JPS6275912A - 磁気ヘツドおよびその製造方法 - Google Patents

磁気ヘツドおよびその製造方法

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JPS6275912A
JPS6275912A JP21459585A JP21459585A JPS6275912A JP S6275912 A JPS6275912 A JP S6275912A JP 21459585 A JP21459585 A JP 21459585A JP 21459585 A JP21459585 A JP 21459585A JP S6275912 A JPS6275912 A JP S6275912A
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JP
Japan
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bonding material
magnetic
core
magnetic head
forming
Prior art date
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Pending
Application number
JP21459585A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Tottori
猛志 鳥取
Osamu Inagoya
稲子谷 修
Hideo Fujiwara
英夫 藤原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Maxell Ltd
Original Assignee
Hitachi Maxell Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6275912A publication Critical patent/JPS6275912A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ビデオテープレコーダあるいはフロッピーデ
ィスクドライグなどの磁気記録再生装置□ に適用atta磁気゛″′・“0製造方法1°関″t 
    :る。                  
         1〔従来の技術〕 っ813i!1&+−、tlEm6ゎ75.63o□い
7.:の−例を示す。
この図に示すように、この種磁気ヘッドは、例えばMn
−Znフェライトなど透磁率および飽和磁束密度の高い
材料にて形成されたI形コア半体30およびこれと同様
の材料にて形成されたC形コア半体31を、例えば81
02などの非磁性体からなる磁気ギャップ32を介して
突き合わせ、上記■形コア半体30およびC形コア半体
31のギャップ形成側に形成される巻線窓33の一部分
および接合用孔34に接合材34を充填することによっ
て、上記I形コア半体30およびC形コア半体31が接
合され、上記巻線窓33に励磁コイル35が巻回されて
いる。
以下、かかる磁気ヘッドの製造方法の一例を第9図乃至
第12図によって概説する。
まず、第9図に示すように、I形コア半体30およびC
形コア半体31のもとになるコアブロック40.41を
、所要の磁性材料にて形成する。
次いで、上記コアブロック40.41のうちのいずれか
一方のコアブロックに、太幅の凹溝43と細幅の凹1l
I44を相平行に凹設して、上記C形コア半体31とな
るC形コアブロック45を形成するとともに、他方のコ
アブロックの上記細幅の凹溝44と対応する位置に細幅
の凹溝46を凹設して、上記■形コア半体30となる■
形コアブロック47を形成する。
次いで、上記2つのコアブロック40.41のうち、少
なくともいずれか一方のコアブロックの凹*43,44
 (46)形成側の面の全体に、例えばスパッタリング
あるいは真空蒸着などの薄膜形成手段を用いて、 5i
Ozを主成分とする非磁性体をやや厚めに塗布する。
次いで、上記C形コアブロック45および■形コアブロ
ック47のギャップ突き合せ面および凹溝43,44 
(46)内を研摩し、第10図に示すように、ギャップ
突き合せ面に所要の厚さの磁気ギャップ42が形成され
たC形コアブロック45およびI形コアブロック47を
形成する。
次いで、第11図に示すように、磁気ギャップ42が被
着されたC形コアブロック45および■形コアブロック
47の磁気ギャップ形成側の面を突き合わせ、上記太幅
の凹溝43とl形コアブロックにて形成される巻線窓3
3、および上記2つノ細幅の凹1144.46によって
形成される接合用孔34に固形の接合材48を挿入し、
予じめ設定された加圧および加熱条件の下で、上記接合
材48を溶融して両コアブロック45.47を接合する
最後に、第12図に示すように、前記のようにして一体
に接合されたコアブロック49を、同図に記した一点鎖
