JPS62767B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS62767B2 JPS62767B2 JP9685079A JP9685079A JPS62767B2 JP S62767 B2 JPS62767 B2 JP S62767B2 JP 9685079 A JP9685079 A JP 9685079A JP 9685079 A JP9685079 A JP 9685079A JP S62767 B2 JPS62767 B2 JP S62767B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- folded part
- core material
- lining material
- electrode
- bent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C53/00—Shaping by bending, folding, twisting, straightening or flattening; Apparatus therefor
- B29C53/02—Bending or folding
- B29C53/04—Bending or folding of plates or sheets
- B29C53/06—Forming folding lines by pressing or scoring
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C37/00—Component parts, details, accessories or auxiliary operations, not covered by group B29C33/00 or B29C35/00
- B29C37/0053—Moulding articles characterised by the shape of the surface, e.g. ribs, high polish
- B29C37/0057—Moulding single grooves or ribs, e.g. tear lines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、高周波ウエルダによる被覆接合方法
の改良に関する。
の改良に関する。
芯材乃至は裏張り材裏面への折返し部を有する
表革と芯材乃至は裏張り材との重ね合せを絞り型
に通して折返し部を芯材乃至は裏張り材の周縁に
沿つて曲げ立たせ、曲げ立たせた折返し部をワイ
パーにより芯材乃至は裏張り材の裏面に曲げ重ね
た後、一対の高周波接合電極により表革と芯材乃
至は裏張り材との重ね合せを折返し部の曲げ重ね
部で挟圧して接合する方法は特開昭52−81385号
公報により知られている。
表革と芯材乃至は裏張り材との重ね合せを絞り型
に通して折返し部を芯材乃至は裏張り材の周縁に
沿つて曲げ立たせ、曲げ立たせた折返し部をワイ
パーにより芯材乃至は裏張り材の裏面に曲げ重ね
た後、一対の高周波接合電極により表革と芯材乃
至は裏張り材との重ね合せを折返し部の曲げ重ね
部で挟圧して接合する方法は特開昭52−81385号
公報により知られている。
上記の方法は本発明者等の発明に係わるもので
あるが、その方法には未だ次の様な欠点があつ
た。即ち、ワイパーにより折返し部を芯材乃至は
裏張り材の裏面に曲げ重ねた際に生ずるいせ込み
ひだの形状が一定せず粗いひだになり易く、従つ
てひだが膨らんでその部分が強く圧縮されないこ
とにはひだのない部分に十分な接合強度が得られ
ず、そのために接合された外観も劣るようにな
り、靴の如く底革が貼着されて隠れるものは問題
ないが、鞄や椅子の背当て等における如く接合部
が現われるものにあつては商品価値を減少せしめ
る。
あるが、その方法には未だ次の様な欠点があつ
た。即ち、ワイパーにより折返し部を芯材乃至は
裏張り材の裏面に曲げ重ねた際に生ずるいせ込み
ひだの形状が一定せず粗いひだになり易く、従つ
てひだが膨らんでその部分が強く圧縮されないこ
とにはひだのない部分に十分な接合強度が得られ
ず、そのために接合された外観も劣るようにな
り、靴の如く底革が貼着されて隠れるものは問題
ないが、鞄や椅子の背当て等における如く接合部
が現われるものにあつては商品価値を減少せしめ
る。
本発明は上述の欠点を解消するためになされた
ものであり、表革の折返し部に予め高周波賦形電
極を用いて、折返し部を芯材乃至は裏張り材の裏
面に曲げ重ねる際に生ずるいせ込みひだのための
賦形を施すことにより上述の欠点が解消されるこ
とを見出してなされたものである。そして更に、
表革と芯材乃至は裏張り材と重ね合せを折り返し
部の前記曲げ重ね部で挟圧して接合する一対の高
周波接合電極として、少くも一方に波状刃形を有
する薄肉帯状の喰込部と前記折返し部の端側に当
