JPS6279948A - 工作機械の加工送り装置 - Google Patents
工作機械の加工送り装置Info
- Publication number
- JPS6279948A JPS6279948A JP60219127A JP21912785A JPS6279948A JP S6279948 A JPS6279948 A JP S6279948A JP 60219127 A JP60219127 A JP 60219127A JP 21912785 A JP21912785 A JP 21912785A JP S6279948 A JPS6279948 A JP S6279948A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- machining
- feed
- time difference
- working
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 57
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/10—Greenhouse gas [GHG] capture, material saving, heat recovery or other energy efficient measures, e.g. motor control, characterised by manufacturing processes, e.g. for rolling metal or metal working
Landscapes
- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、旋盤、フライス盤及びボール盤等の各種工作
機械に於ける加工送り装置に関する。
機械に於ける加工送り装置に関する。
各種工作機械に於ける加工送りは、その送り寸法、速度
等については数値制御装置に予めプログラム設定された
ところに従い、又被加工体の材質及び加工形状等を考慮
して行なう必要がある。即ち、一つの加工を行なう場合
に、切込みが浅く加工負荷の小さい箇所は、比較的早い
速度で加工送りを行ない、また反対に切込みが深く加工
負荷の大きい箇所は、ゆっくりと加工送りを行なうこと
が望ましい。
等については数値制御装置に予めプログラム設定された
ところに従い、又被加工体の材質及び加工形状等を考慮
して行なう必要がある。即ち、一つの加工を行なう場合
に、切込みが浅く加工負荷の小さい箇所は、比較的早い
速度で加工送りを行ない、また反対に切込みが深く加工
負荷の大きい箇所は、ゆっくりと加工送りを行なうこと
が望ましい。
然しなから、従来の各種工作機械の加工送り装置は、加
工各部毎に加工送り速度が予めプログラム設定されてい
るもの\、比較的ラフなもので、例えば時々刻刻その加
工負荷の大小に応じた適切な加工送り制御をすることが
できなかったため、加工時の加工送り速度は常に成る程
度以上の安全サイドに設定して加工を行なっていた。従
って、加工能率が悪く、加工所要時間が長くなると云う
問題点があった。
工各部毎に加工送り速度が予めプログラム設定されてい
るもの\、比較的ラフなもので、例えば時々刻刻その加
工負荷の大小に応じた適切な加工送り制御をすることが
できなかったため、加工時の加工送り速度は常に成る程
度以上の安全サイドに設定して加工を行なっていた。従
って、加工能率が悪く、加工所要時間が長くなると云う
問題点があった。
本発明は叙上の観点に立ってなされたものであって、そ
の目的とするところは、加工負荷の大小に応じて常時適
切な速度で加工送りを行ない、加工能率を改善し、加工
所要時間を大幅に短縮することにある。
の目的とするところは、加工負荷の大小に応じて常時適
切な速度で加工送りを行ない、加工能率を改善し、加工
所要時間を大幅に短縮することにある。
而して、上記の目的は、工作機械の工具若しくは被加工
物を加工送りする装置に於て、上記加工送りを指令する
数値制御装置の指令パルスと9、各指令パルスに応動し
て加工送りされる物体の実際の移動との時間遅れを計測
する時間差検出用カウンタと、上記時間差検出用カウン
タの計測値を一定の許容範囲内に保持するよう加工送り
指令パルスの周波数を制御する装置とを設けた工作機械
の加工送り装置によって達成される。
物を加工送りする装置に於て、上記加工送りを指令する
数値制御装置の指令パルスと9、各指令パルスに応動し
て加工送りされる物体の実際の移動との時間遅れを計測