線に沿ってスライスすることにより、所定形状の磁気ヘ
ッドを得る。
〔従来技術の問題点〕
ところで、上記コア半体30.31を構成する磁性材料
としては、透磁率および飽和磁束密度が高いことが要求
され、近年では、単結晶Mn−Znフェライトや単結晶
Ni−Znフェライトが賞月されている。一方、接合材
48としては、この単結晶Mn−Znフェライトや単結
晶Nj−Znフェライトに対してぬれ性が良好で接着性
が良く、かつ、必要な強度を備えていることが要求され
、かかる観点より、例えばPb0zを主成分とする低融
点ガラスが賞月されている。
かように接合材には、コア半体を構成する材料に対して
ぬれ性が良く、接着性に優れていることが要求されるが
、反面、コア半体を構成する材料に対する接合材のぬれ
性が良好であるということは、巻線窓33に固形の接合
材48を挿入し、加熱、溶融した場合に、第8図に示す
ように、接合材48の一部が巻線窓33の壁面を伝って
不要領域Aに付着するという不具合の原因ともなる。従
来は不要領域Aに接合材48が付着するのを防止するた
めの手段が何ら施されていないため、巻線窓33の不必
要領域Aに接合材48が付着し、巻線窓33の容積が小
さくなって所要数の巻線を巻回することができなくなっ
たり、あるいは必要領域Bに付着されるべき接合材48
の量が少なくなってコア半体30.31が剥離し易くな
るといった不具合を生じていた。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、上記必要領域Bにのみ充分な接合材が充填さ
れ、上記不必要領域Aには接合材が付着されないように
することによって上記した問題点を解決しようとするも
のであって、コア半体の巻線窓となる領域のうちの接合
材不必要領域Aに、接合材とのぬれ性が悪い物質をもっ
て接合材防止膜を形成したことを特徴とするものである
また、一方のコアブロックに巻線窓のもとになる凹溝を
形成したのち、この凹溝の接合材不要領域および突き合
せ後肢凹溝と対向する他方のコアブロックの接合材不要
領域に接合材とのぬれ性が悪い物質をもって接合材防止
膜を形成する工程を含むことを製造上の特徴とするもの
である。
〔実施例〕
以下、本発明の第1実施例を第1図に基づいて説明する
第1図は第1実施例の磁気ヘッドの側面図であって、1
は磁気ヘッド、2は磁気ヘッドIを構成するC形コア半
体、3は磁気ヘッド1を構成するI形コア半体、4は上
記コア半体2.3の間に介設された磁気ギャップ、5は
巻線窓、6は接合用孔、7は上記巻線、15の一部分お
よび接合用孔6に充填された接合材、8は上記巻線窓5
の接合材不要領域に形成された接合材防止膜を示してい
る。
上記コア半体2.3は、例えば単結晶Mn−Znフェラ
イト、単結晶Ni−Znフェライトなど、透磁率および
飽和磁束密度の高い磁性材料によって形成される。
上記磁気ギャップ4は、例えばSiO2、T1、CT3
、Beの如き非磁性のギャップ規制材の薄膜を。
上記2つのコア半体2.3のうちの、少なくともいずれ
か一方のコア半体のギャップ形成側の面に。
約0.2μmの厚さに成膜することによって形成される
。上記磁気ギャップ4は、スパッタリング、真空蒸着、
ケミカル蒸着、めっきなど任意の薄膜形成手段を用いて
形成することができる。
上記接合材7としては1例えばPb0zを主成分とする
低融点ガラスが用いられる。この接合材7は、上記コア
半体2.3のギャップ形成側の面を所要の押圧力で突き
合わせたのち、巻線窓5の。
上記磁気ギャップ4を介してその両側に配置された両コ
ア半体2,3にまたがる領域、および接合用孔6に充填
される。
上記接合材防止膜8は、不要領域への上記接合=7− 材7の付着を防止するためのものであって、上記コア半
体2,3を構成する単結晶Mn−Znフェライトや単結
晶Ni−Znフェライトに対してぬれ性(付着性)が良
く、上記接合材7の主成分であるPb0z  に対して
ぬれ性が悪い材料1例えばグラファイト、Mo5z、h
−BNなどの潤滑性非酸化物セラミックス、それにポリ
イミドなどの耐熱性高分子材料などが用いられる。これ
らの接合材防止膜8は、上記巻線窓5を構成するC形コ
ア半体2の立壁5aおよび底壁5b、それに■形コア半
体3の上記巻線窓5に臨む部分のうちの下部5cに形成
される。
この接合材防止膜8の形成手段としては、スパッタリン
グ、真空蒸着、ケミカル蒸着などの薄膜形成手段のほか
、スプレーや刷毛塗り等の手段を用いることができる。
上記第1実施例の磁気ヘッド1は、巻線窓5の接合材不
要部分に接合材防止膜8を形成したので、必要領域にの
み充填されるべき接合材7が腋部に流出することがなく
、従って、従来のように、巻線が不可能になったり、あ
るいは必要領域に付着される接合材7の量が少なくなっ
てコア半体2゜3が剥離し易くなるといった不具合を防
止することができる。
次に1本発明の第2実施例について説明する。
本発明の第2実施例は、コア基体のギャップ突き合せ側