る喰込部の片側に沿つた面押圧部とを有する型電
極を用いることにより、一段と外観、接合強度並
びに耐久性に優れたものが得られることも確認さ
れた。
ものであり、表革の折返し部に予め高周波賦形電
極を用いて、折返し部を芯材乃至は裏張り材の裏
面に曲げ重ねる際に生ずるいせ込みひだのための
賦形を施すことにより上述の欠点が解消されるこ
とを見出してなされたものである。そして更に、
表革と芯材乃至は裏張り材と重ね合せを折り返し
部の前記曲げ重ね部で挟圧して接合する一対の高
周波接合電極として、少くも一方に波状刃形を有
する薄肉帯状の喰込部と前記折返し部の端側に当
る喰込部の片側に沿つた面押圧部とを有する型電
極を用いることにより、一段と外観、接合強度並
びに耐久性に優れたものが得られることも確認さ
れた。
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第1図は表革の折返し部にいせ込みひだのため
の賦形を施すのに用いられる高周波賦形電極の1
例を示す平面図、第2図は第1図を矢印方向から
見た部分側面図、第3図はいせ込みひだのための
賦形が施された表革の斜視図、第4図乃至第7図
は被覆接合の工程段階を示す側面断面図、第8図
は接合に用いられる型電極を示す斜視図ある。
の賦形を施すのに用いられる高周波賦形電極の1
例を示す平面図、第2図は第1図を矢印方向から
見た部分側面図、第3図はいせ込みひだのための
賦形が施された表革の斜視図、第4図乃至第7図
は被覆接合の工程段階を示す側面断面図、第8図
は接合に用いられる型電極を示す斜視図ある。
本発明の方法においては表革の折返し部に先ず
第1図および第2図に示す如き高周波賦形電極1
を用いていせ込みひだのための賦形を行なう。こ
の賦形電極1にはコーナー部に放射状の凸部1a
が設けられている。そして、賦形には勿論、相手
側の電極を必要とするが、その相手側電極として
は通常平面電極が用いられ、特別な場合例えば、
いせ込みひだの膨らみを強調して残すような場合
には賦形電極1の凸部1aに対する凹部を有する
賦形電極1と雌雄の関係をなす型電極も用いられ
る。
第1図および第2図に示す如き高周波賦形電極1
を用いていせ込みひだのための賦形を行なう。こ
の賦形電極1にはコーナー部に放射状の凸部1a
が設けられている。そして、賦形には勿論、相手
側の電極を必要とするが、その相手側電極として
は通常平面電極が用いられ、特別な場合例えば、
いせ込みひだの膨らみを強調して残すような場合
には賦形電極1の凸部1aに対する凹部を有する
賦形電極1と雌雄の関係をなす型電極も用いられ
る。
賦形は、賦形電極1の枠部が表革の折返し部に
当るようにして、図示せざる平面電極または賦形
電極1と雌雄の関係をなす型電極の間で表革を挾
圧し、両電極間に高周波電圧を印加して行なわれ
るが、相手側の電極に平面電極を用いた場合は、
賦形電極1の凸部1aに押された部分が薄くなつ
て屈曲し易くなることで与えられ、雌雄の関係を
なす型電極を用いた場合は、凹凸形状が与えられ
ることおよび凹凸の段部特に角部が薄くなること
により与えられる。従つて、何れの場合もいせ込
みひだの生成数が賦形によつて定まるので、ひだ
形状が安定し、特に相手側電極に平面電極を用い
た場合にあつては、生成するいせ込みひだの膨ら
みが従来のひだ賦形を行わない場合よりも少ない
し、また偏平化され易いものになる。そして、こ
の場合の賦形は表革の表裏いずれの面を平面電極
側に当ててもよいが、いせ込みひだの膨らみを出
来るだけ少なくする上からは、表面側に平面電極
を当て裏面側を型電極1で圧縮する方が好まし
い。第3図はそのようにして賦形された表革2の
例を示し、図中の一点鎖線は芯材乃至は裏張り材
の重ねられる位置を示している。雌雄関係にある
型電極を用いる場合は上述の表裏の関係は余り問
題にならない。
当るようにして、図示せざる平面電極または賦形
電極1と雌雄の関係をなす型電極の間で表革を挾
圧し、両電極間に高周波電圧を印加して行なわれ
るが、相手側の電極に平面電極を用いた場合は、
賦形電極1の凸部1aに押された部分が薄くなつ
て屈曲し易くなることで与えられ、雌雄の関係を
なす型電極を用いた場合は、凹凸形状が与えられ
ることおよび凹凸の段部特に角部が薄くなること
により与えられる。従つて、何れの場合もいせ込
みひだの生成数が賦形によつて定まるので、ひだ
形状が安定し、特に相手側電極に平面電極を用い
た場合にあつては、生成するいせ込みひだの膨ら
みが従来のひだ賦形を行わない場合よりも少ない
し、また偏平化され易いものになる。そして、こ
の場合の賦形は表革の表裏いずれの面を平面電極
側に当ててもよいが、いせ込みひだの膨らみを出
来るだけ少なくする上からは、表面側に平面電極
を当て裏面側を型電極1で圧縮する方が好まし
い。第3図はそのようにして賦形された表革2の
例を示し、図中の一点鎖線は芯材乃至は裏張り材
の重ねられる位置を示している。雌雄関係にある
型電極を用いる場合は上述の表裏の関係は余り問
