JPS6274697A - Icカ−ド - Google Patents
Icカ−ドInfo
- Publication number
- JPS6274697A JPS6274697A JP60217083A JP21708385A JPS6274697A JP S6274697 A JPS6274697 A JP S6274697A JP 60217083 A JP60217083 A JP 60217083A JP 21708385 A JP21708385 A JP 21708385A JP S6274697 A JPS6274697 A JP S6274697A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- electrode terminal
- hole
- static electricity
- guide part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Credit Cards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
ICカードに搭載されている半導体素子が、ICカード
の取扱い中に摩擦等によって、不可避的に発生する静電
気によって破壊されることを防止する構造的改良である
。
の取扱い中に摩擦等によって、不可避的に発生する静電
気によって破壊されることを防止する構造的改良である
。
ICカード基体の側面部から表面側にかけて溝状のガイ
ド部を設けておき、このガイド部の先端部に穴部を設け
、この穴部の底面に電極端子を設けることとし、ICカ
ードを取扱う場合、電極端子が他の物と接触することを
なくし、電極端子に静電気が発生することのないように
し、ICカードが静電気によって破壊されることを防止
し、さらに、上記ガイド部−穴部を設けることによりI
Cカードの機械的強度が損なわれるようなことのないよ
うに、穴部は千鳥状に配置され、ガイド部には底辺部が
設けられて機械的強度が補強されるように構造的改良が
なされたICカードである。
ド部を設けておき、このガイド部の先端部に穴部を設け
、この穴部の底面に電極端子を設けることとし、ICカ
ードを取扱う場合、電極端子が他の物と接触することを
なくし、電極端子に静電気が発生することのないように
し、ICカードが静電気によって破壊されることを防止
し、さらに、上記ガイド部−穴部を設けることによりI
Cカードの機械的強度が損なわれるようなことのないよ
うに、穴部は千鳥状に配置され、ガイド部には底辺部が
設けられて機械的強度が補強されるように構造的改良が
なされたICカードである。
本発明はICカードに関する。特に、ICカードに搭載
されている半導体素子が、ICカードの取扱い中に摩擦
等によって、不可避的に発生する静電気によって破壊さ
れることを防止する構造的改良に関する。
されている半導体素子が、ICカードの取扱い中に摩擦
等によって、不可避的に発生する静電気によって破壊さ
れることを防止する構造的改良に関する。
ICカードは、クレジットカード、銀行預金カード等コ
ンピュータ入力インターフェースの1種であり、プラス
チック材等よりなるカード状基体と、これに貼着されI
C素子が内蔵されるモジュール基板とよりなる。従来技
術に係るICカードの1例を第5図に示す。図において
、41はカード基体であり、42はモジュール基板であ
る。
ンピュータ入力インターフェースの1種であり、プラス
チック材等よりなるカード状基体と、これに貼着されI
C素子が内蔵されるモジュール基板とよりなる。従来技
術に係るICカードの1例を第5図に示す。図において
、41はカード基体であり、42はモジュール基板であ
る。
電極端子43は、図示するように、ICカードの側面4
4近傍に、カード基体41またはモジュール基板42の
面とお−むね同一平面をなすように設けられることが多
かった。ICカードをコンピュータと接続する場合、第
6図に示すように、電極端子43が設けられている端部
に近い側の側面44を、コンピュータに設けられたスリ
ット5に挿入する構造とされている場合が多いので、上
記の構造が便利だからである。
4近傍に、カード基体41またはモジュール基板42の
面とお−むね同一平面をなすように設けられることが多
かった。ICカードをコンピュータと接続する場合、第
6図に示すように、電極端子43が設けられている端部
に近い側の側面44を、コンピュータに設けられたスリ
ット5に挿入する構造とされている場合が多いので、上
記の構造が便利だからである。
電極端子が上記せるような構造であるICカードにあっ
ては、これを取扱う場合1人体φ衣服等が電極端子と接
触してここに静電気が発生し、IC素子が破壊されるお
