JPS6276181A - 同軸コネクタ - Google Patents

同軸コネクタ

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Publication number
JPS6276181A
JPS6276181A JP60214287A JP21428785A JPS6276181A JP S6276181 A JPS6276181 A JP S6276181A JP 60214287 A JP60214287 A JP 60214287A JP 21428785 A JP21428785 A JP 21428785A JP S6276181 A JPS6276181 A JP S6276181A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
center contact
shell
insulator
coaxial connector
center
Prior art date
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Pending
Application number
JP60214287A
Other languages
English (en)
Inventor
和男 小川
薫 吉川
浩一 八木
加川 孝之
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TAJIMI MUSEN DENKI KK
Original Assignee
TAJIMI MUSEN DENKI KK
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  • Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、一般的電子機器、試験用機器等のケーブル芯
線を相互に電気的後続する同軸コネクタに関し、更に詳
しくは、主に超小型化が要求されている各種センサー用
コネクタとして好適な同軸コネクタに関するものである
〔従来の技術〕
従来のセンサー用同軸コネクタとしては第25図に示す
ものが一般的に知られ℃いる すなわち、この従来コネクタは、締付ナツト1、絶縁物
2、中心コンタクト3、絶縁物4、シエル5、接続リン
グ6およびガスケット7を備工、これに対するケーブル
8の結線は、ケーブル外被8aを切り取ってシールド線
8bを出した後、締付ナラ)lにケーブル8を神通して
シールド線8bの端縁部を締付ナツト1に折り返し、次
いで、絶縁体8cを切り取って中心導体9を出し、絶縁
物2を神通し、中心導体9に中心コンタクト3を挿入し
て半田付け(図示の場合)又は圧着にて固着した後これ
に絶縁物4を挿着し、次いで、シェル5と接続リング6
を組立工具にて固着してシェル5を挿着し、締付ナツト
1を一杯にネジ込んで結線し、接続リング6の開口側よ
りガスケット7を中心コンタクト3にJliしていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、この従来のセンサー用同軸コネクタは、ケー
ブル中心得体9が電気的接続された中心コンタクト3は
絶縁物2.4内に単に挿着され、絶縁物2.4はシェル
5内に単に挿着され、締付ナツト1のネジ込みによりケ
ーブル結線される構造であって中心コンタクト3の固定
手段が全く施されていないため、中心コンタクト3が絶
縁物2.4に対して相対的な軸方向と直角方向の回転運
動をし、またはシェル5に対して相対的な回転運動をし
て、ケーブル、特に中心導体9 が断線し易く信頼性に
劣るという問題点があった。
また、締付ナツトlによるネジ込み構造であるため、セ
ンサー用としてのこの小型コネクタでは、ケーブル結線
の作業性が悪いばかりか、ネジ込み不良によっては中心
コンタクト3が軸方向にも移動して断線や外被ずれが生
じるという問題点があった。
また、絶縁物2.4と構成部品点数が多いばかりか、締
付ナラ)1の加工、シェル5内のネジ加工等からコスト
ダウンが必ずしも十分に行えないという問題点があった
本発明は、このような従来の問題点に履みなされたもの
で、前記従来の問題点を解決して極め℃良好な主に各種
センサー用として好適な小型同軸コネクタを提供するこ
とを目的とするものであろ〔問題点を解決するための手
段〕 この目的を達成するため、本発明は、少なくともシェル
10と、このシェル10内に設けられた絶縁物19と、
この絶縁物19に挿着された中心コンタクト25を含む
同軸コネクタにおいて、中心コンタクト25に少なくと
も1つの角形つば部が突設され、または軸方向に線溝を
有した少なくとも1つの円形つば部が欠設され、または
軸方向の両側面が平坦に面取りされた少なくとも1つの
略だ円形つば部等が突設されて中心コンタクト25の軸