題にならない。
以上述べた如く賦形された例えば第3図に示す
表革2に、第4図に示す如く芯材3乃至は裏張り
材4を重ね、第5図に示す如く絞り型5に通して
折返し部を芯材3乃至は裏張り材4の周縁に沿つ
て曲げ立たせ、曲げ立たせた折返し部をワイパー
6により第6図に示す如く芯材3乃至は裏張り材
4の裏面側に曲げ重ねた後、第7図に示す如く一
対の高周波接合電極7,8で折返しの曲げ重ね部
を挾圧し、両電極間に高周波電圧を印加すること
により被覆接合がなされる。ここで、接合電極7
として第8図に示す如き、波状刃形を有する薄肉
帯状の喰込部7aと、喰込部の片側に沿つて表革
の折返し部の端縁側を押圧する面押圧部7bとを
有する型電極を用いているが、このような型電極
を用いると、喰込部7aが表革と芯材乃至は裏張
り材の重ね合せに深く喰込んでミシン縫目状を呈
する強固な接合が得られると共に、面押圧部7b
が上記ミシン縫目状の接合線より端縁側の折返し
部を押さえて接合を生ぜしめるから、いせ込みひ
だの生じた部分もそれ以外の部分と同様に強力に
接合されて、しかもいせ込みひだの押し潰された
状態が目立たないと云う優れた効果が得られる。
表革2に、第4図に示す如く芯材3乃至は裏張り
材4を重ね、第5図に示す如く絞り型5に通して
折返し部を芯材3乃至は裏張り材4の周縁に沿つ
て曲げ立たせ、曲げ立たせた折返し部をワイパー
6により第6図に示す如く芯材3乃至は裏張り材
4の裏面側に曲げ重ねた後、第7図に示す如く一
対の高周波接合電極7,8で折返しの曲げ重ね部
を挾圧し、両電極間に高周波電圧を印加すること
により被覆接合がなされる。ここで、接合電極7
として第8図に示す如き、波状刃形を有する薄肉
帯状の喰込部7aと、喰込部の片側に沿つて表革
の折返し部の端縁側を押圧する面押圧部7bとを
有する型電極を用いているが、このような型電極
を用いると、喰込部7aが表革と芯材乃至は裏張
り材の重ね合せに深く喰込んでミシン縫目状を呈
する強固な接合が得られると共に、面押圧部7b
が上記ミシン縫目状の接合線より端縁側の折返し
部を押さえて接合を生ぜしめるから、いせ込みひ
だの生じた部分もそれ以外の部分と同様に強力に
接合されて、しかもいせ込みひだの押し潰された
状態が目立たないと云う優れた効果が得られる。
本発明は以上述べた如く、機械的に均整ないせ
込みが行われて、いせ込みひだの生じない部分は
勿論のこといせ込みひだ部分も美しく強固な接合
がなされると云う優れた被覆接合を与える。
込みが行われて、いせ込みひだの生じない部分は
勿論のこといせ込みひだ部分も美しく強固な接合
がなされると云う優れた被覆接合を与える。
本発明において、いせ込みひだのための賦形を
施す賦形電極は凸部の断面が矩形に限られるもの
ではなく、凸面に丸み持たせたり、或いは台形乃
至は三角形状の如きものであつてもよいし、内側
で相隣る放射状凸部の間に途中から放射状凸部が
増えて加わるようなものであつてもよい。また、
表革と芯材乃至は裏張り材との接合に用いる一対
の高周波接合電極が共に第8図に示すような型電
極であつてもよい。
施す賦形電極は凸部の断面が矩形に限られるもの
ではなく、凸面に丸み持たせたり、或いは台形乃
至は三角形状の如きものであつてもよいし、内側
で相隣る放射状凸部の間に途中から放射状凸部が
増えて加わるようなものであつてもよい。また、
表革と芯材乃至は裏張り材との接合に用いる一対
の高周波接合電極が共に第8図に示すような型電
極であつてもよい。
本発明における表革としては、誘電加熱される
熱可塑性プラスチツクを含む人工皮革、その中で
も不織布を基布としてそれにポリウレタン樹脂を
含浸し更にコーテイングしたような人工皮革が最
も好ましく用いられるが、それに限られるもので
はなく、ナイロン、ポリエステル等の織編物を基
布としてポリウレタン樹脂をコーテイングしたよ
うな含成皮革も好ましく用いられる。また、その
ような表革によつて被覆される芯材乃至は裏張り
材も誘電加熱されて表革と互いに融着するような
材料から成ることが好ましいが、そうでない場合
は誘電加熱により融着するような接着剤を接合個
処に塗布するようにしてもよい。
熱可塑性プラスチツクを含む人工皮革、その中で
も不織布を基布としてそれにポリウレタン樹脂を
含浸し更にコーテイングしたような人工皮革が最
も好ましく用いられるが、それに限られるもので
はなく、ナイロン、ポリエステル等の織編物を基
布としてポリウレタン樹脂をコーテイングしたよ
うな含成皮革も好ましく用いられる。また、その
ような表革によつて被覆される芯材乃至は裏張り
材も誘電加熱されて表革と互いに融着するような
材料から成ることが好ましいが、そうでない場合
は誘電加熱により融着するような接着剤を接合個
処に塗布するようにしてもよい。
第1図はいせ込みひだのための賦形に用いられ
る賦形電極の1例を示す平面図、第2図は第1図
を矢印方向から見た部分側面図、第3図はいせ込
みひだのための賦形が施された表革の斜視図、第