それがある。
ては、これを取扱う場合1人体φ衣服等が電極端子と接
触してここに静電気が発生し、IC素子が破壊されるお
それがある。
本発明の目的はこの欠点を解消することにあり、ICカ
ードを取扱う場合電極端子に静電気が発生することを防
止し、ICカードに搭載されている半導体素子が静電気
によって破壊されることを防止しうるとともに、本来、
2+sm程度と厚さの薄いICカードの機械的強度を損
なわない構造のICカードを提供することにある。
ードを取扱う場合電極端子に静電気が発生することを防
止し、ICカードに搭載されている半導体素子が静電気
によって破壊されることを防止しうるとともに、本来、
2+sm程度と厚さの薄いICカードの機械的強度を損
なわない構造のICカードを提供することにある。
上記の目的を達成するために本発明が採った手段は、第
1図a、第1図すに示すように、半導体素子3が搭載さ
れるモジュール基板2と嵌合されるカード基体lの側面
部11から表面側12にかけて溝状のガイド部13を設
け、そのガイド部13の先端部に穴部17を設けておき
、この穴部17の底面に、半導体素子3と接続される電
極端子23を配設することとし、さらに、上記の穴部1
7は千鳥状に配置して強度を向上し、また、ガイド部1
3の底辺部131は電極端子23の面より高くしておき
、ガイド部13の側壁部132とともに働いて機械的強
度の向上に効果を有するようにしたものである。
1図a、第1図すに示すように、半導体素子3が搭載さ
れるモジュール基板2と嵌合されるカード基体lの側面
部11から表面側12にかけて溝状のガイド部13を設
け、そのガイド部13の先端部に穴部17を設けておき
、この穴部17の底面に、半導体素子3と接続される電
極端子23を配設することとし、さらに、上記の穴部1
7は千鳥状に配置して強度を向上し、また、ガイド部1
3の底辺部131は電極端子23の面より高くしておき
、ガイド部13の側壁部132とともに働いて機械的強
度の向上に効果を有するようにしたものである。
上記の欠点を解消するには、カード状基体またはモジュ
ール基板に凹部を設けておき、この凹部中に電極端子を
設けても、また、ICカードの側面に凹部を設けておき
この凹部中に電極端子を設けてもよい筈である。しかし
、前者においては、コンピュータ側の接続端子は、IC
カードの挿入力向と直角方向にワイプを有する構造であ
ることが望ましくなる他、凹部に塵等の異物が蓄りやす
く、また、後者にあっても、凹部に塵等の異物が蓄りや
ずいという欠点を免れない。
ール基板に凹部を設けておき、この凹部中に電極端子を
設けても、また、ICカードの側面に凹部を設けておき
この凹部中に電極端子を設けてもよい筈である。しかし
、前者においては、コンピュータ側の接続端子は、IC
カードの挿入力向と直角方向にワイプを有する構造であ
ることが望ましくなる他、凹部に塵等の異物が蓄りやす
く、また、後者にあっても、凹部に塵等の異物が蓄りや
ずいという欠点を免れない。
ところが、本発明に係るICカードにおいては、第1図
a、第1図すに図示するように、コンピュータ側の接続
端子の構造的自由度は大きく、しかも、電極端子23は
、ガイド部13の先端部に設けられた穴部17の底面に
設けられており、ICカードの取扱い中に指等の人体や
衣服等と直接接触する機会はなく、したがって電極端子
23に静電気が発生するおそれがなく、ICカードに搭
載さ九る半導体素子3が静電気によって破壊されるおそ
れはない、しかも、穴部17の配置は千鳥状とされると
ともに、ガイド部13の底辺部は電極端子23の面より
高くされているので、ICカードの機械的強度も向上し
ている。
a、第1図すに図示するように、コンピュータ側の接続
端子の構造的自由度は大きく、しかも、電極端子23は
、ガイド部13の先端部に設けられた穴部17の底面に
設けられており、ICカードの取扱い中に指等の人体や
衣服等と直接接触する機会はなく、したがって電極端子
23に静電気が発生するおそれがなく、ICカードに搭
載さ九る半導体素子3が静電気によって破壊されるおそ
れはない、しかも、穴部17の配置は千鳥状とされると
ともに、ガイド部13の底辺部は電極端子23の面より
高くされているので、ICカードの機械的強度も向上し
ている。
以下、図面を参照しつ一1本発明の一実施例に係るIC
カードについてさらに説明する。
カードについてさらに説明する。
第2図参照
厚さ0.5mmの絶縁物板21上に、プリント配線22
と電極端子23を設け、さらに、IC3を設けたモジュ
ール基板2を製造する。
と電極端子23を設け、さらに、IC3を設けたモジュ
ール基板2を製造する。
第3図、第4図参照
つrいて、カード状プラスチック板の側面部11から表
面側12にかけて、幅が約11鵬であり、深さが約0.