に高透磁率および高飽和磁束密度の金属磁性層が形成さ
れたいわゆる複合型磁気ヘッドに本発明を適用したこと
を特徴とするものである。
第2図は本発明の第2実施例を示す磁気ヘッドの正面図
であって、11は磁気ヘッド、12は磁気へラド11を
構成するC形コア半体、13は磁気゛ラド11を構成す
る1形1ア半体・ 14は磁     1気ギヤツプ、
15は前記一方のコア半体12を構成する一方のコア基
体、16はこの一方のコア基     1□ 体15の前記磁気ギャップ14と対向する面に形成され
た金属磁性層、17は前記他方のコア半体13を構成す
る他方のコア基体、18はこの他方のコア基体17の前
記磁気ギャップ14と対向する面に形成された金属磁性
層を示し、その他第1図に示したと同様の部材について
は、同一の符号が表示されている。
上記コア基体15.17は、例えば、Mn−Znフェラ
イト、Ni−Znフェライトなど、透磁率および飽和磁
束密度の高い磁性材料によって形成されている。
また、これらコア基体15.17に被着される金属磁性
層16.18の素材としては、例えば。
Fe−8i合金、Fe−Al−8i合金、Ni−Fe合
金などの高透磁率および高飽和磁性密度の結晶質磁性合
金、あるいは非晶質磁性合金が用いられる。
また、金属磁性層16.18の形成手段としては、スパ
ッタリング、真空蒸着、化学蒸着、めっきなど、任意の
薄膜形成手段を用いることができる。
上記磁気ギャップ14は、上記第1実施例の磁気ヘッド
の場合と同様に、例えば5iOz、Ti、Cu、Beの
如き非磁性のギャップ規制材を、上記2つのコア半体1
2.13を構成する2つの金属磁性層16.18のうち
の、少なくともいずれか一方の金属磁性層のギャップ形
成側の面に成膜することによって形成される。
上記第2実施例の磁気ヘッド11は、上記第1実施例の
磁気ヘッド1と同様の効果を奏するほか。
コア基体15.17のギャップ形成側の面に高透磁率お
よび高飽和密度の金属磁性層16.18が形成されてい
るので、磁気ギャップ部の飽和磁気密度が改善され、そ
の分磁気ヘッドの磁気特性を向上することができる。
以下、本発明の磁気ヘッドの製造方法の一例を第3図乃
至第7図に基づいて説明する。
まず、第3図に示すように、C形コア半体2およびI形
コア半体3のもとになるコアブロック20.21を、M
n−ZnフェライトやNi−Znフェライトなど、所要
の磁性材料にて形成する。
次いで、上記コアブロック20.21のうちのいずれか
一方のコアブロックに、太幅の凹溝23と細幅の凹溝2
4を相平行に凹設して、上記C形コア半体2となるC形
コアブロック25を形成するとともに、他方のコアブロ
ックの上記細幅の凹溝24と対応する位置に細幅の凹溝
26を凹設して、上記I形コア半体3となる■形コアブ
ロック27を形成する。
次いで、上記2つのコアブロック20.21のうち、少
なくともいずれが一方のコアブロックのギャップ形成側
の面および凹溝23,24(26)の全体に、例えばス
パッタリングあるいは真空蒸着などの薄膜形成手段を用
いて、  5jOzなどの非磁性体をやや厚めに塗布、
形成する。
次いで、上記コアブロック20.21のギャップ形成側
の面および凹溝23,24(26)内を研摩し、第4図
に示すように、ギャップ形成側の面に所要の厚さの磁気
ギャップ22が形成されたC形コアブロック25および
■形コアブロック27を形成する。
次いで、第5図に示すように、C形コアブロック25に
形成された太幅の凹溝23の立壁23aおよび底壁23
b、それに突き合せ後上記太幅の凹溝23と共に巻線窓
5を形成するI形コアブロック27の巻線窓形成部の下
部23cに1例えばスパッタリング、真空蒸着、ケミカ
ル蒸着、スプシー法、刷毛塗り法などの手段をもって1
例えばグラファイト、Mo5g、h  BNなどの潤滑
性非酸化物セラミックス、それにポリイミドなどの耐熱
性高分子材料などの接合材防止膜8を形成する。
次いで、第6図に示すように、上記C形コアブロック2
5および■形コアブロック27の磁気ギャップ形成側の
面を突き合わせ、上記太幅の凹溝23とI形コアブロッ
クにて形成される巻線窓5の壁面のうち上記接合材防止
膜が形成されていない領域、および上記2つの細幅の凹
@24,2Bによって形成される接合用孔6に固形の接
合材28を挿入し、予じめ設定された加圧および加熱条
件の下で、上記接合材28を溶融して両コアブロック2
5.27を接合する。
最後に、第8図に示すように、前記のようにして一体に
接合されたコアブロック29を、同図に記した一点鎖線
に沿ってスライスすることにより、第1図に示す如き所
定形状の磁気ヘッド1を得る。
上記実施例の磁気ヘッド1の製造方法は、相接合されろ
2つのコアブロック25.27の接合材不要領域に接合
材防止膜8を形成することによって核部への接合材の流
出を防止するようにしたので、他に特別な治具などを必
要とせず、2つのコアブロック25.27を接合してな
る磁気ヘッド1を安価に、かっ歩留り良く製造すること
ができる。