方向の移動と軸方向と直角方向の回転が阻止される手段
が施されると共に、シェル10と共に絶縁物19が角形
に圧潰されてシェル10、絶縁物19および中心コンタ
クト25が一体的に固着された構成を特徴とするもので
ある。
〔実施例〕
以下、本発明の好ましい実施例を図面に基づき作用と共
に説明する。
第1図は本発明に係る同軸コネクタの一例での半vi面
図で、10は円筒状のシェルを示し、その前方内周には
係上段部11を有し、このシェル10には接続リング1
2が連結されている。13は円筒状のクランプでシェル
10の内径と略一致した外径を有する部分14と、外周
段部15を介してシェル内径よりもやや小さい外径を有
する部分16と、内周段部17を介して部分16の外径
と同外径にして、内径が部分16の内径よりも−IP”
F小さい部分18を一体に有し、その軸方向の全長はシ
ェル100半分の長さよりも短かくなっている。
19は円筒状の絶縁物で、前端部外周にはシェル10の
係止段部11と係合する係上段部20を有すると共に、
この段部20よりもやや後方内周には後述する中心コン
タクトの位置決め段部21を有し、中心軸方向には大径
部分23と小径部分24を含む中心コンタクトの挿通穴
22が貫設され、その軸方向の全長はシェル100半分
の長さよりも長く、この絶縁物19とクランプ13との
全長はシェル10の全長と一致するようになっている。
25は絶縁物19の挿通穴22に挿着される中心コンタ
クトで、この中心コンタクト25には軸方向の移動と軸
方向と直角方向の回転が阻止される手段が施されており
、そnの好ましい実施例が第2図から第13図に示しで
ある。
すなわち、第2図および第3図において、中心コンタク
ト25は絶縁物19の挿通穴22における小径部分24
の内径と外径がほぼ一致し、その軸方向の長さが段部2
1から接続リング12の開口端縁に亘る断面円形のコン
タクト部26と、このコンタクト部26の後端に一体に
連設された高さが挿通穴220大径部分23の内径とほ
ぼ一致する四角形のブロック状つば部27と、このつば
部27に一体にして、かつコンタクト部26と同軸状に
連設された断面円形の基部28を介しその後端に一体に
連設されたつば部27と略同じ四角形のブロック状つば
部29と、つば部29から基部28に亘り、その中心軸
方向に穿設された結線ケーブルの中心導体が挿入される
盲穴30と、この盲穴30と連通する基部28に穿設さ
れた中心導体の半田付孔31を含み、後述の組立てによ
って絶縁物19がつば部27.29間の基部28内に喰
込み、四角形つば部27.29によって中心コンタクト
25の軸方向の移動と雌方向と直角方向の回転が阻止さ
れるようになっている。
第4図および第5図(第2図および第3図と同一符号は
同等部分を示す。以下同じ)に示す中心コンタクト25
は、四角形のブロック状つば部が1つの場合であって、
コンタクト部26の後端に一体に連設された基部28と
同径の前方基部32とこれと同軸状の後方基部33との
間につば部27(29)と同形の四角形つば部34が一
体に連設され、この四角形つば部340両端基部32.
33に絶縁物19が喰込み、四角形つば部34によって
中心コンタクト25の軸方向の移動と軸方向と直角方向
の回転が阻止されるようになっている。
なお、つば部は四角形状に限定されず、角形状であれば
六角形状等その角数は任意である。
第6図および第7図に示す中心コンタクト25は、第2
図および第3図に示す中心コンタクトにおける2つの四
角形のブロック状つば部27.29が、それぞれの外径
が挿通穴220大径部分23の内径とほぼ一致し、かつ
外周軸方向に線溝36.38を有する2つの円形つば部
35.37に変形された構成であって、基部28内に絶
縁物19が喰込み、線溝付円形つば部35.37によっ
て輪方向の移動と回転が阻止されるようになっている。
第8図および第9図に示す中心コンタクト25は、線溝
付円形つば部が1つの場合で、第4図および第5図に示
す中心コンタクトにおける四角形のブロック状つば部3
4が、外径が挿通穴22の大径部分23の内径とほぼ一
致し、かつ外周軸方向に線溝40を有する円形つば部3
9に変形された構成である。
第10図および第11図に示す中心コンタクト25は、
第2図および第3図に示す中心コンタクトにおける2つ
のつば部27.29が、それぞれの外径が挿通穴220
大径部分23の内径とほぼ一致し、かつその軸方向の両
側面が平坦に面取り42.44された2つの略だ円形つ
ば部41.43に変形された構成であり、また、第12
図および第13図に示す中心コンタクト25は、両側面
取りされた略だ円形つば部が1つの場合で、第4図およ
び第5図に示す中心コンタクトにおけるつば部34が、
外径が挿通穴220大径部分23の内径とほぼ一致し、
かつその軸方向両側面が平坦に面取り46された略だ円
形つば部45に変形された構成である。
なお、前記した中心コンタクト25はいずれもケーブル
