JPS6278909A - Dタイプ・フリツプフロツプ回路 - Google Patents
Dタイプ・フリツプフロツプ回路Info
- Publication number
- JPS6278909A JPS6278909A JP60219423A JP21942385A JPS6278909A JP S6278909 A JPS6278909 A JP S6278909A JP 60219423 A JP60219423 A JP 60219423A JP 21942385 A JP21942385 A JP 21942385A JP S6278909 A JPS6278909 A JP S6278909A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flop
- transistor
- flip
- diode
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
Dタイプ・フリップフロップ回路のマスタ・フリップフ
ロップにおいて、片方のトランジスタがオンしたとき他
方のトランジスタはオフとなる。
ロップにおいて、片方のトランジスタがオンしたとき他
方のトランジスタはオフとなる。
しかしながら低温度になると、そのトランジスタのベー
スに接続された他の回路による寄生容量の電荷のため該
トランジスタがオフとならず、両トランジスタが共にオ
ンとなる場合があるので、該寄生容量の電荷を引き1友
くプルダウン素子を付加し、マスタ・フリップフロップ
の誤動作を防止する。
スに接続された他の回路による寄生容量の電荷のため該
トランジスタがオフとならず、両トランジスタが共にオ
ンとなる場合があるので、該寄生容量の電荷を引き1友
くプルダウン素子を付加し、マスタ・フリップフロップ
の誤動作を防止する。
本発明は基本的な論理回路としてカウンタ、プログラマ
ブルリードオンリメモリ等に広く使われているDタイプ
・フリップフロップに関し、特にその回路の誤動作を防
止した改良に関する。
ブルリードオンリメモリ等に広く使われているDタイプ
・フリップフロップに関し、特にその回路の誤動作を防
止した改良に関する。
一般のDタイプ・フリップフロップはマスタ・フリップ
フロップとスレーブ・フリップフロップよりなり、入力
信号はマスタ・フリップフロップに入力され、マスタ・
フリップフロップへのクロック信号により初めて入力信
号に応じた状態がマスタ・フリップフロップからスレー
ブ・フリップフロップに伝えられ、その状態がスレーブ
・フリップフロップの出力端子に出力される。そしてク
ロック信号が来ていなければ入力信号がどのような変化
をしようとスレーブ・フリップフロップは前状態を保持
するものである。
フロップとスレーブ・フリップフロップよりなり、入力
信号はマスタ・フリップフロップに入力され、マスタ・
フリップフロップへのクロック信号により初めて入力信
号に応じた状態がマスタ・フリップフロップからスレー
ブ・フリップフロップに伝えられ、その状態がスレーブ
・フリップフロップの出力端子に出力される。そしてク
ロック信号が来ていなければ入力信号がどのような変化
をしようとスレーブ・フリップフロップは前状態を保持
するものである。
このような従来のDタイプ・フリップフロップの欠点ば
マスタ・フリップフロップにおいて、低温度になるとト
ランジスタのベースに接続した他回路の寄生容量の電荷
のため、マスタ・フリップフロップがアクティブ状態の
とき両トランジスタ共オンとなる誤動作を起こすことで
、この改良が要望される。
マスタ・フリップフロップにおいて、低温度になるとト
ランジスタのベースに接続した他回路の寄生容量の電荷
のため、マスタ・フリップフロップがアクティブ状態の
とき両トランジスタ共オンとなる誤動作を起こすことで
、この改良が要望される。
従来のDタイプ・フリップフロップを第2図を用いて説
明する。
明する。
第1.第2のトランジスタT 1、T zはエミッタが
共通接続されてダイオード015を介して接地され、コ
レクタとベースが交差接続されてスレーブ・フリップフ
ロップSLVを構成している。各コレクタは出力回路1
0.11を介して出力端子Q、 75゜に接続されてい
る。D3〜D、はダイオード、R+、Rzは抵抗である
。ここにVCCは電源を示す。
共通接続されてダイオード015を介して接地され、コ
レクタとベースが交差接続されてスレーブ・フリップフ
ロップSLVを構成している。各コレクタは出力回路1
0.11を介して出力端子Q、 75゜に接続されてい
る。D3〜D、はダイオード、R+、Rzは抵抗である
。ここにVCCは電源を示す。
第3.第4のトランジスタT、、T4も同様にしてマス
タ・フリップフロップMAを構成しており、そのベース
にはダイオードD?、DBを介して論理信号DATAの
相補信号OL、ORが人力される。12゜13はインバ
ータである。また第3.第4 トランジスタT3.T4
の共通エミッタにはインバータ14を介してクロック信
号CLKが入力される。
タ・フリップフロップMAを構成しており、そのベース
にはダイオードD?、DBを介して論理信号DATAの
相補信号OL、ORが人力される。12゜13はインバ