尚、上記した接合材防止膜の材質およびその形成手段は
、実施の一例を示すものであって、本発明の要旨がこれ
に限定されるものではないことは勿論である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明の磁気ヘッドは、巻線窓の
接合材不要部分に接合材防止膜を形成したので、該接合
材不要部分に接合材7が付着することがなく、従って、
従来のように巻線窓が狭くなって巻線が不可能になった
り、あるいは必要領域に付着されるべき接合材の量が少
なくなってコア半体が剥離し易くなるといった不具合を
防止することができる。
また1本発明の磁気ヘッドの製造方法は、相接合される
2つのコアブロックの接合材不要領域に接合材防止膜を
形成することによって核部への接合材の流出を防止する
ようにしたので、他に特別な治具などを必要とせず、2
つのコアブロックを接合してなる磁気ヘッドを安価に、
かっ歩留り良く製造することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の磁気ヘッドを示す正面図
、第2図は本発明の第2実施例の磁気ヘッドを示す正面
図、第3図乃至第7図は本発明にかかる磁気ヘッドの製
造方法の一例を示す説明図であって、第3図はコアブロ
ックの斜視図、第4図は凹溝および磁気ギャップが形成
されたコアブロックの斜視図、第5図は接合材防止膜が
形成されたコアブロックの正面図、第6図は接合材の充
填方法を示す斜視図、第7図は磁気ヘッドのスライス位
置を示すコアブロックの平面図、第8図は従来の磁気ヘ
ッドの一例を示す正面図、第9図乃至第12図は従来知
られている磁気ヘッドの製造方法の一例を示す説明図で
あって、第9図はコアブロックの斜視図、第10図は凹
溝および磁気ギャップが形成されたコアブロックの斜視
図、第11図は接合材の充填方法を示す斜視図、第12
図は磁気ヘッドのスライス位置を示すコアブロックの平
面図である。 l:磁気ヘッド、2:C形コア半体、3:I形コア半体
、4:磁気ギャップ、5:巻線窓、6:接合用孔、7:
接合材、8:接合材防止膜、11:磁気ヘッド、12:
C形コア半体、13:T形コア半体、14:i気ギャッ
プ、15ニ一方のコア基体、16:金属磁性層、17:
他方のコア基体、18:金属磁性層、20,21ニブロ
ツク、22:磁気ギャップ、23,24.26:凹溝、
25:C形コアブロック、27:■形コアブロック、2
8:接合材 4:磁気ギや、ブ      8: 接合材防止膜范5

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)別体に形成された2つのコア半体を非磁性の磁気
    ギャップを介して突き合わせ、これら2つのコア半体の
    接合側に形成される巻線窓の一部分に接合材を充填して
    これら2つのコア半体を接合してなる磁気ヘッドにおい
    て、上記コア半体として、突き合わせ後上記巻線窓を構
    成する領域のうち接合材不要領域に、接合材とのぬれ性
    が悪い物質をもって接合材防止膜が形成されたコア半体
    を用いたことを特徴とする磁気ヘッド。
  2. (2)コア半体のもとになる2つのコアブロックのうち
    少なくとも一方のコアブロックのギャップ形成側の面に
    非磁性材料をもって所要厚さの磁気ギャップを形成する
    工程、上記2つのコアブロックのうち少なくとも一方の
    コアブロックのギャップ形成側の面に巻線窓のもとにな
    る凹溝を形成する工程、上記凹溝の接合材不要領域およ
    び突き合せ後該凹溝と対向する他方のコアブロックの接
    合材不要領域に接合材とのぬれ性が悪い物質をもつて接
    合材防止膜を形成する工程、上記2つのコアブロックの
    ギャップ形成側の面を突き合わせ、上記巻線窓の接合材
    充填領域に接合材を充填して両ブロックを一体に接合す
    る工程、一体に接合されたブロックから所定形状の磁気
    ヘッドをスライスする工程を備えた磁気ヘッドの製造方
    法。
JP21459585A 1985-09-30 1985-09-30 磁気ヘツドおよびその製造方法 Pending JPS6275912A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH035206U (ja) * 1989-05-31 1991-01-18
JPH04254643A (ja) * 1991-02-06 1992-09-09 Fujita Corp ジョイストスラブと梁の接合構造
JPH0721840U (ja) * 1992-01-10 1995-04-21 雄健工業株式会社 床版及び床版を用いた床構造

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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