する時間差検出用カウンタと、上記時間差検出用カウン
タの計測値を一定の許容範囲内に保持するよう加工送り
指令パルスの周波数を制御する装置とを設けた工作機械
の加工送り装置によって達成される。
而して、上記の如く構成すれば、加工時には加工負荷の
大小に応じて常時適切な速度で加工送り運動を付与しつ
つ加工を進行させることができるので、加工能率が改善
され加工所要時間を大幅に短縮することができる。
大小に応じて常時適切な速度で加工送り運動を付与しつ
つ加工を進行させることができるので、加工能率が改善
され加工所要時間を大幅に短縮することができる。
以下、図面を参照しつ\本発明の詳細を具体的に説明す
る。
る。
第1図は、本発明にかかる工作機械の加工送り装置の一
実施例を示す説明図、第2図は、出力回路から発せられ
た指令パルスと、エンコーダによって検出された実際の
移動検出パルスとの時間差を示すグラフ、第3図は、一
つの被加工体を加工した際の加工負荷と加工送りの関係
を示すグラフである。
実施例を示す説明図、第2図は、出力回路から発せられ
た指令パルスと、エンコーダによって検出された実際の
移動検出パルスとの時間差を示すグラフ、第3図は、一
つの被加工体を加工した際の加工負荷と加工送りの関係
を示すグラフである。
而して、第1図乃至第3図中、1は工作機械の加工送り
装置であり、2はベッド、3は紙面に垂直な方向、即ち
、Y軸方向にモータ4により加工送りされる刃物送り台
、5は刃物台、6は上記刃物台5にボルト7.7によっ
て取付けられたバイト、8は上記刃物台4を送りねじ9
を介して図中X軸方向に移動するモータ、8aは上記モ
ータ8のシャフト、10カツプリング、11は上記刃物
送り台3に取付けられた読取ヘッド、12はベッド2に
取付けられたマグネチックスケールであり、上記読取へ
ラド11とマグネチックスケール12とにより刃物送り
台3の実際の移動を検知するエンコーダを形成している
。13は時間差検出用カウンタ、14はパルスシネレー
タ、15はNC(数値制御装置)、16は出力回路、1
7は被加工体であり、第2図中、18は上記出力回路1
6から発せられた指令パルス、19は読取ヘッド11に
よって検出された刃物送り台3の実際の移動を示すパル
スである。
装置であり、2はベッド、3は紙面に垂直な方向、即ち
、Y軸方向にモータ4により加工送りされる刃物送り台
、5は刃物台、6は上記刃物台5にボルト7.7によっ
て取付けられたバイト、8は上記刃物台4を送りねじ9
を介して図中X軸方向に移動するモータ、8aは上記モ
ータ8のシャフト、10カツプリング、11は上記刃物
送り台3に取付けられた読取ヘッド、12はベッド2に
取付けられたマグネチックスケールであり、上記読取へ
ラド11とマグネチックスケール12とにより刃物送り
台3の実際の移動を検知するエンコーダを形成している
。13は時間差検出用カウンタ、14はパルスシネレー
タ、15はNC(数値制御装置)、16は出力回路、1
7は被加工体であり、第2図中、18は上記出力回路1
6から発せられた指令パルス、19は読取ヘッド11に
よって検出された刃物送り台3の実際の移動を示すパル
スである。
而して、工作機械の加工送り装置1は、ベッド2上に移
動自在に刃物送り台3が搭載されており、上記刃物送り
台3はモータ4によって図中Y軸方向に移動される。刃
物送り台3上にはモータ8と、図中X軸方向に移動自在
な刃物台5が搭載されており、上記刃物台5はモータ8
のシャフト8aにカンブリング10を介して接続された
送りねじ9の回動に伴って図中X軸方向に移動する。
動自在に刃物送り台3が搭載されており、上記刃物送り
台3はモータ4によって図中Y軸方向に移動される。刃
物送り台3上にはモータ8と、図中X軸方向に移動自在
な刃物台5が搭載されており、上記刃物台5はモータ8
のシャフト8aにカンブリング10を介して接続された
送りねじ9の回動に伴って図中X軸方向に移動する。
また、上記刃物送り3には読取ヘッド11が取付けられ
、一方ベッド2には上記読取ヘッド11と相対向するよ
うにマグネチックスケール12が取付けられており、上
記読取ヘッド11とマグネチックスケール12とにより
上記刃物送り台3の実際の移動を検出するエンコーダを
形成している。尚、モータ8によるX軸方向の送りを検
出するエンコーダは図面では省略しである。
、一方ベッド2には上記読取ヘッド11と相対向するよ
うにマグネチックスケール12が取付けられており、上
記読取ヘッド11とマグネチックスケール12とにより
上記刃物送り台3の実際の移動を検出するエンコーダを
