また、回転角検出器および回転数検出器の組立てに
際してゼロ位置合せを正確に行なわなくても、正確に角
度を検出できるロボット関節角検出装置を提供すること
を目的とする。
(発明の概要〕 本発明は、ロボットの関m@を減速機を介して駆動する
電動nの回転軸にアブソリュート形の回転角検出器とイ
ンクリメン1へ形の回転数検出器を結合し、両方の出力
を演算して関節軸の回転角を検出するロボット関節角検
出装置において、停電時にインクリメント形の回転数検
出器とこの回転数検出器の出力パルス数をJ1数するカ
ウンタの電3≦1としての電池を設けると共に、復電時
に上記回転角検出器と上記カウンタの出力値からこの回
転角検出器と上記回転数検出器のゼロ位置補正を行ない
、その侵関節角の演算を行なうようにし、ロボットが特
別な原点復帰作業を行なうことなく直ちに正しい関節角
を検出できるようにしたものである。
〔発明の実施例〕
本発明の一実施例を第1図に示す。
第1図において、1は複数の関節軸2を有するロボット
であり、簡単のため1@のみを図示している。
各関節軸2はそれぞれ減速機3を介して電動機Mで駆動
される。
電動機MにはそれぞれレゾルバREおよびパルス発生器
P Gが結合され、パルス発振器4のパルス出力で駆動
されるパルス発生器PGの発生するパルスは、ラッチ回
路5を介してカウンタ回路6でカウントされる。
18は上記パルス発振器4、パルス発生器PG、ラッチ
回路5およびカウンタ回路6用の専用の電池であり、逆
流防止用ダイオード7と共にモータユニット8として各
関節軸ごとにユニット化されている。
9は関節軸ごとに設けた複数のモータユニット8の各カ
ウンタ回路6の出力をそれぞれラッチするラッチ回路で
あり、その出力は伝送回路10を介してロボットコント
ローラ11にシリアル伝送される。12は−F記クラッ
チ回路9伝送回路10を含む伝送ユニットでロボット1
に内蔵される。
上記ロボットコン1−〇−ラ11には、モータユニット
8と伝送ユニット12へ電源を供給するコントローラ電
源13と、伝送ユニット12の伝送信号とレゾルバRE
の出力値から関節角を演算する関節角部t1器14を含
む。
なお、パルス発振器4、パルス発生器PGおよびカウン
タ回路6は例えば第2図のように構成する。
図示の例では、パルス発振器4は、オンオフ比を1/1
00以上とした発振回路41、発振回路41のオフ時に
同期して一定時間中のパルスを出力づる駆動回路42、
発振回路41のオフ信号を駆動回路42の出力パルス幅
以上に遅らせて出力づる遅延回路43を含む。
また、パルス発生器PGは電動機Mの回転軸に結合され
た半月形の回転円板15、電動IMの回転角度90’の
回転位置に配置され、そのスリットを回転円板15の突
起部が通過するようにした2ft!lのフォトインタラ
プタ16A、16[3,このフォトインタラプタ16A
、16Bの出力を増幅づる2個の増幅回路17A、17
Bを含む。
なお、ラッチ回路5も増幅回路17A、17Bの出力を
それぞれラッチするため2個(5A、5B)のラッチ回
路を配置するものとする。
またカウンタ回路6は、ラッチ回路5A、5Bの出力信
号にMづき電動1j1Mの回転方向を判別する正逆転判
別−回路61、正逆転判別回路61の出力信号である正
転パルスFと逆転パルスRを入力して電II機Mの回転
数を計数するアップダウンカウンタ62を含む。
なJ3、第2図では伝送ユニット12を省略してアップ
ダウンカウンタ62の出力を、ゼロ位置補正回路141
と関節角演算器路17′I2で構成する関節角演算器1
4に直接入力するように示しているがこれは図示を簡単
にするためである。
第1図の構成において、減速機3の減速比を1/R,パ
ルス発生器PGは1回転ごとに2パルス発生ずるとして
そのパルス数を2N  レゾルバPG’ REの出力をθ °とすると、関節角θ°はRE θ−(36ON、。+θ、、)1/R・・・・・・(1
)であたえられる。
ロボットの関節角を原点調整するときは、電動機Mを駆
動して原点位置に戻し、レゾルバREの回転方位nをゼ
ロ(基準方位δ)に合わせ、カウンタ回路6のカラン1
−値をゼロにクリアする。
ロボットは電動機Mの駆動によって姿勢制御が行なわれ
るが、カウンタ回路6の出力はパルス間隔をもつデジタ
ル信+lN、Gとなるのでそれぞれの関節軸ごとにラッ
