JPS627703Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS627703Y2 JPS627703Y2 JP16391181U JP16391181U JPS627703Y2 JP S627703 Y2 JPS627703 Y2 JP S627703Y2 JP 16391181 U JP16391181 U JP 16391181U JP 16391181 U JP16391181 U JP 16391181U JP S627703 Y2 JPS627703 Y2 JP S627703Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- drain
- drainage
- pipe
- adjustment pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 50
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 23
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 23
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 23
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 5
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 2
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 description 1
- 239000003905 agrochemical Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000575 pesticide Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Retaining Walls (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は水田の水量を調整する水田用水量調整
排水口の改良に関するものである。
排水口の改良に関するものである。
一般に水田は田植時期に所定の水位(水量)に
水を溜めておくが、農薬の散布時や刈取り時には
水位を低くして、水量を調整することが行なわれ
ている。また水田は、水管理の上から通常は隣接
する水田との間に段差があるため、高所の水田か
ら低所の水田に順次水を導いて、夫々の水田を、
所定の水量に保持している。
水を溜めておくが、農薬の散布時や刈取り時には
水位を低くして、水量を調整することが行なわれ
ている。また水田は、水管理の上から通常は隣接
する水田との間に段差があるため、高所の水田か
ら低所の水田に順次水を導いて、夫々の水田を、
所定の水量に保持している。
このように水田の水量を調整し、順次隣接する
水田に水を導いていく場合、従来は水田の畦畔の
一部を切崩してここから水を流出させて、所定の
水量になつたときに堰板を埋込んで止水するよう
にしていた。
水田に水を導いていく場合、従来は水田の畦畔の
一部を切崩してここから水を流出させて、所定の
水量になつたときに堰板を埋込んで止水するよう
にしていた。
しかしながら、このような方法では、1旦大雨
が降ると、堰板を設けた部分の畦畔が流されて、
水田に溜めた水が全部流出してしまい、特に土地
改良して水田を造成したばかりの畦畔では土が固
まつていないため崩れ易く、その対策が種々検討
されていた。
が降ると、堰板を設けた部分の畦畔が流されて、
水田に溜めた水が全部流出してしまい、特に土地
改良して水田を造成したばかりの畦畔では土が固
まつていないため崩れ易く、その対策が種々検討
されていた。
この対策の一つとして、従来は第1図に示すよ
うな排水管が開発されている。この排水管1は、
L字形のプラスチツクパイプで形成され、その垂
直部1aを水田2の田面2aに埋め込み、水平部
1bを、畦畔3に貫通して埋め込む。更に垂直部
1aの側面には円形の開口部4を設け、ここに蓋
板5が取外し自在に設けられている。6は調整パ
イプで、下部にテーパー部7を形成した円筒状を
なし、この調整パイプ6を前記排水管1の垂直部
1aに、上下動自在に挿着したものである。
うな排水管が開発されている。この排水管1は、
L字形のプラスチツクパイプで形成され、その垂
直部1aを水田2の田面2aに埋め込み、水平部
1bを、畦畔3に貫通して埋め込む。更に垂直部
1aの側面には円形の開口部4を設け、ここに蓋