形成している。尚、モータ8によるX軸方向の送りを検
出するエンコーダは図面では省略しである。
刃物台5にはバイト6がボルト7.7によって取付けら
れており、上記バイト6は被加工体17の材質及び加工
形状等に応じて、最適なバイトが選択選定され、上記刃
物台5に取付けられて加工が行なわれる。
れており、上記バイト6は被加工体17の材質及び加工
形状等に応じて、最適なバイトが選択選定され、上記刃
物台5に取付けられて加工が行なわれる。
被加工体17は図示されていないチャック等の固定装置
に取り付けられ、加工時には上記被加工体17に所定の
回転運動が付与されて加工が行なわれる。
に取り付けられ、加工時には上記被加工体17に所定の
回転運動が付与されて加工が行なわれる。
モータ4及び8にはN C15から予め定められたプロ
グラムに基づいた駆動信号が出力回路16を介して入力
される。而して、上記出力回路16からの駆動信号がモ
ータ4及び8に入力されると、これに伴い刃物送り台3
及び刃物台4が図中Y軸方向及びX軸方向に移動する。
グラムに基づいた駆動信号が出力回路16を介して入力
される。而して、上記出力回路16からの駆動信号がモ
ータ4及び8に入力されると、これに伴い刃物送り台3
及び刃物台4が図中Y軸方向及びX軸方向に移動する。
刃物送り台3は図中Y軸方向に移動すると、その移動は
上記刃物送り台3に取付けられた読取へラド11とベッ
ド2に取付けられたマグネチックスケール12とによっ
て形成されるエンコーダによって検出され、その検出パ
ルスは時間差検出用カウンタ13に入力される。
上記刃物送り台3に取付けられた読取へラド11とベッ
ド2に取付けられたマグネチックスケール12とによっ
て形成されるエンコーダによって検出され、その検出パ
ルスは時間差検出用カウンタ13に入力される。
而して、上記時間差検出用カウンタ13には出力回路1
6からモータ4及び8に駆動信号が発せられる都度上記
駆動信号が入力され、時間差検出用カウンタ13は読取
ヘッド11によって検出された刃物送り台3の実際の移
動に伴い発せられる移動検出パルスが入力される毎に両
パルスの時間差を計測する。
6からモータ4及び8に駆動信号が発せられる都度上記
駆動信号が入力され、時間差検出用カウンタ13は読取
ヘッド11によって検出された刃物送り台3の実際の移
動に伴い発せられる移動検出パルスが入力される毎に両
パルスの時間差を計測する。
而して、加工負荷が極めて小さい場合には、出力回路1
6からモータ4Φ駆動信号が発せられてから、モータ4
が刃物送り台3を実際に移動するまでの時間差は殆ど現
れず、加工にも全く影響をおよぼさないが、加工負荷が
大きくなればなるほど両者間に大幅な時間差が現れるこ
とになる。従って、駆動信号が発せられてから実際に加
工送りがなされ迄の時間差を考慮に入れずに加工送りを
行なうと、円滑な加工を行なうことができなくなり、ま
た、この場合には加工送り速度は加工負荷が最大である
ときの安全加工送り速度となるから、加工所要時間が大
幅に長くなる。
6からモータ4Φ駆動信号が発せられてから、モータ4
が刃物送り台3を実際に移動するまでの時間差は殆ど現
れず、加工にも全く影響をおよぼさないが、加工負荷が
大きくなればなるほど両者間に大幅な時間差が現れるこ
とになる。従って、駆動信号が発せられてから実際に加
工送りがなされ迄の時間差を考慮に入れずに加工送りを
行なうと、円滑な加工を行なうことができなくなり、ま
た、この場合には加工送り速度は加工負荷が最大である
ときの安全加工送り速度となるから、加工所要時間が大
幅に長くなる。
而して、本発明に於ては第3図に示す如く、加工負荷の
小さい箇所、即ち、図中A、Cの箇所では加工速度を速
め、反対に加工負荷の大きい箇所、即ち、図中B、Dの
箇所では加工速度を低下させゆっくりと加工送りを行な
い、駆動信号が発せられてから実際に加工送りがなされ
る迄の時間差を考慮して適切に加工送り速度を制御しつ
つ加工を行なうものである。
小さい箇所、即ち、図中A、Cの箇所では加工速度を速
め、反対に加工負荷の大きい箇所、即ち、図中B、Dの
箇所では加工速度を低下させゆっくりと加工送りを行な
い、駆動信号が発せられてから実際に加工送りがなされ
る迄の時間差を考慮して適切に加工送り速度を制御しつ
つ加工を行なうものである。
即ち、本発明に於ては、出力回路16からモータ4に駆
動信号が発せられる都度、上記駆動信号が時間差検出用
カウンタ13に入力せしめられると共に、読取ヘッド1
1からの検出パルスが入力される。
動信号が発せられる都度、上記駆動信号が時間差検出用