チ回路9でいったんラッチされ、伝送回路6を介してロ
ボットコントローラ11に送られた後、関節角演算器1
4で対応するレゾルバREの瞬時出力値θREと共に上
記(1)式の溜筒が行なわれ、それぞれの関節角θが算
出される。
この場合、常時はカウンタ回路6を含むすべての回路は
ロボッ1−コントローラ11内に設けられたコントロー
ル電源13から給電されるが、停電時はパルス発振器4
、パルス発生器PG、ラッチ回路5およびカウンタ回路
6のみがモータユニット8に設けた電池18から給電さ
れる。
上記のモータユニット8の構成回路と関節角演算器14
の動作を第3図のタイミングチャートにより説明する。
第3図において、電動mMが回転したときの回転円板1
5の突起部15Aの回転稼動を波形Aで表わし、これと
90’の位相差の波形をBとする。
これらはそれぞれフォトインタラプタ16A。
16Bの出力を表ねす。発振回路41の出力パルスCK
は、立ち上がりパルス幅がフ第1−インタラプタ16A
、16B用増幅回路17A、17Bの電源安定化時間幅
に定められ、周期が電動機Mの最高速度における回転周
期の1/4以下となるように設定されている。駆動回路
42の出力パルスPは、パルスCKの立ち下がりに同期
して立上りフォトインタラプタ16の応答時間幅を立ち
上がりパルス幅とする。また遅延回路43の出力パルス
P。は、入力したパルスCKの立ち■がりのタイミング
をパルスPの時間幅よりも遅らせることにより、フォト
インタラプタの応答遅れに対して電源の通電を確保づる
ように設定されている。ラッチ回路5A、5Bは増幅回
路17Δ、17Bで増幅されたフォトインクラブタ出力
をパルスPの立ち下がりに同期してラッチし、それぞれ
ラッチ信号A、Boを出力する。すなわち、フォトイン
タラプタ16A、16BがパルスPの立ち上がりパルス
幅の時間だけ駆動されるが、この出力は応答遅れのため
パルスPの立ち下がり時にはいまだパルスPに対する出
力を維持しているので、この出力をラッチすることにな
る。
この結果、このラッチ信号A。、Boは、フォトインタ
ラプタ16A、16Bをパルス駆動したにもかかられず
通常のパルス発生器と同様の2相出力となる。ただし発
振回路41の出力パルスCKの周期だけに相当する、回
転円板15に対する位相遅れが発生するが、電動1fi
Mの回転数検出には問題とならない。また7B動機Mが
停止[シている時は回転円板15に対する位相遅れはな
い。
これらの2相出力△ 、B は、データセレクO 夕を備えた正逆判別回路61に入力され、これらに基づ
いて回転方向の正逆が判別され、判別結果に応じて正転
パルスF、逆転パルスRが出力される。正転パルス「、
逆転パルスRはアップダウンカウンタ62で計数されて
、これにより電動tffiMの回転数が計数される。
このように゛、停電中は他の回路は動作を中断するが、
パルス発撮冴4、パルス発生2SPG、ラッチ回路5お
よびカウンタ回路6は動作を継続するので、停電中にロ
ボット1の1111節軸2が移動してもカウンタ回路6
は正しいカウント値をポリことになる。
つぎに、このカウンタ回路6の出力とレゾルバREの出
力から演算を行なう関節角演鈴器14の作用について説
明する。
第2図に示すような回転円板15を使用した場合、第3
図の如く正転パルスF及び逆転パルスRは、回転円板1
5の1回転に対して2パルス発生するので、カウンタ回
路6の出力ビットのうち最下位を除いたものが電e I
I Mの回転数に対応することになる。第3図のカウン
タ出力値はデジタルアナログ変換した後の値を示してお
り、電動IMの回転数に対応して変化するのがわかる。
またカウンタ回路6の出力ビットの最下位ビットは電動
機Mの1回転に1パルスとなっていることがわかる。
今、停電が恢復すると、レゾルバREの出力値と共に、
カウンタ回路6の出力がラッチ回路9でラッチされ伝送
回路10を介して関節角its器14に人力される。こ
こで第4図に示すような2個のコンパレータ141a、
141bとインバータ141Cと2個のAND回路14
1d、141eで構成するゼロ位置補正回路1/11に
おいて、レゾルバREの出力値が0°に近い第1の所定
(直C以下でカウンタ6の下位ビット出力値が“L”レ
ベルのとぎ、またはレゾルバREの出力値が360°に
近い第2の所定rlIid以上でかつカウンタ6の下位