板5が取外し自在に設けられている。6は調整パ
イプで、下部にテーパー部7を形成した円筒状を
なし、この調整パイプ6を前記排水管1の垂直部
1aに、上下動自在に挿着したものである。
この排水管1は、前記調整パイプ6を上下にス
ライドさせて、その上部取水口8の位置を調整す
ることにより、水田2の水位を調整するようにな
つている。また乾田にする場合の排水切りは、仮
想線で示すように田面2aを掘り起して、蓋板5
を取り外し、開口部4から排水するようになつて
いる。
ライドさせて、その上部取水口8の位置を調整す
ることにより、水田2の水位を調整するようにな
つている。また乾田にする場合の排水切りは、仮
想線で示すように田面2aを掘り起して、蓋板5
を取り外し、開口部4から排水するようになつて
いる。
しかしながら従来構造では、排水管1の上端が
田面2aよりも下に埋められ、調整パイプ6が少
し突出した状態であり、しかもプラスチツクで形
成されているので、安定性が悪い上、トラクター
やコンバインで作業するときに、踏み付けられて
破損することが度々あり、強度的、耐久性の上で
問題があつた。また調整パイプ6は上下に可動自
在に排水管1に挿着されているので、使用中に初
期に設定した位置よりずれ落ちて、水田2の水が
流出してしまうこともあつた。またこれとは逆に
細かい土砂が排水管1と調整パイプ6との間に詰
つてしまうと、調整パイプ6をスライドできなく
なるなど、水量の調整が十分に行なえず信頼性が
悪い欠点があつた。
田面2aよりも下に埋められ、調整パイプ6が少
し突出した状態であり、しかもプラスチツクで形
成されているので、安定性が悪い上、トラクター
やコンバインで作業するときに、踏み付けられて
破損することが度々あり、強度的、耐久性の上で
問題があつた。また調整パイプ6は上下に可動自
在に排水管1に挿着されているので、使用中に初
期に設定した位置よりずれ落ちて、水田2の水が
流出してしまうこともあつた。またこれとは逆に
細かい土砂が排水管1と調整パイプ6との間に詰
つてしまうと、調整パイプ6をスライドできなく
なるなど、水量の調整が十分に行なえず信頼性が
悪い欠点があつた。
本考案は、かかる点に鑑みなされたもので、強
度と耐久性に優れていると共に、安定性に優れ、
しかも水量の調整を容易に且つ確実に行なうこと
ができ、信頼性に優れた水田用水量調整排水口を
開発したものである。
度と耐久性に優れていると共に、安定性に優れ、
しかも水量の調整を容易に且つ確実に行なうこと
ができ、信頼性に優れた水田用水量調整排水口を
開発したものである。
以下本考案の実施例を図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第2図乃至第9図は本考案の一実施例を示すも
のである。図において9は排水ブロツクで、この
排水ブロツク9は、第2図および第3図に示すよ
うに上部が開口した円筒状のコンクリートで形成
されている。排水ブロツク9の開口部周縁には長
方形状の切欠きを設けて取水口8が形成されてい
る。
のである。図において9は排水ブロツクで、この
排水ブロツク9は、第2図および第3図に示すよ
うに上部が開口した円筒状のコンクリートで形成
されている。排水ブロツク9の開口部周縁には長
方形状の切欠きを設けて取水口8が形成されてい
る。
また排水ブロツク9の内壁には、前記取水口8
より下方に、環状の段部10が形成されていると
共に、この段部10を一部斜めに切欠いて、砂落
し11…が間隔をおいて形成されている。更にこ
の段部10と、上部開口との間の内壁には、上下
方向に沿つて4本の断面半円形状をなす押え突起
12a,12b…が設けられている。このうち外
径の小さい押え突起12a,12aは取水口8の
両縁部に沿つて設けられ、外径の大きい押え突起
12b,12bは、取水口8と対向した内壁に形
成されている。
より下方に、環状の段部10が形成されていると
共に、この段部10を一部斜めに切欠いて、砂落
し11…が間隔をおいて形成されている。更にこ
の段部10と、上部開口との間の内壁には、上下
方向に沿つて4本の断面半円形状をなす押え突起
12a,12b…が設けられている。このうち外
径の小さい押え突起12a,12aは取水口8の
両縁部に沿つて設けられ、外径の大きい押え突起
12b,12bは、取水口8と対向した内壁に形
成されている。
更に排水ブロツク9の下部側壁には、内壁の薄
肉部13を介して90度間隔で、テーパー円錐状を
なすパイプ接続口14…が形成されている。
肉部13を介して90度間隔で、テーパー円錐状を
なすパイプ接続口14…が形成されている。
15は調整用パイプで、第4図乃至第6図に示
すように、円筒状をなすプラスチツクで形成さ
れ、その上部周縁が、第6図の展開図で示すよう