7鳳■であり、長さが約6〜lh腸である溝状のガイド
部13が設けられ、このガイド部13の先端部には穴部
17が設けられ、ガイド部13の底面は底辺部131と
されその高さは電極端子23の高さより高くしてあり、
底面にはモジュール基板2を嵌め込むための凹部15が
設けられているカード基体lを製造する。なお、穴部1
7の配置は千鳥状とされて1機械的強度を向上している
。
面側12にかけて、幅が約11鵬であり、深さが約0.
7鳳■であり、長さが約6〜lh腸である溝状のガイド
部13が設けられ、このガイド部13の先端部には穴部
17が設けられ、ガイド部13の底面は底辺部131と
されその高さは電極端子23の高さより高くしてあり、
底面にはモジュール基板2を嵌め込むための凹部15が
設けられているカード基体lを製造する。なお、穴部1
7の配置は千鳥状とされて1機械的強度を向上している
。
第1図a参照
カード基体1のモジュール基板2を嵌め込むための凹部
15にモジュール基板2を嵌め込んで固着する。
15にモジュール基板2を嵌め込んで固着する。
第1図す参照
以上の工程をもって製造されたICカードにおいては、
電極端子23はガイド部13の先端部に設けられた穴部
17の中に設けられているので、ICカードが取扱われ
る場合、指等人体や衣服等に接触して静電気が発生する
ことはない、また、コンピュータとは第1図すに図示す
ように接続される。すなわち、ICカードの挿入方向に
伸延する接続端子51を有するスリット5に挿入される
。換言すれば、コンピュータ側の接続端子の構造には全
く制限はない。
電極端子23はガイド部13の先端部に設けられた穴部
17の中に設けられているので、ICカードが取扱われ
る場合、指等人体や衣服等に接触して静電気が発生する
ことはない、また、コンピュータとは第1図すに図示す
ように接続される。すなわち、ICカードの挿入方向に
伸延する接続端子51を有するスリット5に挿入される
。換言すれば、コンピュータ側の接続端子の構造には全
く制限はない。
以上説明せるとおり、本発明に係るICカードは、半導
体素子が搭載されるモジュール基板と嵌合されるカード
基体の側面部から表面側にかけて溝状のガイド部が設け
られ、そのガイド部の先端部に穴部が設けられ、この穴
部の底面に、前記半導体素子と接続される電極端子が配
設されてなるので、電極端子に静電気が発生するおそれ
はなく、しかも、これと接続されるコンピュータ側の接
続端子の構造には全く制限はない、しかも、上記の穴部
は千鳥状に配置されており、かつ、ガイド部の底辺部は
電極端子の面より高くしであるので、このガイド部の底
辺部がガイド部の側壁部とともに働いて機械的強度も向
上している。
体素子が搭載されるモジュール基板と嵌合されるカード
基体の側面部から表面側にかけて溝状のガイド部が設け
られ、そのガイド部の先端部に穴部が設けられ、この穴
部の底面に、前記半導体素子と接続される電極端子が配
設されてなるので、電極端子に静電気が発生するおそれ
はなく、しかも、これと接続されるコンピュータ側の接
続端子の構造には全く制限はない、しかも、上記の穴部
は千鳥状に配置されており、かつ、ガイド部の底辺部は
電極端子の面より高くしであるので、このガイド部の底
辺部がガイド部の側壁部とともに働いて機械的強度も向
上している。
第1図aは、本発明の一実施例に係るICカードの斜視
図である。 第1図すは1本発明の一実施例に係るICカードの使用
状態を示す横断面図である。 第2図は、本発明の一実施例に係るICカードのモジュ
ール基板の側面図である。 第3図は、本発明の一実施例に係るICカードのカード
基体の平面図である。 第4図は、本発明の一実施例に係るICカードのカード
基体の側断面図である。 第5図は、従来技術に係るICカードの斜視図で゛ある
。 第6図は、従来技術に係るICカードの使用状態を示す
横断面図である。 l・・・カード基体、 11・・・側面部、12・・
・表面側、 13拳・・ガイド部、131・・・ガイ
ド部の底辺部、 132・・・ガイド部の側壁部、
15・会・モジュール基板嵌め込み凹部、 1
7Φ・・穴部、 2・・畢モジュール基板、
21・・・絶縁物板、22・会・プリント配線、 2
3Φ#11電極端子。 3自・・IC素子、 41・・・カード基体、42・
・9モジユール基板、 43・・・電極端子、44−−
中側面、 5・・・スリット、51・・争接続端
子。
図である。 第1図すは1本発明の一実施例に係るICカードの使用
状態を示す横断面図である。 第2図は、本発明の一実施例に係るICカードのモジュ
ール基板の側面図である。 第3図は、本発明の一実施例に係るICカードのカード
基体の平面図である。 第4図は、本発明の一実施例に係るICカードのカード
基体の側断面図である。 第5図は、従来技術に係るICカードの斜視図で゛ある
。 第6図は、従来技術に係るICカードの使用状態を示す
横断面図である。 l・・・カード基体、 11・・・側面部、12・・
・表面側、 13拳・・ガイド部、131・・・ガイ
ド部の底辺部、 132・・・ガイド部の側壁部、
15・会・モジュール基板嵌め込み凹部、 1
7Φ・・穴部、 2・・畢モジュール基板、
21・・・絶縁物板、22・会・プリント配線、 2
3Φ#11電極端子。 3自・・IC素子、 41・・・カード基体、42・
・9モジユール基板、 43・・・電極端子、44−−
中側面、 5・・・スリット、51・・争接続端
子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 半導体素子(3)が搭載されるモジュール基板(2)と
、 該モジュール基板(2)が嵌合されるカード基体(1)
とを有し、 前記カード基体(1)には、側面部(11)から表面側
(12)にかけて溝状のガイド部(13)が設けられ、 該ガイド部(13)は底辺部(131)と側壁部(13
2)とを有し、該ガイド部(13)の先端部には穴部(
