JPS6275809A - Ncデ−タフオ−マツトを標準フオ−マツテイングされたncデ−タに変換する方法 - Google Patents

Ncデ−タフオ−マツトを標準フオ−マツテイングされたncデ−タに変換する方法

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JPS6275809A
JPS6275809A JP21694585A JP21694585A JPS6275809A JP S6275809 A JPS6275809 A JP S6275809A JP 21694585 A JP21694585 A JP 21694585A JP 21694585 A JP21694585 A JP 21694585A JP S6275809 A JPS6275809 A JP S6275809A
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JP
Japan
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data
standard
code
jis
iso
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Pending
Application number
JP21694585A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshihiro Ouchi
大内 俊弘
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPS6275809A publication Critical patent/JPS6275809A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明はNCデータフォーマットを標準フォーマツテ
ィングされたNCデータに変換、する方法に関する。
〔発明の技術的背景およびその問題点〕NC機を制菌す
るNCデータフォーマットには構成法によりISO規格
、HIA規格、標準とされているJI8規格などの規格
が知られている。
上記何れかの規格でNC機が駆動されているためデータ
フォーマットが異なると、NC@を駆動できないという
問題があった。
〔発明の目的〕
この発明は上記点に対処してなされたもので、ISU規
格やEIA規格で構成されたNCデータフォーマットを
標準フォーマツティングされたNCデータに変換できる
方法を提供するものである。
〔発明の概要〕
即ち、この発明は特定のNCデータフォーマットのデー
タコードをJIS化変換する手段と、JIS化変換され
たデータからデリミタコードを削除する手段と、デリミ
タコードの削除されたデータフートノコマント、数字、
文字などのオペランドについて標準フォーマツティング
化された同じ長さのデータコードを得る手段とを設けた
NCデータフォーマットを標準フォーマツティングされ
たNCデータに変換する方法を得るものである。
〔発明の実施例〕
次に本発明方法の実施例全図面を参照して説明する。特
定のNC機を制御するNCデータ例えばISO規格のデ
ータ7オーマツトを標準フォーマツティングされたNC
データベースに変換する例について説明する。
まず、NCCデータ外性データベースついて説明する。
即ち、NCデータコードとして、ISD、EIA、JI
S−7等の規格をデータコードファイル(1)に予め記
憶する。
また、NCデータの各ステップ間のデリミタ全デリミタ
コードファイル(2)に記憶し、さらにNCデータの各
ステップの中の個々のオペランド属性をオペランド属性
ファイル(3)に夫々予め記憶する。
夫々予め記憶した状態で第1図(至)に示めされたよう
にNCテープ礒υに記憶されたI80規格のNCデータ
(4)をデータコード標準化工程(5)に送出する。
NCテープ4I)には各デリミタ情報記憶部(4力間に
NCデータ(4Jがt己1息されている。
即ち、データコードファイル(1)に予め記憶されたI
SO規格によりNCデータ(4)中のISσ規格をJI
S規賂に変換するプログラムによへ上記データコード標
準化工程(5)で、標準化データとされているJIS規
格例えばJIS−7コードに変換する。
変換されたJIS−7コードをデリミタ削除工程(6)
に移送し、データコードファイル(2)に記憶されてい
るデイミタ情報により、JIS化されたNCデータから
デリミタコードを削除することにより各デリミタコード
を有した部分で複数のステップに分割された長さの異な
る第1図(qに示めす構成のNCデータ6υを得る。
このようにデータコードの削除されたNCデータ6υは
NCデータ7オーマツ)[重化工程(力に供給する。
すなわち、NCデータの各ステップの標準化を行うNC
データフォーマットの標準化工程συ、オペランド繞性
ファイル(3)からのオペランド情報に基づき、NCデ
ータ中のオペランドの標準化工程ts+、tヘランドの
構成要素であるコマンド、数色文字などを夫々標準化す
るコマンド標準化(9)、数字標準化Ell)、文字標
準化圓を行う。
このようにして標準化されたNCデータは第1図((、
)のデータ構成から第1図◎のように各ブロックのNC
データフォートのNCデータσ2が出力に得られる。
上記第111(H)のNCテープはすでに知られた記憶