4図乃至は第7図は被覆接合の工程段階を示す側
断面図、第8図は接合に用いられる型電極を示す
斜視図である。 1……賦形電極、1a……凸部、2……表革、
3……芯材、4……裏張り材、5……絞り型、6
……ワイパー、7,8……接合電極、7a……喰
込部、7b……面押圧部。
る賦形電極の1例を示す平面図、第2図は第1図
を矢印方向から見た部分側面図、第3図はいせ込
みひだのための賦形が施された表革の斜視図、第
4図乃至は第7図は被覆接合の工程段階を示す側
断面図、第8図は接合に用いられる型電極を示す
斜視図である。 1……賦形電極、1a……凸部、2……表革、
3……芯材、4……裏張り材、5……絞り型、6
……ワイパー、7,8……接合電極、7a……喰
込部、7b……面押圧部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 芯材乃至は裏張り材裏面への折返し部を有す
る表革と芯材乃至は裏張り材との重ね合せを絞り
型に通して折返し部を芯材乃至は裏張り材の周縁
に沿つて曲げ立たせ、曲げ立たせた折返し部をワ
イパーにより芯材乃至は裏張り材の裏面に曲げ重
ねた後、一対の高周波接合電極により表革と芯材
乃至は裏張り材との重ね合せを折返し部の曲げ重
ね部で挾圧して接合する方法において、表革の折
返し部に予め、高周波賦形電極を用いて、該折返
し部を芯材乃至は裏張り材の裏面に曲げ重ねる際
に生ずるいせ込みひだのための賦形を施すことを
特徴とする高周波ウエルダによる被覆接合方法。 2 表革と芯材乃至は裏張り材との重ね合せを折
返し部の曲げ重ね部で挾圧して接合する一対の高
周波接合電極の少くも一方に、波状刃形を有する
薄肉帯状の喰込部と、前記折返し部の端側に当る
喰込部の片側に沿つた面押圧部とを有する型電極
を用いる特許請求の範囲第1項記載の高周波ウエ
ルダによる被覆接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9685079A JPS5621824A (en) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | Covering-splicing method by means of high-frequency welder. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9685079A JPS5621824A (en) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | Covering-splicing method by means of high-frequency welder. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5621824A JPS5621824A (en) | 1981-02-28 |
| JPS62767B2 true JPS62767B2 (ja) | 1987-01-09 |
Family
ID=14175963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9685079A Granted JPS5621824A (en) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | Covering-splicing method by means of high-frequency welder. |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5621824A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0579411A (ja) * | 1990-04-12 | 1993-03-30 | Siemens Ag | タンク排気装置およびその動作方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6362982B2 (ja) * | 2014-09-29 | 2018-07-25 | 株式会社イノアックコーポレーション | 車両内装部材の製造方法 |
-
1979
- 1979-07-31 JP JP9685079A patent/JPS5621824A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0579411A (ja) * | 1990-04-12 | 1993-03-30 | Siemens Ag | タンク排気装置およびその動作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5621824A (en) | 1981-02-28 |
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