に階段状に形成されている。
すように、円筒状をなすプラスチツクで形成さ
れ、その上部周縁が、第6図の展開図で示すよう
に階段状に形成されている。
前記調整用パイプ15は第7図乃至第9図に示
すように、排水ブロツク9の上部開口より挿着し
て、環状の段部10に回転自在に載置する。また
上記排水ブロツク9は、その上部が水面2bより
突出するように水田2に埋込むと共に、任意のパ
イプ接続口14の薄肉部13を壊わして、内部と
連通させ、ここに畦畔3を貫通するように埋設し
た排水パイプ16を接続する。
すように、排水ブロツク9の上部開口より挿着し
て、環状の段部10に回転自在に載置する。また
上記排水ブロツク9は、その上部が水面2bより
突出するように水田2に埋込むと共に、任意のパ
イプ接続口14の薄肉部13を壊わして、内部と
連通させ、ここに畦畔3を貫通するように埋設し
た排水パイプ16を接続する。
次に上記構造をなす水田用水量調整排水口の作
用について説明する。
用について説明する。
田植時においては水田2の水位を高く保持して
水量を多くするため、調整用パイプ15を回転さ
せて、その階段状に形成された上部周縁の高い部
分を取水口8に位置させると、取水口8の通水部
の高さが所定の高さに調整され、水田2の水が、
ここから排水ブロツク1内に流入し、更に排水パ
イプ16を通つて隣接する水田2に排水され、所
定の水位に保持される。
水量を多くするため、調整用パイプ15を回転さ
せて、その階段状に形成された上部周縁の高い部
分を取水口8に位置させると、取水口8の通水部
の高さが所定の高さに調整され、水田2の水が、
ここから排水ブロツク1内に流入し、更に排水パ
イプ16を通つて隣接する水田2に排水され、所
定の水位に保持される。
また、農薬の散布時や刈取り時には、調整用パ
イプ15を回転させ、階段状の上部周縁の低い部
分を取水口8に位置させることにより、任意に且
つ安定して水量を調整することができる。
イプ15を回転させ、階段状の上部周縁の低い部
分を取水口8に位置させることにより、任意に且
つ安定して水量を調整することができる。
またプラスチツクで形成された調整用パイプ1
5は、第9図に示すように断面半円形状の押え突
起12a,12b…により4点支持され、プラス
チツクの弾性により取水口8に押付けられてお
り、調整用パイプ15と、取水口8との間を密着
させて漏水を防止すると共に、押え突起12a,
12bとの接触面積が少ないので、段部10の上
を滑らかに回転することができる。更に、排水ブ
ロツク9の内壁と調整用パイプ15との間には、
押え突起12a,12bがあるので、隙間が形成
されるが、従来の如く田面2aに埋め込まれてい
ないので、細かい土砂が流入しにくく、また流入
しても、段部10に切欠して設けた砂落し11…
から下部に排出されて隙間に詰まることが防止さ
れ、滑らかな回転を維持することができる。
5は、第9図に示すように断面半円形状の押え突
起12a,12b…により4点支持され、プラス
チツクの弾性により取水口8に押付けられてお
り、調整用パイプ15と、取水口8との間を密着
させて漏水を防止すると共に、押え突起12a,
12bとの接触面積が少ないので、段部10の上
を滑らかに回転することができる。更に、排水ブ
ロツク9の内壁と調整用パイプ15との間には、
押え突起12a,12bがあるので、隙間が形成
されるが、従来の如く田面2aに埋め込まれてい
ないので、細かい土砂が流入しにくく、また流入
しても、段部10に切欠して設けた砂落し11…
から下部に排出されて隙間に詰まることが防止さ
れ、滑らかな回転を維持することができる。
また排水ブロツク9は重量のあるコンクリート
で形成されているため、水田2に埋設するときの
安定性が従来のものに比べて良く、また排水ブロ
ツク9の上部は田面2aより突出させて設置して
あるので、トラクターやコンバインによつて踏付
けることが少なく、しかも誤つて踏んでも、破損
せず耐久性にも優れている。
で形成されているため、水田2に埋設するときの
安定性が従来のものに比べて良く、また排水ブロ
ツク9の上部は田面2aより突出させて設置して
あるので、トラクターやコンバインによつて踏付
けることが少なく、しかも誤つて踏んでも、破損
せず耐久性にも優れている。
第10図は本考案の他の実施例を示すもので、
調整用パイプ15の上部周縁にテーパー部7を形
成したもので、任意の水位に連続的に調整するこ
とができる。
調整用パイプ15の上部周縁にテーパー部7を形
成したもので、任意の水位に連続的に調整するこ
とができる。
以上説明した如く、本考案に係わる水田用水量
調整排水口によれば、強度と耐久性に優れている
と共に、安定性に優れ、しかも水量の調整を容易
に且つ確実に行なうことができ、信頼性に優れて