構成で各デリミタ(43には次工程はどの工程を実行す
るかその内容の記憶されたものであり、この各デリミタ
q力のNCデータには上記したコマンド数字、文字など
のデータが記憶される構成になっている。
上記標準フォーマツティングされたNCCデータペース
すはCAi)/CAMに扱いやすいデータ形式として看
換可能なNCデータでもある。
NCデータ(4)からデータコード標準化(5)を行う
手段は第2図に示めす如き対応表を予めメモリに記憶し
ておき、この衣を静置として標準化変換を行う。
即ち、第2図(ハ)のI80コードについてJISのポ
インタを抽出し、このJISのポインタに対応する第2
図(8)のJISコード?出力することにより標準化が
行なわれる。NCデータフォーマットの標準化の具体例
を第3図乃至第9図を参照して説明するO NC機を駆動するNCデータが第3図に示めす如(S、
S8.・・・Snのステップからなり、各ステップ(S
)、各オペランド(OP)のサイズが異なって構成され
ている。このようなデータフォーマットの例は、ISO
SO2FIA@、洛などである。
このようなフォーマノ)のNCデータを第4図に示めす
ように、各オペランド(UP)、各ステップ(S)につ
いてサイズを同一に変換したデータフォーマットのNC
データを得る手段である。OPおよびSが同一サイズで
構成されたデータフォーマットの例としてはJIS規格
である。。
卯ち、NCデータの一動作単位を夫々異なる長さで構成
された複数のステップをコマンド、数字、文字の3つの
構成要素に分解し、予めNCデータ属性ファイルに記憶
された上記各構成要素の属性を用いてコマンド数字、文
字のコード、長さを予め定めた一定の長さにコード化し
た構成要素部を各ステップ毎に作り出し、これを組み合
せて各ステップ一定長にコード化したNCデータを得る
操作を繰り返えすものである。
次にさらに具体的に説明する。即ち、第3図に示めすN
Cデータについて各ステップ、各オペランドの構成要素
が例えばコマンド、数字、文字で構成されているとする
と、各オペランドの内容は、第5因に示めす15のパタ
ーンの伺れかで$11r&されていることになる。この
ような構成のNCデータについて各オペランド、各ステ
ップ同一長さに変換する方法は第6図にフローチャート
で示めす通りである。即ち、第3図に示めすNCデータ
について、まずカウンタによりステップ1からカラン)
  (101) LA次にオペランド1からカウント(
102)LAステップ1のオペランド1から順次三構成
要素の分割を実行する。即ち、数字、コマンド、文字の
三要素についての属性をNCデータ属性ファイルに記憶
し、この属性ファイルからの属性と入力NCデータとを
比較して、NCデータについて「数字」 「コマンド」
 「文字」の三要緊に分割(l O3)する。分割した
夫々の「数字」 「コマンド」 「文字」について標準
化工程(104) (105) (106)を実行する
。即ち、NCデータから分割された構成要素「数字」は
数字標準化工程(107)全行い1準化されたデータに
ついて、予め属性ファイルに記憶きれている数字、コマ
ンド、文字の属性コードと比較して、コマンド、文字、
数字の有無判別(10B)を行い、コマンド、文字のあ
る場合には再び夫々の標準化工程(109) (110
)を実行する。また、数字のみの時には「なし」として
標準化工程(104)を終了する。また、夫々の標準化
工程(109) (110)では同様に標準化処理を実
行したのち、夫々の処理をしたフードについて、上記属
性ファイルに記憶。
された属性コードと比較(111) (112)夫々文
−字、コマンドの有無を確認し、有の場合は再び文字と
コマンドの標準化工程(113) (114)の処理を
繰り返えして終了する。コマンドの標準化、文字の標準
化も同様に実行する。これらの処理を実行した状態をカ
ウンタ (115)でカウントし、このカウント数と予
め記憶された1ステツプを構成するオペランド数(UP
m)とを比較し、−ステップの最後のオペランド(OP
m)まで繰り返えし、上記処理を繰り返えし、TJPm
 が終了(116)すると、−ステップ終了として出力
し、その操作終了ステップ数をカラン)  (117)
する。このカウント数とNCデータを構成する予め記憶
されたステップ数と比較、最後のステップ(S−n)が
終了するまで繰り返えす操作をチェック (118) 
L、S−nが終了すると終了119する。
上記各コマンド、数字、文字の標準化処理1梶は第7図
乃至第9図にフローチャートを示めす通りである。
各コマンド標準化工程は第7図に示めすフローチャート
の通りである。卯ち、N、Cデータ属性ファイルから被
変換の標準として予め記憶されたコマンドのコードと桁
数を得る(121)。
この読み出した内容と入力NCデータ(122)とを比
較し、コマンドのコードと桁数が等しいかどうかの判定
(123)を行う。両者等しくない場合にはそのまま予
め定められた一定長のコードとして出力する。他方、等
しい場合には、入力NCデータのコマンドコードの桁数
分をコマンドセット領域にセラ)  (124)L、て
、終了(125)する。このようにしてコマンドの標準
化が行なわれる。
また、各数字標準化工程は第8脚に示めすフローチャー
トの通りである。
即ち、属性ファイルから一定長化された数字の桁数を読
み出すGυ。数字の「0」にフラッグ(f)をたてル(