ータである。また第3.第4 トランジスタT3.T4
の共通エミッタにはインバータ14を介してクロック信
号CLKが入力される。
D、〜D+4はダイオードで、R3,R4は抵抗である
。ざらにマスタ・フリップフロップMAの出力であるト
ランジスタT3.T4のコレクタML、 MRとスレー
ブ・フリップフロップSLVの入力端子であるトランジ
スタT1、 T、のベースS11.SRとの間は第1
.第2のダイオードD、、D2を介して接続されている
。
。ざらにマスタ・フリップフロップMAの出力であるト
ランジスタT3.T4のコレクタML、 MRとスレー
ブ・フリップフロップSLVの入力端子であるトランジ
スタT1、 T、のベースS11.SRとの間は第1
.第2のダイオードD、、D2を介して接続されている
。
C+、CzはトランジスタT3.T、のベースに付随す
る寄生容量を、C3,C,はダイオードDIlDI4に
よる接合容量を示す。
る寄生容量を、C3,C,はダイオードDIlDI4に
よる接合容量を示す。
回路動作を説明する。全論理信号DATAが)Iレベル
とすると、OL、D17はそれぞれLレベル、 ■ル
ベルとなる。その時クロック信号CLKが)−ルベル(
アクティブレベル)になると、トランジスタT 3 、
T 4のエミッタ電位が下がり、マスタ・フリップフ
ロップMAがアクティブ状態となりトランジスタT4が
オン、T3がオフとなる。
とすると、OL、D17はそれぞれLレベル、 ■ル
ベルとなる。その時クロック信号CLKが)−ルベル(
アクティブレベル)になると、トランジスタT 3 、
T 4のエミッタ電位が下がり、マスタ・フリップフ
ロップMAがアクティブ状態となりトランジスタT4が
オン、T3がオフとなる。
その結果マスタ・フリップフロップMAの出力ML、
MRはそれぞれHレベル、Lレベルになるので、スレー
ブ・フリップフロップSLVの入力st、、SRはH,
Lレベルとなるため、トランジスタT、がオン、T2が
オフとなり、抵抗R2+ダイオードD5.トランジスタ
T1のルートで電流が流れインバータ10の入力はLレ
ベルとなり出力QはHレベルになる。一方トランジスタ
T2はオフのためインバータ11の人力はHレベルとな
り出力豆はLレベルになる。この状態で、一旦クロック
信号CLKがLレベル(ノンアクティブレベル)になる
とトランジスタT3.T4は共にオフとなり、その後人
力信号DATAがどう変化しようとスレーブ・フリップ
フロップSLVはその最初の状態を保持する。
MRはそれぞれHレベル、Lレベルになるので、スレー
ブ・フリップフロップSLVの入力st、、SRはH,
Lレベルとなるため、トランジスタT、がオン、T2が
オフとなり、抵抗R2+ダイオードD5.トランジスタ
T1のルートで電流が流れインバータ10の入力はLレ
ベルとなり出力QはHレベルになる。一方トランジスタ
T2はオフのためインバータ11の人力はHレベルとな
り出力豆はLレベルになる。この状態で、一旦クロック
信号CLKがLレベル(ノンアクティブレベル)になる
とトランジスタT3.T4は共にオフとなり、その後人
力信号DATAがどう変化しようとスレーブ・フリップ
フロップSLVはその最初の状態を保持する。
〔発明が解決しようとする問題点3
以上説明の従来の回路において、マスタ・フリップフロ
ップMAがアクティブ状態となり前述のトランジスタT
4がオンとなったとき、トランジスタT3のベースの電
位は引き下げられトランジスタT、はオフとなる。しか
しながら低温度(−50°C付近)になるとトランジス
タ T3もオンとなり誤動作を起こす問題がある。
ップMAがアクティブ状態となり前述のトランジスタT
4がオンとなったとき、トランジスタT3のベースの電
位は引き下げられトランジスタT、はオフとなる。しか
しながら低温度(−50°C付近)になるとトランジス
タ T3もオンとなり誤動作を起こす問題がある。
この原因はトランジスタT3のベースに他の回路が接続
されるため、咳ベースとグランドに付く寄生容量CIが
大きく、更に低温度になると個々のトランジスタやダイ
オードのスレッショルド電圧が高(なり、該ベースの電
位が高くなるため寄生容量C3に蓄積される電荷が多く
、ダイオードDI+の非常に小さい接合容iciではそ
の電荷を吸収できないことにある。
されるため、咳ベースとグランドに付く寄生容量CIが
大きく、更に低温度になると個々のトランジスタやダイ
オードのスレッショルド電圧が高(なり、該ベースの電
位が高くなるため寄生容量C3に蓄積される電荷が多く
、ダイオードDI+の非常に小さい接合容iciではそ
の電荷を吸収できないことにある。
ここで、フリップフロップはトランジスタ等が対称に構
成されているので、上記説明でトランジスタT4と T
3、ダイオードDIlとり8、容量C4とC2,C3と
C4を各々入れ換えれば、フリップフロップが反転した
場合の説明となる、以下の説明も同じである。
成されているので、上記説明でトランジスタT4と T
3、ダイオードDIlとり8、容量C4とC2,C3と
C4を各々入れ換えれば、フリップフロップが反転した
場合の説明となる、以下の説明も同じである。
上記問題点の解決は、マスタ・フリップフロップの各ト
ランジスタの交差接続されたベースとコレクタの間に、