ピッ1〜出力値が゛H″レベルのときそれぞれプラス補
正又はマイナス補正の判別が行なわれる。この出力は関
節角演Q回路142において、カウンタ回路6の下位ビ
・Iトを除く出力値に対してプラス補正の場合プラス1
回転、マイナス補正の場合マイナス1回転の補正を行な
い、レゾルバR[の出ツノ値と共に(1)式にポリ演n
に用いられ、これにより復電時のロボット関節角がより
正確に求まることとなる。
なお、コンパレータ141a、141bに設定する値c
、dはレゾルバREの出力値の90°以下及び270°
以上とすれば良いが、これは前記したように発振回路4
1の発振周期を?1lli動11Mの最高速度におりる
回転周期の1/4以下となるように設定しているためで
あり、光撮周朋をり、0く寸れぽこれに合わせて補正範
囲も狭くし、カウンタ6の下位ビットの出力周期の半周
期以内になるようにづれば良い。
但し、以上の説明は電動機Mが回転中に補正を行なう場
合の条件であり、停止時においてtまこの条件を広げる
ことも可能である。
上記の構成を用いると、停電があっても停電が恢復すれ
ば直ちに正しい関節角が検出されるので、原点復帰の操
作を必要とせず、これによる作業上のトラブルが発生せ
ず、作業能率が向上する。また、停電時の電動機の回転
数検出も最少限の電池電力により行なうことができる。
さらにレゾルバのゼロ点位置と回転円板の切り欠き部を
正確に合わせる必要がなく、組立作業性が良好となる。
上記の実施例では透過形のフォトインタラプタ16を使
用して説明したが、反射形のフォトセンIJを使用して
も良い。
また、フォトインタラプタ16出力を増幅するために増
幅回路17を使用したが、フォトインタラプタ16にこ
の増幅回路を内蔵したものを使用寸れば、遅延回路43
の出力信号P、をこのフォトインタラプタの電源端子に
入力するようにして、増幅回路17を省略することがで
きる。
更に、本実施例ではゼロ位置補正回路141を第4図の
如くハードウェアで構成しているが、関節角演算をソフ
トウェアで行t【う場合にはこの演σ時に併せてゼロ位
置の補正を行なうようにすることもできる。
〔発明の効果〕
以−し説明したように本発明によれば、レゾルバなどを
用いたアブソリュート形のエンコーダとパルス発生器な
どを用いたインクリメント形のエンコーダを併用してI
!Q節角を検出するロボット閏箇角検出装置において、
アブソリュート形のエンコーダとインリメント形のエン
コーダの組立てに際しゼロ位置合わせを正確に行なわな
くても、エンコーダの出力値に対して補正を行なうので
、正確に回転数を検出できる。また回転数検出器に専用
の電池を設けて停電時にも回転数検出器が必要最少限の
消費電力により動作を継続するようにし、これによって
停電が恢復したとき特別な原点復帰作業を行なうことな
く、直ちに正しい関節角が検出できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例のロボット関節角検出装置を示
すブロック図、第2図は第1図の装dの一部を詳細に示
すブロック図、第3図は第1図の装置のE)+作を示す
タイムチャート、第4図は第2図のゼロ位置補正回路の
一例を示すブロック図である。 1・・・ロボット、2・・・関節角、3・・・減速機、
4・・・パルス発振器、5A、5B、’)・・・ラッチ
回路、6・・・カウンタ回路、7・・・ダイオード、8
・・・モータユニット、10・・・伝送回路、11・・
・ロボッ1−コントローラ、12・・・伝送ユニット、
13・・・コントローラ電源、14・・・関節角演算器
、41・・・発振回路、42・・・駆動回路、43・・
・遅延回路、16A、16B・・・フォトインタラプタ
、17A、17B・・・増幅回路、61・・・正逆転判
別回路、62・・・アップダウンカウンタ、15・・・
回転円板、M・・・駆動電動機、P G・・・パルス発
生器、RE・・・レゾルバ、18・・・電池、141・
・・ゼロ位置補正回路、142・・・関節角演算回路。 出願人代理人  佐  藤  −雄 第1図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ロボットの関節軸を減速機を介して駆動する電動機
    の回転軸にアブソリュート形の回転角検出器とインクリ
    メンタル形の回転数検出器を結合し、両方の出力値を演