カウンタ13に入力せしめられると共に、読取ヘッド1
1からの検出パルスが入力される。
即ち、上記時間差検出用カウンタ13に於て、駆動信号
が発せられてから上記駆動信号に応動して移動する刃物
送り台3が実際に移動するまでの時間差が検出される。
が発せられてから上記駆動信号に応動して移動する刃物
送り台3が実際に移動するまでの時間差が検出される。
時間差検出用カウンタ13によって検出された時間差信
号はパルスジェネレータ14に入力せしめられ、上記パ
ルスジェネレータ14はその出力周波数を時間差信号に
対応して変更、制御し、NC回路15の作動速度を制御
するので、加工負荷の大小に追随して、常時適切な速度
で加工送りを行なうことができるのである。
号はパルスジェネレータ14に入力せしめられ、上記パ
ルスジェネレータ14はその出力周波数を時間差信号に
対応して変更、制御し、NC回路15の作動速度を制御
するので、加工負荷の大小に追随して、常時適切な速度
で加工送りを行なうことができるのである。
本発明は叙上の如く構成されるので、本発明によるとき
には、加工時に加工負荷の大小に応じて常時適切な速度
で加工送りを行ない加工を進行させることができるので
、加工能率が改善され、加工所要時間を大幅に短縮する
ことができるのである。
には、加工時に加工負荷の大小に応じて常時適切な速度
で加工送りを行ない加工を進行させることができるので
、加工能率が改善され、加工所要時間を大幅に短縮する
ことができるのである。
なお、本発明は叙上の実施例に限定されるものではない
。即ち、例えば、実際の加工送りをエンコーダによって
検出するように構成したが、エンコーダに限定されず他
の公知検出装置を利用し得るものである。また、時間差
検出回路も駆動信号と上記駆動信号に基づいた実際の加
工送りとの偏差を検出し得る回路であれは広く公知の回
路が利用できるものである。その他、読取ヘッド及びマ
グネチックスケールの取付は位置及び取付は方法等は、
本発明の目的の範囲内で自由に設計変更できるものであ
って、本発明はそれらの総てを包摂するものである。
。即ち、例えば、実際の加工送りをエンコーダによって
検出するように構成したが、エンコーダに限定されず他
の公知検出装置を利用し得るものである。また、時間差
検出回路も駆動信号と上記駆動信号に基づいた実際の加
工送りとの偏差を検出し得る回路であれは広く公知の回
路が利用できるものである。その他、読取ヘッド及びマ
グネチックスケールの取付は位置及び取付は方法等は、
本発明の目的の範囲内で自由に設計変更できるものであ
って、本発明はそれらの総てを包摂するものである。
第1図は、本発明にかかる工作機械の加工送り装置の一
実施例を示す説明図、第2図は、出力回路から発せられ
た指令パルスと、エンコーダによって検出された実際の
移動検出パルスとの時間差を示すグラフ、第3図は、一
つの被加工体を加工した際の加工負荷と加工送りの関係
を示すグラフである。
実施例を示す説明図、第2図は、出力回路から発せられ
た指令パルスと、エンコーダによって検出された実際の
移動検出パルスとの時間差を示すグラフ、第3図は、一
つの被加工体を加工した際の加工負荷と加工送りの関係
を示すグラフである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 工作機械の工具若しくは被加工物を加工送りする装置に
於て、 上記加工送りを指令する数値制御装置の指令パルスと、
各指令パルスに応動して加工送りされる物体の実際の移
動との時間遅れを計測する時間差検出用カウンタと、上
記時間差検出用カウンタの計測値を一定の許容範囲内に
保持するよう加工送り指令パルスの周波数を制御する装
置とを設けたことを特徴とする上記の工作機械の加工送
り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60219127A JPS6279948A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | 工作機械の加工送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60219127A JPS6279948A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | 工作機械の加工送り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6279948A true JPS6279948A (ja) | 1987-04-13 |