の中心導体を半田付けにて接続する半田付方式のもので
あるが、中心導体を圧着する圧着方式の中心コンタクト
にあっては、特に図示しないが、圧着工具による中心導
体とコンタクトとの圧着と同時に中心コンタクトに角形
のつば部等を形成し、この角形つば部等によって中心コ
ンタクトの軸方向の移動と軸方向と直角方向の回転を阻
止する。
また、特に図示しないが、第6図および第7図に示す線
溝付円形つば部35.37を線溝なしの同径の円形つば
部とし、円形基部28を四角形または線溝付円形基部と
する等種々の変形が可能である。47はガスケットを示
す。
以上の構成において、各部材は次の要領によりコネクタ
として組立てられ、ケーブル100が接続される。
先ず、ケーブル100の外被101を切り取ってシール
ド線102を出し、クランプ13にケーブル100を挿
通して、クランプ13が軸方向に動かないようにシール
ド線102を段部15までに亘って総て折り返し、次い
で絶縁体103を切り取って中心導体104を出し、中
心導体104にその盲穴30より中心コンタクト25を
挿入して半田付孔31より半田105を落し込んで半田
付接伏した後、絶縁物19をその挿通穴22の大径部分
23illllIより挿通して、その段部21にて係止
位置決めし、次いで、接続リング12を連結したシェル
10を絶縁物19からクランプ13の全長に区って外挿
し、次いで、シェルlOの全体をダイス(図示しない)
により絶縁物19等と共に角形に圧着固定し、ガスケッ
ト47を中心コンタクト25のコンタクト部26に挿着
し、組立てと接続を完了する。
なお、シェル10は第14図から第16図に示すように
、六角形に圧着されているが、これに限定されず、角形
であればその角数は任意である。
このようにすれば、第1図および第14図に示すように
、圧着によって絶縁物19が中心コンタクト25の外周
に喰込むと共に、絶縁物19とシェル10は六角形状に
一体に圧着固定されるので、中心コンタクト25はその
四角形のブロック状つば部27.29によって軸方向の
移動と軸方向と直角方向の回転が阻止され、また、絶縁
物19とシェル10とは一体の六角形状に圧着されてい
るから(第14図参照)、絶縁物19とシェル10との
相対的な軸方向の移動と軸方向と直角方向の回転が阻止
され、中心コンタクト25の軸方向運動と回転運動は確
実に阻止される。
また、シェル10の角形圧着により、シェル10と絶縁
物19および中心コンタクト25が一体的に圧着される
と同時に、第1図および第15図に示すように、ケーブ
ル1000ジードル線102の折り返し部分がクランプ
13との間でシェル10と一体に六角形状に挟着される
と共に、シールド線102、絶縁体103、中心導体1
04はクランプ130部分18によってシェル10と共
に一体的に圧着され、また、外被101を含むケーブル
100の接続基部は第1図および第16図に示すように
、シェル10と一体に六角形状に圧着されたクランプ1
30部分14によって一体的に圧着固定されるから、シ
ェル10の全体に亘る一度の圧着によってシェル10、
絶縁物19、中心コンタクト25およびケーブル100
が同時に圧着固定される。
以上のコネクタ組立ておよびケーブル結線の説明におい
て、中心コンタクト25は四角形のブロック状つば部を
2つ有した第2図および第3図に示す場合を例にしたが
、第4図および第5図に示す四角形のブロック状つば部
が1つの場合についても第17図から第20図に示すよ
うに同様であり、その説明は省略する。
また、図示の中心コンタクトの他の変形についても同様
であり、そのケーブル結線図と説明は省略する。
以上、詳細説明した同軸コネクタはプラグを例にしたが
、本発明は、このプラグの外にレセプタクルを含むもの
であり、第21図から第24図にこれを示しである。
同図において、50は外周2カ所にダイスによる圧着用
の溝51を設げたシェル、52は絶縁物、53は中心コ
ンタクトを示す。中心コンタクト53には、前記プラグ
における中心コンタクト25の場合と同様に、軸方向の
移動と軸方向と直角方向の回転が阻止されろ手段、換言
すれば、第2図から第13図に例示した前記の中心コン
タクト25における軸方向の移a阻止と回転阻止手段が
施されている。
第21図に示したレセプタクルは、中心コンタクト53
に、中心コンタクト25における2つの略だ円形つば部
42.44(第10図参照)と同様の両側面が面取り5
5.57された2つの略だ円形つば部54.56が一体
に設けられた場合であって、これの組立ては、中心コン
タクト53を絶縁物52内に挿入し、これをシェル50
に挿入して、ダイス(図示しない)によってシェル50
における溝51.51間の部分を絶縁物52と一体に角
形(六角形)に圧着して、中心コンタクト53、絶縁物
52、シェル50を一体的に固定する。
このようにすれば、絶縁物52が略だ円形つば部54.