各トランジスタのベースに付随する前記寄生容量による
電荷を吸収するプルダウン素子を接続する本発明により
達成される。
ランジスタの交差接続されたベースとコレクタの間に、
各トランジスタのベースに付随する前記寄生容量による
電荷を吸収するプルダウン素子を接続する本発明により
達成される。
即I:)前述の寄生容量に蓄積された電荷は、トランジ
スタのベースと交差接続された他のトランジスタのコレ
クタとの間に接続さたプルダウン素子を通り、オン状態
のトランジスタを経由してグランドへ引き抜かれる。
スタのベースと交差接続された他のトランジスタのコレ
クタとの間に接続さたプルダウン素子を通り、オン状態
のトランジスタを経由してグランドへ引き抜かれる。
その結果マスクFFは誤動作することが無いので、安定
なりタイプ・フリップフロップを実現出来る。
なりタイプ・フリップフロップを実現出来る。
(実施例〕
以下図示実施例により本発明を具体的に説明する。全図
を通じ同一符号は同一対象物を示す。
を通じ同一符号は同一対象物を示す。
第1図は、本発明の実施例で、第2図の従来例と異なる
点は、マスタ・フリップフロップMAのトランジスタT
、のベースとトランジスタT4のコレクタの間にプルダ
ウン素子である接合容量の大きいダイオードDI7を設
け、トランジスタT4のベースとトランジスタT3のコ
レクタの間にプルダウン素子である接合容量の大きいダ
イオードD1.を接続した点である。
点は、マスタ・フリップフロップMAのトランジスタT
、のベースとトランジスタT4のコレクタの間にプルダ
ウン素子である接合容量の大きいダイオードDI7を設
け、トランジスタT4のベースとトランジスタT3のコ
レクタの間にプルダウン素子である接合容量の大きいダ
イオードD1.を接続した点である。
マスタ・フリップフロップがアクティブ状態となりトラ
ンジスタT、がオン、トランジスタT3がオフになると
き、誤動作の原因となる約1.8pfの寄生容量C1に
蓄積された電荷はダイオードDI+の約0.05pfの
小さい接合容’ffl C3では引き抜くことが出来な
いが、ダイオードDI7が並列接続され、その合成接合
容量が約0.45pfになっているので、電荷は該合成
接合容量を通りトランジスタT4を介してグランドに引
き抜かれる、その結果トランジスタT3は誤動作せずオ
フ状態となる。
ンジスタT、がオン、トランジスタT3がオフになると
き、誤動作の原因となる約1.8pfの寄生容量C1に
蓄積された電荷はダイオードDI+の約0.05pfの
小さい接合容’ffl C3では引き抜くことが出来な
いが、ダイオードDI7が並列接続され、その合成接合
容量が約0.45pfになっているので、電荷は該合成
接合容量を通りトランジスタT4を介してグランドに引
き抜かれる、その結果トランジスタT3は誤動作せずオ
フ状態となる。
またマスク・フリップフp 7プMAが反転して、トラ
ンジスタT3がオンになるケースではダイオードI)+
6が前記と同様に寄生容ffl c zの電荷を引き抜
くことを行うので誤動作が起こらず、安定なりタイプ・
フリップフロップが得られる。
ンジスタT3がオンになるケースではダイオードI)+
6が前記と同様に寄生容ffl c zの電荷を引き抜
くことを行うので誤動作が起こらず、安定なりタイプ・
フリップフロップが得られる。
なお実施例においては、プルダウン素子としてダ・イオ
ードを使用したが、これに代って他の電荷を吸収する素
子を用いても発明の要旨は変わらない。
ードを使用したが、これに代って他の電荷を吸収する素
子を用いても発明の要旨は変わらない。
以上説明したように、本発明によれば、マスタ・フリッ
プフロップのトランジスタのベースに寄生ずる容量によ
る電荷の影古が殆ど無くなるため、安定なマスタ・フリ
ップフロップの動作となり、したがってDタイプ・フリ
ノプフしトップの正常な動作が得られる。
プフロップのトランジスタのベースに寄生ずる容量によ
る電荷の影古が殆ど無くなるため、安定なマスタ・フリ
ップフロップの動作となり、したがってDタイプ・フリ
ノプフしトップの正常な動作が得られる。
第1図は本発明の実施例のDタイプ・フリップフロップ
回路図、 第2図は従来例のDタイプ・フリップフロップ回路図で
ある。 図において、 T + 、 T z、 T x、 T 4は第1.、
2. 3. 4のトランジスタ、 MAはマスタフリンブフロソプ、 SLVはスレーブフリップフロップ、 C+、Czは寄生容量、 D、、D、、はダイオード、 C3,C,はダイオードDIIDI4の接合容量、D+
b+ DI7はプルダウン素子のダイオードを示す。
回路図、 第2図は従来例のDタイプ・フリップフロップ回路図で
ある。 図において、 T + 、 T z、 T x、 T 4は第1.、
2. 3. 4のトランジスタ、 MAはマスタフリンブフロソプ、 SLVはスレーブフリップフロップ、 C+、Czは寄生容量、 D、、D、、はダイオード、 C3,C,はダイオードDIIDI4の接合容量、D+
b+ DI7はプルダウン素子のダイオードを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 エミッタが共通接続され、ベースとコレクタがそれぞれ