いるなど顕著な効果を有するものである。
調整排水口によれば、強度と耐久性に優れている
と共に、安定性に優れ、しかも水量の調整を容易
に且つ確実に行なうことができ、信頼性に優れて
いるなど顕著な効果を有するものである。
第1図は従来の排水管の使用状態を示す断面
図、第2図乃至第9図は本考案の一実施例を示す
もので、第2図は排水ブロツクの正面図、第3図
はその平面図、第4図は調整用パイプの正面図、
第5図はその平面図、第6図は調整用パイプの展
開図、第7図は本考案による排水口の使用状態を
示す正面図、第8図はその断面図、第9図は平面
図、第10図は他の実施例による調整用パイプの
正面図である。 1……排水管、2……水田、2a……田面、2
b……水面、3……畦畔、6……調整パイプ、8
……取水口、9……排水ブロツク、10……段
部、11…砂落し、12a,12b……押え突
起、13……薄肉部、14……パイプ接続口、1
5……調整用パイプ、16……排水パイプ。
図、第2図乃至第9図は本考案の一実施例を示す
もので、第2図は排水ブロツクの正面図、第3図
はその平面図、第4図は調整用パイプの正面図、
第5図はその平面図、第6図は調整用パイプの展
開図、第7図は本考案による排水口の使用状態を
示す正面図、第8図はその断面図、第9図は平面
図、第10図は他の実施例による調整用パイプの
正面図である。 1……排水管、2……水田、2a……田面、2
b……水面、3……畦畔、6……調整パイプ、8
……取水口、9……排水ブロツク、10……段
部、11…砂落し、12a,12b……押え突
起、13……薄肉部、14……パイプ接続口、1
5……調整用パイプ、16……排水パイプ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 上部を開口した円筒状の排水ブロツクと、こ
の排水ブロツクの開口部周縁を一部切欠して形
成した取水口と、この取水口より下方に位置
し、排水ブロツクの内壁に形成された環状の段
部と、上部周縁が階段状またはテーパー状に形
成された調整用パイプとを具備し、該調整用パ
イプを、前記排水ブロツク内に挿入して、環状
の段部に回転自在に載置したことを特徴とする
水田用水量調整排水口。 (2) 排水ブロツクがコンクリートで形成されてい
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項記載の水田用水量調整排水口。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16391181U JPS5869027U (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | 水田用水量調整排水口 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16391181U JPS5869027U (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | 水田用水量調整排水口 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5869027U JPS5869027U (ja) | 1983-05-11 |
| JPS627703Y2 true JPS627703Y2 (ja) | 1987-02-23 |
Family
ID=29956188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16391181U Granted JPS5869027U (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | 水田用水量調整排水口 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5869027U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6504398B2 (ja) * | 2015-07-21 | 2019-04-24 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 排水装置 |
-
1981
- 1981-11-02 JP JP16391181U patent/JPS5869027U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5869027U (ja) | 1983-05-11 |
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