132)。次に、ステップ数をカウント(133)し、
入力NCデータ(134)についてステップl のオペ
ランド1から順次数字かどうかの判別(135)を行い
、数字の場合には、数字の中に「0」が有るかどうか判
別(136)を行い、「O」が有る場合にはその数字の
「0」を上記フラッグ(f)をたてた「0」と等しいか
どうかの判別(137)を行い、「0」の場合には数字
の「0」とするが、等しくない場合には、カウント(1
38)シ、そのフラッグrOJでない数字を数字セット
領域にセラ)  (139)する。
これら処理についてのステップ数カラン) (140)
し、予め記憶された桁数になるまで繰り返し、処理(1
41)して、出力に数字部分を数字セット領域にセット
し、残りの桁部分に「0」を詰め込んだ一定長の数字コ
ード出力に得る。即ち、数字部分を右づめにしたコード
を得て終了(142)する。
このようにして数字の標準化が行なわれる。
次に、各文字の標準化工程を第9図にフローチャートで
示めす。即ち、NCデータ剛性ファイルから文字の桁数
を読み出す(151)。次にステップ数をカウント Q
s2)L、入力NCデータ (153)について、ステ
ップlからメ1目次文字が有るかどうかの判別(154
)を行う。文字が有る場合は、当該データ中に予め記憶
されたスペース(@)が有るかどうかの比較判別(15
5)を行う。
スペースが無い時、人力NCデータのステップlについ
て文字セット領域に文字をセラ)  (156)−する
即ち、文字を左詰めにセットする。この操作のステップ
数をカウシ)  (157)L、、予め記憶された桁数
になるまで繰り返し処理(158)して終了(159)
する。
このようにして文字の標準化が行なわれる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明方法によれば、ISO規格や
EIA規格のNCデータを標準規格であるJIs規格に
変換できる方法を得ることができるのでJIS規格のN
0%であれば他の規格のNCテープでも変換して使用で
きる効果がある。
さらに、CAD/CAMJIJNCデータに置換な信号
を得る口とができるなどの効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図(A)■(00は本発明方法の実施例を説明する
ための図、第2図(A)(均は第1図のデータ処理を説
明するための図、第3図は第1図の標準化工程の具体例
を説明するための入力NCデータ図、第4図は第3図デ
ータを標準化した信号説明図、第5図は第3図および第
4図のデータ内容説明図、第6図は第1図のNCデータ
フォーマット標準化の具体例を説明するためのフローチ
ャート、第7図は第6図のコマンドの標準化を説明する
ためのフローチャート、第8図は第6図の数字の標準化
を説明するためのフローチャート、第9図は第6図の文
字の標準化を説明するためのフローチャートである。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同      竹  花  喜久男 萼tf5

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 特定のNCデータフォーマットのデータコードを標準フ
    ォーマッティング化変換する手段と、標準フォーマッテ
    ィング化変換されたデータからデリミタコードを削除す
    る手段と、デリミタコードの削除されたデータのコマン
    ド、数字、文字などのオペランドについて標準フォーマ
    ッティング化された同じ長さのデータコードを得る手段
    とを具備してなることを特徴とするNCデータフォーマ
    ットを標準フォーマッティングされたNCデータに変換
    する方法。
JP21694585A 1985-09-30 1985-09-30 Ncデ−タフオ−マツトを標準フオ−マツテイングされたncデ−タに変換する方法 Pending JPS6275809A (ja)

Priority Applications (1)

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JPS6275809A true JPS6275809A (ja) 1987-04-07

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JP (1) JPS6275809A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6462706A (en) * 1987-09-03 1989-03-09 Fanuc Ltd Nc program output system
JPH01144104A (ja) * 1987-11-30 1989-06-06 Okuma Mach Works Ltd 自動プログラム作成装置に付属したnc加工プログラムのテスト装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6462706A (en) * 1987-09-03 1989-03-09 Fanuc Ltd Nc program output system
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