交差接続された第1、第2のトランジスタ(T_1、T
_2)を具備し、各コレクタが出力端子に接続されたス
レーブ・フリップフロップ(SLV)と、 エミッタが共通接続され、ベースとコレクタがそれぞれ
交差接続された第3、第4のトランジスタ(T_3、T
_4)を具備し、各ベースに相補の入力信号を受けるマ
スタ・フリップフロップ(MA)とが、 該第3、第4トランジスタ(T_3、T_4)のコレク
タと、第1、第2トランジスタ(T_1、T_2)のベ
ースの間に設けられた第1、第2のダイオード(D_1
、D_2)によつて結合されたフリップフロップ回路に
おいて、 該第3、第4のトランジスタ(T_3、T_4)の交差
接続されたベースとコレクタの間に、各トランジスタの
ベースに付随する寄生容量による電荷を吸収するプルダ
ウン素子(D_1_6、D_1_7)を有することを特
徴とするDタイプ・フリップフロップ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60219423A JPS6278909A (ja) | 1985-10-02 | 1985-10-02 | Dタイプ・フリツプフロツプ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60219423A JPS6278909A (ja) | 1985-10-02 | 1985-10-02 | Dタイプ・フリツプフロツプ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6278909A true JPS6278909A (ja) | 1987-04-11 |
Family
ID=16735156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60219423A Pending JPS6278909A (ja) | 1985-10-02 | 1985-10-02 | Dタイプ・フリツプフロツプ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6278909A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4315720Y1 (ja) * | 1967-11-08 | 1968-07-01 |
-
1985
- 1985-10-02 JP JP60219423A patent/JPS6278909A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4315720Y1 (ja) * | 1967-11-08 | 1968-07-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4449063A (en) | Logic circuit with improved switching | |
| EP0168231A2 (en) | A combination circuit | |
| US4607177A (en) | Circuit arrangement for conversion TTL logic signals to ECL logic signals | |
| US4625127A (en) | High-fanout clock driver for low level gates | |
| JPS6278908A (ja) | Dタイプ・フリツプフロツプ回路 | |
| JPH0147049B2 (ja) | ||
| JP3461540B2 (ja) | 記憶セル | |
| US4277698A (en) | Delay type flip-flop | |
| JPH08195651A (ja) | 差動型rsラッチ回路 | |
| JPH0666654B2 (ja) | フリツプフロツプ | |
| KR830002524B1 (ko) | 2진 분할기 집적 회로 | |
| JPS62104315A (ja) | レベル変換回路 | |
| JP2644368B2 (ja) | 入力信号バッファ回路 | |
| JP2558878B2 (ja) | 容量結合回路 | |
| JPH0326678Y2 (ja) | ||
| JPH02265321A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPS63122315A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH04233822A (ja) | レベル変換器用の回路装置 | |
| JPS62281616A (ja) | Ecl出力回路 | |
| JPS5912211B2 (ja) | マスタスレイブ型フリツプフロツプ回路 | |
| JPS601921A (ja) | アナログ・スイツチ回路 | |
| JPH03808B2 (ja) | ||
| JPS6315523A (ja) | 論理回路 | |
| JPS596558A (ja) | 集積回路 | |
| JPH04352511A (ja) | フリップフロップ回路 |