56間に喰込んで一体的に圧着されるため、中心コンタ
クト53はその2つの略だ円形つば部54.56の係止
によって軸方向の移動と軸方向と直角方向の回転が阻止
され、また、絶縁物52とシェル50とは第22図に示
すように、一体の六角形状に圧着されているから、絶縁
物52とシェル50との相対的な軸方向運動と回転運動
は阻止され、中心コンタクト53の同方向運動は確実に
阻止される。
第23図と第24図に示したレセプタクルは、中心コン
タクト53に、第12図と同様に両側面が面取り59さ
れた1つの略だ円形つば部58が一体に設けられた場合
で、この場合においてもその組立ては前記した第21図
および第22図の場合と同じであり、それの説明は省略
する。
〔発明の効果〕
しかして、本発明によれば、シェルの角形圧着によって
絶縁物が角形等のつば部を有する中心コンタクトの外側
に喰込んで両者一体的に固着されると共に、絶縁物もシ
ェルと一体的に角形に圧着されて、シェル、絶縁物およ
び中心コンタクトが一体的に圧着固定され、中心コンタ
クトはその喰込み係止されている角形等のつば部によっ
て軸方向の移動と軸方向と直角方向の回転が阻止され、
また、絶縁物とシェルは共に一体的な角形に圧着されて
いるから、絶縁物とシェルとの相対的な軸方向の移動と
軸方向と直角方向の回転が阻止され、中心コンタクトの
軸方向運動と回転運動は確笑に阻止される。
したがって、ケーブル断線や外被ずれ等がなくなり、常
に良好なる電気的接続が得られ 信頼性を著しく高め得
るものである。
また、本発明によれば、絶縁物は1つでよく、しかもシ
ェル、絶縁物および中心コンタクトまたはこれらとケー
ブルは圧着方式によって一体的に圧着固定されるもので
あるから、従来のものに比し、部品点数の低減、製作組
立ての容易化等が図られ、コストダウンが可能で経済性
にも優れるものである。
以上、要する本発明によれば、従来の問題点は全て解決
され、超小型化が強く求められている各種センサー用の
同軸コネクタとして最適で、その産業上の効果は犬であ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る同軸コネクタの一例での半断面図
、第2図から第13図は中心コンタクトを示し、第2図
は四角形のブロック状つば部を2つ設けた場合の斜視図
、第3図は同上平面図、第4図は四角形のブロック状つ
ば部を1つ設けた場合の斜視図、第5図は同上平面図、
第6図は線溝付円形つば部を2つ設けた場合の斜視図、
第7図は同上平面図、第8図は線溝付円形つば部を1つ
投けた場合の斜視図、第9図は同上平面図、第10図は
略だ円形つば部を2つ設けた場合の斜視図、第11図は
同上平面図、第12図は略だ円形っは部を1つ設けた場
合の斜視図、第13図は同上平面図、第14図は第1図
のA−Aiに沿った断面図、第15図は第1図のB−B
’線に溢った断醪]図、第16図は第1図のC−C線に
沿ったwT面図、第17図は本発明の他例を示す半断面
図、第18図は同上D−D線に沿った断面図、第19図
は第17図のE−E線に溢った断面図、第20図は第1
7図のF−F線に沿った断面図、第21図は本発明の他
例を示す半断面図、第22図は同上G−G線に沿った断
面図、第23図は他例を示す一部省略の半断面図、第2
4図は同上H−H線に活っだ断面図、第25図は従来例
を示す半断面図である0 10.50・−・シエル 19.52・・・絶縁物 25.53・・・中心コンタクト 27.29.34φ・・角形ブロック状つば部28.3
2.33・・e基 部 35.37.39・φ(線溝付円形っは部36.38.
40−・・線溝 41.43.45.56.58・争・略だ円形つば部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、少なくとも シェルと、このシェル内に設けられた
    絶縁物と、この絶縁物に挿着された中心コンタクトを含
    む同軸コネクタにおいて、前記中心コンタクトに、軸方
    向の移動と軸方向と直角方向の回転が阻止される手段が
    施されると共に、前記シェルと共に絶縁物が角形状に圧
    潰されてシェル、絶縁物および中心コンタクトが一体的
    に固着された構成を特徴とする同軸コネクタ。 2、前記中心コンタクトにおける軸方向の移動阻止と回
    転阻止手段が、中心コンタクトに突設された少なくとも
    1つの角形つば部を含んでいることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の同軸コネクタ。 3、前記中心コンタクトにおける軸方向の移動阻止と回
    転阻止手段が、中心コンタクトに突設され、かつ軸方向
    に線溝を有した少なくとも1つの円形つば部を含んでい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の同軸コ
    ネクタ。 4、前記中心コンタクトにおける軸方向の移動阻止と回
    転阻止手段が、中心コンタクトに突設され、かつ軸方向
    の両側面が平坦に面取りされた少なくとも1つの略だ円
    形つば部を含んでいることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の同軸コネクタ。
JP60214287A 1985-09-27 1985-09-27 同軸コネクタ Pending JPS6276181A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04149977A (ja) * 1990-10-12 1992-05-22 Murata Mfg Co Ltd 同軸コネクタ
JPH07282909A (ja) * 1994-04-01 1995-10-27 San Eretsuku:Kk 高周波同軸ケーブル用中継コネクタ

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04149977A (ja) * 1990-10-12 1992-05-22 Murata Mfg Co Ltd 同軸コネクタ
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