Family
ID=16730660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60219127A Pending JPS6279948A (ja) | 1985-10-03 | 1985-10-03 | 工作機械の加工送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6279948A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0768146A3 (en) * | 1995-10-13 | 1997-04-23 | Kitamura Machinery Co., Ltd. | Table apparatus for machine tool |
-
1985
- 1985-10-03 JP JP60219127A patent/JPS6279948A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0768146A3 (en) * | 1995-10-13 | 1997-04-23 | Kitamura Machinery Co., Ltd. | Table apparatus for machine tool |
| US5810342A (en) * | 1995-10-13 | 1998-09-22 | Kitamura Machinery Co., Ltd. | Table apparatus with a feedback scale for a machine tool |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7850406B2 (en) | Method for setting working origin and machine tool for implementing the same | |
| US3573588A (en) | Automatic feed control system for a machine | |
| US3418549A (en) | Combined numerical and torque control for a work and feed machine tool | |
| CN107433493B (zh) | 工件加工方法、主轴角度校正装置和复合车床 | |
| EP1203632B1 (en) | Machine tool with tool position control | |
| KR890702093A (ko) | 스핀들 모우터 및 피이드 모우터의 동기제어방법 | |
| CN111791088B (zh) | 数值控制装置 | |
| KR20210111135A (ko) | 금속판재의 절단과 절단면 가공이 동시에 가능한 절단가공장치 | |
| EP0593758B1 (en) | Work exchange system | |
| JPS6279948A (ja) | 工作機械の加工送り装置 | |
| EP0647892B1 (en) | Numeric controller | |
| JPH074717B2 (ja) | 長尺物加工用工作機械のクランプの開閉制御装置 | |
| US5313861A (en) | Workpiece exchanging system | |
| JP3423119B2 (ja) | 工作機械 | |
| JPH0341281B2 (ja) | ||
| JPS62102949A (ja) | 工作機械のサ−ボ駆動方法 | |
| US3611874A (en) | Combined numerical and tracer control system for machine tools | |
| JPS63288647A (ja) | 工具破損検出方法 | |
| JP2684347B2 (ja) | エアカット時間を短縮する旋削加工方法 | |
| JPS6316945A (ja) | エアカツト時間を短縮する旋削加工方法 | |
| JPH049139Y2 (ja) | ||
| JPH0258053B2 (ja) | ||
| JP3300604B2 (ja) | 工具破損検出方法及び装置 | |
| JPH08141866A (ja) | 送り台駆動装置 | |
| JPH05200655A (ja) | 追従加工装置 |