    算して関節軸の回転角を検出するロボット関節角検出装
    置において、停電時に上記インクリメンタル形の回転数
    検出器とこの回転数検出器の出力を計数するカウンタの
    電源としての電池を設けると共に、上記回転角検出器と
    上記カウンタの出力値からこの回転角検出器と上記回転
    数検出器のゼロ位置補正を行なうことを特徴とするロボ
    ット関節角検出装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記回
    転角検出器の回転角が略0°を通過する時に前記回転数
    検出器の回転数検出値が1だけ変化するよう前記回転角
    検出器および前記回転数検出器が互いにゼロ位置合せさ
    れ、前記回転数検出値が1だけ変化する時に第1の値か
    ら第2の値に変化し、前記回転数検出値が1だけ変化す
    る時相互間で第2の値から第1の値に変化する2値信号
    を発生する手段と、前記回転角検出器の回転角検出値が
    360°に近い第1の所定値以上でかつ前記2値信号が
    第2の値のときにプラス補正出力を発生し、前記回転角
    検出値が0°に近い第2の所定値以下で前記2値信号が
    第1の値のときにマイナス補正出力を発生する手段とを
    備え、前記プラス補正出力により前記回転数検出値に1
    を加算し、前記マイナス補正出力により前記回転数検出
    値から1を減算することを特徴とする装置。 3、特許請求の範囲第2項記載の装置において、前記回
    転数検出器は、1回転につき2回パルスを発生するもの
    であり、前記カウンタは前記回転数検出器の出力パルス
    を受け、最下位ビット以外のビットの出力が回転数計数
    値として出力され、最下位ビットの出力が前記2値信号
    として用いられることを特徴とする装置。
JP60213067A 1984-10-11 1985-09-26 ロボツト関節角検出装置 Pending JPS6274593A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60213067A JPS6274593A (ja) 1985-09-26 1985-09-26 ロボツト関節角検出装置
DE8585112530T DE3569290D1 (en) 1984-10-11 1985-10-03 Robot joint angle detecting system
EP19850112530 EP0177901B1 (en) 1984-10-11 1985-10-03 Robot joint angle detecting system
US06/783,413 US4672279A (en) 1984-10-11 1985-10-03 Robot joint angle detecting system
KR1019850007495A KR900003643B1 (ko) 1984-10-11 1985-10-11 로봇트의 관절각도 검출장치

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60213067A JPS6274593A (ja) 1985-09-26 1985-09-26 ロボツト関節角検出装置

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JPS6274593A true JPS6274593A (ja) 1987-04-06

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021139627A (ja) * 2020-03-02 2021-09-16 多摩川精機株式会社 フォトインタラプタを用いたレゾルバの角度検出精度向上方法及び装置

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JP2021139627A (ja) * 2020-03-02 2021-09-16 多摩川精機株式会社 フォトインタラプタを用いたレゾルバの角度検出精度向上方法及び装置

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