17)が設けられ、 該穴部(17)は千鳥状に配置され、該穴部(17)の
底面に、前記半導体素子(3)と接続される電極端子(
23)が配設されてなることを特徴とするICカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60217083A JPS6274697A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | Icカ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60217083A JPS6274697A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | Icカ−ド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274697A true JPS6274697A (ja) | 1987-04-06 |
| JPH0458800B2 JPH0458800B2 (ja) | 1992-09-18 |
Family
ID=16698559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60217083A Granted JPS6274697A (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 | Icカ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6274697A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03108474U (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-07 | ||
| US5282113A (en) * | 1990-03-05 | 1994-01-25 | Hitachi Maxell, Ltd. | Memory card with a plurality of contact spaces |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP60217083A patent/JPS6274697A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03108474U (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-07 | ||
| US5282113A (en) * | 1990-03-05 | 1994-01-25 | Hitachi Maxell, Ltd. | Memory card with a plurality of contact spaces |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0458800B2 (ja) | 1992-09-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100585547B1 (ko) | 카드 커넥터 | |
| KR100671592B1 (ko) | 카드 커넥터 | |
| US4794243A (en) | Integrated circuit card with increased number of connecting terminals | |
| EP0674472A2 (en) | Electronic package assembly and connector for use therewith | |
| JPH0631088U (ja) | エッジコネクタ及びそれに使用する接触子 | |
| JP3169965B2 (ja) | Icカード | |
| JPH08337083A (ja) | Icカード | |
| US6244902B1 (en) | Smart card reader for elevated placement relative to a printed circuit board | |
| US6368124B1 (en) | Card edge connector with daughter board retainer | |
| JP2001135385A (ja) | カードコネクタ構造 | |
| EP0678830B1 (en) | Grounding system for IC cards | |
| JPH0458800B2 (ja) | ||
| JP2514318B2 (ja) | Icカ−ド | |
| JPS6230095A (ja) | Icカ−ド | |
| JPS63185690A (ja) | 薄型半導体カ−ド | |
| JPS62124995A (ja) | Icカ−ド | |
| JPS5977288U (ja) | 誤挿入防止機能を備えたプリント板ユニット | |
| JPH0317973A (ja) | カード状記憶装置 | |
| JP2003317059A (ja) | Icモジュールとそれを使用したicカード | |
| JPS63185689A (ja) | 薄型半導体カ−ド | |
| JPS6213060A (ja) | 混成集積回路装置 | |
| JPS62248693A (ja) | 半導体カ−ド | |
| JPS63302490A (ja) | 半導体装置カ−ド | |
| JPH0737656A (ja) | Icメモリカードコネクタ実装方式及びicメモリカードコネクタ | |
| JPS62183394A (ja) | Icカ−ド |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |